防音 室 日本 防音 けん ちく。 会社概要|防音・防振・音響の(有)幸昭

サイレントデザイン【silent design】防音室メーカーでベスト1の会社&防音工事も人気評判です。

防音 室 日本 防音 けん ちく

日頃は弊社防音室をご愛用いただき誠にありがとうございます。 あかげさまで2016年6月に創業37年を迎ることが出来ました。 ここで、皆さまにお知らせいたしきご報告がございます。 この度、皆様に永年ご愛顧いただいておりました弊社の防音室 『ミュージックキャビンシリーズ』が2016年4月より 『川崎モノづくりブランド』に認定されました。 認定に当たっては、性能、独自性、先進性、販売実績、社内貢献度等に加え、 昨今、世間で話題となっている性能確保と品質管理体制を、 下請け等を使わず、受注から設計、施行、監理、納入まで、 社内一貫体制で取り組んでいる点が、特に高い評価を受け、認定に至りました。 これも一重に、皆様方のご支援の賜物であり、弊社の防音室を個人のお客様の音楽教室始め、 各種大学、民間企業、医療機関等のお客様から研究施設として、 幅広くご採用頂いてきたからに他なりません。 ここに日頃のご厚情に深く感謝申し上げ、謹んでご報告させていただきます。 これを機会に、社員一同、更なる製品工場に一層の努力を積み重ねて参る所存でございます。 今度とも、よろしくお願い申し上げます。 高橋建設株式会社 会社概要 商号 高橋建設株式会社 本社所在地 神奈川県川崎市宮前区神木1丁目7番地8 () TEL. 044-853-0547 FAX. 044-852-1588 会社設立 昭和54年6月 資本金 2,000万円 役員 代表取締役社長 依田 昭生 代表取締役専務 髙橋 厚志 取 締 役 武田 貞彦 取引銀行• 三菱UFJ銀行 たまプラーザ支店• きらぼし銀行 登戸支店• 横浜銀行 たまプラーザ支店• 三井住友銀行 宮崎台支店• 川崎信用金庫 宮前平支店• 昭和54年06月 資本金200万円にて母体の高橋建設株式会社を設立。 昭和57年09月 建設業法に基づき神奈川県知事許可を受ける。 昭和62年10月 資本金を500万円に増資。 平成02年09月 資本金を1000万円に増資。 平成03年02月 組立式防音室部門が「ミュージックキャビン有限会社」として母体より独立。 平成03年04月 一級建築士事務所・神奈川県知事登録。 平成08年08月 組立式防音室部門が「ミュージックキャビン株式会社」に組織変更。 平成09年10月 資本金を2000万円に増資。 平成22年11月 「ミュージックキャビン株式会社」を、組立式防音室部門として吸収合併。 主な納入 設置 先 株 ソニー、 株 ソニーミュージックエンタテインメント、 株 ソニーコンピュータエンタテインメント、マイクロソフト 株 、NHKテクニカルサービス、NTTアドバンステクノロジー 株 、NTT通信総合研究所、NEC 株 中央研究所、三菱自動車工業 株 、 株 豊田中央研究所、日産自動車 株 、富士通テン 株 、イトーキクレビオ中央研究所、国際電気 株 、太陽誘電 株 、東芝テック 株 、 株 村田製作所、松下電器産業 株 、 株 ナムコ、日本IBM 株 、 株 リコー、セイコー・クロック 株 、 株 デンソー、 株 トーキン、沖電気工業 株 、東京大学、慶應義塾大学、千葉大学、筑波大学、電気通信大学、獨協医科大学、東京工業大学、東北大学、同志社大学、日本女子大学、名古屋大学、東京大学物性研究所、国立国語研究所、産業技術研究所、昭和音楽大学、製品評価技術基盤機構、 株 エイティアール音声言語通信研究所、水産工学研究所 ショールーム紹介.

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新日本ミュージック オリジナル防音室セリーヌ 製品規格表

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半完成の箱物を組み立てるのでなく熟練の職人が下地から仕上げまでを現地で作ります。 遮音性能は絶対ですが響きなどの残響音の問題も計画の一部にしています。 ピアノの場合、壁からの反響がない空間ではとてもつまらない音になってしまいますが、反響がありすぎのライブな空間では演奏している音がわからなくなり、とても耳が疲れる部屋になってしまいます。 お客様のピアノが本来出すことの出来るベストな音がでる部屋を創るようにしています。 また最近の計画で密閉型の防音室でなく特殊機密サッシの引き戸を利用して開放感のあるピアノ室の計画も出来るようになりました。 基本性能 木造:Dr-50dB マンション:Dr-65dB 工期 6畳で2週間程度 天井 吸音天井 遮音 Dr-60dB 価格 8畳 350万~400万 屋外に対しDr-60dB以上確保しないと近隣クレームが心配です。 商業用の場合、外部環境のみならずスタジオ間・待合ロビーなどの遮音性能も大変重要です。 当社の場合 防音工事を外部環境とスタジオ間に対しDr-60dBを基本仕様としてあります。 待合ロビーに関しても練習されている曲がわかるといった状態ではお客様へのサービスとしては問題がありますよね。 計画はDr-50dBを基本仕様にしてあります。 このような計画をせずに作られたリハーサルスタジオの改修要請がありました。 結構な工事費用で作られてはいたものの遮音測定も行わない業者であったようです。 開業後の改修では莫大なコストがかかるだけでなく十分な対策がとれません。

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防音室なのに音洩れで苦情って…。私は1年ほど前YAMAHAのアビテックスを造りまし...

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半完成の箱物を組み立てるのでなく熟練の職人が下地から仕上げまでを現地で作ります。 遮音性能は絶対ですが響きなどの残響音の問題も計画の一部にしています。 ピアノの場合、壁からの反響がない空間ではとてもつまらない音になってしまいますが、反響がありすぎのライブな空間では演奏している音がわからなくなり、とても耳が疲れる部屋になってしまいます。 お客様のピアノが本来出すことの出来るベストな音がでる部屋を創るようにしています。 また最近の計画で密閉型の防音室でなく特殊機密サッシの引き戸を利用して開放感のあるピアノ室の計画も出来るようになりました。 基本性能 木造:Dr-50dB マンション:Dr-65dB 工期 6畳で2週間程度 天井 吸音天井 遮音 Dr-60dB 価格 8畳 350万~400万 屋外に対しDr-60dB以上確保しないと近隣クレームが心配です。 商業用の場合、外部環境のみならずスタジオ間・待合ロビーなどの遮音性能も大変重要です。 当社の場合 防音工事を外部環境とスタジオ間に対しDr-60dBを基本仕様としてあります。 待合ロビーに関しても練習されている曲がわかるといった状態ではお客様へのサービスとしては問題がありますよね。 計画はDr-50dBを基本仕様にしてあります。 このような計画をせずに作られたリハーサルスタジオの改修要請がありました。 結構な工事費用で作られてはいたものの遮音測定も行わない業者であったようです。 開業後の改修では莫大なコストがかかるだけでなく十分な対策がとれません。

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