プロスピ びっぷ。 【プロスピA】無料でSランク10連ガチャまとめ

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先発の最強選手ランキング 順位 選手名 球威 制球 スタミナ 5 A80 A80 B79 4 A83 B76 A80 3 A85 B78 A80 2 A82 C66 A83 1 A84 B70 A84 最強先発5位:日ハム 有原航平 球威 制球 スタミナ A80 A80 B79 有原選手は2019 series2から球威が上昇し、制球が低下したため 制球とスタミナが同値でAとなっています! 称号を厳選すれば 全能力値を同値とすることができ、数少ないオールAの先発投手となるのでさらなる活躍が期待できます。 球威の高い持ち球が多く的を絞らせにくいうえ凡打を打たせることができます。 ピンチにも強く投げミスをしにくい投手なので、先発の柱として起用するのもいいかもしれません。 中継ぎの最強選手ランキング 順位 選手名 球威 制球 スタミナ 5 B76 B75 C68 4 A80 B71 C65 3 B77 B74 C66 2 A82 A80 C64 1 A81 A83 C61 最強中継ぎ5位:巨人 中川皓太 球威 制球 スタミナ B76 B75 C68 中川選手は2019 series2より若干球威と制球が下がったものの、 バランスのいい能力値を持つ選手です。 抑えの経験もあり、 抑え適性もSなので、チーム状況によって配置転換をすることもできます。 中川選手の特徴である スラーブは球威・変化量共に抜群で、来るとわかっていても打つのが難しい球です。 ピンチに強く 緩急によって三振を狙えるので、リアタイなどでもここぞの場面で活躍できます! 抑えの最強選手ランキング 順位 選手名 球威 制球 スタミナ 5 A81 B77 C69 4 A83 D58 C66 3 A80 B77 C65 2 A84 B73 C68 1 A89 B77 C61 最強抑え5位:西武 増田達至 球威 制球 スタミナ A81 B77 C69 増田選手は球威がAの球威型ですが、 称号で制球のA、もしくはスタミナのBも狙うことができます。 球威Aのストレートが武器で、変化球を織り交ぜることによってより力強さを感じることができると思います。 特殊能力によって ピンチに強く、ここぞというときにはノビのあるストレートで三振を奪うこともできます! 変化球の変化量も十分で Dカーブも持っているため、リアタイでも使いやすいと思います。 キャッチャーの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 C61 D58 D54 4 B73 B73 C60 3 C67 C69 C69 2 C65 B71 B74 1 A82 B76 B72 最強捕手5位:巨人 小林誠司 ミート パワー 走力 C62 D59 D55 小林選手は世界レベルともいわれる スローイングと肩力の高さを誇り両リーグトップの盗塁阻止率を記録しています。 また小林選手専用の特殊能力 「サプライズ」は発動すれば超強力なので、攻守で魅力のある面白い選手です! ファーストの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 C69 A84 D58 4 B70 A84 D59 3 A82 B76 C64 2 A81 B76 C65 1 B70 A81 C62 最強一塁手5位:西武 山川穂高 ミート パワー 走力 C69 A84 D58 山川選手は打力が若干低下しましたが、 パワーはAをキープしており、 ミートも称号をつければBに戻せます。 特大のホームランを連発して本塁打王を獲得しただけあって、 弾道がアーチストなので打球が上がりやすくホームランが打ちやすいです! また、特殊能力の 「超アーチスト」で長所のパワーを大幅に強化できるのも魅力的です。 守備関連能力は少し低めとなっているので、 DHで起用するのがいいのではないかと思います。 最強一塁手4位:横浜 ソト ミート パワー 走力 B70 A84 D59 ソト選手はミートが若干下がったものの、 パワーA84の据え置きとなりました! 弾道がパワーヒッターからアーチストに変更となったので、 よりホームランを打ちやすくなりました。 ソト選手も 「超アーチスト」によりパワーを引き上げることができるため強力です。 守備関連能力は若干不安な部分があるので、 守備固めを用意するかDHでの起用がいいと思います。 最強一塁手3位:広島 栗原健太 ミート パワー 走力 A82 B76 C64 栗原選手はミートがA82と高く、パワーも十分あるため バランスのいい打力を持っています! 弾道がパワーヒッターであり、 「超パワーヒッター」によりパワーも強化されるため打球が上がりやすく、そこそこホームランも狙うことができます。 特殊能力によって、 チャンスに強く、広角にヒットが打てるので非常に使いやすい選手です! 守備関連能力はやや低めなので、不安な場合は守備固めを用意するといいと思います。 最強一塁手2位:中日 ビシエド ミート パワー 走力 A81 B76 C65 ビシエド選手は外国人選手の一塁手としては珍しくパワーよりミートが高い ミート型の選手です! ミート型と紹介しましたがパワーも低いわけではなく、弾道も高弾道なので 外野にボールを飛ばしやすくヒットを打ちやすいです。 「超広角打法」を持っているので多少差し込まれても 流し方向に強い打球を飛ばすことができます! また守備適正が高く、捕球も平均的なので 攻守のバランスのいい選手です。 最強一塁手1位:横浜 ロペス ミート パワー 走力 B70 A81 C62 ロペス選手はミートが下がったものの パワーはA81のまま変わらず、高い打力を維持しています! ロペス選手の特徴の一つは プルヒッターで、どんなコースも力強く引っ張ることができます。 そして チャンスにも強いため、クリーンナップなど前にランナーが出やすい打順が向いています。 捕球が非常に高いことも特徴で、攻守のバランスが素晴らしいので スタメン間違いなしの選手です! セカンドの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 C69 B74 B78 4 B70 B70 B76 3 B72 B78 B78 2 B75 A82 B72 1 B78 A82 A82 最強二塁手5位:ロッテ 中村奨吾 ミート パワー 走力 C69 B74 B78 中村選手はミートと走力が少し下がってしまいましたが、称号で オールBもしくは走力Aを狙うことができます! 「固め打ち」と 「流し打ち」を持っているため下がってしまったミートを大幅に強化できるところも魅力です。 また 盗塁が上手く塁に出た際にチャンスメイクする能力が高いです。 守備適正がAなので、攻守のバランスがいい選手だと思います。 サードの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 B71 A81 D59 4 B75 A81 C66 3 B78 A81 C68 2 B71 A82 B71 1 A86 A80 C66 最強サード5位:巨人 岡本和真 ミート パワー 走力 B71 A81 D59 岡本選手は弾道がパワーヒッターでパワーがAなので、 ホームランが打ちやすく大砲として活躍が期待できます。 「超パワーヒッター」により持ち味のパワーをさらに強化できるので非常に強力です。 また 「広角打法」も持っており広い範囲にホームランを打つことができるのも魅力的です! 守備関連能力も平均よりやや上くらいなので スタメンとして問題なく使えると思います。 ショートの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 C68 B71 B72 4 B75 B70 B75 3 B75 C61 A84 2 A80 C67 A82 1 A81 A83 B76 最強遊撃手5位:ソフトバンク 今宮健太 ミート パワー 走力 C68 B71 B72 今宮選手は怪我の影響もあり、ミートと走力が下がってしまいましたが称号で オールBを狙えるので問題ありません! チャンスメイクをする能力に長けており、リードオフマンとしても存在感を発揮できると思います。 また 「逆境」を持っているので、負けている試合の終盤に代打で起用するのもいいと思います。 特守を行えば、 守備適正をBにすることができ、持ち前の守備力を見せつけることができます。 レフトの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 C66 A83 C61 4 B75 C69 B74 3 B75 B74 B74 2 A80 A80 C69 1 A81 A80 C67 最強レフト5位:ソフトバンク デスパイネ ミート パワー 走力 C66 A83 C61 デスパイネ選手はミートとパワーが若干上がっており、 強力な打力に磨きがかかっています! 「超パワーヒッター」によって、さらにパワーが強化されるため非常にホームランを打ちやすいと思います。 チャンスに強く、 「広角打法」も持っているため、状況に合わせて流し方向にも強い打球を放つことができます。 守備関連能力は低めなので、守備固めの選手を用意しておくといいかもしれません。 センターの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 A80 B74 B74 4 A80 C67 A84 3 A81 C62 A81 2 B79 A80 B74 1 A83 A83 A81 最強中堅手5位:ヤクルト 青木宣親 ミート パワー 走力 A80 B74 B74 青木選手はミートが非常に高いうえ、 パワーと走力がBの同値と優秀です! 「超アベレージヒッター」と 「固め打ち」で、さらにミートを強化することができるのでとても使いやすいです。 チャンスに強くミートも高いため、狙い澄ましたヒットを放つことも可能です。 守備関連能力も平均より高いので、 攻守のバランスのいい選手です! ライトの最強選手ランキング 順位 選手名 ミート パワー 走力 5 A81 B71 B76 4 B79 B70 B72 3 B77 B78 B77 2 A84 A80 B76 1 A84 A80 B73 最強右翼手5位:阪神 糸井嘉男 ミート パワー 走力 A81 B71 B76 糸井選手は 引き続きミートAのミート型として登場しました! エキサイティングプレイヤーに選ばれたことによって ステータスが底上げされているのも嬉しいポイントですね。 特殊能力の 補正値のバランスがよく、ミートもパワーも強化してくれるためよりヒットを打ちやすくなります。 守備関連能力は少し低めですが、 肩力が高いのである程度はカバーできると思います。

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【プロスピA】リアタイ 打撃のコツ【リアタイ初心者向け】

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ワンシーム 持ちである• とスライダーの両方がある• 2つの同方向に変化する球種がある• 変化量が多い決め球がある• 球種が多い• 球種ごとの球威が高い球が多い• 特能「対ピンチ」持ちである• 理由は、「 球が速いから」と「 ゴロにしやすい」から。 球が速いから詰まらせれる。 さらに斜め下方向に変化するためゴロにしやすいのだ。 例:岡田 広島 、西 オリ 、藤浪 などたくさん ・とスライダーの両方がある これも、トッルではこれしかない!というほど使われている戦法。 同じ回転、同方向に変化するため、見分けるのがとても難しく、間違えるとバットの先や根元に当たってしまいキャッチャーフライになったり、ボール球に当たってしまいゲッツーになったり…など。 無論、スライダー2個持ちも強い。 例:菅野 巨人 、大瀬良 広島 、西口 西武TS など ・2つの同方向に変化する球種がある これはさっきのカットとスライダーに準ずることだが、他の方向でも例外でない。 例えば、永川さん 広島。 画像を見てわかる通り、フォークが2つある。 しかも変化量が違う! これを使い分けることによって、相手打者を翻弄するのだ。 ・変化量が多い決め球がある これはどういうことかというと、変化量がだいたい5くらいある球種を持っているということ。 写真は千賀の球種画面。 球種ごとのメーターの色のついてる部分が変化量。 この例で行くとフォークの変化量は7 最大 、スロースライダーの変化量は2、といった感じですね。 この決め球があると、三振を取りやすかったり、芯を外したりしやすく、アウトを取りやすい。 球種が多い方が相手を翻弄しやすく、狙い撃ちをされにくい。 ただし変化量が少ないと、反応打ちで打たれることもしばしば…。 例:菅野 巨人 、則本 、大谷 WS などたくさん ・球種ごとの球威が高い球が多い これも、球威が低いよりは高い方がいい、というだけ。 具体的にはB以上が望ましいところ。 ・特能「対ピンチ」持ちである ピッチャーの優秀な特能「対ピンチ」は発動すると自身の持っている球種の変化量を1上げる。 つまり、先ほどの千賀のフォークなら8に、スロースライダーなら3になる、といった具合にだ。 しかも最大値の変化量7でも、上限を超えて8になる!!ハンパない! さらにさらに、相手打者のミートとパワーも下げるなんて、強すぎる!!! 画像は超・対ピンチなので中DOWN 例:菅野 巨人 、ジョンソン 広島 、ボルシンガー ロッテ など ・特能「熱狂」「選抜」持ちである エキサイティングプレイヤーの選手についてる「熱狂 投手 」と、アニバーサリープレイヤーの選手についてる「選抜 投手 」。 これも「対ピンチ」同様、最強特殊能力。 確実に全打者のミートとパワーを下げれるなんて強すぎますね。 ちなみに、 「熱狂」の方が「選抜」よりもミートパワーを下げることができます。 ただ「選抜」持ちはseries2なのでスピリッツの最大値が2900なのが長所ですね。 ちなみにこの特能、打者より投手の方が強いと言われているわけは簡単。 1人の打者は相手の投手1人としか戦えないわけですが、1人の投手は相手の打者9人と戦えるわけですからね。 そもそも、そんなに先発のSいない!という人もいるかもしれません。 しかし、上に当てはまる投手ならたとえAランクでも使って損はありません。 スピリッツは相手に負けてステータスが下がったとしても、相手が打てなければ負けることはないのですから。 その代わりジャストミートされると、球が飛びやすいですけどね…😓💦 それは、Aランク投手を使う者のさだめです。 しかも使い続けると、ピッチャーごとに一番アウトを取りやすい使い方を発見できるはず。 次回は自身の経験もふまえた「投球のコツ」を伝授したいと思います!! どんなに強いピッチャーでも、使い方が悪ければ打たれますからね 笑 って、さっきから思ってたけどさ…… ほとんどの例に名前があった 菅野強すぎやろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! それでは今回はこの辺で。

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対菅野智之 変化球が非常に多彩。 まず全ての変化球の球筋をイメージしておくことだと思います。 2016年版はワンシームではなく ツーシーム持ちなので注意。 基本はスライダーカットでの攻めが多いと思われるが、その中でストレートにつまらないように意識。 ボールゾーンに落ちるワンシームは内野ゴロを稼がれる。 (最近の菅野投手は対ピンチもなくなり、ステータスも弱体化しています)発動時には特に曲がるので、ワンシームや縦スラのボール球に手を出さないようにしましょう。 私は 基本ストレート+スラ+カットで張っています。 発動時、変化量が増えるため、縦スラは基本的にボールになります。 内野ゴロを打たされないように。 ワンシームの変化も厄介です。 ボールゾーンから入ってくるワンシームに注意しましょう。 対大谷翔平 菅野投手より変化球の種類は劣るが、ストレートが早いのでつまらないようにしましょう。 斜め変化の高速カーブも忘れずに。 菅野選手同様、 基本ストレート+スラカットに張っています。 (菅野選手より ストレートの意識強め!!速いので) 対ダルビッシュ有 彼のウイニングショットは スラーブ。 かなり曲がります。 低めのボールゾーンに切れていく球に手を出さないこと。 対ピンチもついていますので、しっかりと確認するように。 一応 スラカットもありますが、前述の2人より変化量は劣るので甘く入ってきたら打ちましょう。 スラーブを多投する人が多いように思います。 左バッターであれば、真ん中よりインコースはボールになるので、見逃して行きましょう。 それを見逃していれば、外角ボールゾーンからスラーブを投げてくるので、それを捉えましょう。 どの投手に対しても同じですが、ストレートに詰まらないように!(特にインハイ) 対則本昂大 則本選手は特にコレ、といった変化球は無いように思えます。 第2球種があるのは、縦変化(フォークとSFF)のみ。 どの変化球も同じくらい曲がりますし、変化をイメージしながらストレートに詰まらないようにしたいところです。 気をつけておきたいのは チェンジオブペースですかね。 これを打つのは慣れの問題が大きいかと思います。 回転数が多い方がSFF(変化が少ない)、SFFにくらべ変化が少ないのがフォークです。 フォークはボールゾーンに落とされることが多いので、回転でフォークとSFFを判断し、ストライクをとりにくるSFFを打てるとベストです。 対千賀滉大 千賀投手のフォークはかなり落ちます。 真ん中より下の球はほぼボールなのでしっかり見逃せるようにしましょう。 私は低めギリギリフォークでストライクを取られたら「しょうがない」と思って割り切っています。 他の変化球は変化が小さいのでしっかり捉えましょう。 縦スラを内野フライにしないように集中しましょう。 高めのフォークはあまり落ちないので絶好球です!• フォークを見逃していると、ストレートor縦スラor(変化の小さいスラ)を投げてくるので、それを捉えましょう!• 現在はリアタイでは千賀投手が1番強い投手といってもいいのではないでしょうか。 個人的にもかなり苦手です。 フォークは見逃し、ツーシームを打ちたいですね。 対大瀬良大地 最近使う人が増えてきた大瀬良投手です。 スラカットの配球がメインになると思います。 ストレートに詰まらないように意識しながら、縦カットやSFFもイメージしておきましょう。 対田口麗斗 最近は使う人が減ったように思います。 田口投手はツーシーム持ちなので 基本的にはツーシーム待ちです。 スクリューは高めと低めで変化が少し変わるので対応できるように。 あまり使う人を見かけませんが、縦スラもあるので、頭に入れておきましょう。 対山岡泰輔 山岡投手も変化球が多彩ですが、基本線は縦スラとDカーブです。 私は基本的には縦スラに張って、投げたあとブレーキがかかったらDカーブと判断します。 チェンジオブペースもあるのでお忘れなく。 とりあえずローテには入れておきたいですね。 対武田翔太 武田投手はDカーブとナックルカーブの投げ分けが基本線です。 昔は縦スラや、スラカットを持っていましたが、2018series2ではどちらもないので、昔と比べるとだいぶ攻略が楽になったかなと感じます。 ナックルカーブは少し浮く感じです。 カーブの見極めは慣れの部分が大きいかと思います。 全体的に意識していること• しっかりストレートを打つこと! ストレートは変化しません!なので一番打ちやすいんです。 変化球に張っていてストレートが打てないのはもったいないので、ストレートにはいつでも対応できるようにしておきましょう!( どうしても詰まる人は、「設定」で「感度」を変えるのも一つの手です。 ツーシームを打てるように! ツーシームを打てない人は、 まずツーシームを打てるようになることが一番重要です!正直、「慣れてください。 」としか言えないのですが、個人的には ストレートよりも速いタイミングで斜め下を振るイメージでやっています。 (よければを参考にしてください).

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