パチンコ ファン 感謝 デー 2019。 パチンコファン感謝デー2017

新着情報|愛知県遊技業協同組合

パチンコ ファン 感謝 デー 2019

全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)が主催する「 2019年度第29回全国パチンコ・パチスロファン感謝デー」が、11月22日(金)より開催中だ。 (24日(日)までの3日間)。 「ファン感謝デー」は、日頃の感謝を示しつつもファンとの交流を図ることを目的に実施されるイベントだ。 公式サイトではキャンペーン概要が公開中。 イベントの目玉である抽選くじには、今年も「55V型4K対応テレビ」など豪華賞品が用意されている。 当選された際には「当選くじ」と「賞品」をその場で交換。 ホールによって賞品は異なります。 開催ホールにて賞品内容をご確認ください。 かつてのような集客を期待することが難しくなっている状況において「全国パチンコ・パチスロファン感謝デー」のようなイベントは、非常に重要と言えるだろう。 ただ、一部ユーザーからは不満にも似た声が聞こえる。 「感謝しているなら出玉で還元して欲しい」といった意見は以前から出ているが……。 「利益設定を高くして営業するホールもあると思います。 しかし、購入する景品代を抑えて『出玉で還元しよう』という方針を掲げる店長も確実にいますからね。 ユーザー離れが確実に進んでいる状況なので、今までよりも『感謝の気持ちをどのように示すか』と考えるホールは多いかもしれませんよ」(パチンコ関係者) 遊技人口の減少が問題視されている現在。 それを防ぐために「何をするか」という点は重要な問題だ。 「全国パチンコ・パチスロ ファン感謝デー」は1つの対策と言えるだろう。 両者にとって、有意義な3日間となって欲しいものだ。

次の

2019年度下半期・2020度版「特選賞品カタログ」

パチンコ ファン 感謝 デー 2019

そもそもパチンコ・パチスロファン感謝デーとは? 定期的に開催される、「景品が当たるかもクジ引き」です。 パチンコ・パチスロをする人は1度は経験したことがあるのでは? 大義名分としては、日ごろのお客様のご愛顧に感謝して、豪華景品をクジ引きの結果によって持って帰ってくださいね。 というものなのですが、これが案外そういう意図ではないのです。 むしろ、お客のことなど考えていないと言っても過言ではありません。 ファン感謝デーはどこが運営しているの? 基本的には「全日遊連」というホール団体です。 正式名称は「全日本遊技事業協同組合連合会」と言います。 で、この全日遊連というのはパチンコ屋の組合のことで、結構その圧力は強いものがあります。 当然、警察などの様な強制的かつ法的な力はありませんが、どんな団体でもよくある「上からのパワーによる押さえつけ」はここにもあります。 その最たる例として挙げられるのが、この「パチンコ・パチスロファン感謝デー」なのです。 ちなみに、全日遊連主催ではなく、各都道府県のホール団体主催のものもあります。 ファン感謝デーはイベントじゃないの? イベントです。 警察や関係各所がうるさく取り締まっているイベント以外に他なりません。 ただ、出玉どうこうで射幸心を著しく煽るわけではないし、誰かの大事な収入源なので黙認です。 現状テレビCMまでやっても怒られないのはこの「パチンコ・パチスロファン感謝デー」だけ。 スロ・パチとか並ばせ屋山本とかは名指しで警察が注意してるのにね。 民間のはダメなんですよ、だって誰かにお金が入ってこないから。 パチンコ・パチスロファン感謝デーはカツアゲ さてさて、ここまででザックリとファン感謝デーについて分かっていただけたかと。 で、なんでこれが「カツアゲ」なのか。 それについてここからは説明していきますよ。 景品は全てホールの買取 これに全てが集約されています。 ホールは団体の圧力によって、やりたくもないイベントに強制参加させられ、通常の卸価格よりも高い値段で景品を買わされます。 要するに 全日遊連主催のファン感謝デーで掛かる費用は、 全て「ホール側の負担」なのです。 別にやりたくないイベントに数十万~数百万単位の出費を余儀なくされます。 だって圧力が凄いからね。 そうして行うイベントで、わざわざホールが出玉を出すと思いますか? ちなみに1回テレビが当たったけど、ラクマで速攻売りました。 そして同じような出品がわんさかあって笑いました。 どんだけユーザーのこと考えて商品用意してねーんだよって話。 誰のポッケに入っているの? ここからは完全なる私の妄想としてお楽しみください。 単純に考えて各種団体職員のボーナス、あるいはその上に居る奴らの小遣いになっているというのが基本です。 1店舗が負担する金額は1回でなんやかんや平均30万としましょう。 もうちょっと掛かる気もしますけどね、あくまでも仮です。 で、現在ホールの数を9000店舗と仮定します。 すると、単純計算で「27億」の金が入ります。 一応、景品を買っているのでその金額を引いて半分と考えても13億以上。 それだけの金がホールから全日遊連、引いてはその上に分配されるわけです。 一番上の方は、毎年ハロウィンジャンボの1等が当たっている感覚でしょうか。 ちなみに、全日遊連は「内閣総理大臣認可の国家公安委員会・警察庁管轄」です。 いわゆる天下り団体の1つ(保通協と一緒)です。 う~ん、一体誰にどんな風にお金が動いているのかな? ホームページには色々と書いてあるけど、それにしても収入が多いよね。 僕は良く分からないけどさ。 まとめ 例えば30万の予算があれば、ジャグラーを全台4,5,6に出来ます。 当然、台数にもよりますけどね。 ホールとしてはこんなイベントはしたくないのが本音です。 なのでホールを攻めることはヤメてましょう。 ちなみに、クジ引きの当たりハズレはホールで調整できます。 誰に引かせるかまでは無理ですが、当たりを入れるタイミングや、当たりを入れた箱をどの島に持って行くかなどは自由自在です。 なぜなら、当たり券とハズレ券は別で送られてくるから。 私もやりましたからね、いつ当たり入れようかな~と考えましたよ。 繰り返しですが、別にどんな団体でもある話なので良い悪いの話ではありません。 ただ、その実情を何となく知っていただければと思っただけです。 このパチンコ・パチスロファン感謝デーについて書こうと思ったのは、ワンゲームのテツさんの動画を見て思い出したからです。 以下の動画の最初の方でファン感謝デーの話に言及していて、途中で濁しています。 濁している部分を、今のあなたならなぜ濁したか分かるのでは?.

次の

パチンコファン感謝デーの実態

パチンコ ファン 感謝 デー 2019

さて、東京都遊技業協同組合(都遊協)は、昭和23年6月東京都打球業組合連合会として発足してから、東京都遊技場組合連合会(都遊連)を経て、既に70年が過ぎました。 本ホームページも、我がパチンコ業界が都民の皆様方から、色々と誤解を受けやすい状況にあったことから、正しく業界の活動を知っていただくことを目的に、積極的な情報公開を進めようと開設して丸25年となります。 そこでこの度、時代の変化に対応しながら、より都民の皆様に見やすいものへ、全面的にリニューアルいたしました。 昭和23年の発足時は都内のパチンコ店は、400店余に過ぎませんでしたが、様々な紆余曲折を繰り返しながらも、チンジャラの音とともに、パチンコは大衆娯楽の頂点を極め、一大レジャー産業に発展し、一時は30兆円産業ともてはやされました。 近年、過度な依存などにより、子供の車内放置や置引きなどが社会問題となる中で、都遊協は「明るく、安心して、楽しく遊べるパチンコ」を目指し、諸事故の防止や、急増する各種不正事犯の根絶等に全力で取り組んでいる次第です。 都遊協は、今後も一大レジャー産業に恥じることのないよう、組合員一人ひとりが誇りを持ち、社会の一員として責任ある行動に努めて参ります。 どうか、今後とも一層のご愛顧をいただきますようよろしくお願い申し上げます。 都遊協 - 東京都遊技業協同組合 沿革 昭和42年9月 東京都遊技業協同組合設立 平成2年5月 原田實氏が二代目の理事長に就任 平成3年5月 暴力団排除及び金賞品流通システムが碑文谷地区でスタート 平成4年1月 全日遊連と共催で「全日本遊技事業暴力団排除総決起大会」を開催 平成5年5月 ゴト対策FAX通信網「A-NET」スタート 平成9年2月 福井県沖重油流出事故に対し青年部会中心の義援隊25名を派遣 平成9年12月 巣鴨地区を最後に都内全地区で暴力団排除が完了 平成10年6月 警視庁の後援により「遊技業界暴力団排除宣言全都大会」を開催 平成10年11月 「都遊協30周年記念式典」を開催 平成12年4月 ホームページ開設 平成12年10月 三宅島避難者の延べ100名規模の雇用体制を整備 平成13年1月 「パチンコ新税対策緊急集会」を開催。 (その後、廃案) 平成14年10月 「早稲田大学パチンコ産業サービスマネジメント講座」開講 平成15年12月 「東京都遊技機検査機構(健全化センター)」設立 平成16年10月 新潟中越地震で救援物資を届け義援金三千万円も県知事へ持参 平成17年2月 「スペシャルオリンピックス冬季世界大会」へボランティア派遣 平成17年3月 「パチンコ・パチスロ依存症を予防するためのホームページ」開設 平成18年2月 豪雪被害の新潟県津南町へ雪かきボランティア派遣 平成20年12月 「遊パチキャンペーン」を展開 平成21年7月 依存症回復施設「NPO法人ワンデーポート」の助成開始 平成23年5月 石巻市湊地区へボランティア隊派遣開始 (9月末までに延べ30隊234名) 平成24年5月 阿部恭久氏が三代目の理事長に就任 都遊協は、平成3年5月から、パチンコ店用賞品卸業者の団体である「東京商業流通組合(略称:東商流/平成7年協同組合認可)」、同組合の事業部門として設立された 過去には、パチンコ店が処分料を払って排出したパチンコ・パチスロ機が、適正に処理されずに不法投棄され、社会問題に発展したことがあります。 そこで、 都遊協青年部会では、早稲田大学と協力し、平成14年10月、「早稲田大学サービスマネジメント講座」を開講しました。 パチンコ店の中には、ごく一部とはいえ、残念ながら不正に改造したパチンコ・パチスロ機を使って営業する心無い悪徳業者が存在します。 東京都遊技業協同組合は、パチンコ・パチスロ依存問題への予防対策が急務であると考え、平成15年から早稲田大学に研究委託し、その提言を元に平成17年4月、「パチンコ・パチスロ依存症を 都遊協では、平成23年3月11日の東日本大震災発生直後から、電力不足に配慮し、都内ほぼ全店でネオン、看板等の終日消灯のほか、空調コントロール、エレベーターの休止等、 社会貢献活動 パチンコ業界は、ファンの皆さまのご愛顧を始め、地域の方々のご理解のお陰で成り立っています。 そこで業界では、身近な娯楽であるパチンコを商品として提供する一方、返礼の意を込めて少しでも利益を社会に還元することを考え、組合の事業としてさまざまな社会貢献活動を行なっています。 次に、その一端を紹介しましょう。 東京都などが主催する「親子の絆コンサート2015」に、東京都遊技業協同組合が 2016年1月 2011年5月 青年部会では、平成22年から、「おおたユニバーサル駅伝大会」のアトラクションとして「ジャンボパチンコ」を出展し、大会を盛り上げています。 2015年6月23日 巣鴨遊技場組合(堀口信行組合長)は5月19日、アイメイト協会、島田療育センター、日本肢体不自由児協会の3団体に寄付金を贈呈しました。 2015年5月19日 板橋遊技場組合(髙屋英博組合長)は4月24日、防火管理者講習を兼ねた組合研修会を実施、組合店舗から18名が参加しました。 2015年4月24日 北沢遊技場組合(南栄二組合長)による世田谷区への福祉車両寄贈式が3月19日、世田谷区役所中庭で行われました。 2015年3月19日 八王子遊技場組合(宮本勲組合長)、高尾遊技場組合(小澤国生組合長)、南大沢遊技場組合(阿部恭久組合長)の3組合が行う助成事業の支援先が決定し、平成27年3月10日に八王子市役所市長応接室で伝達式が行われました。 2015年3月10日 不正遊技機を追放します!! パチンコ・パチスロ 110番 東京都遊技場組合連合会では、遊技場の健全な営業を実現するため、東京都遊技場健全営業推進センター(略称「健全化センター」)を設置し、不正改造遊技機の一掃、遵法営業の推進を目的に活動しています。 あなたの情報をお待ちしています。 ホール名、日時、機種、台番号など、なるべく詳しい情報をお願いします。 こちらのサイトで情報を受け付けております。 (パチンコ・パチスロ 110番) 健全化センターにおける最近の活動状況は をご覧ください。

次の