ヒト を 勝手 に 参謀 に する んじゃ ない。 特定商取引法に基づく表記

ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~ 1巻 katabamiさんの感想

ヒト を 勝手 に 参謀 に する んじゃ ない

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ヒト を 勝手 に 参謀 に する んじゃ ない

謎雑記 7月 1日 忙しいです。 KOF補完やってられないです。 やる事多すぎです。 雑記の話題が大量にあるですが…どれから書けばいいのやら…そのウチ、忘れて…またネタ不足になります。 ネタは書き留めておかないと駄目なんですが、面倒でやらないです、私。 とりあえずは裏雑記と同じくアルカディアの話題でも…。 鉄拳4は期待出来ないです、何か。 見て何ていうか「鉄拳」って感じがないというか…スマート…濃さがないというか…ストーリーがつまらないというか。 どうでもいいから「殺」しとけみたいな…今までの中でサイテーのストーリーかも…ありきたりで。 もっと奇抜じゃないと駄目でしょ、あそこまでやっちゃったんだから。 アーマーキングが死んだ?しかも先代キングは交通事故?キングってオーガに食われたんじゃなかったの? 何といっても気に入らないのは「平凡な悪人」と化してしまった平八。 もはやこの男には魅力は感じません…2流悪役じゃん、この設定じゃ。 もっと豪快で…悪人だけど「悪」独特の匂いがない人だったのに…。 一八ももはや問題外。 いつまでもネチネチと父親恨んでるみたいですね、設定読むと。 …元・冷血御曹司が、そんな根暗男になるとは。 鉄拳4…もはや、これは鉄拳じゃないです!ゲームはどうあれ、設定の時点でこれは「ひきます」。 とか文句言ってたら…インタビュー読んでみると「ストーリーといえば、今回は映画の脚本家の方に依頼してみました」と。 という事は基本設定はナムコが作ったのでしょうから「全部が全部」とは言いませんが…今回、設定がサイアクにつまらないのはこの「プロ」の方に責任あるわけですね!何で「外部依頼」して今までよりもつまらなくなるかな。 次、何かアルカデチャット倶楽部というコーナーにボク娘がいますが…追加すると色々問題ありそうなので追加出来ません。 というか、ホントに実在してる人? このコーナーに投稿した女性ゲーマーは問題外にムカつきますが…。 この人は「男性を差別」の目で見てますね…乱入してきた途端に「嫌」っていう感情が出るようでは…公共の場でゲームしない方がいいですね…相手が不快ですから。 女性が乱入する分にはOKなんでしょうか?女性ゲーマー、男性ゲーマー?どうしようもなく下らない話です。 「自分が女性だからバカにされている」 そういう思いを持ってる限り、いつまで経っても「差別」され続けます。 それは自分自身が「男性を差別」してるから…自分の目が変わらないウチはどんなに相手が性別を無視していても、相手の行動全てが「差別的行動」に見える。 あっちこっちで売り切れているようですが、何故に? 別に「つまらない」と言ってるわけでないです。 私の好みからは外れてるというか、何かがひっかかるというか、間違ってるなぁとか思ったりしますが。 それは個人の問題。 電影少女とか…男に都合良く、何か天から少女が降ってくるみたいな、そーゆー。 ホントに天から降ってきた人っていうとウイングマンぐらいしか私は知りませんけど。 パソコンはパソコンであって人間じゃないとか、わけのわからない台詞出てくるし。 私から見れば出来の悪い「セイバーマリオネットJ」でしかないんですよね、この漫画って。 パソコンがバイトするっていうのも何かヘンかも。 セイバーJの世界では働くのは「マリオネット」です。 何故なら、マリオネットの方が人間以上の働きをするから。 人間が働くのは「趣味」なんです、あの世界では。 あの世界の人々は全てクローン人間であり基本的に貧富の差というものはありません。 無いわけではないんですが…労働力としてマリオネットが活用されている為、売買という概念があんまし無いわけです。 ちなみにアニメ版は設定自体がいい加減なので無視して下さい。 しかし、ちょびッツでは、そーいう事を考慮に入れてない。 矛盾が起きるんですよ…。 パソコンをバイトに出せる…これが可能という事は…。 そのバイト先の雇い主はですね…自分でパソコン買えばいいんです。 メンテナンスは必要かもしれませんが…それも「パソコン」にやらせる事が出来るかと思います。 漫画を見ている限りは。 と、すれば「パソコン」同士にメンテナンスをさせあえば…。 これでバイト代を出して他人のパソコンを使う必要はなくなります。 さて、すると?パソコンを労働力として働きに出す事は出来なくなります。 かといって人間も労働力としては基本的に不要です。 漫画家とかプロスポーツ選手とか一部を除き…。 第一次産業のほとんどはパソコンに作業を任せる事が出来ます。 こうやって突き詰めていくと…崩壊します、経済が。 というよりは「経済」という言葉自体が成り立たなくなります。 パソコンの導入により人々は富める一方…そんな事は有りうるでしょうか?あるわけないです! 国家レベルでパソコンを国民1人1人に配布し…凄まじい世界になりそうですね。 覗き部屋って…アンタ…自分のパソコンを自分の好みにカスタマイズして勝手に遊べばいいじゃないですか! 全くあの漫画の世界についていけないゆうちゃんでした。 7月 3日深夜 突然ですけど「ヤダモン」って何でロリ系の人にあまりウケなかったのでしょうか? 当時、私はまだ目覚めていなかったですが、今思うに…いかにも「その手の人を狙いました」っていうアニメじゃなかったですか、もしかして? CVが「かないみか」さんというのが…別の意味で「ロリ系」には受け付けなかったのかもしれないですし、キャラデザが気に入らなかったのかもしれないですが…いわゆる萌え系じゃあないですね、確かに。 私「ヤダモン」…好きでコミック版持ってますし、アニメのフィルムコミックまで持ってたりするんですが…やっぱりロリ系なような気がするです。 どういうアニメか一応説明しますと…。 未熟で遊び好きなまほーつかいのお姫様「ヤダモン」は…修行として人間界に放り出され…その婚約者であった妖精のタイモン王子がとんでもない姿になって人間界に。 そこでヤダモンとタイモンが人間達との交流で…そこに純粋故の悪の魔法使い「キラ」が現れ…このキラのCV…皆口裕子さんなのが何か狙ってます。 まあ、このキラ…ホントに終盤の終盤での登場で、それまではストーリーなんか特にないアニメです。 そして最終的には…まあ、それはいつか見て下さいって事で。 放映当時はタイモンの真の姿とかどんななのかとか話題になりましたが、割と期待外れだったというか、思った通りの外見だったというか。 「ほんとのこと…それがほんとの魔法 みんながみんなを大好きだってこと」 それでですね、このヤダモン…というかタイモンの方なんですけど、シャワーが好きって事で…割とヤダモンも入浴シーンあったわけで…というかしょっちゅう裸になってたような…この娘。 よくよく思い返してみるにCCさくら以前からNHKって何もわからないでアニメやってたっていうのがよくわかります。 別に「エリス」自身がどうなったか?なんて事はここでは言ってません。 あれだけ大人気だったにも関わらず…今や「ファン」をまるで見かけないなと。 というか闘神伝サイトもかなり減ったようで…かつて家庭用最大人気を誇った格闘ゲームとは思えませんね。 確かに最後の最後までゲームとしては出来が悪いままでした…ストーリーも意味不明でした。 でも、あまりにも哀れすぎますよね、この現状は。 次の話題はですね…ん、エリス?もうどうでもいいです、その話題は終わりました。 次の話題は21世紀。 スレイヤーズすぺしゃるのあとがき見て思いました。 ホントに何とはなしに21世紀になったね、と。 一部の「良識ある学者」が言っていたような…予言を盲信するあまり、ちょっとした事で騒ぎが起きて、それが大きくなり…とんでもない被害が出るようなこともなく…というかあの予言をほんの少しでも信じてた人が一体どれだけいるというのか?ほんのわずかでも信じてた人…いるですか?過ぎたから言うわけでないです…。 しかし、取れるデータというのは日本人の半数以上が「信じている」だとか…アンケートというものが「いかに公平性に欠けている」のか何か知れましたよね。 「期待通りの結果を出すために誘導」かけるのが容易いのがアンケートです。 「この世界は絶えず揺らぎ続け、様々な可能性の中から1つを選び出す、それはさながら双六ゲームのようであり、ダイスの目によっては災もあれば幸もある。 それがこの世界である」 これは、かの有名な…田村悠氏の発言であり…、あ、いや…まあ…つまり予言は可能ですけど、当たりませんよっていう意味にとってください。 当たらなくても予言には違いありません、この世界に様々な可能性が満ちている以上、そういう未来も有りうる。 でも、そんな予言は何の意味も為さない。 当たることもあれば外れることもある…所詮は確率の問題である。 …別に予言の話をしたいわけじゃありませんでした。 私がしたいのは21世紀なんですねっていう事ですぅ。 21世紀というのは随分と「非科学的」な単語ですが21世紀が悪いわけではなく、というかレイバーも実現していなければ地球連邦も発足していない。 何か今、人間の儚さというものを実感してます。 もしかしたら感覚がずれてるのかもしれませんが、たったの1000年と、そういうイメージで…人間1人は50〜60年…。 短いという言葉さえ当てはまらない…儚い。 人間よりも寿命の短い生物達…。 21世紀という言葉で真っ先に西暦2200年の事を考えました、そしてそのすぐ後に…その時代に私は生きてはいないであろうという事に気づきました。 気づくも何もないでしょ?と思われるかもしれませんが、私にとってそれだけ100年というのはすぐ先の事。 儚い生の時間…何が出来るのか…何を残せるのか。 私は本当に誰かを救う事が出来るのか…。 7月 4日 朝起きると疲れている。 どうにかならないかなぁ? 正確な表現としては「寝ても疲れがとれてない」なんでしょうけどね。 何で疲れてるのかもわからないですが、弱い心と体には「活」を入れましょう。 「喝」を入れちゃダメです。 ところで悠さんはどうですか?こっちにレギュラーとして出ませんか?昔の雑記のノリで、作者とおバカな分身ちゃんという感じで。 「誰がおバカな分身だ!」 もう、設定も何も…ほとんど全員が悠なので、雑記を色々と読まないとついていけませんね、これ。 全部読んでもついてけない人はついてけないでしょうし。 同じ名前にするからいけないんですけど、 「燐ってさ、憐に改名したほうがいいと思う」 名は体を表す。 彼は何でしたっけ?別次元の祐里でしたっけ?多次元存在だとか。 「じゃあ、ボクは超純粋生命体だ!」 幽祢ファンに恨まれても知らないよ、僕は。 「ボクって言うなぁ」 ボクじゃなくて、僕だし。 「うわっ、跳ね返ってきた…避けちゃえ」 ここでは、お兄ちゃんも燐と同じ扱いなんだね。 というか男はいらない!男とデートなんてしたくない。 それよりもそこで目を開けて死んでるお兄ちゃん片付けて欲しいな、昔の麻宮アテナみたいで怖いから。 「やだよぉ、気持ち悪いし」 お、お兄ちゃん…可哀想…。 「いいんだよ、燐はこーいう扱いで」 さっき、朝陽って…。 「出ろぉぉぉ、ゴッド悠ちゃぁぁぁん」 そ、それは…ま、まさか悠ちゃんエックスディバイダーとか、悠ちゃんゼロカスタムとかいるですか? 「恋を忘れた悠ちゃん今ここに降臨!」 確か暗黒悠ちゃんというのもいたですね。 とすると黄金悠ちゃんとかいるですか? 「黄金のリンゴにアテナのパワーが吸い取られていくぅぅ、何でリンゴォ?」 エリスといったらリンゴなんですよ? 「星矢が格闘ゲームにならないのって…技が何やってるのか根本的にわからないから!」 ほとんどがアッパーか光…じゃないでしょうか。 技名叫ぶと光って攻撃してますしね。 「そ、それは…さっきまでのキャラとも違うような」 全てを含んでますから…今までの全ての自分を認めます。 「じゃあ、悠人格も認めて悠の恋人として男の人も…」 そうですね、そいう考えもありますね。 でも、悠の恋人はお兄ちゃんじゃないですか? 「飽きたし」 ひどいですよ、それは。 「ウソだよ、ウソ」 7月 5日深夜 ちょっと前に文庫コミックで復刻した「ダークグリーン」の話をしましたよね。 「夢世界での闘いっていう部分で何かウチとかぶっちゃってる漫画だよね」 そうなんです、それで今日は同じく文庫コミックで復刻した「ダークキャット」の紹介をしたいと思います。 「祐里に今更、ダークがどうとか言うだけ無駄か」 僕は祐里じゃないです。 「いいのいいの、呼びにくいから」 ダークキャットも、かなり古い作品なんですよ。 「…ダークグリーンもそうだけど、どっちかっていうと女の子向けじゃないの、これ?何で、そーいうの読んでたかなぁ?」 面白い漫画に男も女も…ない…と思います、男塾を女性が読んだら…ダメ? 「ダメじゃないけど…」 ダークキャットは…人間に変身出来る能力を持った猫さんが妖怪…魔性と闘うお話なんです。 元々は猫さんも人間ですけどね。 「アニメ版学校の怪談みたいな感じ?」 んーー?フェリシアみたいな感じ…かな? 「キャットウーマンか…それなら何となくわかる」 僕がお勧めする理由は…副主人公の影崎留意クンにあるんです。 留意クンには妹がいて…。 「あー、はいはい…もういいから」 何で、何で…そんな事言うの? 「キミ、怖い」 留意の妹はいじめられて憎しみで魔性に取り憑かれて…それでお兄ちゃんの愛、お兄ちゃんへの愛で救われたんです。 「…救われたっていうのは?」 魂がお兄ちゃんの中に入り込んで1つになったんです。 もう、誰も引き裂けない…いつでも彼女は兄を感じる事が出来て…いいですよね、そういう関係って。 「そうだね、でも…やっぱりボクは1つになるよりも一緒にいたいな」 どっちがいいんでしょうね?それはいつか考えましょう。 妹の魂と1つになった留意クンは女の子にもなれるようになって…その時の名前は「影崎ルイ」…男の子にも見える美少女で、昔の僕は…留意はいらないからずっとルイでいればいいのに、と思ってたみたいです。 「…ふーん、今のボク娘好きの初期症状が既に現れてたんだね」 改蔵のネタですか? 「何か、同じですます調でもどっかおかしくない?」 おかしいですね。 でも、そのウチ…多分、まともになりますから。 7月 5日 「おめでとう…よかったね」 ありがとう…ようやく、ようやく更新出来たんですね、ボク娘。 「恋ちゃんか…ボクは彼女のようにはなれないなぁ」 ただ、1つ問題あるんですよね…。 「何?」 雑記書いてる時間ないような気がするんですよ、もう。 「は、はは…確かに…ないね」 KOF補完がいけないんですけどね。 時間かかりすぎます、アレ。 「でも、あとたったの7人!」 ふぅ、さて…裏雑記はどうします? 「明日まとめて今日の分もって事で」 7月 6日 ……七夕って言ったらやっぱりでぇと!ですよね。 そうすれば笑って読めますからね。 「ボク娘好きのキミにそこまで言われるあの漫画って…」 すぐに一人称がナズミに変わってしまいましたからねぇ。 時々、使うなら可愛いかな?と感じますけどぉ、いつも名前を一人称に使われると…。 「ふふふ…騙されてる騙されてる」 あのぉ…そろそろ僕の話題に戻していい? 「何だったっけぇ?」 最近、メール来ないんです。 「そ、そりゃ…1日200アクセス超える、憂鬱!とかあんなの書かれたら訪問者も気分悪いでしょ」 そ、そうですね!あまりにも考え無しでした。 …ご、ごめんなさい…悪気はなかったんです。 「謝れ謝れぇ、所詮、キミは2流!超一流のボクの一人称を奪うなんて真似するから」 うぅ…あの…これ読んでる方ってもしかして100%男性ですか? 「うーん、かなり高い確率で…男の人だね」 そうですか…仕方ないですね。 「キミに好きな女の子はいないの?」 いないです。 ちなみに好きな男の子もいません。 「いるっていったらボクはこの場から逃げ出してたね」 …悠は何か…。 「何か?」 いえ、いいです。 「はぁ?」 7月 7日深夜 寂しいよぉぉぉ。 「あ、また壊れてた頃に戻ってる」 冗談です。 これでまたヘンな人来たらイヤですしね。 寂しくはないですが、気分悪くなりますし。 「…ホントに寂しい人だな、キミは」 それは別にいいんです…問題はですね…世間は割とぬるい。 実はあんまり上手いプレイヤーはいないようですねぇ。 「愛さえあれば」 そこまでは愛を注げるキャラじゃありません、ほたるは。 というか出来ないとは言ってません…練習しましたから。 「…愛を注いでるじゃないか!」 パーフェクトの服部半蔵もブレーキング出来るんですよ…操作忙しかったですぅ。 「出来るって言っても通常技だけだし」 何か気に入りません…わかってなさすぎです。 餓狼SPのリョウが強い!? 「強いでしょ?そりゃ、キムとか舞には劣るけど」 強いのは通常技のおかげですよ…必殺技は虎煌拳以外使い物にならないじゃないですか! 「うあっ、それ言える人って…」 何で必殺技が強いって思われてるのかわからないです、僕には。 乱舞は簡単に潰されちゃいますしね。 「起き上がりに重ねてもダメだしね」 CPUみたいにバックダッシュに超反応で…出せても多分間に合いません。 あれは超反応ではなく、レバー入力完了と同時にもうコマンド完成してますね。 「そりゃ、それが特権だし」 ホントにあなた達知ってて言ってます?なKOF94の話題も困りものですね。 どう読んでみても「ホントはプレイした事ないどことか実物も見た事ないですね」という方がKOF94を語ってる事多いんですよぉ。 「ただ単にやり込んでないだけかも」 何で「わかってるフリ」をするんでしょうか?アンケートでも時々「あっ、この人はウソついてますね」と思う事ありますし。 わからない事をわかってるフリをしても、それに詳しい人には割とわかるものなんですよ…知らない事は恥ずかしい事じゃないです、恥ずかしいのはウソをつく事です。 「ウソつきに言われるとイヤだね、それ」 ウソつきなのはあなたのお兄さんであって、僕は違います。 「…朝陽はウソつきじゃない!ウソが好きな人なの!」 …どうにか、BBネオジオ…SNK系はどうでもいいんですけど、他のタイトル盛り上がらないですかね。 「天外魔境とか?」 僕が対戦攻略でも書きます?でも、攻略記事はやっぱり嫌いですしね。 人それぞれ闘い方は自分で考えてプレイして欲しいですし。 「と、すると連続技とかしかなくなっちゃう」 KOFとかは大手サイトさんにお任せ…大手でなくてもたくさん攻略サイトありますし、やっぱり新作よりも古いゲームこそ大事にしたいです、僕。 「僕っての辛くない?」 私にしますね、やっぱり。 「そうした方がいいよ」 どうしましょうか?割と、古いゲームの情報求めてる人は多いと思うんです。 「盛り上げるのは無理かな」 7月 7日 世の中には取り返しのつかない失敗と…。 「そうじゃない失敗があるね。 それでね、今日はキミの相手をしてる時間ないんだ…ごめん、ホントにごめんね」 別にいいですよ。 「いつか、埋め合わせするね」 別にいいです。 7月 8日 「怒ってるぅぅ」 ちょっと、怒ってるかもしれませんね。 どうやら私が間違ってたようです…女性を甘く見てる男性は意外と多いようですね…ゲームで。 「あ、ボクに怒ってるわけじゃないんだ?」 何か幻想を抱いてるみたいですね。 ネカマと女の子の区別ついてないようですし…。 「いやぁ…ネカマみたいな女の子も多いよぉ」 イヤです! 「それこそ、キミの幻想でしょ」 女の子のフリをしてる男みたいな「いかにも」なしゃべり方してるなんて。 「何を期待してるのかな、一体?怖い怖い」 ボクっていう女の子は現実にもいます!いますって!!いたんですから!! 「いないって思ってる人多いよねぇぇ。 確かに少ないけど…いるんだよ、ここにもほら1人」 あなたが言うと信憑性ないですね。 「うっ…そ、そりゃボクは天から降ってき…」 てないですよね? 「…降ってきてないです」 それよりも、お兄さんのトコにいなくていいんですか? 「だって、キミ…壊れかかってるんだもん、また」 はい? 「気付いてないよね、自分では気付かないんだよ」 そうですか…他人から見ればそう見えるんですか…未だに消えない…正体不明の未来に見えてる希望?これさえ終わればと…。 「何がしたいか見えてないんだよ、多分」 生きる目標もなければ目的もない…実際、空しさ感じてます。 毎日毎日更新更新…何やってるのかな?いっそ仕事に専念してた方が幸せかも…こう考えてしまいます。 「救いを与えようって言っておいて、本人がそれじゃあねぇ」 毎日が楽しくないです。 生きているのが辛いという事はないです…でも、生きてるという実感は全くない…ですね。 「じゃあ、そういう思いを持ってる人は救えるよね」 そういう考えがありましたか。 そうですね、簡単に救うなんて言っても本人がその状態を体験していなければ、何もわからないで言ってる戯言、綺麗事。 「楽しみホントにないの?」 全くないです。 毎日更新されるサイトというのがあるならそれが楽しみになるんですけど…毎日更新サイトで楽しみなサイトはないです。 あったとしてもその楽しみ方は刹那的ですしね。 自分の力じゃない楽しみ…。 それでも面白いサイト見つけた時はしばらくは楽しいですね。 3日位かけないと全部見れないサイトなんかは残り2日の間は楽しみがあるんですよ…だから、最近は検索ばかりです…。 「それで空しくなったわけか」 悪循環なんですよ…空しいからサイト巡りをする。 でも、忙しくて更新出来ない、友達がどうだ、とかそういう記述見る度に…私が一瞬でも充実出来るのは誰かの質問に答える時だけです…誰でも答えられる質問だったとしても、応える事で最低、自己満足には浸れる。 質問した人の為を思っての事なんかじゃない…全部が全部、自分の為でしかないんですよ、多分… 「それはいけない事?」 感謝のレスがあると…。 その人は純粋に感謝してる…でも、でも、私は自分の事しか考えてない。 自己批判じゃないです…たとえ、応えた人がどうあれ、その人にとっては答えは答え…悪い事はしてない、結果だけ見るなら…。 「それならそれでね」 思うんです。 私はあるサイトで「発言しない宣言」をしてます…問題を起こしかねないという事で。 もちろん、掲示板にそんな事は書いてませんけど… 「問題を起こすかもしれないから、書かない…そんなのは」 逃げだとか言うのもバカらしい話ですよね。 掲示板に書くか書かないか、それは人生的な問題じゃない。 怖くて掲示板に書かずに逃げてるからといって現実でも逃げに徹してるなんて事はないはずです。 それよりも問題なのは問題を起こしてしてしまう事。 自分が想像している以上に多くの人を巻き込んで多くの人を傷つけます。 …他人に対して批判をする人は、いつだって自分自身が批判される立場にあります…それを拒否する権利なんてないはずです。 でも、それを掲示板上でやったらどうなります?他人を批判した人を正論で批判する、それは正義かもしれない…でも同じ穴の狢…正義を気取る偽善者…だから私は「正義の味方」は嫌いだと言ったんです。 でも、私も同じ事をしてしまったサイトがあります。 …誰だって批判されるのは辛いです、それがもし好意によるものだとするなら余計に。 批判するのも辛い場合があります…批判するよりも他人に親切にした方が気分もいいですし、誰も傷つきません。 でも、批判したからには責任は負います…批判しておいて「私も辛かった」なんていうのは他人の目から自分の評価を上げる為の発言でしかない、本当に辛かったとしても。 そして開き直っても意味がない。 対立関係が辛くなって問題解決していないウチに和解を求めるのも違う…そこに自分はない…そこにいるのは他人の目を気にした臆病な人間。 …他人の目を気にしないヒトはただの無頼…それは小説でもてはやされるような英雄じゃない…自己を確立しているわけでもない…ただ我が強いだけのヒト…それは人間とはいえない。 …他人の目を気にしすぎる臆病なヒト…他人の目を気にしない無頼…どちらも違う…。 「救い!?」 この文章で救われるヒトがいるでしょうか?でも、明るい文章だけで何がどうなるわけじゃないです。 いつか私が…そしてみんなが人間として暮らしていける事を…。 7月 9日 リムが好きぃぃ。 「魔法カード氷を…」 リムリムリムリムリムリムルルゥゥゥ。 「どしたの、一体?丁寧口調で人気狙いのお嬢様だったのに?」 人気狙いじゃないってのさ。 まあ、それはいいや、リムルルの素晴らしさを再確認したのだよ。 「何か最近、リムルルファンが急増してるように感じるのは何で?何かリムルルがどっかに出たっけ?」 さあ、あのバカらしさ大爆発なナコADVに… 「プレイもしないでファンに喧嘩売らない!」 いや、あれ…もしリムルルでやられたら私、開発元に殺意持つよ、多分。 商品としてリムルルを見るなぁ!って。 だって、どんなに出来良くても…商売のタネとしか見てねーもん。 買う気も起きないよ、あんなの、ナコで良かったわ、まったく…リムも出てるけど。 「普通、ファンの場合は素直に喜ぶのに…」 ムカつくんだよ、あーいういかにも金儲け主義な作品は。 完璧にファンをバカにしてるだろ?「お前らナコルル好きだろ、じゃあ買え」みたいな。 「つまりオタクを…」 オタクゆうな! 「…エルツと何が違うの?」 あれは作り手がプレイする側と一体化してる。 でも、ナコADVはプレイしてないから実際わかんないけど…嫌なんだよね、キャラを抜き出して… 「リムルルで出ても買わない?」 買わない。 ファンだからって何でも買うわけないっての。 というか誤解してないか?エルツに本気でのめり込んでる奴いるかぁ?あのバカなノリを笑ってるだけだぞ、大抵。 それを理解しないで…バカじゃねーの? 「ところでロミって何歳?」 業務用では10歳、家庭用では12歳。 「何だかなぁ…」 何でいきなりロミ? 「彼女、おかしい!」 ふむ、143cmで36kgか…悠が確か148cmで3… 「言うなぁぁ!」 たってプロフィールで公開されてたり、雑記で公開されてたり…何だ悠の方が痩せてるんだ…胸の差か? 「ふざけた事ゆーな」 悠のプロフィール直した方がいいんじゃないか? 「じゃあ、誕生日に」 10日だっけ? 「覚えててくれたんだ?」 自分の誕生日忘れる奴っているんか? 「祐里!」 ま、まあ奴は…でも、こっちの誕生日…お前のじゃない 「まあまあ。 「性能落としてどーする!」 だから特別バージョンなんだよ。 格好いいだろ、投げた方が!お兄ちゃんも大喜びだ、多分。 「…魔法カードはもう100%の性能発揮してるんだから、これでいいの!変な改造禁止!!」 お前、凄いなぁ。 何でこんなもん作れるんだ? 「実は結構長い事研究してたっていうか…それで、魔法の仕組み教えてもらったら…結構簡単に」 これなら…ふむ、セイントカードみたいに倒した相手のとこに。 「誰を倒すんだか…しかもセイントカードって一体?」 なんかさ…なりきり系の掲示板あるだろ? 「い、いや…それは暴言になりかねないからやめておいた方が…」 別に悪口言うとは言ってないだろーが。 うん、寒いなとか思うけど、この雑記の事思えばそれは50歩100歩。 悪口じゃなくてね…自分達でキャライメージぶっ壊しておいて、本当にそのキャラ愛してんのか?って。 「やっぱり悪口じゃないかぁぁぁぁ」 悪口じゃない!ファンの事をもっと考えろって言いたいわけ。 自分の好きなキャラをなりきりで無茶苦茶やられたらイヤやろ、そりゃもちろん割り切れるだろうけど…ゲームキャラになって楽しいかい?…見てる分には楽しいけどな。 「悪口じゃないかもしんないけど…」 どうもね…隔たり感じるよ、彼らとは…同人系の人とは根本的に違うらしい。 「キミもかなりヘンだよ。 ゲームキャラをゲームキャラとして見る一方で人間としても見てるっていうのは」 割り切りたくないの、そこは。 量子力学なんだよぉぉ。 「違う!」 麻雀は量子力学なんだッ。 「違う!」 何でマリオンと麻雀しないといけないんだ!しかも脱がないし。 「何で脱ぐ必要がある!」 量子力学だから。 「カプコンもあんまし自社キャラ大事にしてないと思うけどなぁ…メカ豪鬼とかいるし」 アッシュ大喜びだからカプコンキャラだしちゃダメ。 リリスとか危険危険。 「カプコンにロリコンいなかったっけ?」 ジェダとドノヴァンとベガ? 「…バカばっかりだ」 ベガだかバカだか知らないけど、サイキョーモードは何かダンが主人公みたいだな、おい。 「サイキョーモードじゃなくて彩京モードね」 悲しいです、私…何でまたこの寒いノリですか?かなーり前…去年の壊れ始めの頃じゃないですか、これじゃ。 「何があったの?昨日の真面目っぽい暗い雑記から一転して…また浮き沈み?」 してません。 何があったかわかんないです。 何もイヤな事もなければ精神的圧迫もないです…でも、こうなっちゃいました。 「餓狼っていう歯止めがなくなったからかな?アレを作業してる間だけ、ホントにまともな人だったもんね」 とにかく、これがまともな状態で今までが壊れていたという事で。 「それは悲しい事実だ」 でもね…私はそれでも変わってないよ。 …燐、貴様、見ているな! 「えっ?」 とか、いきなりジョジョネタ持ってくるような事はしませんし…。 「い、今のジョジョネタだったんだ」 とにかく、私はいつだって…私。 どんなにヘンになっても、守るべきものはある。 7月10日 雑記の書き分けが上手くいかないですぅ。 「裏と謎に差があんましないね。 一応、区別あるみたいだけど」 あるんですぅ…でも、読む人にはわかんないですぅ。 「またキャラ変えた?」 ですぅキャラ集めてみますぅ。 でも、思いつかないですぅ。 パトラ子? 「何で最初の最初にそおゆうマイナーキャラ持ってくるかな!」 スターが一番ですぅ。 だから集めるのやめたですぅ。 「変な語尾キャラ集める」 多すぎですぅ、無理ですぅ、ダメですぅ、ラブラブですぅ。 「うっとーしいぃぃぃ」 実際にいたら会話したくないですぅ。 「だったらやめて、今すぐ」 イヤ!!ですぅ。 「じゃあ、帰る」 ひどいですぅ。 7月10日夜 げんじつとーひしてワールドヒーローズばっかりやっていても仕方ないかな、とKOF2000作業やろうと思って準備しました。 「なんかさぁ、キミ悲しくない?」 この雑記、やめようかなぁとか思ってたりもします。 というか、悠を消そうかなって。 だって…ボク、男だから。 「消すな、そんな下らない理由で」 まあ、いいですわ…書ける事と書けない事がありますもん。 「よくわかんないですぅ」 始めます。 「がんばってね」 7月11日 何か何げに忙しいというか…雑記のネタはあっても書く時間ないですぅ。 仕方ないから今日はお休みです。 深夜に書こうと思っても寝ちゃうんですよね、この頃。 7月12日 今日はTSSSSS2巻の話でも。 「略さない、略さない…何だかさっぱりわかんないから」 トラブルシューターシェリフスターズシューティングスターでいいですか? 「シューティングスターって紅丸の事?」 アテナが朝焼けのプレリュードなら、紅丸は夜明けのシューティングスターかな? 「それは林原さんの…」 無邪気に好きって言える?あの歌も好きです、割と。 「シューティングスターはわかるとしてモーニングスターってあのトゲ鉄球?」 確か違うって怒ってませんでしたっけ?えと、L様の事だったと記憶してます…。 「あの人怖い…さてと、誰かお気に入りいる?」 いないです。 「メニィって萌えキャラ?」 いい加減、萌えっていう表現も陳腐ですよね…とりあえずメニィは川上とも子さんです。 私に言えるのはそれだけです。 …こおろぎさとみさんの方が似合ってるとかそんな事は言いません。 「レティは高橋美紀さんが似合いそうだよね」 何かゲー天みたいです。 「んじゃ、あのマッドサイエンティストは千葉さんだ!」 神坂さんの作品には女の子、多いですけど、萌えキャラっていないですよね。 「無理にあげるとするならスレイヤーズ!のアメリアぐらい?」 そうでしょうかぁ?アメリアは全然違うような気がするんです。 「だから無理にあげるならって前置きしたんだって」 ところで、どうして神坂さんの作品は女の子多いんでしょうね? 「本人に聞いても『なら聞くが、あんたは男書いて楽しいか?』とか身もふたも無い答え帰ってきそうだし、それ」 うーん… 7月13日深夜 今日は何か眠くないので深夜の雑記書けます。 「ボクはね…」 悠ちゃんは何人いるんですか? 「秘密」 そうですか…あの…えと…。 「何?」 コバヤシさんって知ってますか? 「コバヤシ?…コバヤシ、コバヤシ…あ、あぁぁぁぁ、MMRの!」 それは…キバヤシじゃないでしょうか?えと、間違ってたらごめんなさい!! 「ま、またノストラダムス!」 あの、悠…さん? 「あ、ごめんごめん、えとコバヤシとか言われてもいっぱいいるからわかんない」 そうですか…そうですよね。 えとですね、SRWアンケートの嫌いなキャラにコバヤシとあってちょっと困っちゃったんです。 「アヤでいいんじゃない?」 …私としてはカツがいいんですけど。 「そう思うならそうすればいい」 じゃあ、カツにしますね! 「何か大変そうだね」 色々抱えて…ふぅ。 どれも捨てるわけにいかないですしね。 …サクラ大戦3プレイ出来ないんです。 「あははは…まあ、しばらくの我慢我慢」 どれくらい我慢すればいいのでしょうか? 「多分1年くらい」 イヤですぅ、そんなのイヤです。 「だって、まだまだネオジオ格闘いっぱいあるし」 悠さんは男の方ですか? 「そう思うならそう思えばいい…ボクは男かもしれないし女かもしれない…究極の存在なのさ」 よくわかんないです。 「現在3:00。 このままでこの人は今日、会社で辛くないのか!」 放っておいて下さいぃ、多分、辛いんでしょうね…グスッ。 「泣くぐらいならさっさと寝ればいいのに」 そうします。 7月14日深夜 ネタがあまりすぎてますぅ。 どんどん忘れていってますぅ。 「記憶障害は治らない?」 93歳にもなると…年齢誤魔化してきましたけど…もうダメです。 「げ、元気な93歳だ。 しかも昭和60年頃からの話題ばっかりって一体?」 エルフだから元気なんです。 「エルフか…」 …学生に戻りたいです。 「はい?」 休日が限りなく休日なんです、今。 休める日なんです…でも、仕事してる方が精神的に楽なんです…1人でいると気がおかしくなりそうです。 休日は待ち遠しいですけど、来るとなんかイヤなんです。 「アハハハハ、ネタ?」 アハハハハ…そうとって下さいな。 TSSSSSの彼に倣って「弱い面」を見せてくすぐる戦法ですぅ。 「プロフィール見ればわかる事を今更…」 …前にも思ったんですけど、どうしてライバルいないですか? 「ライバル?永遠の?」 いえ、裏サイトにです。 BBネオジオ…同じ事してる人いないじゃないですか…誰でも思いついてやりそうなものですのに。 「変なしゃべり方だね」 それはもういいですから! 「ワールドヒーローズでさえ全然サイトないよね」 ないんですよね!ちょっと驚いちゃいました…。 7月14日 こちらでもCONTINUEの話題です。 買うかどうかかなり迷っていたので発売されて随分と立ってしまっていて…それが逆に読んだ人も多いだろうから、ついてきてもらえるかな?と。 「また口調が変わってるぅ、っていうか地?」 地ですね。 こっちでは堀井雄二氏のインタビューを扱おうかなと。 「ドラゴンクエストが好きじゃないキミとしては?」 好きじゃないんじゃないんです…昔、好きだったんです。 今はタイトルが一人歩きしてるからプレイする気すらしないというだけです。 認めてないわけじゃないです」 「ファイナルファンタジーは嫌いなんだよね?」 昔は好きでした。 でも、今は断言出来ます…嫌いです…というか2流です。 3流とまでは言いませんけど。 …そんな事はいいんです!!インタビュー内容は…堀井氏が一流である事を実証するものでしたけど、聞き手が3流なのがこの企画のミスです。 ドラゴンクエストのシナリオが優れてるなんて聞いた事ないですよ…。 「ボクはあるよ?」 …わ、私もあります…そういう意味ではなく…少数意見では確かにあります、でも一般的意見としてドラゴンクエストはシナリオは2流だけどゲームは1流と…。 堀井氏自身にいきなり否定されてるのが笑えますね。 このインタビュアー、ただのドラクエ信者と違います?映画だ、映画だ、とわめいていたファイナルファンタジーに対してストーリーが優れてるというならわかりますけど…。 「それこそ、一般的意見では「ストーリーはクソ」だとか、そんなのばっかしだけどぉ」 ファイナルファンタジーに関しては私はそうは思ってないです。 7はロクでもない独りよがりのストーリーでしたけど、最低でも4までは優れてたと思ってます。 ただ、殺しまくっていただけという気もしますけどね。 あっ、ちなみに私はドラゴンクエストの物語…物語は好きですよ…ゲーム内のシナリオではなく、その設定が好きという意味です。 これの意味わかってくれるかどうか不安なので説明しますね。 「お願いします!」 元々、ドラゴンクエストというゲームは…ファミコンという「制約多い」状況だったというのもありますけど…RPGだったわけです。 全てはプレイヤーに委ねられていたんです…そこに作り手側が送るストーリーは最低限のものでいい…。 それに対抗し、そして現在「RPGを名乗るインチキRPG」の主流が「ストーリー押しつけ」型の…つまりはファイナルファンタジーですね。 私はストーリー押しつけを否定はしてませんし、それも1つの手法だと思ってました…。 そしてドラゴンクエストなんですけど…堀井氏がインタビューで答えてる通りです…ストーリーは体験して創っていくものであって…ドラゴンクエストにとっては「シナリオが優れている」は誉め言葉ではなく…むしろ「けなして」いるわけです。 ドラゴンクエストが目指したのはそこではありません。 ファイナルファンタジーが目指したものです。 「つまりぃ、この聞き手はドラクエに盲信していてドラクエの本質わかってない?」 全然わかってないですよ。 つまり私は堀井氏のシナリオ作りが未熟だとか2流だと言ってるわけじゃないんです…ドラゴンクエストはシナリオ重視のゲームじゃないという意味での発言です。 そして、シナリオ重視したいならRPGではなくアドベンチャーゲームなり小説なりをと思ってます、今。 だから、ファイナルファンタジーは2流なんです。 「まあ、ドラゴンクエストがプレイヤーそれぞれのものだっていうなら、どう感じようと自由だし…シナリオが優れてると感じるのもまた自由」 自由ですけど、それを堀井氏に言ってしまうのが…、 7月15日深夜 ワールドヒーローズゥゥ。 「出来ないものは出来ないんだから」 ダークグリーン読んでやる! 「意味わかんないって」 …やっぱり、記憶通りか。 あの女男…一人称がボクだ。 「お、女男?」 ボク娘に追加しとこっと。 「普通、男女でしょ?女男だと、女みたいな男って意味じゃないの?」 だってなぁ…夢と現実で性別違うんだもん。 「そーいう事もあるかな。 お姉さまも夢世界では男の子なんでしょ?」 氷深なぁ…でもあれは別に夢世界だからじゃなくて…夢でも陽実のままでいられるんだよなぁ。 「もう、設定覚えてる人なんかいないって」 7月15日 今日は気がとても楽でした。 ずっとホームページ更新作業してたので孤独を感じませんでした。 「???クーラってプレイヤー使用可能だよね?」 クーラ専用ステージというか凍ったステージはCPUクーラ専用なんです。 こういうとこに私が凝るのは知ってますよね? 「そーゆーとこに無駄に時間かけてるから時間なくなるんだと思うけどなぁ」 ちょっと黄昏。 「ラグナロク?」 神々の黄昏です。 やる気が失せたのが大きいです。 ワールドヒーローズがあるからこそSNKでなくネオジオとしたんですから… 「まだ言ってるし」 7月16日 ダークグリーン文庫版1巻を読み終わって…「えぇぇぇ?」状態なゆうちゃんです。 た、多重人格者?現実では1人だけど夢の世界では分裂しちゃう人?なんか、それって…それって…氷深の前回の冒険にいたような…ライフゥとか何とか…今は氷深にとって敵になってますけど、あの2人も。 ダークグリーンはキャラの顔から名前…ストーリーさえ覚えてなかった作品ですけど…かなり影響を受けていたというか、ほとんど盗作ですね、私のこの世界。 私は…どちらかというとカイの冒険のイメージだったんですけど。 何でこんなほとんど記憶から抜けていた作品から多大な影響を受けているのかは謎ですね。 「夢」は「幻」なんかじゃない、夢世界が実在する!という思いを昔から持ってるからこそ…夢世界を扱ったこのマンガの影響を知らず受けていたという事でしょうか? 夢世界は、この世界のようにはっきりとした世界ではないです。 祐里達が今人間達と闘ってる世界ははっきりとした世界ですが。 「人格切り替えに手間取っちゃって。 別人に見えてもいちおー、どーいつじんぶつだから、裏雑記と」 パラレルワールドなんですよね、多分? 「そうそう、同じ時間にこっちにもあっちにもボクは存在してるのだ!」 ようやく戻れたような気がします…ようやく…。 「……おかえり……祐里」 何を言ってるんですか?私は祐里じゃないですよ? 「ボクが精一杯の微笑みでやさしーく迎えてあげたのに、そーゆーこというんだ?」 でも、私はゆうです。 そういえば、前にも私を祐里と呼んでましたよね?祐里は陽実と… 「それはもう1人の祐里。 ボクと恋愛する為にキミから切り離されたもう1人のね。 今、キミは初代祐里、そしてボクは……初代悠」 最初の頃の悠はそんなに優しかったですか?…そ、それより…蹴られたり魔法で攻撃されたり、チクチクされたり…ヒィィ、ビクビク…ビクビク。 「あからさまに怖がるなぁ!あれは愛情表現だったって言ってるでしょーが」 そんな愛はいらないです。 「…キ、キミは祐里じゃない!」 そう言ってるじゃないですか!最初からそう言ってるじゃないですか!だから攻撃しないで下さい、ふぇぇぇん。 「まだだ、まだ終わらんよ!悠ちゃん三角キィィック!」 見える! 「うぅぅ」 成長しましたね。 「やっぱり祐里じゃないか!」 もうその名は捨てたんです。 というか混乱起きるんです、名前を何度も何度も変えていると、だから、ゆうで固定なんです。 祐里の名前はもう陽実のお兄さんのものなんです。 「とりあえず、やり直そう、ボク達!ここから……な、何、いきなり顔赤くしてんの?」 そ、その言いようだと何か、別れてた恋人同士が… 「ち、違う…ボクにはお兄ちゃんいるし…それに、だって…」 全然、初代の悠じゃないですよ… 「そうかな?」 とりあえず、私は今更、新生雑記を再開するつもりもなければ祐里に戻るつもりもないです。 「えぇぇぇ、ここまでこのノリでやってきて、もうこれは『復活』なんだなと思わせておいて、そーゆーこというのぉ?」 数日間、一緒にやってきて思ったんです。 もはや、あなたは用済みだと! 「ショック!」 とか言えるならショック受けてませんから。 私は新パートナーを探す旅に出ます。 「それでバラクーダになって帰ってくるんだね!」 氷の精神を叩き込んだパートナーを連れて帰ってきます! 「ちなみに裏雑記でボクが見た夢ってのはウソじゃないんだよ、タイミングがなんか良くてすっごい作為的でウソっぽいけど…ホントにそーゆー夢をね」 7月17日 とーとつな展開な裏雑記です。 「どうなるのかな?」 あ、用済みになったはずの悠。 「あのまま大きくなるの、話?」 いえいえぇ、ただ単にあの2人との決別をする為の話ですよぉ。 「お姉さまってホントに魔王なの?」 そんなわけないじゃないですか!魔王は祐里です。 「どうでもいいや、もう」 とにかく、夏休みに決着つけようと前から思ってまして…もう、実にあーっさりと決着つきますから。 闘いって何?とかそんな事挟む余地無く終わらせます。 「ホントは…」 もっと大きい話でしたし、複雑でした…でも、最終兵器彼女読んだ後には恥ずかしくて出来るわけないじゃないですか!!!!!シクシク。 「アイデア何ヶ月の大作?」 1日です。 「もっと練れぇぇぇえ!」 いいんです。 しかも結果的には練らなくて良かったというか…こんな事になってしまいましたし。 ちなみに考えたのは6月21日です…魔法カード何に使おう?ってとこから始まって…祐里と陽実もいい加減、完全消滅させないとなぁという事から… 「って事はあの2人は死ぬんだ?兄妹対決とかやったりして」 そーいう事言っちゃダメです。 ちなみに何で今日いきなりだったかというと、ダークグリーンの影響と…悠の見た夢の影響です。 あそこで両親の話が出てきたのでちょうどいいかな、と。 「うん!蹴らない!!」 魔法もダメですし、呪術もダメですし、攻撃そのものしないで下さいね。 「うん」 泥棒猫はですね…はいぱーぽりすです。 というか主人公初めて見た時… 「トミィくんかと思った…猫だとは思わなかったなぁ」 どうやら人間文明が滅んで獣人が支配してる世界のようで…はいぱーぽりすそのものですね、これ。 「泥棒だけどね、こっちは」 7月18日深夜 眠いです。 1日に10時間以上寝ても眠いです、何で深夜の雑記書いてるの? 「どうしてそんなに眠いの?」 たくさんやる事はあるのに…。 …アニメは同じですけど。 夢使いという漫画を買ったんです…電車の中で読んでました。 「電車の中で漫画って恥ずかしくない?その年齢で?」 電車の中で読もうと、家で読もうと…読んでるという事実は変わらないですから。 恥ずかしいと思うから恥ずかしいんです。 でも、この夢使いは…恥ずかしかったです…な、な、な…何で?という感じでした。 「しょーがないなぁ…」 だって、いきなり中学生の女の子同士でキスしたり抱き合ったり…私、そーいう趣味ないです。 何か違いました…夢使いというタイトルに惹かれたんですけど…ただのロリコン漫画家のろくでもない漫画でした。 実はこの女の子は男の子で、クラス中の女の子は恋していた…クラス中の女の子は夢の世界でその子と…そして現実では妊娠。 「…そ、それは無茶苦茶恥ずかしい…そんなのを電車の中で読んでたなんて」 何の説明もないんですよね、何で女装というか女の子のフリをして女子校に入ったのか…、というか「親でさえ男だという事を知ってたのかどうか」とか意味不明な事言ってるんです。 でも、一切説明ないんです、ぼんのーだけで描いてます。 「可愛い男の子…ね…うあぁ、危ないなぁ」 更に更にですね、その男の子…女の子を男の子に性転換させて…お互いに見せあってるんですよ…変態ですよ、変態。 女の子の自分と男の子の自分とで愛し合う自己愛!とかもうどうにかして下さい。 「うにゃぁぁぁ…しっつもーん。 ボクが男の子になったとしてお兄ちゃんは変わらずに接してくれますか?」 無理です! 「やっぱりぃぃ」 でも、気持ちは変わらないと思いますよ。 そもそも性別あってないに等しいですしね、あなたは。 「女らしくないって?」 そーいう事じゃないです。 今のあなたはどう見ても女の子です。 でも、そういう事を言ってるんじゃないんです。 「でも、お兄ちゃん、同性愛は嫌いだって」 7月18日 聞いてください、私の悲劇を!味覚が…味覚がまた壊れました。 でも、味覚壊れました。 「あ、明らかにそれ、薬の副作用だよ」 久々にコーラを飲んだんです。 …最悪でした。 ドクターペッパーなんです、味が。 これ以上の悲劇は考えられません。 こんな辛い思いするならいっその事…私を、私を… 「コーラを飲まなければいいんじゃない?」 人類の友コーラを人類の敵ドクターペッパーに変えるなんて!私はエルフを決して許さない!! 「炭酸嫌いなんじゃなかったっけ?」 だからコーラは久しぶりだったんです。 「今からわくわくだね!」 わくわくですか?久しぶりに聞いた気がする言葉です。 「どんな能力者が出てくるのかな?あ、やっぱり卑怯な人とか出てきたりするんだよね、当然!今まで出てきた能力者もみんな集まってさ」 只野氏1人だけだと記憶してるんですけど、今までに登場した能力者は。 「しっかし、どうやってあっさり決着つけるつもり?格闘大会?」 予想出来ると思いますけど…私は裏切るような事はしません。 予想外の展開という事はないです。 王道です! 「多少暗い展開は有り?」 祐里が死ぬです。 「で、復讐に燃えたお姉さまがお兄ちゃんとボクに戦い挑んできてぇ」 目指すところは平和を願う人が平和に暮らせる世界です。 それと…やっぱり…この雑記やめません? 7月19日 そゆわけで、何やら最終兵器彼女を受け容れることを拒否しはじめ…どんなに適当なご都合主義の塊でも、サラダデイズの方がマシかも、とか思い始めたゆうちゃんです。 でも、リツ子さん嫌いだったからどーでもいいな、別に。 それに別に…私が受け容れられないのは…まあ、説明しても意味ないですね。 8月の結果を見てくださいって事で。 「8月の結果?」 結局、何がどうなったところで恋愛感情は抑えられない。 自分の思いを捨てて、想い人に好きな人がいるから自分はその人の為に協力する…それは、ウソをついてる。 …まあ、見てくださいな、決着つけますから。 「そーかな?ウソかな?というか決着?」 恋人の優しさが「辛い」なら、恋なんかしなければいい。 でも、感情が止まるわけもない…。 私は…ちせもシュウジも嫌いです…でも、あの2人は…優しいんですよ。 そして潔癖症なんです…恋人を傷つけたくない、そんな事ばかり思ってる。 …でも、優しさに耐えられないなら、お互いに相手を求めなければいい。 「ふみぃぃぃ…それ言われると辛い」 自分がどうなのか?自分は相手にとって相応しくない。 そんなのは自分が傷つきたくないから…どんなに、自分が醜く思えても相手にとってはそうじゃない。 一緒にいるだけで安らぐ存在。 …悠とお兄ちゃん…伝わってるかな?私が伝えたい事は…。 「そんな想い込めて書いてたんだ、雑記って」 いえ、その場のノリです。 私に恋愛経験ないですから!アハハハ。 ただ、無理する必要なんて全然ないって事ですね。 悠は未だに思い悩んで、その度にお兄ちゃんに諭されてたりしますけど… 「あの人は…お兄ちゃんは…恋愛で悩まないよね」 凄い人ですよね。 でも、まったく悩んでないわけじゃないと思います。 えと、えと…自然なんです…彼を受け容れる事自体が割と辛いので、悠のほうが凄いのかもしれません、もしかしたら。 …偽りの優しさというのはないんですよね…ホントの私は優しくない、ただ単に優しくありたいだけ。 優しい人だと思われたい、だから恋人にだけは優しくしたい。 全部が全部ホントの優しさなんです。 …でも、人はそこに他人に対しては「無理した優しさ」を感じて、自分では「偽善」を感じてしまう。 …悠は違うんですよね…素直に優しさを感じ取れる。 好きな人の為に無理をする…それは行為として間違ってるとも言えます、恋人が望んでるのは無理をしてないいつもの自分。 でも、それもまた自然な行動であって、無理をしてるとは言えないかもしれない…恋人に対して普段の自分とは違う面を見せるのはそれは自然な事かもしれない。 結局…答えはないんです…相手の事をどこまで受け容れられるかどうかだけが…。 とりあえず、もう終わりです。 「は?」 あなた達は最終段階に達してますから。 今回の闘いの決着がつけば…もう、波は起きません。 喧嘩する事はあるかもしれませんけど…。 未来は決まってません。 未来は計算で求められます、でも、その計算式に入れる値は常に変動しています。 予測は出来てもいつだって未来は定まっていません。 「何の話?」 今現時点において、辛い未来が悠にはあります。 「そうだね」 でも、それは定まってません。 物語を作るのはあなた達です、私じゃありません。 私が用意していた結末を覆してくださいね。 「…………?……えと、もしかして…軽いとかいいつつ…悲劇的な結末用意してあるとか?」 祐里が死にます(笑) 「いや、かっこわらいとか言われても…」 祐里が死にます(仮)ではどうでしょうか? 「Qじゃないんだから」 そもそもが…祐里って何者?とか本気で重い事考えてたわけで、随分と軽くなったものですよぉ。 「そ、そーいや何者?設定変更されてから…実は一番謎の人物?」 7月20日深夜 さて、と… 「ボクは…」 幸せでいいですね!私は何か忙しいだけです。 「忙しい?」 修正修正修正です。 「ん?」 私は変わりました…ただ表面的に変わっただけで薄皮の下に…昔の私はいるんだと思います。 薄いコーティングに過ぎないのかもしれません、それでもそうだとしても今の私もまた本物なんです。 「重い話は無し」 でもですね…うふふふ…昔の私も本物だったわけで…ふふ。 今日は本気で1日中寝てました。 起きたのは…18:30です。 寝たのが01:00頃なので…よく寝たものです。 色々な夢を見ました。 意味不明な買い物をしている夢もありました。 でも…よく覚えてるのが学生をしていた夢です。 その夢では私は専門学校生でした。 設定は卒業後にまた専門学校に入学しているというもので就職もしてます。 以前にも見た夢でその続きなんですね。 その世界ではごく自然に私は存在していて…夢を見てない間も時間は進んでいるといった方がいいでしょうか?その夢の私はごく普通に設定を知ってましたから。 設定というのもヘンですけど…。 ただ、冷静に考えてみて混乱もしてました…いつ働いてるんだろう?と。 確か土日に働いているはずですが、休日を楽しんだ記憶もあります。 とりあえずホントに楽しそうでした、夢の私。 でも、悠達は本当に楽しんでるかと思うと空しいです。 7月21日 つまらない休日…。 ごめんね、毎週毎週…休日は暗い雑記で。 暗い話するといつまでも続くので…ちょっとした話。 雛子が女子高生で相撲?と驚かれてたのは記憶に新しいですけど…実はあんまり珍しくないんですよ…相撲部に女子部員がいるのは割と当たり前になってきてますし、もしかした女子校にも相撲部あるかもしれません。 土俵に「女人禁制」の時代は終わりを告げたわけです。 何を好んで相撲なのかちょっと私にはわかんないですけどね…柔道じゃダメなのかな?とか。 次の話題は昨日、書いたばかりでタイミング良すぎかなと思う…日韓問題。 もう呆れるしかないですね、これは。 「日本という国」と「日本」を同一視してるようでは… 韓国大統領自ら「愚行」だと述べている韓国側対応…KoreanはそんなにJapaneseが嫌いだったんですね…何か世界で孤立してますね、日本人。 感情レベルでしか行動出来ないなんて… 「感情を処理できない人類はゴミだと教えたはずだがな」 感情は感情…否定は出来ない。 でも、感情でしか動けないのだとしたらそれは人間である必要はない。 何の為の理性ですか? いつになったら人類はニュータイプに覚醒出来るんでしょうね。 「うあっ、恥ずかしいぃぃ。 普通そんな事言う?」 相思相愛のあなたにはわからない悩みです。 「悩み…なんだ、それ?」 そう言われると悩みじゃないような気がします。 「片思いならまだわかるけど…恋をしたいっていうのは悩みどうこうというより……相手探せぇぇぇぇ!」 いないんですぅぅぅぅぅ。 「付き合ってられないし、付き合う気もない…他の話題は?」 文庫版星矢がハーデス編に入りました。 確かオリジナルではデスマスクがピーピーわめいてたと思うんですけど…作者が恥ずかしくなったのか抑えられてるように思えます。 記憶違いかもしれませんけど。 「ピーピーわめく?」 文字通り「P」「P」言ってたんです。 「頑張ってね」 何をですか? 「色々とね。 世の中色々と辛い事あるかもしれないけど…楽しい事だってあるし、負けちゃダメだよ!」 何にでしょうか? 「色々とね」 7月23日深夜 どうすれば自己嫌悪をしないようになれるんでしょうね? 「完璧な人間になればじゃない?」 無理に決まってるじゃないですかぁ! 「そっ、無理!自己嫌悪しない人なんて…どれだけいると思ってる?何か失敗すれば…どんなに前向きな人だって、全く気にしないなんて事ないはずだよ?」 そうですか…ホントにホントにイヤになりますね… 「自分に?」 わからない。 「救いを与えるがどうとか、それはどーしたの?」 私はですね…日記に明るい事だけを書くつもりなんて最初からありません。 ウソを書く気はないです。 沈んでる日はそれなりの日記を書きます。 それが人間です…それを含めて…誰だって悩むし、嬉しい時ははしゃぎ、悲しい時は泣く…ただ単に嬉しい事がないだけなんです、今。 …でも、本心を書けたらどんなに楽だろうとか思いますね。 私の本心はですね…。 「何でキミがそれ言うかな?ボクの心まで知ってるっていうの?」 どうすればいいんでしょうね、私は。 暗い雑記を書くべきなのか、書かないべきなのか…。 「今は暗いの?」 いえいえぇ…始まり方が「あうぅ、またこの人、元に戻った?」とか、読者さんを心配させちゃうようなものですけど、昔とは違います。 単純に疑問として書いただけです、今現時点では自己嫌悪はしてません。 7月23日 恋をしたいなと思ってるゆうちゃんです。 「そんなキミにいいニュース!これ読んで、これ」 恋文ですか?ダメですよ、浮気は。 「誰がキミにそんなもの出すか!」 こ、これは…凄いですね。 「今まで気づかなかった!一歩踏み出せばこんなに出会いがあることを……」 これ…写真撮影でもして公開しましょうか? 「明日まで引っ張ろう!」 私…踏み出さなくていいです。 こんな怪しい「出会い系」の会社のお世話になりたくないです。 「こんなの送られてくるキミって…」 相手の年齢…年下10歳以上という選択肢がありますねぇ、これ…20歳の方が選ぶと…紹介してくれるんでしょうか、小学生を? 「……」 私では小学生にはならないですねぇ…年下10歳以上なので下限はないという事で小学生も含まれますけど…。 「い、いつから小学生に?」 あ、たとえです、たとえ。 ちなみに私の理想は廊下の角から始まる恋愛です。 「じゃあ、一生無理だ」 廊下ないですしね。 廊下ある職場もありますけど…。 「大体、足音するし…」 そうです、普通はないです…でも、現実にあるんですよ…私はありましたし。 「恋は始まらないんだ?」 始まるわけないですぅ。 ぶつかっておいて、何もなしかぁ?って感じで相当に急いでいたんでしょう。 「どうすればぶつかるんだか」 私は駆け足の音で気付いてました。 気付いてましたが…ぶつかりました。 「何だかなぁ」 7月24日深夜 いやぁ、ははは…さすがにこれは沈みますねぇ。 けど、1分もすれば元通りです!ところで、私…また嫌われるような何かしました? 「さあ?、何で?」 いえ、掲示板が裏表とも誰も書かなくなったなぁと。 ただ誰も書かないならそれはそれでいいんですけど…何か失言あったなら…それは謝らないといけない。 でも、身に覚えのない事で謝る事はしたくない。 : : 「そうだね。 調べてなかった頃の方が普通だったよ」 そ、そうですよね。 こんな事で心乱されていては損ですしね!! 「今、ですしねが勝手に「デス師ね」と変換されて焦ったのは秘密。 誰「デス師」って?」 私の心のお師匠さんですぅ。 …そんなわけないです。 でも「デス死ね」じゃなくて良かったです。 7月24日 白昼夢って見た事ありますか? 「あっりませーん」 実は私「白昼夢」というものが何を指すかわかってません。 ただ…イメージ的に寝てるわけでもない…真昼に街を歩いていて「夢」を見た、そーいうイメージを持ってます。 「それでいいんじゃないかな?」 と、すると昼でなくても…そして家でテレビを見ながら座っていても白昼夢は見れます。 つまり現実に「意識」を残したまま夢を見ると白昼夢となるわけです。 「意味わかんないです!」 現実と夢の狭間にいるんです。 意識は現実にあろうとするんですけど、体と脳が勝手に睡眠状態に入ると白昼夢を見ます。 白昼夢の恐ろしい点は夢という異世界に半分だけ自分が存在してしまっている事で、時間の流れが違う夢世界で…一体どういう事になるかというと、本を読んでいるとします。 「うん?」 意識は「本を読んでいます」。 でも、脳は睡眠状態に入ります。 すると、夢を見ます…ただし、その夢は現実の続きである場合がほとんどです。 意識が現実にあるので「その意識」は自分が眠った事を認識してません。 感覚としては眠らずにずっと本を読んでる事になります。 ところが途中から夢で本を読んでいるわけです。 夢が「現在の解釈通り」だとするなら、その無茶なストーリーは自分で一瞬にして考えたという事になります。 自分の脳が…。 「そーだね、そーいうことになるね」 そして、途中で、これは夢だ!と気づくと…起きます。 夢を見ている間も現実での音は…聞こえています。 その音が夢の中では独自の解釈をされたりしてしまっているんですけどね。 その音を「あっ、これは現実世界の音だ」と認識すると…「起きないと!」と思い、そして起きます。 夢の中では1時間ほどの時間が起きてみると実は10秒という事は割と普通にあります。 その10秒の間に脳は一瞬にして奇妙な物語を作り上げているわけです。 現実の10秒から聞こえる音…夢では1時間だとすると間延びしているのかというと、そうではないんですね…もう1度言いますが、意識は現実にあります。 音はリアルタイムに聞こえています。 これ以上は上手く説明出来ません。 「不思議の国のアリスだね、それ…」 そうですね、彼女も眠ったという認識なくいつの間にか夢の世界に入りこみ、そして現実の音を認識しつつも、その音を夢世界独自の別の音として解釈してますね。 元々、アリスは即興の物語です…アリス=リデルとの会話から生まれた…。 「即興だから、理屈も何も無い…ただただヘンなお話」 とはいえ、不思議の国のアリスは…その時の会話を文章化しただけではないですし…原作としてアリスとドジスンの会話があり、それを大幅アレンジした物語と考えた方がいいでしょうね。 こう考えると…ルイス=キャロルは、やっぱり白昼夢をよく見ていたのではないかなと思います。 そうでないと「アリス」のあの「夢物語」は描けないと思います。 ドジスンは数学者ですから…どうしても理論的です…ロジカルな人間ですね。 でも、ロジカルな考え方というと応用の利かない堅物と思われがちで…そうではなく、理論が正確なんです。 私と同じタイプなんですが、私が彼のような天才ではないのでちょっとこの説明ではわかりにくいですね。 屁理屈が得意というか…「1+1=」という問いには「2」と答える人間ですけど…それとは別に…ま、まあとにかく「数学者」の書く物語じゃあないですよね「不思議の国のアリス」は…それを何故、数学者が書けたか?彼自身が白昼夢を見ていたからでしょう。 「キミがプチ・ルイス=キャロルだとするなら…白昼夢云々に関係なく…書けると思うなぁ。 キミの文章って…理論で固めてるのもあるけど、意味不明なの多いし」 キャロルとお話してみたいですね。 彼との会話は多分、楽しいはずです。 いつの間にか最も尊敬する人物は「ルイス=キャロル」になってました、私。 「少女好きだったりして趣味合うだろうしね……」 それは黙っておいてくださいな。 私は少女を裸にして写真撮影する趣味まではないです。 ただ、彼のような天才…上からの視点、広い視野で物を見れる人は貴重です。 もっと色々と遺して欲しかったです。 アリスではなく…彼の「言葉」を…。 彼が遺した言葉は真実を突いてるものが多く、面白いんですよねぇ。 実際、失礼なことを言ってしまいますけど、ルイス=キャロルには小説家としての才能はあまり無かったかと思います。 あくまでも日本語訳のものしか読んでないですけど「不思議の国」も「鏡の国」もストーリーは存在しないに等しいですし「ギミック」…奇妙な登場人物との「会話」を楽しませているだけですから。 「鏡の国」は理論で固めたゲーム的な作りになっていて、これも決して小説として一流とは言いがたいです。 それでも何故、皆、読むのか?「面白い」からですよね…「不思議の国」にこめられた「アリス」への純粋な想いというものは…通常、伝わってきません。 同好の…そしてキャロルに関してある程度の知識がある人が読んで初めて、そこに「不思議の国」に込められた本当のメッセージが伝わってくる。 本当に書きたかったのは最後の最後の部分だけだったんだな、と…。 「キャロルが小説家として…っていうのは…アリス以外の作品考えれば…なんとなくわかるかもしれないけど…うーん」 他には2、3作品しか書いてなくて、その全てが全てマイナーというか…「アリス以外に書いてたんだ?」というレベルですしね。 「スナーク狩り」…探してみたんですけど、見つかりませんでしたねぇ…そもそも日本語版あるんでしょうか? 「あるんじゃない?日本語版タイトルとして「スナーク狩り」っていう名前がある以上は?」 絶版ですかね?まあ、キャロルは最初から小説を書くつもりなんかなかったでしょうし…というかアリスは童話に分類されてしまってますね。 キャロルはエンターティナーであって、読み手を楽しませる事さえ出来ればそれでいいと考えてましたから。 文字を使った遊びが結構ありますしねぇ…日本語版だと無理出てますけど。 「キャロルが公開を前提とした日記書いてたら…今生きていて日記サイト作ったら人気だったと思う?」 どうでしょうね?キャロルの時代においては…アリスはかなりの高評価でしたけど、それは当時他に純粋な娯楽作品が少なかったというのがあると思うんです。 小説はある種、芸術の分野にありますけど、アリスは「文字」すらも「作品のギミック」として使用してる「おもちゃ」みたいな作品でしたから…。 キャロルの霊を呼び出して日記を書いてもらえないでしょうかね?面白いと思うんですよね。 「霊なんかないってお兄ちゃん言ってた」 ディズニーアニメのアリスは多分、キャロルとしては不本意でしょうね。 映像化自体が間違いですし…あれはあれで面白いんですけど、原作の持つイメージを再現できてませんから。 …というか再現出来るものでないですし。 ストーリーは…無いんですから、あれに。 しかも不思議の国と鏡の国を混ぜてますし… 「それは間違い無く原作に対する冒涜だけど、面白いならそれでいいんじゃないかな?キャロルってそーゆー人なんでしょ?」 そうですねぇ。 そう言われるとそうですねぇ…。 ちなみにさっき言ったキャロルの日記は面白いと思う、というのは…「面白い」というのを誤解しないで下さいね。 彼は地で面白いんです。 愉快という意味ではなく笑えるという意味でもないので勘違いしないで下さいね。 知的なんです、つまり。 公開前提となると、当然、彼の「楽しませようとする精神」が発揮されて、面白い文章になるでしょうね、でもそれは「ウケ狙い」ではないですし、純粋に楽しい文章を書ける人だと…それは考えずに書けると言ってるわけでもないです。 他者を蔑む事で笑いをとる日記書きは多いです…でも、誰かをバカにしてまで笑いをとるのは間違ってるわけで…私もしてますけど…別に笑いをとろうとしてるわけでもないですし。 大抵の場合、その手の文章は書き手の意思に反して「面白い」と思ってくれる人なんてほとんどいません。 「白昼夢から随分と話それたなぁ」 そうですね。 悠とやっているとどうしてもこうなりますね。 「ボクが悪いの?」 7月25日 ちょっとSGです。 「SGって?PCエンジン?」 SGなんて、もう覚えてる人あんましいないでしょうね、専用ソフトもほとんどありませんでしたし。 「レーザーアクティブよりは…」 私、欲しかったです、アレ。 「アレって確かメガドラパックとPCエンジンパック以外にもどんどん拡張していく予定だったはずだよね?」 PCエンジンのコアシステムと同じです…大失敗。 「今、その倍以上あるんだけど…ウソつき!」 どっから出た数字なんでしょうね、330メガというのは。 まあ、330メガを実際に超える前から、MAXはもっと上だろって言われてましたけど…というか限界値ないはずですし…ファミコンもROMカートリッジの容量限界を迎えてディスクシステムが…ところが実際には技術革新によって16MBカートリッジなんてのも発売されたり。 「メタルスレイダーグローリー?」 SGの話はまた明日にしましょうか? 「SGって結局何?」 明日です。 7月26日 リウイ最新刊を読んで思った事…まずい! 「面白くない?」 目覚めない夢は現実と同じ。 目覚めない眠りは死と同じ…などなどなどなど、何か最近私が雑記や掲示板で言った事と内容重なりすぎです。 好きな人と理想の問題… 「またかぁ」 またですぅ。 どうしてこうも「書いた直後」にそっくりの事を書いてる本を読んでしまうのでしょう。 しかもリウイの場合…元々は雑誌連載だったわけで…私の方が遙かに遅いわけです。 つまり、雑誌を読んでそれを元に書いてるようにしか思えないわけです…雑誌当時から読んでいた人には。 そして今現在、読んだ人は…「あ、言ってる事同じ」と。 「ただ、違うのは…現実逃避の…」 これがまたまずいんですよね。 確か掲示板でしたか?夢の世界に住むのは現実逃避ではない…まるでリウイを読んでそれに反発したかのようです、アレでは。 私は現実逃避ではないと今でも思ってますし…読んで思ったのは「リウイ」は何様かな?と。 「やっぱり反発だし、それ」 違うんです。 現実逃避だという意見もまた正しいように思ってます。 でも、私が間違ってるとも思えないと言ってるのです。 そして、それとは全く関係なく「リウイ」が許せないというだけです。 夢の世界の住人達は誰に迷惑かける事なく「幸せ」に暮らしてます。 そしてその「幸せ」は「現実」ではないのだから逃げずに戻れ!などというのは…「考え方」が夢世界の住人と違うだけで…彼らの考えを最初から否定する事しか考えていない…だから「ジェニ」も間違ってますが…彼女は夢世界を破壊しようとまでは考えておらず、ただ「2人」を限定に連れ戻そうとしていただけですね。 もう1度言います「リウイ」は何様のつもりですか?全ての住人を納得させた上で消滅させるならいいですが…他人の幸せを勝手に壊しますか?「こんなのは本当の幸せじゃない!」それは彼らの「思い込み」です。 彼らは現実に戻った夢世界の住人の幸せを保証出来ますか?夢世界での幸せ以上の幸せを保証出来ますか?夢世界は夢世界において「現実世界」です。 現実世界が彼らにとっては夢なんです。 その現実を壊すという事は夢世界の住人を皆殺しにするという事です…。 「ねぇねぇ、このリウイの言動は予測不能だから好きっていうの…ボクも言った覚えあるけど、どっちが先かな?」 ん?悠のは…9月23日か…。 ……リウイの連載の方が先ですね…ほんの少しだけ、多分。 おそらく2000年10月号に掲載されたはずですから。 あぁぁぁ、これはまずいですね。 私が「魔法戦士リウイ」ファンである事は皆さんよくわかってるでしょうし…真似したようにしか見えませんね! 「ほとんど同じだしね、言ってる事」 参りましたね、これは。 というか水野先生、変な事書かないで下さいですぅ。 あんな願望持ってるヒトなんてほとんどいない…と思いますぅ。 1人で十分ですよぉ。 「その1人さえ、いない人が何言ってもダメ」 しかし、文庫化に何で約1年もかかるんでしょうね?おかげで恥ずかしい事になっちゃったじゃないですか!知ってれば重ならないように書いたものを! 「これはもうしょうがないよね」 以前にミレル編読み終わる前に雑記で書いた時も読み終わって「あう」って思ったものですが…小説の結末そのものを言ってるよ、おいって感じで。 結局、人間考える事は同じ!という事でどうでしょう? 「この全裸にリボン巻きミレル…」 凄いですね!OKですか、これ…帯にこんなもの書かないで下さいぃ。 というかミレルの胸大きすぎだと言ってるじゃないですか! 「リナもそうだし…」 7月27日 「SGは?」 眠いから中止。 「SGって結局何?」 7月28日 休日になると寝てしまうのは何とかならないでしょうか?ゲームする時間あったら寝たいと思ってしまいます、だからサクラ3をプレイする時間ない。 「昔、ファミスタって人気あったよね」 話がかみあってないですぅ。 「勉強したい人が出来なくて、目的もない人がムダに時間を過ごせる…こんな学校必要かな?」 勉強したい人こそ勉強出来ない…か。 外国人が日本に来て甘えた事言ってるけど、日本の大学生に比べれば遙かに好感持てるねぇ。 …甘えてるっていうのは日本語も満足に使えないのに「仕事がない」とか文句言う事ですね… 「日本人だって仕事ない人いるし」 勝手に自分とこの国を逃げ出してきて日本で文句言われてもねぇ…日本語理解出来ない人なんか雇いたくないですよ、そりゃ。 差別してるわけじゃないですし、差別だと思うなら、まず自分が努力するべきですね。 何でその国に馴染もうともせずに国の悪口言うんでしょうね?かつて戦時中の日本がやったように無理矢理日本に連れてきたわけじゃない…自分達の国を捨てて勝手に日本に来たんです。 「不法残留者は雇用するとそれだけで…ね」 だから雇用側は怖いわけですね。 日本の鎖国意識は強いですし、私自身もそうです。 「東海大望洋と市立船橋か…雑記で話題にした高校同士で準決勝か…どっちが勝つと思う?」 望洋が勝つんじゃないですか? 7月29日深夜 ファーストガンダム以外認めないって言う人多いですよね。 「多いね」 愚かですよね。 「愚かだね。 でも、人の趣味に口出すつもりないし」 私が愚かと言っているのはファーストガンダムという呼び方です。 ファーストガンダム以外認めないと言いながら「ファースト」という言葉を使う!これは…他のガンダムを暗に認めてるという事です! 「そ、そうだね…さすが屁理屈のゆうちゃん」 ちなみに私はこの「ファースト」…機動戦士ガンダムだけは認められない人間です。 単純につまらないアニメですから。 「まあ、それは個人の趣味として…」 名台詞は多いですけどね…。 「『フハハハハ、怖かろうとか』…とかですね、とかボケてもツッコミは入れないよ?」 じゃあ、私が入れます。 それはF91です!というわけで、敢えて言おう! 「カスであると!」 敢えて言わせて貰います。 ユリファン多いですね…龍虎ユリファン…。 「KOFユリの批判はもーいーから…ホントにもーいから…」 KOFユリファン批判は? 「そっちは絶対ダメ!」 いやぁ…だって…SNKファンって全般的に無知なんですもん。 SNKファン名乗ってる人っていうべきかな?ファンじゃない人の方が色々知ってて…細かい設定、昔の作品の詳細を知ってるからこそ、ファンではいられないんでしょうけど。 …とりあえず「なりきり」やってる奴ら潰そう…本気で全設定網羅してて、設定から逸脱した事しないならOKだけど…無知だわ、勝手な設定を作るわで…。 ああいうのが私の嫌いな「オタク」なんですよねぇ…。 コスプレも割とひくけど…似合ってる人ならこれもOKって事で…。 なんていうかさ…そのキャラを好きなら自分が真似するのやめれば?…私も嫌いなキャラに対して暴言吐いてますけど…彼らは何の理論も無しで「は?」という、ファンの神経逆撫でする事を平気で言いますよねぇ…自分の口で言え、自分の! 「あ、丁寧口調が…」 SNKファン=KOFファンとしてしまっていいでしょうかね?敵増やしてますねぇ、また。 ただですねぇ…やっぱり許せないわけですよ…隔離しません?というかKOFの続編阻止運動でもしませんか?2001はもう間に合いませんけど… 「阻止って…そこまで嫌いになった?」 私はファンが嫌いな作品はゲーム自体が嫌いになりますから。 …元々KOF自体、印象良くなかったですけどね…餓狼と龍虎のファンとして。 餓狼ファンとしてはMOWも許せないですけど… 「それももういいから」 というわけで続編推進やってる人がいるなら…続編阻止運動も許されるのでは?KOFの他にはストリートファイターもあげられます…。 「あ、あれは…阻止も何も…かなり長い事新作…」 新作はいいんです!スト2阻止です!いつの間にかGBAで出てましたし…というか「スト2キャラ登場阻止」です。 カプコンVS彩京…「カプコン」の名を使っておきながら「ストZERO3」キャラしかいないじゃないですか!いいんですね、これからは「カプコン=ストリートファイター」と断定していいんですね?じゃあ、カプコンの持ってるゲームの続編を他の会社が出しても訴訟起こしちゃダメですよ、リリスがいきなり変なゲームに登場しても何も口出ししちゃダメですよ…「ストリートファイターキャラ」ばっかり見るのはもうさすがにイヤです。 CVSもストリートファイターキャラしかいないですし。 「モリガンとか…」 カプコンVS彩京で…見切りをつけました、完璧に。 ストリートファイターキャラ登場阻止です。 3のキャラのみOKという事で…。 まあ、あのゲーム自体がサイッアクでしたけど、オープニングデモ見るとリュウとアインが闘ってますけど…何でしょうね、あれは?カプコンキャラと彩京キャラが同時登場する事はない…カプコン編と彩京編という別のゲームを1つのゲームにまとめました的ないい加減なあの作りは? 「というか…うん…あれはキャラクターコレクションであって…キャラそのものは登場してないよね?」 い、いちおー…そのキャラと対局しているという設定です…いちおー。 ウィンドウに顔が出てるだけですけど。 「さくらが麻雀するとかって…それってファンの心情壊してない?」 ……じゃあ、どう解釈すればいいんですか! 「だから、キャラグラフィックを集めるだけの…」 …彩京もつっまんないもの発売してくれたもんですねぇ…それとも悪いのはカプコンでしょうか?…彩京モードの方は「なつかしー!」と、それだけでまだ価値ありますけどね。 「ティサとかゆーきとか誰が覚えてるんだか…」 バトルクロードをバカにしないで下さい!あと、堕落天使も。 …龍虎と侍魂は詳細をいつか記さないと勘違いしてる人いっぱいですね。 「ま、また話題が戻ってるし」 とりあえず、侍魂はもはや作品と時代の順序さえ把握してない人が増えてきました。 実際には真侍だけが変な位置にいて、作品順序通りなんですけどね。 「というよりは元々…斬紅郎無双剣の設定が…途中で変更されたから…」 ナコルルが死んだり生き返ったりするからいけないんだと思いますが…SNK自身が設定忘れてますし… 「それは侍魂だけじゃないしぃ」 悠はマニアックですね。 「カプコンはツッコミ入れられると「パラレルワールド」という言葉で逃げるけどね」 …おかげでストリートファイターZEROと2と3は全部パラレルワールドで…実際には ストーリーつながってないそうですから。 「侍魂は補完しないとダメだよね、やっぱり。 ふっくざつな…っていうか作品毎に今までの作品の設定を無視してとってつけたような設定を次々と加えていってるから」 多分、SNK作品で一番難解だと思います。 天草が悪なのか善なのかすらはっきりしませんし。 …と、こういうと「天草は悪と善に分かれて」とか言われそうですけど、そんな事は知ってます…ただ、それ以上にわからない事になってるんです。 「右京はどうやって生き返ったんですか?というかいつ死ぬんですか?」 なつかしーなぁ。 「いつ死ぬんですか?」って真侍時代にはよく言われてましたよねぇ。 天草降臨の頃からもう言う人いなくなりましたけど。 「幻十郎は死んじゃったけどね」 侍魂で本当に死んだ、消滅した人は…。 「アースクェイクは真侍で魔界に行って…帰ってこれなくなっちゃった」 そうですね、まず1人! 「天草四郎も…真侍で浄化されたって考えていいかな?」 そもそもが天草降臨で封印されたはずなんですけど…まあ、天草もいいでしょうね、2人です。 「ミヅキは?」 そもそもが正体不明なのでダメですね…精神体ですから…復活しかねません。 「だからナコルルが封印したんだと思うけど…」 自然と同化して封印したんですよね?でも、ナコルル…復活しましたから多分、ミヅキの封印も解けてます。 「そっかぁ…じゃあ、次は…破沙羅」 彼も封印されましたね…でも、封印したのはミヅキですから、ミヅキが討伐された事で復活したんじゃないですか? 「えぇぇ、あのゾンビまだ彷徨いてるのぉ?」 目的の鬼は既にいなくなってますけど…知ってるわけないですから。 「斬紅郎が消滅したっていう描写はなかったような…骸羅が封印しそこなったっていうだけで」 いや、斬られれば死ぬでしょう?確か、幻十郎のエンディングで… 「ゾンビだし…」 鬼のゾンビですか、イヤですねぇ。 「ナコルルもゾンビだし」 じゃあ、明日は月華の話でもしましょう。 「未来はいつだって定まってないんだよね?」 そーです。 だから祐里が死なないとは言いきれないのです…。 それはそれ…月華です。 「キミは月華チームとか餓狼チームとか龍虎チームとか言ってるけど…世間では同じ人達が作ったって言われてない?」 そうですね、スタッフロール見れば一目瞭然なんですけど…当然…全作品に関わってる方もいますし、龍虎チームのスタッフは龍虎以外作らない!というわけではないです。 掛け持ちですね…「チーム」という名称はあくまでも「開発時」のものと思って下さい。 それでも、やっぱり「チームの特色」というのはありますし…。 「よっくわかんないなぁ」 月華の開発チームは…新人ってわけでもないですけど、寄せ集め…っていうのは言葉悪いですね…今まで龍虎や餓狼、風雲に「スタッフ」として加わっていた人達がメインとなって作られた作品なんです…確か。 「あぁぁ…月華が妙に他のSNK格闘の寄せ集めみたいな雰囲気持ってるのはそれが原因なんだ!」 そうですね、風雲の影響が一番強いようですけど…特筆すべきは侍魂の影響はほとんど見受けられない点ですね…これは…それこそ「侍魂チーム」の人間がメインにいなかったからでしょうね。 「風雲と月華を分けたのは…キャラ?」 ですね…月華に比べて風雲がつまらないのか?と言われたらそんな事はないですから。 というより私の好みから言えば月華より風雲の方が面白いと思いました。 「好みの問題だけどね…月華の気に入らない点って?確か簡単すぎるとか何とか…弾きが強いとか」 考え方は好きなんですよ…KOFは完全に「作業」ですよね?というよりは現在主流の格闘ゲームは「対人戦」が「対CPU戦」と同じ「作業」と化してますよね?誰が相手であろうと自分の好きなようにプレイする。 それに反発しているのが月華の「弾き」なんですよ…読みさえあっていれば「複雑な操作」も何もいらない、ボタンを押すだけで絶対的に有利な状態になる。 これは私が以前から言っている「対戦格闘はアクションゲームであるべきだ」を実践してます。 ただ…あまりにも強すぎるんです、「弾き」は。 有利になりすぎるんです。 外した時の隙も大きいですけど……。 そして…「弾き」こそ集中力による反応と読み合いで行えますけど、弾いた後が作業になるんです、完全に。 剣質「力」を選ぶと…「技」以上に連続技要素が重要になる…本末転倒ですよね…「技」より「力」の方がテクニカルだというのは。 「かといって『強斬り1発!うわぁぁ、体力の1/3減ったぁ!』じゃ、侍魂と一緒だし…発売する意味ない」 そうなんですよねぇ…月華は侍魂との差別化という意味では一流だと思います…ただ、あまりにも侍魂との差別化を考えすぎた結果…ゲームのバランスが崩れていると思うんです。 「侍魂よりは…右京とかシャルロットとか…」 確かに侍魂シリーズはバランス調整いい加減ですよねぇ。 真侍のナコルルの弱さは泣けてきますけど、斬紅郎無双剣での強さは対戦相手として登場してくると泣けますね。 でも、今は侍魂の話はいいんです、月華の話なんですから。 「月華って何で幕末なの?」 新謎雑記で言いましたよね? 「江戸時代だと侍魂に被るから?でも、それだと江戸後期を避けた理由になっても、幕末を選んだ理由にはならないよね?」 平安時代は…イメージ違いすぎますよね?武器格闘とは。 「源平の時代?確かにちょっと違うかな…じゃあ、鎌倉時代とか室町時代…も、何かイメージ合わないね…じゃあ、戦国時代は?」 安土桃山時代ですね?あの時代はですね…違うんですよ。 「何が?」 剣技が技術として発達したのは…実は戦国時代終わって平和な時代になってからなんですよね。 戦いたいのに戦う場所がない…だからこそ、宮本武蔵のような男が存在し得たわけですし…。 「それがどーかした?」 …確かに現実の事はどうでもいいですね。 「後は明治や大正はダメなのかっていう」 廃刀令が…。 「あれ?じゃあ、町中で平気で刀振り回してる真宮寺桜とかって?華撃団はいちおー隠密部隊だよね?特権あったとしても知らない人がほとんどだよね?」 あれは…大正ではなく太正ですから。 明治も明冶ですし。 歴史の流れが違うんですよ。 「うーん…」 元々は…「るろうに剣心」からスタートした企画だと思うんですよ、おそらく。 だから当初は明治時代に設定してたらしいんです。 「それは…何ていうか…」 でも、明治時代に刃物持った人達がいっぱいいてはまずいわけで… 「るろうににはいっぱいいたけどなぁ…」 実際、ストーリー的には明治の方が良かったんですけどね…政情不安とでもいうべきあの時代に地獄門がどうとか、そんな事に関わってるヒマないですから。 「そ、そーかな?地獄門の方が大事だと…思うけど…」 日本の「明日」を決める大事な時代だったんです。 地獄門なんかどうだっていーんです! 「だって、あれ放っておいたら明日も何もなくなっちゃうような」 いいんです、あの時代はいろーんな怪しい集団が色んな怪しい事企んでたようですけど。 「…ホント、多いよね、色んな漫画とか小説で…妖怪出てきたり、未来から人が飛んできたり、実は新撰組には少年部隊があったり、隠密部隊があったり…あ、隠密部隊は月華にもあるんだっけ?」 零番隊ですか?でも、隠密ですか、あれ?新撰組だと主張するかのような衣装に…色は違いますけど、本当にみんな「鷲塚」のようなあの色だったかどうかもわからないですし。 「というか…組長はアレ着てなかったとか何とか…」 ま、まあ…そーいう話もありますね…あの衣装は時代遅れで恥ずかしいだとか。 それなのに小次郎は「俺は新撰組だぁ!」と主張するかのような衣装に身を包み、そして「零番隊組長、真田小次郎いざ参る!」と名乗りまであげてますよ、いいんですか? 「…ダメだよね、零番隊の名前出したり名前名乗ったり…」 紫鏡も零番隊所属だったんだと思いますけど…脱走者の追撃に組長1人だけというのはいただけませんねぇ。 「あんな目立つのを隠密部隊に置くのがどーかしてるし」 零番隊全体の任務だった地獄門調査を鷲塚1人に押しつけるのもどーかと思いますよ。 「大丈夫!あかりちゃんは人形を身代わりにしてるから」 でも、雪は本気で死にますよ? 「任務の為だから」 しかも空間に文字書きますし、彼ら。 彼らが通った後には巨大な「誠」「零」「誅」の文字が… 「いいなぁ…天然理心流って凄いかも」 いえ、紫鏡も「血」を使ってますが「凶」という文字を書けるので多分、新撰組の隠密は皆出来るのです。 誰が殺ったかの証拠として聖闘士カードのように巨大な漢字を残していくのです! 「鷲塚は誠って文字使えるって事は…」 副長直属ですからね。 「零番隊組長よりも上なんだ…」 まあ、何にしても「殺った」証拠を残していくのですから、なかなか面白い隠密ですね。 7月31日深夜 サクラ大戦3が封も開ける前に無くなってしまいました…。 「あ〜…もう」 もういいです!どうせプレイする時間なんてないですし。 今日も月華の話です。 「何で?」 月華の作業してるからに決まってるじゃないですか。 改めて全台詞収録をすると今まで見えてこなかった部分が見えてくるような感じなんです。 「ボクねぇ…天野クンと嘉神クンが嫌い」 その話は後にして1人づつ語っていきましょう。 まずは楓ですけど…。 「二重人格?」 でしょうね。 青龍に覚醒すると性格が変わるというよりは別人になったと考えていいでしょう。 台詞を聞く限り…お互いの記憶は共有していなかったようですし。 その割に過去の記憶は一致してるんですけどね。 「多分…あの事件で分裂したんでしょ」 敬愛していた兄が師匠を殺した…その現実を拒否したくて青龍の楓の人格が生まれたわけですか…それなら納得いきますね。 「確か…四神は欠けると同時に誰かがどっかで継承してるらしいから…そーいう事だろーね」 生まれつき…じゃないんですよね、四神は?玄武の翁や虎徹は成り行きで四神になってますし。 「なっても得ないよね…延々と門を護って…世界を護って」 でも、人間には生きる目的が必要です。 それが与えられたという事はある意味、幸せなのかもしれません。 「何で守矢じゃなくて楓が継承しちゃったのかな?」 潜在能力じゃないですか?あの物語の時点での四神最強は玄武の翁です、そしてそれに次ぐのが示源です。 「あ、示源って…さ…読み方…」 私は初めて見た時『じげん』と読んでました。 『しげん』だと気付いて以降も『じげん』と呼んでいました。 読み方おかしいですから『しげん』では…今は『しげん』と読んでますけど。 「沖田総司は何て読んでる?」 これは「おきたそうじ」が正解だそうです。 「『そうし』じゃないんだ?」 話題戻しますよ?2番目に強いのが示源です…次は嘉神でしょうね…慨世を殺してますから。 「慨世って四神のリーダーだったんだよね?一番弱かったの?」 剣技の実力…というか戦闘能力は低かったかもしれません…と言ってもかなり強かったでしょうけど…。 ただ、リーダーに戦闘能力は関係ありません、まとめられるかどうか、そして「頭」です。 「示源も玄武の翁も弱い…と思う」 翁は若返れば多分相当に強いのでしょう。 示源は本来の体型はあんな巨体キャラじゃないはずです。 多分、闘い方そのものが封印される前は違っていたんだと思います。 それでですね、あの嘉神が実力3位な程に四神は強さを求められているんだと思うのです。 守矢では実力不足…それか、青龍が四神のリーダーだというなら守矢の性格では… 「あははは、ダメダメだね。 あの人はリーダー向きじゃない!でも、楓もリーダー向きじゃないんだけど…覚醒前だったらともかく」 青龍の人選ミスですね、これは。 「楓は話まとまらなかったね。 じゃ、守矢ね、次」 私、この方嫌いです。 牙刀みたいで…。 「何考えてるのかよくわかんないね、確かに」 楓の事も、雪の事も嫌いなんじゃないですか、この方はもしかして? 「そーなのぉ?いちおー愛してるからこそ、危険な事に関わらせたくなくて…」 違います!その解釈は全然違います。 今回の作業でわかりました…この方、自分の事しか考えてません。 一幕でも二幕でも…自分の事しか考えてません…罪を被ったフリをしてるわけでもありません。 頭の中にあるのは「何で自分は師匠を守れなかったんだ…仇は絶対に自分で討つ!」それだけです。 楓と雪ははっきりいって邪魔者です。 心配して行かせようとしないのではなく自分の目的を邪魔しようとするから排除してるだけです。 台詞を見ればよくわかります。 この方に……愛は……ありません。 「うわぁぁぁぁぁ…守矢ファンを敵に回したかも」 本心でないから「寡黙に」失せろと言ってるのではなく…本気で言ってますね。 「邪魔だ」「失せろ」と。 この方の愛は慨世のみに注がれてます。 「愛はないってさっき…」 慨世はもう現世にいませんから。 …さっき牙刀に似てると言いましたけど、牙刀にはキツい言葉の裏に妹に対する優しさが一応は見えます。 でも、この方は裏も何もなく「死ぬなら勝手に死ね」「私の邪魔だけはするな」とこうなんですね。 「三幕は無いだろうけど、あったとしたら?」 もう自殺してこの世にいないかもしれません。 彼にとって雪はどうだってよかったんです…雪と守矢は二幕では全くの他人ですしね。 「ヒドいよねぇ…雪ちゃんが見捨てちゃったって事なのかな、あの一幕のエンディングは?」 多分…一幕の守矢戦で…見捨てたんでしょうね。 「私先に行くね」というのは、嘉神の元に先に行くという意味だけじゃなかったと思うんですよ…。 どこまでも自分本位…サイテーの男ですよ。 復讐に目が曇ってるのではないようですしね『あなたは昔からそう』という雪の台詞からして。 …多分、天才としての奢りもあるのでしょうねぇ。 「慨世が死んだのは全部自分が悪い…楓にも雪にも任せておけない…か…」 彼にとって幸せだったのはあの事件が起きる前まで…未来を見る事の出来ない人、過去しか見てないんですよね。 楓が未来に向けて…自分の全てを受け入れたのに対して…。 「じゃあ、次は雪ちゃん」 よくわかりません。 翁もよくわかりません。 「ふみぃ…じゃあ、示源」 この人もわかりませんねぇ、封印されていたというのはどーいう事なのでしょうか?封印中も年齢重ねたのでしょうか、肉体は? 「多分…ね」 虎徹もかなり謎ですね…10年間も示源は封印されてたんですよ?よく、いつまでも慕う事出来ますよね。 しかも、見た目かなり変わってますのに。 「彼女は…16歳なんだよね?」 そうは見えないですけど、16歳です。 「現代だったら高校生だよねぇ?」 そうですね。 「……まずくないかな、色々とアレは?」 アイリスなんかあれで中学生ですよ? 「次は嘉神クン」 悪人ですね。 「悪人だね」 究極の正義とか解説されがちな…純粋だったとか言われがちな…でも、月華の悲劇のほとんどはこの人が原因です! 「示源が封印されて虎徹ちゃんが1人で生きてきたのも…やっと再会出来たのに、いきなり示源死んじゃったのも…」 雪が死んだのも慨世が死んだのも…響が殺人鬼になったのも…。 「殺人鬼……」 ぜぇぇぇぇんぶ、悪いのは嘉神ですね。 「悔いても悔いても…今更どうしようもない」 小次郎が死んだのは関係なさそうですけど… 「紫鏡って地獄門の負の気で狂ったんじゃないの?翁がそう言ってたけど…」 地でしょう!あれは。 「やっぱり?」 封印しておいて「憎しみで鬼となるとは失望したよ」…これ言える人そうそういません。 「絶対正義だから、嘉神クンは…自分の中で」 あれで勝手に人間に失望されてもイヤですよねぇ。 哀れすぎですね、嘉神は。 正義なんかどこにもない。 「ボクねぇ、あの人にお兄ちゃんとかキミが重なるんだよね、だから嫌い!」 そうですね…でも、あなたのお兄さんは…もう。 「うん!」 7月31日 結局、カルピスウォーター、全部「はずれ」で終わりました。 携帯電話持ってないのでいいですけどね、別に。 「トログッズ集めてる人にとってはどーしても欲しいものなんだろーけどね」 マックの抱きつきトロのぬいぐるみ。 あれ、腕に抱きつかないんですけど、輪が小さすぎて。 「キミ辺りが買うと、プレゼントですか?扱いだろーね」 あれって割とショックなんですよねぇ。 21歳の時に「ぽっぺん先生」買ったんですよ…。 「21歳か」 しかもクリスマスシーズンに! 「それはプレゼントと思われて当然」 そうなんですけど、そういう事を言われてしまう年齢になったんだなとちょっと落ち込みました、あの時は。 「そーいうプレゼントとしか思えない本買うから…」.

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特定商取引法に基づく表記

ヒト を 勝手 に 参謀 に する んじゃ ない

【祝!第7回ネット小説大賞受賞!】双葉社Mノベルスf様より1~2巻発売中。 【コミカライズ開始!】がうがうモンスターにてコミカライズ連載中。 コミックス1巻発売中。 ワタシ、榎島未結(エノシマミユ)は、気づいたらやり込んだRPGゲーム『ブレイブ・ファンタジア』の世界に居た。 それはまだ良い。 ついうっかり、「この国、5年後に滅ぶくね?」という、ゲームネタバレな発言をしてしまった。 しかもそれが、当の王様・アーダルベルトの耳に入ったらしく、尋問されてしまいました。 あと、何でかお持ち帰りされたんですけど、どういうことですか?!荷物にすな! 気づいたら、ゲーム知識を予言と勘違いされて、獅子の覇王様に参謀としてこき使われるハメになる、不憫なオタク女子大生のお話。 基本的になんちゃってです。 恋愛フラグは存在しません。 syosetu. もしもネタ多数。 何でも許せるヒトは本編と合わせてお楽しみください。

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