こいこい 街 コン。 オタクのための街コンってどんなもの?~隠れオタクのOLが参加してみた~

KOIKOI(こいこい)街コンの悪い評判や口コミと感想レポ!マッチング率とプロフィールシートの注意点も

こいこい 街 コン

オタクの街コンってどんなもの?~受付から開始時間まで~ 街コンを検索している中で見つけた、オタク向けの街コン。 これならきっと、会社の同僚などには隠しているけれど実はオタクの私でも大丈夫……!そう思って、私は参加を決めました。 その街コンは、一人でも二人でも申し込みができるもの。 だけど、オタク友達に「一緒に行こう!」と声をかけるのも嫌だったので、今回は私一人で参加をしました。 今回の会場は、おしゃれなイタリアン案内された席は、六人が着席できるようなテーブル席。 同じようなテーブル席がいくつも並んでおり、スタッフさんの案内で着席します。 私が席に案内されたテーブルには、女性がまだ私以外にいなかったので、「二人で参加している女の子とかが来たら、ちょっと気まずいかも……」と少し不安でしたが、数分後に私が着席しているテーブルに案内されてきた女性は一人参加の女性。 そして、また数分後には、一人参加の女性がもう一人案内されてきました。 運営側の配慮なのでしょうか。 女性側は、偶然にも一人で参加している者同士で並んで座ることになったので、街コンスタート前から隣同士になった女性達と好きなアニメや漫画について話して楽しみながら開始時間を待ちました。 オタクの街コンの流れってどうなっているの? 開始時間になったらスタッフさんが音頭を取り、参加者全員で乾杯をしてからスタート!それぞれ、自分が座っているテーブルで飲食をしつつ、会話を楽しみます。 男性と女性が向かい合って着席し、時間になったら男性が席を移動して席替えをするため、席替えのある合コンのようなものです。 初対面同士だと「上手く会話ができないかもしれない……」という不安もあるかもしれません。 でも、大丈夫。 今回私が参加をした街コンでは、席についたらプロフィールカードの記入をするため、プロフィールカードを使って自己紹介をしたり、相手のプロフィールカードを見て話題を探したりできるので、会話がしやすかったです。 プロフィールカードの項目は、名前・年齢・居住地・職業・身長といった基本的な項目に加え、好きな漫画・アニメ・ゲームについて書くことのできる欄もありました。 これは、オタクにとってありがたい……! 席替えの時間が近付くと、スタッフさんがアナウンスをします。 今回は連絡先の交換などは自由になっていたため、スタッフさんによる席替え五分前のアナウンスが入ると、誰かがLINEの連絡先交換を提案し、同じテーブルにいる全員で連絡先を交換することが多かったです。 オタクの街コンでもマッチングはある! 婚活パーティーや婚活イベントをインターネットで調べていると、マッチング(場合によってはカップリングと呼ぶケースもあります)が取り入れられているものも多いです。 今回私が参加したオタクの街コンでも終了時間が近付くと、受付時にプロフィールカードと一緒に渡されていたマッチングシートに第一希望から第三希望まで異性の参加者番号を記入して提出する形なっていました。 提出をすると、スタッフさんが回収し、参加者に見えないところで結果を確認し、マッチングしていると成立した相手の番号に花丸が書かれます。 しかし、発表はスタッフさんから結果が記入されたマッチングシートが参加者それぞれに渡されるだけなので、大勢の前で発表されて恥ずかしい思いをすることはありませんでした。 実際に参加してみた感想~参加者や飲食について~ 「どんな人が参加しているんだろう?」と思いながら参加をしましたが、今回は全体の人数は30人程度で男女比は同じくらいでした。 女性は着席したままなので、同じテーブルの女性参加者以外とは話すことはできませんでしたが、男性参加者の話を聞いていると、一人で参加している人が多いようでした。 また、私もそうでしたが、同じテーブルに偶然座ることになった同性の参加者とその場で仲良くなるケースも多いので、一人で参加をしても居心地の悪い思いをすることはありませんでした。 参加者の雰囲気は、アニメのTシャツを着ているような「いかにもオタク」という人はいませんでした。 逆に、パーティーなどを好むような派手な人もいませんでした。 見た感じは、いたって普通のOLやサラリーマンのような人が殆どで、会話をして初めて「ちゃんとオタクなんだなあ」と感じるくらいです。 今回は飲み放題とお料理のコースでしたが、席替えまでの時間が約15分と短いので、ゆっくりお料理を味わうような過ごし方はできませんでした。 席替えの時、女性は着席したままでいいので、私を含め同じテーブルの女性達はその瞬間を狙って料理を食べていましたが、移動をしなければいけない男性は殆ど食べられない人もいるような気がします。 飲み物は、今回のお店のメニューにはノンアルコールドリンクも充実していたので、お酒を飲まない人や飲めない人でも安心できたと思います。 実際、私と同じテーブルだった女性は最初から最後までノンアルコールで過ごしていました。 オタクの街コンを終えてからのこと~女性ウケの良い男性談議~ 私が参加した街コンでは、希望者のみ参加する形で開催される公式の二次会がありましたが、私は次の日の仕事のこともあったので行きませんでした。 でも、同じテーブルに座っていた女性達と話が盛り上がったため、少しだけ夜カフェで女子会をすることにしました。 同じ経験を終えたばかりということもあり、女子会では男性参加者の話にもなりました。 「この人、嫌な感じ……」と街コンの最中に思っていても、自分以外の女性はどう思っていたのか。 反対に、「この人は、話していて楽しいな」と感じた相手のことなど……同じテーブルにいた女性達と話をしてみると、実は全員が同じことを思っていたことがわかりました! まず、好感を持てた男性参加者のタイプとしては、話し役にも聞き役にも上手に回っている男性です。 一対一ではなく、テーブル全体で会話をすることが多いので、話し役も聞き役もできる男性は気遣いができる印象になり、女性から好感度を得やすいのです。 オタクの街コンを終えてからのこと~女性ウケの悪い男性談議~ 女性ウケのいい男性参加者もいれば、当然、女性ウケの悪い男性参加者もいます。 ここでは、実際に遭遇し、街コンを終えた後の女子会で全員一致した「この人、嫌な感じ……」と感じた男性参加者がどのような人だったのかをご紹介します。 女性のプロフィールカードを一方的に集めて、面接のように自己紹介をさせた人 着席をすると、まずは自己紹介をする流れになることが多いのですが、この時に自分のプロフィールカードはカンペとして自分の手元に置いたままにしていたり、男性参加者と女性参加者でプロフィールカードを交換してから自己紹介を始めたりと、プロフィールカードの扱い方は様々でした。 しかし、ある男性は着席するなり、「プロフィールカード、渡して」と言って、私達のプロフィールカードを回収すると、自分達はプロフィールカードを渡さずに「はい、自己紹介して」と催促をしてきました。 まるで、上から目線で、面接を行っているかのような態度でした。 タメ口で話すこともありましたが、それはテーブル全体が打ち解け、会話が盛り上がった時くらいでした。 その時は女性陣は我慢していましたが、あとから女子会でその人の話題になると、全員が「馴れ馴れしくされて引いた」と嫌悪感を露わにしていました。 自分の好きな作品の知識ばかりをひけらかす人 これは、街コンに限らず、オタクの中ではよくあることなのですが、自分の好きな作品の知識ばかりをひけらかす男性は、印象が悪かったです。 あくまでもテーブルごとに会話を楽しむ形なのに、自分以外の人は知らない作品であっても自分の好きな作品の話ばかりしていれば、当然、女性参加者も他の男性参加者も困惑します。 また、もしも同じ作品を好きな人がいると、その人よりも自分の方が作品を好きだとアピールしたいのか、その作品の知識ばかりをひけらかす男性は、会話をしづらいと感じるだけでなく、自己中心的な性格に感じられて印象が悪かったです。 オタクの街コンに参加してみて学んだコツ 街コンに参加する時のコツなどを調べてから向かったつもりでしたが、実際にオタクの街コンに参加したことで、学んだこともありました。 ここでは、参加してみて学んだコツをお話します。 まず、同じテーブルの女性参加者とは仲良くなっておくべきです。 同性同士で仲良くなりすぎると婚活イベントで不利になると言われることもありますが、今回のような合コンと似た形式の場合、女性は移動することができません。 そのため、女性同士で仲良くなっておけば、前項でお話したような対処に困る男性参加者が現れても、女性同士で協力して時間を過ごすことができます。 二つ目に、「よさそうかな」と思う男性参加者には、その場で盛り上がった話題を絡めて一言だけでもLINEを送っておくことです。 なぜかというと、最後のマッチングの頃には大勢と会話をした後なので、誰が誰なのかわからなくなってしまいやすいからです。 しかし、その場で一言だけでもLINEを送っておくと、後からLINEを見れば自分も相手もそれが何番の人だったのかわかりやすくなります。 三つ目に、アピール欄に頼らないことです。 今回参加をした街コンでは、プロフィールカードと同じ紙に自分の番号・名前・一言アピール欄があり、マッチングの時にはその部分を見ながら番号を記入する形になっていました。 しかし、男性参加者の中には番号の記入忘れをしている人もいます。 そのため、「よさそう」と思った相手の番号は男性のプロフィールカードを確認して自分で控えておくと、その男性が番号を記入し忘れてもマッチングの時に気になる男性参加者の番号を申請できます。

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「アニメコン」なら「こいこい(KOIKOI)街コン」がおすすめ!

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koikoi こいこい の街コンの悪い評判や口コミまとめ! koikoiの街コンを 実際に利用した方の 評判や口コミをまとめてみました。 ネット上にある口コミサイトをくまなく調べて、各サイトで 有益だと思われる口コミを集めました。 当サイトのオリジナルの見解ではなく、各口コミサイトで 実際の利用者が投稿したものになります。 また、良い口コミをメインに紹介しているサイトが多いので、 あえて悪い口コミも紹介してバランスを重視しています。 なので、悪い口コミ、良い口コミの両方を丁寧にまとめて、利用者のためになるように心がけています。 受付開始時間ぴったりに会場の店舗に到着したのに イベントスタッフは不在でした。 待っている間次々と参加者が集まり、 全員が集まってもスタッフは来ません。 受付開始から20分近く経った頃ようやく現れたスタッフは部屋着のようなスウェットかTシャツにジャージという出で立ちで謝罪もなく、淡々と話を進めていくものの 身分証明書の確認等は一切なく、言われた通りことを進めている間、ハイボールのようなものをテレビを見たりスマホでゲームしたりしながら楽しんでいました。 料理も人数に対して少ないし殆どつまみ系で、美味しいは美味しいのですが、 男性側はこの料理の少なさと司会の質で6000円も取られるのと思うと可哀想でなりません。 これは参加した方々はちょっと出会いを求めるどころではないですよね…。 せっかく 楽しい時間になるはずが残念すぎます。 スタッフの方は正社員なのか、アルバイトの方なのかは不明ですが、 まずは遅刻を謝罪してほしいところです。 その場で運営元に電話してもよかったかもしれませんね。 場所は某チェーン居酒屋で照明は暗め、 席も狭め、料理の品数自体も少なかったです。 とは言え(これ個人的なせいでもありますが)、 何だか食べづらい雰囲気で結局一口も食べず、 最後まで飲み物だけ飲んでました。 中々難しいことかもしれませんが、女性で気を遣う人も少なからずいると思うので、ただ単に進行するとかではなく、 もう少し周りを見て細かい配慮があるといいなと思いました。 事前に説明が無かったので男性陣が移動する(大体そうみたいなので)と思っていましたが、席替えの時間になってから 女性陣が移動すると伝えられ、かばんにコートに、自分のお皿にお箸にグラスに、プロフィール用紙にと… 全て一度に持たされ移動させられました。 どう考えても男性の方が荷物を持っていない方がほとんどでしたし、厚手のコートや上着も着ていなかったので、逆の方がスムーズだったと思います。 かばんやコートなどを広いところに置いておけるならともかく、狭いテーブルと椅子の下に直で置くしか出来ず、 コートも膝に乗せるかかばんの上に置くかしか出来ませんでした。 人が踏んでいる床に置くことも抵抗がありましたが、 2時間も膝の上に置いておくのも厳しかったので足元に直に置きました。 一応貸切にもなっていたようですし、そう言う点にももっと配慮があった方がいいのではないかと思いました。 どこもそうかもしれませんが 全体的に配慮不足です。 出会いのイベントなのに、 荷物をずっと持っていなければいけないなんて、 ちょっとあり得ませんね。 ただ、最近では男性が移動する形になっているみたいですよ。 もし、 男性参加者が荷物をずっと抱えている女性を見つけたら、 ・男性参加者に荷物を置けなくて困っていると伝えてみる ・お店の人に荷物置き場となる場所を提供してもらう などアクションを起こしてみましょう。 スタッフの声が小さく何をしているのかわからなかった。 人数が少なく時間も余っているはずなのに、 全グループを回れなかった。 料理の種類が少なく、最初に出て来てからメニュー更新もなく 冷えていて最悪だった。 この質で9000円だとしたら 2度と参加しない。 大人数のイベントだと期待していた方には これほど残念なことはありませんよね。 これではテンション上げるのも 苦痛でしかありません。 しかも、男性は6000円~9000円と 女性参加者よりも数倍も高い価格設定です。 それなりに人数やイベント内容や会場をセッティングしなければ、 「割に合わない!」と感じる人がほとんどでしょう。 例え参加者が少なくても、お料理やイベント内容をしっかり充実させてくれれば、雰囲気もよくなり、参加者同士の会話も弾みますよね。 こればかりは、運営元の今後の改善を願うしかありません…。 席替えのタイミングも10分前、5分前と早めに教えてくれ、連絡先交換のタイミングも声かけしてくれるので安心でした。 また、同じ趣味を持った人たちで集まっているので、 異性だけではなく同性とも仲良くなれます。 飲み物や食べ物は開催店舗で差があります。 基本的に飲み放題ですが、店舗によって提供スピードが遅かったりします。 これは街コンスタッフさんではなく飲食店側の問題なので、 特に不満はありませんでした。 マッチングも全体発表ではなく本人にしか分からないように配慮されており、プライバシーも守られます。 交流の幅が広がるので、また参加したいと思ってます。 いわゆる婚活パーティーなどでは、こうした当たり前のことが守られていないケースも多々あります。 女性は参加費用が安く設定されているので、良いですね。 私が参加した時は、 男性と女性がちょうと半々くらいの人数だったので、緊張しないで済みました。 お店の雰囲気もおしゃれだけど堅苦しくなくて、カジュアルでしたよ。 男性だけでなく、女性とも楽しく会話ができましたし、料理やドリンクも楽しめました。 最後の方では、 親しくなった数人と盛り上がり、良かったと思います。 お店の雰囲気が良い、というだけでテンションが変わりますよね。 二次会がありカラオケに行きましたが盛り上がっていたと思います。 何度か席替えがあり、アニメの会話ができるので話しやすかったです。 後半にマッチングがありました。 会場は、 いい雰囲気で私の好みでした。 参加者が多くて、 男女の比率もまあまあよかったです。 スタッフも話しかけやすそうなところがポイントが大きいと感じました。 男性に参加費を聞いて、女性の参加費の安さを実感しました。 後で 男性サイドから二次会へ誘われて嬉しかったです。 二次会はカラオケだったのですが、私は歌うのが趣味なので、 とても楽しかったです。 街コンの中では一番気に入ったパーティーです。 アニメコンでの2次会となると相当楽しそうですよね! 自分の趣味をすんなり受け入れてくれるパートナー探しなら、楽しく続けられるのではないでしょうか。 koikoi 街コン の2chの口コミ ・2chの口コミ1:既婚者がいた 最後に話した人と街コン終わりに飲みに行くことが多かったけど1人だけ誘うなんてことはなかったよ。 変な人もいるけど普通に彼女さがしてる人もいたから頑張って〜。 知り合ったしつこい男を Facebookで調べたところ子持ち既婚者だとわかった。 やはり、どこの街コンや婚活パーティーにも既婚者が紛れていますよね…; こういう参加者は即運営に通報しておいてもいいかもですね。 ・2chの口コミ2:結婚できた人もいるし、彼氏できた人もいる ここでは否定的な意見が多いけど 、 私の周りでは彼氏出来た人や結婚した人もいるし、中には真剣に来てる人もいるよ。 私も3回参加して、 彼氏出来たことある。 ただ、 既婚者やちゃらい人がいるのも事実だから、そこは慎重にいくといいよ。 おめでとうございます! 真面目に婚活、恋活している参加者も多いので、がんばってみる価値がありますね。 ・2chの口コミ3:年齢詐称してる人に注意! 20代限定の街コンに参加したけど、身分証の提示が必要なかった。 いいなと思ってた人とご飯に行った際、 本当は31歳なんだと告げられた。 勿論その時点で速攻帰ったけど。 ・2chの口コミ4:良い人に巡り会えた 知り合った人と付き合って結婚して、子供生んだよ。 まさか出会いがあると思わなかったからびっくりでした。 とても良い人に巡り会えたと思っています。 ・2chの口コミ5:参加人数も男女比もまあまあ良かった 会場は、いい雰囲気で、私の好みでした。 参加者が多くて、男女の比率もまあまあよかったよ。 できれば金曜、土曜など週末に参加できるのがいいみたいですね。 そんな中で カップリングを目的にして参加するなら、 自分と相性の良いタイプをあらかじめ知っておくと、無駄のないパートナー探しができますよ。 でも、希望を捨てずに、当日に向けて準備を進めます…! koikoi こいこい アニメ街コンの感想レポPart2:当日までの準備 まずは、参加費のお支払いをキチンとしておく。 そして、当日の会場も確認し、把握しておく。 (後日、再確認します) 最近、忙しくて 言い訳 、アニメやゲームをサボっていたので、まずは今期の話題のアニメをチャチャッとおさらいしてました。 (FGOとかジョジョとか…) ゲーム課金に回せる余力はあまりないので、休憩時間に20分くらいずつ触る程度。 あとはTwitterを巡回して、話題になっているネタを探るなど。 と言っても、ちゃんとアニメを観ておくことは意外と大事ですね。 (話題ネタにもなるので男女ともに人気のある作品がオススメ) あとは、いつものように、身なりをキレイにする! 女性は、体の先端に視線がいきやすいので、爪や指先など体の先端に気を配るといいらしい。 頭髪、髪型はもちろん、ヒゲ・眉毛・鼻毛などをしっかり手入れしました。 私は普段、私服で仕事しているので、そのままの格好で参加! (スーツ好き女子もいると思われるので、『あえてスーツもあり』かも…) koikoi こいこい アニメ街コンの感想レポPart4:プロフィールカード記入! koikoi こいこい のアニメコンのプロフィールカードは… こんな形式になっています。 意外とプロフィールカードを書く時が いちばんコミュ力を問われる気がしました…。 あと、アニメ、ゲーム以外の特技や趣味を書く欄がありますが、意外とこの欄が重要なポイントになりそう…。 ちなみに、 2対2でお話して男性側が席を替わっていくスタイルです。 いわゆる「回転寿司」といやつですね。 女の子は席を替わりません。 スタッフさんはやはり1人のみ。 最初の説明と、時間がきたら声をかけるくらいで、話が盛り上がってないところに声かけに行くとかはなかったかな。 スタッフの方が率先して場を盛り上げてくれるイメージがあったんですが、実際はこんなものなんですかね。 3回目くらいの席で話した女性が 「他の女の子ともお話ししたかった」 と言ってました。 やはり私(おじさん)はちょっと浮くなァ…。 「うわ!ガチなおっさんや~!」 とか思われているかもしれないという恐怖との戦いです。 なので、上から目線だけは絶対にNG…! むしろ、「最近のアニメを教えてもらう」くらいのつもりでした。 人によっては、「アニメの話についていけない」「楽しめない」と感じるかもですね。 おじさんの話に食いついてくる女性もちゃんといるので、がんばればいける!! (でも、見た目の清潔感は大事ですよ~) 私が 今回用意した秘策は、 「女性に人気の若手声優さんの経歴や作品をチェックして、その演技を褒める」 でした。 最後にマッチングシートを提出します。 koikoi こいこい アニメ街コンの感想レポPart6:マッチング マッチングシートを提出したら、集計が終わるまでの間、その席の人たちと歓談。 結果をみると、 1人だけハナマルついてました! ただ、このマッチングはみんなの前で発表したりはしないので、変なプレッシャーはありませんでした^^ マッチング自体も、かなりあいまいなもので、 「お互いいいと思ってたみたいです!」 くらいのもの。 マッチングしなくてもLINE交換して、連絡取り合ったりもしているみたいです。 カラオケボックスの大部屋でワイワイガヤガヤですが、ここで 1次会で出遅れた分を挽回…するのは正直難しい。 (同性の仲間を増やしたい人にはオススメかもですが、男性でそういう人はなかなかいないのでは…) カラオケしてる横で話をして、仲良くなるのは至難の業ですし、やはり勝負所は最初の居酒屋しかない感じ。 仲良くなれそうな女性に、 追い込みをかけるのも正直キツかった。 カラオケは、仲良くなったコを捕まえて連絡先を交換する機会として使うしかないって感じでした。 koikoi こいこい アニメ街コンの感想レポまとめ!メリットとデメリットも koikoiのアニメコンは年齢層がかなり若めなので、30代以上は苦戦することを前提にいきましょう。 基本的なスタンスは、他の街コンや婚活パーティーと変わりませんが、ジャンルがオタク系、アニメ・ゲーム好きという点は、他より盛り上がりやすいなという印象です。 koikoiアニメ街コンのメリット サクラの気配はありませんでした また、 「サクラはいない」という口コミもありました。 何回か普通の街コンやアニメコンとか行きましたが、 男性も女性もサクラの方いなかったですし、けっこう楽しいです🙌! 逆に今は相席屋とかの方がサクラ多そうなイメージです🤔 — ぴよか alpakayaki コチラの方のツイートでは、サクラはいなさそうな雰囲気ですよね。 もしかしたら、人数が足りていない時などに投入されているのかもしれません。 あくまで推測なので、実際に何度か参加し続けないと判断できないですね。 スポンサーリンク koikoi こいこい 街コンのおすすめ服装と注意点 koikoi こいこい の街コンのイベントの多くは、アニメコン、特撮コンなどオタク系イベントがメインとなっています。 オタク系とは言え、男性でもオシャレな人が多いんですよね。 とは言え、急にオシャレになるのはかなりハードルが高いので、基本的なコトだけ押さえておけばよいでしょう。 服装の基本ポイントは ・トップス(細)+ボトムス(細) ・トップス(細)+ボトムス(太) ・トップス(太)+ボトムス(細) 以上が服装の基本の3つポイントになります。 この3つを参考に、手持ちの服を組み合わせてみてください スポンサーリンク koikoi こいこい 街コン コンの パーティーの種類と特徴! 各地で開催されているkoikoiのイベントを調べてみました。 開催時間や参加費などは間所によって変わりますので、目安として見てください。 スタッフや会場、参加者によってイベントの質はかなりブレてきます。 でも、ただでさえ日々の仕事で残業が積み重なって、帰宅すると22時過ぎで、家と職場の往復で恋愛どころか婚活すらできないし、 今の自分の趣味が相手に受け入れられなかったら…という不安もあるはずです。 そんなとき、やっぱり結婚なんて無理なんじゃないかという思いにズブズブとはまり込んでしまいますよね。 実際の人数で言えば、 毎週1回、街コンに参加したとして 2ヶ月に1人としか出会えなかった人が、 2ヶ月に3人も出会えるようになります。 これを1年間続けた場合には 年間6人としか出会えなかった人が、 年間で18人もの素敵な女性と出会えるようになる計算です。

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みなさん、こんにちは。 街コンに関する情報をお届けする街コンコラムです。 「こいこい街コン」は株式会社KOIKOIが運営する街コンポータルサイトです。 「アニメコン」をはじめとする通称「オタクコン」を探すサイトは、オタパ、アニ街コン、東京夢企画、KOIKOIなどがありますが、なかでも「こいこい(KOIKOI)街コン」は「アニメコン」の開催実績と動員数が多いことで有名です。 今回は大人気の「アニメコン」なら「こいこい(KOIKOI)街コン」をおすすめする理由についてまとめました。 「アニメコン」とは 共通の趣味を持つ人が集まる「趣味コン」。 なかでもアニメやマンガ、ゲーム、声優など2次元ジャンルのオタク趣味を持つ人をターゲットにした「趣味コン」を「アニメコン」といいます。 「アニメコン」には最初から2次元好きが集まるため、自分の「オタク趣味」を語っても引かれることがない大人気の出会い系イベントです。 「アニメコン」のメリット 最近では、アニメやマンガ、ゲームなどの2次元媒体もオープンなジャパンカルチャーとして認知されていますが、興味がない人にとってはやはり理解が難しいものです。 そのため、自分がオタク趣味ということを隠している人も多いようです。 しかし、オタク同士が出会える「オタクコン」に参加すると、最初から全員が「2次元好き」。 自分の趣味をオープンにできます。 好きなアニメのジャンルが違っても相手への理解があるため会話もスムーズに盛り上がります。 「アニメコン」は、異性同性を問わず、自分と似た価値観を持った人と出会えます。 「アニメコン」といえば「こいこい(KOIKOI)」 北海道から九州まで、全国で「こいこい(KOIKOI)」の「アニメコン」が開催されており、開催数は月に150〜200回の実績があります。 完全着席方式 「こいこい(KOIKOI)」の「アニメコン」は完全な着席形式なので、「ぼっちになったらどうしよう。 」という心配がありません。 基本的に2対2程度の男女グループで会話をします。 20分〜30分毎に席替えタイムがあるので、参加者全員と会話をすることができます。 一人参加の場合でも、同じように一人で参加している人とペアにしてくれるので安心です。 席替え前には「連絡先交換してください。 」とスタッフからアナウンスがあるので、気になった人とのLINE交換もスムーズにできます。 プロフィールシートで自己紹介をサポート 「こいこい(KOIKOI)」の「アニメコン」に参加すると、まずプロフィールシートを記入します。 プロフィールシートには名まえや年齢、好きな異性のタイプなどを記載します。 「好きなマンガ・アニメ・ゲーム」の欄は「アニメコン」では一番重要な項目です。 自分が愛する二次元作品を書き込んでください。 「ステータス欄」は、簡単に自分のアピールポイントを相手に伝えることができるようになっています。 また、下の欄には、プロフィールカードを交換した相手が自分の番号と一言を書くスペースがあります。 「こいこい(KOIKOI)アニメコン」の「マッチング」 「こいこい(KOIKOI)」の「アニメコン」終了後にはマッチングゲームを行います。 名付けて「恋来いマッチングシート」に自分の番号と気になった相手の番号を書きます。 スタッフが回収して、マッチングした相手の番号に赤のハナマルをつけて返してくれます。 通常の「街コン」と違うのは、司会者が「何番の女性と何番の男性がマッチングしました!」という発表をしないところ。 自分だけがマッチング結果を確認できるシステムになっているので、「マッチングで前に出るのは恥ずかしいから白紙にしておこう。 」と思うことなく、素直に気になる相手の番号を書くことができます。 こいこい(KOIKOI)公式の2次会 「こいこい(KOIKOI)」の「アニメコン」終了後に、主催者公式の2次会を提案してくれます。 他の街コンのように自分から声をかけて「2次会」に誘う必要がありません。 参加は任意ですが、毎回参加者の半数以上の方が参加しています。 こいこい(KOIKOI)「アニメコン」当日の流れ• 席に案内される。 プロフィールシートを記入する。 プロフィールシートを交換して会話スタート。 席替え(3回〜5回)• マッチングシートを記入回収• マッチングシート返却• アニメコン終了• 希望者は二次会へ参加 こいこい(KOIKOI)「アニメコン」参加者の声 「参加者はガチなオタクもいたけど、ライトなオタクが多い印象。 女性は想像していたより可愛い子が多かったです。 」(30代男性) 「スタッフさんが連絡先交換のタイミングを声かけしてくれるのでよかったです。 同じ2次元好き同士なので話が合います。 異性だけではなく同性とも仲良くなれました。 」(20代女性) 「マッチングが全体発表ではなくて、自分にしか分からないように配慮されていたので安心です。 同じアニメ好きの友達もできたのでまた参加したいと思います。 」(30代女性) まとめ 「こいこい(KOIKOI)」の「アニメコン」は、ほとんどのスタッフも参加者と同じ「オタク」とのこと。 コスプレで司会進行するスタッフや、自作の痛バやサイリウムを常備するスタッフもいるという噂です。 参加者もスタッフも同じヲタ仲間!リラックスして街コンを楽しめること間違いなしです。 2次元カルチャーが好きで「同じ趣味を持つ人と出会いたい。 」と思っている方は、ぜひこいこい(KOIKOI)の「アニメコン」に参加してみませんか。 参考URL 関連・おすすめイベント.

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