ドクター ベイプ コンビニ。 【cclab.collaborativeconsumption.com】ドクターベイプはコンビニでは購入できない|最安値で購入する方法

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ドクター ベイプ コンビニ

どうも、よしだです。 ドクターベイプは2018年3月に発売開始されて、まだ2年くらいしか経ってないのに既に 300万本以上売れているという驚異のペン型電子タバコ。 ローランドが愛用してるって事で一躍有名になりましたよね。 これは吸ってみるしかないでしょ! って事で早速購入して吸ってみました。 スターターキッドにはホワイトとグレーがあって迷ったんですが結局グレーに。 いつも黒とかグレーとか買っちゃいがち。 スターターキッドには「クラシックスモーク」「ミントメンソール」「ジューシーマスカット」の3つのフレーバーカートリッジがついてきます。 ネットでチェックしてみるとどれも人気のフレーバーみたいですね。 吸ってみた感想は• だんだん肩身が狭くなってきたから喫煙したい• せめて仕事中は臭いが気にならないタイプのタバコを吸いたい• できれば減煙してタバコの本数を減らしたい そんな方に人気なんでしょうね。 タールもニコチンも入っていないのでアイコスとかよりも圧倒的に有害物質が少ない。 しかもタバコを吸ってる気分が味わえちゃう。 煙の匂いがほとんどないので部屋や服にタバコの匂いがつくのを気にする必要もありません。 引用:DR. VAPE公式サイト DR. VAPEはレディ・ガガの衣装を手掛けている世界的なファッションプロデューサーと創業100年を越える日本の老舗香料メーカーがタッグを組んでプロデュースしているそうです。 どうりでオシャレなわけです。 しかも日本の老舗香料メーカーの技なのかどうかわかりませんが、コンビニで買えるベイプの蒸気と比べると清涼感が違うというかなんというか・・・ 上質って感じ。 ドクターベイプの購入方法&吸い方 ドクターベイプのお得な購入方法と吸い方について簡単に説明してきます。 公式サイトで購入したほうが保証もあって安心 ドクターベイプのスターターキッドはアマゾンとか楽天でも購入できるけど私は公式サイトで購入しました。 理由は公式のプレミアムプランで初回購入すると5,000円オフで購入できる事と、プレミアムプラン限定特典に「 本体の損傷・バッテリー切れ・不良品を永久保証」というサービスがあったからですね。 ネットで口コミを見てると結構初期不良のクレームが多かったんですよ。 こういった電子機器ってどうしても不良品もありがちですからね。 もし不良品だった時の事を考えると保証がしっかりとしている公式からの購入の方がいいでしょう。 定期購入プレミアムプラン• スターターキッド+フレーバー3種で3,500円(通常8,500円)• 次回以降のカートリッジ2,000円(通常3,000円)• フレーバーカートリッジの変更可• サイクルの変更、停止、休止いつでもOK• すべて送料無料• 本体の永久保証 公式だとざっくりこんな感じです。 詳しい価格や特典については公式サイトで確認してみてください。 ドクターベイプの購入方法 ドクターベイプを公式サイトから購入する場合、私はAmazonアカウントを持ってるのでとても簡単でした。 公式サイトの「」から入って下の方にスクロールしていくと、、 「amazon pay」での支払いボタンがあるので住所や支払い方法などといった面倒な記入もなくサクっと購入手続きは終わります。 概要&充電方法 こんな感じの箱で到着。 シンプルでオシャレなデザインですね。 ドクターベイプのスペック• スターターキット定価:7,900円(税抜)• 充電時間:2. 5時間• 重さ:12g• 1本の吸引量:約500パフ• クラシックスモーク:スモーキーな吸い感が心地良いタバコ味• ワイルドビター:大人のほろ苦さが癖になるタバコ味• ミントメンソール:リーフ感のあるスッキリさわやかなメンソール• リラックスバニラ:濃厚でスイートなバニラ味• ジューシーマスカット:芳醇でジューシーな甘さあふれるマスカット味• ピュアアップル:みずみずしくフルーティなアップル味 フレーバーは全部で6種類で、スターターキッドには黄色いマーカーの3つが1本づつ合計3本入っていました。 ドクターベイプの本体(バッテリー)• USBアダプタ• フレーバーカートリッジ3種類 充電用のUSBはType-Aです。 PCのUSB端子が合うなら直接PCに接続して充電可能。 私のPCはType-Cなので、、 iphoneの充電のところに差して充電。 5時間で充電完了。 充電中は先っぽのLEDが点灯するんですが充電完了すると消灯します。 ドクターベイプの吸い方 ドクターベイプの吸い方は簡単です。 本体とフレーバーカートリッジのネジ部分をクルクルっとまわすだけ。 あとはこの白い方から吸いたい時に吸うだけです。 起動スイッチとかそういったものは一切ありません。 この手軽さがいいですよね。 プルームテックと同じ様な感じ。 これに慣れちゃうとアイコスとかグローのスティックを取り替えたりボタンを長押しするのすら面倒くさく感じます。 では早速ドクターベイプを吸ってみましょう。 蒸気量も結構あるし重量感?があるので「吸ってる」という満足感がありますね。 最近マイブルーやタバコポッドを外してベイプモードにしたグローセンスばかり吸ってたんですがやっぱりペン型だとタバコっぽさがあります。 指に挟んでるだけで妙な安心感。 人気の3種類のフレーバーをそれぞれ吸ってみた感想は、、 クラシックスモーク スモーキーな吸い感が心地良いタバコ味 クラシックスモークはゴリゴリのレギュラータバコっぽいイメージがあったんですが少しだけメンソールも入っていて爽やかな吸い心地ですね。 それでいて味や香りはスモーキーな感じなので、まぁ吸いやすいっちゃ吸いやすいです。 他のベイプのレギュラー系って甘さのあるタイプが多いんだけど、これは甘くなくてさっぱりしていますね。 何かイメージしてたのとかなり違うから最初戸惑ったけど吸いやすいから人気なのもわかる気がします。 ミントメンソール リーフ感のあるスッキリさわやかなメンソール ミントメンソールはメンソールのスーッと感が結構あります。 ベイプのメンソールって弱い事が多いんですがこれは少し喉がひんやりとしますね。 リーフ感って良く意味がわからないんだけど今まで吸ったどのメンソールとも違った感じの上質な爽やかさがあります。 しいていうと森林浴をしている感じ? 個人的にはかなり好きでリピしたいフレーバーです。 ジューシーマスカット 芳醇でジューシーな甘さあふれるマスカット味 思った以上にフルーティでマスカットのジューシーは香りが広がります。 ほんのりとメンソールも混じってるのでさわやかな味わい。 これは多分普段タバコを吸わない人や女性に人気がありそうなフレーバーですね。 これはこれで全然アリ。 普通に美味しいです。 ドクターベイプを吸ってみて感じたメリット&デメリット• 禁煙・減煙をしたいからなにか替わりになるものを吸いたい• 家族や彼女にタバコの臭いを指摘された• 新型コロナの肺炎が心配だからタバコは控えたい• 吸いごたえのあるベイプを探している• 今話題のベイプを試してみたい ドクターベイプはこんな人にはおすすめだと思います。 ドクターベイプには禁煙効果は特にないんだけど「替わりに何か吸う」という意味ではこれを吸う事で結果的にタバコの本数を減らす事ができてる人は多いみたいですね。 個人的な感想としてはコンビニで買えるベイプに比べると上質な感じだからアリだと思います。 本当はコンビニやドンキホーテでもカートリッジが売っててくれると嬉しいんですけどね・・・ とりあえず他のフレーバーも気になるのでしばらく続けてみたいと思います。 ではでは、よしだろぐでした。

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ドクターベイプの販売店舗はどこ?コンビニ・ドンキで購入可能?

ドクター ベイプ コンビニ

VAPE ドクターベイプ はコンビニで購入できる? 結論から言うと DR. VAPE ドクターベイプ はコンビニで購入することはできません。 コンビニでは加熱式タバコのアイコス 、プルームテック 、グローや紙巻タバコが販売されていますが、DR. VAPE ドクターベイプ は販売されていないんですね。 と言うよりもノンニコチンのリキッド系電子タバコはmybluを除き、販売されていません。 大手コンビニチェーンのセブンイレブン、ファミリーマート、ローソン全てで購入することはできません。 なお、ドクターベイプのカートリッジだけ販売していることもありませんので注意しましょう。 VAPE ドクターベイプ を購入するには? それではDR. VAPE ドクターベイプ はどこで購入することができるのでしょうか? 現状、実店舗での販売はありませんが以下のショッピングサイトで購入することができます。 アマゾン• 楽天市場• ヤフーショッピング• コンビニやVAPEショップでの販売はありませんが、これらのショッピングサイトを日常的に使っている人からすると入手困難な製品とは言えないと思います。 おすすめは公式サイト アマゾンや楽天市場など普段から利用しているECサイトで購入しても問題ありませんが、おすすめなのはでの購入。 と言うのも、DR. VAPE ドクターベイプ 公式サイトで購入した場合のみ、定価から5000円オフの特典を受けることができます。 これを利用しない手はないですよね。 消費したいポイントがあるなど特別な場合を除き、DR. VAPE ドクターベイプ 公式サイトでの購入をおすすめします。 支払い方法も多く用意されているので、問題なく利用できます。 まとめ いかがでしたでしょうか。 ドクターベイプのコンビニでの販売有無について紹介しました。 残念ながらコンビニでの販売はありません。 電子タバコの販売がないところを見ると当然かもしれませんが、販売はオンラインのみとなります。 ドクターベイプの購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。 【関連記事】.

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各コンビニで買える電子タバコをコンビニ別にまとめてみました!

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mybluの詳細 mybluとは、イギリスの大手タバコメーカー『インペリアルブランズ』(「ウエスト」や「ゴロワーズ」等の銘柄を販売)が展開する、タバコとは全く異なる製品です。 リキッドをコイルの熱で加熱して、発生したミスト(蒸気)を吸引するVAPEと呼ばれる製品の一種です。 IQOSやglo、プルームテックなどのタバコ葉を用いる加熱式タバコとは異なり、タールやニコチンが一切含まれません。 海外ではニコチン入りリキッドを含んだ同じような製品がリリースされていますが、日本では旧薬事法によって制限されているため、販売することができません。 よって、ニコチンを含まないノンニコチンリキッドでの展開となっています。 コンビニでも購入可能なVAPEデバイス。 VAPEデバイスといえば、VAPE専門店やネット通販でしか購入できない敷居の高さを感じる部分も多い製品ですが、レジ前で気軽に購入できるのがmybluの良さでもあります。 もちろんネットでも購入可能。 Amazonなどでも取り扱いがあります。 メンソール• タバコ味• アイスミント• カフェラテ• チェリークラッシュ• グリーンアップル• マンゴーアプリコット• タバコバニラ• アイスベリー• ストロングメンソール そして、交換用のフレーバーPOD(加熱式たばこでいうところの、たばこカプセルやたばこスティックにあたる部分)は2つで920円と若干割高に感じる価格設定です。 スペック サイズ H 106. 4mm 重量 20. 8 g(実測) 出力モード Bypass リキッド容量 1. blu. しかし、当然ですが使ってみるとショートサーキット保護(LED3回点滅)や抵抗値保護、バッテリー電圧保護などの最低限の保護機能は搭載されていると思われます。 また、10秒吸い続けると、LEDが10回点滅して勝手に電源OFFになるので、タイムアウト保護もついているようです。 コンパクトなサイズにこだわっているデバイスなので、バッテリー容量は少ないのですが、これはサイズとのトレードオフなので致し方ない部分です。 パッケージ・内容品 パッケージはコンパクトなサイズです。 かなり小さい手のひらサイズのボックス。 コンビニでも売られているので、当然ながら日本語対応していて、説明などはすべて日本語で書かれています。 中には本体や付属品が整然と収納されています。 内容品一覧• myblu バッテリー本体• microUSBケーブル• ユーザーマニュアル 必要最低限の付属品。 そもそもこれ以上に必要なものといえば、USBコンセントアダプターなどの給電アダプターのみです。 簡単に使うことができるのがmybluの特徴。 当然ながらマニュアルも完全日本語対応。 わかりやすく見やすい日本語説明書が付属します。 デザイン・ディティール フォルムはVAPEデバイスで言う所の、 『スティックタイプ』VAPEデバイスでも流行りの POD型(使い捨てのコイル内蔵型カートリッジ型アトマイザー)を採用したデバイスになります。 スティック型の中でもかなりスリムかつコンパクトな形状で、 持ち運びの利便性に特化したデバイスであること側kリマス。 塗装の仕上がりは半分艶があるザラ感のある質感でペイントされています。 前面にはmybluのロゴプリント入り。 背面にはバッテリー容量とリサイクルマークなどの必要な情報が艶ありのペイントで目立たないようボディー同色でプリントされています。 充電用端子はmyblu本体底部分に。 汎用性の高いmicroUSB端子を採用。 コンセントアダプターやモバイルバッテリーから充電することができます。 本体バッテリー容量は350mAhと物足りない容量のため、一日ヘヴィーユースするには心もとないので、モバイルバッテリーなどを一緒に携帯する必要があります。 充電中は赤く点灯。 充電が完了すると消灯します。 スターターキットには1つだけ フレーバーポッド(リキッド入りのPODカートリッジ)が付属します。 購入したスターターキットに付属するのは、スタンダードな「メンソール」のフレーバーポッドです。 包装から取り出してmyblu本体に挿入します。 myblu本体とフレーバーポッドにはそれぞれ電極が設けられていて、本体バッテリーからフレーバーポッド内蔵のコイルに電力を供給します。 放送から取り出したフレーバーポッドには若干リキッドのにじみがあったので、装着するときにはこのリキッドを拭き取ってから装着します。 フレーバーポッドのマウスピース部分はポッド部分と一体化しています。 ミストが通るあなが2つに分かれているのは、コイルで爆ぜたリキッドが口に飛び込んでくる現象(スピットバックという)を防ぐ仕様になっているため。 マウスピース部分は分解可能(通常は分解する必要はありません) カートリッジのミストが通ってくる管部分を2又に分けることによって、スピットバックをガードする構造。 フレーバーリキッドには、一般的なVAPEデバイスのPODカートリッジと違い、リキッドを装填するリキッドチャージホールはなく、リキッド封入型(再装填不可)のクローズドシステムになります。 しかし、このカートリッジは簡単に分解できるので、事実上リキッドの再装填が可能です。 PODの分解とリキッド再装填 では、どうやってフレーバーポッドを分解するのか?といえば答えは簡単です。 ポッドの部分がはまっている丈の構造なので、先端が尖っているドライバーなどを使ってこの部分を持ち上げるだけです。 爪がハマっているだけなので簡単に脱着可能。 もちろん、VAPEに不慣れな方でも、慣れれば簡単に着脱可能かと思います。 難易度はかなり低いのでチャレンジしてみてください。 ボトム部分を外すと、コイル部分がユニットになってそっくり外れるので、タンク部分にリキッドを注ぐことができます。 ここにリキッドを注ぐだけです。 もちろんmybluフレーバーポッドと全く同じ味のリキッドはないのですが、VAPEようリキッドの近い味を入れれば違和感なく使うことができます。 違うリキッドを入れても大丈夫なの?という心配があるかもしれませんが、味が混ざってしまっても近い味なら違和感ありませんし、それでデバイスが壊れたり、不具合が起きることはありませんので心配ありません。 ただし、使いたいリキッドがVG MAXやVG100の場合は、リキッドの粘土が高いため使えないことがありますの。 コイルの再構築 また、構造を見てみるとコイルのコイルの再構築も可能かと思います。 今回はチャレンジしませんでしたが、ワイヤーのレッグを金属の端子で挟んでいるだけの構造なので、適切なゲージのワイヤーをスペースドで組む分には問題なくビルドできそうです。 コイルビルドは難易度が高いともいますが、コイルに通っているウィック(コットン)を引き抜いて、再度コットンを通す「リウィック」であればより簡単に作業できます。 何故コイルにコットンが通っているのか?といえば、コイルに直接リキッドを供給することがはできないため、触媒としてコットンでコイルにリキッドを供給しているのです。 しかし、コイルの熱によってリキッドが焦げたもの(ガンク)や、コットン自体が劣化していくため、コイルの寿命よりも早くコットンがダメになってしまいます。 そのため、VAPEではリウィッキングといってコットンを変える作業で味を回復させることができます。 しかし、mybluなどのPODデバイスは基本的にコイルビルド、リウィッキングに対応していないのですが、分解すればできないことはありません。 お手軽に使えるのがPODタイプのメリットではあるのですが、コスパを重視したい場合はコイルビルドなどにチャレンジしてみるのも良いでしょう。 ただし、コイルの短絡やリキッド漏れが発生した場合、自己責任になりますのでくれぐれも気をつけて作業しましょう。 手間をかけたくない方はもちろん、専用のフレーバーポッドを購入した方が安全でお手軽です。 mybluの使い方 それでは使い方です。 使い方はいたって簡単です。 mybluにはスイッチが一切ありませんので、基本的に操作を必要としません。 では、どうやって使うのか?といえば、それは 吸い口(マウスピース)を咥えて息を吸い込むだけです。 吸い込むだけでミストが発生して、ミストを吸引することができます。 すごく簡単ですね。 20%以下にならないとわからないのです。 若干大雑把ではありますがついていないよりはマシです。 ミスト量は「そこそこ多い」です。 特に紙巻きたばこや加熱式たばこに慣れていると、「こんなに煙が出るのか!」と驚くかもしれません。 VAPEとしてはMTLのタイトデバイスよりは多めですが、そこまで多くはありません。 使ってみるとボトムエアフローなので、若干ボトム部分に結露(ミストが液化したもの)が付着します。 mybluリリースからPODデバイスは進化しており、今では結露しにくい構造(多穴式のエアフローホール)など進化している部分もありますが、設計が古く、なおかつミスト量が多いため結露する量が若干多い印象です。 吹き戻しの誤動作について 息を吸い込むのではなく、 息を強く吹き込んでしまうとスイッチが入りっぱなしになってしまう誤動作が発生します。 ただし、誤動作しても 約10秒後には自動で電源がオフになります(自動カットオフ) また、強制的にフレーバーポッドを外すか、スライドスイッチをオフにすればこの誤動作は解消されます。 誤って息を思いきり吹きこんだり、不意に吹いてしまって吹き戻しが発生してしまった場合には焦らずにPodを取り外し、その後再度フレーバーポッドを取り付ければ問題ありません。 感想 VAPEを始めてみたいけど、専門店が近所になかったり、ネット購入は不安というユーザーさんには良いのではいないでしょうか。 味について 今回はメンソールを使ってみましたが、歯磨き粉のミント味に近いようなシンプルな味。 辛味や苦みなどの雑味は抑えられていて、万人ウケしそうな味ではあるものの、シンプルすぎて安っぽい印象。 まずくはないけどおいしくもない。 そして、味で満足ができない上にノンニコチンなので満足感も得られない。 これを吸い続けたいとは思いませんでした。 禁煙パイポ系などの一般的に売られるVAPEっぽいものってこういう傾向の味の印象なのですが、はっきりいっておいしくはないです。 デバイスとしての魅力 一般的なVAPEのPOD対応デバイスと同じです。 特別な魅力はありませんが、かといって劣っている部分はありません。 極めて普通です。 これで全くリキッドが滲まない、漏れないのであればまぁありかな?と思うんですが、結構にじむんですよね。 VAPE初心者さんにとって、リキッド漏れや滲みが一番心配な部分だと思いますので、もっと完成度を上げていってほしいと思います。 価格について 高いと感じるか?安いと感じるかという部分に関しては、個人の価値観による部分が多いと思いますが、既存VAPEユーザーである筆者としては 「妥当」な価格設定であると感じます。 もちろん、PODにリキッドを何度も装填して使えるVAPEと比べれば、再装填できないmybluは割高にも感じるのですが、デバイス単体で見れば他のVAPEスターターキットと同じような価格であり、フレバーポッドに関しても、POD単体プラスリキッド代として考えれば割高ではあるものの、飛び抜けて高い価格設定とは言えません。 そしてリフィル(リキッド再装填)も簡単にできるので、試しに買ってみて、気が向いたらVAPEリキッドを再装填して使ってみるのも良いと思います。 VAPEユーザには魅力がない? 正直にいうと魅力はないと思います。 もっとバリエーションが多くデバイスがリリースされている中から、あえてmybluを選ぶメリットは「コンビニで手軽に手に入る」という部分のみだと思いますが、フレーバーポッドをあえて購入するVAPEユーザーは少ないと思います。 もっと美味しいリキッドはたくさんありますし、あえて若干割高な金額でフレーバーポッドを購入し続けるユーザーは少ないと思います。 では買いなのか? VAPEユーザーには向きません。 では、VAPE初心者には?といえば、できれば同じ金額でも他のVAPEスターターの方が良いですよ、と言いたいです。 ただ、リキッド装填すら面倒、というのであればもう選択肢は国内店頭で買えるもの、といえばこのmybluしかありません。 ノンメンテで使える魅力はもちろんありますが、全くのノンメンテ(リキッド再装填なし)だと、ランニングコストが膨大です。 だって、カートリッジ1つ460円ですよ。 タバコ1箱分近い金額で、それでどれだけ吸えるの?といえば、すぱすぱ吸い続けたら1時間も持ちません。 タバコと違って満足感がないため、ずっと吸い続けてしまいます。 リキッド切れまであっと言う前です。 5ml容量なので、標準的な60mlリキッドで40回分チャージできる容量です。 リキッドだけで言えば、今売っているリキッドであれば一回分100円もしないぐらいので、リフィルがいかにコスパに優れているのかわかっていただけるのではないかと思います。 まとめ メンテナンスいらずで気軽に使えるVAPE。 味は正直微妙だし、ランニングコストもかさみます。 せめてフレーバーポッドが同じ金額で5個入りだったら「お手軽で良いじゃん!」となっていたかもしれませんが、2個920円は高いですね。 手間を惜しまずに続けられるのであれば、VAPEデビューしてしまった方がメリットが大きいと筆者は感じました。 興味ある方、購入はコンビニ店頭もしくはAmazonなどから購入できますよ。

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