オタク グッズ 手作り。 【すとぷり手作りグッズ】🎀コルクボードを使って推しボード作ってみた🎀

手作りオタクグッズ/推しのタペストリー,巾着,バック[VLOG]

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ラバストの作り方1つ目は、印刷シールで作成するラバーストラップです。 こちらの印刷シールで作成するラバストは、印刷した紙やラベルをラバーに貼り付ける作り方となっています。 凸凹感はなく、ラバストとは少し離れた気がしますが、比較的簡単に作ることができるのでおすすめです。 印刷シールで作成するラバストの準備するもの• 1ミリと3ミリのCRラバー• ラベルシールの印刷紙• デザインカッターまたはカッター• はさみ• カッターマット• 瞬間接着剤• 穴開けドリル• 丸カン付き根付け 印刷シールで作成するラバストの作り方• 1まずは、自分の好みの頭身でイラストを用意していきます。 このとき、回りに3ミリ程度の同じ色でラインをつけておきましょう。 そして、イラストをシールに印刷していきます。 2次に1ミリのラバーに貼っていきます。 このとき隙間がないようにすると、ラバーを無駄にすることなく使うことができますよ。 3そして、周りのライン通りにイラストの形を切り取ります。 4次に切り取った部分に白い面がでると思うので、この部分に黒マジックで塗りつぶしていきます。 そうすることで紙っぽさがなくなるので、出来上がりがきれいになるのです。 53ミリのラバーに貼り付けていきます。 瞬間接着剤でイラストの付いているラバーと、3ミリのラバーを張り付けます。 しっかりと引っ付けるために、一晩おいておきましょう。 6そして、最初に金具を通す穴を開けておくと、周りを切り取る際に見落としがなくなります。 穴を開けて周りを切り取っていきましょう。 3ミリのラバーは、切り取る際にとても力がいるため、怪我をしないように注意しながら切り取りましょう。 7最後にストラップの金具を通せば完成です。 この作り方でゴムの質感を出したいのであれば、マットのシールを使ったり、耐久性が欲しいのであれば、光沢シールを使うとより良いラバストに作ることができます。 マット紙シールは水に弱くはなりますが、シリコンスプレーを使うことによって耐久性が上がるのでおすすめです。 こちらのシリコンラバーストラップの作り方は、100円ショップのアイテムで作ることができるので、手軽に挑戦しやすいラバーストラップと言えます。 100円ショップのアイテムで作ることができますが、色が限られてくるため、2色3色のラバストになります。 シリコンラバーストラップの準備するもの• デザインナイフ• シャープペン• ダイソーのシリコン調理器具• カッターマット• 接着剤• ストラップ金具 シリコンラバーストラップの作り方• 1まずは、ダイソーのシリコン調理器具を、加工しやすいようにカットしていきます。 2次に、シリコンのつるつるした面にイラストを転写していきます。 転写の仕方としては、紙にイラストを描いて、描いた面をシリコンにつけて紙の裏面から擦ることによって、鉛筆が写っていくのでこの方法で転写していきましょう。 3そして、写した線の通りにデザインカッターなどでイラスト通りにカットしていきます。 4土台になるシリコンを作ったあと、その上に先程作ったパーツを接着剤で貼り付けていきます。 乾かすのに一晩おいておきましょう。 5裏にコルクシートを貼っていきます。 コルクシートのシールでは、シリコンに引っ付かないため、しっかりと接着剤で張り合わせていきましょう。 6最後に、ストラップの金具をつけたら完成です。 シリコンラバーは、ゴム板よりも簡単に切ることができるので、比較的加工しやすいシリコンラバーとはなっていますが、市販のシリコンラバーはあまり色数がないようなので、シリコンラバーで作るラバストは、単色または2食などデザイン的に作った方が良いと言えます。 こちらのオーブン粘土で作るラバーストラップは、100均ダイソーで購入できるオーブン粘土を使って、簡単に作ることができるのでとてもおすすめです。 自分が作りたいラバーストラップのキャラクターに合わせた、オーブン粘土の色を購入しましょう。 オーブン粘土で作るラバーストラップの準備するもの• ゴムっぽい板• オーブン粘土• パズル用の糊• のし棒• カッター• クッキングシート• 接着剤• ストラップの紐 オーブン粘土で作るラバーストラップ• 1まずは、オーブン粘土を混ぜて好きな色を作っていき、しっかりこねて薄く伸ばしていきます。 このときクッキングシートではさんで伸ばすことで、くっつかずに伸ばすことができます。 厚みが均等になるように、のし棒の左右に厚紙を巻いておくのがおすすめです。 2均等にのばしたらオーブンで焼いていきます。 3次に焼いたオーブン粘土を、好きなイラストに合わせて切っていきます。 用意したイラストを裏に貼っていき、紙ごとパーツを切っていきましょう。 4カットした側面を黒のマジックペンなどで、黒く塗っていきます。 もちろん黒く塗らなくても問題はないため、お好みで行ってください。 5オーブン粘土をゴム板に並べていき、接着剤や両面テープをつかってくっつけていきます。 6周りに割りばしなどを貼り付けていき、糊が流れてしまわないようにしておきましょう。 そして、上からたっぷりのパズル用のりを流していき、乾燥させていきましょう。 7最後に乾いたら、土台のラバーを切り取っていき、ストラップの金具を取り付けたら完成です。 型取りをした後に、そこにシリコンやボンドを流すといった本格的なラバーストラップの作り方です。 市販のラバストに最も近く完成度も高く作ることができるのですが、かなり手間とお金、また技術も必要となるので、慎重に行ってくださいね。 型どりラバーストラップの準備するもの• 自分の作りたいイラスト• デスクマット• カッター• ビニール用接着剤または両面テープ 型どりラバーストラップの作り方• 1まずは、イラストをビニールの下にひき、イラストの形にパーツを切り取っていきます。 2切り取ったパーツを、大きなデスクマットに張っていけば、原型の完成となります。 3次に、ビニールマットでつくった先程の原型を、ポリプロピレンの板に貼っていきます。 4そしてポリプロピレンの板にガムテープや紙を貼っていき、箱の形にしていきます。 この箱はレジンを流し込む際に流れないようにするためですので、原型をあとて剥がしやすくするために、シリコンスプレーを吹き掛けておきましょう。 5レジンを泡がたたないように静かに流し込んでいきます。 レジンは硬化すると少し縮むので、そこは注意しておきましょう。 6そしてポリプロピレンの部分を剥がしておきます。 このときは、原型がレジン側に付いていることが多いので、慎重に行いましょう。 7隅の方にカッターを入れ、原型を少し浮かせておきます。 ビニールマットの部分に斜めにカッターを刺し、持ち上げるようにすることで、レジンに傷がつきにくくなります。 8横に引っ張っていくのではなく、上に持ち上げるようにピンセットで慎重に剥がしていきましょう。 9最後に、小さな溝に入った部分にある細かいパーツを丁寧に取り除いたら、型の完成になります。 10次に本体を作っていきます。 まずは必要な分だけシリコンを取り出していきます。 適当な紙にガムテープを貼ったものを、パレット代わりにするのもおすすめです。 11そしてシリコンに色をつけていくのですが、硬貨剤をいれて混ぜておきましょう。 気泡ができたとしても気にせずにしっかりと混ぜておきましょう。 12シリコンをストローでつくった絞り出し袋にいれておきます。 このときに、ストローの先端からこぼれ出てしまわないように、セロハンテープで留めておきましょう。 ストローにシリコンをつめ終わったら、反対側も同様にセロハンテープで閉じておきます。 13そして、型にシリコンを流していきます。 細く糸がひくように流していくことで、気泡が抜けやすくなります。 なるべくなら高い位置から流すのが理想的ではありますが、高い位置からだと狙った場所にうまく流し込むことができないため、はみ出さないように注意しましょう。 14ある程度流し込んだら、しばらくおいておくことで平らに流れていくので、平らになるまで待っておきましょう。 15目の部分など細かいところは竹串をつかって流し込み、繰り返し同様の行程を行っていきます。 16硬貨したあと、ベースとなる色をつけたシリコンを流していきます。 複雑な形でなければ、普通に割りばしで流していっても問題ありません。 17シリコンは固まったら縮んでしまうので、少しへこんだ感じになりますが、少々なので気にするほどではないでしょう。 土台が固まったら型からはずしていきましょう。 18最後にゴム板などにはったりすれば完成です。 プラ板遊びといえば、昔行ったことがあるという方も多いでしょう。 また近年再び注目を浴びているものでもあります。 自作プラ板キーホルダーは、ほとんどの材料が100均で揃えることができるため、手軽に始めることができます。 自作プラ板キーホルダーを、プリンターで印刷可能なプラ板を使うことによって、イラストや写真も綺麗にうまく作ることができます。 焼くことで縮んで色が濃くなるため、薄すぎるぐらいの着色でも十分です。 もちろんプラ板に直接絵を書いてもオリジナルとなるのでおすすめですよ。 アイロンビーズも子供の頃に遊んだことある方も多いでしょう。 レトロ調なドット柄のグッズを作ることができるので、特にゲームのキャラクターなど相性が良いといえます。 また縦や横の幅を増やすことで、複雑なデザインも再現することができます。 大きな作品になればなるほど、それだけ時間と労力を使ってしまうので、初めて挑戦するのであれば小さめのデザインのものから挑戦するとよいでしょう。 また程よくデフォルメされたキャラクターや単純なロゴを作るにはちょうど良いと言えます。 そのまま飾っても可愛らしいですが、キーホルダーにもアレンジできます。 ラバストを作ってみよう! いかがでしたでしょうか。 今回は自作で作ることができるラバストや、ラバーストラップの作り方、また自作で作れる自作オリジナルをオタクグッズの作り方についてもご紹介しました。 ラバストなどは自分で作ることができるので、とてもおすすめです。 今回ご紹介したラバストの作り方などを是非参考にして、この機会に自分で、自作オリジナルラバストに挑戦してみてはいかがでしょうか。 著作権に引っかからないように注意して行なってみてくださいね。 またこちらの記事では、アイドルオタクの心理や特徴についてご紹介しています。 アイドルの追っかけをする人の心理について詳しくご紹介していますので、是非こちらの記事も参考にしてみてくださいね。

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手作りを楽しむ人が増えているって本当? 最近、ハンドメイドで推しのグッズを作成したり、オリジナルで高品質のオリジナルグッズを作る方が増えています。 その理由について簡単にご説明します。 手作りグッズは市販品より材料費が安くすむ 手作りすると市販のグッズより費用がかかりません。 材料費を節約する事ができるので、お財布にも優しいメリットがあります。 好みのデザインやカラー、形、で作れる 市販品で見つからないデザインや色合いのグッズを自分で作成する事が可能なので、ハンドメイドはアイドルファンに人気です。 何度でも試行錯誤しやすい 自分で素材を選べるので、安い素材から簡単に試せるのがメリットです。 また初心者でも簡単に作れる物が多いので、手軽に調整してグッズ作りを楽しむ事ができます。 工夫次第で手軽に楽しめるので人気 自分のイメージ通りのグッズを作る事もできるので、発想次第でどんな物にも挑戦できます。 工夫しながら作る時間も楽しみの一つとして、思い出作りにもなるのが大きな特徴でしょう。 手作りのアイドルグッズ20選! 温もりを感じさせる可愛いあみぐるみ人形.

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自作!痛グッズを作る(同人・個人用)

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フィギュアの飾り方 フィギュアは一ヶ所に固めて飾っているわけじゃないんですが、一番多くの開封済みフィギュアを飾っているのはこの方法です。 使っているもの• デッシュラック(ダイソー)• 細めの板(ダイソー)• 塗料(ダイソー)• 木工用ボンド(ダイソー)• ビス(ダイソー) 予算…500円~ 飾り方詳細 デッシュラックを木工用ボンドで縦につなぎ合わせて壁にビスで固定し、好きな高さに板を乗せるだけで完成です。 上の写真レベルの大きさなら1,000円かからずに完成しますし、色も好きなように塗れて高さもフィギュアに併せて替えられる点がかなりお気に入りポイントですね。 ポスターフレームの詳細はコチラから! 色紙・ポートレートの飾り方 けど、結局は無難なこれに落ち着いています。 使っているもの• ダイソーのフレーム類 お値段…100円~ 飾り方詳細 ただ入れるだけです 笑 ちなみにお値段は色紙サイズ(24. 2)・A4・ポストカードサイズが100円、それ以上は150円~300円くらい。 縁の色・種類は100均によってけっこう違いますが、ラインナップはダイソーが一番多かったです。 ラバーストラップの飾り方 これもけどなっかなか妙案浮かばず、結局は無難なこれです。 使っているもの• コルクボード(ダイソー)• 押しピン(ダイソー)• スタンド(ダイソー) お値段…350円~ これに関しては飾り方も注意点も特にないですが、紐(ストラップ)部分を外して止めたほうが多く飾れます。 あと、これはまだ試してはいないですが、紐を外したくない方は小さめの突っ張り棒にぶら下げるのもアリかと! まとめ 以上、私がやっているオタクグッズの飾り方まとめでした。 個人的にかなりオススメなのは「 ニトリのマットポスターフレーム(額縁)」ですね。 サイズもたくさんありますし、お値段も500円~2,500円程度でこのクオリティが手に入る。。。 クリアファイルやタペストリーの良い飾り方がなかなか見つからないという方、ぜひ一度お試しあれ~! 以上!.

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