アッド ラスト。 株式会社アッドラストの最新ニュース!ブラックホワイト企業判定・求人募集・電話番号検索など

株式会社アッドラストの最新ニュース!ブラックホワイト企業判定・求人募集・電話番号検索など

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こんにちは!今日は、アッドラストの日常をお伝えしようと思います。 別の記事でご紹介させていただいたように、 当社では3ヶ月に1度社内表彰をするAPO総選挙を行っており、チーム毎にポイント制で、優勝目指して本気で戦っています。 ということは、他のチームに商材のポイントを教えてしまうと、他のチームがアポイントや資料送付をより多く獲得し、APO総選挙での優勝争いが厳しいものになってしまうんです。 でも、教えてしまうんですよね~。 笑 日々を重ねるごとに、アッドラストの雰囲気は変わっていきます。 1ヶ月も離れていると、全然違う雰囲気になっていたり…。 しかしどんなに時間が経っても変わらないのは、 いつでも温かく迎え入れてくれる場所があること。 そして、 そんな仲間を裏切れないな…と素直に頑張れること。 卒業すれば社会人となり、進む道もそれぞれ違います。 しかし彼らはそれぞれの道に進んでも、同期とも仲良く、アッドラストにも帰ってきてくれます。 それは戦友として過ごしてきた日々があるからでしょう。 お互いの凄い所を認め合い、切磋琢磨してきた彼らだからこそ見つけた、一生の「仲間」なのです。 それは代表や社員からの言葉だけではなく、メンバー同士の言葉から教わることもあるんです。 そんなメンバーを、そして大切な場所を守り続けて行こうと思います。 上記外にも「学生だけで運営する」事業を次々と立ち上げています! 「やりたい事をやる」をモットーに、あなたにお任せします!.

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アッドラストインターンの1日に密着!【テレマーケティング業務編】

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完全無料型即戦力大学生「逆求人」サービスFreeStyleは、全国約70大学に在籍している 200名以上の大学生が参加しているAPO ELECTION(運営:株式会社アッドラスト)と 大学生の即戦力化教育事業を運営しているSAIYAが提携して提供する 業界初の「完全無料型」サービスです。 事業コンセプトは一つ、従来、当たり前のようにかけてきた 「採用コスト」をゼロにして、 本来、企業が社員に対してかけるべき 「教育」「福利厚生」に時間と費用をかけられる世の中にすることです。 これまで9年間、延べ400名の大学生と共にテレマーケティング、 営業活動を行ってきた当社だからこそ出来る活動だと思い、本事業を立ち上げることになりました。 採用コストをゼロにする。 そして、働く人材の育成に今まで以上注力できる世の中へ変えていく。 全ランキング• 受付突破率 ランキング キーマンに接触する 確率の高さを競う• キーマン接触後 CVRランキング キーマン接触時の クロージングの高さを競う• 総合 CVR ランキング テレアポの総合的な パフォーマンスの高さを競う• 資料送付率 ランキング 資料送付を促す パフォーマンスの高さを競う• アポイント取得数 ランキング 期間内のアポイント 取得の数を競う• 資料送付 依頼取得数 ランキング 期間内の資料送付取得の 数を競う• クロージング ランキング 資料送付後の再架電で アポイントにつなげた数を競う BtoBセールスにおいて、重要なKPIを実戦形式で競い合いランキング化しています。 テレマーケティングでは、電話をかけた瞬間から、相手の立場になった時に、どんなトーン・どんなトークで話すのが効果的か、試行錯誤を繰り返し、どうやったらアポが取れるかを考え続けます。 ただのテレアポ、と思われるかもしれませんが、 これは就職活動でもすごく役に立ちます。 なんで?と思われるかもしれませんが、「短時間で目の前の人に何かを魅力づけをする」という意味では、テレマーケティングは電話のみで話をする分、直接会って話せる就職面接よりも難易度は高いわけです。 そんな経験をしていると、面接では「この企業の面接官の立場だったらどんな学生が欲しいか」を考えながら自然に話ができるようになっているので、普段のテレマーケティングがそのまま面接対策になってました。 ウォームアップみたいな感じで、出社してから面接、なんて日もよくありました。 笑 さらに、Freestyle Ticketでは、直接成果を企業にアピールできて特別選考枠ももらえるので、活躍すればするほどその就職活動すらほとんど必要がなくなるわけです。 これは一度経験してみないとなかなか感覚がわからないと思いますので、 学生の皆さんには、「面接対策よりもテレマーケティング」をぜひオススメしたいですね。 就活の時も、アッドラストで様々な業界に触れていたので 全く分からない商材もなければ、面接担当者と専門的な話ができちゃったりすることもあって正直かなり役に立ちました。 これって就活も同じだと思ってて、要は採用担当者に「どうやったら自分を採用しようと思わせるか」なので この感覚は、下手に自己分析を続けるよりもテレマーケティングで簡単に身につくと思います。 ただの学生として、大手企業の担当者と会議して「こっちの方が良くないですか?」なんて意見を言ったりしてると、 正直面接なんて一ミリも怖くなかったです。 (笑).

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学生期間にしか、学生だからこそ出来る圧倒的成長体験を共に

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Processed with MOLDIV 大前提として、この記事を読んでほしい人は…? ごめんなさい。 ずばりアッドラストの後輩たちです!もちろん将来的に後輩になる読者のみなさんも含みますよ。 「インターンバイト」はお金を稼ぐためのアルバイトという位置づけになりがちですが、ある一面では就職活動の一環としても見ることができます。 簡単なプロフィール&どんな就活をしていたか? 大学1年生の冬からアッドラストに入社し、通算3年以上アッドラストに在籍しています。 会社のメインサービスであるテレマーケティングを中心に、チームのリーダーや新人育成、メディア事業部などを経験しました。 実は、就職中の前半時期は自分の思うように就職活動が上手くいかなかったこともありましたが、アッドラストでの経験のおかげで満足のいく就職活動を行うことが出来ました。 アッドラストの経験が就活で生きたこと 就職活動自体に対する不安は全くなかった 会社の業務の一つであるテレマーケティング事業では、多い日では1日200社以上に電話をかけ、それに伴って1日200件以上の企業HPを見ることになります。 3年間で何社のHPを見たかわかりません。 でも、いろんな業種、会社を知ることは「世の中にはいろんな会社がある」ということを、身をもって知るには十分すぎるものがありました。 お付き合いのある企業様の中には人材系の企業もあったので、人材業界についても知れば知るほど 就職活動の不安はなくなりました。 ついでに業界研究や企業研究もあまり苦労しなかった アッドラストで業務を行う上では、「 クライアントのサービスや会社全体への知識」と「 クライアントを取り巻く業界に関する最低限の知識」の2つが必ず必要になりますが、これがそのまま就職活動の業界研究、企業研究に繋がりました。 アッドラストの業務を通してすでに習慣化しているからこそ、 業界・企業研究はポイントを押さえて要領よくやることができました。 また、支援している企業の業界も、WEBやIT、人材、広告、美容、建築、不動産など多岐に亘っていたので、そもそもの予備知識もその辺の大学生よりは持っていたと思います。 B6サイズが持ち運びに便利で使いやすかった。 スカウト系サービスで届くオファーの特徴が! オファーボックスというサービスを使ってみた時にはアッドラストで働いていたという経歴がプラスに影響し、その経歴に注目して届くオファーが非常に多かったです。 実際にきたオファーが、「ベンチャー企業で3年以上も働いていたという学生に初めて出会いました。 是非お会いして話を聞きたいです」というものでした。 私は学生なので実際にどんな想いで人事の方が送ってくださったのかは分からないですが、「アッドラストで働いていたことがこんなところで活きている」と感じた瞬間でした。 大学生と思ってもらえないこともあった また、経験したからこそビジネスの話を具体的にできるという点も、全部ではないにしても優位に話すことが出来ていたと思います。 アッドラストを通して「自然と見えてきた」ビジネスにおいて大切にしたい部分なども、経験から学び、自分の言葉で伝えることができました。 他にも、面接にてアッドラストでやってきた業務を伝えたときには、人事の方がすごく怖い顔をしているから何だろうと思っていたら、「今は新卒採用をしているはずなのに、社会人3年目の中途採用の面接をしているかと錯覚してしまった」と言われました。 これには私も驚きました 笑。 面接官はアッドラスト自体には興味はない そうは言っても、所詮は大学生のアルバイト。 さらに言えばそアッドラストに就職するわけではありません。 テレマーケティングは営業の基本とは言っても、そのスキルがどんな仕事にも汎用できたり、就職先の会社で100%活かせるものでもありません。 そもそも新卒の大学生にそこまでのことは求めていないのです。 目の前の仕事に自分はどう取り組む人間なのか? これは私の持論ですが、アッドラストで身についたスキルがすごいのではなくて、 アッドラストで行う業務に様々な気づきが散らばっているのだと思います。 そして大学生のうちからそういう気づきを拾って自分のモノにできること、それがインターンバイトをやっている最大のメリットなのではないでしょうか?私自身、社長に言われて気づくことや一緒に働くメンバーに気づかされることなど、挙げたらきりがない程あります。 私が面接のときによく話していた内容は、ちょうど就活の時期に新人グループを教育する立場を任されるようになって、その時に業務を行いながら感じた悩みであったり、仕組化を図りたいという計画について話してました。 実際に自分が進行形で経験していることだったから深堀して聞かれてもいくらでも答えられたし、目の前の与えられている仕事に就いてどうやって取り組むのかを現実感を持って伝えられたと思います。 就活のためのインターンバイト!全然アリ! 普段はあまり語られない「就活」というテーマに沿ってアッドラストについて書いてみました。 アッドラストという会社でインターンをしたという事実がそのまま就活で有利に働くとは思いません。 世の中に長期インターンをやっている人は沢山います。 ただ アッドラストでの業務を通して多くの気づきがあり、自分の仕事に対する方向性が見つかるはずなので、そのことを大事にすれば良いのだと思います。 就職活動のために何かを始めたいと思って、行きたい会社の短期インターンに参加するのも良いですが、長期インターンでしか培えないビジネス感覚もあると思います。 何か新しいアルバイトを始めたいと考えているなら、ちょっとだけ先を見通したアルバイト選びをしてもいいと思いますよ!アッドラストに来てくれたらもちろん嬉しいですが、今は沢山の会社が長期インターンを募集していますし、就活のために何かを迷っている人には インターンバイトをお勧めします!.

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