坂上 つぶれ ない 店。 坂上&指原のつぶれない店【最新無料動画一覧まとめ】

坂上&指原のつぶれない店【高級中華風塩焼きそばの作り方!ロバート馬場さんの業務スーパーレシピ】

坂上 つぶれ ない 店

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ・レギュラー第2期の初回は18:00 - 20:54に3時間SP。 ・レギュラー第1期~第2期は1度も通常編成時の放送時間での放送がなく、2時間以上のSPのみであった。 この節のが望まれています。 この番組は、「一見、繁盛している様に見えない」「客があまり入っていない」「一時話題になったけど最近見かけないなど、傍目から『いつ閉店してもおかしくない』風に見える店」に密着し、どうやって利益を出しているかに迫り、そのカラクリを解き明かしていくといった内容である。 放送開始から同年9月までは『』と毎週交互に2時間スペシャルを行っていたが、2018年10月改編より、当枠に『』が放送される上、水曜19時台に『』の後継番組として『東大王』が移動して、当番組は『東大王』が放送されていた日曜19時台に移動した。 2018年10月から2019年4月までは『消えた天才』と毎週交互に2時間スペシャルを行っていた。 2019年4月から、開始時刻が18時30分に変更の上、30分拡大となった。 通常の放送時間で放送実績は、2019年放送分まで一度もなかった。 『消えた天才』は不祥事の影響で2019年8月いっぱいで番組休止(その後正式に打ち切り)になったため、9月 - 2020年3月までは本番組の2時間半スペシャルと単発の特別番組を交互に放送している。 その後より『消えた天才』の後継として『』(第3期)が開始後も交互スペシャルを継続、同年には2019年放送分以来の通常時間での放送となったが、この日の日曜20時枠は『』特別編(20:00 - 21:54)となったため、『せっかくグルメ』との2本立ては未だに行っていない。 出演者 [ ] レギュラー版 [ ] MC• 2人ともパイロット版のMCも務めている レギュラー• スタッフ [ ] レギュラー放送 [ ]• ナレーション:、(TBSアナウンサー)• 構成:、、本松エリ、尾首大樹、河口ワタル、村城大輔• TM:山下直• TD:山田賢司、端坂嘉寛、坂口司【週替り】• CAM:中島文章• VE:姫野雅美、木野内洋【週替り】• 音声:中村全希、小岩英樹【週替り】• 照明:押木佑介• 編集:、• 音効:岡沢秀二• CG:奥田真也• 美術プロデューサー:太田卓志• デザイナー:木村真梨子• 美術制作:武井大浩• 装置:坂本進、中見翔輝【週替り】• 電飾:渡辺竜明• メカシステム:安部和也、青木貴則【週替り】• 特殊装置:高橋出• アクリル装置:渡邊卓也• 装飾:後藤千鶴• ヘアメイク:アートメイクトキ• 公開放送:中垣雄稀• WEB:野宮由起子、高橋由佳• リサーチ:宇津木瞳子、千葉歩、トロリー【週替り】• 編成:(2020年3月22日 - )• TK:滝本優子• デスク:鈴木里奈• AD:佐々木窪太、辻井孝之、中島隼都、白田隼人、岡崎沙梨香、冨芽加けやき、太田野優美、吉田寛、入江圭亮、山本裕典、加藤麗佳、加来将太、山田佳奈、金子涼雅、近藤純也、田中翔一、田村雄哉、中島涼香、中塩仁美、佐藤七菜、宮井克典、成田昴平、石井一毅、守屋美紀、佐藤宏樹、上原由伊、高部浩太朗、石川歳一、君塚亮介、加藤大輝、西川あずさ、宮坂祐香、小山新太郎、芳賀優菜【週替り】• 制作進行:増田楓、阿部秀紀• キャスティング:柴垣早智子• AP:岩松千尋、馬場瞳、大谷真弓、小口幸裕、大城裕子、鯉江舞、ソンミンソン、吉澤豪起【週替り】• FD:及能貴之(ディレクターの回あり)• 演出:佐々木卓也、地曳範剛、時崎豊、伊藤渉、平岩憲和、横山健一、佐藤和彦【週替り】• 総合演出:平野彰子• 制作協力:、TWS、dainaRi【週替り】/、クリーク・アンド・リバー社、、、• 制作:TBSテレビ制作局制作1部• 製作著作:TBS 過去のスタッフ [ ]• ナレーション:、• 構成:高倉俊祐• TM:近藤明人• 美術制作:杉山智之• 公開放送:松元裕二• WEB:中村洵裕、下川恵• AD:源川友規、篠塚大志、北村悠樹、小島大平、宮坂祐香、伊波希、天沼功樹、黒木達矢、植木亮太、目代将人、竹下明志、池上薫、芳賀健太郎、重富英夫、坂本浩章、碓井里江子、大平朋佳、春日葵、大池緑、村上大周、柏原有輝、築舘健太、太田直登、松村拓哉、内山智紘、山下達也、高迩俥、大塚圭人、臼倉千裕、泉晶子、加藤大輝、木内謙汰、石井一毅、守屋美紀、北村悠樹、小島大平、江藤博文、吉澤豪起、芝谷沙久良、中山優太、成瀬好香、中嘉賀智実、藤崎美幸、工藤快生• マネージメントプロデューサー:• ディレクター:平野隼人、前川コーファン、原愼吾、高田直、鶴巻昌宏、安井啓太、鈴木大二郎、蛯原俊行、島田豊、本田哲也、大村嘉範、河野奈緒子、加藤清香、尾藤光、櫻井彩香、永井雄一、山浦太郎、境太賀、山田翔太、望月創、花井純大朗、中村小市郎、鈴木修平、久野和洋、中山暢浩、高橋亮、田中宏明• 演出:神尾昌宏、林博史、妹尾篤志、藤代賢二、柳信也• プロデューサー:小林弘典、高川浩子、田村裕行、島田源太郎、西原信行、田隝宗昭、内山大輔、武藤健志、福田直幸• エグゼクティブプロデューサー:• ナレーション:柴田秀勝、堀井美香(TBSアナウンサー)• 構成:都築浩• TM:近藤明人• TD:山田賢司• CAM:清水陽平• VE:高橋康弘• 音声:井上菜央子(第2回)• 照明:押木佑介• 音効:岡沢秀二• 編集:T-TEX(第2回)• MA:細川尚史(第2回)• 美術プロデューサー:太田卓志• デザイナー:谷佳奈恵(第2回)• 美術制作:杉山智之• 電飾:西田和正• メカシステム:濱口利行、青木義則• 特殊装置(第2回):高橋出• アクリル装置:青木剛(第1回はアクリル)• 装飾:後藤千鶴• ヘアメイク:アートメイクトキ• CG:奥田真也• リサーチ:• 公開放送:松元裕二• 画像協力(第2回):PIXTA、• 編成:辻有一• 宣伝:井田香帆里(第2回)• TK:五味真琴• デスク:荒木里奈• MP:渡辺英樹• AP:岩崎ゆかり• ディレクター:平野彰子• 、神尾祐輔、小澤博之、佐々木卓也• 、小林悦子• 、中山暢浩• 、及能貴之、瀬津巧、岡本裕太(• プロデューサー:小林弘典、神田祐子• 総合演出:大松雅和• エグゼクティブプロデューサー:正木敦• 制作協力:D:COMPLEX(第2回)• 構成:吉田至• 音声:稲津貴之• 編集:藤森唯史• MA:松元祐二• 美術デザイナー:齋藤傑• WEB:花田貴昭• 宣伝:中島千愛• AD:熊谷侑菜•

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坂上&指原のつぶれない店|TBSテレビ

坂上 つぶれ ない 店

店長の尾崎一哉さんは 「カフェアンドダイニングバーを やっています」 と元気がなさそうに話します。 営業時間は、午後3時から 深夜0時までやっています。 メニューは豊富です。 マルゲリータ、麻婆豆腐、ぜん44種類。 ドリンクだけで72種類もあります。 お店は2017年の4月からオープンしています。 収支を考えると売り上げ利益は、 平日3万円、土日は5万円必要です。 しかし半分しか、利益を出せていません。 なので店長はスーパーでアルバイトして 店の経費に補填しています。 そして奥様が協力してくれています。 人がいないときには奥様が 店で切り盛りしています。 私は「確か丹社長の以前にも どなたかの経営者からアドバイスを もらっていたはずなのに・・・。 まだ経営が改善していないんだな」 と思いました。 スポンサードリンク COUNT8で丹会長が入店! 富士そばの丹道夫会長は年商100億円です。 カメラを回しっぱなしでこっそり 丹会長が入店します。 丹会長は、「人口4、5万人のベッドタウンだね。 やり方次第でうまくいくね」と。 丹会長は、八重樫東さんの顔の看板に思うことが あるようです。 そして店内に入っていった丹会長。 経営のプロ丹会長は、 ソーセージの盛り合わせ、 ジントニック、 麻婆豆腐の甘口を注文しました。 メニューを頼み終えた会長は、店内を チラチラと見ながら メモを取り始めました。 さらに、「すごいボクシングだな」と 呟きました。 「4個テーブル、2000円として 1、2、3、4、5」 と数えています。 全店舗の売り上げ金額を出勤時に確認し グラフ化して各店舗に伝える鬼会長です。 午後4時30分。 食べきれなかったソーセージを 手土産にしてもらい、きたく。 丹会長は30項目以上をチェックしていました。 丹会長 「何が悪いっていうと、とても難しいんだけど もうちょっと考えさせてくれる?」 と3日間飽きました。 3日後、再びCOUNT8に訪問します。 ちあきと一緒に訪問します。 千秋「近くで聞けるのちょーラッキーだし 世の中の困っている人が参考になると 思う」 丹会長と、千秋が一緒にCOUNT8の店内に 入って行きます。 店長についての評価は? 甘口の麻婆豆腐は良かったとのことです。 接客態度と料理の味、気が利く店長でした。 ソーセージで料理の単価をチェックします。 12本で780円。 1本で65円。 料金設定は良心的です!! 高評価の理由はもう一つ。 食べきれない時にソーセージを 自ら声をかけ持ち帰りできたのも 良いポイントです。 丹会長「あれだけやる人はそうそういないよ」 と褒めました。 駅から70m2階。 サラリーマンが飲めるような店にしていけば。 月20万円利益が出ればいいでしょう。 客単価 1人30000円、1人3000円増で 月23万円アップを狙います。 大衆が疲れを癒せるような場所にしなければ いけないんですよ。 「サラリーマンに向けた癒しのある大衆居酒屋」 を目指します。 八重樫東さんの看板について、丹会長は 「食べ物だと思う人はいないよ。 スポーツショップに 見えるよ。 」 ボクシングジムに見えますね。 丹会長「これじゃ入る人いないよ」 八重樫さんは全部取ることになりました。 丹会長「抽象的じゃ分からないよ!! 店名も要検討!! 居酒屋と打ち出すべき!!」と丹会長。 だんだん八重樫さんの要素が消えて行きますね。 丹会長「午後3時から誰がくるかねあの店?」 千秋「3時からお客さんって来ないですよね?」 店長「来ないです。 」 電気代も人件費も無駄なので5時から 開店でよし。 店内が暗いのが丹会長は気になります。 売り上げに悩む店長の気持ちのようです。 店長「お客さんに言われてちょっと明るくしたんですが」 丹会長とっておきのアドバイス。 丹会長、新宿東口てんは月200万円で店が つぶれてしまったそうです。 この家賃は15万ですが「高い。 12万円でいい」 と会長。 そして丹会長がメモしたのは「店がボクシング色に染まっている」 と指摘。 八重樫グッズの撤去が最大の条件であるという。 ボクシングのグッズは? 丹会長「退けてしまう!」 とバッサリ。 丹会長「チャンピオンベルトは好きな人は癒されるけど 僕は息苦しかった。 サラリーマンは疲れているのよ 癒されたいのよ。 自分と同じような人が いっぱいいるのは安定なのよ」 権威的な象徴があると萎縮してしまい、 安らげなくなってしまうのだとか。 再建にかかる費用は? 丹会長「30万円あればできるよ。 」 店長は即答できませんでした。 捻出を頑張るそうです。 店長は、八重樫さんに相談をしないで店を生まれ変わらせる ことを決意しました。 スポンサードリンク 八重樫東がスタジオに登場! なんの相談もなく、店長が決めてしまった様子を スタジオ裏で八重樫さんが見えていました。 八重樫さんは「少しは要素を残して欲しい」 と熱望しました。 「カウント8はまだ起き上がって やり直せるチャンスがある。 そういうことでサラリーマンに頑張って欲しい」 坂上さんは「そうゆう思い入れがいらないんですよ」 ときっぱり。 八重樫さんは「そうみたいですね」 と寂しそうでした。 確かに行く側とすれば喫茶店は 癒しの場所ですよね。 私も疲れた時に家から離れて喫茶店に行き 一人時間を楽しんだりしますもの。 そこにチャンピオンベルトがあると 落ち着かないでしょうね。 以前にもこの店、経営者のアドバイスを もらっていたはずですが、 変わりきれていませんでした。 でも、今回は効果がありそうです。 八重樫さんの強い要素を無くしたら、 優しい店長の気遣いがきいた いいお店になるようです。 スポンサードリンク カウント8のビフォーアフター完結編は? 12月1日、丹会長が、看板のデザインを チェックしていきます。 看板に八重樫さんの写真がありましたが これを撤去します。 そして、ピザ、ビール、油揚げ、日本酒などの写真に した看板案を見て、「日本酒は変えたほうがいい。 大酒飲みの印象はいらない。 」とビールに変えるよう アドバイスしました。 内装は、上野幹恭さんが手がけてくれます。 大工の経験を生かして、極みやなど 超人気店舗を手がける内装デザイナーです。 木のぬくもりを使った内装にしていきます。 丹会長と同じく照明が暗いことを指摘しました。 店が暗い原因は、店が照明の数ではなく 八重樫ファーストの照明でした。 500ルクスが心地よいのですが カウント8では、268ルクス。 一方八重樫さんの写真には600ルクス。 客席の倍明るいのです。 カウント8の暗さの原因2つめは、 テーブルと椅子です。 深い赤や焦げ茶色の家具は取り替えたほうが 良いのです。 しかしソファーを取り替えづらい理由があります。 八重樫さん夫妻が決めた色なのです。 サラリーマンが座るには スナックっぽい赤です。 店長的にも「前々から赤はどうなのかなと。 落ち着く色ではないので、変えたいと思っていた」 と本音がこぼれました。 壁紙のトーンは自然な色にするのが良いです。 店の入り口は、エスニック料理なのか何なのか 第一印象で分からない状況です。 上野さんはプロの改装だと 200万円と見積もりを出しました。 店長には、そんな予算はありません。 30万円のうち、15万円を看板に 使ってしまうので、残り10万弱でやるしかないと 上野さんに相談しました。 すると、上野さんは、 DIYでやればできる!とのこと。 よかった、望みがありますね! 上野さんが直々にホームセンターで アドバイスしてくれます。 1000円のベニヤ板(厚さ9枚)を 24枚を買って24000円。 厚さ24mのベニヤ板を2400円で購入。 コンパネ1350円を6枚購入。 合計約59000円の板を買いました。 続いて照明を見にいきました。 首振りタイプの照明だと、 値段が結構かかっちゃう。 工事用品のところへ行って、 現場用の投光器を使います。 投光器2180円を5個買いました。 結構おしゃれです。 テーブルクロスを16000円ほど購入し 合計約12万円でやることになりました。 ベニヤ板を自分でカットして、 カンナがけをします。 壁にベニヤ板を貼り付けていきます。 さらに24mのベニヤ板で椅子を8個作ります。 そして合皮のテーブルクロスをソファーに貼り付けます。 クリーム色で壁と調和しています。 どんどん雰囲気が穏やかな店になっていきます。 丹会長が2週間ぶりに、改装前日に訪問します。 丹会長「癒しが一番大事!」とのこと。 看板を見て、「すごくいいですよ」と言ってくれました。 ここであの劇的ビフォーアフターの音楽ですっ! 何ということでしょう。 「居酒屋ダイニング 8(エイト)」の看板。 ついに、店名がカウント8では なくなったんですね。 八重樫さんの写真が消えて、 美味しそうなメニューが 並んでいます。 営業時間も17:00〜24:00に変更。 サラリーマンを狙い、 2時間遅らせてコストカットです。 以前は壁全面緑色で、ボクシンググッズが 主張していた外装でしたが、 木目調の壁と扉になりました。 ガラスの向こうは酒が並んでいます。 丹会長「温かみがあっていいね。 (暖簾を見て) これいいね。 」 尾崎店長が手縫いで作った暖簾。 これも上野さんの狙いです。 暖簾には丹会長が書いた「居酒屋ダイニング8」の字。 実は店名を名付けてもらう際、 色紙に書いた字を そのまま暖簾に移してありました。 丹会長「僕の字だからいいね」 と自分が店名を名付けた時の字を見て嬉しそう。 スポンサードリンク 丹会長が3か条をプレゼントした内容は? 店内は、トーンを統一しました。 机の色を変えていますが、 コンパネを机に貼り付けただけ。 上野さんは「実際にお客さんが 触る場所が木になることで お客さんが安心する。 」 丹会長は「いい板じゃないけど 合ってるよね。 裸電球、打ちっ放し」 と褒めました。 丹会長が直筆で書いた3か条をプレゼントしました。 どんな時でもお客様を笑顔で迎え入れること• どんな時でもお客様の立場にたってものを考えること• どんな時でもお客様を笑顔で見送ること 「お客さんは店長が頼りなんだから、 根気よく焦らず、1人のお客様でいいから 1人ずつ増やしていくこと」 店長は丹会長から アドバイスをもらって チラシ配りをします。 このチラシはデザイン費を抑えるため 奥様がデザインをしてくれました。 妻のためにも頑張る店長尾崎さん。 リニューアルは成功するのでしょうか? リニューアルオープンでの結果は、 12人のお客さんが来ました。 3人から12人に増えました。 売り上げ目標の3万円を 達成できたのでしょうか? 12人で、29000円でした。 お酒を飲まないお客様がいて、 そこまでいきませんでした。 リニューアルから9日後には 店内はお客さんの活気であふれています。 お客様「地元なんで、 八重樫さんのジムかなと 思っていたんですけど、居酒屋が できたのを知りました」 と来店しました。 常連さんは「余計なものがなくなった」 と常連さんも受け入れました。 1日の売り上げ8万4千円を達成です。 1組1組のお客さんに対して ドアでご挨拶。 常に笑顔を意識して、目線とか耳は お客様を見るのを意識していました。 店長も明るくなりました! 八重樫さんは「若干複雑な気持ちが あったんですけど、ここまでやってくれると 感謝しかないですね」 と男前コメント。 ヒロミ「自分を出すと自分の店に なっちゃうけどお客さんあっての 店だから、いいと思いますよ。 時間が経てば焼けていい色になりますよ」 八重樫さんは、ベルトをしまうと 宣言しました! ビフォーアフター大成功ですね!.

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「坂上&指原のつぶれない店」焼肉きんぐの人気の秘密!4大名物とは?

坂上 つぶれ ない 店

店長の尾崎一哉さんは 「カフェアンドダイニングバーを やっています」 と元気がなさそうに話します。 営業時間は、午後3時から 深夜0時までやっています。 メニューは豊富です。 マルゲリータ、麻婆豆腐、ぜん44種類。 ドリンクだけで72種類もあります。 お店は2017年の4月からオープンしています。 収支を考えると売り上げ利益は、 平日3万円、土日は5万円必要です。 しかし半分しか、利益を出せていません。 なので店長はスーパーでアルバイトして 店の経費に補填しています。 そして奥様が協力してくれています。 人がいないときには奥様が 店で切り盛りしています。 私は「確か丹社長の以前にも どなたかの経営者からアドバイスを もらっていたはずなのに・・・。 まだ経営が改善していないんだな」 と思いました。 スポンサードリンク COUNT8で丹会長が入店! 富士そばの丹道夫会長は年商100億円です。 カメラを回しっぱなしでこっそり 丹会長が入店します。 丹会長は、「人口4、5万人のベッドタウンだね。 やり方次第でうまくいくね」と。 丹会長は、八重樫東さんの顔の看板に思うことが あるようです。 そして店内に入っていった丹会長。 経営のプロ丹会長は、 ソーセージの盛り合わせ、 ジントニック、 麻婆豆腐の甘口を注文しました。 メニューを頼み終えた会長は、店内を チラチラと見ながら メモを取り始めました。 さらに、「すごいボクシングだな」と 呟きました。 「4個テーブル、2000円として 1、2、3、4、5」 と数えています。 全店舗の売り上げ金額を出勤時に確認し グラフ化して各店舗に伝える鬼会長です。 午後4時30分。 食べきれなかったソーセージを 手土産にしてもらい、きたく。 丹会長は30項目以上をチェックしていました。 丹会長 「何が悪いっていうと、とても難しいんだけど もうちょっと考えさせてくれる?」 と3日間飽きました。 3日後、再びCOUNT8に訪問します。 ちあきと一緒に訪問します。 千秋「近くで聞けるのちょーラッキーだし 世の中の困っている人が参考になると 思う」 丹会長と、千秋が一緒にCOUNT8の店内に 入って行きます。 店長についての評価は? 甘口の麻婆豆腐は良かったとのことです。 接客態度と料理の味、気が利く店長でした。 ソーセージで料理の単価をチェックします。 12本で780円。 1本で65円。 料金設定は良心的です!! 高評価の理由はもう一つ。 食べきれない時にソーセージを 自ら声をかけ持ち帰りできたのも 良いポイントです。 丹会長「あれだけやる人はそうそういないよ」 と褒めました。 駅から70m2階。 サラリーマンが飲めるような店にしていけば。 月20万円利益が出ればいいでしょう。 客単価 1人30000円、1人3000円増で 月23万円アップを狙います。 大衆が疲れを癒せるような場所にしなければ いけないんですよ。 「サラリーマンに向けた癒しのある大衆居酒屋」 を目指します。 八重樫東さんの看板について、丹会長は 「食べ物だと思う人はいないよ。 スポーツショップに 見えるよ。 」 ボクシングジムに見えますね。 丹会長「これじゃ入る人いないよ」 八重樫さんは全部取ることになりました。 丹会長「抽象的じゃ分からないよ!! 店名も要検討!! 居酒屋と打ち出すべき!!」と丹会長。 だんだん八重樫さんの要素が消えて行きますね。 丹会長「午後3時から誰がくるかねあの店?」 千秋「3時からお客さんって来ないですよね?」 店長「来ないです。 」 電気代も人件費も無駄なので5時から 開店でよし。 店内が暗いのが丹会長は気になります。 売り上げに悩む店長の気持ちのようです。 店長「お客さんに言われてちょっと明るくしたんですが」 丹会長とっておきのアドバイス。 丹会長、新宿東口てんは月200万円で店が つぶれてしまったそうです。 この家賃は15万ですが「高い。 12万円でいい」 と会長。 そして丹会長がメモしたのは「店がボクシング色に染まっている」 と指摘。 八重樫グッズの撤去が最大の条件であるという。 ボクシングのグッズは? 丹会長「退けてしまう!」 とバッサリ。 丹会長「チャンピオンベルトは好きな人は癒されるけど 僕は息苦しかった。 サラリーマンは疲れているのよ 癒されたいのよ。 自分と同じような人が いっぱいいるのは安定なのよ」 権威的な象徴があると萎縮してしまい、 安らげなくなってしまうのだとか。 再建にかかる費用は? 丹会長「30万円あればできるよ。 」 店長は即答できませんでした。 捻出を頑張るそうです。 店長は、八重樫さんに相談をしないで店を生まれ変わらせる ことを決意しました。 スポンサードリンク 八重樫東がスタジオに登場! なんの相談もなく、店長が決めてしまった様子を スタジオ裏で八重樫さんが見えていました。 八重樫さんは「少しは要素を残して欲しい」 と熱望しました。 「カウント8はまだ起き上がって やり直せるチャンスがある。 そういうことでサラリーマンに頑張って欲しい」 坂上さんは「そうゆう思い入れがいらないんですよ」 ときっぱり。 八重樫さんは「そうみたいですね」 と寂しそうでした。 確かに行く側とすれば喫茶店は 癒しの場所ですよね。 私も疲れた時に家から離れて喫茶店に行き 一人時間を楽しんだりしますもの。 そこにチャンピオンベルトがあると 落ち着かないでしょうね。 以前にもこの店、経営者のアドバイスを もらっていたはずですが、 変わりきれていませんでした。 でも、今回は効果がありそうです。 八重樫さんの強い要素を無くしたら、 優しい店長の気遣いがきいた いいお店になるようです。 スポンサードリンク カウント8のビフォーアフター完結編は? 12月1日、丹会長が、看板のデザインを チェックしていきます。 看板に八重樫さんの写真がありましたが これを撤去します。 そして、ピザ、ビール、油揚げ、日本酒などの写真に した看板案を見て、「日本酒は変えたほうがいい。 大酒飲みの印象はいらない。 」とビールに変えるよう アドバイスしました。 内装は、上野幹恭さんが手がけてくれます。 大工の経験を生かして、極みやなど 超人気店舗を手がける内装デザイナーです。 木のぬくもりを使った内装にしていきます。 丹会長と同じく照明が暗いことを指摘しました。 店が暗い原因は、店が照明の数ではなく 八重樫ファーストの照明でした。 500ルクスが心地よいのですが カウント8では、268ルクス。 一方八重樫さんの写真には600ルクス。 客席の倍明るいのです。 カウント8の暗さの原因2つめは、 テーブルと椅子です。 深い赤や焦げ茶色の家具は取り替えたほうが 良いのです。 しかしソファーを取り替えづらい理由があります。 八重樫さん夫妻が決めた色なのです。 サラリーマンが座るには スナックっぽい赤です。 店長的にも「前々から赤はどうなのかなと。 落ち着く色ではないので、変えたいと思っていた」 と本音がこぼれました。 壁紙のトーンは自然な色にするのが良いです。 店の入り口は、エスニック料理なのか何なのか 第一印象で分からない状況です。 上野さんはプロの改装だと 200万円と見積もりを出しました。 店長には、そんな予算はありません。 30万円のうち、15万円を看板に 使ってしまうので、残り10万弱でやるしかないと 上野さんに相談しました。 すると、上野さんは、 DIYでやればできる!とのこと。 よかった、望みがありますね! 上野さんが直々にホームセンターで アドバイスしてくれます。 1000円のベニヤ板(厚さ9枚)を 24枚を買って24000円。 厚さ24mのベニヤ板を2400円で購入。 コンパネ1350円を6枚購入。 合計約59000円の板を買いました。 続いて照明を見にいきました。 首振りタイプの照明だと、 値段が結構かかっちゃう。 工事用品のところへ行って、 現場用の投光器を使います。 投光器2180円を5個買いました。 結構おしゃれです。 テーブルクロスを16000円ほど購入し 合計約12万円でやることになりました。 ベニヤ板を自分でカットして、 カンナがけをします。 壁にベニヤ板を貼り付けていきます。 さらに24mのベニヤ板で椅子を8個作ります。 そして合皮のテーブルクロスをソファーに貼り付けます。 クリーム色で壁と調和しています。 どんどん雰囲気が穏やかな店になっていきます。 丹会長が2週間ぶりに、改装前日に訪問します。 丹会長「癒しが一番大事!」とのこと。 看板を見て、「すごくいいですよ」と言ってくれました。 ここであの劇的ビフォーアフターの音楽ですっ! 何ということでしょう。 「居酒屋ダイニング 8(エイト)」の看板。 ついに、店名がカウント8では なくなったんですね。 八重樫さんの写真が消えて、 美味しそうなメニューが 並んでいます。 営業時間も17:00〜24:00に変更。 サラリーマンを狙い、 2時間遅らせてコストカットです。 以前は壁全面緑色で、ボクシンググッズが 主張していた外装でしたが、 木目調の壁と扉になりました。 ガラスの向こうは酒が並んでいます。 丹会長「温かみがあっていいね。 (暖簾を見て) これいいね。 」 尾崎店長が手縫いで作った暖簾。 これも上野さんの狙いです。 暖簾には丹会長が書いた「居酒屋ダイニング8」の字。 実は店名を名付けてもらう際、 色紙に書いた字を そのまま暖簾に移してありました。 丹会長「僕の字だからいいね」 と自分が店名を名付けた時の字を見て嬉しそう。 スポンサードリンク 丹会長が3か条をプレゼントした内容は? 店内は、トーンを統一しました。 机の色を変えていますが、 コンパネを机に貼り付けただけ。 上野さんは「実際にお客さんが 触る場所が木になることで お客さんが安心する。 」 丹会長は「いい板じゃないけど 合ってるよね。 裸電球、打ちっ放し」 と褒めました。 丹会長が直筆で書いた3か条をプレゼントしました。 どんな時でもお客様を笑顔で迎え入れること• どんな時でもお客様の立場にたってものを考えること• どんな時でもお客様を笑顔で見送ること 「お客さんは店長が頼りなんだから、 根気よく焦らず、1人のお客様でいいから 1人ずつ増やしていくこと」 店長は丹会長から アドバイスをもらって チラシ配りをします。 このチラシはデザイン費を抑えるため 奥様がデザインをしてくれました。 妻のためにも頑張る店長尾崎さん。 リニューアルは成功するのでしょうか? リニューアルオープンでの結果は、 12人のお客さんが来ました。 3人から12人に増えました。 売り上げ目標の3万円を 達成できたのでしょうか? 12人で、29000円でした。 お酒を飲まないお客様がいて、 そこまでいきませんでした。 リニューアルから9日後には 店内はお客さんの活気であふれています。 お客様「地元なんで、 八重樫さんのジムかなと 思っていたんですけど、居酒屋が できたのを知りました」 と来店しました。 常連さんは「余計なものがなくなった」 と常連さんも受け入れました。 1日の売り上げ8万4千円を達成です。 1組1組のお客さんに対して ドアでご挨拶。 常に笑顔を意識して、目線とか耳は お客様を見るのを意識していました。 店長も明るくなりました! 八重樫さんは「若干複雑な気持ちが あったんですけど、ここまでやってくれると 感謝しかないですね」 と男前コメント。 ヒロミ「自分を出すと自分の店に なっちゃうけどお客さんあっての 店だから、いいと思いますよ。 時間が経てば焼けていい色になりますよ」 八重樫さんは、ベルトをしまうと 宣言しました! ビフォーアフター大成功ですね!.

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