ブラック ラグーン 2 設定 差。 ブラックラグーン3 設定差・設定判別

設定判別/立ち回りポイント:ブラックラグーン2

ブラック ラグーン 2 設定 差

台の基本情報• 機種名:ブラックラグーン2• メーカー:スパイキー• 導入時期:2015年3月• タイプ:A+ART(純増1.6枚) バグと規制でお蔵入りになりそうだったラグーンがそのまま登場。 「致命的なバグ」とのことでしたが、実際はそれを残したまま導入に踏み切ることになりました。 バグの内容についても、全くもって他の機種のバグに比べたら致命的なものではなく、しかも滅多に出ないものであったので、他にバグが無いのであれば問題ないかと思います。 前作同様A+ART(1.6枚)• 1セット50G+上乗せGタイプ セット継続にはセット後のバトルに勝てば継続• 集めたバレットにより戦いを有利に進めることが可能• ビッグ:150枚、レギュラー:50枚 基本的な打ち方 目押しレベル 色目押しができれば問題ない 通常時の打ち方・リール配列• 左リール赤7を上段付近に目押し• スイカが滑ってきたら、中右ともに赤7を目安にスイカをフォロー ボーナス中の打ち方 全リール適当でOK。 ハズレでバレット獲得の可能性あり 立ち回りのポイント 情報は正確であるよう配慮していますが、間違っている可能性もありますので、最終的な判断は、ご自身でご判断ください。 天井&恩恵• 天井:ボーナス間1280G• 恩恵:ボーナス当選までバレット満タン状態でART継続 やめ時 REG後はREG中に獲得した高確状態となるため、やめ時注意。 また演出なしレア役、ベルこぼしが激熱となるため、やめる前はしっかり小役フォローをしながら打って、やめ時を判断すること。 設定差・設定推測 設定差に関しては、個人的に注目したいポイントのみ記載しています。 細かい部分まで知りたい方は、解析サイトなどをご覧ください。 設定確定パターン• バレットチャンス5セット継続:設定4以上• バレ満時+56G上乗せ:設定5以上• (スーパー)ヘヴンズRUSH中ベルで+5G上乗せ:設定5以上• ART(超)高確中+200G上乗せ:設定6 注目すべき設定差• この筐体はレバーが壊れやすい印象があります。 その部分は長期稼働してみないと分かりませんね。 あとリプレイ時にコインが入りません。 演出関連 前作同様の演出なので新鮮味は少ないかもしれませんが、前作ファンである方なら違和感なく打てると思います。 演出バリエーションは増えているように感じました。 出玉関連 とにかく吸い込みが早く感じました。 20前半/50枚といったところでしょうか。 またART準備が長く、コインが減ってしまうことが多かったです。 バレットバトルがかなり難易度が高く感じたのは自分だけでしょうか?ほぼロベルタ。 たまに銀次。 それ以上のキャラは出てきませんでした。 ボーナスの枚数も減ったため、出玉はやはりARTのロング継続にかかっています。 ある程始めの方で大きな上乗せをしないと厳しい仕様で有ると感じました。 個人的総評 今回は、稼働時間の大半が天井への通常時であったこと、特化ゾーンにも入れていないことなどから、正しい評価が出来るとは思っていませんのでご了承ください。 気になるのは吸い込みの速さです。 ここだけは心配な要素であります。 とりあえず特化ゾーンを引いて楽しさを味わうことが出来ないと、正しい評価にならないかなあと思いますので今回はこれくらいにしておきます。 稼働継続予測と適正台数予測• 稼働継続:2~4か月程度• またバトルのキャラがロベルタばかり出てくるので、その部分のバランスをなんとかしていただけると、もう少し遊びやすくなるような気がしました。 メーカーさん、よろしくお願いします。

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ブラックラグーン4(ブラクラ4) スロット新台

ブラック ラグーン 2 設定 差

0% 15. 0% 5. 0% 2 70. 0% 20. 0% 10. 0% 3 80. 0% 15. 0% 5. 0% 4 70. 0% 20. 0% 10. 0% 5 80. 0% 15. 0% 5. 0% 6 60. 0% 25. 0% 15. ただ、 ボーナス中に獲得したバレットや レヴィモードなどによる加算を含めないよう注意です。 8% 設定5…108. 0% 設定6…112. 1% となっています。

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【ブラックラグーン2】設定判別要素・設定差のある特定ボーナス確率|イチカツ!

ブラック ラグーン 2 設定 差

95 スイカ・弱チャンス目とART中ハズレをカウント 押し順ベルにも設定差は付けられていますが設定差は微量なので無視してOK。 ART中のハズレはART中にしかサンプルを集められないのがネックですが、3役の中では最も設定差の大きい要素なので必ずチェックしておきたい要素。 注意点を挙げるのであれば ART準備中はサンプルから除外することくらいです。 45 設定差が大きめの要素 いずれの特定ボーナス確率も設定差が大きめなので設定狙いでは必ずチェック。 初期バレット振り分け バレット個数 設定1・3・5 設定2・4 設定6 1 80. ボーナス中のバレット獲得からのバレットバトルは除外。 レヴィモードなどによる加算は除外。 初期バレット個数は偶数設定優遇 前作では初期バレット個数は奇数設定が優遇されていましたが ブラックラグーン2では偶数設定が優遇、前作を打ち慣れている場合は混同しないように注意しましょう。 初期バレット個数2個以上が頻発すれば偶数設定期待度アップとなりますが、 設定6は他設定と比較すると初期バレット個数3個の振り分けが高めになっています。 極端に大きな設定差ではないので過信は禁物ですが、設定状況に期待が持てる場合に初期バレット3個を複数回確認できれば粘ってみる価値はあるかと思います。 バレットチャンス・上乗せゲーム数に注目 現状の情報での高設定 濃厚確定演出は上記の4パターン。 ただ実戦値情報によると高確ステージ滞在時に超チャンス目を引いた場合の上乗せゲーム数振り分けが「100G:200G:300G=1:1:1」となっているのが気になる所ではあります。

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