通常 弾 ヘビィ アイス ボーン。 【MHWアイスボーン】徹甲ヘビィ問題は本当に問題なのか|のげ|note

【MHWI】激昂ラージャンヘビィを使用した通常弾ヘビィ装備の紹介

通常 弾 ヘビィ アイス ボーン

散弾の瞬間火力と貫通弾の傷なしお手軽ぶっぱの利便性に対し、これといった強みがなく本作では影が薄れがちな 通常弾。 快適に運用できる武器にも恵まれず、活躍の場は少なかったと思うのですが…。 先日のアプデで追加された 激昂のは、 通常弾レベル3を、反動小かつリロード速いで運用可能です。 武器自体の攻撃力や率の高さとも相まって、これは使えるんじゃないか!?と感じたので装備を組んでみました。 カスタムは 攻撃1 回復1です。 武器自体の率が 10%、攻撃4積みで 5%、見切り3で 15%、龍脈覚醒で抜刀時 20%が加算されるので、弱点特攻と合わせて 傷つけ時には率100%となります。 理想はそっち。 この装備で現在きている歴戦ネルのイベクエにいってきました。 参考までにですが、貫通弾だと僕の場合4〜5分です。 運用した感想 良かった点 弾道強化を積んでいるので、 密着〜中距離程度までクリティカルとなります。 個人的にですが、弾種別の クリティカル距離維持の管理は通常弾が1番楽だったように感じます。 1番難しいのはもちろん散弾。 また、定点攻撃力にも非常に優れているので、狙った部位での怯みや転倒を引き起こしやすいメリットもあります。 ネル戦ではトゲの管理ができるか否かでタイムに影響が出ると思うので、大事な点でしょう。 僕は管理できるだけのPSないですけどね。 あとは前述したとおり、 リロード速いで運用できます。 貫通弾も散弾も、シールドパーツ3つとガード性能5で運用するのが主流だと思うのですが、その場合はどちらも基本リロードは普通になると思います。 ヘビィのシールドは、 発砲、リロード最中および直後はガードしてくれないので、その時間を減らすことは安全性の確保にも繋がります。 気になった点 通常弾は食事スキルの、ネコの射撃術で火力を増すことが可能です。 しかし、それを加味しても 火力不足と感じてしまいますね。 その分、リロードが早く 安全に立ち回れるというメリットもありますので、シールドヘビィ入門という意味ではうってつけかもしれません。 しかしながら、 傷つけた部位をしっかり撃ち抜けないと火力が出せないため、エイムに関してはそれなりのPSを要求されると感じました。 うーむ難しい…。 気になった点ではないですが、回復カスタムとの相性は貫通や散弾と比べて良い印象でした。 ただ、龍脈覚醒&逆恨み運用には向かないかなと思います。 総評 火力はそこそこですが、死ににくく安定性に比重を置ける選択肢だと感じました。 ただ、要求されるスキルの重さは他と変わらないので、スキルではなく立ち回りで安定性を追求していく形になると思います。 実用圏内ではあるが主力には届かない、って感じですね。 ただ、可能性は感じましたので、もっと高火力で運用できそうな装備思いついたらまた更新しようと思います。 では今回はこの辺で! ryoryo09.

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【MHW アイスボーン】回復カスタム&安定火力!特殊照準の通常弾ヘビィ装備

通常 弾 ヘビィ アイス ボーン

モンスターダウン時など、チャンス時は近接に火力は劣るが、特に攻撃チャンスも必要とせず、継続的にダメージをポンポン叩き出す徹甲榴弾は、トータル面で火力が段違いに高い。 なによりダメージ量の安定度はバツグン。 なによりモンスターの面倒な攻撃に、ほとんど付き合う必要がない。 ワールドで攻撃チャンスが山ほどあった近接も、アイスボーンでは攻撃を見送る必要が多くなった。 無理やり攻撃を差し込もうにも、その前に傷つけというシステムが足かせになる始末。 ワールドよりも早く動き、連続攻撃と広範囲攻撃をばら撒くようになったモンスターと傷つけシステムという呪い… 傷つけもモンスターの連続攻撃も、正面からマジメに付き合う必要が無い徹甲ヘビィと徹甲ライトは、かなりお手軽でモヤモヤする必要が無いのが強み。 安全でダメージも出せる徹甲ヘビィ・徹甲ライトに死角はない• 他の武器種はスキルを組むときに、会心をどれだけ高めるかを考えるところからスタートする。 これは会心による恩恵が非常に大きいため。 現在の環境では、会心率100%かそれに近い会心率が主流なので、会心関連のスキルでそこそこスキル枠を取ってしまう。 スキル枠に余裕ができるといっても、必要になるスキルはそれなりにあるので、自由度はかなり低い部類になる。 シリーズスキルである砲術の極意• 属性解放/装填拡張• KO術• 業物/弾丸節約• 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者や攻撃、フルチャージなど) このあたりは押えておく必要がある。 砲術と挑戦者の極意が発動できて、空きスロットも優秀な猛り爆ぜるブラキ防具の登場で、かなり強化された。 さらに、徹甲ヘビィなら• ガード性能• ガード強化 徹甲ライトはガード関連のスキルを積む必要はなく、基礎攻撃力をさらに伸ばすか、立ち回り関連のスキルを積むかなど、徹甲ヘビィと違って選ぶ余裕があるのが強み。 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者・攻撃・フルチャージなど)• 回避距離UP• 回避性能 適正距離が無い 通常弾・貫通弾・散弾などには適正距離が存在していて、適正距離以外から攻撃してもダメージがほぼ無い。 これに対し徹甲ヘビィ・徹甲ライトには適正距離が存在しない。 どの距離でも同じダメージなので、立ち回りはわりと自由。 ただし、ハンマーはスタンうんぬんより、火力方面に役割をシフトした。 特に傷つけにおいて、他武器より圧倒的に有利であり、マルチではありがたい存在になっている。 坂のグルグルアタックもかなり強力で、地形を唯一味方にできるハンマーはかなり強力。 徹甲榴弾はモンスターの頭にヒットさせなくても、モンスターの首あたりにヒットさせるだけでスタンを狙える。 どうやらモンスターの頭に爆発範囲が触れるだけで効果があるようです。 プレイスキルはとくに必要としない モンスターの攻撃のほとんどを無視できるが、こちらに届く攻撃はしっかり見極める必要がある。 とくにリロード。 モンスターの動きをよく見てリロードする必要がある。 ライトの回避装填に関しては慣れ必要。 が、近接のようなテクニック・プレイスキルはとくに必要としない。 ショートカットを活用 近接よりもショートカットを多用する。 主にショートカット調合。 持ち込む弾数に限りがあるので、現地で調合する必要が出てくる。 リロード中に調合が基本となるので、自分の使いやすいようにショートカット登録しておく必要がある ここが面白い!!徹甲ヘビィ・徹甲ライト 徹甲ヘビィ・徹甲ライトを使うと、途端に作業になって面白くなくなるとよく言われる。 確かに繰り返していくうちに、ほぼ同じパターンで作業感がでてくるかもしれない。 それでも、だからこそ面白いと言いたい。 とくにマルチの場合は、いかにモンスターを拘束し、それを継続するかという楽しみ方がある。 モンスターを拘束できる方法は• スタン• 乗りダウン• ぶっ飛ばしダウン がある。 麻痺・睡眠は武器にもよるが、激ラーヘビィなら両方完備。 麻痺・睡眠はモンスターが立て直すギリギリに狙うとさらにいい。 開幕に間に合わなくても、スタンから拘束ループを狙えたりと、独特の楽しみ方ができる。 最後のスタン値蓄積で再度ダウンできたら最高なんだけど… ドグマオンラインで高難度マルチをセージ(タンク)でプレイしていた人にはわかる面白さかも。 ボスのダウン延長に失敗できない空気や成功したときの達成感に似たものがあるように感じます。 ただ、ドグマオンラインの末期はどうなっていたか知りません。 万能過ぎる徹甲ヘビィ マスターマムに歴戦王ネロといった追加されるモンスターに対して、ことごとく他武器より圧倒的アドバンテージを誇る徹甲ヘビィ。 マスターマムに関しては近接のほうがダメージを出せる肉質をしているが、徹甲ヘビィの方が楽という…。 歴戦王ネロに関しても、肉質を固くしてしまったため、徹甲榴弾でいいやん的な空気に… とくに歴戦王ネロは、頭にクラッチしたら、噛みつきでクラッチを拒否するAIを搭載しています。 行動が高速なので、装衣が無い状態では傷つけ不可状態…とまで言えなくてもそれに近い状態… 傷つけさせないモンスターが増えるなら、なおさら徹甲ゲームになりますね 今の環境だと、何がきても 徹甲がすべてを解決する 近接にとって障害となる傷つけが無くならない限り、この状態は続きます。 せめて…せめて傷つけ時間を長くしてく…れ……してください なお、傷つけを調整する気は一切ない模様です。 アイスボーン登場からすぐに調整すると思っていた時期が私にもありましたが、残念ですね… アイスボーンからモンスターの高速化や隙が無い攻撃が目立つ。 近接が苦労してダメージを与えるのに対して、離れた位置から延々と攻撃できるガンナーが有利という図式が完成してしまっているのは仕方がない流れなのか….

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【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンのおすすめ最強装備|覚醒武器【モンハンワールド】|ゲームエイト

通常 弾 ヘビィ アイス ボーン

貫通弾が有効なモンスターには圧倒的な強さを発揮するが、逆に貫通弾が有効でないモンスターにダメージを出すのが非常に困難になるので注意。 傷つけチャンスにはしっかり傷つけをして、ダメージの底上げを目指す立ち回りが有効 バゼルやウラガンキン、ネロミェールなど幅広く有効。 キリンは苦手 さらにアイスボーンで新たな強化パーツを得て、貫通ヘビィはかなりの強化を受けた。 強化パーツ、弾道重化は優先でセットしよう 必要になるスキル 強力なシリーズスキル、特に会心率を高める渾身の極意・龍脈覚醒を主軸にスキルを選んでいくのがオススメ 最優先したいスキル• 貫通弾強化• 見切り• 渾身もしくは 弱点特攻• 超会心• 体力増強• ひるみ軽減(マルチの場合)• 耐性スキル(クエスト毎に必要になるスキル、瘴気耐性など) 優先したいスキル、立ち回りにもよる• 特殊射撃強化• 挑戦者• ガード性能• ガード強化 散弾ヘビィの立ち回りとスキル ワールドで頭2つは飛びぬけた強さを見せつけ、猛威を振っていたのが散弾ヘビィ アイスボーンでもその強さは健在だが、そもそも散弾ヘビィはソロでこそ真価を発揮するという点には注意。 マルチでも問題ないレベルで全然通用するけど また散弾はかなりの至近距離でないと、ダメージが出せないが、瞬間火力はピカイチ。 強打の装衣と相性が良く、お手軽にスタンも狙えるため、ぶっ飛ばしダウンにスタンと拘束能力も高い。 使えばわかるやべー奴。 必要になるスキル 強力なシリーズスキル、特に会心率を高める渾身の極意・龍脈覚醒を主軸にスキルを選んでいくのがオススメ 最優先したいスキル• 散弾弾強化• 見切り• 渾身もしくは 弱点特攻• 超会心• 体力増強• 耐性スキル(クエスト毎に必要になるスキル、瘴気耐性など) 優先したいスキル、立ち回りにもよる• 特殊射撃強化• 挑戦者• ガード性能• ガード強化 徹甲ヘビィによる立ち回りと必要になるスキル 徹甲榴弾によるダウンとダメージで安定した立ち回りが可能な徹甲ヘビィ。 ただし調合が忙しく、ショートカット登録は必須。 徹甲榴弾によるダウンはPTの場合、結果的にサポートとなるので、チャンスメイクにも長けている。 ライトボウガンと役割が被ることが多々ある。 貫通ヘビィがキリンを苦手とするが、徹甲ヘビィはキリンが得意。 また回復カスタムが非常に有効 必要になるスキル シリーズスキル、砲術の極意をメインにスキルを選ぶといい 最優先したいスキル• 体力増強 優先したいスキル• 特殊射撃強化• ガード性能• ガード強化• KO術• 挑戦者• フルチャージ 徹甲ヘビィに会心を強化するメリットが無いため、スキルの自由度はあるが、シリーズスキルは固定されている。

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