エデン 3 層 マーカー。 【FF14】【攻略記事】希望の園エデン零式 共鳴編1層

エデン共鳴編 零式 3層の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

エデン 3 層 マーカー

初めて零式に挑む方はいきなり本番に参加するのではなく、先に下記の記事を読み、準備がきちんと出来ているかを確認しましょう。 エデン零式覚醒編3層でよく使われるマクロ エデン零式3層では、戦闘開始前にマクロを使って散開の位置決めやギミックの処理方法を相談します。 使用するマクロはPTによって異なるので、実際の動きは流れたマクロに従うようにしてください。 主流マクロの一例 現在野良PTでは通称「Amaya式」と「Akito式」の2種類が主流となっています。 どちらも大きな違いはありませんが、大海嘯2回目の処理方法が多少違っている点に注意しましょう。 リヴァイアサンの行動パターン リヴァイアサンのAAについて リヴァイアサンは ヘイト1位と2位にAA(オートアタック)をしてくるので、MTとSTは常にヘイト上位を維持する必要があります。 STも忘れずにスタンスを入れておきましょう。 被魔法増加デバフが付与されMTだけで2回連続は耐えきれないので、または無敵受けで処理しましょう。 タイダルウェイブ 「 タイダルウェイブ」の詠唱が終わるとステージの1箇所に水柱が出現し、一定時間が経過すると水柱の方向から吹き飛ばし攻撃が発生します。 必ず 次の「アンダーシークエイク」直後に吹き飛ばしが発生するので、アームズレングスなどは「アンダーシークエイク」の詠唱終了直前に使うのがおすすめです。 まずは中央に集まって1発目のを捨て、確定後にマクロの散開位置へ移動して攻撃を受けてください。 1回目は必ず北側、2回目は東西どちらかから出現するので、しっかりと予兆を確認して回避しましょう。 詠唱完了後に出現する水溜りは時間経過で大きくなり、踏むとデバフが付与されるためしっかりと回避してください。 直後に「アンダーシークエイク」と「テンポラリーカレント」が発生するので、それらを回避しつつギミックをこなしていきます。 後半フェーズで注意すべき攻撃 ㉕大時化〜タイダルレイジ 「 大時化」の詠唱後PTメンバー全員に設置型のが発生するので、ボスのターゲットサークルに沿って全員で西側から順番に回避していきます。 途中タンク1名にフレアマーカーが付いたら、 フレア対象のタンクは途中で南側に移動してください。 を5回設置したら「テンポラリーカレント」がくるので安置へ逃げ込んで回避し、直後にくる「ブランジングウェイブ」と「タイダルレイジ」を受けましょう。 直線頭割りの「ブランジングウェイブ」は5回、全体攻撃の「タイダルレイジ」は2回連続で発生するので ヒーラーは全力で回復に集中するのがコツです。 マクロの散開位置へ移動する際に、通常よりも外側へ置きにいきましょう。 ㉘大海嘯 2回目 2回目の「 大海嘯」は、1回目よりも付与されるデバフが増えています。 提示されたマクロに沿って処理していきましょう。 また大海嘯2回目では 「amaya式」「akito式」と呼ばれる処理方法が主流となっており、一部デバフの処理方法が少し変化しています。 PTによって採用する処理方法が違うので、マクロやPT募集時に確認しておいてください。 強圧の吹き飛ばしは対象者を中心に360度なので、対象者はそのままボスを殴っていてOKです。 この時 拡散対象者は少し前に出ておくと、拡散発動時に事故りづらくなります。 またどうしても拡散時に事故る場合は、MTとSTは頭割りに参加せず予めボスの足元へ移動しておくのもアリです。 ただし頭割りが3:3になって被ダメージが上昇するので、しっかりとを入れておく必要がある点に注意しましょう。 拡散はそれなりに痛いので、を入れておくと良いでしょう。 断絶は強圧と違って向いている方向に発生するので、 断絶DPSは必ず後ろを向いておきましょう。 この直後、暴風対象のタンクはステージ南端に移動する必要があるため、他のPTメンバーよりも後ろに移動しておくと事故が減ります。 暴風対象のタンクのみ、ステージ南端へ移動して暴風の発動に備えます。 断絶タンクを含めたその他のメンバーはステージ北端へ移動しておきましょう。 この直後に「テンポラリーカレント」が来るので、忘れずにボス頭の位置を確認して回避しましょう。 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. 拡散後PTの前へ出て後方を向く 断絶発動 4. タンク断絶を受ける 溺没 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 溺没発動 3. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 4. タンク断絶で前へ飛ばされる 強圧 1. ボス足元へ移動する 強圧発動 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 4. タンク断絶で前へ飛ばされる 拡散 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. 頭割り位置で少し前へ出る 拡散発動 4. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 5. タンク断絶で前へ飛ばされる タンク 断絶 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. ボス足元へ駆け込んで拡散を受ける 3. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 4. PTよりも後方で前を向く 断絶発動 5. 前方へ移動して暴風を回避する 暴風 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. ボス足元へ駆け込んで拡散を受ける 3. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 4. ステージの南側でタンク断絶を回避 5. ステージ南端で待機 暴風発動 ヒラ 溺没 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 溺没発動 3. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 4. タンク断絶で前へ飛ばされる 拡散 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. 頭割り位置で少し前へ出る 拡散発動 4. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 5. 強圧の吹き飛ばしは対象者を中心に360度なので、対象者はそのままボスを殴っていてOKです。 この時 拡散対象者は少し前に出ておくと、拡散発動時に事故りづらくなります。 またどうしても拡散時に事故る場合は、MTとSTは頭割りに参加せず予めボスの足元へ移動しておくのもアリです。 ただし頭割りが3:3になって被ダメージが上昇するので、しっかりとを入れておく必要がある点に注意しましょう。 拡散はそれなりに痛いので、を入れておくと良いでしょう。 その他のメンバーは断絶に巻き込まれないように、ボスの足元へ逃げ込んでおくと安全です。 暴風対象のタンクのみ、ステージ南端へ移動して暴風の発動に備えます。 断絶タンクを含めたその他のメンバーはステージ北端へ移動しておきましょう。 この直後に「テンポラリーカレント」が来るので、忘れずにボス頭の位置を確認して回避しましょう。 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. 拡散後ステージ中央で後を向く 断絶発動 4. タンク断絶を受ける 溺没 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 溺没発動 3. 拡散後、ボス足元へ移動 4. ステージ中央でタンク断絶を受ける 強圧 1. ボス足元へ移動する 強圧発動 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. 拡散後、ボス足元へ移動 4. ステージ中央でタンク断絶を受ける 拡散 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. 頭割り位置で少し前へ出る 拡散発動 3. 拡散後、ボス足元へ移動 4. ステージ中央でタンク断絶を受ける タンク 断絶 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. ボス足元へ駆け込んで拡散を受ける 3. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 4. PTよりも後方で前を向く 断絶発動 5. 前方へ移動して暴風を回避する 暴風 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. ボス足元へ駆け込んで拡散を受ける 3. DPS断絶で後ろへ飛ばされる 4. ステージの南側でタンク断絶を回避 5. ステージ南端で待機 暴風発動 ヒラ 溺没 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 溺没発動 3. 拡散後、ボス足元へ移動 4. ステージ中央でタンク断絶を受ける 拡散 1. 強圧対象者から吹き飛ばしを受ける 2. 頭割りの担当位置へ移動 3. 頭割り位置で少し前へ出る 拡散発動 3. 拡散後、ボス足元へ移動 4. ステージ中央でタンク断絶を受ける 苛烈なる波動 「 苛烈なる波動」の詠唱が完了すると全メンバーの位置にが設置され、ヒーラー2名に頭割り、タンク2名にフレアマーカーが付与されます。 この後の「ブラックスモーカー」の線を誘導するため、「苛烈なる波動」の処理が終わり次第 タンクはボス足元、遠隔DPSはボスから最も離れた位置へ移動しておきましょう。 基本的には遠隔DPS2名でを置きつつ処理していきますが、 線対象者以外が降ってきたAoEを受けると吹き飛ぶので注意しましょう。 近接とヒーラーはが設置されてから踏みにいきます。 発生までタンクの後方でボスを殴る 2. 1回目のAoEを踏む 3. 3回目のAoEを踏む 4. 2連続テンポラリーを回避 遠隔 D3,D4 1. 苛烈なる波動直後にPTの一番後ろへ下がる 2. 4回目のAoEは乗ったまま処理する 4. 2連続テンポラリーを回避 タンク 1. 苛烈なる波動直後にボス足元へ移動 2. 自分に線が付いたら、バフを炊いてひたすら耐える 3. 2連続テンポラリーを回避 ヒラ 1. 発生まで近接の後方で待機 2. 2回目のAoEを踏む 3. この段階ではまだステージ中央が落ちたままなので、左右ではなく 前後に移動して回避してください。 沈溺の波動〜混沌の渦動 時間切れ 「沈溺の波動」の詠唱が終わった後は、継続して弱めの全体攻撃が発生します。 ここからは時間切れまで全体攻撃しかこないので、ヒーラーは全力回復し、DPSとタンクはひたすら火力を出し切りましょう。 「沈溺の波動」の後「タイダルレイジ」が3回発生し、「 混沌の渦動」の詠唱完了で時間切れです。

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エデン共鳴3層(ノーマル)攻略:次元孔+属性変動の避け方

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クリアから時間が経ってしまったため、今回は感想よりも先にエデン共鳴編零式3層の細かすぎるポイント補足記事を作成しました。 今回も実際にプレイしてみて後続の方に役立ちそうなポイントを補足していきます。 そして今回もあまりにも細かく長いです! 前提:マイスターアキトさんとのぞみちゃんねるさんの動画の組み合わせでの攻略が多いです。 この層もマーカーやギミックなど基本的な攻略は マイスターアキトさんの動画をベースとし、その中で 「夜襲の号令」については のぞみちゃんねるさんの脳死法を採用する形が基本です。 今回も記事下部で動画を紹介させていただいています。 本編: ギミックの細かすぎるポイント補足 「波状の号令」 初見のうちはピクミンでもいけますが、少しでも火力を上げるべく迷いをなくすために本質的な理解をしておいた方が良いでしょう。 こちらは夜襲の号令のような脳死法ではありませんが、 のぞみちゃんねるさんの解説動画が非常にわかりやすいので是非ご覧になることをお勧めします。 (こちらの動画も記事下部にリンクを貼らせていただいています) 「強制転移」(の安全な方向の定め方) おそらくこの層のつまづきポイントその1だと思われるこのギミックは、特定方向に強制転移させられますが、他のギミックとの組み合わせで来るため狙った位置に正確に転移する必要があります。 強制転移デバフの基本 デバフの種類 前・後・右・左の4方向。 斜めはありません。 発動までの秒数 10秒 転移距離 2マス分 上記の基本を踏まえた上で、 直感的に処理する正攻法が1つ、 簡単にするやり方は二通りあるのではないかと思いますが、自分は雑魚フェーズの事を考えて以下のやり方をおすすめします。 (このギミックは操作体系が「スタンダード」だとかなりしんどそうです) 雑魚フェーズ このフェーズは固定PTと比べて野良勢は苦労することになると思います。 というのも、ここが3層のDPSチェックフェーズなのですが、木人的な火力というよりもギミックをこなしながらいかに火力が出せるかが試されている所へ、 チームを組む4人の息があってないと火力が出しにくい作りになっているので、どうしても野良だと息が合うまでの間ぐだりやすくなります。 雑魚フェーズで気にしておくこと 4人の足並みがそろってないと厳しい点) 大前提:3層の雑魚には方向指定がありません。 その際、集まるベースにするのは誘導役のタンクにしておくのが良いと思います。 ヒールの都合上ヒーラーさんは中央寄りに位置取る方が多いですが、中央付近にいる間もブラスヒームの位置を頭の片隅に入れて、変な位置に直線攻撃を誘導しないよう気を付けましょう。 自分の おすすめは 「進行方向に向かってボスの前で頭割り」「頭割り中に直線範囲が飛んできた場合は進行方向へ回避して受ける」です。 上のようなことを書きつつも、 タイムライン上 【頭割りマーカー出現】>【直線範囲】>【頭割り発動】の順になる箇所で横方向から飛んできそうな位置の間に 自 分に頭割りマーカーが出た場合、自分は [まずボス下に行って直線範囲を誘導]>[直線を避けつつボスの前に出て頭割り発動]になるように他のメンバーを誘導しています。 もちろん付いてこないタイプの方達の時は次は止めますが、固定PTだと次も同じメンバーなのでこういう細かい部分で意思疎通を取って練度(火力)を上げるのも難しくないと思います。 (うらやましくなんてないやい) 雑魚フェーズ中の「強制転移」処理法 雑魚フェーズ中の 【攻撃機動】>【強制転移】>【頭割り】の連続ギミックはフェーズ中最大の難所であり、やはり野良勢は息を合わせるのが大変なポイントです。 まずどのPTでも 「進行方向に転移」という原則がありますが、 「進行方向」といっても具体的な方向(角度)が人それぞれで差が出るという(笑)。 特に角に差し掛かっている場合は認識に差が出やすく「え、そんな内側行くの!?」またはその逆で他人に叫んでしまう場面も多いと思います。 自分の決めた方向を譲らない人が複数いると事故るのはもちろんですが、逆に4人全員他人に合わせるタイプだと譲り合いで方向が定まらず事故ったりと難しいです。 自分は1回目で他の人の温度感を見て、先に出すのか合わせるのかを切り替えています。 と、ここまで読むと 「先に方向を出すとデバフの方向によっては攻撃できなくなってしまうのでは?」疑問を持たれる方もいらっしゃると思いますが、 雑魚フェーズに限っては転移方向を固定しつつ攻撃可能なので以下で説明します。 まずは図をみていただいた方が早いと思うので図から 要は、 雑魚は小さく 360度いずれの方向からも接敵できるため、最初の図に応じた キャラを向けておくべき方向に雑魚がいるように位置取ると、転移方向を固定したままま 殴り続けることが出来るのです。 なおこの際、雑魚の位置が動くとクルッとキャラの向きが変わってしまい奈落の底行きになることがあるので (私です)、タンクさんはこの間だけは雑魚を動かさないようにしましょう。 また、4人組内で同じ方向のデバフが付く場合も多いので、毎回きれいに4方向に人がばらけるわけではなく、自分と同じ場所(方向)に他の人がいても焦らなくて大丈夫です。 「 攻撃機動」 確実ではありませんが、 強制転移前に来る「攻撃機動」1回目はおそらくドーナツ固定だと思います (2回目がランダム) 「夜襲の号令」 ここは3層最大のギミック…ですが、現在は のぞみチャンネルさんにより編み出された 「脳死法」により楽々と突破することが出来ます。 自分から補足することは何もありませんので、記事下部で紹介している動画をご覧ください。 ギミック自体について感想というか思う部分もありますが、後日感想記事で書きたいと思います。 なお、現在ではのぞみちゃんねるさんの方式を少しアレンジした「クルル式」というのがあるそうですが、登場時点でクリ目に突入していたブログ主はまだやったことがありません。 「乱舞の号令」(竜巻フェーズ) ここまで来てしまえばクリアは目前ですので頑張りましょう。 ここでの初見殺し事項は、玉を取った際の爆発がかなり広いという事です。 また、最初の玉は区切られたエリア外側の進行方向後ろの方に湧きますので、3番目に玉を取る人が最初から下がりすぎてしまうとこの広い範囲に当たります。 まずは1番目に取る人以外は進行方向前側に寄って、3番目の人は1番目の玉を取ったのを確認してから後ろに下がりましょう。 そして さらに細かすぎますが、マイスターアキトさん動画での 「2マーカー」はとても重要です。 これがないと竜巻の周りをハムスターしている間に方向感覚を失った人 (私ではありません)が1回目終わった後集合位置に戻ってこれず、そのまま2回目で違う担当エリアに紛れ込んでしまう事故が起きるためです。 以上、あまりに細かすぎるエデン共鳴編零式3層ポイント補足記事でした! (4層はのんびりやる予定なので今の所記事は作成しない予定です。 何か後続の方や野良勢の安定に役立ちそうな内容があったら作成するかもしれません。 ) 2020. 23追記 上のように考えていたのですが、思ったよりも早くクリアできたのと宗教戦争が酷すぎるので後続野良勢の方に役立つ情報を書こうと思い記事を作成し始めました。

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エデン共鳴編 零式 3層の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

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「次元孔」+「属性変動」で見るポイントは3つだけ 最初に確認しておくと、後半すぐに出してくる合わせ技「次元孔」+「属性変動」は3箇所見て動くだけで処理できます。 正面からくる攻撃の属性を確認し 中央2列どちらかの《反対属性》の前に移動する• 背後の「次元孔」と《反対色》の行に立つ この手順で立ち位置を決めたら、 「次元孔」+「属性変動」の場合はそのまま動く必要がありません。 「次元孔」と「属性変動」のギミックをそれぞれ詳しく見ていきましょう。 「次元孔」で確認する孔は左右(東西)だけでOK まず「次元孔」のギミックについて確認していきます。 「次元孔」の設置は左右(東西)ランダムですが、 背後に出現するパターンはいつも同じです。 上のように、 中央2列の左側(左から2列目)が赤、右側(右から2列目)が青になります。 この配置は常に固定なので、「次元孔」がくるたびに確認し直す必要はありません。 意識して覚えておくのはこれだけです。 左なら赤、右なら青 これだけ唱えておけば、正面の攻撃と横に配置された「次元孔」の色を見るだけで安置を判断できます。 後ろへカメラを向けた場合は見え方が逆になりますが、先ほどと同様に右から2列目が青、左から2列目が赤です。 「次元孔」ギミックの仕組み解説 「次元孔」のギミックは合計で4回の攻撃がきます。 1回目は正面の2列、いずれかに罪喰いの群れが出現してその列が攻撃範囲です。 この例であれば、左2列に攻撃がきます。 2回目は1回目に攻撃がこなかった列が攻撃範囲になります。 1回目が左2列だったので、2回目は右2列です。 そして、3回目は最初に攻撃が吸い込まれた色の「次元孔」から攻撃が出てきます。 1回目の攻撃が吸い込まれたのが赤の「次元孔」だったため、 横に開いた「次元孔」のうち赤の行だけに攻撃がきます。 4回目は3回目に攻撃が出てこなかった「次元孔」からの攻撃です。 3回目は先に赤の「次元孔」から攻撃がきたので、4回目は青の「次元孔」の行が攻撃範囲になります。 「次元孔」ギミックを簡単に処理するポイント 「次元孔」で混乱しやすいのは 「3回目の攻撃がどこから出てくるか」。 ですが実は、 中央2列のうち『左なら赤、右なら青』だけ覚えておけば1回目の攻撃を見た時点でその後の動きを決められます。 要点は 「中央2列に被っている攻撃」を見ること。 上のパターンであれば1回目の攻撃は左2列にきます。 そして中央2列のうち、背後の「次元孔」に被るのは左の赤です。 この時点で1回目から4回目までの攻撃場所も把握できます。 左2列への攻撃• 右2列への攻撃• 1・3行(赤)への攻撃• 2・4行(青)への攻撃 これを全て瞬時に頭の中で整理するのは大変ですが、動き自体は複雑ではありません。 重要なのはここだけ。 「1回目の攻撃が吸い込まれる色」の反対色の行に立つ 1回目の攻撃が吸い込まれる色=赤だとわかれば、 3回目に横から出てくる攻撃も赤の「次元孔」からだと確定します。 つまり、1回目の攻撃が背後に吸い込まれるのが赤の「次元孔」なら、青の行にいれば3回目の攻撃は避けられるということです。 そして、位置取りが決まったら1マスずつ動いていきます。 まず左2列の攻撃で背後にある赤の「次元孔」に吸い込まれることを確認し、 反対色である青の行、かつ攻撃がくる1マス横に立って1回目の攻撃を避けます。 1回目の攻撃が通り過ぎたら左のBへ移動して2回目の攻撃を回避し、 そのままの場所で3回目の攻撃をやり過ごします。 3回目の攻撃後は、 前か後ろへ1マスずれるだけで4回目の攻撃を避けられます。 ポイントをまとめると下の3つです。 1回目の攻撃が吸い込まれる「次元孔」の《反対色》の行に立つ• 1回目の攻撃後に攻撃場所へ駆け込み、 3回目の攻撃が終わるまで待つ• 3回目の攻撃が終わったら前か後ろへ1マス動く 「属性変動」は自分の色と反対色を受ける 「属性変動」のギミックは、単体であれば「次元孔」よりもシンプルです。 「属性変動」では「偏属性:光」「偏属性:闇」どちらかのデバフが付与され、正面にも光と闇の属性を持った罪喰いの群体が出現します。 偏属性:光• 光属性攻撃の被ダメージ増加• 闇属性攻撃の被ダメージ減少• 闇属性攻撃を受けると「偏属性:闇」になる 偏属性:闇• 闇属性攻撃の被ダメージ増加• 光属性攻撃の被ダメージ減少• 光属性攻撃を受けると「偏属性:光」になる 自分のデバフ欄か、キャラクターのエフェクトを見るとどちらの属性が付与されたかわかります。 そして、 自分の属性と反対の色の攻撃を受けることでダメージを緩和します。 つまり光なら闇を、闇なら光属性の攻撃を受ければOKです。 注意点として、デバフは攻撃を受けることで変化します。 連続で攻撃がくる場合、• 「属性変動」で「偏属性:光」が付与• 「偏属性:光」の状態で闇の攻撃を受けて「偏属性:闇」に変化• 「偏属性:闇」の状態で光の攻撃を受けて「偏属性:光」に変化 このように、光属性と闇属性が交互に入れ替わるところがポイントです。 「次元孔」+「属性変動」合わせ技の処理方法 「次元孔」+「属性変動」の合わせ技になると、「次元孔」のみの時と違いフィールド上全てが攻撃範囲になります。 自分の属性と「次元孔」の色を素早く判断し、属性が相殺される場所に立たなければならず、しかも「属性変動」は攻撃を受けることで自分の属性も変化する・・・なんて情報量が増え過ぎてパンクしてしまいがちですが、見るポイントさえ押さえておけば 「次元孔」+「属性変動」の処理は「次元孔」単体の時よりも脳死で処理できます。 記事冒頭でもまとめたように、この3つの手順で立ち位置を決めましょう。 正面からくる攻撃の属性を確認し 中央2列どちらかの《反対属性》の前に移動する• 背後の「次元孔」と《反対色》の行に立つ 立ち位置は背後に「次元孔」が出現する中央2列のうちどちらかに絞ると処理が簡単になります。 まず、「属性変動」でついたデバフを確認します。 今回の例では「偏属性:光」がついたとして、画像内に白い「A」マーカーを置いています。 そして 「属性変動」は反対属性を受ける必要があるため、闇属性の群体が攻撃してくる列へ移動します。 この時、慣れるまでは背後に「次元孔」が出現する中央2列のどちらかに陣取るようにしましょう。 背後の「次元孔」の色を確認したら、反対色の行に位置取ることで処理の準備完了です。 あとは動かずに攻撃し続けているだけでOKです。 「属性変動」で「偏属性:光」が付与された• (縦)闇属性の群体の攻撃を受け「偏属性:闇」に変化• (横)光属性の群体の攻撃を受け「偏属性:光」に変化 このように、最初の立ち位置さえしっかり決めておけば自動的に処理されます。 「次元孔」「属性変動」処理のポイントまとめ 最後にそれぞれのギミックのポイントまとめです。 この記事では覚えやすさを重視して《反対色》《反対属性》に説明を統一していますが、例えば「次元孔」単体の処理なら1つ目の項目は『1回目の攻撃がくる1マス横に立ち背後の「次元孔」と《同色》の行に立つ』とも言い替えられます。 処理方法、言い方、覚え方はいろいろなパターンがあるので、覚えやすい方法を見つけてください。 「次元孔」単体の場合の処理方法• 1回目の攻撃が吸い込まれる「次元孔」の《反対色》の行に立つ• 1回目の攻撃後に攻撃場所へ駆け込み、 3回目の攻撃が終わるまで待つ• 3回目の攻撃が終わったら前か後ろへ1マス動く 「属性変動」単体の場合の処理方法• 「属性変動」で「偏属性:光 or 闇」が付与• 正面からくる攻撃の属性を確認し 中央2列どちらかの《反対属性》の前に移動する• 背後の「次元孔」と《反対色》の行に立つ.

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