アルル 江別。 アルル

ベイクド・アルル3月20日(祝・金)から臨時店舗営業【江別市上江別】

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コープさっぽろ(本部・札幌市西区)は、スイーツ事業を強化する。 洋菓子ベイクド・アルル(江別市)の社長などを務めた脇田秀一氏を招聘、洋菓子業界30年の経験を持つスイーツのプロに舵取り役を託す。 (写真は、脇田氏が開発したコープさっぽろのシュークリーム) 脇田氏は、シュークリームなどスイーツでベイクド・アルルを江別の人気店に成長させた立役者。 その脇田氏は今年3月中旬にベイグド・アルルを退任、コープさっぽろの子会社、コープフーズ商品開発室室長に招かれた。 コープのスイーツ開発の責任者として陣頭指揮を執ることになった。 脇田氏が商品開発したシュークリームは5月中旬から「新道店」(札幌市東区)で先行して発売を開始、既に10万個を出荷するコープのスイーツ代表格に成長している。 今では、「二十四軒店」(同市西区)など十数店舗にシュークリームをはじめエクレア、ロールケーキなど全8種類のスイーツを販売している。 シュークリームは、乳脂肪分45%の生クリームと江別産小麦を使用、卵も新鮮な道産にこだわっている。 ボリュームと食べ飽きない美味しさで1個108円と手ごろな価格も消費者に受け入れられている。 現在、コープさっぽろの江別工場で5人のパティシエとスタッフが手作りで製造しており、今後はさらに品揃えと増員を図り11月からは全道のコープ大型店を中心にスイーツコーナーを拡充させる。 スイーツの自前化で店舗の魅力をさらに高めていく。

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北海道の洋菓子メーカーベイクド・アルル 緊急在庫処分SOS!特設販売サイトをオープン

アルル 江別

北海道江別市の洋菓子メーカー「ベイクド・アルル」とは ベイクド・アルルの地元江別市は、北海道でも有数の小麦の産地。 江別の良質な畑から収穫された 江別小麦は香りやあじわいも抜群でパンや菓子作りに適した品種だそうで、江別市は「パンのまち」としても知られています。 ベイクド・アルルがプロデュースするパンブランド「イルマットーネアルル」は、江別産小麦と自家製天然酵母を使い、時間をかけて発酵させたこだわりのパン。 以前、江別市の商業施設EBRIに店舗があった時も、オリジナリティ溢れるおしゃれなパンが評判でした。 2018年2月EBRIのアルルが閉店となってからは、全国各地で行われる北海道物産展やデパートの催事販売が主となり、店舗がありませんでした。 アルピーノ• こぼれとうきびパン• しおばたー• じゃがちーず• あんぱーね の5種類のパンが販売されていたので、購入しました。 ちなみに店内では、カタラーナやフロマージュ、プリンなどが販売されていましたよ。 ホクレンショップFoodFarmは、北海道内の銘菓や道産食品の品揃えも豊富で楽しいので、私のお気に入りのスーパーマーケットです。 イルマットーネアルルのパンを実食レポート 購入したのは、(写真右側から)しおばたー、こぼれとうきびパン、じゃがちーず、あんぱーね。 アルルのパンは天然酵母の香りと小麦の風味を感じるもちもちとしたパン生地が特徴的です。 原材料にはちみつが使用されているので、優しい甘みを感じます。 パンはトースターで1分ほど温めてから食べるのがおすすめ。 外側がパリッと、中はふんわりとなります。 「こぼれとうきびパン」は、自然な旨味のとうもろこしがギッシリ!新千歳空港で有名なコーンぱんとは、また違う美味しさでした。 店員さんにおすすめされたのは、「あんぱーね」。 北海道十勝産小豆の粒あんがたっぷり入っています。 香ばしいパン生地と餡子の甘さのバランスが、とても良い感じ。 ベイクド・アルルの商品を購入するには? ベイクド・アルルが出展予定だった物産展は5月以降も各地で中止が決まっており、先行きが見えない状況となっているそうです。 そこで、ベイクド・アルル では特設販売サイトを開催し、期間限定にて送料無料でパンやスイーツなどを販売中です。 外出自粛でゆっくり買い物も出来ないし、特設サイトを利用して道外の友人に北海道の美味しいスイーツを送ってあげれば、ステイホームの中に嬉しい気持ちや楽しみを送ることができるかも!と思いました。

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ベイクド・アルル【2020.6月販売情報更新】店舗のない北海道江別市の洋菓子メーカー(北海道なまらでっかいシュー実食レポあり)【北海道スイーツ】

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北海道江別市の洋菓子メーカー「ベイクド・アルル」とは ベイクド・アルルの地元江別市は、北海道でも有数の小麦の産地。 江別の良質な畑から収穫された 江別小麦は香りやあじわいも抜群でパンや菓子作りに適した品種だそうで、江別市は「パンのまち」としても知られています。 ベイクド・アルルがプロデュースするパンブランド「イルマットーネアルル」は、江別産小麦と自家製天然酵母を使い、時間をかけて発酵させたこだわりのパン。 以前、江別市の商業施設EBRIに店舗があった時も、オリジナリティ溢れるおしゃれなパンが評判でした。 2018年2月EBRIのアルルが閉店となってからは、全国各地で行われる北海道物産展やデパートの催事販売が主となり、店舗がありませんでした。 アルピーノ• こぼれとうきびパン• しおばたー• じゃがちーず• あんぱーね の5種類のパンが販売されていたので、購入しました。 ちなみに店内では、カタラーナやフロマージュ、プリンなどが販売されていましたよ。 ホクレンショップFoodFarmは、北海道内の銘菓や道産食品の品揃えも豊富で楽しいので、私のお気に入りのスーパーマーケットです。 イルマットーネアルルのパンを実食レポート 購入したのは、(写真右側から)しおばたー、こぼれとうきびパン、じゃがちーず、あんぱーね。 アルルのパンは天然酵母の香りと小麦の風味を感じるもちもちとしたパン生地が特徴的です。 原材料にはちみつが使用されているので、優しい甘みを感じます。 パンはトースターで1分ほど温めてから食べるのがおすすめ。 外側がパリッと、中はふんわりとなります。 「こぼれとうきびパン」は、自然な旨味のとうもろこしがギッシリ!新千歳空港で有名なコーンぱんとは、また違う美味しさでした。 店員さんにおすすめされたのは、「あんぱーね」。 北海道十勝産小豆の粒あんがたっぷり入っています。 香ばしいパン生地と餡子の甘さのバランスが、とても良い感じ。 ベイクド・アルルの商品を購入するには? ベイクド・アルルが出展予定だった物産展は5月以降も各地で中止が決まっており、先行きが見えない状況となっているそうです。 そこで、ベイクド・アルル では特設販売サイトを開催し、期間限定にて送料無料でパンやスイーツなどを販売中です。 外出自粛でゆっくり買い物も出来ないし、特設サイトを利用して道外の友人に北海道の美味しいスイーツを送ってあげれば、ステイホームの中に嬉しい気持ちや楽しみを送ることができるかも!と思いました。

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