伊勢 神宮 旅行 プラン。 伊勢志摩教育旅行 モデルコース・企画書 ダウンロード|教育旅行|法人のみなさまへ|伊勢志摩観光ナビ

伊勢神宮両宮参拝プラン

伊勢 神宮 旅行 プラン

travel. わかりやすく言うと、 一番最初に日本という国のみちをひらいた神様 なんですね。 その功績から、 物事の始まりの際には道標となってくれる神様として、猿田彦大神は信仰されてきました。 だから、お伊勢参りへ行く前に参拝すると、道のりの安全を守ってくれるとも言われています。 猿田彦神社は 外宮 と 内宮の中間ほどに位置しています。 (下図1 参照) アクセス 駅から徒歩ではちょっと遠いので、公共の交通機関・タクシー・レンタカー・レンタサイクルを利用します。 バスは 三重交通「猿田彦神社前」で下車。 猿田彦神社についてもっと知りたい方は をご覧ください。 ホテルへチェックイン 1日目は伊勢につくまでが長距離移動なので、欲張らずにホテルへチェックイン。 sakura. 2)お昼休憩もかねて おかげ横丁へ 外宮から内宮へは シャトルバスが出ています。 そのまま 内宮を参拝するのもいいんですが、そろそろお腹がすいてくる時間。 参拝前に、腹ごしらえもかねて 内宮参道にある「 おかげ横丁」によってみましょう。 おかげ横丁って? おかげ横丁は、第61回神宮式年遷宮の年、1993年(平成5年)7月16日に、 伊勢神宮内宮門前町「おはらい町」の中ほどで、 お伊勢さんの「おかげ」という感謝の気持を持って開業しました。 おかげ横丁はいわゆるテーマパークではないので、入場料といったものはありません。 約4000坪の敷地内には、江戸から明治期にかけての伊勢路の代表的な建築物が移築・再現され、この地方の魅力が凝縮されており、三重の老舗の味、名産品、歴史、風習、人情まで、一度に体感していただけます。 建築材料は、トガ(栂)材を使用しています。 手水(てみず)の作法 手水では手を洗い、口をすすぎます。 手や口を洗い清めることは 禊 みそぎを簡略化した儀式です。 身も心も清め、清々しい気持ちでお参りください。 1. 右手で 柄杓 ひしゃく を持ってたっぷりと水をくみ、 左手を清めます。 2.柄杓を 左手に持ち替えて、 右手を清めます。 3.再び柄杓を 右手で持ち、 左手で水を受け、口を漱ぎます。 5. 残った水で柄杓の 柄 え を洗い清め、元に戻します。 参拝の作法(二拝 二拍手 一拝) 深いお辞儀を「 拝 はい」といい、手を打ち鳴らすことを「 拍手 はくしゅ」といいます。 拝も拍手も古来から行われる敬礼作法です。 御神前では「感謝の心」、「おかげさまの心」を捧げてお参りください。 1.神前に進み姿勢を正します 2.背中を平らにし、腰を90度に折り、2回深いお辞儀をします 3.胸の高さで両手を合わせ、右指先を少し下にずらします。 4.肩幅程度に両手を開き、2回拍手を打ちます 5.ずらした指先を元に戻し、最後にもう1回深いお辞儀をします。 注意事項• 外宮は 左側通行、内宮は 右側通行となります。 神域内は禁煙です。 タバコは喫煙所でお願いします。 神域内では飲食をご遠慮ください。 水分の補給は休憩所でお願いします。 ペットを連れてのお参りはできません。 ペットをお連れの方は入口の衛士見張所へお預けください。 神社は神聖なる場所です。 マナーを守って 静かに参拝しましょう。 時間と体力に余裕があれば、 外宮別宮の月夜見宮(つきよみのみや)や 内宮別宮の倭姫宮(やまとひめの宮)まで足を運んでみてもいいですね。 月夜見宮は外宮北御門から西へ伸びる「 神路通 かみじどおり」の先にあり。 樹齢数百年の楠を始め、たくさんの木々に囲まれた神域は、市街地と思えない静かで穏やかな佇まいです。 御鎮座地 伊勢市宮後1-3-19 アクセス 近鉄伊勢市駅、JR伊勢市駅より徒歩10分 倭姫宮は、内宮と外宮を結ぶ御幸道路の中ほどの倉田山に鎮座し、倭姫命をお祀りしています。 緑のあざやかな倉田山の西側には、 神宮徴古館 じんぐうちょうこかん・農業館、美術館、神宮文庫等があり、この辺りを「倭姫文化の森」といいます。 3日目 帰路に就く 3日目はあえて 観光プランをたてません。 早朝からもう一度内宮へいってもよし、伊勢市内を観光してもよし、その時の自分の状態にあわせて行動するとよいでしょう。 あまりきつきつに観光プランをたてていると それを消化するのに忙しく、 なんだか落ち着かない旅行になってしまいます。 最終日は 無事に帰宅するのがメインです。 ゆっくり時間にあせることなく 伊勢の景色を眺めながら 帰路につきましょう。 まとめ いかがでしたか? 旅行にいくとついつい あそこも ここも と欲張って予定を組んでしまい、結局疲れ果てて何しに行ったかわからない…となってしまうことがしばしば。 今回は あえて 伊勢神宮に絞って 旅行プランを立ててみました。

次の

お伊勢参りに行こう!2泊3日で堪能する 伊勢神宮参拝プランを考えてみた

伊勢 神宮 旅行 プラン

「添乗員が同行する」「往復航空券と現地ホテルまでの送迎だけ」「終日自由行動」と複数のプランから自分たちにおすすめのツアーを選択できる• 観光付きのプランを選択すれば交通費が全て含まれているため、後は食事やお土産代を支払うだけで良い(全体的に料金が安くなる)• 空港からホテルまでの送迎が付いているので、バスやタクシーを使う必要はない(移動が物凄く楽)• 添乗員さんが同行するプランを選んでいれば、現地で何かしらのトラブルに遭った時でもサポートが受けられる 観光ツアーと聞き、「海外旅行へと行く際に利用するのでは?」とイメージしている方は少なくありません。 しかし、国内旅行でもパッケージ型ツアーやフリープラン型ツアーを旅行会社は販売していて、自分で手配するよりも割安になるのが最大のメリットですね。 今現在も「お伊勢さん」「大神宮さん」と親しまれている伊勢神宮への参拝も、観光ツアーを利用すれば格安の料金で有意義な時間を過ごせます。 東京発から伊勢神宮の観光ツアーを徹底比較! このページでは、東京発から伊勢神宮への観光ツアーを徹底比較してみました。 一口にツアーと言っても、様々な旅行会社から違ったパックやプランが登場しています。 プランの選び方によって伊勢神宮の現地で巡る場所には違いがありますので、「どれが自分に合っているのか?」「どれだとより楽しむことができるのか?」と事前に考えておかなければなりません。 観光ツアーの料金が旅行会社によって異なるだけではなく、時期によってはキャンペーンも用意されていますので、どれを利用すれば良いのか比較の参考にしてみてください。 JTBの観光ツアー 新幹線で行く伊勢志摩(エーススペシャルセットプラン) 追加代金を支払えばグリーン車も選択でき、最長14日間まで帰着日を延長できる こんなに便利!往復の交通と宿泊がセットでお得! 添乗員なしのフリープランで、交通のアクセスが良好なホテルを厳選している 『お手頃価格!!伊勢志摩』往復JR利用プラン 2日間~14日間で日数を選択でき、宿泊施設は最大で24軒から自由に選択できる ガクタビ お伊勢さんへ行こう! 学生限定の旅行ツアーで、他のプランと比較して料金が安く設定されている 45日前までのお申込がお得!『お手頃価格!!伊勢志摩』 旅行へと出発する45日前に申し込みをすれば料金が安くなる エースJTBおすすめのセレクト宿 首都圏発の観光ツアーで、複数のおすすめの宿から選択できる 熊野三山・伊勢神宮チョイスプラン3日間 三重県の伊勢神宮だけではなく、和歌山県へと観光したい方にもおすすめ 新幹線で行くかんぽの宿 三重(エーススペシャルセットプラン) ひとり旅行でも観光旅行でもおすすめのパック JTBの公式サイトでは、「高級プラン」「ファミリー向け」「出張」「ネット予約可」といった拘りの条件で検索できますので、どの観光ツアーが適しているのか比較してみてください。 JR東海ツアーズの観光ツアー WEB限定 秋旅スペシャル! みえ号利用 伊勢パールピアホテル 秋旅の応援価格が採用されていて、往復のJRと宿泊が全てセットになっている 女子旅スイッチ伊勢 快速みえ号利用 禁煙シングル 女子旅にピッタリの観光ツアーで、21日前までに予約をすると基本代金が割引される ウィンタースペシャル伊勢志摩 伊勢パールピアホテル 冬季限定のイチ押し観光ツアーで、往復のJRの料金と宿泊の嬉しいポイントがセットになっている 同じホテルへと泊まる観光ツアーでも、「朝食のありなし」「喫煙の有無」など細かいプランの中から自分の希望に合うものを選べます。 JTBの伊勢神宮への観光ツアーと比較してみると選べるホテルの数は少ないのですが、その代わりにお一人様当たりの料金が安いのが魅力的ですよ。 実際にJR東海ツアーズを利用した人がどんな口コミの評判を残しているのか見ていきましょう。 JR東海ツアーズの口コミや評判• 電話窓口がいつも混み合っているので、もう少し電話回線の数を増やして欲しいと思いました• 他の旅行会社と比べてパックやプランの料金が安いので気に入っています• こだまを指定すると往復料金よりも安く取れるのでお得だと思いました• 一人旅で国内旅行をする時はいつもJR東海ツアーズさんを使っています• トラブルが起きた時に適切に対処できる人がいないのが少し残念です• 向こうの不具合でプランが2日のうち丸一日ダメになったのに返金額は10%程度だった• ネットで宿泊+新幹線の観光ツアーを選べば学割よりもお得になりますよ 伊勢神宮への最新のツアー情報は、公式ホームページで検索してみてください。 しかし、新幹線やバスなど個人の目的に応じた伊勢神宮の観光ツアーは多く、安さを理由に選んだという声が多いですね。 実際にHISの観光ツアーを利用した人がどんな口コミの評判を残しているのかまとめてみました。 国内旅行は宿泊先やホテルも楽しみの一つですので、どの観光ツアーが良いのか比較してみてください。 伊勢神宮は新幹線日帰りも大丈夫? 伊勢神宮へと観光するに当たり、新幹線を使った日帰り旅行がおすすめです。 「車やバスを使って伊勢神宮へと行こう」と考えている方はいますが、次のようなデメリットがあります。 車やバスで旅行するデメリット 三重県へと到着するまでの時間が長く、長旅で疲れが溜まりやすい 車やバスと比較し、新幹線であれば早さと快適さの両方が大きなメリットだと言えるでしょう。 三重県には新幹線の路線がないので名古屋で乗り換える形となるものの、東京都発だと所要時間は大よそ3時間20分です。 車やバスで伊勢神宮へと日帰り旅行をするのは少々ハードルが高いため、土日や祝日を利用してサっと楽しみたい方は新幹線を利用してみてください。 新幹線を使った伊勢神宮の日帰り旅行の流れ? 東京から伊勢神宮へと新幹線で行くのは少し料金が高くなる代わりに、快適で日帰り旅行ができる点が大きなメリットですね。 以下では新幹線を使った伊勢神宮の日帰り旅行の大まかな流れをまとめていますので、これから出掛ける予定の方は一度チェックしておきましょう。 新幹線を使った日帰り旅行の流れ• 朝起きて東京駅6時30分発の新幹線「のぞみ」で出発する• 名古屋まで1時間40分程度で8時10分頃に到着する• 近鉄名古屋から急行で伊勢市駅まで行く(運賃は約1,500円)• 10時くらいに伊勢市駅へと到着する• 夕方過ぎに伊勢神宮を出発し、東京へと帰る• 20時~21時程度には家に到着する 外宮や内宮をそこまで急ぎ足で回らなくても、新幹線のスピードを利用すれば日帰り旅行は十分に可能です。 ただし、「寝過ごしてしまって名古屋で降りるはずが気付いたら大阪にいた・・・」というケースも多く、速い新幹線が仇となることもありますよ。 1時間40分というのは短くもなく長くもない微妙な時間帯ですので、日帰り旅行を考えている方は注意しましょう。 まとめ 伊勢神宮は人気の観光スポットですので、東京発の観光ツアーは数多く用意されています。 JTBやHIS、JR東海ツアーズなど旅行会社によって異なるプランやコースがありました。 「宿泊してゆっくりと伊勢神宮を観光したい」「土日に新幹線を使ってサっと日帰り旅行がしたい」と、様々な人におすすめですね。 時期によって観光ツアーの料金は大きく異なりますので、どのくらいの費用がかかるのか比較してみてください。

次の

伊勢志摩をめぐるモデルコース|伊勢志摩観光ナビ

伊勢 神宮 旅行 プラン

縁結びで有名な夫婦岩と二見興玉神社、女性の願いを1つだけかなえてくれる石神さんなど、伊勢神宮の周辺にはパワースポットがいっぱい!美しい海が自慢の鳥羽では、世界で初めて真珠の養殖に成功したミキモト真珠島も見どころです。 また、 伊勢えびやサザエなど、伊勢志摩のグルメも楽しみの1つ。 新鮮な海の幸をぜひご堪能ください。 二見興玉神社 昔は伊勢神宮の参拝前に二見が浦で禊を行って身を清めたのだそう。 縁結びや夫婦円満などにご利益がある二見興玉神社では、いたるところに神様のお遣いであるカエルの姿が見られます。 夫婦岩 古来より日の出逢拝所として知られてきた夫婦岩。 5~7月は夫婦岩の間から昇る太陽が見られます。 秋から冬頃は夫婦岩の間から満月が見られる夜もおすすめです。 石神神社 古くから石神さんと呼ばれて親しまれてきた小さな社。 女性の願いなら必ず1つはかなえてくれると言い伝えられており、連日多くの女性が参拝に訪れます。 本物のアコヤ真珠がついた御守ストラップも人気。 ミキモト真珠島 世界で初めて真珠の養殖に成功した島。 ミュージアムには世界博覧会へ出品された歴史的な品を見ることができます。 昔ながらの白い磯着姿の海女さんが見せてくれる潜水実演ショーは一見の価値あり。 てこね寿司 伊勢志摩地方発祥の郷土料理で、マグロやカツオなどの赤身の魚を醤油ベースのタレに漬け込んで、酢飯をあわせたお寿司。 海苔や大葉などお好みの薬味をたっぷりトッピングして召し上がれ。 伊勢うどん 伊勢市のご当地うどん。 モチモチの極太麺に濃厚なタレを絡めていただきます。 あまり具を載せないシンプルな点も特徴。 独特の食感と醤油ベースの甘辛いタレがくせになるかも?• 手作りジェラート ミネルヴァ 伊勢志摩の自然の恵みをふんだんに用いた体にやさしい手作りジェラート。 濃厚なミルクジェラートに美肌成分が含まれると言われる真珠の粉がかけられた「パールラッテ」は人気の逸品。 伊勢えび 力のある引き締まった身は絶品!海女小屋で現役海女さんから漁の話を聞きながら、伊勢えびやあわびなどの海の幸を満喫する「海女小屋体験」がおすすめ。 写真提供:神宮司庁.

次の