ボートレース 退会。 児島テレポイント倶楽部

ラジコンボート 競技大会カレンダー 2019

ボートレース 退会

(目的) 第1条 倉敷市ボートレース事業局 以下「ボートレース児島」という。 は、児島レースの電話投票 インターネット投票および携帯Web投票を含む。 以下「電話投票」という。 のご利用に際し、そのご愛顧にお応えいたします。 (概要) 第2条 ボートレース児島は会員制のポイントサービスとして、児島テレポイント倶楽部(以下「コジポ倶楽部」という。 )を運営いたします。 (定義) 第3条 この規約において、次に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるとおりとします。 1 「会員」とは、コジポ倶楽部入会申込みをしてボートレース児島から入会を認められた個人のお客様のことです。 2 「コジポ」とは、会員に対し、ボートレース電話投票のご利用に応じて付与されるポイントのことです。 3 「ボーナスコジポ」とは、通常付与されるコジポ以外に特別の条件下で付与されるコジポのことです。 使用に制限が課される場合もあります。 4 「コジポ口座」とは、付与されるコジポを蓄積しておく口座をいい、ボートレース電話投票会員 インターネット即時投票会員を含む。 以下「テレボート会員」という。 一資格当たり一口座開設できます。 5 「特典」とは、会員のコジポのご利用申込みに応じてボートレース児島がご提供する景品またはサービスのことです。 6 「児島レース」とは、児島ボートレース場で開催されるレースのことです。 (入会資格) 第4条 コジポ倶楽部へ入会できる方は、次に掲げる条件を満たす方とします。 1 この規約にご承諾くださった上で、これに従える方 2 テレボート会員の方 (入会の申込み) 第5条 コジポ倶楽部へのご入会を希望するテレボート会員は、この規約にご承諾の上、IDおよびパスワード等の必要事項をご記入の上、入会申込みを行うものとします。 2 前項のIDおよびパスワードは、会員お一人様につき一つ設定するものとします。 3 コジポ倶楽部への入会申込みは、随時行うことができます。 (会員資格の発効) 第6条 ボートレース児島は、前条各号の規定により入会申込みが適正になされたときは、審査を行い、適当と認めたときは、申込者のコジポ口座を開設するものとします。 2 会員資格は、前項の規定によりコジポ口座が開設された時点で発効します。 3 テレボート会員に新規で入会した方のコジポ倶楽部へのご入会は、ボートレース児島での本人確認等の都合上、2週間から45日間程度を要するものとします。 (会費) 第7条 コジポ倶楽部の会費は、無料です。 (パスワードの管理) 第8条 会員は、パスワードを他人に知られることのないよう、適切に管理するものとします。 2 パスワードを利用しての他人の成りすまし行為等による、コジポまたは特典の詐取などについては、ボートレース児島は一切責任を負いません。 (コジポ取得対象) 第9条 コジポは、電話投票で児島レースの舟券を購入した場合(コジポ倶楽部に登録したテレボート口座で購入した場合に限る。 )にのみ取得できるものとし、電話投票以外のボートレース場およびボートピア等での舟券購入についてはコジポの対象になりません。 2 前項に定めるほか、ボートレース児島独自のサービスによってもコジポを取得できるものとします。 3 前2項に定めるコジポ取得対象基準は、ボートレース児島が随時、任意に見直すことができるものとし、見直しを行ったときは、遅滞なく会員に周知するものとします。 (コジポの取得) 第10条 コジポは、電話投票での児島レースの舟券購入額100円につき1コジポ取得できます。 ただし、フライングや欠場・レース中止等、返還された金額分については、対象外となります。 2 コジポは、一つのコジポ口座にのみ積算され、他のいかなるコジポ口座にも積算されないものとします。 ボートレース児島は、コジポの二重登録が判明した場合は、正規のコジポ数に訂正する権利を有します。 3 会員がテレボート口座を複数所有している場合においては、入会時に登録したテレボート口座以外のテレボート口座を追加登録をすることにより、登録したすべてのテレボート口座での舟券購入でコジポを取得できるものとします。 テレボート口座の追加登録をしようとする場合は、ボートレース児島が定める手続きを経なければなりません。 (コジポの登録) 第11条 コジポは、会員のコジポ口座に登録されることで付与されるものとします。 会員は、コジポがコジポ口座に登録された後でなければ、そのコジポのご利用はできません。 2 コジポの登録は、毎月10日および25日に行います。 ただし、諸事情により遅くなる場合もあります。 3 会員は、コジポが自動的にコジポ口座に登録されなかった場合は、ボートレース児島が定める方法に基づき、登録を請求することができます。 ただし、次に掲げる場合は、この限りではありません。 1 請求対象となる日以前に当該会員のコジポ口座開設が完了していない場合 2 請求対象となる日から60日を経過した場合 4 会員は、コジポの登録について異議がある場合は、異議の対象となる利用日から60日以内にボートレース児島に異議の申立てをしなければなりません。 (コジポの合算) 第12条 積算されたコジポをコジポ口座間および会員間で共有、合算または譲渡することはできません。 (コジポの有効期限) 第13条 コジポの有効期間は、コジポ口座に登録された月から数えて12ヶ月後の月末までとします。 ボートレース児島はコジポ失効に関する一切の責任を負いません。 2 前項の有効期間については、ボートレース児島において随時、任意に見直すことができるものとし、見直しを行ったときは、遅滞なく会員に周知します。 (コジポの利用者) 第14条 コジポは、会員ご本人様のみご利用いただけます。 (特典の申込み) 第15条 コジポの特典との引換えのお申込みは、会員ご本人様からのみお申込みいただけます。 2 特典のお申込みをした後は、いかなる場合においてもその変更はできないものとします。 3 特典のお申込みはWebサイトでのみ受付するものとします。 (特典の送付先等) 第16条 特典の送付および会員への必要事項連絡は、すべてコジポ倶楽部に登録した住所に対して行います。 (特典の内容) 第17条 特典は、予告なく変更することがあります。 (登録情報の変更) 第18条 会員は、入会後、登録情報に変更があった場合は、速やかに登録情報の変更手続きをしていただくものとします。 また、テレボート会員登録内容についても併せて変更手続きをしていただくものとします。 2 前項の変更手続を怠ったために、ボートレース児島からの通知または送付物等が延着し、または到達しなかった場合は、通常到達すべきときに到着したものとみなします。 会員は、このみなし到着に対して異議を申し立てることができないものとします。 (特典の紛失・盗難等に対する措置) 第19条 会員にご提供するすべての特典について、ボートレース児島は、紛失・盗難等を理由とする再提供の義務を負いません。 また、特典の発送以降、配送中に生じた遅延、紛失、損害等のあらゆる事故により会員が特典を利用できない状況となった場合についても、ボートレース児島は一切の責任を負いません。 (コジポの払戻し) 第20条 特典が利用されなかった場合に、その特典に相当するコジポをコジポ口座に払い戻すことや他の特典に変更することはできないものとします。 この場合において、ボートレース児島は利用できなかった特典を補償するいかなる責任も負いません。 (退会) 第21条 会員が退会を希望する場合は、会員ご本人様から退会のお申込みをしていただき、お申込みが完了した時点で退会となります。 2 前項の規定により、退会または退会として扱われた時点で当該会員に係るすべてのコジポは失効します。 (再入会) 第22条 コジポ倶楽部を一度退会した後に再入会した場合、退会以前に所有していたコジポは一切復元されません。 2 再入会時は、初回入会時のボーナスコジポの付与は行いません。 (個人情報の管理) 第23条 ボートレース児島は、コジポ倶楽部の運営に当たり、会員からご提供いただいた個人情報を重要なものと認識し、その取扱いについては、細心の注意を払い、コンピュータで厳重に管理し、コジポ倶楽部の運営・管理およびボートレース児島の事業運営以外には一切使用しません。 ただし、以下の場合を除きます。 (1) ご本人様の同意がある場合 (2) 統計的なデータなどご本人様を識別することができない状態で開示・提供する場合 (3) 法令に基づき開示・提供を求められた場合 (4) 人の生命、身体または財産の保護のために必要な場合であって、ご本人様の同意を得ることが困難である場合 (5) 国または地方公共団体等が公的な事務を実施するうえで、協力する必要がある場合であって、ご本人様の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合 2 ボートレース児島は、メールや郵便物(景品等を含む)の処理・送付、配送の手配、統計データの作成等の業務を外部に委託する場合は、個人情報を適切に管理できると認められる業務委託先を選定し、適切に監督します。 (個人情報の利用目的) 第24条 ボートレース児島は、以下の目的で個人情報を収集し、利用します。 1 会員登録等のお申し込み受付のため 2 会員からのお問い合わせに対応するため 3 市場調査ならびにデータ分析等による、より良いサービスの研究・開発のため 4 ダイレクトメールの発送やメールマガジンの配信等、情報のお知らせのため 5 特典の配送・送金のため 6 ボートレース児島が適当と認めた委託先に対して、業務を適切に遂行させるため 7 会員退会後の事後管理のため 8 上記 1 から 7 に関連・付随する業務 (会員資格の失効) 第25条 ボートレース児島は次の各号に該当することが判明した場合、または該当する恐れがあると判明した場合は、予告なく会員資格を失効させることができるものとし、同時に失効時点における当該会員のコジポおよび特典の利用について取り消すことができるものとします。 1 会員登録およびコジポ積算、特典利用等の際に虚偽の申告や通知がなされた場合 2 本規約またはモーターボート競走法その他のボートレース関連法令に違反した場合 3 会員がテレボート会員の資格を喪失した場合 4 その他ボートレース児島との信頼関係を損なうとボートレース児島が判断した行為を行った場合 (本規約の改廃) 第26条 ボートレース児島は、本規約の一部または全部を予告なく変更または廃止することができるものとし、変更または廃止したときは、遅滞なく会員に周知するものとします。 2 会員は、前項の変更または廃止について、すべてご了承くださるものとします。 (サービスの終了) 第27条 ボートレース児島は、任意にコジポ倶楽部のサービスを終了することができるものとします。 その場合、未使用のコジポは全て無効となります。 (その他) 第28条 本規約に定めのない事項で問題が生じた場合は、ボートレース児島が決定権を有するものとします。

次の

児島テレポイント倶楽部

ボートレース 退会

ボート 荒井翔伍まくり差し一閃!地元優勝へ攻める/平和島 []• ボート [7月16日 7:24]• ボート [7月15日 22:50]• ボート [7月15日 20:03]• ボート [7月15日 18:31]• ボート [7月15日 17:39]• ボート [7月15日 17:33]• ボート [7月15日 17:20]• ボート [7月15日 16:18]• ボート [7月15日 13:29]• ボート [7月14日 23:13]• 競輪 ガールズ梶田舞、深紅のドレスで登場!/平塚 []• 競輪 [7月16日 15:27]• 競輪 [7月16日 15:27]• 競輪 [7月16日 14:15]• 競輪 [7月16日 11:33]• 競輪 [7月15日 18:11]• 競輪 [7月15日 17:50]• 競輪 [7月15日 17:12]• 競輪 [7月15日 15:23]• 競輪 [7月15日 0:51]• 競輪 [7月14日 23:35]• オートレース 丹村飛竜「自分のスタイル」で復活をアピール/飯塚 []• オート [7月15日 21:54]• オート [7月14日 21:33]• オート [7月13日 19:21]• オート [7月13日 8:30]• オート [7月12日 20:05]• オート [7月11日 20:48]• オート [7月11日 18:19]• オート [7月10日 20:56]• オート [7月10日 20:06]• オート [7月9日 19:12]•

次の

マイルクラブ大村24

ボートレース 退会

級別を決定するにあたっては級別審査基準があり、 勝率、2連対率、3連対率、事故率、出走回数が基準となります。 勝率は、着順点合計を出走回数で割ったものです。 着順点は1着10点、2着8点と着順に応じた点数が決められており、その合計が着順点合計です。 選手によって出走回数が違うので、比較しやすいように勝率を出すわけです。 平均何着を走っていたかがおおよそわかります。 一般競走でオール3着だと勝率は6. 00です。 2連対率は、1、2着回数を出走回数で割って百分率で表したもの。 3連対率は、1、2、3着回数合計を出走回数で割って百分率で表したもの。 さらに 事故率が0. 70以下で出走回数が90走以上という厳しい条件になっています。 級別で最上位の級であるA1級は、ボート界のエリートのような立場と理解して間違いないでしょう。 A1級はB1級よりも月間稼働日数が多い 期末勝負は、なにも勝率アップだけに注目すれば良いわけではありません。 例えば、高事故率の選手は、スタートで無理が出来ません。 級別審査基準には事故率という項目もあります。 いくら高い勝率をマークしても、 事故率が0. 71以上となるとB2級となります。 フライングなどで事故率が高い選手は、出走回数を増やして事故率を減らそうとします。 そのため、無事故完走を目標で走る場合があります。 A1級の出走回数が90走以上に改定されてからというもの、 フライングを1本受けてしまうと、2本目を取るとA1級が危ないと感じて、 スタートを控える傾向が出てしまうのも、また事実です。 事故多発や低勝利選手は選手会から退会勧告 選手は3年に1回登録更新検査を受けなければなりません。 視力、聴覚などの身体検査、機能検査などがあり、それに合格すれば登録更新となります。 不合格になってしまうと、次の登録更新検査を受ける事となります。 何度受けても合格できなければ、この場合も引退。 選手に定年はありませんが、レースで走ることが無理だと判断されれば、もちろん引退です。 3年間レースに出場できなかった選手の場合には登録抹消となります。 いつもベストな状態でレースに臨めるように、こうした登録更新検査があるのです。 A1級になると、まず1ヶ月の稼働日数が違ってきます。 平均すると15日。 B1級で12日、B2級で8日ですから、 走っているだけで収入に大きな差がついてきます。 さらに、高額賞金レースもA1級限定というものが多く、SGではボートレースオールスター(笹川賞)、グランドチャンピオン、ボートレースメモリアル(MB記念)、ボートレースダービー(全日本選手権)が、 A1級限定です。 さらに G1も原則A1級のみが出場できるレースとなります。 平均年収は1,900万円です。 一般競走の優勝候補に挙げられるクラスの選手達となります。 モーターの性能にかなり成績が左右される選手なので、 入れ替わりも頻繁なのがA2級の選手と言えるでしょう。 勝率5点台から2点台までと幅が広いのもB1級の特徴。 5点台の選手なら強力モーター手にすれば優勝戦に乗ることもありますが、優勝するケースはまれです。 3点台、2点台になると上位進出は期待できません。 ただし、 B1級には個性派が多く、ツボにはまれば高配当を出してくれます。 年収は1,500万円〜1,000万円と幅があります。 新人はここからB2級:(A1、A2、B1の条件を満たしていない者および新人) デビューした新人は、B2級からスタートします。 長期欠場していた選手や事故ばかりしている選手もB2級となります。 1ヶ月の稼働日数が少ないので、1回でも事故を起こすと事故率が跳ね上がってしまいます。 デビューした新人はB2級ですが、ボートレーサー養成所の成績が優秀だとB1級並みのあっせんを受ける事もあります。 早くレースに慣れて実力を磨けという期待もあるんでしょうね。 産休、育休で長期欠場した選手がレースに復帰した場合、B2級から再スタートしますが、産休を開始した時点と同等のあっせん日数を6ヶ月間適用する特例もあります。 合わせて読みたい記事.

次の