ポケモン 剣 盾 種族 値 ランキング。 【ポケモン剣盾】シーズン5前期のポケモン使用率ランキングが発表!ガラルヒヒダルマの使用率の更なる増加やルカリオがTOP30入りに!

【ポケモン剣盾】ぼうぎょ種族値ランキング【ソードシールド】

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パッと見るための目次• 600族とは 600族とはHP,攻撃,防御,特攻,特防,素早さの合計種族値が600のポケモンの総称です。 600族のポケモンは全シリーズで8体存在します。 カイリュー• バンギラス• ボーマンダ• メタグロス• ガブリアス• サザンドラ• ヌメルゴン• ジャラランガ また、セレビィ・ミュウ・ジラーチなどのポケモンは合計種族値が600ですが、レーティング対戦で使用できません。 そのためこれらの幻のポケモンや伝説のポケモンは600族とは呼ばれていません。 それではランキングの方、入っていきましょう! ちなみにケッキングの合計種族値は680なのですが、600族ではありませんのでランキング外となっています。 61 実質種族値が650なバンギラス兄さん。 こいつは化け物。 さて、バンギラスは特性で天候状態を「砂」にする事ができます。 岩タイプのポケモンは天候が「砂」状態になると特防が1. 5倍になります。 バンギラスの特防種族値は100なので、砂状態には150になります。 つまり合計種族値は実質650になります。 600族以上の力を持つことになります。 そして特防アップに必要な天候「砂」という条件を自らの特性で補ってしまうというイカレ具合。 その耐久はカイオーガのハイドロポンプをも1発は耐えるほど。

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【ソードシールド】全ポケモンの種族値一覧!並べ替え機能付き【ポケモン剣盾】

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しかし、 構築次第では勝ちやすいパーティを作成することが可能であり、たくさん勝利を重ねことで最強になることはできます。 構築の仕方が重要 最強のパーティに仕立て上げるには、構築の仕方が非常に重要です。 好きなポケモンをパーティ内に入れるにも、タイプ相性の相性保管を考えたり、どのような戦略で戦うのかを考える必要があります。 まずは レンタルパーティを使用し、実戦の経験を積むことで構築のヒントが掴めます。 対戦環境の考察 特性リベロのエースバーンが大流行 攻撃時に技と同じタイプに変化する特性、「リベロ」を持ったエースバーンが大流行しています。 常に技をタイプ一致として使用できるため、どの技を使った場合でも大ダメージを与えられるエースアタッカーとしての活躍ができるためです。 物理環境に対応できる物理受けが増えている 物理アタッカーが多い現環境では、カバルドンやドヒドイデなど、物理アタッカーに強いポケモンも多く使われています。 これらのポケモンは耐久力の高さから長期戦になりやすく、対応手段を用意しなけれ完全に動きを止められてしまうため、特殊アタッカーや変化技を封じる手段が重要になっています。 ダイマックスを活かした型が多い ダイマックスの「HPが上昇する」という仕様や、ダイマックス技の効果を利用したポケモンが環境に多く存在しています。 特に 「ダイジェット」の素早さを上げる効果が強力で、「ギャラドス」や「アーマーガア」といった「ダイジェット」を効果的に使えるポケモンの評価が高いです。 この影響で、弱点を突かれた際に攻撃と特攻を2段階上げられる「じゃくてんほけん」を持ったポケモンが多く存在しています。 関連記事 やり方・方法まとめの記事一覧 - -.

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【ソードシールド】全ポケモンの種族値一覧!並べ替え機能付き【ポケモン剣盾】

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決定力ランキング ここでは決定力ランキングを載せていこうと思います。 現時点で判明している高火力技と種族値で火力を計算していきます。 なお、技の選別は独断と偏見で使いやすさを考慮しており、対戦で使うことを想定しています。 そして実数値となる値は性格補正なしの努力値252振りの同一条件で、 特性は考慮しておりません。 はこのランキングで関係しませんが、はおそらく今後も歴史に残ると思います。 ランキングは10位まで掲載しています。 旧ポケの派生が2匹が目立っていますね。 初代関連や超火力での有名所が残っているのは嬉しいところ。 ネギガナイトのスターアサルトが実用的であれば3位圏内もありえます。 特性とダイマックス等によりこれは大きくランキングが変わると思われます。 特殊火力ランキング ポケモン 特攻 実値 技の威力 火力 シャンデラ 145 197 130 38415 ヒヒダルマダルマ 140 192 130 37440 ジジーロン 135 187 130 36465 ジュラルドン 120 172 140 36120 ロズレイド 125 177 130 34515 サザンドラ 125 177 130 34515 クワガノン 145 197 110 32505 エンニュート 111 163 130 31785 ヨワシ 140 192 110 31680 ラフレシア 110 162 130 31590 高火力特殊技が減っている気すらしますし、 エスパー、ゴースト、ノーマル、フェアリーなどの特殊は威力が高い技を持っていないのでこうなるのも頷けます。 次点はカットロトムでした。 今回、りゅうせいぐんが見つからなかったりしたので、 高火力技のオーバーヒートかリーフストーム、威力110の技を使えるポケモンが現時点でランクインしました。 これも物理と同じく、特性やダイマックス等で変わるのだと思います。 耐久力ランキング 最後に 耐久力ランキングを20位まで調べたいと思います。 今回は耐久力>火力の構図になる気がして、長期戦が多くなることが懸念材料となっています。 進化の輝石が出たばかりのポリ2やラッキー、サマヨールなどトラウマが蘇らないことを祈ります。 条件は HPと防御もしくは特防に252振りの防御特化の性格補正なしで計算しています。 順番がわかればいいから無振りでもよかったけれど、攻撃の条件に対等にしたくてこうなりました。 物理耐久ランキング(伝説・幻を除く) ポケモン HP 実数値 防御 実数値 物理耐久 クレベース 95 202 184 236 47672 メルメタル 135 242 143 195 47190 ハガネール 75 182 200 252 45864 ドサイドン 115 222 130 182 40404 イシヘンジン 100 207 135 187 38709 セキタンザン 110 217 120 172 37324 カバルドン 108 215 118 170 36550 サイドン 105 212 120 172 36464 パルシェン 50 157 180 232 36424 コバルオン 91 198 129 181 35838 ツボツボ 20 127 230 282 35814 ギガイアス 85 192 130 182 34944 グソクムシャ 75 182 140 192 34944 バルジーナ 110 217 105 157 34069 コータス 70 177 140 192 33984 バンギラス 100 207 110 162 33534 ニダンギル 59 166 150 202 33532 パンプジン(特大) 85 192 122 174 33408 ヨクバリス 120 227 95 147 33369 ヒヒダルマ(ダルマ) 105 212 105 157 33284 物理耐久の高い歴代の流しポケモンが多そうです。 しかし、 再生回復を覚えるポケモンが少ないでしょうか。 怠けるのカバルドンか、バルジーナの羽休めというところ。 物理耐久のあるポケモンはほとんど決定力も持ち合わせているようです。 次点はかつて大活躍していたナットレイ(21位)でした。 特殊耐久ランキング(伝説・幻を除く) ポケモン HP 実数値 特防 実数値 物理耐久 カビゴン 160 267 110 162 43254 ヌメルゴン 90 197 150 202 39794 マンタイン 85 192 140 192 36864 ブラッキー 95 202 130 182 36764 ニンフィア 95 202 130 182 36764 ビリジオン 91 198 129 181 35838 ツボツボ 20 127 230 282 35814 ミロカロス 95 202 125 177 35754 シャワーズ 130 237 95 147 34839 ラプラス 130 237 95 147 34839 ヒヒダルマ 105 212 105 157 33284 ゴンベ 135 242 85 137 33154 ムシャーナ 116 223 95 147 32781 ソーナンス 190 297 58 110 32670 マッギョ 109 216 99 151 32616 ブルンゲル 100 207 105 157 32499 オニシズクモ 68 175 132 184 32200 トゲキッス 85 192 115 167 32064 ギルガルド 60 167 140 192 32064 ヤレユータン 90 197 110 162 31914 がやはり堂々の1位でしたね。 曲者ポケモンが勢揃いです。 ブイズが意外と入ってきていますね。 特殊同士の戦いが一番長引きそうな気がしてきました。 こちらも再生回復は少ない印象です。 特殊に関しては 悪巧みや蝶の舞など、積み技で戦うのが今作でも見られそうです。 そういったポケモンの対策は考えておかねばなりません。 スポンサーリンク まとめ• ランキングを作ってみたものの、 ランクインした新ポケモンは少なめだった。 種族値が全体的に平均化されているポケモンが多い印象だった。 尖った能力のポケモンが前作のポケモンばかりであるため、 試合が長引くことが多いと考えられる。 決定力ランキングは特性や新技、ダイマックスの判明により大きく変わることが予測される。 物理耐久ランキングは再生回復を少なくして調整しているのかもしれない• 決定力<耐久力となる場合は積み技や変化技がとても重要になると考えられる 第八世代は人気ポケモンでかつ高種族値だったモンスターがいろいろいなくなっている形です。 僕の大好きなハリテヤマもいなくて、代わりに大嫌いなローブシンがいました。 それでも、この環境を受け入れて楽しくプレイするトレーナーでありたいので、今作も堪能しようと思います。 ここまで読んでくださりありがとうございました! この記事は2019年11月15日(金)の発売日に投稿しており、情報が古い場合がございます。 ご了承くださいませ。

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