ゲンガー 剣盾。 ポケモン剣盾シーズン3使用構築 ゲンガーの逆襲

【剣盾】【議論】ゲンガーの使用率がコチラwwww⇐これはネガれないな。。。。

ゲンガー 剣盾

シーズン4お疲れ様でした。 HANZOです。 今回初めて構築記事を書きます。 至らない点が多々あると思いますが、よろしくお願いします。 また、今回の構築は人によって非常に強い嫌悪感を抱く方もいらっしゃると思います。 予めご了承ください。 また、各の配分や実数値を載せますが、はH-A-B-C-D-S表記とし、実数値はLv. 50時の値を記載します。 本記事の構成は以下です。 ・成績 ・構築経緯と使用感 ・個体紹介 ・おわりに 早速ですが、使用したパーティはこちらです。 理由は、眠りによって相手のックスターンを阻害しつつ行動できるのが強いと考えたこと、今作はがおらず(後々解禁されるかもしれませんが)、環境全体に催眠対策が薄いと考えたことが挙げられます。 本パーティは基本的にで場を整えて、ゲンガーで最低1体倒して、残りをDMエースで倒す、という動きがベースです。 さいみんじゅつは命中不安技ではあるものの、決まれば試合の主導権を一気に引き寄せることができ、劣勢からでも巻き返すことができる力がありました。 また、パーティ相性的にヌオーといった受けサイクルに対して強いと感じました。 正直、受けサイクルに負けた記憶ないです。 持ち物はコンセプトと相性が良いと思い、たべのこしを持たせました。 対でみがわりであくびを躱したり、相手のックスターンを枯らしたり、ウオノラゴンのケアをしたりと活躍の場が多く、選出率も高かったです。 みがわりはタイプ不一致サマ耐え、のヘビーボンバー耐えです。 ちなみにこの子はキョックス個体ではありませんが、試合によってはキョダイセンリツ打てれば勝てる試合が2、3あったので、キョックス個体で育成した方がいいかもしれません(後述しますが、ダイアイスによるあられでゲンガーのたすきを潰さずに済むメリットもある)。 今期はキョックスが環境に多くおり、それに伴いみがわりの警戒が薄くなっていると感じました。 具体的にはが後投げされるケースが多かったように思います。 その場合、みがわりでやどりぎのたねを不発にし、の試行回数を稼いで、相手に悠長な行動をさせずにあわよくばそのまま突破を狙うことができます。 弱点として、相手のと対面した場合、電気技を所持しているケースが多く、押し負けてしまう事が多々ありました。 またシーズン後半になるとさすがに対策が豊富になり、うまく選出誘導されて狩られたりしたこともありました。 催眠術たたりめで相手パーティに高負荷をかけます。 最速で育成した理由は、に対して確実に先制するためです。 その副産物として耐久振りドラパルトや意地っ張りエースバーンに対して先制できるようになりました。 基本的に対面で無起点からさいみんじゅつを打って、たたりめで大ダメージを狙います。 ほとんどのはその段階で後続のックス技圏内に入り、眠りターンが長引けばそのままゲンガーで突破できます。 また、耐久の脆いゲンガーはきあいのたすきと非常に相性が良く、さいみんじゅつの試行回数増加や後述するみちづれの成功率を高めたりなど、非常に強力で高負荷な立ち回りが可能となりました。 はノーマルタイプへの打点として採用しました。 そのおかげでや、タチフサグマに対して居座ることができ、控えの負担を大きく減らすことができました。 そのほか、、、、への高火力打点となるため、非常に重宝しました。 みちづれは、きあいのたすきでHP1のゲンガーに対してそのまま攻撃してくる相手が多く、非常に決まりました。 特にや、といった、突破に苦労するに対して非常に有効でした。 これはおそらく、相手視点からはさいみんじゅつを避けないとどうにもできず、さいみんじゅつの試行回数を稼がせないという思考が、みちづれの成功率を高めたのだと思います。 このゲンガーの弱点は先制技持ちのとゲンガーより早い、特にドラパルトです。 ドラパルトはドラゴンアローという2回攻撃技を覚え、それを上から打たれるだけで倒されてしまいます。 先発でゲンガードラパルト対面ができると本当に絶望的で、裏のに引いてドラゴン技を無効にできればいいですが、ドラパルト側がとんぼ返りを選択していた場合、目の前がまっくらになります。 はじめはこの動きで何回も負けたため、後述するを開発したという経緯があります。 そのおかげであくび持ちの前で堂々とすることができ、その後のダイホロウ、ダイフェアリーで大ダメージを与えることができます。 またドラパルトの鬼火やのフリドラ氷結もしのぐことができ、非常に使用感として良好でした。 ただSが遅いので、70族付近のが最速だった場合抜かれてしまいます。 また相手のがSを振っていた場合、撃ち負けてしまします。 非常に耐久に厚くしています。 パーティ単位でドラパルト、が重かったので、ヨプのみ(格闘半減)を持たせて行動保証しました。 主な耐久調整は下記です。 ・A特化(スカーフ想定)のばかぢからの最大ダメージ208 ・補正なしC252振りかっとの確定耐え(最大ダメージ206) 基本でんじは、がんせきふうじから入ってS操作し、を巻ければ仕事完了です。 でんじはによる麻痺で裏のゲンガーのたたりめの火力補助をしつつ、場に生存していれば、麻痺とのみも狙っていけます。 きんちょうかんにしている理由は、たすきゲンガーと同時選出することを考え、砂によるスリップダメージを無くすためです。 非常に選出率が高く、安定して活躍してくれました。 ここまで厚く耐久に振ることで、先発格闘技持ちのやへの行動回数が増え、安定して後続ので処理できるラインまで押し込むことができました。 また、ドラパルト対面は本当に強く、基本的に2回以上行動することができ、非常に頼もしい存在でした。 苦手なはウオノラゴン、ジョー、などの上から高火力弱点技をついてくると、挑発持ちアーマーガアです。 特にアーマーガアはゲンガーのたたりめで処理するルートを確保するためにまひを入れておきたいが、それをちょうはつで防がれると一気にきつくなってしましました。 ダイバーンの威力と早い素早さが魅力で、非常に使いやすかったです。 パーティ単位で重めなやアーマーガア、に対して非常に強く、たすきを潰せていればも1撃で倒すことができます。 弱点は、もらいびです。 何もできません。 また、相手のきあいのたすきを潰せていない状態だと、余計なダメージを負ったり、そのまま倒されてしまう場合もあります。 特にやといった高火力たすき持ちにはパーティ単位でしっかりとケアしなければいけません。 とすなかきで抜き性能を高め、決まればあっさりと全抜きできます。 恐らく一般的にはつのドリルではなくがメジャーなのかと思いますが、やヌオーなどの受けに最後まで突破できる可能性を残す点と、ダイアタックで相手のSを下げる意図で採用しました。 しかし、シーズン後半になるとを読まれて負けるパターンが多く、選出画面で刺さっていても出す回数は一番少なかったように思います。 ただ、相手視点からは選出画面で圧力に感じるはずなので、ずっと採用していました。 比較的運要素多めの構築かと思いますが、使ってみると最後まで勝つ可能性を秘めたパーティだと感じました。 初心者の私でも最終3桁を達成でき、シーズン途中で2桁を射程に捉えることができたことから、やはり眠りの戦術は非常に強力だと感じました。 特に今作はまだ「」がおらず、全体的に催眠対策をしているケースが少なかったこともあり、そこそこ勝てているのだと感じます。 今回、初の構築記事投稿ということで、情報不足や見易さ、読みやすさの観点など、お見苦しい点がたくさんあったかと思います。 ご質問、ご意見がございましたら、コメントや( paisenegir)の方にいただければ幸いです。 また、今回の構築、実はあみゅさんのシーズン2で使用していた構築に多大なる影響を受けております。 、、エースバーン、がそうです。 対戦を始めるにあたって、まずは強い人のパーティを参考にしよう、ということで長年実況活動をやられているあみゅさんのパーティを参考にしました。 下記にリンクを貼っておきます。 個人的にも今後のあみゅさんの活躍を期待しております。 URL; 以上です。 ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

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【ポケモン剣盾】ゲンガー(ゴースト)の入手方法【ポケモンソードシールド】

ゲンガー 剣盾

と共に第六世代を荒らし回った怪物 しかしもう、その姿は見る影もない… みなさんお疲れ様です。 剣盾シーズン3、いかがでしたか? 私?私ですか…? やばかったです。 いや、勝てない。 勝てない。 ただ淡々と負けていく。 そんな感じでした。 最終順位は2700位ぐらいでしたね。 これはいけない。 ただ個人的に最終日にいい感じの構築が出来たので公開したいと思います。 ではどうぞ。 そして死ぬほど舐められることである。 それはもうベロンベロンに。 逆にいえば相手は突っ張ってきてくれるということだ。 ところでが強かった理由をみなさんご存知だろうか?言うまでもなくかげふみ、そしてみちずれだ。 たしかに今ゲンガーはかげふみを失い、道連れも弱体化した。 しかし今作では舐められる、つまり (ゲンガーぐらいなんとかなるやろ笑)の気持ちを逆手にとり、相手に交換させない、擬似かげふみを可能としたのだ。 さらにダイジェットもち以外が先発ゲンガーにを切ることはまず有り得ないため、みちずれがきまりやすくなるのだ。 現環境のダイジェットエースといえばギャラとキッス。 こいつを牽制することも考えて上記のような技構成となった。 この構築は ゲンガーの初手みちずれが決まるものとして構築されているため、 その裏にタイマン性能が高いが欲しかったため採用となった。 ゲンガーと違いめっちゃつよい。 Aに降りたくなる場面も多かったが準速の恩恵がそれ以上に多かったためCS。 珠ドラパを使いたかったから採用。 正直こいつは上手く調整するか別の持ち物にした方がよかった気がする。 ックス特化させるなら不意打ちをにしたほうがよい。 すごく強いがックス時にダイウォールが使えないのとあくびも欲しいためたべのこし型に変更するのもあり。 それはもう、悲しいほどに。 起点づくりや受けが初手で来るだけでまあきついのだが、みちずれのカモにしたいと対面したときもははたきおとすが没収されているためを撃たれ余裕で耐えるといった悲しい事故が多発した。 正直こだわりみちづれは弱かった。 決まっても結局2対2になるだけなのだ。 が強いのは一体持っていてみちづれできることなのだ。 結論:はつよい momomochikun.

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【ポケモン剣盾】ゲンガーの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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