ディビジョン2 スペシャリゼーション おすすめ。 スペシャリゼーションの選択に迷ったら

ディビジョン2 スペシャリゼーションのおすすめ・使い方

ディビジョン2 スペシャリゼーション おすすめ

ゲーム・映画・音楽どれもハイレベルすぎw 管理人イチオシのヘッドセットです! スペシャリゼーションとは? スペシャリゼーションは、簡単にいうと、 新たなスキルツリー になります。 また、通常の武器に加えて、「 シグネチャーウェポン」という特別な武器が使えるようになります。 スペシャリゼーションのスキルツリーを進めていくと、 新たなグレネードやスキルに新しい種類が追加されたりもします。 また、特定の武器の威力を上げることもできます。 スペシャリゼーションは3種類あり、 ・シャープシューター ・サバイバリスト ・デモリショニスト があります。 シャープシューターの特徴とおすすめ シャープシューターは、遠距離向けのスペシャリゼーションです。 シグネチャーウェポンは、 強力なスナイパーライフルの「 TAC-50C ライフル」 が使えます。 また、特殊グレネードの「 フラッシュグレネード」が使えるようになります。 このグレネードは、殺傷能力はありませんが、敵を数秒間停止させることができます。 他にも敵の位置を表示するドローンも使えるようになります。 (スキルPulseの強化版) ライフルとヘッドショットのダメージが上がるので、 ライフル使いでヘッドショット狙いのプレースタイルならおすすめのスペシャリゼーションです。 サバイバリストの特徴とおすすめ サバイバリストは、名前の通り死ににくくなるスペシャリゼーションです。 防御が上がったり、味方への回復が増えたりします。 シグネチャーウェポンは クロスボウです。 威力は高いのですが、当てるのが難しく少し癖があるウェポンになります。 味方を回復する追尾マインが使えるので、マルチパーティ向けかもしれません。 攻撃面で使えるのが「 焼夷グレネード」で、 当てると敵を炎上させることができます。 基本的にサポート役として便利なスペシャリゼーションになります。 デモリショニストの特徴とおすすめ デモリショニストは、どちらかというと攻撃向けのスペシャリゼーションです。 シグネチャーウェポンは、 「 M32A1 マルチショットグレネードランチャー」 が使えます。 爆破範囲が広く、破壊力がある武器なので、シグネチャーウェポンの中では一番使えます。 また、特殊グレネードの「 フラググレネード」も相手に出血効果がつくので便利です。 アーティレリータレットというものが使えるようになりますが、 威力は強いのですが、操作が手動なので少し使い勝手はよくありません。 また、弾数も制限があります。 マシンガン系の武器のダメージが増えるので、 普段マシンガンを使っているならデモリショニストがいいかもしれません。 スペシャリゼーションのおすすめは? スペシャリゼーションのおすすめですが、どれも一長一短あるので、 自分のプレイスタイルに合わせるのがいいでしょう。 一番使えるシグネチャーウェポンはデモリショニストのグレネードランチャーですが、 デモリショニストのスキルツリーがいまいちプレイスタイルに合わないかもしれません。 (強化武器が使いにくいマシンガンというのも難点) ただ、攻撃面を考えるとデモリショニストが一番いいかと思います。 次点でシャープシューターになります。 特にライフル使いなら便利なスペシャリゼーションでしょう。 スナイパーライフルは強力ですが、弾数も少なく、 ヘッドショットを当ててもボスを一撃で沈めることもできないので、 使い所がいまいち微妙です。 敵の位置が分かるドローンはパーティに1人いると便利なので、 スペシャリゼーションとしての使い道はあります。 一番微妙なのがサバイバリストです。 シグネチャーウェポンのクロスボウはかなり使いにくい上、 他のスキルも回復メインと効果が分かりにくくなっています。 ただ、アサルトライフルのダメージを上げることができるので、 アサルトライフル使いにはいいかもしれません。

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リリースから約5カ月、『ディビジョン2』はどう変わった?

ディビジョン2 スペシャリゼーション おすすめ

スペシャリゼーションとは? ミッションの達成やレベルアップで獲得できるポイントで解除していく、専門的なシステムのことです。 他のゲームでは「職業」に相当すると言え、 プレイヤーのプレイスタイルに応じた能力を強化できます。 ちなみにスペシャリゼーションの変更は、作戦基地入ってすぐ左にある「 補給係」の横で行えます。 共通タレントについて 各スペシャリゼーションで共通の「シグネチャーウェポンダメージ」と「バイタルプロテクション」です。 タレントまとめ 各スペシャリゼーションでプレイし、ポイントを貯めることで有効化できる要素です。 テーブル右上部の検索フォームを利用することで、 任意の単語を抽出することができます。 ちなみにスペースの関係上、スペシャリゼーションを省略して記載しています。 また抽出時のミスを避けるため、両側に括弧を使用しています。 例えば[火]と検索すると、 ファイアウォールのみ表示できます。 さらにストライカーシールドの前面にいる敵の数に応じて、使用者と背後にいる味方のダメージが上昇する。 62ミニガン弾薬ドロップ トリガーを放さずに複数の敵を倒すと、弾薬ダメージが3増加する(特殊武器は除く) [銃] グループシグネチャー弾薬ドロップ トリガーを放さずに複数の敵を倒すと、グループメンバーの弾薬ダメージが1増加する(特殊武器は除く) [銃] ポーチ(大) 標準よりも大きいポーチで、ベルト給弾式の武器に付けられる [銃] P320 Xcompact 米軍採用の9mmピストル。 1秒以上の静止が必要 [銃] バンシーPulse 前方に弧を描くPulseエネルギーを放ち、範囲内の敵を混乱させる。 長いレール用のアンダーバレルアタッチメント [技] マキシム9 性能と消音性を両立させたサイレンサー一体型の9mmピストル。 大容量のマガジンとサイレンサーで、重量を増した銃身が反動を最小限に留める。 炸裂グレネード、スキル、効果に影響を与える [爆] フラググレネード ターゲットにダメージを与えて、出血させる [爆] 40mmグレネードドロップ 爆発で敵を倒すと、弾薬ゲージが3増加する。 シグネチャーウェポンは対象外 [爆] グループシグネチャー弾薬供給 爆発で複数の敵を倒すと、グループの弾薬ゲージが2増加する。 シグネチャーウェポンは対象外 [爆] 小型レーザーポインター 長短レール用のアンダーバレルアタッチメント [爆] ダイセロススペシャル 威力の高い357マグナムリボルバー。 60秒に1度しか使えない [爆] クライシスレスポンス アーマーが0まで減ると、全てのメインウェポンの弾薬を補充する [爆] アーティレリータレット タレット付近の目標地点に攻撃を行える [爆] サイクロンマガジン タレットの弾薬数を増加するMOD [爆] SHD CPU V. シグネチャーウェポンは対象外 [生] グループシグネチャー弾薬供給 ステータス効果のある敵を倒すと、グループの弾薬ゲージが3増加する。 シグネチャーウェポンは対象外 [生] インファントリー5. 56マガジン 5. 56アサルトスタイル武器用のカスタムマガジン [生] サバイバリスト D50 威力がありながらも正確に狙えるピストル。 シグネチャーウェポンは対象外 [射] グループシグネチャー弾薬供給 ヘッドショットで敵を倒すと、グループの弾薬ゲージが1増加する。 シグネチャーウェポンは対象外 [射] デジタルスコープ 長いトップレール用のデジタル照準装置 [射] シャープシューター 93R めまぐるしい近接戦に向いている3点バーストの武器。 全6種の中でシャープシューターのデジタルスコープのみ、 デメリットが存在します。

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スペシャリゼーションの選択に迷ったら

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なお、私は発売からPC版を継続的にプレイしているが、ほぼPvEのみプレイしていることもあり、この記事は基本的にPvEの情報になることをあらかじめ断っておく。 発売時の全体的な評価については、以前掲載したを参照してほしい。 ホワイトハウス内のアナウンス音声「防衛戦の内側に戻ってください!」が優しい言い方に変わったようだ。 スキルの地位が大きく向上するも、装備厳選の徒労感は変わらず まずは新規プレイヤーにも復帰プレイヤーにもすぐに影響のありそうなプレイフィールに関する変化を紹介する。 追加コンテンツについて知りたい人は、ここは読み飛ばして次の項目に進んでほしい。 さてアップデートでもっとも大きく変わったのはスキル(火炎放射タレットや回復ドローンなどのガジェット類)の扱いだ。 もともと銃器と比較して弱すぎる印象のあったスキルだが、全体的に強化されてスキル間の格差も減った。 以前に比べればスキルを中心としたビルドも検討しやすい。 細かいことを言えばもともと高めの性能だったにもかかわらず、クラスターマインがさらに強化されてしまったため、「バランスが整っている」とは言いがたいのが現状だ。 一時期、クラスターマインやボンバルディエドローンによる爆発ビルドが流行っていたが、あの頃に離脱したプレイヤーは既視感を覚えるかもしれない。 また、武器種のバランスについてはPvEは据え置きで、PvPはそのときどきによって大きくバランスが異なる。 シールドもかなりマシになったが、相対的によくなった程度で前作のエンドゲームのような活躍にはほど遠い。 スキルMODは以下のような変更が施された。 前述のスキル強化とあわせて、スキルの地位は向上したと言えるだろう。 MOD枠を使ってスキルパワーを上乗せする補助バッテリーの追加• クールダウンの仕様変更(スキルヘイストへの置き換え措置)• 新たなスキルMODの追加 このほかにもUIをはじめとした細かな改善があり、ゲームクリアまでのプレイについては体験が底上げされていることを強調しておきたい。 追加要素のほとんどはゲームクリア後、いわゆるエンドゲームコンテンツがほとんどだが、裏を返せばゲームクリアまではある程度出来のよさややりがいが保証されているということでもある。 スキルMOD装備画面でのジャンク指定も可能になるなど全体的に利便性は増している。 エンドゲーム向けには主に次のような変更がなされた。 武器MODから命中率ダウンなどの下降補正をほぼ削除• キャラクターの見た目にスキンヘッドなどを追加• 設計図に関する細かな仕様の見直し• 模造品も再調整できるように変更• サイドアームのMODにフラッシュライトを追加• 装備スコア500のエキゾチックアイテム性能を固定• 一部のドロップを装備スコア500固定にするなどのドロップ関連の見直し• 他プレイヤーの応援要請に応じることを奨励するシェーパードシステムを導入 ドロップの質は多少の見直しがあったものの、再調整可能なのは1箇所のみという仕様は変わっていない。 このため、多数の特性値をもつバックパックやベストを中心に厳選が大変なのは今もほとんど同じだ。 模造品も再調整可能になったのは歓迎すべき変更点だが、クラフトできないものがあったり、素材の所持上限が小さすぎたりと解決すべき問題は多い。 狙ったアイテムをドロップさせる仕組みもほぼなく、保管庫の拡張も行われていないため、ここは苦しさが増す一方となっている。 今後のアップデートでアイテム掘りやその管理について手が入れられる予定となっているので、長期的に見れば改善が見込めそうなのが救いか。 「敵はスキンヘッドにできるのに、プレイヤーはなぜできないのか」という声もあったスキンヘッド。 アップデートで髪型として追加された。 ホワイトハウスのヘリポート周りやコントロールポイント「ツタのトンネル」付近、ワシントンDC北西のごく一部など、若干ではあるが、地形に手を加えられた部分もある。 また、『ディビジョン2』ではあるときからプレイヤーに向かって敵が見境なく突っ込んでくる挙動(カバーしているこちらを無視して、奥の遮蔽物に無理矢理カバーしようとするなど)が問題視されており、開発もアップデートでの改善を図っている。 しかし、現時点においてはあまり改善されているとは言いがたく、あくまで私の主観だが「発売時のほうがマシだったのではないか」と思わされるときもあるほどだ。 複数のミッションが追加され、ストーリーもまだまだ進行中 発売後に追加されたメインに相当するミッションは以下の5つ。 タイダルベイスン• オペレーション・ダークアワーズ• マニング国立動物園• キャンプ・ホワイトオーク オペレーション・ダークアワーズは8人で挑むレイドミッションだ。 難易度「ノーマル」は現在の『ディビジョン2』でもっとも難しいミッションと言っていいだろう。 最初の実装時にはマッチメイキング機能に対応していなかったが、のちに「ディスカバリー」という簡単なモードが追加されて、ディスカバリー限定ながらマッチメイキング機能にも対応した。 マニング国立動物園はさまざまな動物が登場し、ロケーションは魅力的なのだが、ひたすら長い。 一連の追加ミッションは本編に続く内容が描かれ、今後もミッションの追加予定があるためか『ディビジョン2』の物語は終わりらしい終わりは迎えていない。 タイダルベイスン以外の上記追加ミッションはワシントンDCから離れた場所にあり、オープンワールド自体ははほぼ拡張されていないことも付記しておく。 既存のミッションはブラックタスク勢力のものを対象に、現在の最高難易度である「ヒロイック」をプレイできるようになったが、キャンプ・ホワイトオークは例外となっている。 このほかにもアップデートで以下のミッションが追加されているが、いずれもアクセスに制限がある。 クラシファイド任務:ネルソンシアター• クラシファイド任務:国債武器庫• クラシファイド任務:中央水族館• クラシファイド任務:NSA サイトB13• サイドストーリーが展開され、本作の世界をより深く理解できる。 なかでも中央水族館はロケーションとしても見応えがある。 ただし、クラシファイド任務は「基本的に週に1回しか挑戦できない」という困った制限がある。 マルチプレイにも対応しているが、難易度が1種類のみでリプレイの動機に乏しいため、いわゆる野良マッチングでのマルチプレイにはあまり期待しないほうがいいだろう。 マニング国立動物園と並び、物珍しさのある中央水族館。 エクスペディション:ケンリー大学は都合3ミッション分のボリュームをもった、探索に重きを置くミッション。 すべてのプレイヤーに向けて開放されていたが、現在はエリア自体が閉鎖(オープンワールドの外にミッションエリアがある形式だったので、オープンワールドの大きさ自体に変更はない)されており、再開放(年内を予定)までプレイできなくなっている。 とはいえケンリー大学は未実装だった「マスタリーシステム」が肝だったようなので、生まれ変わっての再開放に期待したい。 エクスペディシ ョン:ケンリー大学は同じエリアを何度も訪れるデザインとなっており、個人的には「一度プレイすれば十分」という感触だったことを伝えておこう。 武器や装備、スペシャリゼーションなどの追加状況 大きなアップデートにあわせて武器や装備(本作における防具)がいくつか追加されている。 目玉ともいえるエキゾチック関連は以下のものが加わった。 ペスティレンス(ライトマシンガン)• ネメシス(マークスマンライフル)• イーグルベアラー(アサルトライフル)• ドッジシティ・ガンスリンガーホルスター(ホルスター)• ダイアモンドバック(ライフル) 未入手の場合、現在は入手困難な武器となっている。 BTSUデータグローブ(グローブ) (動かない)蛇 が巻き付いた独創的なデザインのダイアモンドバック。 同じブランドで5つ以上揃えて装備するとユニークな効果を発揮するセット装備は、以下の6種類が追加されている。 ハードワイヤード• オンゴーイングディレクティブ• トゥルーパトリオット• エース&エイト• ネゴシエーション・ジレンマ• スピアーティップ 前作『ディビジョン』では最終的にクラシファイド装備がほとんど最適解に近い扱いであったが、『ディビジョン2』ではエキゾチックやセット装備はそういった状況を意識的に避けているようだ。 このため、これらを入手しないと箸にも棒にもかからないといった状況は基本的にない。 本作の目玉でもあったスペシャリゼーションは新たに「ガンナー」が追加された。 しかし、ガンナーの使えるミニガンは実用的とは言いがたく、最近はマルチプレイでも撃っているのを見かけることはほとんどない。 音はいいのだが、性能がスペシャル感に乏しいミニガン。 コスメティックアイテムに関しては、これまでに3度行われている衣料品イベントだけでも100を超える数が追加されている。 最近行われた衣料品イベント第3弾「ヒートウェーブ」でカジュアルな服装がかなり増えたのも大きな変化だ。 ただし、今から目的の衣料品を入手しようとした場合はコスメティックアイテムの仕様上、ほとんどの場合において課金が必要となることは注意してほしい(課金しなくてもコスメティックアイテム自体はそれなりに手に入るが)。 人気衣料品のシアトルジャケット。 関連する期間限定イベントが終わってしまったため、これからプレイする場合の無課金での入手はかなり運が絡む。 結局、どのエディションを買うべきか 「どのエディションを買えばいいのか?」という疑問もあると思うので、エディション選択の基準となる内容を書いておく。 各エディションの違いの詳細についてはもチェックしてほしい。 ゴールド以上のエディションに含まれるYEAR 1 PASSの主な内容。 まず大前提として『ディビジョン2』のアップデートコンテンツのほとんどは通常版でもアクセスできる。 それを理解したうえで各エディションの違いを見ていこう。 簡単な購入指針は以下の通りだ。 現状リプレイには向かないが、サイドストーリーも楽しめるし、探索でバックパックトロフィー(コスメティックアイテムの一種)も入手できる。 しかもまだ4ミッションが追加予定だ。 加えてゴールドエディションには新スペシャリゼーションの即時アンロックというメリットがある。 アンロック自体は通常版でも可能なのだが、(配信済みのガンナーを見る限り)退屈で面倒な作業を強制させられるため、手っ取り早く新スペシャリゼーションを試したい人は通常版を避けたほうがいいだろう。 さらに各種コンテンツへの早期アクセスも付属するので、今後のアップデートをいち早く楽しみたい人もゴールドエディションをオススメしたい。 アルティメットとゴールドの違いはコスメティックアイテムなので判断は容易い。 コスメティックアイテムにあまり興味がなければゴールドでも十分ということだ。 YEAR 1 PASSにはスペシャリゼーションに紐付いたコスメティックアイテムなどを収録。 こちらは即時アンロックされず、スペシャリゼーションアンロック相当の作業が待っている。 『ディビジョン2』の今後について 開発チームは今後も精力的にアップデートをしていく予定で、今月末には何らかのアナウンスができるだろうとのこと。 秋にはエピソード2「ペンダゴン:ラスト・キャッスル」が配信予定で、レイドミッションが追加される。 エピソード3ではニューヨークを訪れることがすでにアナウンス済みで、物語にも一区切りつくもよう。 さらに9月上旬にはコミュティから募った人間をスウェーデンの開発スタジオに招き、今後のアイディアについて議論が交わされる「Elite Task Force Workshop」が開かれる予定だ。 ワークショップは前作でも行われており、結果を残したが、今作ではどうなるのか動向に注目したい。

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