ジムニー スペア タイヤ。 新型ジムニー純正のタイヤカバーは無骨過ぎる?おすすめの社外品を紹介!

ジムニー 汎用 K

ジムニー スペア タイヤ

このブログの最新情報はコチラ 当社内の正式名称「スペアタイヤフェイスUPキット」試作品、テストに入りました。 アルミホイルがカッコよく装着できました! ジムニーを所有した事が無いワタシは知らなかったのですが、純正のままだとリアにアルミホイルは装着できないそうです。 スペアタイヤ専用なんです。 以下のスズキのマニュアルを見ると、良く分かります。 それどころか、このマニュアルにはスズキの純正アルミホイルすら装着できない!とあります。 上級グレードのジムニーを購入したリッチなアナタ!パンク時は、パンクした純正ホイルを室内に入れるしかないんです!泥だらけのタイヤを… もし、キャンプなどで荷物満載だったら、さらに悲劇… このキットなら、ちゃんとフェイス(顔)、つまりホイルの外側をちゃんと見えるように装着できます。 知識のある人なら、ロングボルトなどで同じように装着する方法もご存知です。 一つの手法としてはあり。 でも、ボルトというのは長くなるほどに強度が下がってしまうので、より安全な方法となると追加ブラケット。 JB23時代から慣れ親しまれた、「純正を取っ払ってオリジナルブラケットで装着」はコストパフォーマンスが良いのですが、当社としてはこの純正アダプターのあまりの出来のよさから、純正を活かしたい、となりました。 スペアタイヤはクルマの全長には含まれませんが、ブラケットは全長に含まれます。 純正はこの取り付けボルトがタイヤを外すと上下に跳ね上がることで、軽自動車の全長の枠内に納まるよう設計されています。 当社としては極力ルールを守る方向に近づけたいという思いもあり、これを活かす、と決めました。 ちなみにシエラはどうやらこの跳ね上げタイプじゃないようです。 乗用車なので全長幅に余裕があるからでしょうね。 コレが実際の製品。 これが無いと、ボルトだけで支えるので、走行中、ぶるぶる震えてガタガタと異音が発生し、取り付け強度も落ちてしまいます。 特殊な形状なので、意匠登録を出願しました。 現在受理され、審査結果待ち。 受理された時点で取得できる可能性は高いのですが、念のため、結果待ち。 隙間からブラケットをチェック。 ぱっと見た感じ、純正です。 当社はスチール製品には基本的に、一般的な塗装ではなく、電着塗装。 塗装といっても、メッキなどに近い表面処理法で、純正ブラケットと同じく、錆びたり、剥げたりすることはほぼありません。 純正にみえます。 当たり前か(笑) 実走しましたが、ガタガタなどの音は皆無。 走行性能が上がるものではありませんが、見た目にも、そしてパンクした際の実用面でも必須パーツ。 予定定価 ¥18,000。 発売予定日、3月後半です。 JB64パーツはまだ数点開発が進んでいます。 岩手県からはるばる打ち合わせとプレゼンテーションにお越しいただいたのは… 軽自動車のコンピュータの老舗、PAL SPORTSの大坊社長。 新型ジムニーでは、完成ホヤホヤのミニコンを紹介していただきました。 これ、¥16,800でエンジンハーネスにボルトオン装着で、約10馬力UP!昔、1馬力UP=1万円といわれた頃もありましたから、凄い時代になったと感激。 インプレッション動画を後日紹介いたします。 これは、100キンショップSERIAで買った、100円ベルト!500円系かと思ったら、「108円!」。 子どもの頃の駄菓子感覚… アエリエネー度はこちらの勝ち!(なんのこっちゃ) 先日紹介させていただいたエンブレムガード、ダークスモークバージョンの試作も出来ました。 メッキが消えるのではなく、うっすら浮かびあがるのもいいですねえ。 ブラックアウトはもちろんワイルドで似合っていますが。 純正ショックの35mm延長キットもテストしなきゃだし、キノクニさんでお願いしている特注ブレーキホースも準備中。 JAWS山本さんからはまもなく純正ポン換えタービンもサンプルが完成と連絡ありました。 ジムニーを皮切りにスタート予定のラジアルゴムベースのタフマット。 そしてコレ。 各車種専用収納ボックスです。 ダンボールのようでダンボールではない。 プラスチックのようでプラスチックでもない。 ダンボールのように軽い。 でも水濡れ耐性などはダンボールよりも強い。 そしてカラーバリエーションがあるんですねえ。 ダンボール箱じゃみっともない。 100キンで適当に買ったプラスチックケースじゃあ、サイズがしっくり収まらない。 アルミケースは高いし、中でものがゴトゴト音を立て、内装にダメージを与える。 これはそういう意味では最強。 当社のタイヤスロープ用の箱に開発したのですが、適当にクルマに当てはめるだけでも凄く使いやすかった。 このサイズで¥3000定価予定なんです。 もっと複雑な形状にもできるので、これからジムニーにも、専用品を型取りして販売する予定です。 やることたくさん、貧乏暇なし。 やっぱ100キンは本当に助かるわ~。 そういや靴下とパンツも売ってたゾ!買いに行こっと! 投稿ナビゲーション にこのひるねさま コメントありがとうございます。 あ!ローテーションという使い方もできるんですね!目からうろこです。 車検についてですが、奈良の陸運局からの現時点での返答は、実質のところノーコメントなんです。 というのも、ルーフキャリアやフェンダーのように、軽微な変更としておとがめがなくなる「指定部品」に含まれていないので、判断しづらいようなのです。 はっきりとした返答が難しいようで、現在当社としては色んな資料をもとに、最終的には説明できる何かしらの説明書を公開しようと思っております。 シエラが固定ボルトでジムニーはボルトが上下に動く機構になっている理由は間違いなくボディ寸法を軽規格サイズに収めるためなので、当社としては極力ジムニー用のラックを使うことが重要という認識です。 もう少し陸運局さまとは協議を続けていきながら、商品完成時にはその部分の説明ができるようにすすめてまります。 改めまして、コメント、ありがとうございます。 お忙しいところ、お返事をいただきまして、どうもありがとうございます。 製品重量の件ですが、すみません、特にこれと言った理由はないんです。 単純に「タイヤを大きく太く」+「スペアタイヤフェイスUPキット」追加で 純正比でどれくらい重くなるんだろう…と気になり、軽い気持ちで質問をしてしまいました。 『当社としては1番が強度安全性、2番に機能、3番に取り付け方法、4番目に重量、 そして5番目が価格(笑)を重視しております。 』…仰る通りだと思います。 ジムニーで燃費を気にした事はなく、今後も気にする事はないと思います 笑 勝手を申しましてすみませんが、重量についての質問は忘れて下さい。 この度は、安易な気持ちで質問をしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。 ミノジムオさま とんでもない、どうでもいい質問なんて無いです。 今回の質問も大変興味がわいたので、お聞きしてみました。 おっしゃる通り、重量増になる話です。 しかも、クルマの一番後ろですから、当然、車体の真ん中の重量増よりも、はるかに運動性能には影響がでます。 どれくらい増えるのか、言われてみれば気になります。 ということで、次回製品説明ブログをUPの際は、重量もちゃんと記載するので、ぜひ参考にしてください! 素直にとても嬉しいです、ブログを見ていただいているだけでもありがたいのに、この面倒なコメント欄に書き込みいただくと、さらに嬉しいです! ワタシSNS嫌いで、FB、ツイッターもやってませんので、いただくコメントはありがたいです。 ミノジムオさま お問い合わせありがとうございます。 とっても嬉しいコメント、ありがとうございます。 開発者が、あの純正タイヤラックを見て、とっぱらう、という気にならなかったようです。 作った開発者さんと、下請け工場さまの職人魂を感じたそうです。 また、現在、何度か奈良県の陸運局検査官と協議中ですが、ルールにできるだけ準じたい、という思いもあります。 タイヤとホイルですが、そのサイズはギリギリっぽいとのことでした。 とはいえ、万が一の際は、ホイルスペーサー追加していただければ対応可能だと思われます。 なお、ひでたろうさまの時と同様、オフセット量のご確認も装着時の目安には重要になると思います。 みなさまにいただいたコメントを反映して、販売時にはなんらかの形でホイルとタイヤ装着のスペースがわかるようなものを閲覧できるように準備中です。 重量ですが、現在装着されていてわからないので、後日、調べてみますが、差し支えなければ理由を教えていただけると参考になります。 車の部品は軽量であることに越したことはないですよね。 当社としては1番が強度安全性、2番に機能、3番に取り付け方法、4番目に重量、そして5番目が価格(笑)を重視しております。 いわれてみれば、最近、燃費の良いクルマに乗るお客様からは車高調の重量なども聞かれる事がしばしばあります。 今後ともよろしくお願いいたします。

次の

ジムニーのオールシーズンタイヤの価格は!?

ジムニー スペア タイヤ

ジムニーのオールシーズンタイヤの価格はいくらなのでしょうか。 ジムニーのカスタマイズに興味がある方の中には、オールシーズンタイヤへの交換を検討しているけれども、価格やどのメーカーの物が良いのかよく分からないと言う方もいらっしゃるのではないでしょうか。 実は、オールシーズンタイヤというのは自動車におけるタイヤの種類の中でも定義が非常に難しい区分となっているため、ユーザー自身が正しい知識を持ちそれぞれの役割を理解した上でタイヤを選ぶ必要があります。 そこで今回は、オールシーズンタイヤの説明やジムニーに装着することのできるオールシーズンタイヤで評価の高い物と価格の紹介などを中心に、ジムニーとオールシーズンタイヤについて解説していきます。 ジムニー オールシーズタイヤの価格:オールシーズンタイヤとは? ノーマルタイヤやスノータイヤと言う言葉は、カー用品店などでもよく耳にする単語ですが オールシーズンタイヤと言う単語は、あまり馴染みが無いという方も多いのではないでしょうか。 オールシーズンタイヤとは、その名の通り 1年間を通して乾いた路面や雨などで濡れた路面、雪道や凍結路面など全ての路面状態でも運転することが可能な 全天候型タイヤのこと指します。 また、ジムニーなどの4WD車には オールテレーンタイヤという雪上や未舗装などのオフロード走行に対応した 全地形型タイヤが装着される場合が多く、4WD車向けオールシーズンタイヤとして扱われる傾向にありますが、厳密にはオールシーズンタイヤとオールテレーンタイヤは天候対応と地形対応で定義が異なるため別物として区分されます。 しかし、昨今ではSUVやオフロード車の 新車時装着タイヤとして装備される事が多く、タイヤメーカーもこの両者を統一してオールシーズンタイヤと呼ぶケースが増えているのが現状です。 両者の大きな違いは、 トレッドパターンと呼ばれるタイヤの接地面構造にあり一般的なオールシーズンタイヤは、ノーマルタイヤのトレッドパターンにスノータイヤのパターンを掛け合わせた物で主に普通乗車用、オールテレーンタイヤはノーマルタイヤよりもトレッドパターンが複雑化し、サイドウォールと呼ばれるタイヤ側面部分も岩などの接触から保護するためにパターンが掘られ剛性が強化された4WD車用と言う違いがあります。 ジムニー オールシーズンタイヤの価格:オールシーズンタイヤはどのような人が選ぶべきタイヤ? オールシーズンタイヤは 様々な天候や地形に対応したオールラウンダーなタイヤですが、実際にはどのような人が選ぶべきタイヤなのでしょうか。 これは、全ての方に該当する訳ではありませんが 以下の条件に該当する方は、オールシーズンタイヤの使用に適していると言われています。 年間を通しての積雪は少ないが全く降らない訳ではない• ノーマルタイヤとスノータイヤを用意したいがタイヤを保管しておく場所が無い• アウトドアなどで未舗装路などの悪路を走行する機会がある• 年間の走行距離が5000km以下と少ない などが例として挙げられます。 そのため、結論としては 路面状況や気候の変化に関係なく常に様々な場所を タイヤ交換無しで走行したいと言う方に、オールシーズンタイヤは適していると言えるのです。 これらを踏まえて、次からの項目ではオールテレーンタイヤを含めたジムニーに装着することのできるオールシーズンタイヤで評価の高い物と平均的な価格を紹介していきます。 また、 乾いた路面や凍結路面でも力が発揮できる様、縦横に特殊なトレッドパターンを採用していることも特徴です。 トレッドパターンが独特な物となっているため、静粛性や乗り心地は他のシリーズと比べて劣る傾向にありますが、実際に使用したジムニーユーザーからは想像していたよりもロードノイズが少なく 乗り心地も悪くないと評価も高いオールシーズンタイヤとなっています。 マッドテレーン機能を兼ね備えている事から タイヤの重量が重く、走り出しの反応がやや鈍くなり燃費が落ちてしまうと言うデメリットも存在しますが、 車内へ伝わる振動も少なく乗り心地も悪くはないとユーザーからの評価も高いタイヤとなっています。 ジムニー オールシーズンタイヤの価格:まとめ 今回は、オールシーズンタイヤの説明やジムニーに装着することのできるオールシーズンタイヤで評価の高い物と価格の紹介などを中心に、ジムニーとオールシーズンタイヤについて解説してきましたが、オールシーズンタイヤとオールテレーンタイヤは定義が異なるため正式には別区分として扱われますが、基本的には同意義である事が分かったと思います。 また、どのような方がオールシーズンタイヤを選べば良いのかという事に関しては、ユーザーの環境によって異なるものの 路面状況や気候の変化に関係なく常に様々な場所をタイヤ交換無しで走行したいと言う方に適したタイヤと言えるでしょう。 オールシーズンタイヤの中には、ジムニーなどのクロスカントリー用タイヤの他に、乗用車用のノーマルタイヤに極めて近い設計の物も存在するため、ジムニーの場合には オールテレーンという名称を覚えておくことが、タイヤを探す上での1つのポイントとなります。 愛車を 一番高く売るにはどうしたらいいの?? あなたの大事な車、売るならできるだけ高く売りたいですよね。 でも車を売るとき、こんな悩みはありませんか?• 適正価格が分からない• ディーラーの言葉を信用していいのだろうか• きちんと査定してくれているのか心配• 交渉するのが苦手• 言われるままの値段で売ってしまいそう• 次の車を買う資金にしたいから少しでも高く売りたい 普通の人が自分の車を最大限高く売るのはとっても難しいです。 でも!実はとっても簡単な方法であなたの愛車を最高価格で売れる方法があるんです! それが…… 一括査定! ディーラーだと30万円の買取が 一括査定すると80万円になることも! なぜなら一括査定サイトでは大手下取り会社が 最大10社同時査定してくれるから。 あなたの愛車を会社間で競り合ってくれるので、買取価格が高騰するんです! 無料で一括査定できますし、価格が気に入らなければ実際に売らなくても大丈夫。

次の

「貴方はどっち派?」ジムニー&シエラ、スペアタイヤカバー紹介!|スタッフによるクルマ紹介|お店ブログ|スズキ新潟販売株式会社 スズキアリーナ新潟

ジムニー スペア タイヤ

さらに、 マッドテレーン・オールテレーン・ハイウェイテレーン・スタッドレスとジムニーの用途に合わせてタイヤを選択できます。 画像: 一覧表をご覧いただく前に ジムニーはリフトアップとカスタム次第でタイヤの選択肢が数十種類以上に渡ります。 中でもサイズアップを検討しているユーザーは何を選べばいいのか悩んでいることと思います。 そんな方に役立つ情報とご覧いただく前に目を通しておいて欲しいことをまとめました。 そしてジムニーに大径タイヤを装着する場合、選び方の目安として「軽自動車の規格に収まるか?」を基準に選択していくことも重要な項目です。 <装着できる限界のタイヤサイズ>• 外径:約820mmまで• 大径タイヤを装着するためにはホイールオフセット量・リフトアップ量の変更や各部の補正・加工が必要となります。 ここまでするとなると 構造変更で普通車登録に変更しなければなりません。 <軽自動車規格に収まるタイヤサイズ>• 195R16(外径:約730mm、幅:約200mm)2インチアップ推奨• 「タイヤ重量を教えて下さい」「〇〇〇のタイヤを履きたい」などのお問い合わせを多く頂きますが業務に支障が出ているため、詳細については各タイヤメーカーに直接お問い合わせされることをおすすめします。 参考価格につきましては2019年1月時点で確認したネット最安値帯の価格です。 ほとんどのタイヤはオープン価格となっており常に価格は変動しておりますので詳しくはお調べください。 オーバーフェンダーの装着が必要なタイヤや、装着にあたって構造変更・加工が必要なタイヤも掲載しておりますのでご注意ください。 一覧表に掲載されていないタイヤ以外でもジムニーに装着できるタイヤはあります。 ヨコハマタイヤを除くタイヤ重量についてはネット等で収集した数値ですので実測ではありません。 一覧表内のタイヤ銘柄をクリックにてメーカーの公式サイト・Google検索にリンクします。 タイヤ目次• MT(マッドテレーン)タイヤ ジムニー乗りなら1度は履いてみたいMTタイヤ。 普段使いではタイヤノイズや燃費など気にする点は いくつかありますが、 オフロードでの走破性は特筆するものがあります。 何よりも 見た目がカッコよくなりますので、ジムニーをより四駆らしい姿にしてくれます。 4 ー 195R16C 727 195 12. 7 ¥10,620~ 7. 00R16 782 199 16. 5 ¥12,120~ 7. 8 ¥14,100~ 195R16C G001J 733 198 14. 3 ¥13,800~ 7. 00R16 G001J 778 202 13. 2 ¥12,790~ 6. 50R16 763 178 15. 4 ¥14,260~ 205R16C 736 208 16. 9 ¥15,180~ 7. 00R16C 785 202 17. 0 ¥15,830~ 7. 50R16C 815 220 20. 5 定価¥24,800 ¥18,330~ 195R16C 718 195 11. 50-16 759 200 12. 5 ¥13,750~ 7. 00-16 790 215 16. 50R16 807 220 22. 00-16 ー ー ー ¥30,028~ 7. 00-16 ー ー ー ¥32,065~ 7. オンロードの快適性も損なわず、オフロードも走ることを想定された設計で、溝の深いタイヤパターンが見た目もワイルドにしてくれます。 9 ¥13,130~ 195R16C 716 198 14. 7 ¥20,000~ 6. 50-16 - - - ¥17,655~ 7. 00-16 - - - ¥17,655~ 6. 50-16 - - - - 7. 燃費や静粛性を重視した設計ながら、耐摩耗性も高いのが特徴です。 フラット林道程度なら十分走破できる性能も持ち合わせており、値段も手ごろですので毎日の足としてジムニーを使われている方におすすめです。 MT・ATタイヤにはマッド&スノー対応の種類もありますが、凍結路は想定されていません。 特にスキー・スノーボードなど雪山によく行く方は早めの装着が安心です。 オリジナルパーツの製作、業販なども承っております。 今まで製作してきたジムニーはからご覧になれます。 過去のイベント・レース参戦記録などはより! 〒556-0014 大阪府大阪市浪速区大国1-6-8 TEL: 06-6648-1001 FAX: 06-6648-1002.

次の