馬券 クレジットカード。 クレジットカードで競馬の馬券を買って現金化?地方競馬は買える?

地方競馬の馬券をクレジットカード払いで購入することはできない?

馬券 クレジットカード

対象店舗で対象のクレジットカードを使って決済するとキャンペーンや通常ポイントに加え、さらに最大5%還元! (2019年10月1日~2020年6月30日の9ヵ月間) 今回はパソコンから簡単に登録してクレジットカードで馬券が買える JRAダイレクトが面白そうだったので調べてみました。 JRAダイレクト基本情報• JRAダイレクト 対応のクレジットカードを登録することで馬券をインターネットで購入できるサービスです。 金曜日の18時30分~土曜日の17時25分までと土曜日の19時30分~日曜日の最終レース締切時刻まで購入できるようになっています。 土曜日19時30分~日曜日最終レース締切時刻 システム手数料・利用制限 JRAダイレクトには システム利用料金が1回100円(税込)がかかるので少し財布が痛いかもしれませんが、休日の楽しみが増えるのはありがたいですね。 また購入回数の制限や最低購入金額がシビアにきまっているので以下にまとめました。 「日曜日の3回」は「土曜日19時30分~日曜日最終レース締切時刻まで」となり、土曜日と日曜日で「合計6回」の購入が可能となります。 なお、「土曜日10時に日曜日の前日発売レースを1,000円分、1回購入」した場合は、「土曜日分の購入回数が1回」となります。 (日曜日分となりません) まとめると上記のようになりますが、少しわかりづらいので、解説しますと、• 土曜日のレースの購入は金~土に1日3回まで1回最低1,000円購入• 日曜日のレースの購入は土~日に1日3回まで1回最低1,000円購入 購入回数に制限があるので、全レースを楽しむことはできないですね。 おそらく依存症対策のつもりでしょう。 大きなレースや自信のあるレースを絞り込んで楽しむ感じになりそうです。 登録できるクレジットカード では、気になる登録可能なクレジットカードですが、国際ブランドではJCBカードになっていて、そのほかはカード会社によって異なるようになっています。 登録できるカードは以下になります。 JCBカード• 三井住友カード• UCカード• MUFGカード(UFJカード含む)• DCカード• NICOSカード(JAカード含む)• 楽天カード 個人的には 楽天カードが対応している点がうれしいですね。 楽天カードは楽天totoも運営していて公共のギャンブルに対して強みがあるみたいです。 JCBカードはカードの裏面に以下の項目が記載されているものが対象になりますのでご確認ください。 株式会社ジェーシービー• JCBグループのカード発行会社• 株式会社セブン・カードサービス• 小田急電鉄株式会社• 西日本旅客鉄道株式会社• 株式会社フジ 例えば、ライフカードだったら国際ブランドにかかわらず登録できないですね。 上記のカード以外に登録が広がって国際ブランドでVISA・MASTERならOKという風に変えていただきたいところです。 また、上記のカードでも「家族カード」・「法人カード」・「一部提携カード」では登録ができませんので注意が必要です。 払戻金の受取 見事レースを当てて払戻が発生した場合は、登録クレジットカードの利用代金支払い口座に振り込まれます。 振込手数料は発生しませんのご安心ください。 まーシステム手数料をとられているので当たり前ですが・・・ 各金融機関への振り込み日は以下にまとめています。 銀行名 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 みずほ銀行 ジャパンネット銀行 ゆうちょ銀行 その他の金融期間 曜日 月曜日中 月曜日中 月曜日午前中 月曜日午前中 木曜日中 月曜日中 まとめ 今回は「JRAの馬券がクレジットカードの登録でネット投票で購入できるJRAダイレクトが面白そうなので調べてみました!」でした。 休日に暇していいるときにちょっと競馬でもって感じで楽しめそうです。

次の

競馬の馬券のネット購入方法を全網羅!クレジットカードも使えるよ

馬券 クレジットカード

競馬ファンのみなさんこんばんわ! 競馬ってドキドキワクワクでやめられないですよね。 今回のテーマはズバリ、「クレジットカードで馬券を買うことができるか」です。 通常、競馬の馬券は現金で買うものですよね。 でも、持ち合わせがない時や、資金が尽きたときとかで、どうしても勝負したいレースがあった時、クレジットカードで馬券を買うことが出来たら便利だと思いませんか。 これだけキャッシュレス化の時代とか言われているんだし、当然ギャンブルもキャッシュレスになってもいいんじゃないかと常々思っていました。 そんな訳で、今回は、クレジットカードで地方競馬の馬券の購入ができるか調べてみました。 中央競馬クレジットカードOK、地方競馬は? みなさんご存知の通りだと思いますが、競馬には大きくわけて中央競馬と地方競馬があります。 中央競馬は、JRA(日本中央競馬会)が運営しているのですが、馬券は、競馬場や日本全国にあるウインズ・エクセルなどで購入するのが一般的かと思います。 これらは馬券購入は、現金で支払う必要があるのですが、実はクレジットカードで購入する方法もあります。 JRAが運営するJRAダイレクトというインターネットサービスを利用することで、中央競馬のレースの馬券をクレジットカードで購入することができるようになっています。 では、肝心の地方競馬はどうでしょうか。 地方競馬は、中央競馬が中央なのに対して、日本全国の地方自治体の運営によって各地で運営されている競馬です。 実は、地方競馬もインターネットから馬券の購入をすることができます。 即PAT(そくぱっと)、A-PAT(えーぱっと)というサービスがそれにあたります。 これらを使うとインターネットからの馬券購入ができるようになるります。 しかし、残念ながらクレジットカードでの馬券購入はできません。 上記のサービス意外にも、楽天競馬を使うとインターネットで競馬をすることができますが、こちらもクレジットカードでの支払いはできません。 つまり公式のサービスを使って地方競馬の馬券をクレジットカードで購入することは、今のところ出来ないようになっています。 という訳で、地方競馬をクレジットカードで遊ぶことはできないので、現金がないのであれば大人しく諦めるか、中央競馬を楽しむということになります。 しかし、諦めの悪い当サイト読者の為に、一応そのほかの方法について考えてみました。 クレジットカードのキャッシング枠を使う クレジットカードには、現金を引き出せるキャッシング枠がついている場合があります。 これを使えば、各クレジットカード提携のATMで現金を引き出すことができます。 だいたいメジャーなクレジットカードブランドであれば、銀行やコンビニにあるATMで利用することができます。 多少の違いはありますが、キャッシングの利用は概ね以下のような流れになります。 1、ATMの画面から「お引き出し」を選択 2、「クレジットカード」を差込口から投入 3、「暗証番号」を入力 4、「お借り入れ」を選択 5、返済方法を「1回払い」か「リボ払い」から選択 6、「お借り入れ金額」を1万円単位で入力 7、現金を受け取る 引き出した現金は、翌月以降にクレジットカード会社へ返済することになります。 あとは、現金を握りしめて競馬場へ行って馬券を購入するだけです。 この方法であれば、中央、地方問わずクレジットカードで馬券を購入することができます。 では、クレジットカードにキャッシング機能がついてない場合、もしくは使い切ってしまっている場合はどうすればいいでしょうか。 クレジットカードのショッピング枠を使う クレジットカードには、キャッシング枠の他にショッピング枠があります。 キャッシング枠が現金を引き出す為の枠なのに対して、ショッピング枠はお店でクレジットカードで買い物をする時に使う枠になります。 つまり、ショッピング枠は現金にすることができればいいわけですね。 通常、キャッシング枠よりショッピング枠の方が大きく設定されています。 ショッピング枠を現金化できれば、より大きな額の現金を利用することができます。 どうやって、ショッピング枠を現金にするかという話ですが、 クレジットカードで何か買って、それを買い取って貰えば現金にできそうですが、この方法は手間と時間がかかる上に、換金率もあまり良くなくてお勧めできる方法ではありません。 僕が以前利用したのは、ショッピング枠の現金化を代行してくれる業者です。 つまり、数パーセントの手数料を支払って、代行業者のサイトでクレジットカード決済をして、その分の現金を口座に振り込んでもらうというサービスです。 この手のサービスは昔からありましたが、最近ではサービスが便利になっていて、スマホ一本でインターネットで手続きをすることができて、早ければ10分くらいで自分の口座に現金を振り込んでもらうことができます。 この方法であれば、手間と時間をかけずにショッピング枠を現金化することができて、クレジットカードで馬券の購入をすることができます。 ちょっと裏技チックではありますが、以上が僕の考える地方競馬の馬券をクレジットカードで購入する方法です。 以下に、業者のリンクを紹介しておきますので、もしどうしても地方競馬をクレジットカードで楽しみたくなった場合は使ってみてください。

次の

クレジットカードの使える公営ギャンブル~その2「競輪その1」

馬券 クレジットカード

クレジットカードで馬券は購入できる? 現在、実際に競馬場や場外馬券場を訪れなくても馬券を買う方法は3種類あります。 それが 「JRAダイレクト」「即PAT」「A-PAT」の3つです。 まずは簡単にそれぞれについて説明をしていきます。 「即PAT」とは、 その名前の通りに申し込んだ即日から利用することができる購入方法です。 パソコンやスマートフォンから利用することができ、発走する1分前というぎりぎりまで購入可能です。 最低購入金額は競馬場などと同じ100円で、特に利用手数料などがかかることもありません。 JRAが指定している口座を持っていることが条件になるのですが、すでにその口座を持っている場合であれば専用の口座などを作る必要はありません。 指定されているのは以下の銀行です。 三井住友銀行• 三菱UFJ銀行• りそな・埼玉りそな銀行• ゆうちょ銀行• 楽天銀行• ジャパンネット銀行• 住信SBIネット銀行 登録も非常に簡単なので、インターネットなどで馬券を購入している人がもっとも多く利用している方法と言えます。 「A-PAT」とは、基本的には即PATに近い特徴を持っているのですが、 こちらは電話での購入が可能、つまりインターネットがなくても購入することができるのです。 ただし、 登録手続きをしてから実際に利用できるようになるまで約2ヶ月かかりますので、インターネットにつなげる環境なのであれば即PATの方が圧倒的に便利です。 オンラインなら、クレジットカードで馬券購入が可能!購入方法を詳しく解説します JRAダイレクトとは? そして クレジットカードを利用して馬券を購入できるのが 「JRAダイレクト」です。 登録したら 即日から利用が可能で、発走の5分前まで馬券の購入が可能です。 ただし、いくつか即PATとは違う条件が設定されているので注意が必要です。 まず 最低購入単位が100円ではなく1000円です。 これはそのとき購入する単位が 1000円以上ということですので馬券1口あたりは100円でも構いません。 そして月に 利用が5万円までという制限がかかっています。 かなり高額で馬券を購入している人にとっては厳しい制限かもしれません。 もっと金額を上げたい場合は即PATを利用するのが良いでしょう。 そして、クレジットカードを利用することでポイントが付く分がお得になると考える人がいるかもしれませんが、こちらは毎回手数料が100円かかりますので実際にはほとんど得にはなりません。 この手数料のために1回で購入できるのは最大49900円までということになります。 また、1日の利用回数の制限もあり、1日に3回までとなっています。 そのため何回にも分けて複数のレースを購入したりすることはできません。 JRA指定のクレジットカードが必要 完全にすべてのクレジットカードが利用できるというわけではなく、 指定されたクレジットカードでなければ利用することはできません。 利用できるカードは以下のものです。 JCBカード• 三井住友VISAカード• UCカード• MUFGカード(UFJカード含む)• DCカード• NICOSカード(JAカード含む)• 楽天カード また、これらは 本人名義のカードのみの使用となっており、 家族カードや法人カードでは利用することはできません。 もちろん未成年の名義のカードも使用できません。 そしてこれらのカードを持っていれば無条件に利用できるというものではなく、 クレジットカード側の専用webサイトからも利用登録をする必要があります。 そして デビットカードや発行したばかりのクレジットカードなどは利用できないということを覚えておきましょう。 ちなみにクレジットカードは後で分割払いに変更したりすることができる場合が多いのですが、馬券の購入に関しては一括払いが原則となります。 スマホはNG!購入はパソコンから! 即PATはパソコン、スマートフォンのどちらからでも利用することができますが、 JRAダイレクトではパソコンからの使用しかできません。 馬券を購入する際はパソコンからアクセスしていきましょう。 クレジットカードで馬券を購入する場合の注意点 システム利用料が発生 まず注意しなければいけないのは システム手数料です。 毎回購入するたびに 100円の手数料がかかりますので少額の購入であれば損をしてしまいます。 ポイントが入る分と相殺したとしても1%の還元率でポイントがついた場合、1万円馬券を買って100ポイントですので、それでやっとプラスマイナスゼロということになります。 細かい話ではありますが、やはり得とは言えないでしょう。 利用限度額が決まっている もう一つの大きな条件としては 利用限度額が月に5万円までと決められているということです。 「大金をかけている」• 「毎週土日購入している」 という人にとってはこれはかなり厳しい限度額だと言えます。 もっと使いたい、という人にはこの購入方法は適していないと言えるでしょう。 払い戻しは即日ではない 競馬場や場外馬券場にいて馬券を購入し、その馬券が的中した場合はその場で現金に払い戻しすることが可能です。 しかし、 JRAダイレクトの場合は土曜日や日曜日のレースで的中した払い戻し金はその日のうちに現金化されるのではなく、 週明けの月曜日に指定している銀行に入金されることになります。 月曜日が祝日などになっている場合はさらにその翌日ということです。 クレジットカードで馬券を購入するメリット・デメリット では、JRAダイレクトからクレジットカードを利用して馬券を購入した際のメリットから順に見ていきます。 競馬場や場外馬券場では現金が、即PATなどでは銀行口座にお金がなければ馬券を購入することができませんが、 クレジットカードであれば手元にお金がなくても馬券を購入することができます。 「お金はない、でも自信があるレースがあって馬券を購入したい」というときには重宝する方法と言えるかもしれません。 しかし、残念なことにこの方法はデメリットが多いことにも注意が必要です。 まず、すでに挙げている 「1日に3回まで」という利用制限と「月に5万円まで」という購入限度額の設定です。 競馬のヘビーユーザーであればこの時点で無理かもしれません。 また、 馬券を購入しても現金が減らないので金銭感覚がおかしくなるという不安もあります。 そしてさらに大きなデメリットが 「地方競馬の馬券が買えない」ということです。 実は競馬はJRA以外にもそれぞれの地方で地方競馬が行われています。 そしてその地方競馬の馬券を購入する方法があるのですが、JRAダイレクトでは購入できません。 「即PAT」「A-PAT」という2つだけが地方競馬に対応しているのです。 「地方競馬の馬券も買いたい」という人はこのどちらかを利用する必要があります。 まとめ JRAには直接競馬場や場外馬券場に行かなくても馬券を購入する方法があることがわかりました。 そしてその1つであるJRAダイレクトではクレジットカードを利用して馬券を購入することができるのです。 ただしいくつかの制限がありますので、事前にその利用条件や利用制限を理解した上で利用するようにしましょう。

次の