ソード シールド 乱数 調整。 【ポケモン剣盾】色違い大量生産?ソードシールド での乱数調整の方法徹底解説(星1or2)

【ポケモンソード・シールド】マイコンによる自動化マクロの詰め合わせ

ソード シールド 乱数 調整

今回はCHANNELジラーチの乱数調整を、ソード&シールドで追加された色違いエフェクト、菱形(スクエア)エフェクトになるように行いました。 配信のプレシャスボールの色ジラーチは菱形のみだと思いますが、モンスターボールの菱形はレア。 (ここ重要) CHANNELジラーチの色乱数を行った際にスクエアエフェクトになる確率は8体に1体です。 ソードシールドで菱形エフェクトの色違いは16体に1体なのでCHANNELジラーチのほうが菱形確率高いとか言わないでくださいね。 過去作は(3~5世代までは)色違いになる確率自体が低かったので。 3~5世代の色違い確率 8192分の1 6世代~の色違い確率 4096分の1 結局65536分の1で同じ確率です。 菱形にするだけなら簡単だったので(計算間違えなければ)、今回は剣盾で話題の無補正性格にしてみて、個体値を下げることはできないのでS0を狙いつつ、ゆびをふるジラーチバトルを想定しめざパ復活した時のためにめざ炎か地を狙いました。 (wishmkrは色違い個体は9種類なのは有名) とにかくいっぱいです。 あんまりこの辺に触れるといろいろありそうなので・・ しかし、S0でジラーチに抜群をとれるめざパで無補正性格、そして今回の目玉となる菱形エフェクトとなる個体は数個体しかいません。 まあ、めざパ復活した際にフェアリー追加等で違うめざパになってしまったら無駄になりますが・・・ 初期seedガチャを繰り返すのですが50回ぐらい繰り返して(3時間弱)やっと待機時間6日ほどのseedを引き当てました。 以前ならこれだけで150時間近く使っていたでしょう・・ 運とはいえなかなかキツイ。 調整自体は難易度低めです。 もちろんリボンコンプのためにコンディションは最大に。 特に日本語に変更することは比較的容易です。 剣盾では他人産ポケモンもデフォルトネームなら1回だけニックネームを付けられるとのことなのでもしかしたら日本語・中国語・韓国語以外なら変更できるかも?? (この記事を書いている時点では不明) 今回は恐らく現時点で世界に1体(大袈裟?でも現時点で自分では見たことがない)だけの菱形色違いでリボンコンプ、そして韓国語ニックネームのジラーチを狙います。 海外版で一番入手しにくい言語かも? ここでさらに問題になるのが韓国版4世代は他言語ROMと通信できません。 なので最低でもDPtのうち1本とHGSSのどちらか1本がないとリボンコンプできません。 しかもどちらも殿堂入り必須となります。 今回知ったのですが、三世代のチャンプリボンはどのバージョンでも殿堂入りすればもらえますが、 4世代のチャンプリボンはジョウトではもらえません。。。 なのでチャンプリボンの為、DPtも必ず殿堂入りする必要があります。 HGSSはレッド撃破があるのでストーリー完全攻略までしなくては・・ 日本版でレベリング等できないのでなかなかキツイ。。 菱形にも・・ 無事なっていますね。 【悲報】ホーム通過時にリネーム まさかの?????に変更されるという・・・ 原因はまだ不明ですが、全角文字が原因の可能性があるような。 生まれたROMの言語が英語(半角)なのに全角文字を使っていたから??ですが日本語ニックネームでも通貨できた人もいるようです。 ホームの言語を韓国語にすれば行けるのか?? 原因がわかり次第再度またチャンレジするしか・・・ というかデフォルトネームにしてくれればまだよかった。。 ということで、今回は菱形にできるかどうかというだけの記事となりました。。。 投稿者 投稿日: カテゴリー , , , , , , , , , , ,.

次の

<四世代>マナフィの色違いを乱数調整で手に入れよう<徘徊乱数編>

ソード シールド 乱数 調整

剣盾用に自作した自動化マクロの一覧を公開します。 そもそもって何?自動化とは?と疑問に思う人は以下のスレを参考にしてみてください。 色々な単純作業が楽になるのでとても便利です。 一部のコードに上のリンクにある5chの有志が作成したものを使ってます。 コードを共有してくれる人はとてもありがたい。 巷ではシリアル通信によるコマンドの打ち込みが流行ってるみたいですが、今回のコードではシリアル通信は使わずにのみで動作します。 そっちの方が楽で画像認識とかもできて便利だと思うけど、初心者なので手を出しずらかった。 自分の環境でしか試していないので他の環境だとエラーが出るかもしれません。 その場合はコードをいじって各自対応させてください。 以下のマクロを実行する際には、通信対戦でのチートモードを有効にした状態で、スイッチ本体の日付を31日まである月の1日にした上で実行してください。 ・乱数消費の自動化 画像の状態でをスイッチに差し込む。 ワイルドエリアだと天候の変化の影響で頻繁に日付を変えるとエラーを起こすらしい。 消費数の指定は「joystick. c」1行目の「frame」の値を変えることで変更できる。 デフォルトは1万になっている。 デフォルトだと1000消費ごとにゲームに戻ってセーブをしてくれる。 たまにエラー落ちするみたいなので付けておきました。 1日放置で約11万消費できます。 ・巣穴の厳選 画像の状態でをスイッチに差し込む。 これだけ例外でチートモードの必要はないです。 乱数の消費が終わったあとに目標のが出るまで巣穴をリセットして厳選してくれる。 「現在の巣穴から旧方式の無限W法で3日進めたあと、目標の消費数のが表示された画面で一定時間待機してリセット」を繰り返す。 完全な自動化ではないので注意。 ちゃんとみていないと目標のがスルーされてしまうのが欠点。 が表示されてからの待機時間は「joystick. デフォルトは200になっている。 短いと思ったらここの値を大きくしてみてください、 ・ワット回収の自動化 願いの塊で柱を立てた後、画像の状態でをスイッチに差し込む。 自動化スレで公開されていたものを高速化したものです。 ・IDくじの自動化 画像の状態でをスイッチに差し込む。 こちらも自動化スレで公開されていたものを高速化したものです。 ・バトルタワーの自動化 バトに以下のパーを登録してパー選択画面で選択されるようにしておく。 画像の状態でをスイッチに差し込む(都合により周回途中の画像)。 あとは自動でバトルタワーを周回してくれる。 負けても自動で再開するので安心。 最効率ではない気がするので、もう少し検証する必要あり。 ・レイドの自動化 本体とソフト、が2個ずつないと使えません。 自動化用のファイルはホスト側とクライアント側の2種類あります。 これもチートモードはいりません。 ・ホスト側 のレイドの巣穴の前に立って、画像の状態にしてをスイッチに差し込む。 ・クライアント側 場所はどこでもいいと思うけど、念の為にの中がいいかも。 どちらかの手持ちの先頭に一撃でを穀せるおく。 技の一番上に目的の技を置いておく。 この状態にセットアップしたあと、ホスト側とクライアントに同時にを突っ込む。 あとは自動でホストはリセットを繰り返し、クライアントはアメを稼ぎ続けます。 一周するごとにホストとクライアントの挙動が僅かにずれるという欠点がありますが、問題ないはずです。 (原因はよく分からん) 一晩放置で経験アメXLが200からまで持っていけました。 (途中でバグってを2匹捕まえてた) ・掘り出し物の自動回収 画像の状態でをスイッチに差し込む。 あまり良い道具が貰えないのが微妙。 ・羽の自動回収 画像の状態でをスイッチに差し込む。 メニューからタップが選択されるようにしておく。 一晩で200個ずつくらい貯まる。 を微調整するのにとても便利なので地味におすすめ。 ・きのみの自動回収+ものひろい 画像の状態でをスイッチに差し込む。 手持ちの先頭にレベル60程度のヨクバリスを確殺できるをおく。 2~6匹目にものひろいのを置いておく。 先頭ののメニュー欄の「かいふく」から「ヒメリのみ」が選択されるように設定しておく。 木を2回揺らして時渡りを行う。 そして、200回ごとにヒメリでppを回復して、ものひろいの道具を預かる。 下にあるバトルカフェでも使うので、これを使ってヒメリのみを集めておくと良いです。 ちなみに、ヒメリは画像の「エンジンリバーサイドの巣穴D」近くの木が一番出やすいと思われます。 体感2回揺らせば1個は落ちてくる。 ・バトルカフェの自動化+ものひろい 画像の状態でをスイッチに差し込む。 手持ちの先頭に全体技を持ったをおく。 CSぶっぱのスピードスターがおすすめ。 2~6匹目にものひろいのを置いておく。 先頭ののメニュー欄の「かいふく」から「ヒメリのみ」が選択されるように設定しておく。 自動でバトルカフェを周回し、9周ごとにppをヒメリのみで回復してものひろいのから道具を回収してくれる。 注意として、預かる道具がしているとからその道具を預かることができないので、ある程度バッグに余裕を持たせておく必要がある。 きのみの自動化と合わせてヒメリのみを回収しておくと便利。 ・穴掘り兄弟自動化 画像の状態でをスイッチに差し込む。 ただA連打してるだけのマクロ。

次の

【コロシアム乱数】初期シード検索の高速化

ソード シールド 乱数 調整

5倍 0. コメントでのご指摘ありがとうございました。 解説 特性「いたずらごころ」によって 変化技を先制で出す事が出来るのを活かして「おいかぜ」「おきみやげ」壁系などで味方のサポートを行ったり、「コットンガード」による大幅な防御アップを利用した物理受けを行ったり「アンコール」「ちょうはつ」などで相手の動きを制限したりと 器用なポケモンです。 シングルバトルでは「やどりぎのたね」で回復と定数ダメージを稼ぎつつ、「コットンガード」「みがわり」で物理受けを担うのを多く見かけます。 素の素早さも高く、特攻も著しく低いわけではないので弱点を突ける相手であれば殴り合いも可能です。 「いたずらごころ」によって先制する技はあくタイプには無効化されてしまうという点や、「ちょうはつ」を使用されると機能停止しやすい点には注意が必要です。 コットンガードを使用すると防御が実質2倍以上になる上に、2回使用すると最大段階まで上がるので積んでいない 物理アタッカー相手であれば多くの相手を受け切る事が出来ます。 特殊相手は受けるダメージも大きいので、ドラパルトなど 物理も特殊も存在する相手は型をしっかりと見極めてから動きましょう。 「ちょうはつ」を撃たれた際や、ドラゴンに最低限の打点を出せるようにムーンフォースを採用していますが、より定数ダメージを稼げて相手との読み合いを発生させられる「まもる」や、相手のちょうはつを先に止められる「ちょうはつ」も選択肢として有用です。 相手がスカーフだった場合は先制してだいもんじを撃たれてしまいますが高確率で耐え、反撃のムーンフォースでサザンドラを倒す事が可能です。 ただしだいもんじを受けた時点でHPが大きく減っているのでそこから更に物理受けの役割を果たすのは難しくなってしまうので、ほぼサザンドラとの1:1交換、相手後続にやどりぎのたねを入れる分若干有利くらいの気持ちで臨みましょう。 物理耐久特化と比べると 本来の役割である物理受け面がやはり脆いので、一長一短の調整です。

次の