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あいサポート運動とは さまざまな障がいの特性を理解し、障がいのある方に温かく接するとともに、ちょっとした手助けを行うことにより、誰もが暮らしやすい地域社会をつくっていく運動です。 この運動は平成21年に鳥取県でスタートしました。 障がいのある方が障がいのない方と同じように社会参加するためには、地域の方の理解・共感・協力が必要です。 お互いを理解し、困っている時には手助けや配慮をし合える…そんなまちを目指して、吉川市は、松伏町と共同で鳥取県と協定を結び「あいサポート運動」を推進していきます。 あいサポート運動協定 令和2年5月25日に鳥取県、吉川市及び松伏町で協定を締結しました。 ただし、新型コロナウイルス感染症予防の観点から、協定締結式は行わず、知事、市長、町長がそれぞれの場所で協定書に署名しました。 鳥取県 平井知事 吉川市 中原市長 松伏町 鈴木町長 協定内容 鳥取県、吉川市及び松伏町において、障がいの有無にかかわらず、この地域に暮らす住民がお互いに支え合い、尊重し合いながら、共に生きる社会(共生社会)を築くことが重要である。 また、障がいのある人が障がいのない人と同じように社会参加できることが重要である。 このためには、住民の理解、共感及び協力が不可欠であり、行政が広く啓発していくことが求められている。 このような認識のもと、鳥取県、吉川市及び松伏町は、障がいの有無にかかわらず、全ての人が住みやすい社会の実現を目指すため、次のことについて合意する。 合意事項 鳥取県、吉川市及び松伏町は、連携して「あいサポート運動」(住民が、多様な障がいの特性の理解に努め、障がいのある人に温かく接するとともに、障がいのある人が困っているときに「ちょっとした手助け」を行う運動をいう。 )を推進していくこととする。 「あいサポート」とは 「愛情」の「愛」、私の「I」に共通する「あい」と、支える、応援する意味の「サポート」を組み合わせ、障がいのある方を優しく支え、自分の意志で行動することを意味しています。 あいサポートシンボルマーク 障がいのある方を支える「心」を2つのハートを重ねて表現しています。 後ろのハートは、障がいのある方を支える様子と「SUPPORTER サポーター 」の「S]を表現しています。 あいサポーターとは 障がいの特性や必要な配慮などを理解して、障がいのある方を手助けする、あいサポート運動を実践する方々を「あいサポーター」と呼びます。 日常生活の中で障がいのある方が困っている時などに、ちょっとした手助けをしたいと思う方なら、「あいサポーター研修」を受講すれば誰でもなれます。 あいサポーター研修 吉川市と松伏町で「あいサポーター研修会」を開催しています。 研修会では障がいのある方からお話を伺ったり、DVDを視聴したりして、障がいの特性や、声掛けや手助けが必要な場面などを学びます。 研修に参加した方に、「あいサポート運動」について詳しく紹介したハンドブックと、シンボルマークの「あいサポートバッジ」をお配りします。 「あいサポートバッジ」を身につけることにより、気軽に声を掛けやすい環境を作ります。 障がいのある方もない方も、同じ社会の一員として暮らしやすい社会を作っていくため、一緒に学んでいきましょう。 対象 あいサポート運動に興味のある方なら、どなたでも参加できます。 (参加費無料) 開催日時 申込方法 吉川市役所障がい福祉課障がい支援係窓口か電話、または下記の申込書に記入し、ファクシミリかE-mailでお申込みください。 あいサポートメッセンジャー研修 あいサポート運動を広める講師(メッセンジャー)を養成する研修です。 あいサポーター研修を受講した方であれば、どなたでも受けることができます。 メッセンジャーとして、あいサポート運動を広めてみませんか。 対象 あいサポーター研修を受講した方(参加費無料) 開催日時 第1回 令和2年8月29日(土曜日)午後1時30分から午後4時30分まで 吉川市役所202会議室 第2回 令和3年3月26日(金曜日)午後1時30分から午後4時30分まで 吉川市役所204会議室 申込方法 吉川市役所障がい福祉課障がい支援係窓口か、電話でお申込みください。 PDFファイルの閲覧には、アドビ社が無償配布している ADOBE READER アドビリーダー が必要です。 お持ちでない場合は、アイコンボタンをクリックして、アドビ社のホームページからダウンロードしてください。

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- - - - -(6月5日(金)更新)- - - - - ・6月8日(月)以降の登校日に関しては、生徒に連絡してあります。 ・朝登校前に家庭で検温をして、マスク着用の上登校をお願いします。 ・生徒の皆さんは確認しておきましょう。 - - - - -(6月1日(月)更新)- - - - - 学校再開に向けた埼玉県教育長の動画メッセージが届きました。 下記リンクから御覧ください。 - - - - -(5月14日(木)更新分)- - - - - 【今後の連絡について】 生徒への連絡はGoogleClassroom上で行いますので、毎日確認してください。 【保健体育科より家庭学習支援動画】 体育の課題についての説明動画をアップしました。 配付された課題のプリントを用意して下記の動画を視聴してください。 【奨学金に関するお知らせ】 各種奨学金に関するお知らせをにまとめています。 申込期間等がございますので、ご不明な点は直接学校へ電話等でお問合わせ下さい。 卒業式は予定を縮小し、卒業生及び教職員のみで実施しました。 式場内はとても静かでした。 新型コロナウィルス感染拡大の防止のため、3年生は家庭研修期間を含めて1か月以上間が空いた状態でしたが、全員が登校しました。 祝電は教室棟3年生の廊下に掲示されています。 最後のホームルームにお邪魔してみると、卒業アルバムなどが手渡されていました。 3年間の思い出が蘇ってきたでしょうか。 3年生の皆さんは、いよいよ自分の進路に向けて羽ばたいていくこととなります。 改めて、ご卒業おめでとうございます。 卒業生の皆さん、ありがとうございました。 このイベントは一年生同士の交流会も兼ねており、「Lily」としても他校のバンドと共に演奏するのは初めてです。 ちなみに今回参加した東会場では9校24バンドの参加があり、そのうちの1バンドとして参加しました。 日頃の練習成果もあり、演奏は上々。 会場の生徒達も一緒に手拍子をしてくれました。 残念ながら入賞は逃してしまいましたが、メンバーに感想を聞いたところ「楽しかった」との答えが。 最後に他校のバンドから様々なコメントを頂きました。 良かった点や改善点など、学校内では見えてこない部分も見えてきたと思います。 今回の経験を活かして、来年はもっと活動と表現の幅を広げていきましょう!.

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目次 第1巻• 第1章 自然 第1節 神の住む山と実りの大地 第2節 地質 第3節 吉川町から産する化石 第4節 吉川町の大地の生い立ち 第5節 地形・地質と生活 第6節 吉川町の気象・気候 第7節 水文・水質 第8節 動物 第9節 植物• 第2章 原始 第1節 吉川町の地理的概観と考古学調査の歩み 第2節 縄文時代 第3節 弥生時代 第4節 古墳時代 第5節 奈良・平安時代の遺跡・遺物 第6節 考古学から見た中世吉川• 第3章 古代 第1節 久比岐国造の設置 第2節 越後国と頚城郡の成立 第3節 夷守郷・佐味郷の位置 第4節 北陸道と八幡林遺跡 第5節 耕地の開発 第6節 府辺の要地石井荘 第7節 遺跡からみた古代から中世へ• 第4章 中世 第1節 佐味荘の成立 第2節 鎌倉武士団の越後進出 第3節 南北朝・室町期の佐味荘周辺 第4節 戦国の動乱 第5節 景勝の時代 第6節 「頸城郡絵図」の世界 第7節 地方への仏教伝来• 第5章 近世 第1節 近世の幕開け 第2節 近世社会の展開と動揺 第3節 幕末の世情と農村支配 第2巻• 第6章 近代・現代 第1節 明治の開幕 第2節 地租改正 第3節 自由民権運動の展開と初期議会期の政治活動 第4節 村政の展開と新村の成立 第5節 選挙と財政 第6節 時代の変化と地域社会 第7節 民主化への歩み 第8節 人口と世帯 第9節 吉川町の教育 第10節 保健衛生と社会保障制度 第11節 治安と災害の防備 第12節 明治以降の戦役と郷土 第13節 吉川町の農林業 第14節 吉川町の工業 第15節 吉川町の商業 第16節 吉川町の観光 第17節 道路の発達と整備 第18節 交通・通信の発達 第19節 酒造と杜氏• 第7章 宗教・文化財 第1節 町内の神社 第2節 近世以降の吉川町の仏閣 第3節 文化財等 第4節 中世吉川の城館• 第8章 民俗 第1節 吉川町の民俗 第2節 生活のしくみと社会 第3節 年中行事と農業暦 第4節 農家のすまい 第5節 暮らしの食と衣 第6節 神社の祭り 第7節 ムラの神仏と信仰伝承 第8節 子どもの生活と遊び 第9節 戦後の生活変化 第10節 吉川杜氏の生活史 第11節 村の女の生活史 第12節 吉川町出身の大相撲力士群像• 第9章 人物誌 第1節 郷土の発展に尽くした人々 第2節 郷土出身の先覚者たち• 第10章 集落史 一 川谷地区 二 源地区 三 水源地区 四 東田中地区 五 泉谷地区 六 勝穂地区 七 吉川地区 八 竹直地区 九 旭地区 第3巻• 第1章 自然• 第2章 原始• 第3章 古代• 第4章 中世• 第5章 近世 天和検地 割地 伊勢神領の小作 郷蔵・回米津出し 医療 新田村の成立 村役人 分家・土地譲渡 離縁 旦那寺の変更 浪人土着 村極 行事 村の商人 村の女たち 出稼ぎ人 雪害・震災・火災 盗難• 第6章 近代・現代 明治の開幕 地租改正 自由民権運動 村政の展開と新村の成立 選挙と財政 時代の変化と地域社会 戦後民主化への歩み 吉川町の教育 保健衛生と社会保障制度 治安と災害 明治以降の戦争と郷土 吉川町の農林業 吉川町の工業 道路の発達と整備 交通・通信の発達• 第7章 文化財.

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