ドコモ amazonプライム 複数。 ドコモのプランについてくるAmazonプライム

ドコモ新料金プラン契約者、Amazonプライム1年間無料 ──「通信とサービスの融合」進む理由

ドコモ amazonプライム 複数

Amazonの支払いをドコモ携帯決済に設定する方法です。 これでAmazonでお買い物をする際にdポイントを利用する事もできます。 dポイント 期間・用途限定 も利用可能です。 この決済は、Amazonでの買い物時に支払い方法で「docomo」を選択することで月々の携帯電話料金と合算した形で買い物ができるというものです。 超便利ですが、回線側のケータイ払いの管理をちゃんとやっていない(例えば子供に持たせている回線の制御とか)とガンガン買い物できちゃうのでご注意を。 また、Amazonの買い物でdポイントが使えるわけではありませんのでお間違えなく! 2018年1月はおトクなキャンペーンも開催されています。 ということでAmazonでの買い物の支払い&プライムの年会費を方法をドコモケータイ払いに変更する方法、手順を紹介します。 [関連記事] ・ ・ Amazonでの買い物をドコモケータイ払いにする方法 クレカ不要。 アプリでもブラウザでもOK 当たり前ですが、ブラウザからでもAmazonアプリからでもドコモケータイ払いを設定することができました。 設定は、先にしておく方法と実際のアイテム購入時に変更する方法があります。 PCでもスマホでもOKです。 支払いオプションで「携帯決済」を選択します。 モバイルネットワークの場合はほぼそのまま、PCやWi-Fiからのアクセスだとdアカウントの画面が表示されるので自分のアカウントを入力して認証させる必要があります。 買い物する前に支払い方法を変更 いつものようにAmazonで欲しいアイテムをに進みます。 決済確認の画面で「支払い情報」の部分をタップします。 自分の場合は、初期設定がいつも購入しているクレジットカードになっていました。 決済方法を選ぶ画面が表示されます。 「新しいお支払方法を追加」をタップします。 クレジットカード情報入力画面の下にひっそりとある「携帯決済」をタップします。 キャリアとアカウントタイプを選択します。 アカウントタイプの意味がイマイチよくわかりませんが「個人用」で問題ありませんでした。 モバイルネットワークでの通信の場合、携帯電話番号の情報の入力なども必要ありませんでした。 「続行」をタップします。 支払い方法の画面に戻ります。 お支払い方法が「docomo」になっていればOKです。 買い物を続けます。 注文の最終確認画面が表示されます。 支払い情報がdocomoになっていることを確認して買い物を確定させます。 ちょっと待っているとドコモケータイ払いの画面が表示されます。 請求先ドコモ携帯電話の部分に自分の番号の下4ケタが表示されていることを確認します。 ここまでのステップで番号の入力は一切していないので、モバイルネットワーク接続時のSIM認証なのかブラウザが持っている情報なのかがイマイチわかりませんが、決済しようとしていたドコモケータイの番号がちゃんと入力されていました。 画面を下にスクロールして4ケタのSPモードパスワードを入力して「承諾する」をタップすれば完了となります。 次の画面で「承認完了」と表示され12ケタの承認番号が表示されます。 この辺は、Amazonに限らず、ドコモケータイ払いと同じ流れとなります。 プライム会員&ドコモユーザーの人だとデメリットなしですが、要エントリーなのでご注意を。 お支払い方法で「docomo」を選択します。 ドコモケータイ払いでの支払いの設定を完了してない人は、この記事の最初に書いた方法で設定します。 後は画面通り進んでいけばプライム会員登録完了となります。 もちろん既に入会済の人もドコモ払いに変更できる。 アカウント設定項目の中にある「プライム会員情報の設定・変更」をタップします。 「プライムのお支払い方法」をタップします。 支払い方法で「docomo」を選択して完了すればOKです。 ケータイ決済の設定の見直しを! Amazonの支払い方法にドコモケータイ払いが追加されたことでAmazonでの買い物がめちゃくちゃラクチンになった&クレジットカード不要化が進みました。 設定がガバガバだと、自分だけじゃなく同じ家族グループの人などでもクレカがなくてもケータイ合算払いでガンガン買い物できちゃいます。 ドコモケータイ払いは上限こそ決まっていますが、回線毎に今一度設定を見直しておくことを心からオススメします。 またdポイントはAmazonでは使えないのでお間違いなく! [リンクと関連記事] ・ ・• カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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ドコモのプランについてくるAmazonプライム

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Amazonプライムを新規(再開含む)で利用し始めるケースと、既にAmazonプライムを利用しているケースでは次回課金日が変わりますので、以下の図を参考にしてください。 Amazonプライムを新規で使い始める:1年後に課金発生 今回のドコモキャンペーンをキッカケに を使い始める(利用を再開する)方は、利用登録完了日から1年後に課金が発生します。 そのため、1年間は無料ですが、利用登録時にクレジットカードの登録・またはd払いの登録が必要なのでご注意ください。 既にAmazonプライムを利用している場合:課金日が1年延長 既にAmazonプライムを利用している場合も、このキャンペーンに参加できます。 この場合、キャンペーンの利用登録完了時点から1年間、Amazonプライムの利用が無料になりますので、次回のプライム課金日が来1年間(来年)まで延長されるということです。 ドコモのプランを「ギガホ」「ギガホライト」以外に変更• キャンペーンに申込したドコモ回線を解約 上記以外に、キャンペーンの1年間が終了した時点や、Amazonプライム・ドコモが不適切と判断した場合は無料期間が終了することがあります。 (この辺は一般ユーザーにはあまり関係ないところですね) Amazonプライム無料キャンペーンの問い合わせはドコモへ このキャンペーンの窓口は基本的にドコモになりますので、不明な点があればドコモに問い合わせてみてください。 (Amazonでは受け付けていないそうです) 問い合わせはドコモショップ店頭でも良いですし、電話・メール・チャットなどオンラインで質問ができるサポートに問い合わせもできます。 送料無料になる は通販生活にはかなり強い味方なので、よくAmazon使う方は活用してみてくださいね。 docomo• softbank• 楽天モバイル スマホのオンラインショップでは、機種変更できるだけではなく新規契約・契約プランの変更・学割の適用などもだいたいのことは全てネットで完結できます! 例えば激混みで有名なドコモショップに事前予約して並ぶなんて面倒なことは一切不要。 例えばで注文したスマホは自宅に届けてもらえるので、 究極一切家から出ずに家で自分のタイミングで機種変更完了できるわけ。 超便利です。 もちろん、スマホに関わるいろんな手続きをしたい場合は、対面ショップ店頭で手続きするほうが楽なことも多々あります(笑) ただ、単に 「機種変更したいだけ」なら、今の御時世、わざわざ 人混みに出向いて長時間待つのはあまり得策ではないのかなと。 ・・・というのも• docomo• softbank• 楽天モバイル ちなみに機種によってですが、 店頭で購入するほうが高くなることがあります。 例えばiPhone 11proなんかは・・・ 店舗やキャンペーンのタイミング、購入する機種によって変わりますが、オンライショップと対面の店舗で1~2万の金額差が出ることがあります。 なぜ対面のショップで買ったほうが高くなりやすいかというと、購入するときに 頭金を取られるケースが多いから。 この頭金がオンライショップでは基本「0円」なので、その分安く購入できるケースが多いんですね。 今現在、docomo・au・softbankいずれの オンラインショップも「頭金」はありません。 対面のショップ店頭ではスマホ機種代・月額利用料以外に、 「 頭金」+「 事務手数料」の2つが加算されて請求されますから、高額のスマホ機種などは結構大きな金額差になることもあります。 単純に新しい機種を購入して、今のスマホからデータを移行させるだけなら、最近はネットで事足りる世の中になっているということ(笑).

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ドコモのプランについてくるAmazonプライム

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お得すぎてAmazonヘビーユーザーならばほとんどの人が加入しているというAmazonプライム会員。 値上げをしたことで年額4900円、月額500円にはなりましたが、それでも数多くのお得な特典を使えることを考えればかなりコストパフォーマンスの高い内容となっています。 そんな大人気のAmazonプライム会員ですが、ドコモとAmazonがタッグを組んだサービスが新たに開始されることが発表されました。 ドコモの 「ギガホ」もしくは「ギガライト」を契約し特典にエントリーするとAmazonプライムが1年間無料で使える特典がついてくるという内容となっています。 1年間ということは4900円が無料になるということですが、果たして本当にお得と言えるのでしょうか? 契約内容によってもお得になるのか損になるかは異なるため、この記事では ギガホ・ギガライトの2つの特典内容について、さらに 得なのか損なのか確認する方法をご紹介していきたいと思います。 「Amazonプライム会員が1年無料になるならギガホにしてみようかな…?」そんな風に考えていた人は是非この記事をチェックしてみてくださいね。 ギガホ・ギガライトとは? 今まではいくつもあるプランを自分の好みによって組み合わせて使うという、複雑なプランとなっていました。 しかし、新料金プランである「ギガホ」「ギガライト」は非常にシンプル。 選べるのは「ギガホ」もしくは「ギガライト」の2つだけとなっています。 ここからはそれぞれのプランの特徴について簡単にご紹介します。 ギガホ 基本プランの1つであるギガホは、簡単に言えば 月額6980円で60GBを使えるプランです。 もしも60GBを使い切ってしまった場合でも1Mbpsで利用可能なので、ストレスなくSNSの利用やウェブサイト閲覧を行うことが出来ます。 また、月額6980円ですが2年定期契約、dカードお支払割適用、家族3回線以上がドコモなど条件が揃えば1人あたり 最大6ヶ月間月額4980円で利用することが出来ます。 月額料金 6980円(2年契約しない場合は7150円) 通話プラン 30秒20円(家族間通話は無料) 1ヶ月のデータ通信量 30GB 制限後の通信速度 1Mbps ギガライト 利用するデータ量によって月額料金が安くなるプランがギガライトです。 ただし、制限後の速度は128kbpsとなってしまうため、インターネットを頻繁に使用するという人からするとかなり厳しいものになるでしょう。 ゲームや動画閲覧を頻繁にするという人はギガライトにするとすぐに制限がかかってしまうことになるため、注意が必要です。 月額料金 (2年契約無しの場合+170円) 〜1GB 2980円 〜3GB 3980円 〜5GB 4980円 〜7GB 5980円 通話プラン 30秒20円(家族間通話は無料) 制限後の通信速度 128kbps ギガホ・ギガライトの2つの特典内容 「ギガホ」「ギガライト」に契約するとついてくるという特典が以下の2つの特典となっています。 特典1:Amazonでd払い利用でポイント5倍還元 d払いはAmazonでのお買い物にも利用することが出来るため、今Amazonでd払いを使って支払いをするという人が増加しているようです。 月ごとに3000ポイントが上限にはなるようですが、普段からAmazonでd払いでお買い物をしているという人にとってはお得な内容となっているのではないでしょうか。 なお、Amazonギフト券やKindleコンテンツ以外のデジタルコンテンツなどd払いが利用出来ない商品があったり、その他にも細かい条件があるため詳しくは申し込み前にで確認するようにしましょう。 特典2:Amazonプライム1年間無料特典 多くの人が魅力に感じたのがこのAmazonプライムが1年間無料になるという特典ではないでしょうか?単純に考えて、「ギガホ」「ギガライト」にすれば4900円が無料になるということなので、とても魅力的な内容となっていますよね。 既にAmazonプライム会員となっている人の場合は有効期限が1年間延長という形となります。 ギガライトで「はじめてスマホ割」や「ドコモの学割」適用中の場合は対象外となったり、契約は個人名義で、更にdポイントクラブ会員に限るなど様々な条件があるため、こちらも必ず申し込み前にで確認するようにしてください。 Amazonプライム会員の特典は非常に豊富ですが、人気の特典としては主に下記のようなものがあります。 【Amazonプライム会員の主な特典】• 配送料無料• お急ぎ便・日時指定便無料• プライムビデオ• プライムミュージック• プライムリーディング• プライムラジオ• プライム会員限定セールや、タイムセールに早めに参加可能• Kindle端末を4000円引きで購入可能• Kindle本が毎月1冊無料• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ• プライムナウ• プライムフォト この他にもまだまだお得な特典があるため、まだ一度もAmazonプライムを利用したことがないという人は無料体験からでもAmazonプライムを利用してみるのがオススメですよ。 なお、無料期間終了後は自動で有料となるため継続の意思がない場合には自動更新を停止することを忘れないようにしましょう。 得なのか損なのか確認する方法 「ギガホ」「ギガライト」のプランでスマートフォンを契約することが出来て、更にAmazonプライムまで1年間無料で利用出来るなんてお得でしかないように感じますよね。 しかし、場合によっては 支払額が増えることになるなど、損をしてしまう可能性もあるのです。 そもそも、Amazonプライムは年額が4900円です。 つまり、「ギガホ」「ギガライト」で契約した結果、408円以上月額料金が高くなってしまうようなら損をしてしまう可能性もあるのです。 もちろん、「ギガホ」「ギガライト」というプランそのものの魅力もあるので一概に言うことは出来ませんが、今既に現在契約中のプランで満足しているならば、プランを変更するのは待ったほうがいいかもしれません。 現在は4Gですが、この先次世代規格の5G向けに各社の料金プランはまたガラリと大きく変わると言われています。 もし変更するにしても今適用となっている「月々サポート(端末割引)」が終わるまでは現状維持のまま様子を見ているのがオススメです。 「それでもやっぱりギガホやギガライトに登録したい!」「とりあえずどのくらい料金が変わるのか確かめたい」という方はドコモ公式の「」を利用すれば 直近3ヶ月の利用状況から詳しいシミュレーションを行うことが出来ます。 料金プランや利用データ量など、自分の実際の利用状況に合わせたプラン診断が出来るため、その結果を見て「ギガホ」「ギガライト」にした方がお得なのかということを確認してみるといいでしょう。 Amazonプライム会員にお得に加入する方法 では、ドコモで「ギガホ」「ギガライト」を契約する以外ではどうすれば安くお得にAmazonプライム会員になることが出来るでしょうか? 以下の2つの方法があります。 Amazon Master Card ゴールドに加入する• 年会費オフキャンペーンを利用する Amazon Master Card ゴールドに加入する Amazonでは2種類のクレジットカードがあり、そのうちの1つの「 Amazon Master Card ゴールド」は加入することでAmazonプライムの年会費が無料になります。 つまり、カードを所有している間はずっとAmazonプライムを無料で利用し続けることが出来るのです。 ただし、 年会費が10000円もかかるため、Amazonプライム特典目的だけで加入することはオススメ出来ません。 (翌年度以降は「マイ・ペイすリボの登録で年会費半額」と「Web明細書への変更で年会費1000円引き」をすれば年会費は実質4000円にまで減額可能) Amazon Master Card ゴールドはゴールドカードならではの特典もあるため、気になる方はそちらもチェックしてみるといいですよ。 年会費オフキャンペーンを利用する 以前、AmazonではAmazonプライム会員の年会費1000円OFFキャンペーンを期間限定で実施していました。 しかしこのキャンペーンが開催されたのは2016年で、滅多に開催されることはないキャンペーンとなっています。 まとめ ギガホとギガライトについてくるAmazonプライム1年間無料特典はお得なのかどうかについてご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか? 特典はAmazonプライム1年間無料だけでなく、Amazonでのd払いでポイント還元を受けることが出来るという特典もあるため、自分の使い方次第では得をすることも出来るでしょう。 自分が今どんな使い方をしているのか、これからどんな使い方をするのかなどをしっかり考えた上でプラン変更を行うのがオススメですよ。

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