面白い名前。 【腹筋崩壊】英語の面白い名前110個を全部写真付きで解説「前編」

【腹筋崩壊】英語の面白い名前110個を全部写真付きで解説「前編」

面白い名前

人に名前があるように、山にも1つ1つ名前があります。 長かったり、短かったり、読み方が独特であったりとほんとに様々です。 今回はそんななかからおもしろい、珍しい名前の山をいくつかご紹介していきます。 はじめにご紹介するのは、山形県と宮城県の県境に位置する山、その名も面白山(おもしろやま)。 今回の題にこれ以上ないくらいふさわしい山ですね(笑)。 面白山の位置はここ。 将棋の町天童にも近いですね。 この面白山、奥羽山脈中にある火山で標高は1264m。 東北百名山にも選ばれています。 名前の由来は、仙台方面から見ると雪で白く見えることから面白山と名付けられたそうです。 別に面白い何かがあるわけではないのです! 面白山高原駅近くにあるコスモスベルグ。 山に登るついでに立ち寄りたいスポットです。 この山に登るには仙山線の面白山高原駅からスタートするのが一般的。 行程時間は約5時間。 夏の終わりから秋にかけては麓にコスモスがきれいに咲くこの山、機会があれば是非行ってみて下さい。 次にご紹介するのは、本当に珍しい名前の山、1839峰。 読み方は「いっぱーさんきゅうほう」、北海道にある山です。 日高山脈の中部に位置する1839峰。 こうしてみると異質さが際立ちます。 山の由来はもちろん標高になっているのですが、実際のこの山の標高はなんと1842mなのです。 1839mじゃないのか、と驚かされますが、昔測った時は、1839mだったために「1839嶺」という名前になり、その後正確に測られ、1842mだとわかった後も名前は変更されなかったようです。 どちらにせよ数字だけの山名なんて本当に面白いです。 この1839峰、日高山脈の中部に位置し、険しい道が長く続きます。 行くときはしっかりと計画を立てて、あと何より経験を積んでからにしましょう。 面白そうだからといって初心者が1人で行かないように・・・。 しっかり登山計画書を現地警察に送る、又は登山ポストより提出ことを忘れずに。 計画書は登山者の氏名、年齢、連絡先、装備などを記入します。 チェックしてみましょう。 最近ではウェブから提出することも。 詳しくはをクリック! この他にも面白い名前の山は数多くあります。 少しでも興味がわいた方は、自分で調べてみるのもいいかもしれません。 名前から山を知る、というのも楽しみ方の1つですよ。

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競走馬の面白い名前にビックリ!厳選した15頭の馬を紹介します!!

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ちなみに生涯成績は• ちなみにこの馬は重賞でも1着になっている馬なので、馬券を買った人も笑顔にする素晴らしい馬です。 待ってちゃだめでしょwww 待たなくていいからゴール目指してダッシュしてくれ。 ビーボタンダッシュ 福山から高知に移っても頑張ってますね。 さすがに表現がストレートすぎない? わずか1戦で引退してしまった伝説のお馬さんです。 もちろんオス馬。 ハンサムデイイヤツ ハンサムデイイヤツ。 ジーカップダイスキ。 ハンサムかもね。 イイ奴すぎて生涯成績は17戦してわずか1勝。 ジーカップダイスキ。 6 kotokotonotal 食いしん坊のお馬さんですね。 しかし、名前とは裏腹に体重は競走馬の中では軽いほうでした。 恋はいいから走ってくれ。 ウサギノカケアシ 2016. 22 東京12R ウサギノカケアシ君。 ネルトスグアサ ネルトスグアサ — じろう jMg7b レース中だけは、まぶたパッチリでお願いします。 普通にタイム優秀。 と、思うんですけど…どうなんですか? 素人 いつかは買いたい夢のマイホーム うるせえ というか中山って高低差5. 3mもあるんだね。 1m80cmの人が3人分だよ。 上り坂の高低差が2. 2mってのも…やっぱ中山って怖い。 しかしJRAに復帰してからは• 12着• 12着• 13着• 15着 あまりうまくいってないですね….

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スプラトゥーンで見つけた面白い名前あげてけ

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面白い名前の競走馬は想像以上にたくさんいる 初めて競馬場に足を運んだ人は、出走を見るとなんだか面白い競走馬の名前があるなと思ったことはありませんか? 中央競馬と地方競馬を合わせるとたくさんの競走馬が登録されています。 その中にはカッコいい名前の競走馬いたりもしますが、「なんでこんな面白い名前をつけたの?」と気になってしまうような馬も少なくありません。 競走馬の名前ってどうやって決まるの? 様々な名前の競走馬が登録されていますが、いったい競走馬の名前はどうやって決めているのでしょうか。 基本的に馬主や一口馬主倶楽部などは、考えた馬の名前を財団法人ジャパン・スタッドブック・インターナショナルに申請して、審査を通過し登録されて初めて競走馬の名前が決定します。 この「審査」に通らなければ正式に競走馬の名前として登録される事はありません。 「申請」する競走馬の名前も何でもいいわけではなく、以下のルールに従う必要があります。 ・一文字又は十文字以上の馬名はつけることができない。 ・商品名、会社名などを広告のために、そのまま使った馬名はつけることができない。 ・中央地方を問わず、現役及び「馬の登録」を抹消後、5年以内は同じ馬名をつけることができない。 ・現役競走馬名を逆転したものや1文字だけ変更したもの等、現役競走馬と紛らわしい馬名はつけることができない。 ・種牡馬が死亡または用途を変更後15年間は同じ馬名をつけることができない。 ・繁殖牝馬が死亡または用途を変更後10年間は同じ馬名をつけることができない。 ・馬名としてふさわしくないものはつけることができない。 想像以上にルールが多くて驚かれたかもしれません。 商品名や会社名などを使う事ができないとあり、以前「イエスタカス」といった競走馬の名前が却下された事もあります。 実はあの堀江貴文氏も所有していた馬がいて「ホリエモン」という名前だったのだが、その当時堀江氏があまり有名ではなかったため意味がわからず許可されたらしいです。 競走馬の面白い名前を大公開! 面白い名前で登録された競走馬は山程います。 しかし、全ての競走馬をこの記事で紹介するのには無理がありので、個人的に気に入った15頭の面白い名前の競走馬を紹介していきます。 ジーカップダイスキ 生年月日:2009年3月12日 馬主:谷川幸男 獲得賞金:268万円 地方 通算成績:31戦1勝 [1-2-4-24] 一時期面白い名前の競走馬としてTwitterなどでも話題になりましたね。 名前からは馬主さんは巨乳好き?と思うかもしれませんが、本来の名前の由来は「母名+大好き」らしいです。 これでは勘違いしてしまいそうです。 カアチャンコワイ 生年月日:2009年5月1日 馬主:國分純 獲得賞金:730万円 中央 通算成績:4戦1勝 [1-1-0-2] 名前から察するに馬主にお母さんが相当怖いのかもしれませんね。 カミサンコワイ 生年月日:2000年5月13日 馬主:小田切有一 獲得賞金:530万円 中央 通算成績:3戦0勝 [0-2-1-0] 「カアチャンコワイ」と同じシリーズかと思ったら、こちらはラジオ番組の企画で、恐妻家の林家たい平さんが命名されたそうです。 オバサンオバサン 生年月日:1996年5月14日 馬主:中井正賢 獲得賞金:208万円 地方 通算成績:43戦2勝 [2-4-7-30] 生まれた時から「オバサン」はいやですね。 オジサンオジサン 生年月日:1996年5月18日 馬主:小田切有一 獲得賞金:2,400万円 中央 通算成績:25戦1勝 [1-2-2-20] なんと「オバサンオバサン」の「オジサン」バージョンもいました。 オトナノジジョウ 生年月日:2016年4月11日 馬主:内田玄祥 獲得賞金:700万円 中央 通算成績:6戦1勝 [1-0-0-5] 名前の由来は「公にできない利害関係等」から来ているそうです。 母の名前が「リャクダツアイ」という事もあり、家系図を調べると面白いことが判明しました。 キンタマーニ 生年月日:2014年3月18日 馬主:酒井孝敏 獲得賞金:19万円 地方 通算成績:61戦0勝 [0-1-2-58] なぜ、このような名前が審査に通ってしまったのでしょう。 調べてみるとバリ島北部の観光スポットの名前でした。 恐らく、そこから名前を取ったのでしょう。 ナミノリゴリラ 生年月日:2012年5月9日 馬主:小田切光 獲得賞金:2,505万円 中央 通算成績:26戦2勝 [2-3-4-17] 波乗りゴリラとはいったいなんなんでしょう。 オレノマエニイクナ 生年月日:2004年1月4日 馬主:グランプリ 獲得賞金:260万円 中央 通算成績:2戦0勝 [0-0-2-0] 自分が常に先頭を走り抜け、ゴールするイメージでつけた名前との事です。 名前の通り、逃げで先頭を走っていましたが、たったの2レースで引退してしまいました。 ボンジュールメロン 生年月日:2007年3月28日 馬主:田中善次郎 獲得賞金:2,997万円 中央 通算成績:20戦2勝 [2-2-2-14] 訳すと「こんにちは、メロン」 意味不明ですね。 ボンジュールを使った名前は他にも「ボンジュールヴォレ」などの競走馬もいます。 ドンドドーン 生年月日:2006年5月9日 馬主:辻牧場 獲得賞金:1,940万円 中央 通算成績:18戦2勝 [2-2-0-14] もはや、名前というより擬音語です。 ドロダンゴ 生年月日:2010年3月25日 馬主:高橋麻樹 獲得賞金:1,677万円 地方 通算成績:116戦11勝 [11-19-14-72] ドロダンゴという名前は一見酷い名前にも感じてしまいますが、磨けば輝くという様な意味が込められているかもしれませんね。 自称「最強」だったので中央では一度も勝つ事ができませんでした。 モウカッテル 生年月日:2013年4月16日 馬主:田中邦彦 獲得賞金:1,062万円 中央 通算成績:15戦1勝 [1-1-1-12] なんと、大手回転寿司チェーンの「くら寿司」の社長さんが馬主です。 さすが「儲かってる」んだなと思いきや、「もう勝ってる」とのことでした。 ビックリシタナモー 生年月日:2014年3月31日 馬主:小田切有一 獲得賞金:8,004万円 中央 通算成績:43戦4勝 [4-5-2-32] 人気がない時に馬券に絡んできてビックリさせられます。 もはや、強い馬になってほしいという気持ちは微塵も感じません。 すべて実在する馬 厳選に厳選を重ねて面白い競走馬の名前を15頭紹介しました。 本当にいるの? と思うような名前の競走馬もいますが、これらの競走馬は実際に登録さている名前です。 競走馬の名前を付けるにはカタカナ9文字以内という制限があるなか、よくここまで面白い名前を付けたなと思ってしまいました。 面白い競走馬の名前をつける馬主がいる! 今回紹介した競走馬の名前ののうち、大半が同じ馬主さんによって命名されているものだったりします。 その馬主さんは小田切有一さんという方なのですが、次々とネタを尽きる事なく、面白い名前の競走馬を命名するセンスは見事としか言いようがありません。 競馬ファンの心に響くような面白い競走馬の名前が多く、競馬を見る楽しみをファンに与えてくれているのでしょう。 シリーズ化された面白い名前 森中蕃オーナーの馬はご存知でしょうか? 森中蕃オーナーの馬は、冠名の「シゲル」に加えて、その生まれた年によってジャンルを決め、統一した競走馬の名前を命名することで、競馬ファンからも注目されています。 毎年かなりの数の競走馬がいるので、それらの名前を一頭ずつ見ていくだけでも楽しいので是非ご覧になってください。 競走馬と聞くと「カッコいい」名前を連想してしまいますが、実際には「これありなの!?」と思うような面白い競走馬の名前もありました。 有名な馬や人気の馬でレースを予想するのも良いかもしれませんが、お気に入りの面白い名前の馬を見つけ、応援してくのも今までとは全く別の楽しみ方ができるので、競馬観戦の楽しみの一つが増えるかもしれませんね! 皆さんも競馬場に訪れる際は、面白い競走馬の名前を探してみはいかがでしょうか?.

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