マイドコモ認証できない。 My docomoからのお知らせ : 【お詫び/回復】My docomoアプリのデータ更新ができない事象について

【解決】dアカウントの認証情報に失敗しました/送信できませんでしたと表示される場合の対処設定方法

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また、同じブラウザからの接続の場合、2回目以降の2段階認証は省略されるため、普段お使いのブラウザでの操作は面倒にはなりません。 2段階認証の設定を強にすることを強くおすすめします。 強 推奨 信頼できない端末からアクセスがあった場合は、常に2段階認証が表示されます。 普段お使いのブラウザからの接続の場合、信頼できる端末として登録いただくことで次回以降の2段階認証は省略されるため、特に煩わしさを感じることなくより安全にdアカウントをご利用いただけます。 弱 標準 お客様の利用状況に応じて、ドコモが最低限必要と判断した場合のみ、2段階認証が表示されます。 常に2段階認証を表示させ、不正利用の危険から自身のアカウントをより強固に守りたい方は、2段階認証の設定を「強」にすることを強くおすすめします。 アプリによる2段階認証 アプリによる2段階認証の流れについては以下をご確認ください。 <ご注意事項>• ・設定したアプリを削除してしまったなどで、アプリ画面が表示されなくなった場合は、「セキュリティコードでログインする」を選択し、セキュリティコードによる2段階認証を実施してログインを行ってください。 また、から2段階認証の設定を変更してください。 ・アプリによる2段階認証をご利用頂ける端末は、と同じとなりますが、以下の端末は対象外となります。 ・ドコモのAndroid端末で型番が"F","G"(2015年夏モデル以前)の端末 ・iPhone5C、iPad Air、iPadmini ・ドコモケータイ端末 ・らくらくホン• ・以下の場合は、アプリによる2段階認証を設定していても、セキュリティコードによる2段階認証が動作します。 ・信頼できる端末としての登録を解除する方法については、をご覧ください。 ・信頼できる端末の登録は、ブラウザのキャッシュをクリアすると解除されます。 ・信頼できる端末として登録する場合は、後から確認・解除できるよう、名前の入力が必要です。 セキュリティコードによる2段階認証 セキュリティコードによる2段階認証の流れについては以下をご確認ください。 <ご注意事項>• ・セキュリティコード送信先を電話番号保管されている場合、SMSが受信できませんので、電話番号保管を解除してからご利用ください。 ・セキュリティコードの送信先の携帯電話がお手元にない場合、2段階認証が利用出来ず、ログインが出来なくなります。 (紛失や盗難等で携帯電話がお手元にない場合も含みます。 )必ずお手元にご準備下さい。 ・セキュリティコードの送信先を連絡先メールアドレスに設定していても、SMSに送信される場合があります。 ・信頼できる端末としての登録を解除する方法については、をご覧ください。 ・信頼できる端末の登録は、ブラウザのキャッシュをクリアすると解除されます。 ・信頼できる端末として登録する場合は、後から確認・解除できるよう、名前の入力が必要です。

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‎「My docomo

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ドコモの料金確認や色々なプランの確認や変更をする場合、「マイドコモ」を利用すると簡単にできます。 dアカウントの設定さえ済んでしまえば、24時間いつでもマイドコモにアクセできます。 そして、マイドコモはスマホはもちろん、パソコンやタブレットからもアクセスできます。 スポンサーリンク dアカウントの開設 マイドコモを利用するにはdアカウントが必要です。 dアカウントとはドコモが発行しているIDのことで、ドコモユーザーではなくても発行できます。 1.dアカウントを発行するメリット ネットモールで買い物をするとdポイントが付与されますが、dポイントはdアカウントによって管理されており、ポイントの確認や利用ができます。 また、dアカウントに対応しているサイトでは、dアカウントでログインができるため、新たにIDやパスワードを発行する必要がありません。 なお、ドコモユーザー対象のサービスとして、マイドコモを始め、様々なツールや特典を利用できます。 2.dアカウントの発行 dアカウントの発行方法には以下の3つがあります。 1 ドコモ店舗で作成 2 WEBで作成 3 アプリで作成 1 ドコモ店舗で作成 ドコモ店舗なら、スタッフに説明を受けながら手続きができます。 2 WEBで作成 ドコモの公式サイトにアクセスし、「dログイン」タブの隣にある「新規発行」から手続きをします。 以下の手順で行います。 ・任意のメールアドレス入力します。 ・ワンタイムキー入力画面が表示されるので、送信されたメールに記載されているワンタイムキーを入力します。 ・暗証番号を入力します。 ・IDを選択します。 ・個人情報を入力します。 ・利用規約に同意して完了です。 3 アプリで作成 契約しているドコモのスマホで、「dアカウント設定」アプリを使って作成できます。 手順は以下になります。 ・「新たにdアカウントを作成」をタップします。 ・暗証番号 ドコモ契約時に設定した4桁の数字 を入力します。 ・メールアドレスを登録します。 ・IDを選択します。 ・個人情報を入力します。 ・利用規約に同意して完了です。 アプリを使えば、IDやパスワードを入力しなくてもログインができる「かんたんログイン」を設定できます。 スポンサーリンク マイドコモへのアクセス 1.パソコンからアクセス ドコモ公式サイトにある「My docomo」タブをクリックし、IDとパスワードを入力してログインします。 ID・パスワードの他に、登録したメールアドレスにセキュリティコードが送られてくるので、そのコードを入力します。 なお、一度セキュリティコードを設定したパソコンはユーザーのパソコンとして認識されるため、2回目からはセキュリティコードでの確認は省略されます。 認識されていないパソコンからはID・パスワードを入力してもログインができないため、セキュリティ面での安全性が担保されます。 2.スマホからアクセス スマホからはブラウザとアプリの両方でアクセスできます。 1 ブラウザの利用 「dメニュー」から「My docomo」を選択します。 予め、「dアカウント設定」アプリでかんたんログイン、生体認証ログインを設定しておけば、パスワードを入力しなくてもログインができます。 2 アプリの利用 アプリの場合は、すでにIDとパスワードが設定されているので、自動でログインができます。 マイドコモでできること マイドコモにログインすると、以下などのメニューがあるので、確認したいメニューを選択します。 1.データ利用量の確認 スマホを利用していて最も気になるのが、通信データの利用量です。 容量オーバーで速度制限がかからないよう、定期的にマイドコモで確認することが必要です。 マイドコモでは、利用済みデータ量や利用可能データ量が表示されます。 さらに、過去3日間の通信量や前月のデータ量などを確認することも可能です。 なお、万一速度制限にかかった場合、データ量の追加手続きや 制限解除 、データ量を超えた場合に自動で追加される「スピードモード」の申込もマイドコモからできます。 2.各種料金の確認 通信データ利用量とともに常に知りたいのが、利用料金です。 マイドコモでは、当月から過去3カ月分の利用料金や請求金額の確認ができます。 また、見たい月のグラフをタップすると、その月の情報を閲覧できます。 その他の料金関連では、dカードやドコモ決済などの利用状況や、有料サイト利用内容、クレジットカードやモバイルバンキングの利用明細などが確認できます。 3.各種契約内容の確認と変更手続き 「料金プラン」や「音声・通話サービス」、「留守番電話サービス」など、ドコモの利用における契約内容の確認や、変更の手続きがマイドコモからできます。 なお、「dポイントクラブ」のdポイント付与の設定も行えます。 まとめ マイドコモはdocomoスマホの利用における全てのサービスを確認したり、変更したりできます。 手続きは画面の指示通りに行うだけなので容易にできます。 マイドコモを利用すれば、ドコモショップに行く手間も時間も省けます。 また、マイドコモへのアクセスのセキュリティは強固であるため、安全面でも問題ありません。 スポンサーリンク.

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Q.ドコモ払い

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ドコモのdアカウントを2段階認証にする Last update 2019-07-27 01:21:20 2018年8月、docomoのオンラインショップに不正アクセスがあったことが判明し、勝手にユーザー請求でiPhone Xが大量に購入されていることが判明しました。 ドコモのオンラインショップでは、コンビニでの受け取りが可能なため、アカウントを乗っ取られて勝手に高額商品を購入される可能性があるようです。 今回は、こうしたdアカウントの乗っ取りや不正アクセスを防ぐ、dアカウントの2段階認証の設定方法を紹介します。 また、2段階認証を設定すると、ドコモのメールを設定し直さないと使えなくなります。 このページではメールの再設定方法なども紹介します。 Sponsored Link 目次• 2段階認証とは? 2段階認証とは、ドコモの サービスにログイン もしくはサインイン するときに、パスワードだけでなく、ドコモから送られてきた6桁のランダムな数字を入力しないとログインできなくする機能のことで、現在ではドコモだけでなくGoogleなど様々なアカウントでも使われているセキュリティ機能です。 セキュリティ番号はSMS ショートメール で届くので、その電話を持っていないと使えません。 逆に携帯電話を盗まれたりすると、いくら2段階認証を設定しても乗っ取られてしまう可能性があるので注意が必要です。 なお、2018年 dアカウントを2段階認証にするには ドコモの「dアカウント」を2段階認証に対応させるには、まず、iPhone もしくはスマホ のWi-Fiをオフにします。 コントロールパネルを出し、「Wi-Fi」が青の場合はタップして・・・ オフにします。 白地であればオフです。 今回の設定がすべて終わるまで、Wi-Fiをオフにしておいてください。 上にある「」をタップします。 dアカウントのID メールアドレス とパスワードを入力します。 「セキュリティ」にある「2段階認証の設定」をタップします。 「設定する」をタップします。 「2段階認証利用設定」の「利用する」にチェックを入れ、「上記内容に変更する」をタップします。 するとドコモから SMS ショートメール が届きます。 このSMSに記載されている6桁の数字をメモします。 先程の画面が「セキュリティコード」入力画面になっているので、記載されていた6桁のセキュリティコードを入力し、「完了する」をタップします。 2段階認証がオンになりました。 今後、ドコモのサービスにログインする場合、初回はこのようなセキュリティコードの入力が求められます。 実際にはどんな感じになるか、以下、見てみます。 アプリで2段階認証を利用するには デフォルトではSMSにセキュリティコードが送られてきますが、「dアカウント設定」アプリで2段階認証を許可させることもできます。 このアプリによる2段階認証を利用すると、いちいち6ケタのコードを入力しなくても、「はい」をタップするだけで認証ができます。 ダウンロード先は以下をタップしてください。 アプリの設定 アプリで2段階認証を利用するには、まずWi-Fiをオフにします。 アプリを立ち上げると利用規約が表示されるので、「同意する」をタップします。 使い方の説明が表示されます。 「次へ」をタップして進めてください。 通知を許可するか聞いてくるので、「許可」をタップしてください。 「ご利用中のdアカウントを設定」をタップします。 このようなエラーが出た場合、Wi-Fiをオフにしてください。 (「戻る」をタップします) 「ネットワーク暗証番号」を入力します。 ドコモのネットワーク暗証番号を忘れてしまった場合は、を参考にしてください。 生体認証 生体認証とは「指紋認証」や「顔認証」のことですが、これをオンにしておくといちいちパスワードを入力しなくても、すぐにログインできるようになります。 「設定する」をタップします。 iPhone Xの場合は顔認証 Face ID)になります。 「OK」をタップします。 生体認証の設定が完了しました。 このまま2段階認証の設定を続けます。 「次へ」をタップします。 dアカウント設定の基本画面が表示されます。 「セキュリティ」をタップします。 「2段階認証の設定・変更」をタップします。 「2段階認証設定」をタップします。 もう一度ネットワーク暗証番号を入力します。 現在、2段階認証はSMSによる「セキュリティコード」の入力なので、「アプリに変更する」をタップします。 所有しているスマホの機種名にチェックを入れ、「上記内容に変更する」をタップします。 2段階認証をアプリに設定できました。 右上の「閉じる」をタップします。 アプリで認証する 2段階認証をアプリに設定している場合、ドコモのサイトなどにログインしようとすると、iPhoneなどのスマホのロック画面に通知が表示されます。 ここをタップすると・・・ ログインするか尋ねてくるので、「はい」をタップします。 また、すぐにパスワードを変更してください。 ログイン許可を通知しました。 これでドコモにログインできます。 アプリで2段階認証ができない 私がそうだったのですが、アプリで2段階認証をしようとしたら、通知が来るもののそこから先に進めません。 ドコモのサポートに連絡したところ、どうもサポートの方でも同じ症状が出るようで、いろいろ調べてもらったら解決方法が分かったので紹介します。 いったんインストールしてある「dアカウント設定」をアンインストールします。 削除していいか聞いてくるので、「削除」をタップします。 もう一度「dアカウント設定」をインストールします。 「dアカウント設定」アプリを立ち上げ、初期設定をします。 2段階設定の画面を開き、「2段階認証の確認方法」が「アプリ」になっているので、これを「セキュリティコード」に変更します。 SMSによるセキュリティコードの受信に変更します。 「上記内容に変更する」をタップします。 で、ここからもう一度二段階認証をアプリに設定します。 すると無事、2段階認証をアプリで利用することができるようになりました。 2段階認証でログインする どこでもいいのですが、ドコモのサイトのログイン画面を表示させます。 IDとパスワードを入力し、ログインします。 すると2段階認証を設定したときと同じようにセキュリティコードが記載されたSMSが届きます。 この6桁のコードを覚えておき・・・ 表示された入力欄に記入します。 ログインできました。 このように2段階認証をオンにすると、初回のログインでセキュリティコードの入力が求められます。 6桁の数字の組み合わせは、ピッタリ100万通りになります。 1秒間に1通り入力すると仮定すると、約11日 278時間 かかる計算になり、当てずっぽに入力してもほぼ不正ログインは不可能になるでしょう。 ドコモのメールの設定 dアカウントを2段階認証にすると、今まで使えたドコモのメールが送信できなくなる場合があります。 試しに2段階設定にしてから新しくメールを送信しようとすると・・・ ずっと送信中になったままで、メールが送信できません。 こういった現象が起こった場合は、もう一度プロファイルをインストールしてやります。 dアカウントでログインしていない場合は、ログインします。 Wi-Fiがオンになっていると、アクセスできないので、Wi-Fiをオフにしてください。 「iPhone初期設定」をタップします。 「次へ」をタップします。 iOS12からプロファイルのインストール方法が変わりました。 この画面が出ない場合は、古いiPhoneの可能性があります。 その場合の場合へ進んでください。 「許可」をタップします。 プロファイルがダウンロードされました。 「閉じる」をタップしてください。 設定を開きます。 「プロファイルがダウンロードされました」をタップします。 右上の「インストール」をタップします。 iPhoneのパスコードを入力します。 もう一度右上の「インストール」をタップします。 今度は画面下に出てくる「インストール」をタップします。 インストールが完了しました。 右上の「完了」をタップします。 古いiPhone iOS11以前 の場合 警告が出ますが、「許可」をタップしてください。 右上の「インストール」をタップします。 iPhoneに設定しているパスコードを入力します。 「このプロファイルは署名されていません」と表示されますが、右上の「インストール」をタップします。 今度は画面下の「インストール」をタップします。 インストールが完了しました。 右上の「完了」をタップします。 iPhoneの初期設定が完了しました。 閉じてしまって構いません。 iPhone初期設定プロファイルをインストールすると、いろいろなブックマークがホーム画面に表示されますが、 全部削除してしまって構いません。 メールアプリを立ち上げて、再び送信してみます。 今度はちゃんと送信されました。 「送信済みボックス」を開くと、ちゃんとメールが振り分けられていました。 関連ページ• 最終更新日 2019-07-27 01:21:20 Sponsord Link.

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