ゆめ まる ツイキャス 何 が あっ た。 東海オンエアゆめまるがいじめ?本名や誕生日、大学などのプロフィールについても調査!

ゆめまるが彼女のごわみと別れていた?ごわみがゆめまるの浮気に激怒?

ゆめ まる ツイキャス 何 が あっ た

人気YouTuberグループ・東海オンエアの虫眼鏡&ゆめまるがメインMCを務める『東海オンエアラジオ』(東海ラジオ)。 冒頭、「しばゆー、ラジオだから見えないって知ってる? 服装でボケてきてもダメなんだよなあ」と虫眼鏡。 番組公式サイト&ツイッターに写真が投稿されているが、しばゆーは全身タイツにしか見えないえんじ色のジャージと、ペラペラの家庭用スリッパという装いだ。 このあたりの感性が、YouTuber業界切っての天才ギャグマシーンとして知られる所以かもしれない。 お約束の曲紹介では、しばゆーが「最近きゃりーぱみゅぱみゅにハマっている」として「キズナミ」をリクエストするが、TM NETWORKの「Get Wild」がオンエアされていた。 今回のメイン企画は、「東海オンエアラジオのコーナーを考えちゃおう」のコーナー。 他の人気ラジオのように名物企画を作りたい、ということで、リスナーから企画を募集するというものだ。 最初に取り上げられたのは「ものまねコーナー」。 歌や演技が得意なとしみつをはじめ、東海オンエアには多芸&度胸があり、それなりにものまねができるメンバーも多い。 虫眼鏡がドラえもんのものまねで「これはね、一回くらいで終わっちゃうかな」とコメントしていたが、なかなか盛り上がるコーナーになるかもしれない。 第一回】東海オンエア、モノマネ王決定戦!!! 「リスナーへの電話コーナー」については、しばゆーが「ゆめまるがセクハラ発言をしそうで怖い」と一言。 ゆめまるが過去にツイキャスで暴れていた時代の黒歴史を思い出させた。 また、東海オンエアらしい企画として、「大戦犯」なるコーナーを提案するリスナーも。 リスナーがこれまでの人生でしでかした大失敗を募集し、それをメンバーが「小戦犯、戦犯、大戦犯、ぱんそん、いせぱんそん、いせぱんしんかんしんそん、いもぱんきんたんぱんそん」とランク付けしていく、というもので、メンバーも「人の失敗談は鉄板で面白い」という意見で一致していた。 虫眼鏡も「ネタにして昇華することで、投稿者も救われるんじゃないか」と前向きだが、一方で「ぱんそん」以降の、かつて彼らがノリで作ったランクがすでに死語になりつつあるということで、「そこは一考の余地あり」と結論づけられていた。 その他、「毎週、テーマに沿ってぴったりな曲をプレゼンするコーナー」というラジオ向きの企画もあったが、しばゆーは「どんなテーマでもマキシマム ザ ホルモンを紹介するやつとかやっちゃいそう」として、真面目な企画ほどふざけてしまう、という東海オンエアの特徴に合うかどうか、という悩ましいポイントを指摘。 「リスナーから全国のラジオをオススメしてもらって、それを聴いてラジオ技術を学んでいくコーナー」については、ゆめまるが「ただの悪ノリを電波に乗っけている」と自認するように、まだまだ不慣れなラジオ放送のクオリティを上げていくために必要かもしれない、という話に。 虫眼鏡は「下手なままでいいんじゃないか、という甘い考えも持っているけど、うまくもできるのにあえて下手にやっています、の方がカッコいい」として、東海ラジオの番組パーソナリティーを招き、ゆめまるのフリートークを採点してもらうのはどうか、という発展系も検討された。 一旦の結論としては、「僕らもリスナーと話がしてみたい」(虫眼鏡)ということで、「電話コーナー」が採用。 また「大戦犯」も面白そうだとして、試しにメンバーで失敗談を語ってみることになった。

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東海オンエアゆめまるがいじめ?本名や誕生日、大学などのプロフィールについても調査!

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「1日の大半を勉強に費やしてきたのに、試験に受かることができなかったんです。 しかも、周りの友だちはみんな合格していて、落ちたのは僕ひとりだけ。 正直、『なんで自分だけ……』と唇をかみ締めたし、合格に値するだけのモチベーションを保てなかったことを悔やみもしました」。 失意から、受験については誰にも触れてほしくない日が続いたが、時がたった今、ようやく当時を振り返れるようになったという。 前向きになれた理由のひとつが、動画クリエイターとしての活動を展開するうち、徐々にカメラの前で自分らしさを出せるようになったこと。 「活動をはじめた当初は撮影に不慣れで、カメラが回っているとすんなり言葉が出てこないことがしょっちゅうでした。 しかも、国家試験に落ちたことで自信を失くしていた時期だったので、なおさらポジティブになれなかったんです」。 その深層には、「また失敗したくない」という恐怖心もあったのだろう。 カメラの前に立つと、「なにか面白いことを言わなきゃ」と焦る一方だったという。 しかし、焦れば焦るほど自然体でいることは難しくなるもの。 遂には見かねた先輩から、「焦らずのんびりやればいいんだよ」と声を掛けてもらうこととなったというが、これがゆめまるさんにとって大きな転機となった。 肩の力を抜いて楽しめば、自然と評価もついてくる 「それまでの僕は、自分で自分の首を絞めていたんだと気付いたんです。 同時に、『せっかく仲間たちと好きなことに没頭できているんだから、この時間をもっと楽しもう』と思えるようになった。 そうすると自然と肩の力が抜けて自分らしさを発揮できるようになったし、周りの評価も変わりはじめました」。 「評価」の一つは視聴数。 「数字として可視化されるとわかりやすいし、自分ががんばった分だけ結果がついてくると、さらに上を目指そうと思えるようになりました」。 身近な人のアドバイスや見ず知らずの人の応援によって、ネガティブな気持ちから脱却して前を向けるようになって以来、ゆめまるさんの中では、「自分も誰かの支えになりたい」との思いが際限なく膨らんでいる。 「困っている人を助けたいという気持ちは昔からあったものの、若いときは自分に何ができるかを見いだせずにいました。 たとえば、東日本大震災発生当時もそう。 高校生だったから現地に駆けつけることもできず、自分の無力さを感じました」 疲れている人、悲しんでいる人を笑顔にできたら、こちらまで気持ちが温かくなる しかし大人になった今なら、自分でスケジュールを調整して現地に足を運ぶこともできる。 そこで2018年には、西日本豪雨の被災地となった岡山県でボランティア活動に参加。 炊き出しや掃除にいそしむ中、現地に暮らす人々から「ありがとう」の言葉や安堵(あんど)の笑顔を向けてもらえたことを思いだすと、今でも胸が熱くなる。 「自分のためではなく、誰かの幸せのために尽くすことで、こんなにも心が温かくなるのだと実感したのは、あのときが初めてかもしれません」。 とはいえもちろん、日常の中のささいな出来事で、周囲の人を笑顔にしてきた経験は数えきれない。 思い返すと、通学で使う駅で出会うサラリーマンやOLを笑わせようとしたこともたびだびあった。 「朝の駅ですれ違う人のほとんどが、疲れているように見えたんです。 だから少しでも笑ってほしくて積極的に挨拶していた時期があったんですけど、反応してくれる人はごくわずか。 大抵無視されて終わりでしたけど、たまにでも笑ってくれる人がいるとうれしかったですね」。 疲れた表情や悲しい顔をしている人を見かけるととにかく気になる。 見知った顔であろうがそうでなかろうが同じことで、最近では、難民に関するニュースを見かけるたびに心が痛む。 不当な差別に苦しんでいる人のために、声を上げられる自分でいたい 「今回の「10億円会議キャンペーン」参加にあたって、『馬鹿でかい家を建てて難民を受け入れる』とツイートさせてもらいましたが、その根底には、一人でも多くの人に毎日安心して暮らしてほしいという願いがあるし、人間が差別されることがあってはいけないという思いもあるんです」。 差別に関しては、ゆめまるさん自身が海外を旅した際にも経験したこと。 英語に堪能ではないため、細かなニュアンスまでは理解できなかったものの、アジア人だと後ろ指をさされていることだけは理解できたし、「同じ人間なのにどうして優劣をつけるのだろう? 」と疑問に思わずにはいられなかった。 また、学生時代にも同じような経験をしたことがあった。 「当時、ビアンの女の子と仲が良くて、よく一緒にごはんを食べに行っていたんですけど、あるときふたりでたまたま入ったご飯屋さんで恋愛話に花を咲かせていたところ、隣に座っていた年配の男性が『お前、レズなのかよ!』って絡んできたんです。 だけど当時の自分は勇気が足りず、面と向かって注意するのが怖くて、『もう行こうよ』と店を出ることしかできなかった。 そのことは今でも心に引っ掛かっているし、これから先同じようなことが起こったときには、ひるむことなく相手に立ち向かいます!」 言うまでもなく、相手に非があることを認めさせるためには説得力が必要だ。 LGBTにしても難民にしても、自分とは違う境遇に置かれているのだから、相手が何に悩み、何に傷ついているかを真に理解しようと思ったら、親身になって耳を傾けることが不可欠です。 一生懸命理解しようという気持ちが相手に伝われば、相手からの信頼も得られるし、よりよい関係を築いていけると信じています」。 自分とは異なる相手なのだから、お互いが思いやりの心を持って相手に寄り添うことはとても大切。 その意識を持つ人が増えるにつれ、世界にはびこる差別はなくなっていくはずとゆめまるさんは話す。 動画クリエイターとして、ひとりの人間として、自分にできることを日々考えている 「そのために僕にできることはなんだろう? と日々考えています。 動画クリエイターとして、たとえばLGBT当事者に話を聴きに行って、それを世間に発信することもその一つかもしれない。 だけど、発信したことによってひどい言葉を浴びせられる可能性があるのもまた事実だから、どんなふうにみんなに伝えていくかは慎重に考えなければいけないなと思っています」。 もちろん、「動画クリエイターとしての自分」以外にもできることはたくさん。 その一つが、身近にいる誰かを笑顔にすることだし、自分だけでなく、多くの人にそれを実践してほしいと心から願って止まない。 「キャンペーンに参加することによって、今一度、自分の周りにいる人を笑顔にすることの尊さについて考えてもらえたら僕もうれしいです。 みんなが幸せでいられる社会は、自分たちの手でつくっていくもの。 僕は、『幸せな社会をつくりたい』というすべての人を応援しているし、僕もその一員として、一緒に理想的な社会を作っていきたいと思っています」。 あなたの人生経験が社会を変える!? 日本財団は現在、インターネットテレビ局・AbemaTVで『10億円会議 supported by 日本財団』を放送中。 一般の方から「社会の課題を解決し、世の中に変革を起こす提案」を募り、優れた案に対しては総額10億円をもとにした活動資金を提供する。 また、番組と連動した「10億円会議キャンペーン」も実施中。 Twitterで「 にっぽんざいだん」というハッシュタグと共に社会変革を起こすアイデアを募集している。 この機会にあなたも、過去の経験を振り返り、生活者である我々が日頃から感じている問題、そしてそれを解決するためのアイデアを投稿してみてはいかがだろうか?.

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【なぞなぞ】ゆめまるのおばあちゃん、この後なんて言う?

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東海オンエアのゆめまるが、ワタナベマホトの元での動画修行を終えた。 修行をすることになった理由は? ゆめまるの動画修行終了! マホトの元で修行した理由は? ゆめまるがマホトの元での動画修行を終えた ワタナベマホトの元で、 5日間のYouTube合宿という名の修行をしていた東海オンエアのゆめまるが、先日無事に修行を終えた。 』で語られている。 てつやが東海オンエアのリアルな悩みとして告白したのは、きっと視聴者もうすうす感じていただろう 「もしかしたらゆめまるまだYouTube下手なんじゃね? 」という気付きだった。 YouTube下手と思われる要因としては、 『動画出演で未だに緊張している』『緊張でしどろもどろになっている』『司会が下手』などがいくつか挙げられた。 今までメンバーの中でも、動画のメインとなってこなかったゆめまるだからこその 経験値や自信のなさが、最近1人1人の活躍が増えてきたことで如実に現れているようだ。 これから東海オンエアが進化するために、ゆめまるの成長は必要なステップなのだと話したうえで、発表されたゆめまるへの修行内容が 「マホトの元で5日間ガッツリYouTube合宿」だったのだ。 ゆめまるの『YouTube下手』具体例 () 過去の動画で一番 ゆめまるの「YouTube下手さ」が分かるのは 「人の発言と全く同じことを繰り返すだけ」という部分ではないだろうか。 過去の動画ではかなりの頻度でそれが現れており、更に 同じことを繰り返すだけではなく、 人の発言にかぶせて発言するという編集に困る喋り方(カットがしづらいため)も例として挙げられていた。 そういった点への特訓として今回、 マホトのもとで修行する際には編集もゆめまるが担当しているようだ。 マホトの元での修行前に、東海オンエアのチャンネルで、 ゆめまる全監修の動画としてこの 『【プロレスファン必見!】ヒントありならプロレスラーの名前答えれるはず!』があげられていた。 修行中・修行後の動画と比較しつつ視聴してみよう。 親分マホト全開! HENKINマスク改造対決で爆笑! 肩の力が抜けないと話すゆめまるにマホトが優しく声をかけるも、初日という事もあり 緊張は解けていないようだった。 緊張だけでなく、東海オンエアの動画で指摘された 「セリフ被り」を気にしているのか喋りも少なく、そして 喋ったと思えば、気合いが空回りし滑ってしまう始末。 しかし、 東海オンエアで鍛えられてきたアイデア力(1人1人のプレゼン力)などは十分に生かされており、マホトに負けないくらいHENKINマスクを面白く改造している。 コメント欄では、この初日の動画を含めたこれからの修行に対し 「ゆめまる頑張れ」と視聴者からの応援コメントが多く寄せられていた。 急遽撮ったゆめまる企画はなんと 『仲間家でかくれんぼ』という「普通すぎる企画」だったため、さすがのマホトも戸惑いを隠せないようだった。 しかし始まってみれば、そこは 親分マホトの本領発揮と言ったところだろうか、 ゆめまるの面白さを引き出すような喋りやツッコミを披露している。 特にコメントでは 「ちゃんとツッコめばここまで面白くなるんだな」と言う声が挙がっている。 東海オンエア内ではツッコミが基本的に不在なため、 ゆめまるの面白さが十分に引き出せていない&他のメンバーの面白さが目立ちすぎてゆめまるが滑っているように感じることもあるのだろう。

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