別れさせ工作。 関東はじめ全国対応!別れさせ屋、復縁屋は総合探偵社 ミライテラス

関東はじめ全国対応!別れさせ屋、復縁屋は総合探偵社 ミライテラス

別れさせ工作

アナタの「未来」を広げるパートナー 総合探偵社ミライテラスに相談してみてください。 アナタの未来を照らします。 総合探偵社ミライテラスは、 恋愛に関する別れさせ屋、復縁屋といった特殊な工作から、 一般的な素行調査や浮気調査・盗聴盗撮調査などを行っております。 人を大切に、ご依頼者様に寄り添い、満ち足りた人生へつながるお手伝いをいたしております。 探偵社を 初めてご利用されるお客様はほとんどの方が不安を抱き、ご相談に来られます。 これは、業界全体のイメージがそうさせており、そういった業界全体のイメージを払拭したいと考えております。 まずはお客様に対して真摯な姿勢で向き合い、技術・知識の向上に努め結果を重視する。 とても当たり前の事なのですが、 ミライテラスはこの当たり前の事をコツコツと取り組み多くのお客様のお手伝いを行ってきました。 今現在、お悩みを抱えて過ごされているのであればぜひ一度私どもにご相談ください。 CONCEPT01人を大切に、お客様に寄り添う姿勢 「誰よりも徹底的にお客様に寄り添います。 満ち足りた幸せな人生へ繋がるお手伝いを致します。 」 総合探偵社ミライテラスに従事するスタッフ全員がこの思いを大事にし、日々の業務に取り組んでおります。 そのためにミライテラスでは、研修に力を入れ、常に最新の技術と知識を生かしたチームを形成し、お客様の信頼に応える調査・工作フローを形成しております。 調査・工作などお気軽にご相談ください。 初回ご相談は無料です。 ご相談頂いたからと言って、ご相談後こちらからしつこく営業をするような事は一切いたしません! 私たちには、お客様から選んでいただける自信があります。 一度お気軽にお問合せくださいませ。

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別れ工作の方法

別れさせ工作

『別れさせ屋工作なんて、違法なんじゃないの?』 そんな風に疑いの気持ちをお持ちの方は多くいらっしゃいます。 依頼をしてみたいけれど、不安。 そうお感じの方に、とある判例をご紹介します。 別れさせ屋工作の依頼は、違法ではない 別れさせ屋工作を検討している方々が、別れさせ屋に依頼をすれば違法になるのでは?という間違ったネット上の情報を入手されている方も多いので、大阪地方裁判所が出した、法律に則った解釈を掲載させて頂きますので参考にして頂ければと思います。 探偵業者が男女間の交際を終わらせるよう仕掛ける「別れさせ契約」が公序良俗に反し無効かどうかが争われた訴訟の控訴審判決で、大阪地裁(佐藤哲治裁判長)は9日、「契約が公序良俗違反とはいえない」と判断し、大阪市の業者が求めた報酬など約97万円全額の支払いを依頼人の女性に命じた。 判決などによると、依頼人の女性は昨年9月、好意を寄せる男性の交際相手と考えていた女性を調査対象とする契約を業者と締結。 男性工作員が対象女性と連絡先を交換すれば着手金90万円を、別れさせるのに成功した場合には報酬45万円を払う内容だった。 業者は調査員や費用を使って対象女性の尾行や張り込みをして自宅と通勤ルートを確認。 自ら工作員として声を掛け、約10日後に偶然を装って再会を演出した。 食事の誘いに応じて、電話番号も交換。 その後も無料通信アプリLINE(ライン)でデートを約束し、この女性はフェイスブックに出会いを喜ぶ書き込みをしていた。 その後、対象女性と好意を寄せる男性が実際には交際していないと依頼人自身が気付き、工作の中止を業者に求めた。 佐藤裁判長は契約内容を「倫理的な非難の余地は十分ある」として公序良俗違反に当たるかを検討。 対象の女性らが独身だった上、工作の過程で性的関係を持つなどの方法も予定していなかったと指摘し、実際に関係が終了するかは対象者の意思次第で、業者が別れさせる目的を達成できる可能性が高いともいえない」と判断、今回の例は該当しないと結論付けた。 ( 引用元:産経新聞 ) この解釈について、様々な論争が持たれていますが、結論から言えば別れさせ工作について、大阪地裁で既に違法ではない=合法との判決が出ているのです。 違法ではないのか?と疑問に思う方は、こういった判例を知って頂く事で、本当に別れさせ屋工作に依頼をすると違法なのか?という点で自分で判断する事が出来るのではないでしょうか? 要約すれば、 対象の女性が独身で、性的関係を持つなどの予定もなく、対象者に接触し、関係が終わるかどうかは対象者次第の意志によるものなので、対象者の意思で別れたのですから、公序良俗に反しないですよ。 という解釈になります。 しかし、判例には大きなポイントがあります。 お気づきですか? この裁判での重要な点は、 『別れさせ工作は違法ではない』との点以外にもうひとつあります。 それは、 「契約が公序良俗違反とはいえない」の 「公序良俗違反とはいえない」の部分です。 そもそも公序良俗とは何でしょうか? ウィキペディアでは『公序良俗(こうじょりょうぞく)とは、公の秩序又は善良の風俗の略であり、これに反する事項を目的とする法律行為は無効とされる。 』と紹介されており、• 財産的秩序に反する行為• 倫理的秩序に反する行為• 自由や人権を害する行為 といった3種類があります。 今回の判例についていえば、別れさせ屋工作の契約は倫理的秩序に反する行為かどうか?となります。 民法でも、 『公の秩序または善良の風俗に反する事項を目的とする法律行為は、無効とする』とされています。 さて、何故 『公序良俗違反とはいえない』のでしょうか? 結論から言えば、対象者が、婚姻関係(またはそれに類する関係)であった場合、婚姻関係の破綻を誘うものである為に、公序良俗に違反しているとなり、不倫と同様に、相手の家庭を破壊目的で接触と看做される為、公序良俗に反すると捉えられても仕方がありません。 契約そのものも無効となる可能性が生まれます。 また、その契約をする段階で、工作の一環として工作員と婚姻関係にある対象者が肉体関係を結ぶ事を前提とした契約の場合も、夫婦の貞操義務に反する内容となる目に、公序良俗に違反していると認定される可能性があります。 ですが、交際関係であった場合は、不貞行為や貞操義務違反が成立しません。 付き合ったばかりの彼氏、彼女が浮気をしたところで罪に問われる事はありませんし、浮気をされて嫌だ、嫌じゃないという気持ちを相手にぶつけて、それをどう理解してくれるかどうかの問題でしかありません。 そのため、公序良俗に違反しているとはなりません。 これが大きなポイントです。 逆説的に言えば、 『婚姻関係(またはそれに類する関係)の破綻を目的としている契約であれば、公序良俗に反する』が成立します。 「別れさせ屋であれば、どんな関係であっても別れさせてくれる」と考えてはいけません。 婚姻関係の破綻を目的とした依頼を了承する場合、違法行為に踏み出す可能性も別れさせ屋が求められるという事になります。 別れさせ屋に依頼する内容はどんな内容で、その案件について別れさせ屋工作を行ってくれるのか? ご自身が今しようとしている契約はどういうものなのか? 別れさせ屋工作の依頼に限らず、探偵業社との依頼であっても、依頼内容についてはしっかりと理解をしてから契約をするようにしましょう。 別れさせ工作の依頼をする案件には問題があります。 以上の内容から、 『交際関係の破綻を目的とした別れさせ屋の依頼であれば、違法ではない』という事がご理解頂けたと思います。 また、ストーカーやDV加害者と、ご自身の別れさせ屋工作の依頼についても、勿論違法ではありません。 ご自身の幸せの為に、誰かの交際関係を破綻させる事、また、依頼をしてでも別れることについて、抵抗のある方も少なくはありませんが、自分の幸せを決めるのも自分です。 自分の抱えている問題を自分でどうにかしなければ、を幸せを手に入れる事は出来ません。 家庭を顧みずに不倫する夫、ストーカー被害を受けている状態、恋人の浮気をやめさせたい…等、別れさせ屋工作で協力出来る事は多々あります。 別れさせ屋工作を依頼するかどうかを悩む時は、まずはご自身の幸せについて、もう一度考えてみて下さい。 幸せになる為に、大きな選択をしなければならない時もあるのではありませんか?.

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別れさせ工作のエキスパート

別れさせ工作

この事例は別れさせ屋のM&Mにご依頼の多い別れさせ工作の事例になります。 復縁したい男性には新しい恋人 以下、女性対象者 がいる為、自身が復縁する為に別れさせてほしいという女性からのご依頼でした。 事前情報では新しい恋人である女性対象者の住まいや勤務先は把握できておりませんでしたので、復縁したい男性から張り込み及び尾行調査を行い、男性と女性対象者が合うタイミングで尾行を女性対象者に切り替えるとい方法で調査を行ったのです。 一週間に一回は平日にデートをしているという情報だったので月曜日から連日で張込を四日目に女性対象者と思われる人物とのデート現場をキャッチする事に成功しました。 ここから女性対象者へと尾行をシフトして数日間調査を行った所、女性対象者は週2回の頻度で英会話教室に通っている事が判明したのです。 この情報を把握してからは男性工作員も同行し、女性対象者が英会話教室に入った時には男性工作員も英会話教室へ通う方法にて工作を開始しました。 弊社ではあえて契約時に工作員を決定しないのですが、今回のように対象者の行動によっては工作員のスキルなどを判断し、適切な人物をあてがわなければいけない内容が殆どです。 今回の場合には弊社の工作員で英検準一級を取得している人物がいたおかげで、女性対象者の英語レベルに合わせる事が出来た為に、女性対象者のクラスに入る事が出来たのです。 英語教室にて女性対象者と数回会っているうちに英語教室が終わった後に二人でカフェにて英語の復習をする時間が出来てきました。 当然、男性工作員は英語が得意ですので女性対象者へ英語を教える事ができ、女性からリスペクトされる状況に持ち込めたのです。 徐々に女性対象者は交際相手よりも男性工作員といる頻度の方が高くなり、週一回だったデートが三週間に一回程度となりました。 これは依頼者様が女性対象者の交際相手といまだに連絡の取れる環境だったので、その男性から依頼者様が直接聞いた内容になります。 この時点では、女性対象者から彼氏がいるという内容は男性工作員に聞かされていなかったので、あえて男性工作員も彼氏の存在を聞かない方法にて工作を進めていたのです。 しばらく交友関係を継続していると依頼者様から弊社の担当者にご連絡が入り、女性対象者の交際相手である男性から『彼女に新しく好きな人が出来たらしく、振られてしまった』という内容の連絡が来たと、嬉しいご報告が上がってきたのです。 その連絡の一日後に女性対象者から男性工作員へ対して交際を申し込んできましたのでお付き合いする事となりました。 直ぐに男性工作員がフェードアウトしてしまうと復縁してしまう恐れがありますので一ヶ月間は週二回程度会う関係を続け、その後の一ヶ月間は連絡をこまめに取るようにした事で復縁してしまう可能性を出来る限り潰して別れさせ工作を終了したのです。 【今回のご契約内容】 工作名:別れさせ工作 工作期間:3ヶ月半 実働回数:30回 着手金:160万円 成功報酬金:50万円 アフターケア:工作期間の終了から1ヶ月 工作後、女性対象者との連絡をやり取りした期間 別れさせ屋工作 事例集その2 それは愛知県名古屋市にお住まいの主婦、Aさん 30 からの依頼でした。 携帯電話のメール、通話記録から夫(Bさん)に愛人がいることが発覚し「なんとかして夫と愛人を別れさせて欲しい」という内容でした。 最初は離婚も考えたそうですが、Aさん夫妻には6歳になる息子さんと4歳の娘さんがおり、子供への影響も考えた結果、かなり悩んだそうですが、弊社に 別れさせ工作のご依頼を頂きました。 愛人の情報は「メールアドレスと電話番号のみ」といった状況でしたので、別れさせ工作の前に事前調査としてBさんの尾行を行った結果、愛人(21)が浮かび上がりました。 いかにも「遊んでいる」感じの女性であったため、女性側から別れさせることは厳しいと判断し、Aさんと協議した結果、弊社の工作員が夫と友人関係を構築し、親しい友人として現在の関係を諌めることにしました。 Bさんはかなりのお酒好きであり、1人でバーに通っていましたので、そこで接触することにしました。 Bさんがウイスキー好きであるという情報を頂いていたので、ウイスキーの話から盛り上がり、ウイスキーが揃っているバーを紹介するという約束から定期的に飲みに行く仲になりました。 そして会うこと数回、ついにBさんから「実は今、浮気している…」といった話が出ました。 詳しく話を聞いたところ、「Aさんが子供の面倒で疲れているためか、仕事で疲れて帰宅したときも扱いが冷たい」 「そんなときに癒しを求めて会った女の子とズルズル遊んでしまっている…」という悩みを打ち明けてくれました。 その旨をAさんに伝えたところ、思い当たる節があったらしく「自分も悪かったんですね」と反省されていました。 その後、弊社工作員が「ちゃんと奥さんと話したほうが良い」「子供のためにも浮気相手と関係を続けるのは良くない」と話していった結果、BさんはAさんを交えて、愛人とキッパリ別れることとなりました。 別れさせ工作だからといって「相手側に新たに恋愛対象を作る」という方法が常に最適だとは限らないということがお分かり頂けるケースであると思います。 対象者である旦那様の情報をお聞きすると、仕事は事務所から出る事がない業務で通勤方法も車、プライベートでも殆ど外出する事が無いという状況でした。 この様な場合には対象者への接触も難しく、ご依頼をお断りする場合もあるのですが、依頼者様の別れたいという強い意志が切実と伝わってきましたので弊社としてもご協力させて頂く運びとなったのです。 事情を聴くと、姑問題や性格の不一致など問題が山積みの家庭環境であり、不安定な精神状態の中で最後の望みとして弊社にご相談されたようです。 お電話でのご相談時にも時折涙をすすりながらという状況でしたので早急な対応が必要だと感じました。 今回の別れ工作で弊社が最初に行ったのは事前調査になります。 事前情報では対象者への接触が非常に難しいとの判断だったのですが、依頼者が把握していない部分が少しでもあるのではないかと考え、通勤時に尾行を繰り返しましたが全く接触出来るようなタイミングはありません。 この様な状況の場合には対象者の勤務先に面接を受けて社員として潜入するような方法があるのですがこの方法は時間と経費が大幅に掛る事になるので依頼者様のリスクが高くなってしまいますので今回は行いませんでした。 しかし、このような場合には出来る工作が限られてきてしまいます。 依頼者様と打合せを繰り返した結果、「対象者が自宅にいるタイミングを見計らい自宅の庭に別れ工作員 女性 の私物を投げ入れて、それを取ってもらう」という工作を行う事となりました。 その打合せの段階ではこの工作が成功したとしても次につながるのかが不明確ではありましたが、現時点で出来る事を一つ一つ行っていくしかない状況だったのです。 工作当日、対象者が自宅で一人なのを確認し、いざ工作を開始しました。 自宅のチャイムを鳴らしインターホン越しに状況を説明すると自宅の中に入れてもらう事が出来ました。 説明した状況は上記で記載した内容に加え、「彼氏と喧嘩してて彼氏が車の中から携帯や化粧ポーチを投げ捨てたらそちらの庭に入ってしまった、彼氏は私を車から降ろしてどっかにいってしまった」などというものです。 別れ工作員には涙を流してもらうなど、少しでも対象者が感情移入しそうな状況を作ったのです。 この方法が適切だったのか、対象者は別れ工作員の事を心配するような素振りをみせ、最終的には最寄りの駅まで車で送ってもらう事に成功しました。 この日が雨だったのも条件としてはベストだったのでしょう。 また、お礼をさせて頂きたいと強く伝えた所、連絡先の交換まで行う事が出来たのです。 ここからは比較的早く食事の機会などをセッティングする事ができ、別れ工作員と対象者の距離が急速に近づいていきました。 複数回に渡り別れ工作員と対象者が会い、その場面を写真に収めて奥様が対象者に対して「浮気しているでしょ」と写真を合わせて問い詰めた所、対象者は否定したのですが、証拠がありますのでその証拠を持って弁護士に相談しに行き、最終的には無事離婚が成立致しました。 ここでポイントになるのが、奥様から対象者と別れ工作員の双方に対して慰謝料請求する事により、対象者が別れ工作員の分の慰謝料も肩代わりする状況も作れましたので、工作に掛った費用もそこから摘出する事が出来たのです。 別れ工作員が行った最終的なフェードアウトの方法ですが、今回の場合には依頼者である奥様から慰謝料請求されたことにより、情緒不安定となってしまい、誰も信用出来なくなった・・・、などと対象者に伝え、自然な形で対象者と連絡を取らなくなる手法を用いる事で何事もなく終了致しました。

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