シャドバ 自然 ロイヤル。 【シャドバ】ローテーション最強デッキランキング【シャドウバース】

【シャドバ】特大守護&回復!鉄壁の自然進化ロイヤルが今、強い‼【シャドウバース/shadowverse】

シャドバ 自然 ロイヤル

鋼鉄と大地の神 まずは、WUPの環境に大きな影響を与えたこのカードからいきましょう。 実をいうと、このカード、深く分析するまでもなく、 最初から強いことが確定していました。 まず、このカードは新キーワードである 融合を持っています。 かつ、 すべてのリーダーで採用できるニュートラルカードでもあるため、多くのユーザーに触れられる可能性があります。 ここで、もしこのカードが全く使い物にならない弱いカードだったら、ユーザーは「 融合って使いにくいだけの雑魚だわ」と思うようになってしまい、次弾以降の融合カードすべての印象を下げることになってしまいます。 そうなってしまえば、今弾どころか、 次弾以降の売り上げを落とすことにも繋がるでしょう。 逆に「 融合って最強だわ」とユーザーに思わせれば、次弾以降にリリースする融合のカードの価値が上がります。 つまり、このカードには最初から、誰が使っても強いと感じるような ちょっとやらかすくらいのカードパワーが求められていたというわけです。 ダミアンがナーフされて、このカードがノータッチなのはそういった理由もあったと予想できます。 さらに細かいことをいえば、テキストだけでみても、このカードには強くならざるを得ない要素が1つあります。 それが ダメージを与える能力です。 「ダメージがなければマシだった」という意見を耳にすることがありますが、実はこのカード、テキストの性質上、 ダメージを外すことができないのです。 なぜなら、機械と自然を融合することがテーマとして必須であるとして、融合は1枚ずつ行うシステムであるため、 機械か自然のどちらかのみを融合した時に有効な能力がなければカードとして成立しないのです。 その能力というのが、ここでいうダメージ能力というわけです。 こういった、 コンセプトを達成するために能力が盛られるというパターンは、単純にメリット能力が足される分、カードパワーが確実に上昇します。 WUPでいうと 「魔獣の女帝・ネレイア」もこれにあたります。 神託の大天使・ガブリエル 突然ですが、私から WUPのグッドデザイン賞をこのカードに贈呈します。 このカード、 ニュートラルカードとして完璧ともいえる立ち位置に落ち着いています。 様々なデッキで採用を検討されつつ、ゲームを壊すような悪さもしない、非常にちょうどよいバランスの1枚です。 それでいて、このカードの何が素晴らしいかというと、この 短いテキストです。 テキストが短いカードはバランスを取るのが本当に難しいのですが、この一文だけでこれほどばっちりハマるポジションのカードになれたのは もう奇跡としか言いようがありません。 この手のカードは大抵「強すぎ」か「弱すぎ」のどちらかに振れてしまうのですが、このカードはその例に当てはまりませんでした。 まさしく感服の1枚です。 螺旋の鉄腕・ダミアン 後から言うみたいでズルいかもしれませんが、私はこのカード、 見た瞬間から最強判定を下していました。 本当ですよ!? 最強判定を下した理由はただひとつ、この一点に尽きます。 このカード、企画があまりに薄い。 目新しさ、 皆無です。 どっかで見たことあるブロンズカードのテキストを組み合わせたみたいな めっちゃ既視感のある文章しか書かれていません。 初めてこのカードを見てわくわくできたのは STR時代からずっと機械エルフを使っている人くらいでしょう。 そして、カードは企画性が乏しければ乏しいほど強くなる傾向があります。 つまり、このカードは確実に強い。 企画の薄さを強さでカバーするというのは、商品展開としては間違っていないのですが、このカードはやや強すぎてしまいましたね。 アウェイキングガイア ゲームデザインの世界でしばしば使われる言葉をひとつお教えします。 「でかい=企画」です。 企画に困った時はとにかく「 サイズがでかい」「 数が多い」「 物量が大きい」を意識すれば、確実に誰かの目につくため、それは企画になります。 アウェイキングガイアはまさしく、 でかい=企画を体現した1枚です。 能力が他に何も付加されていないところを見ても、企画重視のカードであることが一目見て分かります。 最初から アクセラレートを付けられないデザインになっている点も突っ込みどころです。 今環境では就職先があったのでそこそこの存在感を放っていますが、汎用性は一切ないため、場合によっては見向きもされないカードになる可能性は十分にあったでしょう。 森を彩る者・エルフクイーン 非常にシンプルなテキストを持つ1枚です。 シンプルですが、以前のカードの焼き直しのようなテキストしかなく、企画性は薄めです。 凄さはないが実用的なカードという立ち位置にあるので、逆にいえば 強さが担保されているカードでもあります。 意味不明のカードばかりではユーザーも疲れてしまうので、こういった立ち位置のカードも必要なのです。 アクセルブレーダー・グレイソン 実をいうと、このカードはかなり判断の難しいカードでした。 実際の環境では、結局のところ、機械ロイヤルが暴れることはありませんでしたね。 このカードは 引いた時の能力がメインコンセプトであり、他のカードとの差別化の部分になっています。 それを踏まえると、テキスト量の問題から、 場に出した際の能力が削られる可能性が高いと分析できます。 ファンファーレはリーダー付与能力ですが、能力は重複しないため、それだけだと2回目以降のプレイが弱くなってしまいます。 その点へのフォローが削られているとみれば、全体としてはやや弱いと判断できるでしょう。 もう少し深い分析すると、このカードの「 機械+指揮官」というデュアルタイプも企画のひとつであるため、指揮官であることを活かしたデザインにする必要があったのだと思います。 それを満たすという意味でも、指揮官のサーチに反応する上半分の能力は捨てきれなかったのだと推測できます。 ライノスナイト・パトリック WUPで私が判断を見誤ったカードの1枚です。 新羅咆哮のメインビジュアルを見てもわかるように、自然ロイヤルは自然ドラゴンと対をなす存在であるべきデッキです。 ベイリオンというキャラクターに魅力があるかどうかはさておき、自然ロイヤルが環境の中で一線級の活躍を見せることは、商業的な意味合いからみても必要なことであったはずなのです。 そう考えると、このパトリックは テキストを確認する前から強いカードであることが確定していたのですが、実際のところ、WUPを終えた今尚、自然ロイヤルはファンデッキ呼ばわりされる始末です。 政治的な意味合いを抜きにしてみてみると、パトリックというカード自体はそこそこ盛られた形跡のあるカードです。 結晶能力は、 確定サーチをするためだけに許された回りくどいテキストが書かれており、強さが優先されている節が垣間見えます。 ただ、ファンファーレの条件が フレーバー準拠なのは予想外でした。 フレーバー準拠でつく条件は、ゲームに関係のないデザインになってしまうため、弱くなりがちなのです。 リリース前にフレーバーを見ることができていれば、きっと私もこのカードを下方判定していたことでしょう。 白銀の閃き・エミリア 既存のテキストをいい感じに組み合わせて作られた1枚。 企画性は薄く、単純なパワーカードであることが明白です。 「ファンファーレ」「エンハンス進化」「進化時能力」という ベタな能力構成を与えられているのは優遇されている証拠とみてよいでしょう。 ベタな能力構成は、多用するとすぐに既視感が生じてしまうため、限られた優遇されたカードでしか基本的には使われません。 インフィニットウィッチ・ドロシー テキストの短さがポイントです。 カードを引く方の能力は調整のしようがない内容であり、 デッキ構築次第で壊れる可能性があるといえます。 対して、後半のスペルブーストについては、スペルブーストの回数を変えるだけでバランスを調整できるため、壊れる可能性が低い能力です。 ロマン寄りのデザインであり、企画力がそこそこ高いため、実際のカードパワーはそれほど重視されていないと判断できます。 鋼鉄の魔獣・レガロア あまりにも難解な長文テキストが書かれています。 融合のデザインの難しさを象徴するような1枚です。 今一度、WUPの融合カードを見比べてみてください。 能力構成が被っていないのは、間違いなく、 ゲームデザイナーの必死の試行錯誤の賜物です。 融合はどうしても手札を消耗してしまうため、まともに運用するには、手札に対する何かしらのフォローが必要です。 ですが、だからといって「 カードを引く」ばかりではすぐに既視感が出てしまいます。 そこで、レガロアは「 フォロワーを手札に戻す」ことによって、その問題を解決しようとしたというわけです。 ですが、そのコンセプトを達成するためにはどうしても大量のテキストが必要になってしまい、それ以上は文字を増やせず、その結果、 コンセプトを達成しただけで終わってしまったという悲しい現実が読み取れます。 元素の大魔術師・アーレイン 「レガロア」と対をなす自然ウィッチの強化パーツですが、それほど大きな活躍は見せていません。 アーレインのような リスト化されたタイプの能力は、条件を達成することによって得られる結果の部分をシンプルにする必要があります。 シンプルさを強要されたテキストは壊れの温床なので、そういう意味では注意すべき1枚ではありました。 このカードについていえば、自然ウィッチが世間的にはヘイトを集めがちなデッキであるため、それほど大きな強化はされないだろうと予想はしていました。 より深く見るなら、このカードはコンセプト上、進化後にも進化前と同じ文章を書く必要があるため、進化後のテキストはできる限り「 進化前と同じ能力」の一文で済ませたかったはずです。 このように、 デザインとして進化後の能力がないのか、 仕方がなく進化後の能力が付けられないのかを判断することができれば、より適切にカードパワーの評価をすることができます。 極炎のドラグーン・ローラ それほど特別なことを書いているわけでもないので、あんまり凄そうには見えないけれど、なんか複雑なことが書いている、といった印象のカード。 カードパワーとは関係のない話をしますが、この「 凄そうじゃないけど複雑そう」は商品としては 最も良くないパターンだといわれています。 「 凄そうだけど複雑」なら目を引くカードにはなりますし、「 凄くなさそうだけどわかりやすい」なら、初心者でも手に取れます。 ですが「 凄そうじゃないけど複雑そう」なカードだと、既存のプレイヤーにも初心者プレイヤーにも注目されないカードになってしまいます。 さて、カードパワーの話をすると、数字の変更だけでカードパワーを細かく調整できるので、壊れる可能性の低いデザインです。 一点注目するなら、 能力が一切起動できないタイミングがある点へのフォローがないので、それほど優遇されているカードではないと予想できます。 波濤のプレシオサウルス ナーフされましたね。 このカードが壊れたまま商品化されたのには、わかりやすい理由があります。 それは フォロワーへのダメージとリーダーへのダメージを同じ値にしたかったからです。 今では調整され 「 ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージと相手のリーダーに1ダメージ」 となっていますが、ナーフ前のテキストは 「 ランダムな相手のフォロワー1体と相手のリーダーに2ダメージ」 でした。 後者の方がまとまりがあって、読みやすく感じます。 バランス調整としては、現状のテキストである前者が正しいのですが、細かい数字が何度も出てくるため、強いかどうかわかりづらく、魅力もありません。 商品としてはナーフ前である後者のテキストが正しいのですが、これは強すぎる。 だからといって、両方1ダメージにすると、恐らく弱すぎたのでしょう。 このカードはまさしく、 「1」だと弱くて「2」だと強すぎのパターンだったわけです。 結果としては 両方2ダメージが採用され、壊れてしまいましたね。 ちなみに、それ以外の部分を見ても、自前で進化可能かつ進化時能力があり、テキスト量的にもかなり優遇されています。 ドラゴンイクシード・ギルヴァ 旧ギルヴァの能力をそのまま使おうとした結果こうなりました、といった感じのカード。 フレーバー準拠っぽい条件がついているので、ゲームとしてのデザイン性が弱く、全く使えないカードである可能性が高いテキストです。 それとは逆に、ゲーム全体における役割を持たされていないため、開発側が想定していない使われ方をする可能性も高く、壊れやすいタイプのカードであるともいえます。 もし、以降の弾でこのカードの条件を活かせるようなテーマが作られれば、その時点でゲームに組み込まれ、そのままエースカードになるでしょう。 この記事の続きはこちらです。

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【シャドバ】特大守護&回復!鉄壁の自然進化ロイヤルが今、強い‼【シャドウバース/shadowverse】

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相変わらず「ミッドレンジロイヤル」強いですね。 ^^ こんにちは! どうも、かっつんです。 また、 序盤から終盤まで隙が少ないので多くのデッキと十分に戦えるポテンシャルがあります。 下振れしてほしくない 「グランプリ」から、多くのデッキと当たりやすい 「ランクマッチ」まで、幅広いモードで使えるデッキです。 この記事では、安定性が抜群で多くのデッキに対応できる 「ミッドレンジロイヤル」のデッキリストや使い方について纏めてみたので、ご紹介させて頂きます。 目次の気になる項目だけでも結構なので、是非チェックしていってください。 スポンサーリンク 目次• 「ミッドレンジロイヤル」のデッキリスト デッキリスト 生成エーテル 67,400 画像引用: 以上の様なリストに成っています。 前環境から安定して強かったミッドレンジロイヤルですが、 新弾追加に伴う「時空転生」パックのローテーション落ち影響が少なく、唯一影響がありそうな「先陣の騎兵」も「スカイセイバー・リーシャ」が追加されたので問題ありませんでした。 2コストの3点除去として多くのデッキでは「簒奪の蛇剣」が一般的ですが、このリストでは 「舞い踊る刃・ディオネ」を採用しています。 理由としては、 終盤にトップでリーサルを期待出来たり、 7PPでは3点AoEと使える幅が広い点を評価したためです。 このデッキには、エンハンスやアクセラレート能力を持ったカードを豊富に採用しているので、 手札事故が起こりにくく何もできずに負ける展開が起こりにくく、下振れが許されない大会シーンでも使いやすいと思います。 また、ドラゴンなどのように終盤の動きが強力な相手に対しては 「月の刃・リオード」などで序盤から相手のフェイスを詰めていくプランを取る事も可能なので、多くのデッキを相手にできるので、ランクマッチでも強力です。 「ミッドレンジロイヤル」の立ち回り それでは、実際に 「ミッドレンジロイヤル」デッキを対戦で使用する際の立ち回り方を、 「マリガン」、 「序盤」、 「中盤」そして、 「終盤」の 4つのポイントにわけて、解説させて頂きます。 マリガン マリガンは、 2コストの標準スタッツ 合計4 のカードを優先して探してください。 このリストでいえば 「セリア」や 「リオード」そして 「レイピアマスター」が該当します。 そして、後攻を引いた際には、 2コスト3点除去としても使用できる「ディオネ」もキープの対象です。 また、機械ヴ対面で後攻を引いた際には「アーマードバット」の ラスワケアで「オクトリス」を全力で探しに行くなど状況に応じたマリガンも大切になります。 序盤 ミッドレンジロイヤルは、 フォロワー展開を重視した横並べデッキなので、序盤からフォロワーを展開していく事が大切になります。 有利トレードできるときは、 積極的に盤面を取っていき、相手が 隙を見せれば顔を詰めていく事を意識する事でリーサルターンを早める事が可能です。 「レイピアマスター」の扱いですが、元のコストが1なので1ターン目に出す事が出来ます。 中盤 中盤も引き続き 盤面を維持しながら、相手リーダーの顔を詰めていきましょう。 「リーシャ」の進化後効果や 「簒奪の使徒」の財宝シナジーそして 「アイテール」の進化時効果など盤面の有利を広げる事が出来るカードは、多くあるので状況に応じてカードを使い、価値を引き寄せていきます。 また、 相手の動きが弱ければ「前線の城壁」も置く事が出来るので、さらに有利を広げる事が可能です。 終盤 終盤には、 フィニッシュに向けた動きをします。 一番狙いやすいのは、 8ターン目に「レイサム」を着地させて、そこからリーダー付与効果を上手く使い、相手リーダーのかを詰めるプランです。 レイサムプランを狙う場合、 7ターン目までに引けていらければ「アイテール」を使用してサーチするなどしておきましょう。 サブプランとしては、 「ディオネ」や 「トワイライトソード」で、 相手リーダーの顔を削りきるプランです。 手札や盤面の状況に応じて、 採れるプランの中から勝てる確率が高いプランを選択する事が重要になってきます。 まとめ 今回は、安定性が抜群で多くのデッキに対応可能な 「ミッドレンジロイヤル」のデッキリストやその使い方について、まとめさせて頂きました。 ロイヤルクラスは、 新パック実装に伴るローテーションフォーマットでのカードプール変化の影響が少ないので、 前環境からロイヤルを使っていたなら生成エーテルの見た目以上に簡単に組めるデッキに成っていると思います。 現在、アプリ内で「Princess Cup」が開催中で、11日からは決勝ラウンドです。 決勝ラウンドでは、安定性が高い「ミッドレンジロイヤル」が良いと思うので、是非使ってみて下さい。 それでは、この辺りで終わらせていただきます。 最後まで、読んでくださりありがとうございました。 これからも、よろしくお願いします。 com 管理人:かっつん.

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【シャドバ】進化ロイヤルのカードの役割を1枚ずつ徹底解説!【グランプリ5戦5勝】

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自然ロイヤル(19連勝デッキ、ローテーション) <> 自然ロイヤルでS. S氏が19連勝を達成したデッキレシピです。 森羅咆哮の新レジェンド「」が軸となっているデッキですね。 ロイヤルの自然カードは「」「」なども強力で、 新環境で最も注目すべきデッキタイプの一つとなっています。 S氏のTwitterによると、「」は3枚欲しくて、 2T:荒野の案内人 3T:白翼の戦神・アイテール 4T:王たる光・ベイリオン進化+王の一閃 の動きを後攻でする時に、王の一閃を強く使えます。 ロイヤルはテンポロスが致命的になりやすいクラスですが、荒野の案内人の3枚採用や「」「」の不採用など、テンポを重視しているのが分かります。 のような理由が考えられますね。 自然ロイヤルをランクマッチで回していると、「」と「」の 「相手の場のフォロワーの数が自分より多いならPPを回復」という能力がなかなか曲者というイメージです。 単純にフォロワーを並べて押してばかりいると、ミストリナがいつまでも疾走しない、という状況になりがちで、盤面の作り方や押し引きが重要となっていると思います。 ロイヤルらしい面白さがあり、パワーも十分にあるということで、自然ロイヤルは新環境で大いに期待できますね。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 【進化時】自分のPPを1回復。 ———— 守護 【ファンファーレ】輝ける剣撃1枚を手札に加える。 「相手の場のフォロワーの数」が自分より多いなら、自分のPPを2回復。 輝ける剣撃(ロイヤル、関連カード) 輝ける剣撃(ロイヤル) ゴールド スペル(自然) 2コスト 攻撃力最大の相手のフォロワー1体に3ダメージ。 自分の場にナテラの大樹があるなら、3ダメージでなく5ダメージ。 (攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体) ランダムな自分の森の姫・ミストリナ1体は疾走を持つ。 ナテラの大樹(ニュートラル、関連カード) ナテラの大樹(ニュートラル) ブロンズ アミュレット(自然) 1コスト 【ファンファーレ】自分の場に他のナテラの大樹があるなら、ランダムに1つを破壊する。 【ラストワード】カードを1枚引く。 S royalShadowvers 森羅咆哮の新デッキ集.

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