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【デュエマ】コスト0軸ガチロボの動画【クソ動画】

デュエマ 環境 デネブログ

ことの経緯は おはようございます、……じゃなくて工房ブログを預かっています、神結です。 いやー、気持ちのいい朝ですね。 皆様は朝起きたら一番最初に何をしますか? お手洗い? 着替え? それとも二度寝? 僕はというとですね、朝起きたらまずを見るんですよ。 皆さんはデネブログをご存じでしょうか? デュエル・マスターズのよろずな情報をまとめたり、発信したりしている超大規模ブログですね。 いやー、なんて便利なブログなんでしょう!!!! デュエル・マスターズの新情報がここに集約されているなんて!!!! まあそういうわけで朝はフレンチトーストを片手にデデンネを撫でながらデネブログを読む、が習慣になっています。 なんとエレガントな朝なのでしょうか。 食欲とデネブロ欲を同時に満たせる至福のひとときです。 皆さんにもお勧めです。 ぼく「のか……」 ちなみに デネブログの名前の由来って、皆様はご存じでしょうか? デネブっていう夏の大三角形を構成する星がありますね。 はくちょう座を作る星でもあるんですけども。 (画像出典:) デネブって同じく大三角形を構成するベガやアルタイルとも比べても、実はずば抜けて大きい星なんですよ。 太陽の200倍くらいの大きさあるんです。 シルクさんは自身のブログが デネブのように大きく、そして輝かんばかりに育つようにと願って、この名前を付けたんですね。 もちろん嘘です。 すいません、話が若干脱線しました。 あっ、ちなみにこの情報もで確認しました。 そういうわけで、課金するのとしばらく引き籠もるのも併せて、iTuneカードと兵糧を買いにちょっとコンビニに行ったんですよ。 そしたら道の途中でお爺さんがなんか困った顔して立っていたんですよね。 道にでも迷ってるのかな? みたい感じでした。 緊急事態宣言も出ていて、外で知らない人と会話するのもどうかと思っていたんですが、放っておくのも気が引けたので声掛けたんです。 ぼく「あの、何かお困りでしょうか?」 お爺さん「えーっと、実はわからないことがあって……」 ぼく「何がですか?」 お爺さん「《竜のフレア・エッグ》で山札から捲ったドラゴンは墓地を経由して場にでるんですけど、この時って零龍の『墓地の儀』って達成するんですかね……?」 ぼく「えーっと……」 こういうこと、結構ありますよね? 僕も咄嗟に聞かれると困ったり、私見は言えてもそれが必ずしも正しいとか限らないときってあるじゃないですか? そんなときは、。 デネブログがまとめている、裁定・ルールを確認!(ちなみに最近では公式QAが充実してきました) というわけで確認したところ、『墓地の儀』は発動することがわかりました。 お爺さんも喜んでスキップしながら家に帰っていきました。 今頃家で零龍フレアエッグドラゴンを組んでいることかと思います。 絶対CSで当たりたくないですね。 いやー、それにしても人助けにも使えるんですね、。 こんな素晴らしいブログを管理しているきっと管理してるは凄い人格者なんでしょう。 特に 彼が好きだと明言して止まないアイラちゃんに対しても一途に違いない……。 「…………。

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[B!] 優勝デッキレシピ 赤緑青黒Mリペア|デネブログ デュエマの速報・環境

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正月から数多くのCSが各地で開催され、環境が生成されていった。 ・《「本日のラッキーナンバー!」》の支配から逃れたGRカードたちは大いに躍動を始めた。 《バーンメア・ザ・シルバー》らのジョーカーズを軸とした『 シータバーンメア』、更に新弾屈指のパワーカードである《ヨミジ 丁-二式》を使った『 ギガ・オレガ・オーラループ』、『 4cデイヤーループ』が登場。 更には《MEGATOON・ドッカンデイヤー》を使った『 シータリペア』も結果を残し、環境初日とは思えない程、完成度の高いデッキが続出した。 ・1月の前半になると、『 4cデイヤーループ』が頭一つ抜け出す形となった。 アグロ耐性、リソースの確保、フィニッシュの安定性と序盤・中盤・終盤隙がなく強い。 ・1月後半は『 4cデイヤーループ』を倒すべく、『 赤黒墓地ソース』や『 青黒カリヤドネ』が台頭。 特に《暴走龍 5000GT》は非常に強力で、着地すればそのまま勝ちへと繋がる。 一方でこのメタの流れを読んだデイヤー側も、《お清めシャラップ》等の対抗策を見付けている。 様々なアーキタイプとメタカードが入り乱れるようになると、全てに平均して勝ちやすい『シータバーンメア』に有利な環境となり、トップに立った。 ・2月になると『 シータバーンメア』は暗雲が立ちこめる。 天下を獲った後にデッキのギミックを解析され、弱点を露呈。 《奇天烈 シャッフ》をそれほど苦としたい構築の『 青黒カリヤドネ』や『 青白ナウ・オア・ネバー』が作成されていった。 そうした中で、今度はこれら2つにも勝てる『 4cデイヤーループ』が復権してくる。 ・2月中旬現在、『 シータバーンメア』と『 4cデイヤーループ』の二強体制に、他のデッキが追随してくるといった環境に。 特に直近では難易度の高いデッキも多く、プレイの練度も求められるような状況となっている。 ・2月後半より、新型肺炎ウイルスであるコロナウイルスの影響によって、一部CSが開催の中止を発表。 が主催のフルコンプより行われる。 各種情報や対策についてまとめたので、参考に。 対策必須であるが、対策を講じることも難しいもの。 ・上記の通り、全国大会を延期に追い込みGP10thの開催を困難にしている元凶である。 ・コロナウイルスの概要や流行についての現状は以下にまとめたので、CS等に参加する場合は確認して欲しい。 総じて強力で、飛び抜けた強さを持っている。 ・『 4cデイヤーループ』がメタられつつもやはり大きな影響力を持っている。 最速で4、平均して5ターン目にはループフィニッシュが可能であり、《「本日のラッキーナンバー!」》が制限されている現状ではクリーチャーによるループは阻止しづらい。 ・現状デイヤーを凌ぐ勢いがあるのが『 シータバーンメア』。 1月末現在、最も安定したデッキ選択とも言え、特に《ジェイ-SHOCKER》が環境的に強いこと、《生命と大地と轟破の決断》を使用するデッキをメタれる《奇天烈 シャッフ》が無理なく採用出来ることがプラスとなっている。 デッキの概要・リストはバナーをクリックか、以下のリンクから。 ・『』は零龍入りが非常に強力。 遂に《暴走龍 5000GT》が最速2ターンで、そうでなくとも3ターンには充分な墓地が溜まる。 特にGTはGRを使うデッキに対して軒並み有効であるため、環境上位のデッキに対して強力なのが追い風だろう。 ・長らく環境上のアグロを牽引している『』も健在である。 改めてポテンシャルを見せ付けた。 『 シータバーンメア』と並び、《ジェイ-SHOCKER》を採用しやすいデッキでもある。 ・『 』は速度的にデイヤーに対抗しうるデッキであるが、意識されると墓地メタを搭載される。 一方で《お清めシャラップ》1枚程度ではリカバリー出来るデッキパワーがあり、『シータバーンメア』『墓地ソース』に対して強いデッキである。 ・『 ナウ・オアループ』は『 デイヤーループ』に対してどうしても速度負けするものの、ただし『墓地ソース』といったアグロデッキの他、『青黒カリヤドネ』や『シータバーンメア』にも勝てるため、現状では追い風。 特にマッハファイター女こと、《その先の未来へ、カミヤ・ミキ・ユア・ナルハ》が《奇天烈 シャッフ》を処理出来るのが強力。 Tier3 Tier3:ポテンシャルは高いが、環境上での立ち位置がよくないデッキ。 或いは直近で台頭してきたデッキ。 ・『 アグロ零龍』は最速2ターン零龍卍誕が魅力。 速度的には随一だが、卍誕が遅れてしまうとあらゆるデッキに対して厳しい。 ・『 赤緑ヴァイカー』が登場。 《逆転のオーロラ》+《生命と大地と轟破の決断》から、《BUNBUN・ヴァイカー》+《爆烈マグマロイヒ》でマグナなワンショットを狙う。 また《チキチキ・JET・サーキット》下で《お騒がせチューザ》と組み合わせると、トリガーの封殺も可能となる。 ・フェアプロの連勝チャレンジ企画で大活躍した『 白緑ファイブスター』も環境に進出。 4ターン目に《生命と大地と轟破の決断》か《幸運の精霊ファイブスター》と《音奏 ハイオリーダ》によるチェインが可能。 白と緑はサーチが豊富なためコンボカードを集めるのは比較的容易。 ただし1枚目に《バルバルバルチュー》が捲れると失敗するので、常に8%のリスクはある。 強力な防御ギミックを有するデッキも減っている現状では追い風。 ・『 』は現在《S級原始 サンマックス》などが抜けているケースが多い。 《音奏 プーンギ》、《正義の煌き オーリリア》を生かしたメタビートとして、環境で一定の地位を保っている。

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賭けに負けたので執拗にデネブログを宣伝する記事を書く

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こんにちは、神結です。 タイトルで「これは何だ?」と思った方が大半かと思いますが、このシリーズはデュエル・マスターズやデュエプレ、そしてデュエマYouTuber及びflat-工房に関する B級ニュースを取り扱っていきたいと思います。 また以前、Twitterの方で募集していた質問箱の回答コーナーもここで用意しています。 ちなみにこの手の記事の更新頻度は不定期です。 何故なら定期で設定していまうとネタを自分から必死に探しに行かねばならず、それは話を盛ったり切り貼りしたり、偏向的な報道を招きかねないと考えているためです。 まあ要するに「 ネタ切れした時に変な内容を取り上げたくない」という話です。 というわけでカジュアルなデュエマB級ニュース、いってみましょー! 目次• flat-工房ネットショップ用Twitterアカウントが開設 まずはflat-工房関連のニュースを。 お求めの方はネットショップ()よりご購入を検討ください。 なおflat-工房関連のアカウントはいくつかありますが、• 本人が管理してるのは基本的にこのアカウントだけ。 管理はゆりちゃん。 管理は武内さん。 管理は神結。 と担当がそれぞれ違います。 ご要件のある方はそれぞれの担当にアクセスしていただけると助かります。 (ちなみに関係のない連絡をされると業務に支障をきたしますので、ご遠慮ください) よろしくお願いします。 デネブログ管理人シルク氏 激辛ペヤングを試食した動画を公開 続いてデュエプレ?のニュースです。 その動画がこちら。 途中で謎の韻を踏んでみたり、胃薬の封が開かなかったりと中々見所の多い動画となっておりますので、未だご覧になっていない方は是非ご視聴ください。 ちなみにシルク氏の胃が弱いというのはマジで、以前一緒に豚骨ラーメンを食べに行ったときは替え玉1回で翌日体調を崩しました。 本人曰く「よくあること」らしいです。 実際豚骨ラーメンの替え玉(特にバリカタや針金)は胃が強くない人には結構な大敵でして、私も二度ほどやらかしてその度に医者に「君は胃が弱いのだからそういう食べ物は控えるように」と通告されています。 なおシルク氏曰く「次回は激辛ペヤングでなくてセンブリ茶でお願いします」とのことでした。 flat-、ミルダム配信を開始。 他YouTuberも続々参戦 次はデュエマYouTuberの話題です。 この度flat-やフェアリープロジェクトのメンバーであるフェアリー氏、Zweilance氏らが Mildom(ミルダム)公認配信者となり、配信をスタートさせました。 【ご報告】 ミルダムの公認配信者になりました! ID:10078100 YouTubeの動画投稿は普段通り続けますが、生放送は今後こちらを使っていきます。 フォローよろしくお願いします!! — flat- flating2nd ミルダムは株式会社DouYu Japanが展開するサービスです。 この会社、大元は中国の大手配信サイトでDouYu Japanはその日本法人にあたります。 しかしこのタイミングで次々とデュエマYoutuberたちが参戦というのは、ミルダム側もデュエプレやデュエマの持つポテンシャルにかなり関心を持っているということでしょうか? またスマホで配信を行えるミラティブでも既に多くのプレイヤーが配信を行っていますが、この度ようやく?デュエプレ関連のイベントを行うようです。 らふぁにぃ氏 5連勝RTA企画を悠々突破! の筈が…… 続いてはとリモートデュエマの話題です。 本ブログでも一度取り上げたことがあるのですが、リモートデュエマ(Vデュエル、などとも言われる)をご存じでしょうか? これはdiscordを使ってオンラインで対戦するデュエマでして、遠方の人とカジュアルに対戦を楽しむことが出来るツールです。 特に昨今の情勢ではカードショップでの対戦も出来ない中で、リモートデュエマにも関心が集まっています。 さて、そんなリモートデュエマでイベントを主催したり、自身もリモートデュエマの配信を行っているのが らふぁにぃ氏です。 すると見事、放送開始から約2時間後に5連勝を達成。 夕飯時を前にして、見事企画を終了させることが出来ました。 ところが何をとち狂ったのか、或いは予定より随分早く終わったのか。 「夢を見たらしい」などと発言し 謎のエクストラターン宣言。 もう一回5連勝を目指すべく、配信を続行します。 5連勝RTAですが2時間で終わってしまいました( )とゆう夢を見たらしいのでもう一度現実にしていきたいと思います。 途中3回の4連勝を止められながらようやく5連勝を達成したのは、なんと午前3時前でした。 リスナー有能すぎて全米が泣いた。 なお徳を積んだ成果?だったのでしょうか。 翌日行われたリモートデュエマの大会で、らふぁにぃ氏は見事優勝を勝ち取りました。 「デュエマ工房ブログ」の管理人である神結ですが、この度「YouTubeは1日2時間まで」の自主ルールを制定したようです。 なお空いた時間は「記事のクオリティを高めたり、勉強をしたり読書に充てたい」とのことでした。 ちなみにこのルールを制定したのは一昨日だったのですが、昨日は2時間超のフェアリー氏の ミルダム配信に張り付いていたとのことです。 「YouTubeは1日2時間まで」の穴を付いた行動であり、ルールの見直しが求められております。 質問箱回答まとめ 最後になりますが、質問箱の方に回答していこうと思います。 答えきれないほど多量に来ている訳ではないんですが、「それは僕じゃなくてflat-に聞いてください」みたいな質問はスルーしています。 悪しからず。 原因が全く不明なのでなんともなのですが、「縁を切った」のではなく「縁を切られた」という話なのでしたら原因(イコールで「非がある」ということではない)の一端は自分にあるということなんでしょうか。 古来より縁を切れた後にヨリを戻すのは極めて難しいです。 もし縁を戻したいということであれば原因となったものを取り除くなりしてもう一回話をすべきですし、切れた縁は切れたものと割り切るならそれまでです。 僕はどっちも経験があります。 ちなみに余談ですが、仮に自身に非がないのに縁を切られたのであれば、その友だちは結構厄介な性格をしている可能性が高いです。 動画の話は関与していないので一旦置いておきますが、「新環境でハンデスは戦えますか?」という点に対して回答します。 シャチホコと書いてあるので殿堂環境ですよね? 現時点で言えばまず無理というのが個人的な考えです。 ここで知り合いのハンデスオタクの発言を掲載しておきます。 H氏「現環境のハンデスは、GRが入っているとファンデッキにすら勝てない(悠久弾幕に《天啓 CX-20》で敗北したそう)」 W氏「ハンデスいけるだろと思ってデッキ作ってCS前日に調整を手伝ってもらったんですけど、翌日ハンデスを使わないというのを既に4回繰り返しました」 とりあえず来る夏の殿堂発表次第だと思います。 GRが軒並み規制を受けて、ようやく検討出来るかなと思っています。 真面目に話をしますと、僕は「うっかりが多い」「短い制限時間で回答を見付けるのが苦手」なので、カードゲームは本質的に言えば苦手な部類です。 パズルゲーとかも苦手です。 繰り返しの練習や、周りの強いプレイヤーに下駄を履かせてもらってなんとかやっています。 ただし時間制限がない「デッキ制作」はホントに好きですし、そこそこ自信もあったりします。 というわけで今回の「不定期 工房デュエマニュース」以上になります。 完全に思い付きだったのですが、如何だったでしょうか。 今後取り上げて欲しい内容ががあれば、Twitterのハッシュタグ 工房blog の方でツイートしていだければ、見ます(見たらいいねを押しますが、取り上げるとは限りませんので悪しからず)。 それでは、また。

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