ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント。 ドコモ光更新ありがとうポイントをもらう方法

【更新ありがとうポイント】(ドコモ/2020年6月)2年契約更新でdポイントがもらえる!/ずっとドコモ割コースの方

ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント

2年契約を更新すると3,000point獲得!しかし手動なので忘れたら0point 更新月以外に解約をすると解約金のかかる2年契約ですが、次の2年が確定したらポイントの受け取り対象になります。 ただ、いつでもポイント付与されるかというとそうではないので期間と指定プランには注意しましょう。 回線ごとに2年契約の更新時期は異なるため家族で乗り換えを行った方以外は基本的に時期がずれます。 指定プラン対象のポイント付与なので全契約者対象ではない• カケホーダイプラン• カケホーダイライトプラン• シンプルプラン• データプラン• ドコモ光 いずれかのプランかつ2年縛り該当者でないと受け取り出来ません。 最近のガラホ(見た目は2つ折りガラケーだが、中身がandroid)は対象プランしか契約できないので問題はありません。 受取期間に注意!SMSやハガキで通知されますが忘れたらポイント受け取りは出来ません! 更新月の翌月から6か月以内に申し込みをしないと受け取り、使用はできません。 その場合の通知は3回あります。 何度かにわたり通知があるので、受け取り忘れがあってもショップやインフォメーションセンターでの対応は出来ないので注意しましょう。 更新月なら解約金なしで解約、他社乗り換えが可能です。 受け取り方はwebか電話で!ドコモショップで手続きは出来ません 受け取りは「」から手続きできます。 ドコモ光を契約されている方は「」から受け取りましょう。 該当回線のスマホからホームページに飛べば受け取りは簡単です。 SMSから同じサイトに飛べるので、非常に簡単です。 メッセージを消してしまった場合はハガキのQRコードからも飛ぶことは可能なのであわてないようにしましょう。 特に暗証番号の入力もないのでダイヤルを覚えておけば確実に獲得可能なので一番楽な方法です。 ドコモショップで手続きは出来ないが手伝いはしてくれる? ユーザー側のスマホ操作やダイヤルを使って獲得になるため、店頭での手続きは基本的に出来ません。 ハガキとスマホを持っていけば操作案内でポイントの獲得は出来ますが、ハガキだけ持って行っても手続きは出来ないので注意しましょう。 ルーター等のSMS使用不可端末はdアカウントが必要です。 発行の手伝いまでは出来てもネットに繋がる端末が無ければ受け取り不可なのも注意です。 まとめ 家族で安いプランを一度組んでしまえば他社に乗り換える必要もないですし、ポイントも獲得できる。 そういう仕組みが出来上がってる場合は有効に使えるポイントなので獲得忘れしないように注意が必要です。 もちろん、月々の料金が高くて乗り換えを検討している方は3,000円分のポイントのために2年契約を継続しないほうが賢明です。 フリーコースへの切り替えや、更新期間中に乗り換えをしたほうが有意義です。

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ドコモ光dポイントプレゼント特典でdポイントはいつもらえるのか、わかりやすく解説します!!

ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント

(お知らせ)「ドコモ光更新ありがとうポイント」の提供を開始 -「ドコモ光」の契約数が500万件を突破- <2018年6月5日> 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)が提供する光ブロードバンドサービス「ドコモ光」の契約数が、2018年6月3日(日曜)に500万件を突破いたしました。 ドコモは、「ドコモ光」500万契約突破を受け、日頃のお客さまへの感謝を込めて、2018年9月1日(土曜)より、「ドコモ光更新ありがとうポイント」の提供を開始いたします。 「ドコモ光」定期契約プランをご利用のお客さまが、2年定期契約を更新いただくごとに、「ドコモ光更新ありがとうポイント」として、dポイントを3,000ポイント進呈いたします。 なお、既に「ドコモ光」定期契約プランを更新いただいたお客さまにおいても、2018年9月1日(土曜)〜2019年2月28日(木曜)の間にお申込みいただきますと、「ドコモ光更新ありがとうポイント」を進呈いたします。 「ドコモ光」においては、これまで、2016年4月の「ドコモ光電話」と「ドコモ光 テレビオプション」の提供開始、2016年12月のCATV事業者との協業モデルである「ドコモ光 タイプC」の新設等、サービスの拡充に取り組んでまいりました。 今後も、よりお客さまが「ドコモ光」をお得で便利にご利用いただけるよう、様々なサービスを提供してまいります。 契約数推移の表 日付 契約数 2015年3月1日 提供開始 2015年12月21日 100万契約を突破 2016年6月22日 200万契約を突破 2017年1月14日 300万契約を突破 2018年6月3日 500万契約を突破 「ドコモ光更新ありがとうポイント」の詳細は別紙をご参照ください。 別紙 「ドコモ光更新ありがとうポイント」の概要 1. 「ドコモ光更新ありがとうポイント」の進呈には、お客さまからのお申込みが必要となります。 なお、2018年8月までに2年定期契約の更新期限を迎え、既に契約を更新いただいたお客さまについては、2018年9月1日(土曜)〜2019年2月28日(木曜)の間にお申込みいただきますと、ポイントの獲得、利用が可能となります。 利用方法 ドコモのサービス利用時や、機種変更などに利用できるほか、dポイント加盟店等、街のお店やネットショッピングでの商品購入等、幅広くご利用いただけます。 提供開始日 2018年9月1日(土曜)•

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報道発表資料 : (お知らせ)「ドコモ光更新ありがとうポイント」の提供を開始

ドコモ 光 更新 ありがとう ポイント

ドコモ光更新ありがとうポイントの概要 ドコモ光更新ありがとうポイントは、通常のドコモの「更新ありがとうポイント」と、仕組みはほとんど同じです。 対象となるのが、ドコモの契約なのか、ドコモ光の契約なのかという違いのみです。 ドコモ光を利用開始し2年の定期契約で利用した場合、利用24ヶ月目で2年定期契約が満了します。 その 満了月とその翌月、翌々月の3ヶ月間が 契約更新期間となり、このタイミングであればドコモ光を解約しても 解約金が発生しません。 更新期間中に解約を実施しなかった場合にはそのまま継続契約となり自動更新される形となります。 更新期間3ヶ月が終了した時点で、改めて解約金がかかる期間に入ります。 そしてこのタイミングこそが、ドコモ光更新ありがとうポイントを獲得・利用できる期間のスタートとなります。 ドコモ光更新ありがとうポイントは、通常の更新ありがとうポイント同様、もらえるポイントは dポイント(期間・用途限定)であるため、利用用途はやや限定され、 利用期間は最大6ヶ月となります。 獲得・利用期間が最大6ヶ月なので、早く獲得すればその分利用期間は長めにとれますが、逆に獲得するのが遅くなれば自動的に利用期間も短くなってしまいます。 また、 更新ありがとうポイント同様、獲得に際してはユーザー自身でポイント獲得の申し込みが必要となるため、この点だけは忘れないようにしておく必要があります。 もし、獲得手続きを忘れてしまうと、せっかくもらえるドコモ光更新ありがとうポイントが自動的に獲得・利用期間をすぎて失効してしまいます。 ドコモ光更新ありがとうポイントのメリット ドコモ光更新ありがとうポイントのメリットは一つだけ、ただひたすらにドコモ光を利用し続けることで、二年に一度、3000ポイントをもらえるという点です。 このプレゼントがあってもなくてもいずれにしてもドコモ光を継続利用していた、という人にとっては、現在は全くそういう仕組みは存在していないわけなので、単純に二年に一度のプレゼント分だけお得になります。 1日に開通か、2日以降に開通かで満了月や解約金がかからない月が変わる 少しわかりにくい点があるので、もう少し詳しく説明します。 ドコモ光は 開通の翌月を1ヶ月目としてカウントします。 ただし、 開通日が1日の場合には当月が1ヶ月目となり、2年後の満了月はその前月になります。 つまり、10月1日に開通したなら、2年後の9月が満了月、10月、11月までの3ヶ月が解約金がかからない期間です。 そして、12月から翌年5月までがドコモ光更新ありがとうポイントをもらえ、使える期間となります。 一方、開通日が2日から月末までの間であれば、翌月を1ヶ月目としてカウントします。 そのため、2年後の満了月はその当月です。 つまり、10月3日に開通したなら、2年後の10月が満了月、11月、12月までの3ヶ月が解約金がかからない期間で、ドコモ光更新ありがとうポイントをもらえ、使えるのは翌年1月から6月までとなります。 非常にわかりにくいところなので、実際に自分がドコモ光更新ありがとうポイントをもらえるのはいつなのか、一度念のためにドコモインフォメーションセンターまたはMy docomoにて確認しておくと間違いありません。 ドコモ光更新ありがとうポイントのデメリット 今までもらえていなかったものがもらえるようになるのですから、基本的にはメリットばかりでデメリットは存在しません。 しかし、使い勝手の部分を考えた場合、通常のdポイントではなくdポイント(期間・用途限定)がプレゼントされるという点、さらに自動付与ではなくユーザー自身でもらうための手続きをとらないといけないという点は、デメリットと考えてもいいかもしれません。 それは同時に重要な注意点でもありますので、うっかり忘れないようにしましょう。 dポイント(期間・用途限定)はどう使うべきか ドコモ光更新ありがとうポイントでもらえる3000ポイントは、通常のdポイントではなく、 dポイント(期間・用途限定)であるとされています。 有効期限にしろ利用用途にしろ、かなり条件が制限されてしまうので、注意が必要です。 せっかく獲得しても利用しないまま期間が切れて失効してしまっては何の意味もありません。 dポイント(期間・用途限定)の利用用途については別の記事にて解説していますので、そちらを参考にされてください。 簡単ですね。 ただ、注意点としては、実際に獲得対象ではないユーザーでも、上記画面までは辿り着けてしまう、という点です。 その場合、申し込む、を選んでも、以下のような表示が出てきます。 まあ、当然ですね。 わざわざ自分が該当かどうか調べなくても済む、という意味では簡単かもしれません。 とりあえず、そろそろドコモ光を利用して二年経ったかな? という方は、試してみてもいいかもしれません。 ドコモ光更新ありがとうポイントをもらい損ねるところだった話 My docomoをいつものように確認していたのですが、ふと「ドコモ光更新ありがとうポイントのお知らせ」という文言が目に入りました。 一瞬、全員に対して出ている案内なのかと思ったのですが、読み方によっては「更新してくれたあなた」のみに出ている案内とも読めるので、念のために確認してみました。 この画面は、上で案内した通り、対象の人でなくても出てきます。 ただ、実際の申し込みは対象の人しかできなくなっています。 試みに「申込む」をタップしてました。 すると・・・。 申し込み出来ました。 いつの間にか、ドコモ光の2年定期契約を自動更新していたようです。 ドコモ光更新ありがとうポイント3,000ポイントをもらえたのはいいのですが、ここで気になったのが、 進呈されたdポイント(期間・用途限定)の実際の利用期間があとどれだけ残されているのか、という点です。 上の注意書きにある通り、ドコモ光更新ありがとうポイントの有効期限は、ポイントを獲得してから6ヶ月ではありません。 あくまで、 2年定期契約更新期間終了の翌月1日から6ヶ月です。 もし、かなり長い期間、気づかないままでいたのだとしたら、もう有効期限がほとんど残されていないという可能性もあり得ます。 dポイントクラブのサイトで確認しました。 有効期限は、2020年1月31日。 残り約2ヶ月です。 これだけあれば忘れずに利用することはできそうですが、危ないところでした。 あと2ヶ月、もし気づかないままでいたら、3,000ポイントはもらうこともないままに失効していました。 おそらく、ドコモメールには連絡が来ていたのではないかと思いますが、ドコモメールは全く利用していないので、目を通すことも稀です。 大量の広告メールに埋もれて、おそらく気づけなかったのだと思います。 実は今回の私のようなケースは、決して少なくないと思いますので、My docomoの少なくともひと月に一度のチェック、そして見慣れない案内がある場合には一応目を通すということを意識しておきたいところです。 ドコモ光を申込するなら今がチャンス まだフレッツ光を利用中だったり、これからドコモ光を新規契約する予定という場合には、今がチャンスです。 ドコモ光の dポイントプレゼント特典が継続していますし、工事料無料キャンペーンも実施されています。 人気の高速プロバイダーGMOとくとくBBでは大きなキャッシュバックキャンペーンも実施されています。

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