マイクラ 宝 の 地図 見方。 【マイクラ統合版】宝の地図と宝の見つけ方!コマンドで簡単に見つける方法も追加!【PE/スイッチ】

【マイクラスイッチ】地図を作って現在地を確認!地図の作り方と使い方〈Part17〉

マイクラ 宝 の 地図 見方

ごきげんよう。 マイクラ(BE)の世界に落ちたおじさんです。 エリトラで飛び回り、氷原や樹氷・氷山を見つけて喜んでいた前回。 その帰り際に、海底神殿を発見したのでした。 … スポンジ部屋を見つけることがメインの目的だったのですが、スポンジ部屋は見つからず……。 なんとか宝の地図を手に入れられたことでホッとできました。 今回の海底神殿はやけにシーガーディアンが多く、囲まれて殺されてしまい武器をロストしたりと、ギリギリの状況でした。 拠点に帰る前に、一気に宝探しも済ませてしまうことにしたのでした。 こ、この場合ってどうなるんでしょう……。 海底の浅い部分を掘って探ってみても見つからなかったので、もう少し深く探ってみます。 水が邪魔だったので、天井を作って水を避けて掘り進めます。 範囲を広げて派手に掘ってみましたが、一向に見つからないお宝チェスト。 見事な洞窟を一つこしらえてしまいました。 あはは……。 諦めずにしつこく探し続けたのですが、全く見つかりませんでした。 無いと判断して、今回は断念……。 アプデ前に訪れた場所には新要素が生成されないとか、そんな情報もありますし。 まあなんか、上手くいかなかったのでしょう(泣) ま、宝なんてそんなすぐに見つかるもんじゃないですからね! と、適当に自分を慰めて拠点へと戻ります。 今回の海底神殿探索は、大切な武器をロストしてしまったりと、なかなかハードなものとなってしまいました。 宝の地図発見で宝を見つけて形勢逆転かと思ったのですが、それも叶いませんでしたね。 でも宝の地図はテンション上がったので、また宝の地図探しの旅でもしましょうかね。 では、今回はここまで。 ごきげんよう。

次の

宝の地図で埋蔵されたチェスト探し!が、一向に見つからない宝…|#94 おじクラ

マイクラ 宝 の 地図 見方

マインクラフトには現在位置を示してくれるアイテムとして、「地図」が用意されています。 座標を見ながらプレイしているとあまり必要になることはないですが、白紙の地図を埋めていく作業もなかなか楽しいです。 今回は地図の作り方と拡張方法、そして巨大な地図を作る方法を紹介します。 地図とは 地図は、プレイヤーの現在位置や、その周囲の地形を表示してくれるアイテムです。 まだ行ったことのない場所は表示されず、過去に行ったことのある(近づいたことのある)場所だけを、地形によって色分けした状態で表示してくれます。 白いアイコンがプレイヤーの現在地。 行ったことのない場所は、白紙の状態です。 上の地図では、大部分が砂漠で、プレイヤーの近くには人工的な構造物が、下のほうには草原と森が表示されていることがわかります。 表示されていない部分は、プレイヤーが近づくと徐々に表示されていき、クリエイティブモードなら飛びながら地図を埋めていくことも可能です。 この地図は、海洋探検家の地図や、森林探検家の地図とは別物です。 海洋・森林探検家の地図クラフトすることができず、製図家の村人と取引することで手に入れることができます。 地図の作り方 地図はコンパスと紙で作ります。 厳密に言うと、このレシピで作ることができるのは「白紙の地図」というアイテムです。 作った白紙の地図を、手に持って右クリックで使用することで、地図に変化します(アイコンも少し変わります)。 白紙の地図1枚作るのにコンパスが1つ必要なので、作成コストは結構高めです(コンパスはレッドストーン1つと鉄4つ使います)。 たくさん地図を作ろうと思ったら紙も大量に必要になるので、サトウキビも育てておきましょう。 関連記事: 地図をコピーする方法 作成した地図は、全く同じものをコピーすることができます。 コピーは、地図+白紙の地図で可能です。 白紙の地図を作業台に複数おけば、同時に何枚もコピーすることができます。 地図上に白紙の部分があれば、それもそのままコピーされ、いずれかの地図が埋まっていくとコピーの地図も同じように埋まっていきます。 地図の使い方 白紙の地図を手に持った状態で右クリックすると、自分がいる場所の周辺が地図に表示されます。 カーソルを下に向けると画面いっぱいに地図を広げることができますが、カーソルを前方に向ければ、地図を開いたまま前方を見ることもできます。 前方を見ながら、地図を広げている様子。 また、地図はオフハンドでも持つことができます。 表示が小さくなってしまうので少し見づらいですが、メインハンドの武器で攻撃しながら、地図を見て移動することが可能です。 方角 地図は縦方向がZ座標に、横方向がX座標に対応しています。 右に行けば行くほどX座標が大きくなっていき、下に行けば行くほどZ座標が大きくなっていきます(Z座標は、上ではなく下に向かって増えていきます)。 地図の右方向が、太陽がのぼってくる方角です。 プレイヤーのアイコン 地図を持って移動した時に、プレイヤーを示す白いアイコンが地図上を動きます。 このアイコンで、現在地を知ることができるようになっています。 プレイヤーが見ている方向が、少し尖って表示されるようになっています。 地図に表示されている範囲よりも外側にプレイヤーが移動すると、この白いアイコンは丸く変化します。 丸いアイコン。 丸いアイコンが表示されたら、今はこの地図の外側にいるよという合図。 さらに遠い位置に移動すると、アイコンが消えて表示されなくなってしまいます。 隣の地図を作る オフハンドに地図を、メインハンドに白紙の地図を持っています。 すぐ隣の地図を作りたいときは、オフハンドの地図のアイコンが丸になる位置まで移動してから、メインハンドの白紙の地図を右クリックして有効化すると簡単です。 新しい地図(オフハンドに持った地図の隣の地図)が、作られました。 これを繰り返せば、下で紹介している広範囲の地図を作ることができます。 ネザーやジ・エンドの地図 ネザーでも地図を作ることができますが、一面灰色の地図ができあがり、地図として機能させることができません。 ネザーの地図。 プレイヤーが動くとアイコンも動きますが、アイコンの向きは変わってくれません。 岩盤の上にブロックを置いたときの地図。 ネザーは一番上が岩盤で覆われているため、地図に岩盤が表示されて灰色一色になっているのかと思い、岩盤の上にブロックを置いてみました。 しかし、地図は変化せず。 岩盤の色が表示されているというわけではなく、単純に「使えない」ということのようです。 ジ・エンドでは、普通に地図が表示されます。 一方ジ・エンドでは、普通に地図を使用することができます。 上の地図では黒曜石の塔と、中心のリターンポータルの位置が表示されています。 エンドシティやエンドシップも表示されます。 地図を拡張しよう 最初に作成する地図は、かなり狭い範囲しか表示できません。 その代わり建物などもハッキリと分かる形で表示されるのですが、地図として使うならもっと広い範囲が表示されていたほうが使い勝手がいいと思うので、紙を使って拡張してみましょう。 作った地図の周りを、紙でグルッと囲むと地図を拡張することができます。 拡張すると言っても地図の大きさが広がるわけではなく、縮尺が小さくなって地図上により広い範囲が表示されるようになります。 拡張可能回数は、最大で4回です。 上の地図では、左下に村が表示されていて、畑の位置もハッキリと確認することができます。 地図には上空から見下ろしたときに、一番上にあるブロックが表示されます。 上空にトラップなどを作っているときは、地上のブロックではなく上空のトラップで使われているブロックが表示されます。 村の上空に、石ブロックを設置してみました。 村の上空に設置したブロックが、地図に表示されました。 この例のように、地形が変化すると、地図上の表示も瞬時に変更されます。 少し小さくなりましたが、村の位置はまだ確認可能です。 地図がどれだけ拡張されているかは、ここで確認できます。 インベントリを開いていないときに、F3キー+Hキーを押すと、高度な情報の表示をONにすることができます。 その状態でインベントリで地図にカーソルを合わせると、どれだけ拡張されているかを確認することができます。 村の位置がかろうじてわかるくらいで、小さな設置物はほとんどわかりません。 この大きさになると、大まかな地形(バイオームの種類)しかわからないようになります。 まさに世界地図という感じです。 額縁を使って巨大な地図を作ろう 作った地図は、額縁に入れて飾ることができます。 しかも額縁に入れた地図は隣り合う地図とくっつくので、継ぎ目の無い大きな地図を作成することが可能です。 地図を飾る壁を作り、額縁を貼り付けてあります。 壁に設置された額縁に、右クリックで地図をはめていくことができます。 拡張した地図だと、地図を埋めていくのがかなり大変になるので、拡張していない地図をはめ込んでいきました。 拡張していない地図だと、建物の形がハッキリわかっていい感じです。 下の額縁が拡大している様子。 地図上でまだ行ったことのない部分がある場合は、額縁にはめたときに透明に表示されます。 地図が透明だと、額縁が拡大している様子があらわに。 この拡大のおかげで、隙間なく地図を並べることができるんですね。 ということで、地図の作り方、使い方の紹介でした。 壁一面の大きな地図はかなりステキだと思うので、ぜひ作ってみてください。

次の

【マイクラ】地図の作り方から見方まで全部解説します。【統合版】

マイクラ 宝 の 地図 見方

スイッチ版のマインクラフトの操作では、地図をよく使います。 ここでは、地図の見方や視点の変更の仕方についてまとめていきます。 地図を見るには? 地図がないとなかなか居場所の把握が面倒です。 持ち物の地図を使うと、マップとして現在位置を把握できます。 最初は地図がないと不便ですので「新しい世界をつくる」ときに、「開始時の地図所持」をオンにしておいたほうがいいでしょう。 地図を表示する 地図を選択した状態で L2ボタンでアクションを実行します。 すると地図をポンと広げてくれます。 地図は一度にすべて表示されるというわけではありません。 自分が移動した範囲のみアクティブになります。 地図を常時表示する 道具を地図に持ち替えて確認するのはいちいち面倒です。 必要に応じて、地図を常時表示させることができます。 やり方は簡単で、 装備のところに地図を置きます。 あとは装備をはずすまで、地図が画面左下にずっと表示されます。 マイクラに慣れていない場合や、新しい場所の探索が終わってない場合などはこれを表示させておくといいかもしれません。 地図がなくなったら? 一度死んでしまうと、持ち物が全部なくなった状態で復活してしまいます。 地図もなくなってしまいます。 一定時間は死んだ位置へ戻れば、取り返せるのですが毎度毎度そうとは限りません。 地図がないと不便ですが、再度作ることができます。 紙をつくる サトウキビから用紙を作ります。 サトウキビは砂漠地帯の海沿いあたりに生えています。 アイテム作りで、右端のカバンタブのところに用紙づくりがあります。 サトウキビ3本で紙になります。 紙は都合8個必要となるので、サトウキビはたくさん確保してください。 コンパスを作る コンパスはレッドストーンや鉄鉱石から作ります。 1つつくればOK。 地図を作る 上記ができればあとは簡単。 紙とコンパスで地図を作ることができます。 アップデート後のマイクラでは、不思議なことに?「まっさらな地図」と「空っぽの地図」の2種類作れます。 「 まっさらな地図」にすると現在位置が表示されるので、こちらのほうを作ったほうがいいでしょう。 地図を実際つくると、表示範囲が狭い地図ができます。 地図をまわりに紙8枚で囲んで大きな地図を合成します。 すると地図がカバーする範囲は大きくなります。 これをさらに繰り返すともう一段大きな地図になります。 座標を見るには? マインクラフトのスイッチエディションは、新規に「マインクラフト」へ引き継がれました。 新しいバージョンは、他のPCやXBOX版のマイクラとデータやフォーマットが共通化されています。 以前は地図を出すと座標が表示されましたが、今度からはメニューから座標のオンオフを設定します。 「オプション」で「座標を表示」を実行します。 座標が表示されると、始めの場所にいったり拠点へ戻るのも楽になります。 カメラを一人称、三人称と切り替えるには? カメラはスティックによって好きな位置から見ることができます。 しかし初期状態では 一人称の視点です。 一人称というのは自分の見たままの風景です。 自分の体は表示されません。 三人称にすると自分の体が表示されます。 シーンに応じて使い分けましょう。 三人称のメリットは? 三人称モードのメリットはどんなものでしょうか。 まず、足場の確認がしやすいです。 特に落下するとライフが減ってしまいます。 移動やジャンプのタイミングは三人称のほうがつかみやすいと思います。 また背後から迫ってくるゾンビたちなども、三人称のほうが確認しやすいでしょう。 一人称の場合はいちいち振り返るという動画が必要となるからです。 一人称と三人称の切り替え方 まず通常の一人称です。 その他マイクラ攻略はこちら。

次の