上坂 すみれ タモリ 倶楽部。 上坂すみれ(すみぺ)がタモリ倶楽部に出演した内容や感想。7/14(7/15)のテレ朝

上坂すみれ「タモリ倶楽部に出演します!」 旧ソ連を愛する人気声優、タモリと何を語る?

上坂 すみれ タモリ 倶楽部

スポンサーリンク 最近ではすっかり 「美人で人気の声優」という二つ名を欲しいままにしている声優と言えば、ご存知上坂すみれ。 声優として活動したのは2011年。 その次の年から一時期社会現象ともなった「ガールズ&パンツァー」のノンナ役、「中二病でも恋がしたい!」の凸守早苗役、「ガールフレンド(仮)」のユーリヤ・ヴャルコワ役など、その年の覇権アニメに多数出演しています。 上坂すみれと言えばその華々しい声優の出演歴に加え、声優とは思えない程の美貌の持ち主!調査したところによると、最初から声優として芸能界に入ったわけではなく、モデルとしてスカウトされたようです! 9歳のときには既にCMに出演しており、女性用のシャンプーの大手、 ヴィダルサスーンに日本人として初めて出演するという偉業もサラッとこなしています。 日本人で初の出演って、この記事を書いてて初めて知りましたが、上坂すみれマスターの皆さんご存知なんですかね!?え?けっこう有名なんですか…。 そんな魅力に溢れる上坂すみれですが、何よりファンの心を鷲掴みにしている 上坂すみれの重要なファクターと言えば、そう!「極度のロシア好き」という点ですね!そのロシア好き具合は様々な伝説を生んでしまっており、上坂すみれのファンでなくてもその伝説は広く知れ渡っている程です。 その上坂すみれの伝説級のロシア好き具合は、ファンやアニメ制作担当者の間だけに留まらずとうとう地上波の番組にまで影響を及ぼすようになりました! 上坂すみれのことを取り上げたのは、毎回ディープな世界を独自の視点から深ーく掘り下げる人気番組「タモリ倶楽部」!上坂すみれにタモリ倶楽部。 2つの人気の要素が混ざりあったことにより、放送前は大きな話題を呼びました。 スポンサーリンク 一度は声優になることを あきらめた人も、本業しながら副業で声優を目指すことも可能です。 一生に一度で良いから声優の仕事をしたい人はまずは無料の資料請求をどうぞ。 cinra. (ズドラーストヴィチェ!)」をはじめとして、ラジオなどでも自信の持ち合わせているロシアネタをふんだんに盛り込んでいるのが特徴です。 ここからはあんまりくっちゃべってても仕方ないですね。 現在でも声優としてのファンを中心にして絶大な人気を誇っていますが、 今回のタモリ倶楽部出演はより活躍を広げる契機になったのかもしれませんね! ブログやTwitterの閉鎖というファンとしては不安に思ってしまうような出来事が起こっている上坂すみれなのですが、これからも全力で応援していきましょう!これからの上坂すみれの活躍に注目です! スポンサーリンク•

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上坂すみれ

上坂 すみれ タモリ 倶楽部

上坂すみれさんが『猫舌SHOWROOM』火曜日に出演。 吉田豪さんと『タモリ倶楽部』について話していました。 (上坂すみれ)『タモリ倶楽部』の話。 まさか1回呼ばれた時、はじめて呼ばれた時は世界の早口言葉特集っていうやつで。 (吉田豪)ありましたね。 見た見た。 (上坂すみれ)ありがとうございます。 ロシア語ができる人枠みたいな。 お願いしますっていうことでロシア語の早口言葉を解説したりっていうところで、「わかる、わかる。 でも憧れの『タモリ倶楽部』でうれしいな」っていう感じで。 で、2回目。 ついこの間の「シュウマイから消えゆくグリンピースの謎!」っていう。 すごい不思議な回。 時々ありますよね。 『タモリ倶楽部』にある不思議な回。 (吉田豪)「そこに、なぜ私が?」っていう。 (上坂すみれ)そこに私とラズウェル細木さんはなぜ?っていう。 (吉田豪)まあラズウェル細木さんはね。 (上坂すみれ)たしかに。 シュウマイの絵を描かれていますし。 私はシュウマイのネックレスを持っているからっていうだけで呼ばれたらしいです。 (吉田豪)そんな理由なんだ。 へー! (上坂すみれ)でも、シウマイ弁当とか、横浜市民ですから。 最寄り駅に崎陽軒のシウマイ弁当屋さんがあって。 割と毎週食べてました。 (吉田豪)へー! (上坂すみれ)まあね、お父さんが買ってくるものですから。 シウマイ弁当か、大船駅に売っている大船軒の鰺の押し寿司。 あとはケンタッキーのパーティーバーレルを夕飯に食べていました。 (吉田豪)なるほど。 (上坂すみれ)いやー、シウマイ弁当をこの間、駅弁として新幹線で食べたんですけども。 美味しいですね。 (吉田豪)フフフ(笑)。 (上坂すみれ)なんか新幹線で食べるっていうのがいいですね。 いつも家で食べていたので。 (吉田豪)(コメントを読む)「吉田豪はタモさんと会ったこと、ありますか?」。 ありますというか、僕も『タモリ倶楽部』に3回ぐらい出ています。 古くは90年代に1回出て。 (上坂すみれ)へー! 90年代。 どんな回ですか? 最初はタレント本コレクターとして出演 (吉田豪)コレクターバトルみたいな回で、タレント本コレクターとして出たんですけど。 僕、たぶんテレビ2回目か3回目ぐらいだと思う。 全然しゃべれていない。 声も小さい。 (上坂すみれ)へー! (吉田豪)全然ダメだった。 (上坂すみれ)しゃべれない吉田豪さんがいたんですか? (吉田豪)います、います、います。 まだイベントとかも全然出る前。 (上坂すみれ)へー! じゃあ、その時は普通のライターさんみたいな感じだったんですか? (吉田豪)そうです。 ただのタレント本好きのライターとして呼ばれて。 (上坂すみれ)そんな、しゃべれない吉田豪さんとか想像できないけど、いるんですか? (吉田豪)あったんですよ。 イベントでたぶん慣らされていった感じですね。 (上坂すみれ)ああ、たしかに。 イベントって直に反応があるから。 「ああ、この話題はいっぱいしゃべった方がいい」とか「これはやめておこう」とかわかっていいですよね。 なんか、この生放送的なやつっていったいどのお話が面白いのか、ちょっとわからないじゃないですか。 (吉田豪)まあコメントとかで反応はなんとなくわかるけど、会場の方がリアルタイムで反応がバッとわかるから。 僕が『タモリ倶楽部』に出て印象的だったのは、あれはいつだろうな? 2000年代に入ってから、カール・ゴッチ特集の時かな? (上坂すみれ)カール・ゴッチ特集!? (吉田豪)あったんですよ。 (上坂すみれ)そんなのがあったんですか! (吉田豪)カール・ゴッチ特集に僕、なぜか呼ばれて。 山本小鉄さんもゲストで。 (上坂すみれ)嘘~! (吉田豪)小鉄さんと浅草キッドと僕で。 (上坂すみれ)うーわっ、見たい、見たい! なんですか、それ! (吉田豪)で、本番前に、バーかなんかをロケ場所で使っていて。 で、4人がけの椅子が2つ並んでいて。 僕が小鉄さんと同じテーブルにいたんですよ。 で、隣にキッドがいて。 そしたらタモリさんが僕の隣に来たのかな? で、小鉄さんと……要は僕が出れない状況。 2人に挟まれて。 2人でゴルフの話を始めて。 (上坂すみれ)フハハハハハッ! (吉田豪)「どうしよう、これ?」っていう(笑)。 逃げられないし……っていう(笑)。 (上坂すみれ)すっごーい! その映像が面白いですね。 アハハハハハッ! (吉田豪)すごい挟まれ方をしたっていう。 (上坂すみれ)しかも全然プロレスの話じゃないっていう。 (吉田豪)ちなみに小鉄さんは昔、ゴルフにハマったことで猪木さんと仲が悪くなっていくっていうのがあるんですよね。 (上坂すみれ)へー! そうなんですか。 (吉田豪)「あいつは巡業に行ってもゴルフばっかりしている! 許さん!」みたいな。 猪木さんとの溝が深まったっていう。 (上坂すみれ)へー! そうなんだ。 鬼軍曹なのにゴルフがお好きなんですね。 吉田豪が印象的だったタモリの言葉 (吉田豪)で、そうだ。 たぶん初回だ。 90年代に出た時かな? とにかく『タモリ倶楽部』に出た時に印象的だったのは、みうらじゅんさんとタモリさんがカメラが止まっている時に雑談をしていたんですよ。 で、タモリさんがふとボソッと、みうらさんだけに話しかけるぐらいのテンションで「そういえばこの前さー、変な夢を見たんだよね」って言って。 「なんですか?」「なんかさ、すごい追いかけられて。 ずっと俺が逃げて、高いところからピョンと降りた瞬間、ちょっと漏らしちゃって。 『ああ、俺、ホモだ……』って思ったんだよね」みたいな。 (上坂すみれ)ん? (吉田豪)なんかすごいよくわかんない話を淡々と話して。 その話が終わるまで、みんなカメラとかも待っていて。 「はい、じゃあ本番いきまーす」みたいな(笑)。 「なにこれ!? 」っていう(笑)。 (上坂すみれ)それはもう、映像に残っていない面白い話。 でもそれを記憶しているんですね。 (吉田豪)うん。 「なんの話をしているんだろう?」っていう(笑)。 (上坂すみれ)でもたしかに変な夢といえば変な夢ですね。 へー! でもタモリさん、1回目の時は緊張していて全然わからなかったんですけど、2回目の最近のシュウマイの回は東京03さんがMCをされていて。 なんかすっごいタモリさんが楽しそうで。 1時間半ぐらい回しているじゃないですか。 ずっとなんかうれしそうで。 「ああ、なんかうれしそうなタモリさんが見れてよかったな」って思いました。 (吉田豪)フフフ、でも基本、そういう番組ですよね。 タモリさんがうれしそうかどうかっていう。 (上坂すみれ)はい。 だからアイドルに近いんだなっていう。 (吉田豪)ああ、わかります。 (上坂すみれ)「タモリさんのうれしい顔を見てると、僕もうれしいよ」みたいな。 (手を広げて)こんな感じ(笑)。 (吉田豪)フハハハハハッ! ケチャしたくなるぐらいの(笑)。 (上坂すみれ)こんな感じで「俺も!」みたいな感じの(笑)。 (吉田豪)そうですね。 だから『いいとも!』とかがタモリさんが大人の事情でいろんなことをやっていた番組だったから、『タモリ倶楽部』はのびのびやってもらおうみたいなやつじゃないですか。 (上坂すみれ)はい。 なかなか……まあタモリさんを推しと言うかは別ですけど、推しが楽しいと私も楽しいっていうのはこういう気持ちなんだなって思って。 (吉田豪)ああー、すごいわかります。 (上坂すみれ)すごいよかったです。 (吉田豪)フフフ、いい表現です。 <書き起こしおわり>.

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上坂すみれ『タモリ倶楽部』に再登場 収録終え「前回よりはリラックスして臨めた…」

上坂 すみれ タモリ 倶楽部

上坂すみれさんが『猫舌SHOWROOM』火曜日に出演。 吉田豪さんと『タモリ倶楽部』について話していました。 (上坂すみれ)『タモリ倶楽部』の話。 まさか1回呼ばれた時、はじめて呼ばれた時は世界の早口言葉特集っていうやつで。 (吉田豪)ありましたね。 見た見た。 (上坂すみれ)ありがとうございます。 ロシア語ができる人枠みたいな。 お願いしますっていうことでロシア語の早口言葉を解説したりっていうところで、「わかる、わかる。 でも憧れの『タモリ倶楽部』でうれしいな」っていう感じで。 で、2回目。 ついこの間の「シュウマイから消えゆくグリンピースの謎!」っていう。 すごい不思議な回。 時々ありますよね。 『タモリ倶楽部』にある不思議な回。 (吉田豪)「そこに、なぜ私が?」っていう。 (上坂すみれ)そこに私とラズウェル細木さんはなぜ?っていう。 (吉田豪)まあラズウェル細木さんはね。 (上坂すみれ)たしかに。 シュウマイの絵を描かれていますし。 私はシュウマイのネックレスを持っているからっていうだけで呼ばれたらしいです。 (吉田豪)そんな理由なんだ。 へー! (上坂すみれ)でも、シウマイ弁当とか、横浜市民ですから。 最寄り駅に崎陽軒のシウマイ弁当屋さんがあって。 割と毎週食べてました。 (吉田豪)へー! (上坂すみれ)まあね、お父さんが買ってくるものですから。 シウマイ弁当か、大船駅に売っている大船軒の鰺の押し寿司。 あとはケンタッキーのパーティーバーレルを夕飯に食べていました。 (吉田豪)なるほど。 (上坂すみれ)いやー、シウマイ弁当をこの間、駅弁として新幹線で食べたんですけども。 美味しいですね。 (吉田豪)フフフ(笑)。 (上坂すみれ)なんか新幹線で食べるっていうのがいいですね。 いつも家で食べていたので。 (吉田豪)(コメントを読む)「吉田豪はタモさんと会ったこと、ありますか?」。 ありますというか、僕も『タモリ倶楽部』に3回ぐらい出ています。 古くは90年代に1回出て。 (上坂すみれ)へー! 90年代。 どんな回ですか? 最初はタレント本コレクターとして出演 (吉田豪)コレクターバトルみたいな回で、タレント本コレクターとして出たんですけど。 僕、たぶんテレビ2回目か3回目ぐらいだと思う。 全然しゃべれていない。 声も小さい。 (上坂すみれ)へー! (吉田豪)全然ダメだった。 (上坂すみれ)しゃべれない吉田豪さんがいたんですか? (吉田豪)います、います、います。 まだイベントとかも全然出る前。 (上坂すみれ)へー! じゃあ、その時は普通のライターさんみたいな感じだったんですか? (吉田豪)そうです。 ただのタレント本好きのライターとして呼ばれて。 (上坂すみれ)そんな、しゃべれない吉田豪さんとか想像できないけど、いるんですか? (吉田豪)あったんですよ。 イベントでたぶん慣らされていった感じですね。 (上坂すみれ)ああ、たしかに。 イベントって直に反応があるから。 「ああ、この話題はいっぱいしゃべった方がいい」とか「これはやめておこう」とかわかっていいですよね。 なんか、この生放送的なやつっていったいどのお話が面白いのか、ちょっとわからないじゃないですか。 (吉田豪)まあコメントとかで反応はなんとなくわかるけど、会場の方がリアルタイムで反応がバッとわかるから。 僕が『タモリ倶楽部』に出て印象的だったのは、あれはいつだろうな? 2000年代に入ってから、カール・ゴッチ特集の時かな? (上坂すみれ)カール・ゴッチ特集!? (吉田豪)あったんですよ。 (上坂すみれ)そんなのがあったんですか! (吉田豪)カール・ゴッチ特集に僕、なぜか呼ばれて。 山本小鉄さんもゲストで。 (上坂すみれ)嘘~! (吉田豪)小鉄さんと浅草キッドと僕で。 (上坂すみれ)うーわっ、見たい、見たい! なんですか、それ! (吉田豪)で、本番前に、バーかなんかをロケ場所で使っていて。 で、4人がけの椅子が2つ並んでいて。 僕が小鉄さんと同じテーブルにいたんですよ。 で、隣にキッドがいて。 そしたらタモリさんが僕の隣に来たのかな? で、小鉄さんと……要は僕が出れない状況。 2人に挟まれて。 2人でゴルフの話を始めて。 (上坂すみれ)フハハハハハッ! (吉田豪)「どうしよう、これ?」っていう(笑)。 逃げられないし……っていう(笑)。 (上坂すみれ)すっごーい! その映像が面白いですね。 アハハハハハッ! (吉田豪)すごい挟まれ方をしたっていう。 (上坂すみれ)しかも全然プロレスの話じゃないっていう。 (吉田豪)ちなみに小鉄さんは昔、ゴルフにハマったことで猪木さんと仲が悪くなっていくっていうのがあるんですよね。 (上坂すみれ)へー! そうなんですか。 (吉田豪)「あいつは巡業に行ってもゴルフばっかりしている! 許さん!」みたいな。 猪木さんとの溝が深まったっていう。 (上坂すみれ)へー! そうなんだ。 鬼軍曹なのにゴルフがお好きなんですね。 吉田豪が印象的だったタモリの言葉 (吉田豪)で、そうだ。 たぶん初回だ。 90年代に出た時かな? とにかく『タモリ倶楽部』に出た時に印象的だったのは、みうらじゅんさんとタモリさんがカメラが止まっている時に雑談をしていたんですよ。 で、タモリさんがふとボソッと、みうらさんだけに話しかけるぐらいのテンションで「そういえばこの前さー、変な夢を見たんだよね」って言って。 「なんですか?」「なんかさ、すごい追いかけられて。 ずっと俺が逃げて、高いところからピョンと降りた瞬間、ちょっと漏らしちゃって。 『ああ、俺、ホモだ……』って思ったんだよね」みたいな。 (上坂すみれ)ん? (吉田豪)なんかすごいよくわかんない話を淡々と話して。 その話が終わるまで、みんなカメラとかも待っていて。 「はい、じゃあ本番いきまーす」みたいな(笑)。 「なにこれ!? 」っていう(笑)。 (上坂すみれ)それはもう、映像に残っていない面白い話。 でもそれを記憶しているんですね。 (吉田豪)うん。 「なんの話をしているんだろう?」っていう(笑)。 (上坂すみれ)でもたしかに変な夢といえば変な夢ですね。 へー! でもタモリさん、1回目の時は緊張していて全然わからなかったんですけど、2回目の最近のシュウマイの回は東京03さんがMCをされていて。 なんかすっごいタモリさんが楽しそうで。 1時間半ぐらい回しているじゃないですか。 ずっとなんかうれしそうで。 「ああ、なんかうれしそうなタモリさんが見れてよかったな」って思いました。 (吉田豪)フフフ、でも基本、そういう番組ですよね。 タモリさんがうれしそうかどうかっていう。 (上坂すみれ)はい。 だからアイドルに近いんだなっていう。 (吉田豪)ああ、わかります。 (上坂すみれ)「タモリさんのうれしい顔を見てると、僕もうれしいよ」みたいな。 (手を広げて)こんな感じ(笑)。 (吉田豪)フハハハハハッ! ケチャしたくなるぐらいの(笑)。 (上坂すみれ)こんな感じで「俺も!」みたいな感じの(笑)。 (吉田豪)そうですね。 だから『いいとも!』とかがタモリさんが大人の事情でいろんなことをやっていた番組だったから、『タモリ倶楽部』はのびのびやってもらおうみたいなやつじゃないですか。 (上坂すみれ)はい。 なかなか……まあタモリさんを推しと言うかは別ですけど、推しが楽しいと私も楽しいっていうのはこういう気持ちなんだなって思って。 (吉田豪)ああー、すごいわかります。 (上坂すみれ)すごいよかったです。 (吉田豪)フフフ、いい表現です。 <書き起こしおわり>.

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