水ロトム 調整。 【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策

【ポケモン剣盾】カットロトムの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

水ロトム 調整

ページ:• 投稿者:名も無きぽっさん• コメント 19 みんなの評価 :• 投稿者:ミルクチョコ• コメント 2 みんなの評価 :• 投稿者:大天使 紐付け垢移行• コメント 4 みんなの評価 :• 投稿者:ネオ 破壊の創造主• コメント 5 みんなの評価 :• ページ:• 1 パーティ構築 31件• 投稿者:トロイ• コメント 16 いいね! 投稿者:千夜• コメント 2 最終6位 いいね! 投稿者:炊き込み淡水• コメント 14 いいね! 投稿者:はる• コメント 2 いいね! 投稿者:トリッキー• コメント 5 いいね! コメント 0 いいね! 投稿者:meltdowner• コメント 0 最終7位 いいね! 投稿者:ワニノコ@祝メガシンカ禁止• コメント 0 いいね! 投稿者:しゅうすけ• コメント 4 最終55位 いいね! 投稿者:おかゆぽこ• コメント 1 いいね! ページ:• 投稿者:うどん• コメント 19 みんなの評価 :• 投稿者:もっちー• コメント 12 みんなの評価 :• 投稿者:く〜れん• コメント 13 みんなの評価 :• ページ:• 投稿者:orca• コメント 38 みんなの評価 :• 投稿者:ひかりうむ• コメント 32 みんなの評価 :• 投稿者:DELI• コメント 52 みんなの評価 :• 投稿者:ホトム• コメント 36 みんなの評価 :• コメント 14 みんなの評価 :• 投稿者:春巻き• コメント 10 みんなの評価 :• 投稿者:クロート• コメント 16 みんなの評価 :• 投稿者:E 3DS• コメント 14 みんなの評価 :• 投稿者:kalei de scope• コメント 9 みんなの評価 :• ページ:• 投稿者:ゼタ• コメント 14 みんなの評価 :• 投稿者:2号機• コメント 23 みんなの評価 :• 投稿者:えくれあ• コメント 12 みんなの評価 :• 投稿者:デルタ• コメント 74 みんなの評価 :• 投稿者:c7• コメント 12 みんなの評価 :• 投稿者:あんこー• コメント 6 みんなの評価 :• 投稿者:ものくろ• コメント 19 みんなの評価 :• 投稿者:カナデ• コメント 3 みんなの評価 :• 投稿者:あまとろ• コメント 16 みんなの評価 :• 投稿者:カバドリガチ勢• コメント 22 みんなの評価 :• 投稿者:運無振り• コメント 24 みんなの評価 :• 投稿者:ポリ厨• コメント 20 みんなの評価 :• 投稿者:はっさく• コメント 6 みんなの評価 :• 投稿者:ぬ• コメント 4 みんなの評価 :• 投稿者:Yoppi-•

次の

ダメージ計算から考える こだわり眼鏡水ロトム育成論・調整【ORAS】

水ロトム 調整

ロトムの概要 HP 50 攻撃 65 防御 107 合計 520 特攻 105 特防 107 素早 86 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 無効 なし 解説 特性のふゆうによって地面技が無効の電気タイプという珍しい立ち位置を得ているポケモンです。 HPに大きく振れば耐久も並み以上になり、強化アイテムを持たせる、「わるだくみ」を採用するなどでアタッカーにもなり、「おにび」「でんじは」「トリック」などで相手の弱体化も可能と 振り方によって非常に柔軟に役割を持たせる事が出来ます。 一方で特化した性能は持ち合わせていない為、超高耐久や超火力には対応できない点は運用にあたって注意が必要です。 また、フォルムチェンジさせる事でタイプも大きく変わり、覚える一致技も変わるので自分のパーティに合ったフォルムを選択していきましょう。 高耐久の特殊受けは火力的に厳しいですが、「トリック」を使用する事で「こだわりメガネ」を相手に渡し、技を縛る事で疑似的に機能停止させられます。 ボルトチェンジを採用すると相手の交代際などに大きく削って味方後続に繋げる事が出来るのでサイクルなどで活躍します。 技を使用する前後にダイマックスで一時的にこだわりメガネの効果を無効にすると柔軟に技を使用出来る点も運用の際は覚えておきましょう。 一度わるだくみを使用出来ればこだわりメガネではギリギリ届かなかった火力ラインを出す事が出来る上に技の撃ち分けも可能になる点が非常に強力です。 ダイマックス適性も高く、サイクルに参加しつつ積みアタッカー、ダイマックスアタッカーとしての運用が可能になります。 サブウエポンはダイマックス時に相手の特防を下げられるあくのはどうとしましたが、若干範囲が広いシャドーボールも候補として挙げられます。 電気技は確定数に劇的に違いは出ず、どれも性質が違うので自分の構築や扱いやすさで決定してしまって構いません。 より火力が欲しい場合は上記の眼鏡型の振り方も有用です。 メインメニュー•

次の

【ポケモン剣盾】陰キャポケモンをシバき刈る、受け崩しカットロトム

水ロトム 調整

はじめに ランクマッチシングル、シーズン2お疲れさまでした。 私はTNきせきらき で潜っていました。 マッチングした方は対戦ありがとうございました! 今シーズンは最終日まで2000〜4000位を彷徨っていましたが、水とネギガナイトを入れてから一気に順位が上がって最終201位まで来ることが出来ました。 以下、解説していきます。 使用構築 レンタルパーティを用意しておきました。 使っていただけたら大変嬉しく思います! 構築概要 今シーズンはが可能だったため、不用意に頭数を減らすと容易に負けすると思い起点要員を切ってを出すことは難しいと感じていました。 そのため、当初は初手に出したり呪いで嵌めてる最中に後投げするなどしていましたが 、安定せずに順位が上がりませんでした。 を運要していく上で、同じくがあった6世代に立ち帰ってみたところ、 水の後攻による無償降臨が選択肢に上がってきました。 水はパーティ全体で苦手としていたやにも強い枠となり、状態異常技も覚えることから採用し幾分安定するようになりました。 その後、初手の +クッションの 水からックス枠である や ドラパルトへ繋ぐムーブが基本となりました。 あとはフェアリーのいない構築に を通しに行ったりに対して対面から強く出られる襷枠として ネギガナイトを採用して本構築が完成しました。 以下、順次個体紹介していきます。 また特記がない限りは、は31としてします。 また、全にックス飴を与えているためックス時のHPは2倍となります。 こちらの記事を参考にさせていただきました。 参考記事でも言及されていますが、この型のは受けに来た・自身より遅いに対して強い削り性能を持ちます。 今シーズンは15分の時間制限が設けられたため、こので1体倒してしたり、頭数が同じでも時間をかけて技選択して大幅に削るなど前期以上に扱いやすいのではないかと思いました。 本構築には、欠伸がよく先発で出てきます。 化けの皮を盾に一度身代わりして、欠伸を透かす or ハイボを躱したら呪ってそのまま突破して後続を削ったりするなど先発要員としての役割を果たしてくれました。 ミラーは勝てないので、後続の水に引いて鬼火を入れてドラパルトの起点にすることが多かったです。 A187のを確定耐え。 122〜146ダメージ(77. 7〜92. A161珠(特性:張り切り)のダイワーム(威力130)を最低乱数以外耐える。 133〜157ダメージ(84. A 211のダイロック(威力130)が 90〜106ダメージ(57. 3〜67. A142珠のじゃれつくが 55〜66ダメージ(35. 0〜42. 3〜117. 8パーセント) 電磁波・鬼火を両搭載した過労死枠。 HBに厚いクッション、電磁波・鬼火による状態異常付与、による対面操作・ムラっけの補助、パーティ唯一の水打点など大車輪の活躍をしてくれました。 数値は足りないことが多いですが、技さえ外さなければかなり器用な立ち回りができました。 が苦手とする砂かきやに対して強く出る事ができ、また先発に来やすいドラパルトに電磁波を入れる事が出来る点でパーティに欠かせない便利用員です。 シーズン終了後に気付きましたが、 Sが29以下であれば無振り同速ミラーやS補正252振りドラパルト(実数値213、麻痺時106)に対して確実に後攻出来るのでを粘ることをオススメします。 身代わり自体の耐久を少しでも高めたいため、177で採用しBDに振り分け。 が H185B81に対して84~100ダメージ(45. 4~54. 0%)。 Sライン:最速 シーズン1に引き続き採用。 守る・身代わりでックスターンを稼ぎつつ、相手のックスに応じてこちらもックスして撃ち合うことが多いです。 今シーズンは15分間の制限時間があるため、残個体数で劣っている場合はされやすく、また眠るや願い事持ちなど突破にターン数を要する相手にも苦戦することが多かったです。 逆に相手よりも頭数でリードしていれば逆にこちらからを仕掛けることも出来ますし、残個体数が同じであっても最後まで勝ち筋を追うことができます。 当初は、時間のかかるフリドラの構成からフリドラ零度への変更も視野に入りましたが、を狙われている状況で不安定な手段に頼ることはできないと判断したので前期同様フリドラのままにしました。 炎タイプや鋼タイプへの打点になり、A上昇も活かせるので結果的にはこの構成でよかったです。 命懸けで H157が確定一発• が H215B187に対して75〜88ダメージ(34. 8〜40. が H235B128に対して216〜254ダメージ(91. 毒突きが H181B99 に対して124〜146ダメージ(68. 5〜80. 配分や技構成は、こちらの記事を参考にさせて頂きました。 襷枠兼格闘枠。 当初はこの枠にを採用していましたが、サザンガルドやに対して不利だったので変更。 に持たせていたックスのストッパーを起点にする役割は、ックス自体を後から切ることで放棄しました。 ネギガナイトには、やサザンガルドに一貫する格闘打点ならびにやを命懸けで沈める役割を持たせました。 毒突きの枠はフェアリー打点を意識していますが、など物理アタッカー相手にカウンターをしたい場面もあったので個体数やパーティ単位でのキツさを考慮して使い分けていました。 この個体は、最終日にフォロワーのゆきのやどさんに急遽孵化余りを交換いただいて準備しました。 この場を借りてお礼申し上げます。 DM時にA211中の氷柱落とし耐え。 302〜356ダメージ(78. 2〜92. DM時にC177の流星群耐え。 270〜320ダメージ(69. 9〜82. 最速100属抜き 本構築における2枠目のックス要員のドラパルト。 当初は初手に出してックスすることが多かったのですが、後続の起点になりやすくその後は選出自体が控え目になりました。 途中で水を入れた事で、状態異常によるサポート(特に相手のドラパルト)やによる皮剥ぎ・対面操作によってックス後の抜き態勢を整えることが出来てからは再びエース枠に返り咲きました。 一時期しかックスしない時期が続いて安定しなかったのですが、ドラパルトが再度ックスの選択肢になってから立ちまわりの選択肢が広がりました。 フェアリーや、などこの型では出しにくい事が多かったので悪巧み搭載した型にした方がよかったかもしれません。 スカーフミラーや嵌めが対面から潰されるに対して強く出られる点では役に立ちましたが、この枠は要検討です。 先発要員ので1体倒すないしは相討ちになり、水で状態異常を撒いたり対面操作してックス枠のやドラパルトを繰り出します。 ほぼ7割くらいはこの選出パターンでした。 ++ネギガナイト ++ が入っている受けまわし系統の構築に対する選出。 で先に1体倒したら、後続をと併せてします。 と同居している場合はネギガナイトの代わりにドラパルトを先にックさせて1体倒し、後続をすることもあります。 ドラパルト++ ++ サザンガルドに対して、ネギガナイトが選出し辛い時の選出。 初手のに対してから入り、出てきたサザンをックスしながら倒しつつ後続に削りを入れつつ退場します。 後続はの一貫を作るか、ネギガナイトの襷を温存して対応します。 選出率 1位: 2位: 3位: 4位:ドラパルト 5位:ネギガナイト 6位: キツい・並び• 頭数でこちらがリードしている場合は逆にできます。 可能な限りドラパルトを選出したいところ。 終わりに 昨シーズンに続き、今シーズンも最終日まで苦戦する日々が続きました。 それでも、対戦を重ねていく中でパーティに足りない枠を考えつつ立ち回りを見直して持ち直す事ができました。 最終日は、横向きに生えている親知らずを抜いて痛みで安静にしている状態で構築を完成させました。 何があっても最後まで諦めなければ結果がついてくるということを実感できましたので、次シーズンも諦めずに対戦・考察を重ねていきたいと思います。 ここまでお読みいただきありがとうございました。

次の