エガオノタイカ。 エガオノダイカ (えがおのだいか)とは【ピクシブ百科事典】

エガオノダイカ 12話(最終回) 感想&考察&評価!代価と球と鳥の徹底考察/作品に対して思うこと

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ツッコミ 全体とおして、なんか作画に揺らぎがあった。 特に、老夫婦宅のシーンとその前後はぐにゃっぐにゃしてたと思う。 人のやることだからしかたないか。 総作画監督がクレジットされてない上に、これまでのメンバーも入ってないもんな。 演出は4話と一緒だけど、作監メンバーが違うのか。 画がつながってない 明らかに画がつながってない。 と思われる。 早着替えって説もあるけど、意味ないしな。 分隊にはしばらく待機するよう指示が下りた。 どうやらけっこう寒いところらしい。 帝国のパイロットは、パイロットスーツの上にコートみたいなのを着ることがある。 これまでも何度か登場してた。 この寒空で夜営かよ 寒いのに夜営かとわめく。 そうなのだろう。 コートみたいなのを着てる。 自分たちだけでテウルギアのメンテナンスかと騒ぐ。 テウルギアのメンテナンスを自分たちだけでやるのかと、さらにわめくw それだけで温まりそうだ。 順次、メカニックチームがサポートに回ってくる 予定時刻は2300 メカニックチームがサポートに回ってくるってことは、そいつらは休みなしなんだな。 プロ根性。 それにあやかってか、コートを脱いでる二人。 なるほど、寝てる暇なんてないってことか 寝てる暇なんてないな。 寒いから、やっぱコート着よ。 2100までは自由行動 寝てても飲んでてもかまわんぞ 2100まで自由行動だー わーい! コートなんか着てないではしゃぐぜ~w みたいな感じかな。 コンテ段階とは思えないから、ラフ原画かなぁ。 ラッシュチェックで分かると思うんだけど、時間なかったかな。 なんか気持ち悪い リリィのセンスが気持ち悪いって話じゃなくてw 画がね。 キャラがしゃべってる内容とラップしてて、なにがなんだか。 子どもたちの元気がない。 どうした!?w• 隊長: 二人だけで面倒を? (監督と演出の二人だけで面倒見てるのかな?) てか、子ども~~~~~!!w なんか気持ち悪い。。 パース効かせ過ぎ?w• 隊長: だが、ずっとこのままというわけにもいかんでしょう 僚機的な画に見えた。 心が病んでるのかな。 よく見たら、おじいさんは大工さん。 おばあさんはフライパン?• 子ども: 上手いでしょ? リリィ: できたのですぅ~• リリィ: 誰だと思う?• 子ども: なにこれ• 子ども: こわぁ~い• 子ども: 人間なの?• 子ども: 違うよ化物だよ• リリィ: えぇ~• ステラ: 何を描いたの? リリィへ総ツッコミ ああもう。 なんか画も気持ち悪いしw この先ずっとこんな画が続くのでしょうか。 そーゆーわけにはいかないと隊長も言ってます! 戦災孤児 さすが、隊長さんは子どもの扱いに慣れてるな。 手品はウケるよね。 大人も引き付けるからな。 とりあえず食い物でつってるから、そこまでがんばらなくても大丈夫ではあるんだろうが。 なんだかんだで楽しかった様子のステラとリリィ。 心配ではあるだろうが。 ずっといるわけにもいかんし。 ステラも自分の境遇を重ねる。 家出して、けっこう激しい人生を送ったようだね。 服がボロボロになってた。 ゴミあさったりしてたみたいだし。 辛いなぁ。 保護者なしでも軍は受け入れちゃうのかな。 手続きして保護者判明して。 けど普通にどうぞ、って感じか。 厄介払いできるもんな。 養父と養母は、また言い争ったのかな。 リリィがフラグの基礎工事 後のことを考えると、この段階でリリィの作業は フラグ建築士さんだったんだね。 まあ、まだ基礎工事か。 3話より この分隊が居場所だと言うリリィ。 ゲイル隊長は口うるさいお父さん。 それだ。 この段階では 基礎組みみたいなもんか?w ステラはカッコイイお姉さん。 とも言ってるし。 どちらにも危険が及ぶ言い方だな。 だがステラは主人公だ。 鉄壁のガードで守られてる。 5話より そういえば、リリィもステラと同じようなものだみたいなこと言ってたな。 孤児ってことなのか。 前に出てたっけ? 忘れてる~、、、のかな。 軍に入ってくるのは、だいたいそんな人々なんだね。 そりこみくんも口減らしだって言ってたもんね。 あとは隊長みたいに、不器用な人? ステラもフラグを補強 リリィの基礎に 決定的なフラグを組み上げてくステラ。 酷いことをする。 けど今回は、隊長も自ら参戦したからなw ボーっとしてやらかして。 隊長と二人で作業。 ぼーっとしてました。 人間臭いところが出てきたね~、なんて話をしちゃって。 隊長も自分から積極的にフラグ建設に参加してくんなぁ。 がんがん補強工事が進んでる感じがするよ。 しまいにゃあ二人でゲラゲラ笑っちゃって。 相手は主人公なんだからさ。 自分の立場考えて行動しないと。 何を見て運転してるんでしょう。 前見えます? ところで、あのトレーラーみたいなのは どうやって前方確認してるんかね。 手元にレーダーの何かでも映ってるのかな。 ステラは何を見て操縦してたの? 正面はスクリーンなのかなぁ。 やたら暗かったわけだが。 覗き見防止フィルターでも貼ってるのかねw 隊長ーーーーー!! 今回も、 戦闘は安定の作画!! 3DCGだから当たり前かw ヒャッハー! 時間軸では、ここでに同期した。 そーだろーな、とは思ってたけど。 やっぱり分隊は作戦参加してたんだね。 こんどは帝国の立場から、を観ることになるわけで。 これはこれで、 いい演出! 王国のしんがりと対峙。 白兵戦は相変わらず野蛮ね。 弾は、ちょっと当たった程度じゃあ大したことないんだね。 なんかバチバチ当たってるように見えるんだけど。 帝国の装甲が厚いの? 満を持して、。 追い詰められるステラを救ったのは!! 相討ち! ああ、そういうことだったのか。 分隊指揮は誰が? 帝国はプロパガンダとして、 敵将のお葬式を盛大に催し。 分隊の隊員にとってはキツイところだな。 自分らの隊長と相討ちになって、相手は盛大にお葬式。 もう一方は爆散しちゃったわけだから。 敵将でも手厚く送ろう で、分隊の指揮はどなたが? 確か、前の指揮官の補填で来た人だったよね。 てことは、また誰か来るってことでしょ。 それとも組織変更でどこかに編入かな。 前線にいるとどんどん様子が変わってくんだろうな。 いまいち指揮系統は見えてないし。 階級もよく分からん。 今のところ、まだリリィは無事。 まだ心配。 気になるのは、 隊長さんの孤児院だな。 先の老夫婦宅と同じか、それよりも早いタイミングで 体力がなくなっちゃう。 そしたら子どもたちはまた、路頭にまようんだな。 ステラとリリィで引き継ぐ? 次回はそーゆー話?? プロパガンダなら、政務官も利用すればよかったのにね。

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Chiho feat. majiko エガオノカナタ 歌詞

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蝶の羽 むしる少女は、 村の大人に無垢に笑いかける「キレイだよ」って。 夜の街 舞う踊り子は、 過去の傷をえくぼで覆う。 遥か遠い異国の地でも、肌の色 違っても、 微笑むことで 笑うことで 人は生きている。 そうやって時代は続いてゆく。 新世界を創るのは連綿と咲く笑顔の花。 辛苦な暗い思いなんて胸に隠して。 現実は残酷でも涙を代価にして、 いつか僕ら太陽に向かう花になれる。 真実を知った彼女は、 あざけり自分と対峙する。 弱さと過ち 受け入れて、歩き出す決意は 進むことも 捨てることも とても怖いけど。 きっと笑える日を信じて。 深呼吸で吐き出した自己嫌悪に別れ告げて、 感情の渦 憎悪や嫉妬 まっすぐ見据えて。 震える言葉と気持ち。 不安 抱え込んだって、 いつか僕ら太陽に向かう花になれる。 決断の苦しみを 傷みを 代価にして生きてゆく、ずっと。 微笑むことで 笑うことで 明日は来るから、 永遠に命はつながってゆく。 僕らに終りが来ても… 新世界を創るのは連綿と咲く笑顔の花。 絶望の夜、闇 切り裂いて 光 探して。 現実は残酷でも笑顔を絶やさぬように、 いつか僕ら太陽の如き花となり、 そう いつか心から笑い合おう、君と。

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『 エガオノダイカ 』は「惜しい作品!?」アニメ総括

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「エガオノダイカ」あらすじ 地球より遥かかなたの星にある、笑顔に溢れた王国。 王女のユウキは十二歳、そろそろ多感なお年頃。 毎日泣き、笑い、時にはときめいたり…?しながら、王宮で楽しく暮らしている。 日々を彩るのは、忠実な家臣たち。 教育役のレイラ、政治を補佐するイザナ、騎士団総長ハロルド そして……幼馴染の側近、ヨシュア。 「ユウキ!気合と根性さえあれば、何だってできる!」 「……もうっ。 またそれ~!?ヨシュア、もっと貴族らしくしてっ!」 ステラは十七歳、有能かつクールな軍人。 けれど微笑みはいつも絶やさない…… 笑顔は生きるためには、欠かせないから。 これは、遠い星に生まれた、二人の少女の物語。 出典: あけましておめでとうございます? ユウキは 人々のために、笑顔を。 ステラは 自分のために、笑顔を。 笑顔という行為自体は一緒でも、そこにどんな想いがあるかどうか。 つまり、 不可侵条約は非常に曖昧な状態であり、実際のところ、国境では戦闘が繰り広げられています。 しかしユウキはそのことについて知りません。 そして、公式の世界観紹介によれば、グランディーガ帝国は「鉱物資源に恵まれた国家」。 移民時の名残で王族の支配する王政が続いている。 貴族や騎士など中世ヨーロッパに起因する文化が垣間見られる。 ~グランディーガ帝国~ 鉱物資源に恵まれた国家。 皇帝を頂点とした政治体制をとっている。 合理性を重視する軍事国家である。 出典: 「エガオノダイカ」まとめ 全く価値観が違う二人が出会い、お互いに刺激し合い人間性が育まれていく様子が各話で見ることが出来ますので見逃し注意です! ソレイユ王国とグランディーガ帝国の間には、 不可侵条約が結ばれており作中で行われた極秘会談でその条約は更新されると 思われる、という流れ。 ただ、ユウキの「あちらは何と言ってきてるの?」の問いかけに対して、ハロルドは「前向きな姿勢です」と報告したものの、 意味深な間があり、少し言葉を濁していました。

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