納豆 冷凍 できる。 納豆の冷凍保存&解凍方法 by ちーナス 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが332万品

納豆の保存方法と保存期間|冷凍は可能?

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納豆の保存方法は冷凍がおすすめ 常温だと1週間程度の賞味期限の納豆ですが、 冷凍で保存することで 長期保存が可能になるんです! これならまとめ買いをしても安心して食べきることができますよね。 納豆は冷凍保存できる 冷凍した納豆は、 1ヵ月も冷凍庫で保存することができるんです! 冷蔵の場合、日が経つにつれて風味が薄くなったり、食感が変わって少しシャリシャリとした感じになってきます。 しかし冷凍の場合は1か月以内であればほとんど味も食感も変わらないのです! これは絶対に冷凍のほうがいいですよね!! 納豆の冷凍保存方法 じゃあ、納豆をあのパックのまま冷凍していいの?と思いますよね。 そうです! あのパックのまま冷凍してしまっても大丈夫なんです。 でもさらに味や食感を落とさず食べたいという方は、ジップロックなどのなるべく密閉状態を作れるもので保存しましょう。 空気に触れさせないことで、さらに買った時の状態を長持ちすることができます。 続いては、冷凍した納豆の食べ方について書いていきます。 Sponsored Link 冷凍した納豆の正しい解凍方法は? 冷凍した納豆を食べ方で最もおすすめなのは、前日から冷蔵庫で解凍する方法です。 解凍は、ゆっくり冷蔵庫で解凍するのがおすすめです! 朝食に食べたいときは前日の夜に、夕食に食べたいときはその日の朝に冷蔵庫に入れておくのがベスト。 でも、 急ぎで食べたいときはレンジでも解凍できます! レンジで解凍する場合は、中身が温かくなるほど熱してしまうと臭いがきつくなり、食感も悪いので注意が必要です。 レンジで解凍するなら、解凍モードを使うほうが良いかもしれませんね。 解凍した納豆を使ったレシピ 長く保存出ることが分かった納豆ですが、せっかくなら色々な料理に活用したいですよね!そこで、解凍した納豆のおすすめレシピを紹介したいと思います。 ケンミンショーなどで紹介されたこともある、山形の郷土料理 『納豆汁』です。 材料 4人分 豆腐 1丁 2センチ角 なめこ 1袋 こんにゃく1枚 5㎜幅 納豆 2パック 袋に入れて好きな細かさに潰す 味噌 適量 出汁の素 適量 刻みネギ お好みの量 作り方 豆腐、納豆、ネギ以外の材料で味噌汁を作り、ひと煮立ちしたら火を止め納豆を入れて混ぜる。 そこに豆腐を加えて温まれば完成。 器に盛りつけ、刻みネギを添えてお召し上がりください。

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納豆を冷凍したときの保存期間はいつまで?美味しい解凍方法や食べ方って?

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そもそも納豆の賞味期限が1週間程度と短く設定されているのは、納豆を発酵させる「納豆菌」の働きが強力だから。 製造工場で発酵・熟成を済ませ、一番美味しい状態で出荷される納豆。 それ以上発酵が進まないよう低温で管理されているのだが、スーパーなどの店頭に並び、家庭の冷蔵庫で保存している間にも少しずつ発酵は進み、室温に置いたりすれば納豆菌が爆発的に増殖するのだという。 さらに発酵が進むと色が濃くなって本来の納豆とは違う臭いがしたり、アミノ酸成分チロシンの白い結晶ができてジャリジャリとした食感になったり...。 それを食べても特に体に害はないとされているのだが、どうしても味は落ちる。 ということで、納豆が美味しく食べられる期限=賞味期限は短めなのだ。 だからこそ、「毎日食べるから切らしたくない。 でもそんなに頻繁に買い物には行けない」という時は、冷凍保存がおすすめなのだ。 新鮮なうちに冷凍した納豆は、冷蔵庫で自然解凍すれば、ほぼ普通の納豆と変わらないので、好みの薬味と共に温かいご飯にかけて食べるのが一番。 「冷凍納豆ならでは」というおすすめの使い方は天ぷらだ。 凍っていて粘りが出ないので揚げやすく、天つゆやポン酢をかければ美味しいごはんのおかずに。 衣に塩と青のりを効かせて揚げるとビールに合う絶品つまみに変身する。 また、細かく刻んでひきわり風にする場合も、冷凍納豆が便利。 こちらもほんの少しだけ解凍した状態で刻むと、まな板や包丁がベタベタにならずに済む。 刻んだ納豆はマグロ納豆やイカ納豆、納豆汁、納豆巻きや冷たい蕎麦のトッピングに!.

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納豆を冷凍&解凍して菌や栄養は平気?美味しさ守る保存法もご紹介!

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緊急事態宣言が解除されても、依然おうち時間が長いままという方も多いのでは。 毎日3食の準備が大変で、買い物もいつもより多く買ってしまい、つい食材を無駄にしてしまうことも…。 そんなときに役立つ「冷凍保存」について、ライフオーガナイザーの佐藤美香さんに教えていただきました。 豆腐、納豆、パン、キャベツ…冷凍庫にあると便利! まとめ買いした食材が使いきれずに傷んでしまうともったいないですよね。 保存方法を知っていることで、防げることも。 今回は、冷凍保存についてご紹介します。 栄養があって安価で手間いらずの納豆や豆腐は心強い味方です。 けれども、買ったタイミングによっては消費期限が短いことも。 期限内に食べきれない場合には、早めに冷凍しておくといいですよ。 1枚目の写真は、冷凍した納豆を凍ったまま半分に切って、油揚げに入れたもの。 ネバネバしたまま油揚げに入れるより、ずっとラク。 冷凍する際は、市販のパックのまま、保存袋に入れ密封した状態で冷凍してくださいね。 豆腐は少しだけ手間がかかります。 しっかり水きりをした後に、薄く切ってから冷凍します。 衣をつけてカツをつくるなど、お肉の代わりに使えます。 形が崩れやすいので、私は最初から崩してしまい、ひき肉の代わりに使うことが多いです。 けれども、使いきれずに処分してしまったら本末転倒。 水分の多い大根や、キャベツも冷凍できます。 すぐに食べきれない分は、冷凍しておきましょう。 大根の場合は、適当な大きさに切ったあと軽く下ゆでするか、大根おろしにすると冷凍できます。 味噌汁の具が少ないときに冷凍のまま鍋に入れたり、みぞれ煮などに使います。 キャベツは、ざく切りして保存袋に入れ、空気を抜いて冷凍。 こちらも、汁物にそのまま入れたり、炒め物に入れたりと、冷凍庫にあると便利ですよ。 白菜でも、同じように使えます。 1つずつラップをしたあとに、さらに保存袋に入れて冷凍すると安心です。 そのままトースターで焼いて食べることができます。 牛乳に浸けて解凍し、ハンバーグのつなぎなどに使います。 少しだけ手間はかかりますが、冷凍しておくことで、ラクになったり、時短につながることも多いです。 冷凍庫を活用して、食材の「もったいない」を減らしていきましょう。 ライフオーガナイザー、冷凍生活アドバイザー、リユースオーガナイザーの資格を生かして片づけ作業、イベントや講座などを行っている。 ブログ「愛家」を更新.

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