即死攻撃。 ボスの必要耐性一覧

バトル/【即死攻撃】

即死攻撃

Lv85 シャンバラの即死級、ニライカナイの即死級、ラグナログ中ボスの即死級、アヴァロンのレギオンの即死級 これらは生き残った事が有ります。 シャンバラ、ラグナログ中ボス、アヴァロンのレギオンは大量の拡散弾にほとんど当たらなかった。 ニライカナイの即死級は3人が無敵バリアの中で一人残っていたが直前にHPマックスまで回復していた。 一人あたりの電撃は10万も喰らわない仕様ですね。 電撃の後に割合攻撃なので一人分ならば耐えきれた。 シャンバラは毒に成ったけど、次ターンで撃退したためHP0で突破出来ました。 レギオンは1発も当たらず、ラグナログ中ボスは場所次第では耐えられる火力でしたね。 おそらく即死ダメージは全体攻撃で、一人でも当たれば20万以上は喰らう攻撃だと思われます。 が、実際には全員バリアの状態にも出来るし、全員がラックシールドを張れる時も存在するので即死級と言うのが正解でしょう。 あり得にくい事ですが。

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【モンスト】即死攻撃耐える!!超レーザーストップでイデアの即死攻撃を耐えまくってみた

即死攻撃

タンクが育ったし今まで詰まっていたクエストにチャレンジしてみよう! そう思った私は意気揚々とフブキヒョウに突っ込みました。 今までは敵の攻撃を耐えることができず、あっという間に戦線が崩壊していました。 しかし今はBP10,000超えのパンダがいます。 フブキヒョウ&ユキヒョウには魅了耐性があるので、魅了は効きません。 それでも今のパンダならやってくれるはず・・・! 狙いは的中しました。 執拗な飛び掛かりもなんのその。 まったく問題なく耐えてくれます。 後衛に範囲攻撃が当たらないように位置取りに注意は必要ですが、注意するべきはそれだけです。 ここまで来れば半オートで倒せそうです。 しかしどうしたことでしょう。 時間は減っても敵のHPはほとんど減りません。 結局時間切れになるまで粘ることはできましたが、HPバーは10%も削れませんでした。 そう、火力不足です。 これは対フブキヒョウに限った話ではありません。 私のパーティは深刻な火力不足により多くのクエストが攻略できない状況に陥ってしまったのです。 それ以下のアタッカーの攻撃力に600以上の差をつけています。 それでも全く足りません。 今すぐにできる範囲で火力を上げても敵を倒すことはどう考えても不可能です。 火力以外の要素を駆使して何とか攻略できないかと考えました。 そこで思い至ったのが「即死」です。 盗賊の門番攻略でおなじみの即死ですが、これ以外のところで有効活用できるという話はほとんど聞いたことがありません。 また旅日誌内で検索してみても即死パーティについての考察は見当たらなかったので考察してみることにしました。 さっそく即死について調べてみました。 そもキャラストにおける即死とは? キャラストの一般的な戦闘可能時間は10分間。 この時間内に可能な限り多く即死を決めることで即死耐性がある敵にも勝つことができます。 10分間は600秒。 NSのチャージタイムは5秒なので単純計算で、120回の即死が可能です。 またニホンザルを2体編成すれば、回数はさらに倍の480回になります。 3体編成はタンク維持のために難しいと思うので2体までにしておきます。 即死発動確率は5% 20回に1回発動すると考えると、10分間で24回の即死発動が見込めます。 即死が24回以上発動する確率は計算してみると実際はそれほど高くありません。 興味がある人は計算してみてください。 ただし480回は10分間でのMAX値なので、実際にこの数値を出せることはまずないと思います。 ここでは90%の432回を現実的にNSが使える回数とします。 つまり10分間で見込める即死回数は21回です。 即死耐性が何%の敵まで倒せる? 即死パーティと言えど、戦闘では即死以外の攻撃手段がないわけではありません。 ニホンザルの普通の攻撃やキャラバンの毒砲を始めとした砲台もあるので、5%までは即死がなくてもがんばって削れることにします。 つまり即死で合計95%削ることができれば勝ちです。 (これも本当は即死発動が21回目のときには432回攻撃できているとしてその分の通常攻撃と砲台で削ったHPを加味して計算しなければいけないのですが、例のごとく単純化します。 ) 計算すると、 0. 04211 0. 05369 となりました。 即死耐性が86%以下の敵であれば完全即死頼りのパーティでも倒せます。 ただしこの計算は敵が1体したいなかったときのものです。 2体以上いる場合は求められる即死耐性は減少します。 仮に敵が3体だとしたら攻略可能な即死耐性は65%以下までです。 04902.

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即死スキル(戦闘不能ステート付加)についての覚書

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Lv85 シャンバラの即死級、ニライカナイの即死級、ラグナログ中ボスの即死級、アヴァロンのレギオンの即死級 これらは生き残った事が有ります。 シャンバラ、ラグナログ中ボス、アヴァロンのレギオンは大量の拡散弾にほとんど当たらなかった。 ニライカナイの即死級は3人が無敵バリアの中で一人残っていたが直前にHPマックスまで回復していた。 一人あたりの電撃は10万も喰らわない仕様ですね。 電撃の後に割合攻撃なので一人分ならば耐えきれた。 シャンバラは毒に成ったけど、次ターンで撃退したためHP0で突破出来ました。 レギオンは1発も当たらず、ラグナログ中ボスは場所次第では耐えられる火力でしたね。 おそらく即死ダメージは全体攻撃で、一人でも当たれば20万以上は喰らう攻撃だと思われます。 が、実際には全員バリアの状態にも出来るし、全員がラックシールドを張れる時も存在するので即死級と言うのが正解でしょう。 あり得にくい事ですが。

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