メイちゃんの執事 吉川愛。 【吉川愛】子役・吉田里琴時代「山田太郎ものがたり」「メイちゃんの執事」等で活躍!!本名は!?岡田将生から告白!?

吉川愛

メイちゃんの執事 吉川愛

そんな「メイちゃんの執事」から10年……。 現在公開中の 映画「十二人の死にたい子どもたち」(堤幸彦監督)では、金髪ギャルのマイに扮(ふん)し、「はじこい」のエトミカとはまったく異なる顔を見せている吉川さんとは……。 2017年4月に旧芸名の吉田里琴から改名し、同7月期の連続ドラマ「愛してたって、秘密はある。 」(日本テレビ系)で女優として再スタートを切った。 昨年、水着姿も披露した初の写真集「i」(ワニブックス)を2月に発売。 「はじこい」でも共演している横浜流星さんが主演の一人を務めた青春映画「虹色デイズ」(飯塚健監督)に出演し、ちょっぴり天然でおとなしいメインヒロイン・小早川杏奈をさわやかに好演し、話題に。 また、結婚式情報サイト「マイナビウエディング」のイメージキャラクターにも起用されると、3代目マイナビウエディングガールとしてCMで美しいウエディングドレス姿を披露。 18年9月に開催された大型ファッションイベント「マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション(TGC) 2018 AUTUMN/WINTER」では、時価総額7億円のジュエリーを身に着け、タキシード姿の新田真剣佑さんと共にランウエーを歩き、会場を魅了した。 」に続く連ドラレギュラー。 演じるエトミカは、主人公の予備校講師・春見順子(深田さん)の教え子で、ピンク頭の不良高校生・由利匡平(横浜さん)らと関わる女子高生の一人だ。 匡平とは合コンで知り合い一目ぼれするが……というキャラクター。 SNSでは、みるくちゃん時代を知るファンから「エトミカ、まさかのみるくちゃん!」「知らなかった! バリ美人になっている!」といった驚きの声に加え、「そら演技うまいわ!!」「さすが愛ちゃん、演技うますぎる」といった投稿も見られた。 ドラマが始まる前「エトミカは原作(持田あきさんのマンガ)の中でもドラマの中でもいちずで可愛いけど、芯は強い女の子です。 エトミカの良さをたくさん出して、女性の皆さんにも共感してもらえるように頑張ります」と意気込んでいた吉川さん。 今後の活躍に注目だ。

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吉川愛の子役時代を調査!あまちゃんなどの子役ドラマ時代も調査!

メイちゃんの執事 吉川愛

火曜ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系、以下『恋つづ』)も、いよいよ後半に突入。 また、この物語は天堂と七瀬だけでなく、同時進行でいくつもの恋模様が展開しているのも見どころの1つ。 さらに、その来生を陰ながら見つめているのが、優等生ナース・酒井結華だ。 そんなちょっぴりクールで、素直になれない不器用さを持ち合わせた酒井結華を好演しているのが吉川愛だ。 3歳で芸能界入りし、子役として数々の作品に出演。 2009年には、ドラマ『メイちゃんの執事』(フジテレビ系)で、佐藤健との共演実績も。 一時芸能界と距離を置くも、2017年に復帰し、新たな一歩を踏み出した。 2019年1月クールでは、深田恭子主演のドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系、以下『はじ恋』)で、横浜流星演じる由利匡平に片想いする江藤美香(通称:エトミカ)役をコミカルに演じたことでも記憶に新しい。 作品ごとにその印象をガラリと変えてくる、これからがますます楽しみな20歳の吉川に、本作の舞台裏や今後の見どころ、そして女優としての目標について聞いた。 もともと恋愛ドラマや少女マンガも好きでしたので、今回撮影していても、いち視聴者としてオンエアを見ても、キュンキュンしますね。 「王道ってすごいな」と思っていたんですが、だんだん「やっぱり王道でしょ!」ってなってきました(笑)。 あのシーンの前日だったかな? (上白石)萌音ちゃんに「もうすぐキスシーンなんでしょ? キュンキュンさせてね!」って言いました(笑)。 萌音ちゃんはムードメーカーですね。 現場を癒やしてくれますし、いてくれるだけで本当に空気がパッと明るくなる感じ。 萌音ちゃんも含めて新人ナース仲間4人は、本当に同世代なので撮影の合間に「休みの日は何してるの?」とか小さい頃の話とか、いろいろ話してますね。 でも、最近4人のシーンが少なくて……もっと集まってほしいなって思っています。 共演したときはすごく小さかったけど、顔つきがそのころから大人っぽかったから、そのまま育った感じだよね、と。 でも、佐藤さんのほうが全然変わってなくて、すごいなって思いました(笑)。 小さかったので、あのころの記憶は鮮明ではないんですが、私の中ではすごくやさしいお兄ちゃんでした。 たまに遊んでくれたり、バレンタインチョコを渡した思い出があります。 吉川さんもその話題には参加されたんですか? 吉川:はい、言いました! 私は1位がお肉で、2位がパンで、3位がチーズです。 ただ最近、ラーメンとかもハマってて……循環器内科のナースとしてはあまりよろしくないラインナップですね。 もっと野菜を食べないと(笑)。 なので、元ナースの患者さんとの向き合い方に苦戦していた第6話は、気持ちがわかるなって。 見ていてもらえて嬉しいんだけど、うまくできなかったのが悔しいなと思うし……結構いろんな感情が動かされました。 多分、結華もそんな環境で育ったんだろうなっていうのがあるので、そういう人間的な部分を内面から出していけたらいいなって思ってます。 私が20歳なのに気づいて「そういえば、成人式だね、おめでとう」って言ってくださって。 それから成人式の話をしたり。 来生先生、1人だけサンダルみたいなのを履いていて。 「あれ、こんな靴でしたっけ?」って聞いたら、「そうだよー。 すごく履きやすいんだよ」って。 そんなふうに、のんびりと雑談していることが多いですね。 でも「結華、もうちょっとこうしとけば良かったのに!」とか「話しかけちゃえば良いのに!」「いっちゃいなよ!」とか、心の中ではちょっとツッコミながら結華を演じています。 私の中で、結華はずっと恋愛をしてきていないというイメージなので、初めて好きになった人が優しい来生先生で、よかったなって。 やっぱり実ってほしいなと思いますよね。 『はじ恋』では実らなかったので(笑)。 個人的には、もっと来生先生に結華をキュンキュンさせてもらいたいです。 さすがに、ちょっと魔王は……厳しすぎるかもですね(笑)。 あんなに怒られたら「うっ……」ってなってしまいそうなので。 きっと好きになってくれたら、一途でいてくれそうですけどね。 やっぱり、優しい来生先生がいいです! 「シュークリーム作戦」とか言いながら、どんどん近づいているのも可愛いですし。

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「メイちゃんの執事」を思い出す

メイちゃんの執事 吉川愛

こんにちは、ショコラです。 今回は、吉川愛さんを取り上げます。 元子役で、現在女優として活動中の吉川愛さんがファースト写真集の発売イベントを行いました。 自身初となる水着ショットについて、あまり恥ずかしくなかったとコメントしており、その出来栄えに期待が高まります。 そんな吉川愛さんについて、調べました。 スポンサーリンク 『子役時代は「吉田里琴」として山田太郎ものがたりやメイちゃんの執事などに出演!! 』 吉川愛 よしかわ あい さんは、1999年10月28日生まれの現在18歳。 東京都出身で、3歳の時に芸能界入りしており、5歳でコカ・コーラの爽健美茶のCMに出演しています。 子役時代の芸名は「吉田里琴」 よしだ りこ を使っており、数多くのドラマ出演の経験があります。 代表的なものとして、2007年、吉川さん7歳の時、TBS系にて放送の「山田太郎ものがたり」での山田五子役や、2009年の9歳の時、フジテレビ系「メイちゃんの執事」における麻々原みるく役などが挙げられます。 山田太郎ものがたりでは、山田家10人兄弟の次女・山田五子として、歳の割に勝ち気で計算高い性格の役を演じ、メイちゃんの執事では世界的レベルの天才少女で実はオカルト好きという一風変わった役を務めています。 他にも、子役「吉田里琴」時代には数多くのドラマに出演し、子役としての地位を盤石なものにしました。 しかし、2016年4月1日、当時16歳の時、学業に専念することを理由に芸能活動を停止し、引退も発表しました。 以下は、2016年4月1日に「SANSPO. COM」で取り上げられた、吉田里琴さんのコメントです。 「3歳から子役としてたくさんのお仕事をさせていただきとても幸せな日々を送ってきましたが、学業がどうしてもおろそかになってしまい、このままではいけないと思いました」 中略 「長い間、後悔のないように自分なりによく考えて出した答えです。 私のわがままでこの様な結果になり申し訳ございません」 子役としての演技力に期待が寄せられていただけに、引退を惜しむ声も挙がっていましたが、ちょうど1年後の2017年4月1日に研音所属として復帰を果たします。 同事務所のスタッフによるスカウトが復帰のきっかけということですが、当時、吉田里琴さんだとは知らずにスカウトしたようです。 さすがに、以前の事務所「ムーン・ザ・チャイルド」に所属していた時の名前は使えず、芸名を「吉川愛」と改め、同年7月期ドラマ「愛してたって、秘密はある。 」 日本テレビ で復帰となりました。 スポンサーリンク 『本名は!? 岡田将生から告白!? 』 ここで気になるのが、吉川愛さんの本名です。 以前名乗っていた「吉田里琴」か「吉川愛」か、あるいは別に本名があるのでしょうか。 残念ながら、本名に関する情報は、驚くほどに出ていません。 となると、「吉田里琴」か「吉川愛」のどちらかが本名の可能性が高く、仮に他に本名があるとすれば名前に「吉」が付くであろうことが想像できます。 吉田、吉川、吉岡、など。 情報が全く無いところを見ると、既出の2つが有力でしょうか。 そんな吉川愛さんが、俳優の岡田将生さんに告白された!? という噂が流れています。 岡田将生さんは1989年8月15日生まれの現在28歳。 吉川愛さんとは、10歳も年が離れており、しかもその告白があったというのが、2012年の「吉田里琴」時代で岡田将生さん22歳、吉田里琴さん12歳の時という話です。 実はこれ、2012年公開のふたりが共演した映画「ひみつのアッコちゃん」の撮影期間に仲良くなり、岡田将生さんが実際に吉田里琴さんに告白をしています。 結果は岡田将生さん玉砕。 しかし、映画の宣伝はうまく出来たようです。 バラエティ的にも才能のある吉田里琴さん改め、吉川愛さんが、今回自身初となる写真集を出し、さらなる活動の幅を広げます。 2018年2月18日配信の「クラインクイン! 」では以下のように報じています。 女優の吉川愛がファースト写真集『i』の発売記念イベントを18日、都内にて開催。 今回初めての水着姿も披露しているが、「あまり恥ずかしくはなく、ずっと楽しんで撮影できました」と出来栄えに満足そうに笑顔で話した。 本人の希望で三宅島での撮影が行われ、無邪気な表情から大人っぽい表情など、女優としての表情とは違うさまざまな顔を見せている。 三宅島では魚釣りを楽しんだり、フレンドリーなスタッフとともにリラックスした空気感の中で撮影が行われたという。 初めての水着姿を写真集で自分で見て、「もう少しお腹に筋肉をつけたかったなと思いました。 ゴリゴリまではいかなくてもいいけど、次に撮影するときまでにはもう少しだけ引き締めたいと思いました」と語り、 全体の出来栄えは「120点です! 」と胸を張った。 今回の写真集を皮切りに、今後一層の活躍が期待されている吉川愛さんに注目が集まりそうです。 スポンサーリンク•

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