モンハン アイス ボーン ストーム スリンガー。 【MHWI】「ストームスリンガー(試作)」の性能と必要素材について

ストームスリンガー(逸品)に集中スキルは発動する?短縮時間について

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回復カスタムがおすすめな理由 ストームスリンガー装備で主流となっているのはムフェト一式防具を使用した装備構成です。 ムフェト防具3部位以上で発動するシリーズスキル 「 真)龍脈覚醒」は非常に強力ですが、攻撃をするごとにダメージを受けるデメリットも発生します。 回復カスタムを付けることで「龍脈覚醒」での体力減少を抑え、ストームスリンガーの立ち回りに安定性を出すことが可能。 属性・状態異常強化カスタムがおすすめな理由 ストームスリンガーで撃つべき弾の種類は 「ストームボルト」「電撃弾」の2つで、立ち回りでメインで使用する攻撃方法です。 ストームスリンガーという武器は雷属性に特化しているライトボウガンであり、最大の魅力です。 このメリットを 最大限活かす為に属性・状態異常強化カスタムを行い、ダメージの底上げを狙います。 回復カスタムを2つ付けるのはおすすめではない? ストームスリンガーはレア12武器ですので、カスタム枠の最大空き数は現状で6つとなっています。 そのため ストームスリンガーに回復カスタムを2つ付けることも可能です。 しかし、 「逆恨み」のスキルとの兼ね合いも考えると回復カスタム1つの方が相性が良くおすすめです。 逆恨みによってダメージの差がどれくらい出るか?というと大きな差は出ないと感じましたが、1発1発は小さな違いでもクエスト終了までに出るダメージの差は馬鹿にはできません。 『ストームスリンガー』のカスタム素材と必要数(回復など) 次にストームスリンガーのカスタム強化に必要な素材です。 理由は属性・状態異常強化が無くてもストームスリンガーは高いダメージを出せるからです。 それよりもストームスリンガーに慣れるまでの立ち回りをカバーする意味で回復カスタムを狙いましょう! 『ストームスリンガー』のカスタム強化ができない カスタム強化は必要な素材や費用さえあれば必ず付けることができます。 カスタム強化ができない例として上記画像のような素材が「???」になっている場合などは必要な素材をまだ入手したことがない状態を表しています。 カスタム強化できない原因は「導きの地」関係が大体の理由 地帯レベル上げの解放やカスタム強化に必要な素材を入手するには歴戦モンスターである必要もあったりします。 これには自身のクエスト進行度が関係している場合もあります。 このような状況を避けるために臨界ブラキの出現条件を満たし、そこから導きの地の地帯レベル上げに進んでいくことがおすすめです。 導きの地のモンスターは手強いので、できれば臨界ブラキ装備を作成して行ったり睡眠武器を用意してから行くと素材集めがスムーズに行えます。 まとめ ここまでスクロールしていただいたので、ストームスリンガーのカスタム強化に必要な素材をもう一度提示し終わりとします。

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【MHWアイスボーン】ストームスリンガー(試作/逸品)の使い方と作成方法|ストスリ【モンハンワールド】|GAMY

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この記事の目次• 『ストームスリンガー 逸品 』に集中のスキル効果は発動する? まずは、 ストームスリンガー 逸品 に集中スキル 短縮珠)の効果が発動するのか?です。 結論は ストームスリンガー(逸品)の特殊弾であるストームボルトのゲージ回復に集中の効果は適用されます。 ストームスリンガー 逸品)を使用した装備に集中スキルを採用するかどうか?は意見が分かれるところですが、短縮される時間やスキル無し時のゲージ回復にどれくらい時間がかかるのか?を確認しました。 集中スキル無しの装備と比較して、 20秒時間が短縮されます。 集中スキルを発動させたストームスリンガー 逸品 を使用していますが、 集中スキルの効果がハッキリと分かるほどの体感はありません。 じゃあ、 ストームスリンガー(逸品)に短縮珠を装備しない方が良いのか?というのは以下の装填管理が重要になると感じています。 『ストームスリンガー 逸品 』の集中スキルの短縮時間効果は装填解除で ストームスリンガー(逸品)の基本操作である特殊弾の装填は、 〇ボタンで行います。 (通常のライトボウガンの起爆竜弾を設置する操作) 再度、〇ボタンを押すことで装填が解除され使用したゲージが回復していきます。 ゲージが無くなった際は装填前に選択していた弾種・弾数の状態となり、ゲージの回復が始まります。 従って、集中スキルを効率的に使用する場合は「攻撃しない・できない状態」などを見極めて 装填解除を行うことで集中スキルを最大限活かすことが可能です。 『ストームスリンガー 逸品 』に集中を発動させた使い方と立ち回りのコツ この欄では、 私が実際にストームスリンガー(逸品)に集中スキルを発動させた時に実際に体感したことや失敗から立ち回りや使い方からコツを軽く紹介していますので、これからストームスリンガー(逸品)を使用する方への参考になりますと幸いです。 「20秒の短縮効果」と集中のスキル効果は薄いと感じてしまうかもしれませんが、まずはこの使い方や立ち回りができないと本当に恩恵が少ないのか?は分かりません。 改善していくと、 ゲージ回復自体が早くなっていることは火力にも繋がってくるはずです。 エリア移動の間や体力回復を行う前に装填解除で集中スキルを発動させる ストームスリンガー(逸品)を使い始めて最初の方は結構忘れがちです(笑) シンプルに考えて 攻撃しない・攻撃できないタイミングに装填解除を行っておくことを意識するのがおすすめです。 そのためゲージ回復を早くしても、 常にゲージが少ない状態や0から回復させてまたすぐに撃ち始めるという使い方は少し勿体なく感じました。 (後半の高火力部分をできるだけ多く当てたいから) ある程度 継続してストームボルトを撃てるゲージを用意してから畳みかけるように撃ちましょう。 タイミングにもよりますが、ゲージ残量半分程度を個人的な目安に置いています。 ゲージ回復までの時間はサブウェポンの 「電撃弾」を使用し、できるだけ火力を出すことを目指します。 その際、多段ヒットさせることで電撃弾でも100ダメージくらいを狙うことができます。 (イビルジョー、ジンオウガ亜種など) 威力の高い7,8発目を継続して撃てるタイミングの前に回復しておく 上記に加えて、 他メンバーの武器種やモンスターの概ねの怯みのタイミングを計算して行っています。 難しいことではないです。 例えば、徹甲榴弾でスタンを狙っているメンバーがいる場合はモンスターのスタンがある程度約束されます。 安全なタイミングやモンスターが拘束されているタイミングは、高威力弾を確実且つ継続して撃てるため近接以上の火力を出すことも可能です。 また雷属性弱点である「イビルジョー」はストームスリンガー(逸品)と相性が良く、突進時にカウンターでダメージを与えることで怯みを狙えますので、そういうタイミングも計算しています。 1発で300以上のダメージとか出るので。 ストームスリンガー 逸品 の集中スキルの発動や短縮時間の効果についてまとめ ストームスリンガー(逸品)の集中スキルの発動や短縮時間の効果とちょっとした使い方のコツや立ち回りで意識していることを紹介させていただきました。 ストームスリンガー(逸品)に集中の恩恵は少ないとも言われているのですが、 装填解除によるゲージ回復を上手く活かすことができれば使えなくはないスキル効果になっていると感じています。

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【MHW:IB】ストームスリンガー(逸品)の入手方法解説【ライトボウガン】

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新しい武器の ストーム(逸品)は中々にロマンが詰まってます。 ボウガンの専用カスタムによって特殊な弾丸を飛ばせるもののそのデメリットが中々に狂っている…。 トリガーを押し続ければ連射速度と威力が上がる代わりに自身へダメージが行く…そして最終弾は爆発的な火力と引き換えに一般的な防具じゃ耐え切れないほどのダメージを残していきます。 正確に言うと 体力を1にします。 そんなであるストームを様々なスキルでどう変わるのか、検証してきました。 まずはストーム自身ですね。 416という数字には心惹かれるものがありますね。 まずブレ特大ですが、 ストームボルト連射中に 影響はありません。 機関竜弾ではブレがある影響を受けるのに対してコチラは優しさが見えますね。 では続いてストームボルトの威力です。 32 35 37 48 50 74 88 と上がり続け最後は 104ダメージが2回入る、合計9発の弾丸を飛ばします。 この威力ですが 射程による変化は無いのでボウガンパーツの 『近接射撃強化パーツ』『遠距離射撃強化パーツ』による ダメージの変化はありません。 そして同じく 『弾丸重化パーツ』と 『弾速強化パーツ』による 威力変化はありません が 弾丸重化と弾速強化では 射程距離が倍ほど変わります。 ただし『弾速強化パーツ』を使った長射程から『遠距離射撃パーツ』を使った場合でも威力に変化はありませんでした。 パーツによる変化は主に射程に関するものでした。 続いてはボウガンの性能を変化させた際の威力検証をします。 初期攻撃力416を変化させます。 攻撃スキルを最大にし、力の護符や爪、そして丸薬で495にしたところ…。 なので初期攻撃力が416なので攻撃珠などの上昇値は微々たるものになる感じですね。 続いてはいかにもな雷属性なので 属性攻撃力を上げていきます。 雷属性攻撃強化スキルを最大にし放ちます。 変化ありました!というか攻撃力よりも大きな差が出てますね! ここで雷属性強化スキルに関して掘り下げていきたいと思います。 威力の差を調べやすくするために最終弾の威力を比較していきます。 まず何もない場合は104でした。 続いてスキルレベル6で試したところ144でした。 スキルを1ずつ増やしていきます。 無…104 1…116 2…128 3…144 4…144 5…144 6…144 なるほど、 スキルレベル3で最大値になるらしいですね。 ここら辺は属性弾と同じ仕様なのでしょう。 続いて 特殊射撃強化スキルですが、こちらも 変化がありました。 1…114 2…124 となった訳ですね。 ちなみに 『雷属性強化3』にした状態で 『特殊射撃強化2』だと 172となりましたので、 雷属性強化によって素の攻撃力が上がった後に、特殊射撃強化の倍率補正が掛かるということが分かりました。 続いては による変化ですね。 シリーズスキルの 属性加速による属性攻撃力の上昇も確認とれました。 ちなみにこの効果ですが、 〇属性強化のスキルと併用はできませんでした。 といった内容です。 余談ですが、ストームボルトの フルリロード時間は120秒ですが 集中3にすることで 100秒に短縮することができます。 そして、 砲術、砲撃手(大砲やの威力が上がる)、 通常弾強化、貫通弾強化、散弾強化は試しましたが 効果はありませんでした。 といった感じです。 今回は新しい武器が出てきたのでウッキウキで検証してました。 正直なところかなり使いにくい性能をしていますが、火力を盛ろうと思えば凄い事が出来そうだとワクワクしています。 ということで今回はここらへんで。 kakudantou0109.

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