剣盾ニンフィア育成論。 【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論

【育成論】ニンフィアの調整案【ポケモン剣盾】:げんそのちから

剣盾ニンフィア育成論

ポケモンソード・シールド(剣盾)で可愛くて強い ニンフィアの育成方法、夢特性(隠れ特性)、技構成や色違い、持ち物について紹介します。 2倍にはならないがフェアリータイプになる) 隠れ特性がオススメです。 イーブイの隠れ特性(きけんよち)を持っているイーブイを進化させると、隠れ特性ニンフィアができあがります。 レイドは確率が低いためオススメしません。 種族値 ・努力値配分 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 95 65 65 110 130 60 525 努力値は「HP232・特攻252・素早さ20」に振り特殊アタッカーとして活躍させましょう。 オススメ技 技 タイプ 分類 威力 命中 ハイパーボイス ノーマル 特殊 90 100 でんこうせっか ノーマル 物理 40 100 マジカルフレイム 炎 特殊 75 100 はかいこうせん ノーマル 特殊 150 90 シャドーボール ゴースト 特殊 80 100 あくび ノーマル 変化 - - マジカルフレイムは特攻1段階ダウンさせる効果があります。 あくびは次のターンから眠り状態にする(タマゴ技)。 隠れ特性による効果でノーマルタイプ技は威力1. 2倍なのでみがわり貫通できる ハイパーボイスは威力108、はかいこうせんは威力180まで強化されます。 タイプ相性・持ち物 倍率 タイプ 4倍 - 2倍 鋼・毒 0. 5倍 虫・悪・格闘 0. 25倍 - 無効 ドラゴン 持ち物は のどスプレー(音系攻撃をすると特攻1段階UP)、こだわりメガネ(同じ技しか使えないが特攻1. 5倍)がオススメです。 とつげきチョッキ(特防1. 5倍+変化技だせなくなる)で特防を硬くするのも人気です。 のどスプレー入手方法(、10BPで入手)、こだわりメガネ(スパイクタウン、25BPで入手) 戦い方 特攻と特防に特化しており、 特殊系では最強クラスのポケモンです。 みがわり対策として強くみがわりをしてくる耐久性の高いポケモンには「ハイパーボイス(音技)」が貫通し有効的です。 隠れ特性+強力技でノーマル技が強化されるため、一撃で倒すことができる。 倒す対策 物理防御の種族値が65と弱いため、 先制+物理で倒していくのが有効策です。 先手を取られると特殊攻撃で大ダメージとなるので先制で倒していきましょう。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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【ポケモン剣盾】ニンフィア育成論・厳選・対策

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7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド におけるニンフィアの育成論と対策について掲載しています。 ニンフィアのおすすめ技や性格、夢特性やもちものについてなども記載しているので参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 関連リンク 目次• フェアリースキン 夢特性 ノーマルタイプの技がフェアリータイプに変化し、技の威力が1. 2倍になる。 ニンフィアの特徴 フェアリースキンが強力! 夢特性であるフェアリースキンが非常に強力で、ノ ーマルタイプの技が追加効果はそのままに、フェアリータイプに変化して技の威力が1. 2倍になります。 これにより、ニンフィアの習得する「ハイパーボイス」が威力162の高火力技となります。 主力技がハイパーボイスなので、 みがわり持ちの相手に強いというのも一つの特徴となります。 特防は高いが防御が低い 特防は高く特殊同士の殴り合いでは優位に立てることが多いです。 しかしその分物理防御は低くなっています。 HPに252努力値を振っていても、ドリュウズのアイアンヘッドで高確率で落ちてしまいます 攻撃上昇補正ならば確1 ので気をつけましょう。 ダイマックス技にフェアリースキンは乗らない 特性フェアリースキンによって、ダイアタックはダイフェアリーになりますが、威力の上昇補正は乗っていないようです。 ダメージ計算をする際には気をつけましょう。 あくびも強力なわざの一つで、サザンドラやドラパルトなど有利対面に繰り出せた際に、相手の交換先にあくびを打つことで有利な展開を作ることができます。 ハイパーボイスとマジカルフレイムは必須で、他の技は環境や好みに合わせて技を変えると良いです。 その場合、特殊で攻めるポケモンとの殴り合い ロトムやジュラルドンなど に強くなります。 努力値調整 HP:奇数調整 特攻:252 素早さ:無振りバンギラス抜き ニンフィアの高い特攻と特防を最大限に生かせるように、HPと特攻に努力値を振っています。 バンギラスのアイアンヘッドならば確定で耐えられます。 ドラゴンタイプなどの有利対面に出した後に高負荷を与える 単純な火力アップを狙う。 元々高い特防をさらに上昇させる。 とくしゅ技を使うポケモンとの殴り合いに強くなる。 ハイパーボイスを使用すると特攻が1段階上がり、サブウエポンの威力も補完できる。 ニンフィアの対策 注意点 ニンフィアは 特防が非常に高いポケモンなので、特殊アタッカーで削るのはおすすめできません。 はがねタイプはタイプ相性が良いからといって油断していると、逆に効果抜群を取られてしまうので、注意しましょう。 対策方法 弱点である防御を攻める ニンフィアの弱点であるはがねタイプを持つ物理アタッカー、やを対面に出せば対策できます。 ほのおタイプのポケモンで受ける ニンフィアの技構成はおおよそ「ハイパーボイス」「マジカルフレイム」+その他のため、ほのおタイプに対して通りが非常に悪いです。 や、などのほのおタイプのポケモンだと受けやすいでしょう。 イーブイ系統の出現場所は、他の夢特性イーブイ系統も掲載しています。 夢特性のポケモンはワイルドエリアの特定のポケモンの巣から確率入手するしか現状ありませんので、出現場所はしっかりと押さえておきましょう。 通信交換も選択肢の一つ 記載例:なかなか夢特性のアーマーガアが出ないという場合は、トレーナー同士の通信交換を活用するのも一つの手。 ぜひ下記リンク先から ポケモン交換掲示板をご活用ください。 型によって厳選する性格や特性が異なる場合がありますので、上記の育成論の型ごとの表を目安の一つにしてください。 個体値に関して、理想は攻撃を除く5V。 複数ステータスがVの個体は比較的入手しやすく、厳選のハードルは以前と比較してもかなり低めとなりますので、理想個体を目指して孵化厳選を進めましょう。

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【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論

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ほんとはHP191にしたかった オススメの型 自分が使ってみて強かった代表的な型を紹介します。 そのうちしれっと入れ替わってる可能性もあります。 4振りバンギ抜きさえしておけば耐久調整などしなくていい。 イーブイズパーティだけじゃなくて、普通のパーティでもシンプルに強いと思います。 何が強いのかいまいち伝わりにくいです。 プレート持って確定数が変わるポケモンは多すぎて計算してないです。 感覚でやってます。 すみません…。 役割対象がハッキリしていない。 今作は鋼技が至るところから飛んでくるため発動機会も多いです。 実際、一番よく鋼技を使ってくるドリュウズのアイアンヘッド程度なら耐久調整で耐えることも可能です。 しかし、戦いの中で 「HP満タンのニンフィアがダイマックスを使わずにドリュウズのアイアンヘッドを受ける」ことはほぼありません。 HPが削れている可能性、相手が「ダイスチル」を打ってくるリスク、そもそもマジカルフレイムじゃドリュウズを倒せない…など理由はたくさん思いつきますね。 そんなわけで、リリバの実が強いんです(説明が雑) 仮想敵というよりは鋼技を持つすべてのポケモンに対して選出段階で動きの想定が広がります。 なので文章で説明するのが難しいところです。 そんなわけで使い方は難しいので初心者にはオススメできないと言うことと「あくび」の枠は自由枠ですということだけ最後に言っておきます。 自由枠だけど「ダイウォール」が使えないとしんどいので、補助技のほうが良いと思います。 木の実持つしHP多めのほうが良かったかな? 育成当初は命の珠を持たせる構想もあって、とりあえずHPは反動考慮の189にしました。 瞑想がとても強いので、このニンフィアは結構オススメ。 サイコショックの枠を眠るに…とか思うかもしれませんが、瞑想合戦やドヒドイデへの打点としてめちゃ優秀なので必須だと感じています。 イーブイズパーティだと鋼技を受けてでもその相手を倒したい場面が多く、無茶してくれるこの型は非常にマッチしていた。 ただ、最終盤はリリバの発動機会がそこまで多くなかったのも課題。 エーフィ・ゲンガーをまったく見ないかというとそんなことはないので、振ったほうがいい。 意地っ張りキリキザンとかは中乱数1発なので注意が必要です。 シンプルに強いのでイーブイズパーティ以外でとりあえず適当に使いたいなら真っ先にオススメしたい。 フォルムロトムを抜くことも多いので非常に強かった。 ただしイーブイズパーティでメガネニンフィアが選出が難しかった感はある。 つぶらなひとみの枠は補助技ならなんでもよくて、無難なところならあくびとかうそなきでも。 その上位層ニンフィアは素早さを振ってないことが多いので上から瞑想や身代わりできるように12振りしている。 バンギラスは仮想敵じゃないので気にしないことにしています。 気にしろ。 キョダイラプラスが解禁されたこともあり、瞑想ニンフィアは強かったのですが、 パーティ全体として見たときに、食べ残し枠がニンフィアになるのが結構つらい気がした。 努力値配分や技構成は大いに変更の余地あり。 マジカルフレイムがびっくりするぐらい使わない。 明らかに強いことは強いのですが「後攻で壁を貼る動きがもったいない」「有限の壁と時間稼ぎになってしまうあくびの相性が悪い」「ニンフィアは強いポケモンだから壁貼り役にするのはもったいない」などの理由で使用率は微妙な感じだった。 上記理由もあり当初採用していた「あくび」はマジカルフレイムになりました。 これだと結構強いですよ、みなさん。 理由は一つだけで、「ダイアタック」を使えるからです。 相手の素早さを下げる追加効果のある「ダイアタック」はダイマックスしたニンフィアと相性バツグン。 ドリュウズと素早さを逆転させて突破、ヒートロトムを無理やり突破などダイマックス性能が飛躍的に向上します。 なお、物理耐久はかなりペラペラなので油断するとすぐやられます。 ダイアタックが強い型なので、耐久に振るとしたら特攻を削るしかないですね…。 「ダイマックス前提の動き」をするなら、絶対にメロメロボディの方が強いと思いました。 フェアリースキンさん、ダイマックス状態だと威力補正乗せてくれないんで。

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