イヤホン おすすめ。 【2020年最新】ワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP15

【2020年版】高音質イヤホンのおすすめランキング25選。コスパ最強モデルを比較

イヤホン おすすめ

イヤホンには種類がある!6つの特徴をチェック イヤホン部 カナル型 カナルタイプは、耳に深く入れるタイプのイヤホンです。 イヤーピースには、シリコンなどの柔らかい素材を採用しているため、耳へのフィット感に優れたタイプです。 一方で、耳の奥まで入れるので、長時間の使用をすると耳が疲れやすいデメリットもあります。 しかし、カナルタイプのイヤホンは、イヤーピースを取り外すことで、大きさや素材、形などを変えることができるのが特徴です。 そのため、 サイズ感や目的に合わせてランニングイヤホンのフィット感を変えることができるのも大きなメリットです。 インナー型 インナー型のイヤホンは、耳に浅く入れるタイプのイヤホンです。 浅くかけるタイプですので、外れやすいというデメリットはありますが、 長時間使用しても耳が疲れにくいのが特徴です。 耳に入れる部分に関しては、柔らかい訳ではないので、耳にフィットしているか確認することが必要となります。 ただし音は、浅くかけるため音漏れや周囲の音が大きいと聞きにくいことがあります。 インナー型のイヤホンは、ゆっくりとしたスピードで走る方に向いています。 イヤーハンガー型 イヤホンには、安定性の向上やブレを抑制するために耳かけがついている、イヤーハンガー型があります。 耳掛けがあることで、 ランニング時のブレ抑制や安定性の向上を高め、イヤホンが耳から外れることを防ぐ役割があります。 しかし一方で、眼鏡やサングラスをかける方は注意が必要です。 耳掛け部分が眼鏡やサングラスと重なり、フィット感が落ちる可能性があります。 イヤーハンガー型は、ランニング中にサングラスや眼鏡をかけない方に向いていますが、耳掛け部が取れるモデルもありますので、事前に確認をすることが必要です。 ケーブル 耳掛けタイプ 耳掛けタイプは、イヤホンの中でもオーソドックスなタイプとなります。 オーソドックスなタイプのため、多くの方に合いやすく、 コストパフォーマンスに優れるモデルが多いのが特徴です。 デメリットとしては、耳で掛けるタイプのため、重量が重いと耳への負担が多くなり、イヤホンが外れやすいことなどが挙げられます。 耳掛けタイプは、コストパフォーマンスに優れるモデルをお探しの方や、一般的なイヤホンが欲しい方に向いているタイプとなります。 首掛けタイプ 首掛けタイプは、イヤホンを首に掛けて使用します。 実際には耳でも掛けますが、首でも掛けるので耳への負担が少なくなります。 首でも掛けることにより、 耳への負担軽減以外にも、ランニング時のブレに対しても強くなるのが特徴です。 デメリットとしては、他のタイプよりも少し重量が重くなりやすいことや、慣れていないと少し邪魔に感じてしまうことが挙げられます。 首掛けタイプは、ランニング時で耳への負担を減らしたい方に向いています。 ワイヤレス ワイヤレスタイプは、イヤホンのケーブルが無く、ランニングをはじめ動きやすいのが特徴です。 ワイヤレスタイプにも、イヤホンの左右が一体となっているタイプと、左右が完全に分離しているタイプの2種類があります。 どちらのタイプも首周りを気にせず音楽を聴けるので、早いスピードやランニング以外の運動など、幅広く使えます。 注意点としては、 連続再生時間や充電時間がモデルによって異なるので、どのくらいの時間音楽を聴ければ良いのか、購入前に確認することが必要です。 ランニングイヤホンの選び方ポイント6つ 『重さ』で体の軽快さが変わる!? ランニングで身体にアクセサリ類を身に付けるとき、軽量性を気にする方は多いのではないでしょうか?少しでも軽いシューズ、ウェア、時計を身に付けた方が軽快に走ることができるからです。 もちろん、それはイヤホンにおいても同じです。 そのため、 少しの重量の違いでも耳への負担が変化し、ランニングの軽快さを大きく分けることとなります。 また、イヤホンの重さで変わるのは、耳への負担だけではありません。 ランニング中にイヤホンが外れるという方は多いと思います。 実はイヤホンの外れやすさは、イヤホンの重量も関係しています。 ランニング中にイヤホンが外れやすいと感じる方は、イヤホンの重量も気にする必要があります。 『フィット感』が良いのはカナル型 カナルタイプは、耳に深く入れるタイプのイヤホンです。 イヤーピースには、シリコンなどの柔らかい素材をしているため、耳へのフィット感に優れています。 一方で、耳の奥まで入れるので、長時間の使用をすると耳が疲れやすいデメリットもあります。 また、 カナルタイプのイヤホンは、ご自身の好みに合わせたイヤーピースを選択することで、よりフィット感を向上させることができます。 具体的には、大きさ・形・素材の3点が重要な項目です。 大きさに関しては、多くの場合購入時の付属品として、S・M・Lなど複数のイヤーピースが付属しています。 耳と同じ大きさのイヤーピースを選択することで簡単にフィット感の調節ができます。 『長持ち』させるには防塵・防水性も忘れずに 防塵・防水性とは、イヤホンの内部に物体や水がどれくらい入らないかを計る指標です。 ランニング時には、大量に汗をかきますので、 防水性に優れているモデルの方が壊れにくく長く使えます。 また、ランニングは外で行うものなので、土埃や排気ガスなど多くの物体の侵入のおそれがあります。 そのため、防塵性にも気を付けて選ぶとイヤホンのもちが変わってきます。 そして、防塵・防水性に関しては、国際基準で決められており、例えばIP68などの表記で表すことができます。 この場合は、防塵性が6、防水性が8ということを表しています。 この数字が高いほど性能が良いことを表していて、Xの表記がある場合は省略の意味です。 ランニングで求められる数値は、防水性でIPX1~4 生活防水 以上、防塵性でIP5~6X以上が必要です。 この数字が全てではありませんが、イヤホン長く使う上で押さえておきたいポイントのひとつとなります。 『快適さ』重視ならワイヤレスイヤホンがおすすめ 左右一体ワイヤレス型 左右一体ワイヤレス型のイヤホンは、イヤホンの左右がコードなどでつながっているタイプです。 メリットとしては、 無線タイプであるため、有線と比べて動きやすいことです。 また、左右がつながっているので、ランニング中の紛失などもしにくいモデルとなっています。 デメリットとしては、左右だけコードでつながっているので、完全にフリーではないことです。 また、ワイヤレス共通として充電状態の確認を行う必要があるという点も、デメリットに感じる方がいるでしょう。 左右一体ワイヤレス型は、ワイヤレスの使用を考えている方の中でも、イヤホンの紛失の心配がある方に向いているモデルと言えます。 完全ワイヤレス型 完全ワイヤレス型のイヤホンは、無線タイプのなかでも、左右が独立しているタイプです。 メリットとしては、左右が独立しているので、 コードのストレスが全くないことです。 コードが一切ないことで、大きな動きや激し動きをしても動きの邪魔にならなくなります。 デメリットとしては、紛失の恐れがあるということです。 完全ワイヤレス型は、有線型や左右一体ワイヤレス型と違い、イヤホンが一体となってはいません。 完全ワイヤレス型は、コード類のストレスをなくしたい方や激しい動きを行う方に向いているモデルとなります。 『音質』にこだわりたい人はハイレゾ音源を選ぼう 音質の良し悪しを決めるのは個人の好みによるものも大きいですが、重要なポイントのひとつとしてハイレゾ音源の有無が挙げられます。 ハイレゾ音源とは、音楽用CDを越える情報がある音源のことです。 通常よりも、音の情報量が圧倒的に多いので、原音に近い音質を再現できます。 高音質な音楽を聴くことができれば、ランニングをより楽しむことができます。 しかしながらハイレゾ音源は、対応する機器や音源が必要となり、価格も高くなるので、ハイレゾ音源が必要か考える必要があります。 『安全面』が気になるなら骨伝導タイプ 音を聴きやすくするには、遮蔽率が高いイヤホンを選ぶことが必要です。 遮蔽率は、耳とイヤホンの隙間が少ないほど高くなります。 遮蔽率が高いイヤホンを使用すれば、周囲からの雑音が少なくなり、音が聴きやすくなります。 一方で、安全面に関しては注意が必要です。 周囲からの音が聞こえにくくなるので、危険を察知しにくくなります。 そのため 遮蔽率が高いイヤホンは、周囲の安全が確保できる場所で練習できる方に向いています。 しかし、周囲の安全を確保できないが、どうしてもイヤホンを使用したい場合どうすれば良いでしょうか。 その場合、耳をふさがない骨伝道タイプのイヤホンを着用することがおすすめです。 骨伝道タイプのイヤホンとは、鼓膜を振動させず骨を通して音を聴くタイプのイヤホンとなります。 骨伝導タイプのイヤホンは鼓膜を介さないので、長時間聞いても疲れないメリットがあります。 一方で、音漏れや音の聴きにくさがデメリットとなりますので、周囲の安全性や耳への負担を考慮し、骨伝導式のイヤホンを導入するのか考える必要があります。 【関連記事】 【関連記事】 ランニング向けイヤホンおすすめランキングTOP21 第21位【AGPTEK】AGPTEK S22 AGPTEK S22は、ランニング以外にも水泳やプールなどの用途にも使えるヘッドホン一体型MP3プレイヤーです。 ヘッドホン一体型MP3プレイヤーのため、これだけあればすぐ音楽を聞けるのが特徴です。 また、防水性に関してはIPX8を採用しているため、水泳やプールなどの潜水状態の使用もできるのが強みです。 イヤーピースに関しては、水泳用のイヤーピースが付属しているので、潜水状態での音質を確保でき、バッテリーは10時間の連続再生ができるので、長い時間音楽を楽しむことができます。 重さは、プレイヤーとの一体型のため約30gと少し重めになります。 AGPTEK S22は、ランニング以外にも、水泳など潜水シーンがある方に向いているモデルとなります。 第20位【Fender フェンダー 】Puresonic Wireless Earbuds は、おしゃれなデザインが特徴のワイヤレスイヤホンです。 デザインに関しては、イヤホンの左右が独立したカラーをしており、コードも独特な模様をしています。 また、 フィット感を上げるイヤーピースの形も独特です。 イヤーピースは、2段階の段差があり、ひねりながら入れることで安定性や装着感を向上させます。 音量はボタン式で調整でき、電源ボタンも独立しており操作も簡単です。 こちらは、おしゃれなで独特なイヤホンを使ってみたい方に最適なモデルとなります。 第19位【SONY ソニー 】IER-M9 は、 ハイレゾ対応の超高音質イヤホンです。 音質の方は、ステージ上で求められる音を、原音で忠実に再現できるイヤホンです。 インナー内部にはマグネシウム合金を使用し、不要な振動を抑制しクリアな音質を再現できます。 イヤーピースに関しては、耳にフィットしやすい形状や耳掛け式を採用していることに加え、13種類のイヤーピースが付属しています。 ハイレゾ音源を採用し、イヤーピースのフィット性もかなり高い、音質に優れるイヤホンとなります。 値段がかなり高めですが、ランニングでの音質を求める方や、ランニング以外の場面でも使いたい方に最適なモデルとなります。 第18位【Apple アップル 】Air Pods は、 シェア率の高いiPhoneユーザーに人気の完全ワイヤレスイヤホンです。 特徴は、Apple純正のイヤホンなので、iPhoneで音楽を聴く方は、快適な操作性で音楽を聴くことができるという点です。 操作に関してはボタンを使わず、イヤホンを耳に着け、タップする動きだけで素早く音楽を聴くことができます。 また、肩耳だけでも対応していますので、安全面を気にされる方は、片方だけでの使用も可能です。 iPhoneで音楽を聴く方で、操作性を重視する方に最適なモデルとなります。 また、防塵性能である「IP6X」を採用と、防水性能だけではないのも安心点です。 そして、左右のヘッドホンに内蔵されたマイクロホンで、環境音を取り込むことができる、外音取り込み機能を採用しています。 なお、ウォークマン機能を備えているため、容量が決まっています。 NW-WS623は4G、 NW-WS625は16Gとなっていますので、ご自身の聞きたい曲の量に合わせて選んでください。 第16位【ELECOM エレコム 】EHP-C3520 は、 コストパフォーマンスとカラーバリエーション 11種類 に優れたイヤホンです。 イヤホンは、カナル式の有線タイプを採用しています。 価格はかなりリーズナブルですが、遮音性も高く、コードも絡まりにくいフラットタイプを採用しているので、低価格ながら快適なランニングをすることができます。 また、イヤホンは有線タイプなので、充電を気にする必要がなく、好きなときに音楽を聴けるのもメリットです。 低価格ながらも性能がしっかりしている、カラーバリエーションに優れるイヤホンが欲しい方におすすめのイヤホンとなります。 第15位【JBL ジェービーエル 】 REFLECT MINI JBLREFMINIBLU 『JBL ジェービーエル 』のこの商品は、 軽量性とコンパクト性に優れた有線型イヤホンです。 本体の重さは2g ケーブルを含まず とかなり軽量なため、コード付きでも動きやすいのがポイントです。 インナーイヤーは、日常で使う「通常タイプ」と運動時に使う「スタビライザー付き」の2種類があり、用途に合わせて変更できます。 ケーブルには反射材が施してあるので、夜のランニングでも安心して行うことができます。 また、音質に関しては世界最小クラスの5. 8mm径ダイナミックドライバーを採用しているため、コスパに優れながらもクリアな音質を実現しています。 ただし、防水性はないので、雨や汗には注意が必要です。 【関連記事】 第14位【Creative クリエイティブ 】EP-630 は、コストパフォーマンスに優れており、クリアで迫力のある低音を楽しめるイヤホンです。 特徴であるクリアで迫力のある低音で音楽を聴けるので、勢いのある音楽を聴きながらランニングを楽しみたい方におすすめです。 また、迫力のある低音は、ゲームや映画鑑賞にも最適なので、ランニング以外でも使うことができます。 なお、 イヤーピースは遮音性に優れたカナル式を採用していますので、外部からの音や音楽に対しての没入感もあります。 コストパフォーマンスを意識しながらも、迫力のある音楽を聴きたい方は、試してみてはいかがでしょうか。 第13位【PLANTRONICS】Back Beat Fit 3100 は、「IP57」を採用し、防塵・防水性に優れた完全ワイヤレスイヤホンです。 一番の特徴としては、 「Always Awareイヤーチップ」を採用していることで、外界からの音もしっかり聞こえることです。 さらに、耳掛け式であることと、しっかりとフィットするイヤーピースを採用しているので、音楽もクリアにしっかりと聞こえます。 また、「IP57」採用のため、汗や雨のシーンでも使うことができます。 バッテリーに関しては、連続約5時間の使用ができるので、フルマラソンでの使用も可能です。 さらに、約15分の充電で最大約1時間の連続再生ができるので、充電を忘れても、すぐに使えるのも便利なポイントです。 第12位【Parasom パラソム 】A1ブルートゥースイヤホン 『Parasom パラソム 』A1ブルートゥースイヤホンは、 低価格ながらもランニング時のフィット感を重視したい方におすすめのイヤホンです。 耳掛けには3種類から選べ、イヤーピースも4種類と充実しています。 本体にはマグネットを内蔵しているため、ランニング中断時に首からかけていても外れないので、イヤホン紛失の心配がありません。 また、本体がくっついているときは自動で音楽が止まるので、不要な操作がいらずランニングに集中して行うことができます。 約2時間の充電で約5時間の連続再生ができるので、長時間、安心して運動できます。 第11位【JVCケンウッド】HA-ET900BT-A は、「IPX5」を採用した、 防水性能に優れるイヤホンです。 ランニング時は、冬場であろうと汗をかき、イヤホン内に水滴が侵入するおそれがあります。 防水性がないイヤホンだと、それだけで故障や寿命を短くし、長く使えない可能性が出てきます。 また、「IPX5」は汗をかく程度の水滴だけでなく、大雨などのシーンにも使えるので、生活防水レベルであるIPX4以下のイヤホンと比べ、より防水性が優れています。 汗が気になる方や天気に関係なくランニングしたい方におすすめのモデルです。 第10位【Klipsch クリプシュ 】X10 『Klipsch クリプシュ 』のX10は、 世界最小最軽量レベルの高音質イヤホンです。 イヤホンの全重量は9gと、付けていることを忘れてしまうほどの軽量性です。 カナル型を採用しており、遮音性が高く低音が響きやすい構造となっています。 また、サイズはかなり小さいので、有線タイプを採用していても、非常にコンパクトです。 とにかく軽くて小さいので、有線タイプでもコンパクトに使いたい、ランニング時でも気にならないイヤホンが欲しい方に最適なモデルです。 第9位【SONY ソニー 】WI-C400 は、耳に負担をかけない首掛け式を採用した、ワイヤレスイヤホンです。 特徴の首掛け式は、ランニング時での耳への負担を軽減することができます。 ケーブルは長さ調整を行うことができますので、ランニングで邪魔になることを防げます。 また、ワイヤレス型のデメリットでもある充電持続時間に関しては、最大20時間と、ワイヤレスイヤホンの中でもかなり長い再生時間となっています。 こちらは、 ランニング時での耳への負担を減らしたい方や、ワイヤレスの中でもバッテリー持続時間が長いモデルを探している方に良いでしょう。 骨伝導式とは違い、耳に入れながらも周囲の音が聞こえるようになっているので、今までと同じ感覚で使用することができます。 また、スマートフォンとの連携機能があり、天気やニュースといった情報をイヤホンから流すこともできます。 そのため、スマホで音楽を聴く方や、日常でもスマホと連携しイヤホンを活用していきたい方に向いています。 第7位【After Shokz アフターショックス 】TREKZ TITANIUM は、 耐久性にも優れ安全なランニングを行える「骨伝導式」を採用したイヤホンとなります。 骨伝導式を採用しているので、耳を塞ぐことなく音楽を聴くことができます。 なお、骨伝導式のデメリットである音漏れに関しては、「Leak Slayer技術」を採用していますので、最小限に抑えることができます。 また、ヘッドバンド部にはチタニウムを採用しており、10万回以上の耐久試験をクリアしています。 安全面を確保しながらランニングを行いたい方や耐久性に優れる骨伝導式イヤホンを探している方はぜひお試しください。 第6位【Anker アンカー 】Soundcore Spirit X 『Anker アンカー 』 Soundcore Spirit Xは、 低価格ながらも、「IPX7」を採用した防水性に優れるモデルです。 「IPX7」は、汗や雨はもちろんのこと、水に入れても問題ありません。 そのため、使い方にもよりますが、ランニング後のシャワーなどでも外さずに使用できたり、ランニング以外にも、海など幅広いシーンで使用可能です。 また、左右一体型のワイヤレスイヤホンなので、ランニング中の紛失も心配ないのも魅力ですね。 第5位【JVCケンウッド】HA-ET900BT は、 独自の3点支持構造によりフィット感を重視した、スポーツ向け完全ワイヤレスイヤホンです。 3点支持構造は、どのような形の耳でも密着しフィットする特徴があります。 また、イヤホンとしては独特な縦長のデザインにより、ランニング時の上下振動にも強い構造となっています。 イヤーピースには、3種類の通常イヤーピースに加え、密着性に優れながらも周りの音が聞こえやすい、低遮音イヤーピースが付属しています。 ランニング時の環境によってイヤーピースを選べるのがうれしい点です。 そして防水性に関しては、「IPX5」を採用しているので、汗や雨シーンでも安心です。 また、バッテリーは約2時間の充電で、約3時間の使用ができます。 フルマラソンでの使用は難しくなりますが、通常のランニングでは困らない再生時間でしょう。 第4位【yurbuds ヤーバッズ 】INSPIRE 400 『yurbuds ヤーバッズ INSPIRE 400は、 引っ張ってもイヤホンが外ないことを最大の特徴とした有線タイプのイヤホンです。 特徴の外れなさは、イヤホンを回転させながら、装着することで実現できます。 装着をしっかりと行えるようになれば、ちょっと引っ張っただけでは外れず快適にランニングを行うことができます。 特徴的な装着方法ですが、医療用のシリコンピースを採用しているので、耳への負担は少なくなっています。 第3位【Bose ボーズ 】SoundSport wireless 『Bose ボーズ 』のSound Sport wirelessは、左右一体型のワイヤレス防滴イヤホンです。 素材には、柔らかな耳当たりのシリコン素材を使用し、長時間の装着でも気にならず快適です。 また、柔軟性の高いウィングを採用しているため、ランニングでのブレを抑制し安定性を実現します。 バッテリ容量も連続再生時間6時間と、普段のランニングやフルマラソン大会でも困らないバッテリー容量となっています。 第2位【Jaybird ジェーバード 】Freedom Wireless JBD-FDM-001 『Jaybird ジェーバード 』の、 スポーツシーンに特化した左右一体型ワイヤレスイヤホンです。 Jaybirdは、創始者自らランニングを行いイヤホンのテストをしているため、ランナー目線での設計を行っています。 イヤホン自体は15gと軽量でコンパクトな設計となっています。 また、「SPEEDFITコードマネジメント」は、装着時でもケーブルの長さを簡単に調節できるので、オーバイヤー・アンダーイヤーの切り替えもスムーズです。 防水性について、二重の疎水性ナノコーティングを採用しているため、汗や雨以外にも汗に含まれる酸からも保護してくれます。 連続再生時間は4時間で、付属の充電クリップを使うと最長約8時間の使用が可能となりますので、長時間のランニングでも安心ですね。 第1位【Bose ボーズ 】Sound Sport Free wireless headphones 『Bose ボーズ 』Sound Sport Free wireless headphones は、フィット感に優れた、完全ワイヤレス型のイヤホンです。 特徴として、 左右に分離しているワイヤレス型のイヤホンを採用しているため、コードの煩わしさや可動域の制限がないことがあげられます。 また、イヤーピースは円錐形をしており、安定化を図るウイングもあるため、ブレにくくフィット感に優れた装着感です。 ランニングの中でもスピードを出したい方や、ランニング以外の動きが多いトレーニングを行う方に最適なモデルとなります。 【関連記事】 【関連記事】 【関連記事】 イヤホンしながらランニングする場合の注意点3つ 音楽を聴くのがメインにならないようにする 最初の注意ポイントは、音楽を聴くのに夢中になりすぎないことです。 安全面の理由もありますし、ランニングをすることが一番の目的だからです。 音楽はあくまで、サブとして位置付け、ランニングを快適にするためのツールという認識をもつ必要があります。 周囲に気を付けながら安全面にも気を付ける 音楽を聴くには安全面にも気を付ける必要があります。 イヤホンの中には遮音性が高く外部の音が聞こえにくいものがあります。 また、有線コードは外部と引っ掛かる可能性があります。 ランニングで使う際には、予め周囲の状況や環境を考慮したうえで使用するよう注意してください。 たまにはイヤホンをはずしてみることも必要 本記事では、音楽を聴くメリットについて解説しましたが、たまにはイヤホンを外すことも気分転換になり効果的です。 耳への負担軽減や音楽を聴いていたことで発見できなかった景色を見たり、音を聞いたりできることもあります。 たまにイヤホンを外すことで、音楽もより楽しむことができますので、ぜひ実行してみてください。 音楽を取り入れて楽しくランニングしよう 今回は、ランニングに活躍のおすすめイヤホンTOP21と選び方のポイント6つについて解説しました。 イヤホンは様々なタイプがありますが、自分がどんなポイントを重視するのかにより、購入するモデルが変わります。 ご自身に合った適切なイヤホンを選ぶことができれば、今のランニングをより快適に、楽しく行うことができます。 ぜひ、今回の記事を参考にし、ランニングライフをより充実したものにしてくださいね。

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コスパのいいイヤホンの人気おすすめランキング15選【2020年最新版】

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この記事ではワイヤレスイヤホンの2020年おすすめ人気ランキングを紹介しています。 最新の完全ワイヤレスイヤホン、価格の安いコスパのいいBluetooth接続イヤホンなど豊富なラインナップです。 iPhoneで使える 高音質コーデックAAC対応、長時間再生、音切れ、防水防滴など気になる性能もまとめてチェックできます! 2020年4月にAppleから登場した新型ガジェットのiPhone SE2、2019年9月登場のiPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxはもちろん、既存のiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRやiPhone 8シリーズではイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneユーザにとって音楽を楽しむ上でワイヤレスイヤホンは必須アイテムとなっています。 AppleからはAirPods エアーポッズ という片耳タイプのコードがまったく繋がっていない完全ワイヤレスイヤホンが発売されて人気を集め、Sony ソニー やBose ボーズ 、beats ビーツ やShure シュアー 、SENNHEISER ゼンハイザー やaudio-Technica オーディオテクニカ といった大手audioメーカーからもこぞってBluetooth接続するワイヤレスタイプの高機能イヤホンやヘッドフォンが続々と登場しています。 ただ、いざ購入しようとショッピングサイトをのぞいてみると、価格の安いモデルから高価格の多機能高音質モデル、機能と値段のバランスがとれた高いコスパのイヤホンまで、実に様々なBluetooth接続のワイヤレスイヤホンが紹介されていて、いざ通販で購入するとなるとどれを選んでよいか迷ってしまうという人も多いハズ。 そこで今回は、普段使いに便利な充電ケース付きの通勤通学用、ジムやスポーツで便利な防水タイプ、旅行などの長距離移動に向いている長時間再生できるモデルなどシチュエーションや好みによって最適なイヤホンの選び方や使い方を紹介していきたいと思います。 さらに、通販ショッピングサイトAppBank Storeや大手家電量販店における高音質かつ人気モデルで、高コスパなワイヤレスイヤホンの中から、ABSマガジン編集部のオーディオライターがおすすめする商品をランキング形式で発表していきます。 ランクインしているイヤホンは、iPhoneやAndroidスマホを含めすべてのBluetoothデバイスに対応したおすすめのワイヤレスイヤホンとなっているので、イヤホンを購入する際に選び方の参考にしてもらえればと思います。 2020. 12 1,299,214 人気のイヤホン一覧はこちら 第15位:SOL REPUBLIC AMPS AIR+ノイズキャンセリング・ワイヤレスイヤフォン 米国のサンフランシスコで生まれた若者から支持を集めるオーディオブランド「SOL REPUBLIC ソル・リパブリック 」のオシャレな左右独立型ワイヤレスイヤホンがランクインしました。 流行りのノイキャンこと、 アクティブノイズキャンセリング機能 ANC と遮音性の高いカナル型を採用することで、周りの騒音を抑えて音楽に集中できるメリットがあります。 また、周囲の音を取り込んでイヤホンを付けたままでも会話ができる便利なアンビエントモードも搭載されているハイスペックモデル。 耳の穴にスッと収まりフィット感は抜群で、音質もクリア。 先進的でスタイリッシュなデザインも相まって人気のモデルとなっています。 タッチセンサーを内臓しているので、触れて音楽の再生・停止や曲送り、電話応答が可能。 IRセンサーテクノロジーにより、イヤホンの着脱を感知して音楽の再生停止を自動で行ってくれます。 音楽の再生時間は連続最大6時間 ANC使用時 なので通勤電車では十分な電池持ち。 充電ケースに収納して充電することで最大18時間 ANC使用時 もバッテリーが持ちます。 さらにチップにはQualcommの最新チップを搭載、最新Bluetooth5. 0対応、IPX4の防水性能、ハンズフリー通話な使える機能が盛りだくさん。 多少値が張りますが、通勤通学はもちろんのこと、プライベートでも活用できる使い勝手とデザインセンスが光る逸品ですよ。 CMでもお馴染みで抜群の知名度があるワイヤレスイヤホンなので知っている人も多いでしょう。 電車の中はもちろん、地下鉄や飛行機などあらゆるノイズ 騒音 を非常に高いレベルで打ち消して、快適な音楽視聴をサポートしてくれます。 ノイズキャンセリング機能をONにしたまま最大6時間、ケースに入れて充電しながら使うことで最長24時間分のバッテリー持ち。 旅行や出張で長距離移動が必要なビジネスパーソンやトラベラーにはぴったりですよ。 音質にも定評があり、クリアで澄んだ音を鼓膜に届けてくれるので、音の一粒一粒を繊細に感じることができます。 低音の量感もあり、満足度の高い高音質だと言えるでしょう。 左右のイヤホンへ同時に音楽データを転送する技術が採用されていることで、YouTubeやアマプラなど動画視聴時にレイテンシー 映像と音がズレる現象 を抑えられています。 お値段は高めですが、音楽に没入できるし、品質重視で長持ちさせたいならおすすめのSONYの史上最強とも言えるワイヤレスイヤホンですよ。 第13位:TaoTronics TT-BH07 米国Amazonで1日5,000個も売れた実績をもつ桁違いのトップセールスを誇るワイヤレスイヤホンが第11位にランクインしました。 TaoTroics タオトロニクス 製のワイヤレスイヤホンは低価格でありながらある程度のパフォーマンスを発揮してくれる高コスパが魅力。 遮音性が高いカナル型を採用していて、地下鉄の構内や乗車中など騒音がうるさい場所でも快適に音楽を楽しむことができます。 防滴性能もありイヤーフックも付属しているので、 屋外ランニングなどのスポーツや筋トレにも重宝します。 ハウジング部分は、両イヤホンをくっつけることができるマグネット仕様になっているので、使わない時は首からぶら下げてネックレスのように身につけることが可能。 使いたい時にサッと使え、紛失する心配も無いので日常的にイヤホンを使っている人にとって便利ですよ。 良音質、機能性、価格どれも適度にバランスがとれているスペックであり、よっぽど音質やデザインこだわりがなければ「TT-BH07 Bluetoothイヤホン」を買っておけば間違いないと言える商品ですね。 電車や飛行機での移動中など、 長時間の装着でも疲れにくい約20gの軽量モデルで首にかけることができるので安定感も抜群。 使わない時はイヤホン先端のハウジング部分をマグネットによってくっつけることができるので、ネックレスのようにして持ち歩ける便利な仕様になっています。 最大の特長は、耳に装着していない時でも着信などがあった際に、イヤホン自体が振るえて教えてくれるバイブレーション機能を搭載している点。 使い勝手が良く非常に便利ですよ。 音質に関しては、ドライバーに10mmのダイナミック型を搭載し、iPhoneで使える高音質コーデックAACに対応しているので価格に比べて満足度の高い仕上がりとなっています。 音楽再生時間は最大6時間、最新規格Bluetooth4. 1で音飛びを防ぐ安定した通信。 デザインも今どきでお洒落であり、使い勝手の良いネックバンド式という 高性能モデルでありながら4,000円ほどのハイコスパが人気となっているおすすめのワイヤレスイヤホンですよ。 第11位:Sennheiser MOMENTUM True Wireless 2 ポータブルオーディオファンを唸らせてきたゼンハイザーのノイキャン搭載完全ワイヤレスイヤホンです。 同社が独自開発したとされるダイナミック型ドライバーSYS7を積んでいて、 高級ワイヤレスイヤホンから発せられるようなプレミアムサウンドを体感できます。 解像度が高く原音に忠実な音楽再生、量感のある低音、癖がなくナチュラルに伸びが綺麗な中高音域等によってスッキリとした素晴らしい音質に仕上がっています。 さらに、専用のアプリからイコライザー調整もできるようになっているので、個人差のある音の拾い方に配慮した満足度の高い音楽体験を実現しています。 ナチュラルな音楽視聴を邪魔しないようにこだわったアクティブノイズキャンセル機能によって、周りの環境音や街の雑踏を抑えてワンランク上のリスニング環境を手に入れることができますよ。 また、外音取り込み機能 Transparent Hearing によって環境音を取り入れてイヤホン装着のまま会話ができる便利な仕様になっています。 ファブリック調の充電ケースと洗練されたイヤホン筐体のディテールが美しく、センスが光るデザインとなっています。 男女問わずにオシャレに敏感な人からも支持されている品質と見た目のバランスが取れたイヤホンですよ。 第10位:Defunc MOBILE GAMING Earbud ワイヤレスイヤホン 外でスマホゲームをしたい時に欠かせないイヤホンの中でも、ゲームに最適化されたオーディオメーカーDefunc デファンク のワイヤレスイヤホンです。 一般的にワイヤレス Bluetooth イヤホンは無線接続している関係上、映像と音が遅延 レイテンシー してしまいます。 しかし、このワイヤレスイヤホンは最新規格Bluetooth 5. 0とaptX Low Latencyコーデックによって、 極力遅延を抑えることに成功しています。 搭載されているドライバー 振動板 には低音に強みがあるダイナミック型だけでなく、中高音域の響きを得意とするバランスドアーマーチュア型も取り入れたハイブリッドタイプとなっています。 ゲームへの没入感や臨場感を上げて楽しみたい人におすすめですよ。 また、独自で開発した付け疲れしにくいイヤーチップによって、長時間プレイの際に耳へかかる負担を減らしています。 さらに、通信ゲームに便利なマイクが付いていて、自分のベストポジションに曲げることができる便利な設計になっています。 値段としてはちょっぴり高価格ですが、今までにない快適で爽快なワイヤレスイヤホンによってゲームに没頭することができるでしょう。 また、塩分を含んだ汗に対しても耐性をもっているイヤホンは珍しいモデルです。 さらに、世界中で展開するノウハウと技術力を活かした連続再生10時間のバッテリー持ちは圧巻。 スポーツ利用はもちろん、出張や旅行などの長距離移動にも活用が見込めます。 Bluetooth規格4. 2に対応していて人混みが集中する駅構内や電車内でも安定した通信によって音途切れを防いでくれます。 電波が混み合う場所でも快適に音楽を楽しむことができる点もメリットと言えるでしょう。 軽量でフィット感も良いことからジムやランニング目的で使用する人も多いモデルとなっています。 個人差のある耳の形にフィットするように、調整用のイヤーチップやイヤーフックが付属しているので、激しい運動でも外れることがないのもうれしいポイント。 何よりも 高い防水防汗構造にもかかわらず4,000円台というコスパ激高のワイヤレスイヤホンですよ。 さらに、音声コマンドによって、直接イヤホンへ話しかけることで音楽再生・停止、曲送り・曲戻し、電話応答・拒否を可能にするなど、 タッチレスによってコントロールできる今までない新しい仕掛けが魅力です。 TicPods2 Proと同じく、インナーイヤー型を採用した2万2千円の第2世代AirPodsと比較して価格が安く、Qualcomm クアルコム の最新チップQCC5121やAAC・aptXなど高音質コーデックに対応しているのでコスパが高いと言えます。 コードが一切付いていないハイエンドな完全Bluetoothイヤホンで、動きの自由度も高く使い勝手に定評があります。 片耳がわずか約4. 4gほどしかない超軽量でフワッと軽い装着感も支持され、ランキング上位にくいこむ人気を集めています。 iPhoneとの接続に相性が良い高音質&低遅延なコーデックAACに対応。 イヤホン単体で最大4時間、ケースに入れて充電することで最大20時間の音楽再生が可能。 通勤通学など普段使いには申し分ない電池持ちですよ。 しかも、 充電ケースがズボンの前ポケットにスッポリと収まる超小型設計になっていて、持ち物を少なくしたいミニマリストにもぴったり。 音質に関しては、13mmムービングコイルが採用され、インナーイヤー型特有の開放感がありつつも、パワフルで解像度の高いサウンドを鼓膜へ届けてくれます。 上品さとパワフルさを兼ね備えたお値段以上の音質があるワイヤレスイヤホンとなっています。 まんべんなくオールジャンルの音楽を楽しむならおすすめです。 前作「TaoTronics TT-BH07」よりも約2時間ほど音楽再生時間が伸び、音質を向上しつつも、3,000円台の価格で抑えたハイコスパモデル。 連続して音楽再生を8時間も実現する電池持ちや、通勤通学中に突然の雨に降られても安心な生活防水仕様など、日常使いに最適な点も魅力です。 コントローラーでは音楽の再生・停止、音量調整、曲送り・曲戻し、電話の応答などスマホを取り出すことなく操作できる利便性があります。 イヤホンのハウジング部分はマグネットになっていて、使わない時にはネックレスのようにして持ち歩ける点もおすすめです。 中低音域を得意とする今どきな音質をベースとして、3,000円台のワイヤレスイヤホンにしては高音質と言えるでしょう。 この価格で音質・使い勝手を考慮すると非常にコスパが良いワイヤレスイヤホンですよ。 音質の良さと利便性の高さから大ヒットしているモデルです。 特長はバッテリー持ちが良く、イヤホン単体で最大8時間、ケース併用でなんと 最大32時間のロング再生が可能。 そして、防水性能はIPX4ということで汗や雨に強く、普段使いならまったく問題ないレベルのスペックを誇ります。 機能・性能ともにハイパフォーマンスにもかかわらず、同スペックで2~3万円の他メーカー品と比較してかなり価格メリットのある15,000円切り。 高いコスパだけでなく、バランスドアーマチュア BA ドライバーとダイナミックドライバーの良いところを併せ持つ独自の同軸音響構造 A. A を採用。 クリアで立体感のある高音から中音、そして深みと厚みのある低音が高い次元でシンクロしている高音質となっています。 さらに、イコライザー設定によって自分の耳の聴こえ方に合わせた最適な音に設定できる機能付き。 また、通話中に周囲の環境音をカットしてクリアな通話を実現するノイズキャンセリング機能を搭載。 使い勝手の良い機能性が人気を呼び幅広い世代から支持を集めています。 持ち運ぶ時の充電ケースについてもコンパクトでポケットに収まるサイズ感。 しかもQi規格のワイヤレス充電に対応しているのでケーブルに繋いで充電する手間が省ける便利な仕様も魅力ですよ。 イヤホンの形状は遮音性の高いカナル型。 さらに、最新Bluetooth5. 0に対応しているので安定した通信によって音途切れも無く、通勤通学の電車内でも快適に音楽を楽しめますよ。 特徴としては、左右のイヤホンがコードで繋がっていないワイヤレスイヤホン トゥルーワイヤレスイヤホン の形状を採用していて外出先で身軽かつストレスフリーに身につけることができます。 5,000円でお釣りがくる安い機種でありながら、完全防水クラスのIPX7等級、Bluetooth5. 0最新バージョンによって、ジョギングやジムでのワークアウトなどに活用できます。 体を動かしたい人がコスパ重視で選んでいる傾向が強く、売れ続けています。 チップにはAiroha AB1532が使われています。 そのため、 左右のイヤホンそれぞれと個別通信できるので、電波が混線する場所でも音が途切れにくく、外出先でYouTube等を視聴する際に遅延が少なく動画視聴に欠かせないイヤホンとしても重宝されています。 音は中音域をメインとしたフラットな音質で、解像度が高いハイクオリティな仕上がり。 イヤホンコントロールにはタッチセンサーが使われ、価格に似合わない高機能がふんだんに盛り込まれています。 Apple純正のイヤホンと同様のインナーイヤー型形状を採用していて、 密閉感がなく開放的なフィット感が支持を集めている人気モデル。 長時間付けていても耳がムズムズしたり痛くなりにくいメリットも。 さらに、低価格でありながらiPhoneで使える高音質コーデックAACに対応していることから、価格以上の音質にも定評があります。 5時間の連続音楽再生、リモコン内蔵でコントロール可能、マイク搭載でハンズフリー通話といった普段使いに便利な機能を搭載。 通勤通学の際に使う目的や、サブ機として購入されているワイヤレスイヤホンとなっています。 ワイヤレスイヤホンの中でも安い価格でありながら、品質の良さと機能性のバランスがとれた非常にコスパの高いおすすめのワイヤレスイヤホンですよ。 第3位:AirPods Pro アクティブノイズキャンセリング機能付きワイヤレスイヤホン 誰もが知るAppleから発売されているコードレスイヤホンAirPods Proは、高品質なアクティブノイズキャンセリング機能に対応していることから騒音を排除して音楽を楽しめる人気のワイヤレスイヤホンです。 発売当初からテレビCMなどが話題となり、今では街で多くの人が装着しているのを見かけるほどの人気ぶり。 独特の耳からうどんが出ているようなと比喩される形状を見たことがある人も多いでしょう。 イヤーピースには耳にぴったりとフィットする優しいシリコン素材を使い、さらにカナル型を採用した形状によって、一日中快適に過ごせるフィット感と高い遮音性を両立させています。 雑音を音で打ち消す高性能ノイキャン機能は、外出時に音楽に没入できる人気機能です。 他にも、イヤホンを付けたまま環境音を耳に届けることができる外部音取り込みモード、耐汗耐水性能にも対応している便利な仕様になっています。 また、軸部分に感圧式センサーがあり、指でつまんでスマートに操作できますよ。 歪みを抑えるドライバーから発する高音質と、安定したBluetooth5. 0接続が外でストレス無く音楽視聴をサポートしてくれます。 特に、iPhoneユーザとの親和性が高く、シームレスに接続する快適さとレイテンシー 遅延 が少ないメリットがありますよ。 第2位:ネックバンド式防水ワイヤレスイヤホン B-Reiz マグネット搭載で使わない時にネックレスのように身に着けられるネックバンド式の左右一体ワイヤレスイヤホンです。 ネックバンド型では珍しいインナーイヤータイプなので、耳栓のように耳を密閉するカナル型の圧迫感が苦手な人にはぴったりです。 AppleのEarPodsやAirPodsのイヤホン形状に慣れているなら違和感なく使うことができますよ。 3,000円という低価格帯にもかかわらずiPhoneで使える高音質コーデックAACにも対応していて、低価格ながら音質は申し分ありません。 しかも、雨の日でも安心な防水性能IPX5を取得。 多少濡れてしまっても気にせず使える安心感がありますね。 その他にも8時間の連続再生でバッテリー持ちが良く、スマホを取り出さずにリモコンで音量調整ができるなど多機能な点も魅力。 日常的に使うイヤホンだからこそ備えておいて欲しい十分なスペックをもっているワイヤレスイヤホンと言えます。 数多くあるネックバンドタイプの中でも 性能に比較して安い値段が人気で、今最も売れているワイヤレスイヤホンの一つですよ。 第1位:Anker Soundcore Liberty Air 2 電池持ちに定評のあるAnkerオーディオブランドSoundcoreの中でも抜きん出て人気のあるワイヤレスイヤホンがLiberty Air 2です。 同製品は第2世代のモデルとなり、人気のデザインとタッチコントロールはそのままに、性能を大幅にアップグレードさせたことでも話題。 音の歪みを抑え、クリアかつ透き通った高音質を体感できます。 コーデックはiPhoneに最適な高音質AACの他、高音質&低遅延を実現する高性能aptXにも対応しています。 音楽再生時間は、ロングな連続7時間。 収納ケースに入れることで 最大28時間の十分なバッテリー持ちが魅力。 さらに、収納ケースはワイヤレス充電に対応しているので、iPhoneで使えるワイヤレス充電器に置くだけで手軽にチャージすることが可能です。 さらに、高性能なcVc8. 0ノイズキャンセリング機能付きマイクにより、周囲の雑音をカットして高品質な通話も人気となっています。

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有線イヤホンの人気おすすめランキング15選【高音質からコスパの良いもの】

イヤホン おすすめ

出典: 耳掛け型は、耳に引っ掛けるようにして装着するタイプです。 オーバーイヤーフィットスタイル、ハンガータイプなどとも呼ばれています。 耳にぴったりフィットするので、耐衝撃性および耐振動性が高く、アィティブな動きをするスポーツ時の使用にも適しています。 運動やスポーツシーンで使用する場合は、汗や水ぬれに強い、防滴仕様のイヤホンがおすすめです。 音質で選ぶ 好きな音楽を高音質で楽しみたい方には、ハイレゾ音源に対応した有線イヤホンがおすすめです。 ハイレゾ音源とは、ハイレゾリューションオーディオのことで、CDよりも音質が良く、原音に近いサウンドを楽しめるのが特徴です。 また、迫力ある重低音を楽しみたい方は、質感のある低音域の再生に優れているものを選びましょう。 ドライバーユニットで選ぶ 低音域が聴きやすいダイナミック型 出典: ダイナミック型のドライバーユニットは、低音域が聴きやすいのが特徴で、有線イヤホンの多くはダイナミック型です。 重低音がきいたロックやダンスミュージックなどを、迫力のあるサウンドで聴きたい方におすすめです。 生音源に近いサウンドのBA型 BA(バランスド・アーマチュア)型のドライバーユニットは、中音域や高音域の再生に優れていて、生音源に近いサウンドを楽しめるのが特徴です。 高音域をクリアなサウンドで聴きたい方や、繊細なクラシック音楽を楽しみたい方におすすめです。 複数のドライバーが搭載されたハイブリッド型 ハイブリッド型は、複数種類のドライバーが搭載されているタイプで、幅広い音域を楽しめるのが特徴です。 ハイブリッド型には、主にダイナミック型とBA型の2種類のドライバーが使われていて、両方のメリットを兼ね備えています。 低音から高音域にいたるまで、クリアなサウンドを楽しみたい方におすすめです。 繊細なサウンドを再現できるコンデンサー型.

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