まわし よみ 新聞。 商品詳細

まわしよみ新聞をつくろう!

まわし よみ 新聞

1978年大阪・住吉生まれ、堺育ち。 2007年に堺を舞台にしたコミュニティ・ツーリズム企画で「SAKAI賞」を受賞 主催・堺商工会議所。 2011年からはまちづくり、観光、メディア、アートの境界を逍遙しながら 「大阪七墓巡り復活プロジェクト」「まわしよみ新聞」 2017年、読売教育賞NIE部門 最優秀賞受賞 「直観讀みブックマーカー」「当事者研究スゴロク」「演劇シチュエーション カード劇札」「歌垣風呂」 2017年、京都文化ベンチャーコンペティション・とらや賞受賞 「仏笑い」など、一連のコモンズ・デザイン・プロジェクトを企画・立案・主宰している。 應典院寺町倶楽部執行部世話人。 大阪いちょうカレッジ主任講師。 大阪府高齢者大学講師。 社会実験塾「逍遙舎」初代代表。 1978年大阪・住吉生まれ、堺育ち。 2007年に堺を舞台にしたコミュニティ・ツーリズム企画で「SAKAI賞」を受賞 主催・堺商工会議所。 2011年からはまちづくり、観光、メディア、アートの境界を逍遙しながら「まわしよみ新聞」 2017年、読売教育賞NIE部門最優秀賞受賞 「歌垣風呂」 2017年京都文化ベンチャーコンペティション・とらや賞受賞 など、一連のコモンズ・デザイン・プロジェクトを企画・立案。 主宰している 本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです.

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松山ビジネスカレッジ 新聞の読み方&ワークショップ「まわしよみ新聞」|愛媛新聞ONLINE

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対話型講演会 「荒井さん!本気で挑戦するってどういうこと?!」 既存の学校の常識にとらわれずにチャレンジし、多くの実績と結果が生まれている札幌新陽高校の荒井優校長を福岡にお招きします。 新しい時代の新しい教育の姿を、参加者同士の対話も交えて深めていきましょう。 <荒井さんからのメッセージ> 2016年2月、長年の生徒減少で廃校の危機も迫ってきた「札幌新陽高校」の校長に、ソフトバンク株式会社(現ソフトバンクグループ株式会社)の社長室を辞めて就任しました。 1年後には新入生が155人から322人に倍増。 2年後には大学進学率が3割から6割に倍増。 今では、全国から取材や視察が絶えない高校へと躍進。 いま、生徒・教職員・保護者・地域を変えてきたキャッチフレーズ「本気で挑戦」を伝えに、全国で講演を行っています。 この講演を通じて、たくさんの「出会いと原体験」があります。 ぜひ、一人でも多くの方にご参加いただきたいです。 <これまでの参加者の声> 「2時間という長い時間たくさんの話をしてもらった中に無駄な話は一つもなかった」(中学3年生) 「16年間生きてきて、小学校と中学校の時、たくさんの後悔をしてきました。 <プロフィール> 荒井優(あらいゆたか)44歳 2016年2月より、祖父が設立した学校法人札幌慈恵学園札幌新陽高等学校の校長に就任し学校改革に取り組む。 人口減時代にあるべき教育の姿を模索し、「本気で挑戦する人の母校」をキャッチフレーズに、これからの時代にふさわしい新しい教育のあり方を推進。 着任後1年で生徒数が倍増。 1年生322名でYOSAKOIソーラン祭りに参加、2年目には大学進学率が3割から6割に倍増。 2018年にはPBL(プロジェクト・ベースド・ラーニング)主体の「探究コース」を設置し、「ビリギャル」で一躍有名になった小林さやかさんがインターンをするなど新しい学校文化を創っている。 2019年7月より佐賀県の東明館中学校・高等学校を運営する学校法人東明館学園の理事長も務める。 最大35名まで) *申し込み順です。 60名を超えたら参加をお断りすることがあります。 まわしよみ新聞@「 みんなの縁側 王丸屋」 <まわしよみ新聞は7月から津屋崎ブランチから卒業・独立した「福井」の事業として巣立つことになりました。 同じ場所、同じ時間に毎週開催していますので、ぜひお越しください。 また近日中にバナーを作成する予定です。 それまでしばしお待ちください> まわしよみ新聞をご存じですか? みんなで持ち寄った新聞から気になった記事を切り抜き、意見交換をしながら切り抜きで一枚の全く新しい新聞を作るワークショップです。 対話と作業を通して、誰かと、何かを、もうちょっと深く、あるいは幅広く、知ってみたい方におススメです。 集合場所について詳しくは アクセスをクリックしてご参照ください。 メジャーなものでも、ローカル紙でも、可) 〇主催:津屋崎ブランチ 「みんなの縁側 王丸屋」の紹介 …その昔、旅館や燃料店を営んでいた築140年の古民家を、みんなが楽しめてのんびりできるスペースとして只今完全不定期オープン中。 担当:福井 「紡ぎ屋」 津屋崎ブランチスタッフ都郷による、聴き書き本づくりをはじめとし、対話のある暮らしから生まれたものを社会への「贈り物」として届けます。 看板屋「さんぽみち」 福津市に住む女性が立ち上げた手作りの看板屋。 値段は要相談、出来上がった時が納期。 「つやざきじかん」の中で一つひとつ丁寧に作られます。 散歩中つい足を止めて見てしまう、素敵な看板を作成します。 福津プチ起業塾の卒業生を中心に、週に一度、月に一度くらいならという趣味の延長上でほっこり開店しています。 ここにくれば津屋崎暮らしを垣間見ることができます。 買い物代行「筑前代行サービス」 高齢化し独居老人が増えていく現状の中、「生まれ育ったまちのために役に立ちたい!」と起業をした松尾兄弟。 スーパーまで行くのが遠い、力仕事が難しくなったという声に答えます。 ワーゲン風の軽自動車にイケメンが乗っていたらぜひ応援の声を! ギャラリー&お菓子屋「ぎゃらりぃ畦」 週末に家族で営む古民家のお店。 旧唐津街道にある宿場町跡「畦(あぜ)」の町並みの一角で、こだわりぬいたケーキやジャムを販売したり、ギャラリー展示をしています。 観光馬車「むなかた乗馬クラブ」 のんびり、ゆったり、宮地嶽神社や津屋崎千軒を馬車が運行しています。 津屋崎で乗馬クラブを営むオーナーが「まちの活性化のために馬車を走らせたい」との夢をついにかなえました。 準備中! 外国人生活サポートプロジェクト 福津市の奥座敷、津屋崎を、外国人が初めて日本での生活を始める前にステイしてもらい「第2のふるさとづくり」というプロジェクトをゆっくりと計画中です。 コンパクトな生活圏とおすそ分けが飛び交う人付き合いの良さを体感してもらい、楽しく日本暮らしに適応できるサービスを提供する予定です。 模索中 海の家活用プロジェクト 夏の繁忙期以外は閉まっている海の家。 残りの10ヶ月間の有効利用が出来ないかなぁという呟きから企画をスタート。 福津市の奥座敷として癒しの交流の場にしようというプロジェクトを模索しています。 構想中 「親戚倶楽部」 「親戚づきあい」をキーワードに都会の人と農漁村の人の繋がりを作り出すプロジェクト。 まずは小さくやってみようと、農家の方と構想中です。

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対話型講演会 「荒井さん!本気で挑戦するってどういうこと?!」 既存の学校の常識にとらわれずにチャレンジし、多くの実績と結果が生まれている札幌新陽高校の荒井優校長を福岡にお招きします。 新しい時代の新しい教育の姿を、参加者同士の対話も交えて深めていきましょう。 <荒井さんからのメッセージ> 2016年2月、長年の生徒減少で廃校の危機も迫ってきた「札幌新陽高校」の校長に、ソフトバンク株式会社(現ソフトバンクグループ株式会社)の社長室を辞めて就任しました。 1年後には新入生が155人から322人に倍増。 2年後には大学進学率が3割から6割に倍増。 今では、全国から取材や視察が絶えない高校へと躍進。 いま、生徒・教職員・保護者・地域を変えてきたキャッチフレーズ「本気で挑戦」を伝えに、全国で講演を行っています。 この講演を通じて、たくさんの「出会いと原体験」があります。 ぜひ、一人でも多くの方にご参加いただきたいです。 <これまでの参加者の声> 「2時間という長い時間たくさんの話をしてもらった中に無駄な話は一つもなかった」(中学3年生) 「16年間生きてきて、小学校と中学校の時、たくさんの後悔をしてきました。 <プロフィール> 荒井優(あらいゆたか)44歳 2016年2月より、祖父が設立した学校法人札幌慈恵学園札幌新陽高等学校の校長に就任し学校改革に取り組む。 人口減時代にあるべき教育の姿を模索し、「本気で挑戦する人の母校」をキャッチフレーズに、これからの時代にふさわしい新しい教育のあり方を推進。 着任後1年で生徒数が倍増。 1年生322名でYOSAKOIソーラン祭りに参加、2年目には大学進学率が3割から6割に倍増。 2018年にはPBL(プロジェクト・ベースド・ラーニング)主体の「探究コース」を設置し、「ビリギャル」で一躍有名になった小林さやかさんがインターンをするなど新しい学校文化を創っている。 2019年7月より佐賀県の東明館中学校・高等学校を運営する学校法人東明館学園の理事長も務める。 最大35名まで) *申し込み順です。 60名を超えたら参加をお断りすることがあります。 まわしよみ新聞@「 みんなの縁側 王丸屋」 <まわしよみ新聞は7月から津屋崎ブランチから卒業・独立した「福井」の事業として巣立つことになりました。 同じ場所、同じ時間に毎週開催していますので、ぜひお越しください。 また近日中にバナーを作成する予定です。 それまでしばしお待ちください> まわしよみ新聞をご存じですか? みんなで持ち寄った新聞から気になった記事を切り抜き、意見交換をしながら切り抜きで一枚の全く新しい新聞を作るワークショップです。 対話と作業を通して、誰かと、何かを、もうちょっと深く、あるいは幅広く、知ってみたい方におススメです。 集合場所について詳しくは アクセスをクリックしてご参照ください。 メジャーなものでも、ローカル紙でも、可) 〇主催:津屋崎ブランチ 「みんなの縁側 王丸屋」の紹介 …その昔、旅館や燃料店を営んでいた築140年の古民家を、みんなが楽しめてのんびりできるスペースとして只今完全不定期オープン中。 担当:福井 「紡ぎ屋」 津屋崎ブランチスタッフ都郷による、聴き書き本づくりをはじめとし、対話のある暮らしから生まれたものを社会への「贈り物」として届けます。 看板屋「さんぽみち」 福津市に住む女性が立ち上げた手作りの看板屋。 値段は要相談、出来上がった時が納期。 「つやざきじかん」の中で一つひとつ丁寧に作られます。 散歩中つい足を止めて見てしまう、素敵な看板を作成します。 福津プチ起業塾の卒業生を中心に、週に一度、月に一度くらいならという趣味の延長上でほっこり開店しています。 ここにくれば津屋崎暮らしを垣間見ることができます。 買い物代行「筑前代行サービス」 高齢化し独居老人が増えていく現状の中、「生まれ育ったまちのために役に立ちたい!」と起業をした松尾兄弟。 スーパーまで行くのが遠い、力仕事が難しくなったという声に答えます。 ワーゲン風の軽自動車にイケメンが乗っていたらぜひ応援の声を! ギャラリー&お菓子屋「ぎゃらりぃ畦」 週末に家族で営む古民家のお店。 旧唐津街道にある宿場町跡「畦(あぜ)」の町並みの一角で、こだわりぬいたケーキやジャムを販売したり、ギャラリー展示をしています。 観光馬車「むなかた乗馬クラブ」 のんびり、ゆったり、宮地嶽神社や津屋崎千軒を馬車が運行しています。 津屋崎で乗馬クラブを営むオーナーが「まちの活性化のために馬車を走らせたい」との夢をついにかなえました。 準備中! 外国人生活サポートプロジェクト 福津市の奥座敷、津屋崎を、外国人が初めて日本での生活を始める前にステイしてもらい「第2のふるさとづくり」というプロジェクトをゆっくりと計画中です。 コンパクトな生活圏とおすそ分けが飛び交う人付き合いの良さを体感してもらい、楽しく日本暮らしに適応できるサービスを提供する予定です。 模索中 海の家活用プロジェクト 夏の繁忙期以外は閉まっている海の家。 残りの10ヶ月間の有効利用が出来ないかなぁという呟きから企画をスタート。 福津市の奥座敷として癒しの交流の場にしようというプロジェクトを模索しています。 構想中 「親戚倶楽部」 「親戚づきあい」をキーワードに都会の人と農漁村の人の繋がりを作り出すプロジェクト。 まずは小さくやってみようと、農家の方と構想中です。

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