マイク付きブルートゥーススピーカー。 ブルートゥース(bluetooth)イヤホンマイク付き/ハンズフリーで通話おすすめ6選

マイク 【通販モノタロウ】

マイク付きブルートゥーススピーカー

音楽好きにはたまらない!ブルートゥーススピーカーとは ブルートゥーススピーカーはワイヤレススピーカーの一種で、ブルートゥース対応機器とスピーカーを接続して使います。 コンセント不要なので、アウトドアシーンはもちろん、防水仕様ならお風呂でも使えて便利です。 音楽大好きでどこにいても音楽を楽しみたい、という方なら、購入すればきっと日々に欠かせないものになるでしょう。 ちなみに、ワイヤレススピーカーにはWi-Fiをつないで使うWi-Fiスピーカーもあります。 Wi-Fiスピーカーも無線で使えるのですが、Wi-Fiルーターが必要です。 対応コーデック• W数 コーデックとは、データ圧縮の方式のことです。 再生機器からスピーカーにブルートゥースで音楽を伝えるためには、データを圧縮する必要があります。 このデータ圧縮の方式が音質に影響するのです。 コーデックは5つあるのですが、音質にこだわるならAAC、aptX、aptX HD、LDACのどれかならOKです。 一番高音質なのはソニーの独自規格のLDACになります。 しかし、コーデックは再生機器とスピーカーで同じ方式じゃないと使えないので、結局は持っている再生機器のコーデック次第です。 まず再生機器がどのコーデックに対応しているのかをチェックしてから選びましょう。 W数ですが、音割れすることがあるので大きければいいわけではありませんが、ある程度の大きさがないと低音が聞こえにくくなります。 部屋で聴く場合は5〜15W、外で聴く場合は20Wが目安です。 さらにこだわりたい、予算に余裕があるのなら、ステレオタイプのブルートゥーススピーカーがおすすめです。 音が割れにくく、立体的に聴こえて音質の良い音楽を楽しめます。 特に海やプール、川などの近くでスピーカーを使うなら、IPX6以上のスピーカーなら水をかぶっても安心です。 先に来る数字が防塵性、後に来る数字が防水性です。 例えば、製品のスペックに「IP56」とあれば防塵性が5級、防水性がIPX6となります。 自宅のお風呂やキッチンなど水回りで使う、という場合は防水性能だけでも十分でしょう。 また、オフィスのデスクで自分だけ音楽やラジオを聴きたいなら、手のひらサイズのコンパクトボディで5W数の出力のブルートゥーススピーカーがおすすめです。 このように自分がどんなシーンでブルートゥーススピーカーを使うかイメージするだけで、製品が絞れて選びやすくなります。 バッテリーの駆動時間のベストは、7〜8時間です。 長ければ良い、というわけではなく、バッテリーの駆動時間が長いと再生機器のバッテリーが追いつかず、充電切れを起こす可能性があります。 パッシブラジエーター機能がついていれば、アンプ無しでスピーカーだけでも迫力のある低音が聴けます。 人気メーカーのおすすめブルートゥーススピーカー4選 1. ソニー 国内メーカーの中でも、特にオーディオ機器の技術が優れているのがソニーです。 最近では「ハイレゾ」技術を生み出しており、最先端のオーディオ機器を売り出しています。 音質の良いコーデックLDACもソニーが生みの親で、国内大手メーカーなのでどこの家電量販店にもあり、視聴ができるため製品選びで失敗しにくいのもポイントです。 ソニーのブルートゥーススピーカーでおすすめなのが、「ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-HG10」です。 高音質コーデックに対応しており、出力は20W以上とハイパワーなので室内でもライブハウスで音楽を聴いているような臨場感が楽しめます。 ネットの音楽配信サービスはグーグルプレイやAWA、Spotifyなどに対応しており、スマホから操作していつでも簡単にお好みの音楽を再生できます。 BOSE 1964年にアメリカ・マサチューセッツ工科大学 MIT 教授であるアマー・G・ボーズ博士により設立されたオーディオメーカー。 高度な技術と音響心理学を用いた巧みな音作りが特徴で、欧米ではオーディオ機器売り上げで高いシェアを誇る人気メーカーです。 スピーカーにおいては、小型でも充実した重低音を再生できる技術を長年追求しており、コンパクトさが求められるBluetoothスピーカーでもそのノウハウが活かされています。 重低音の音の再生がお得意なボーズは、1964年にアメリカで生まれた老舗オーディオメーカーです。 小型スピーカーでも重低音をしっかりと再現するので、重低音が特徴のEDMやロックを体で感じたいという方におすすめですね。 ・総合出力:ー ・駆動時間:16時間 ・対応コーデック:ー ・ハイレゾ:ー ・再生チャンネル:ー ・スピーカー:デュアル・オポージング・パッシブラジエーター ・防水、防塵性:IPX4 円筒形のボディに360度方向に音を均一に再生させ、立体感のある音を楽しめるブルートゥーススピーカーです。 スピーカーには二つのパッシブラジエーターを搭載し、より深みのある低音を生み出します。 防滴性のボディは傷がつきにくい頑丈ボディで、水滴や水しぶきにも強いのでお風呂でも使用可能です。 内蔵バッテリーが16時間と寿命が長いので、外で使う場合は再生機器を充電するモバイルバッテリーを合わせて持っていくと長い時間音楽を再生できます。 ボディには取っ手や三脚をはめられるネジ穴がついているため、アウトドアでの持ち運びや設置も楽チンです。 アンカー アンカーは、元Google社員だった中国人男性が母国中国で起業したモバイルバッテリー機器メーカー大手です。 モバイルバッテリーの他、様々な家庭用電子機器を開発しており、ブルートゥーススピーカーはリーズナブルながら高音質なことで人気を集めています。 アンカーのおすすめスピーカーは、「SoundCore 2 A3105」です。 ・総合出力:12W ・駆動時間:24時間 ・対応コーデック:ー ・ハイレゾ:ー ・再生チャンネル:ステレオ ・スピーカー:ー ・防水、防塵性:IPX5 5,000円以内で購入できる格安スピーカーですが、最長再生時間はなんと24時間という長寿命バッテリーが自慢です。 モバイルバッテリーで有名なアンカーの強みを生かしたハイパワーなブルートゥーススピーカーで、防水性もIPX5とボディも丈夫に作られています。 重さも500グラム以内で軽量で、内部には高性能ドライバーを搭載し、クリアで迫力のあるサウンドを生み出します。 スピーカーのバッテリー残量は、接続しているiPhoneやiPadから確認できるのも便利です。 JBL アメリカの音声機器メーカーの老舗で、以前は業務用オーディオやスピーカーの開発販売が中心でしたが、最近は家庭用オーディオ機器の開発販売に力を入れています。 老舗の持つブランド力はもちろん、防水性の高いボディに寿命の長いバッテリーを搭載し、質の良いオーディスピーカーを追求し続けています。 おすすめは「Bluetoothスピーカー FLIP4」です。 ・総合出力:16W ・駆動時間:12時間 ・対応コーデック:SBC ・ハイレゾ:ー ・再生チャンネル:ー ・スピーカー:パッシブラジエーター ・防水、防塵性:IPX7 水没にも対応できるIPX7の防水性の高いブルートゥーススピーカーです。 同時に100台以上のワイヤレス接続ができ、同時接続1000台のギネス記録を所持しています。 SiriやGoogle nowを使えば音声操作も可能です。 また、高音質のハンズフリー通話も可能なので、スマホで音楽再生中に着信が来ても安心でしょう。 専用アプリを使えば高音質のステレオ再生もでき、1万円以内で購入できるのに機能が充実、性能も優れています。 Muzili Arbily Bluetooth ワイヤレス スピーカー ・総合出力:5W ・駆動時間:15時間 ・対応コーデック:ー ・ハイレゾ:ー ・再生チャンネル:モノラル ・スピーカー:ー ・防水、防塵性:ー アンカーの小型ブルートゥーススピーカーです。 小型でもさすがの長寿命バッテリーで、連続再生時間は最大15時間、パッシブサブウーファーで重低音もしっかり感じることができます。 ノイズキャンセル機能がついたマイクが内蔵されており、快適にハンズフリー通話も可能です。 microSDカードが使用できるので、microSDカードに入れた音楽データも再生できます。 他のアンカーのブルートゥーススピーカーと同じく、iPhoneやiPadでバッテリー残量の確認もでき、リーズナブルながら使いやすいスピーカーです。 JBL GOORG JBLGO ・総合出力:3W ・駆動時間:5時間 ・対応コーデック:SBC ・ハイレゾ:ー ・再生チャンネル:モノラル ・スピーカー:ー ・防水、防塵性:ー 人気メーカーJBLの中で、特にリーズナブルで手軽に購入できるブルートゥーススピーカーです。 音質スペックはまあまあですが、元々業務用にオーディオ機器を開発販売していたメーカーなだけあり、独自の設計で高音質再生を叶えています。 ポップでころんとした可愛らしいデザインも魅力で、手のひらサイズだから持ち歩いても荷物になりません。 衝撃吸収性の高いシリコン製ボディで丈夫なのもポイントですね。 オフィスで一人ラジオや音楽を楽しみたい、という方におすすめです。 DOSS Bluetoothポータブルワイヤレススピーカー ・総合出力:3W ・駆動時間:4時間 ・対応コーデック:ー ・ハイレゾ:ー ・再生チャンネル:ー ・スピーカー:ー ・防水、防塵性:ー 今回紹介しているおすすめブルートゥーススピーカーの中で最小なのが、こちらのスピーカーです。 直径4. 9cmのころんとしたコンパクトサイズで、散らかっているデスクの上においても邪魔になりません。 超小型なのに大音量でもクリアなサウンド、低音もカバーできて音質も満足できるでしょう。 充電時間もたった2時間と素早く、操作はオン・オフの二通りだけで楽チンです。 ブルートゥーススピーカーでいつでもどこでも音楽を楽しめる! 色々なメーカー、製品があるブルートゥーススピーカーですが、まず使うシーンをイメージすれば自然と選択肢が絞れます。 最近は安いモデルのものでも十分高音質なスピーカーが増えているので、まずはリーズナブルなものを1台購入してみてはいかがでしょうか。 自宅用とオフィス・外出用で使い分けるのもおすすめです。

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BlueToothスピーカーとBlueToothマイクを接続して、ワイヤレスマイクのよう...

マイク付きブルートゥーススピーカー

イヤホン・ヘッドホンといえば、携帯やポータブルオーディオとコードでつながっているのが、一昔前は主流でした。 しかし、最近のiPhoneはイヤホンジャックが廃止されていて、充電端子と共通の端子のイヤホンを使うか、ブルートゥースの無線イヤホンを使うことが必須になっています。 「 ワイヤレスイヤホン」「 コードレスイヤホン」などと言われたりします。 コードでつながっているイヤホンはコードが邪魔になってしまったり、まとめるのが面倒だったりと、デメリットが見受けられます。 ブルートゥースイヤホンはコードレスなので、電車内やスポーツ中などにも手軽に使う事ができるので、ストレスがありません。 今回はその中でも、マイク付きで ハンズフリーの電話にも対応しているワイヤレスイヤホンをご紹介。 後ほど、amazonから厳選したおすすめイヤホンをご紹介します! ブルートゥースイヤホンでは、有線イヤホンでは必要のなかったものが必要となることが、1つあります。 「充電」です。 有線であればコードでつながっているので、電源は必要ありませんでしたが、ワイヤレスということでイヤホン自体に電源がなければ音を出すことができません。 また、充電ということはスマートフォンなどと同じで、バッテリーが切れてしまったら使えなくなってしまいます。 毎日使う人ならスマートフォンと一緒に、寝るときに充電しておけばいいですが、使う頻度が少ない人は使いたいときに充電がなかった!なんてことになってしまうかも…。 長時間使う場合は、外出先で充電切れを起こしてしまう場合があるのも、ブルートゥースイヤホンのデメリットと言えます。 0 aptX対応 左右独立接続 ホワイト 【2019最新進化版 Bluetooth 5. 0 RACE ワイヤレス ブルートゥース ヘッドセット 日本技適マーク取得品 耳掛け CSRチップ CVC8.

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ワイヤレス カラオケ マイク ブルートゥース bluetooth スピーカー付きカラオケマイク 家庭用 一人カラオケ ハンドマイク パーティー キャンプ オーディオ機器

マイク付きブルートゥーススピーカー

ピンマイクとブルートゥーススピーカーを使って自分の声を拡大したいと思います。 マイクとスピーカーはもちろん線でつながっていてはだめです。 事情がありこういう方法が可能ならすぐにそろえたいと思っています。 具体的な方法を教えてください。 ちなみに、家電量販店2軒に尋ねたら、片方はできるといわれ、商品も示されましたが、別の店の方は、その方法は電話でやりとりしているときの相手の声をスピーカーから出す方法であって、自分の声は出ないと言われました。 ともかく、こちらの望みは、ピンマイク(できるだけめだたないもの)で自分の声を拾う。 そして、その声をワイアレスでつながったスピーカー(これもあまり大きくないもの)から拡大して出す。 ということです。 ピンマイクだけでは声は飛ばないと思いますので、マイクに何かの機器がくっつくのはしかたがないと考えています。 どうぞ智恵をお貸しください。 マイクとスピーカーだけではできませんよね。 間に、何を入れてどう動かすのか ちゃんとビジョンが無いのであれば 専用品を使うべきです。 たとえば、Raspberry Piという小さく安価なコンピューターを一個買ってきて 電源としてモバイルバッテリーの大きめのものを組み合わせれば 任意のプログラムを動かせる、スマフォよりも柔軟なコンピューターとして ポケットの中に仕込んで使うことができるでしょう。 その上で、OSとしてRaspbianを入れて USB接続の音声入力機器とBluetoothアダプターを挿して あとは、適当なソフトで、マイクの音をBluetooth A2DP機器 スピーカー に渡すだけ。 マイクの入力とA2DP機器のボリューム調整は サウンドサーバーのPulseAudioで行えますし 設定次第で、入力と出力の装置を入れ替えることも自由です。 PulseAudioのLAN転送機能にMultiCastを併用して 他の複数のLinuxPCやRaspberry Piに音を配り 若干の遅延で、実用上同時に音を鳴らすこともできます。 ただ、そんなものを、ひょいと組み上げられるものでも無いと思います。 WindowsPCでやるとしたら、ポケットに入り長時間動くという条件が厳しく Bluetooth接続のマイクでPCに伝え PCから外部スピーカーへの接続は 有線にするほうが良いかもしれません。 同時に2つのBluetooth A2DP機器を使うと 帯域不足などでトラブルが起きる可能性が高くなります。 なお、電話でのやり取りどうこうという、一切関係無い話に終始する場合 店員がBluetoothが何かすら理解していません。 はじめて見たのが、携帯電話の周辺機器だったため Bluetoothは電話機関連技術だと思っているような、ただの情弱です。 A ベストアンサー Bluetooth接続のハンドマイク(スタンドマイク)は現在のところ商品化されていません。 敢えて使う、となれば下記製品等でしょうか。 sony. というのも、接続自体はBluetoothで接続を行っていますが、同梱されている受信機としか通信できない(他製品とはペアリングできない)仕様となっているためです。 どうしてもBluetoothで受け側は汎用Bluetooth(PC?)ということになるのであれば、通常の有線マイクにBluetoothの送信機を追加するしかありません。 sony. ハンドマイクを手に持つ必然性がどうしても必要なのであれば、ダミーマイクを手に持ってヘッドセット、という手もありますし。 以上、ご参考まで。 Bluetooth接続のハンドマイク(スタンドマイク)は現在のところ商品化されていません。 敢えて使う、となれば下記製品等でしょうか。 sony. というのも、接続自体はBluetoothで接続を行っていますが、同梱されている受信機としか通信できない(他製品とはペアリングできない)仕様となっているためです。 どうしてもBluetoothで受け側は汎用Bluetooth(PC?)ということにな... A ベストアンサー bluetooth のスピーカーにマイク音声を出すには、何らかのミキサーソフトやサウンドルーティングソフトが必要かな、と思います。 たとえば以下のようなサウンドデバイスのルーティングツールがあるので、これで「マイク入力」を「Bluetooth スピーカー」に転送すればいけると思います。 vector. ----- また、マイクだけを Bluetooth から流したいのであれば、コントロールパネルの「サウンドとオーディオデバイス」で、オーディオの「音の再生」の規定のデバイスは PC 内蔵の音源 もしくはスピーカー にしておいて、ルーティングツールでマイクを Bluetooth に転送すれば、Windows のシステム音などは Bluetooth には出力されなくなると思います。 Q スマホやタブレットはBluetoothの接続機能が付いていてヘッドホンやスピーカー、キーボードなど、ワイヤレスで接続することができますよね。 現在Androidのタブレットを購入予定で、Bluetoothのキーボードとスピーカーも買うつもりです。 ここで疑問なんですが、ひとつのタブレットに複数のこのようなBluetooth機器は同時に繋いで使用できるのですか? 具体的には、Bluetoothスピーカーで音楽をかけながら、Bluetoothキーボードで文章を打つ、というような使い方です。 ひとつのBluetooth機器を複数のスマホやタブレットなどで共用して使うのは「マルチペアリング」という使い方が検索できましたが、上記のような使い方についてはなかなか情報が出てきません。 どなたか分かる方がいらっしゃいましたら教えていただけますか。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 通常のオーディオのトランスミッタは売ってますが、ヘッドセット用は無いですね。 自分はバイクのインカムで使えないかと探したことがありましたが…。 使える可能性があるとすれば、携帯電話の平型ジャックに差し込んで使う、Bluetoothアダプタでしょうかね。 これであれば、一応BTヘッドセットとの双方向通信(マイク・イヤホン)機能があるので。 もちろん平型プラグ側の改造が必要になります。 平型ジャック(携帯電話にある平型のメス)が(パーツとして)入手できれば外付け配線のみで、アダプタ自体の改造は不要にはなりますが。 あと、アンプが必要です(もちろんパワードスピーカであれば不要) あまり参考にならないですね。 A ベストアンサー マイク・ヘッドフォン(ヘッドセットマイク)があることを前提に。 まず、各プラグをさします。 次に、Windowsのタスクバー(時計のところ)の音声を右クリックするとボリュームコントロールを開くと出ますのでクリックします。 そして、ボリュームコントロールダイアログでマイクロフォン(再生)のミュートをはずします。 ここで、ない場合は、メニューバーのオプションからプロパティーをクリックしてMicrophoneのチェックをつけます。 で、次に先ほど開いたプロパティーで、音量の調整の録音ボタンをクリックし、ステレオミックスにチェックを入れます。 そしてOKをクリック。 メインのダイアログが録音のボリュームコントロールになったら、ステレオミックスの選択にチェックを入れます。 それでOKのはずです。 微妙な説明ですいません(^^; A ベストアンサー 区別している理由は、信号レベルおよびインピーダンスが異なるからです。 なお、もう1件の質問に対する回答が、こちらの回答とも重なりますから、参照してください。 以下では、そちらで書いていないラインレベルについてだけ補足します。 html 最終的に音を出すのはイヤホンないしスピーカーですが、前者は10数オームないし100オーム程度、後者4~8オーム程度が一般的です。 したがって、32オームのヘッドホンに1Vを印可すると、オームの法則により、31mAの電流が要求されます。 4オームのスピーカーの場合、2Vを印可すると、0. 5Aの電流が要求されます。 これに対し、ラインレベルの入力レベルは0. 7V~2V程度の間です(ということは、とうぜん、ライン出力にはこれと同じ電圧がかかっているということです)。 したがって、スピーカーやイヤホンに接続する場合、ラインレベルの信号は十分な電圧を持っていることが分かります。 つまり、あとは電流さえ増幅してやれば問題ありません。 逆にいえば、「電流だけ増幅すれば実用に耐えるレベルの信号」がラインレベルの信号です。 これに対して、マイクの出力は数ミリボルトですから、電圧自体を100倍程度に増幅してやらないとスピーカーからは音が出ません。 電流は、10万倍以上増幅する必要があります。 そのために、マイク入力という特別な信号レベルの入力があります。 以上のような理由から、ラインレベル入出力、イヤホン出力(スピーカー出力)、マイク入力は、インピーダンスも信号レベルも違い、わざわざ分けてあるということになります。 区別している理由は、信号レベルおよびインピーダンスが異なるからです。 なお、もう1件の質問に対する回答が、こちらの回答とも重なりますから、参照してください。 以下では、そちらで書いていないラインレベルについてだけ補足します。 html 最終的に音を出すのはイヤホンないしスピーカーですが、前者は10数オームないし100オーム程度、後者4~8オーム程度が一般的です。 したがって、32オームのヘッドホンに1Vを印可すると、オームの法則により、31mAの電流が要求されます... Q エレコムMS-130WHであるスピーカを買ってパソコンにつなげて 音楽を聴いています。 パソコンはwindowsXPのSP3です。 スピーカにはマイク端子が前面についていて、スピーカとマイクを 使ってSkypeなどのチャットに利用できると説明ではあります。 例えば、スタンドマイクをパソコンにつなげて、マイクを通して、 自分の話す声がスピーカから流れる、ということは可能でしょうか。 つまり、拡声器のような使い方は可能でしょうか。 というのも、人前で話す機会があるのですが、拡声器のようなものはなく、 パソコンとスピーカはあるので、さらにマイクを購入したら、 拡声器のような使い方ができるのかな?と 安易に考えただけです。 skypeはしたことはありませんが、それに使うマイクでしか 使えないでしょうか。 スピーカの性能上、声が聞こえて、話す内容がわかれば良いかなと思っています。 長文になってしまい、申し訳ありません。 よろしくお願いします。 スカイプはネット回線利用の電話です。 電話(固定もケータイも)では 聴くためのスピーカー部とマイクが有りますが、マイクから入った音を大きく増幅してスピーカーから出す目的ではありません。 拡声器はマイクから入った音を大きく増幅してスピーカーから再生しますが、スピーカーからの音をマイクが拾って増幅し、さらにスピーカーへ、、、と ループになるとハウリングと言う状態になります。 拡声器にはそのように鳴りにくいようにマイクやスピーカの指向性を考慮したり特性を制御してますが、電話も可能と言うレベルの製品ではムリが有ると思います。 どうせ ダイナミックマイクを想定したマイク端子ですから,音量と音質が多少違いますがマイク端子にヘッドホン(イヤホン)を接続して実験してみてはいかがでしょうか? Q こんにちは~ 私はボランティアで目の見えない人に新聞を読んでいます。 いつもはマイクでPCに音をとって. rm形式にしているのですが、今回マイクが使えなかったので、とっさに近くのイヤホンでやってみたら、出来てしまいました。 ・音がとても小さくかなり大きな声をださなくてはなりませんでした。 ・家にあった5つのイヤホンで試したところ全て同じ結果でした ・携帯についていたハンズフリー用のイヤホン・マイクは接続部が合わずできませんでした。 小さすぎてブカブカだったのです。 これってなにか規格があるのですか? 3.イヤホンだと音が小さくしか拾えないのですが、これは本当のマイクではないので、しかたがないのでしょうか? こうするとうまく拾えるよ!とかいう方法はありますか? 来週の活動の為にマイクを用意する必要があるのですが、もし使えてしまうなら、このままできないのかなぁと思い、質問を立ち上げさせて頂きました。 よろしくお願い致します。 こんにちは~ 私はボランティアで目の見えない人に新聞を読んでいます。 いつもはマイクでPCに音をとって. rm形式にしているのですが、今回マイクが使えなかったので、とっさに近くのイヤホンでやってみたら、出来てしまいました。 ・音がとても小さくかなり大きな声をださなくてはなりませんでした。 ・家にあった5つのイヤホンで試したところ全て同じ結果でした ・携帯についていたハンズフリー用のイヤホン・マイクは接続部が合わずできませんでし... A ベストアンサー 1.本来的に出来るということはありませんが、回路構成は似ているので、 (特に構造がシンプルなタイプほど)出来ると思います。 既に回答はありますが、増幅器を介さないと実用的ではないと思います。 2.ミニピンジャックとの変換は出来ると思いますが、ちょっとした 電気店で売っているような物ではないと思います。 ただ、ハンズフリーのイヤホンマイクは通常のマイク、イヤホンに細工を しているので一番使い物にならない可能性もあります。 3.アンプで増幅させれば良いのでしょうが、そこまでするなら普通にマイクを 買ったほうが良いでしょう。 他にも取りこんだ音声をソフト的にボリュームアップさせる方法も ありそうですが、実用的になるかは微妙です。 自分ならマイクを買うと思いますが、予算的に厳しいのであれば 参考URLからボリューム調整をできるソフトを探して見ると良いかもしれません。 vector. html 1.本来的に出来るということはありませんが、回路構成は似ているので、 (特に構造がシンプルなタイプほど)出来ると思います。 既に回答はありますが、増幅器を介さないと実用的ではないと思います。 2.ミニピンジャックとの変換は出来ると思いますが、ちょっとした 電気店で売っているような物ではないと思います。 ただ、ハンズフリーのイヤホンマイクは通常のマイク、イヤホンに細工を しているので一番使い物にならない可能性もあります。 3.アンプで増幅させれば良いのでしょうが、そこま...

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