じゃくてんほけん ドラパルト。 【剣盾S5使用構築】両刀バンギxアマガサイクルスタン【最終20位】

【剣盾S5使用構築】両刀バンギxアマガサイクルスタン【最終20位】

じゃくてんほけん ドラパルト

シーズン6で使用した構築を紹介します。 構築経緯 HD+HBアーマーガアの並びが環境に多い構築に強く出れると感じ構築の始点とした。 次に上記2匹だとやのような積み技を持つ特殊に勝てないためHDピクシーを採用。 上記3匹で受けれない のようなに強く、環境に刺さっていると感じた物理球ドラパルトを採用。 ドラパルト選出時にストッパーになれる襷を採用。 最後にここまでで重いやアーマーガアを誤魔化せるチョッキミトムを採用し構築完成とした。 環境にじわれがいる関係上このは切ることが出来なかった。 相手の特殊を崩した後はこので詰ませることも多かったがやドラパルトなどに簡単に後投げを許す面もあり扱いが難しいだった。 みがわりを採用したことでヒトムナットやあくび、受けミラーに強く出れたためこの変更は正しかったと思う。 選出圧力が強いという長所がある反面あらゆるところから対策が飛んできて簡単に負ける事も少なくはなかった。 主にやを受けてもらったが暇な時にめいそう積むことで安定して処理を行える。 鬼たたドラパルトもめいそうを積むことで後投げから流すことができる。 アーマーガアと逆に相手が特殊のみの状況を作れればこので詰ませられる事が多かった。 めいそうを1回積んだ状況でと対面する状況が多くCに振ったのは正解だと思う。 トリックのないスカーフは構築上こないと思い、ドラパルトや相手には基本的に突っ張っていった。 とんぼがえりがとても偉く、とんぼがえり+ボディプでを高乱数や構築に刺さって見えるタチフサグマをDとんぼがえりで確定一発とかなり重宝した。 も読まれ難く、構築が呼びやすいやアーマーガアによく刺さった。 受け選出が呼ぶをこので上から倒すのが構築の最も強い勝ち筋だった。 このにックスを切ることがほぼなく、構築がを誘うためかたやぶりでの採用とした。 入りにはほぼ選出した。 ドラパルトにックスを切った後のを止めることとへのクッション、構築で重いを抑制することが主な役割だった。 悪くはないが要検討枠ではあると思う。 選出 受け選出 + + 受けきれると感じた時はこれ。 受け+攻め選出 + + 2匹で受けれると感じた時の選出。 最もパワーのある選出で勝率も高かった。 この選出をもう少し上手く扱えればレートを伸ばせたと思う。 重い は無理だし特殊もDダウン絡むときついしみがわり持ちはよくて勝ち ドラパで対面ダイドラグーンを処理ルートと決めてたが裏のフェアリーに引かれることが多かったのでとんぼ撃ってみたらスカーフということが多くありこのが最強すぎた。 ジュラルドン まともに対面有利と言えるのがドリュくらいしかいない為初手からきても後ろからきてもきつい。 + 対面でドラパにックスを切るプレイングで一貫させていたが裏のに引かれた瞬間ほぼ負けになる。 この並びに関わらずノーマルやフェアリーでくるくるしてドラパのックス枯らされることが多く択の弱さに泣いていた。 自慢のみがわり 日に日に降参を押すスピードだけが上がっていった。 最後に 4か月振りにしっかりとレートをしたシーズンでしたがまずまずの結果を残せてよかったです。 時間がなかったことと構築に自信を持てなかった為保存してしまいましたが、次にレート潜る際は2桁、レート2100を目指していきたいです。 ここまで読んでいただきありがとうございました。

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【S2ダブル最終4位】じゃくてんほけんドリュウズ+トゲキッス

じゃくてんほけん ドラパルト

弱保ドラパルトの育成論 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:76 攻撃:236 防御:148 特攻:0 特防:4 素早さ:44 実数値 173-187-114-x-96-168 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ アクロバット はがねのつばさ 持ち物:じゃくてんほけん タイプ相性で弱点の技を受けたとき攻撃と特攻を2段階上昇させる道具です。 耐久が大きく上がり倒されにくくなる ダイマックスと「じゃくてんほけん」は非常に相性が良いです。 ドラパルトは「つるぎのまい」や「わるだくみ」など 決定力を大きく上げる手段がないため、この持ち物で補うことができます。 この調整を施さなくとも基本的に対面から突破することは可能ですが、「こだわりスカーフ」持ちに上から2回殴られて負けてしまったりすることを防いだり、ダイマックスターンを節約することができるようになります。 今回のように物理、特殊ともに調整先が存在する場合は、まずHPを伸ばし必要努力値が少ないほうを耐えるようにします。 その後、もう片方の攻撃を耐えるまで防御または特防を伸ばすことで効率の良い配分を実現できます。 また、連続技なので「じゃくてんほけん」発動後であれば「きあいのタスキ」を貫通して倒すことができ、6世代のメガガルーラを彷彿とさせるような活躍を見せます。 ダイマックス技として使用した場合 相手の攻撃を下げる追加効果を持つので、「じゃくてんほけん」の安全な発動に貢献するほか、バンギラスとの殴り合いで相手の「じゃくてんほけん」を発動させずにダメージレースで勝利することを可能にします。 また、通常技として使用した場合1ターンの無敵があるため、相手の ダイマックスターンを稼ぐ技としても活用できます。 ただし、鋼タイプが弱点であるバンギラスやトゲキッスは「じゃくてんほけん」を持ちがちなので、「ダイドラグーン」や「ダイジェット」などで削ってから「ダイスチル」を使用しましょう。 ただし、元の技が 命中不安であることや、特防に努力値を割いたり 「タラプのみ」を持ったアーマーガアは突破できない点などデメリットも存在しますし、そもそも 「はねやすめ」で様子見された後に交代されるとほとんど活躍しないままダイマックスが切れてしまうため根本的な解決となっているとは言い難いです。 ダイマックスした時に 「ダイウォール」に変化する点も優秀ですが、ドラパルトの「じゃくてんほけん」が発動してかつ生存している場合はほぼ勝ちであることが多いので、 過剰な有利状況技であるとも考えられます。 弱保ドラパルトの対策 殴らずにやり過ごす• まともに殴り合って勝てるポケモンではないので、タイプや数値の高さを活かして受けることでダイマックスターンが切れるのを待つのがベストな対策です。 ただし、 「ダイホロウ」が防御を下げてくるため2匹以上受け流せるポケモンを選出し交代を混ぜ合わせるか、技「あくび」で連打を抑制するなど工夫は必要です。 ダイマックス+ミミッキュで倒しきる• 調整を見てもらえば分かる通り、このポケモンはダイマックス同士での殴り合いにかなり強いです。 しかし、こちらもダイマックスしないとただ高火力技で倒され反撃すらできません。 そこで、 撃ち合いで勝つことを諦め、ダイマックスポケモンで削り裏のミミッキュで倒しきるルートを取ることでなんとか対処します。 今回紹介したドラパルトは ダイマックスポケモンの撃ち合いにおいて非常に強く、上手く決まれば1体でゲームを制することができる性能を持っていました。 同じポケモン、 同じ持ち物でも開拓が進み技構成や配分が新たになることで大きく性能が変化することもこのゲームの面白さの1つですね。 新たな調整や型が発見され次第、随時紹介していくので最新情報をチェックできる公式アカウント のフォローをよろしくお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【INC Aprilジュニア最終1806】投げ付け弱保エルドラパ

じゃくてんほけん ドラパルト

シーズン1ぶりに記事書いても怒られないレベルの順位にはなれたので残しておこうと思います。 個人的にはこの順位はまだまだ誇れるものではないと思っておりますが。 ちなみにシーズン2はランクマッチの深淵をお散歩してました 【構築が出来るまで】 最終日3日前まで2つのサイクル系構築を使っていたが、あまり自分に合わなかった事、流行っていたのろいに詰まされることが多かった事、相手のックスタイミングを読み間違えると一気に回らなくなる事、そもそも構築の完成度が低かった事等々いろんな理由で思い切って軸を一新。 どこかで見たドラパルトが強そうだったのでそこを新たな軸にし、それをサポートする、ドラパルトが出しづらい構築に刺さると思った(なぜそう思ったかはいまだに不明)、ずっと強いと思ってたこだわりハチマキエースバーンを加え無理矢理形にしました。 実際ドラパルトはかなり強かったが、如何せんのろいに積み負けることが多かったので刺さっていたかといわれるとそうでもない気はします。 ダメだった構築は最後の下の方に載っけときます。 おかげで積まなくてもまあまあ火力が出るので使いやすかったです。 ドラパルトの特性はすりぬけ一択だと思っていたがこの型を使ってて考えが変わりました。 一番ありがたかったのはドラパルトミラーでックスを切り合ったとき。 技に関しては、上3つは確定として、最後の枠が・・ほのお技の中から選択だと思います。 本当はを使いたかったが、なぜかが大量発生してなおかつドラパルトに受け出しされたので仕方なくを搭載してました。 一応裏のエースバーンとがあったりするので悪くはなかったと思います。 5~98. 7% 最終日前日はで使っていたが、最終日に思い付きで急遽この型にしたら思いのほか強かったです。 ックスしなくても一発は耐えてくれるので安定感があるとともに、こちらもックスを切らないと火力が足りず裏ごと押し切られることにもなりかねない微妙な難しさがありました。 1つ安定しない点として、初手でと対面し、かつ相手の裏に等受けが効くがいる場合において、居座りを読むなら、交換を読むなら、相手がをチョッキ型だと読んだ場合、がわるだくみを持っていた場合等々選択肢が多すぎて困ることがありました。 なので最終日の深夜テンションで全部撃ってましたごめんなさい。 1発当てるだけで戦況が一転するので活躍度で言ったら多分一番でした。 この通常個体でもクソ強いのでキョックスとか解禁しちゃだめだと思います。 すばやさに補正をかけないとに抜かれてしまうが、絶滅したのかまったく見なかったので問題なかったです。 絡みのサイクルを相手にする時、キングシールドに怯えることなく、かつ裏に圧力をかけられる点がとても優秀なだと思います。 わりと球蹴りしてるだけで勝った試合もあったのでほのお技の一貫はきちんと切っといた方がいいですね。 @ 性格:ひかえめ 特性:てんのめぐみ 実数値:161-x-115-189-135-132 :H4-C252-S252 技:///トリック 調整:特になし 構築を組む際、環境的にこの入れないという選択肢が取れなかったので何かいい型がないかと考えていたところ、トリックを覚えることを偶然見つけて採用しました。 トリックによって環境に多かったにスカーフを押し付け起点にしていく動きが強かったです。 わるだくみがなくても受け回し系に対して崩し枠になれる点もgood。 調整ははるか古のものなのでいいのがあったら教えてください 小声 この自体はめちゃくちゃ強いが、やといったに怯えながら使わなくてはいけないところがどうしても好みが分かれるところだと思います。 こいつも色違いです。 に対しての役割も持たせたかったため、でんき技としてを採用。 かみなりパンチは乱数が絡むのでこの調整だと無しです。 正直、構築の完成度が低く確固とした立ち回りが自分の中で確立されていなかったので、あくびよりワンチャンとれるじわれの方が撃った回数多いと思います。 このも環境的に構築に入れないという選択肢が ry 【選出や立ち回りなど】 最終日にできた並びなので基本選出的なものは決めてません。 一応ックス役がドラパルトかになってるので、どちらか通りそうな方を軸にしクッションのかと他刺さりのいい1匹といった感じです。 ただ、個人的には受けやクッション役のでも必要であればックスを切ることも重要だと思っているので割とぐちゃぐちゃなプレイングしてました。 ちなみに、わりと等言われがちな一撃必殺技については、当てれば1匹持っていける事はもちろん積み技持ちのに対して試行回数を稼がせない事も強みだと思っているので、決して運だけに任せた技ではないと思います。 実際、流行っていたのろいなんかは数値の暴力すぎてまともに対処するのが難しいのでこういう対策も必要だったと思います。 一撃必殺技を見せると場面によっては相手のックスを誘えたりするので、そこから先に相手のックスを使い切らせて切り返すといったこともよくしてました。 というのは後付け的な理由で、正直なところ有効な対策が私の頭では浮かばなかったので技スぺが余ってるとに一撃必殺技を搭載しただけです。 おねがい一撃必殺を当ててしまった方々、申し訳ありませんでした。 【この構築が苦手な】 ・ ほぼ選出されなかったが、実際出された場合はトリック決めるか一撃必殺技当てるしかなかったと思います。 ・ かえんだま持ちに関しては、の火力が頼りな点と、がわるだくみを持っていない点、あくびが入らない点から実質突破できません。 受け回しに入ってる速いタイプのに関しても、上から叩く方法が限られてるうえにエースバーンもドラパルトも出来れば出したくないので処理に困ります。 ・ ギミックの始動役、コットンガード持ってる詰め筋どちらも激重です。 ドラパルトがすりぬけじゃないのがここで響いた。 ・壁オーロンゲ・壁ドラパルト・壁 100%確実に仕事されるのでかなりきつかったです。 こちらもドラパルトがすりぬけじゃないのが痛かった。 ・ こちらからの有効打がエースバーンのしかないので処理に手間取り、がで飛ばされるため。 ・ こいつが重くない構築とか現環境で作れるんですかね・・・ ・ 3タテされた 二度と当たりたくない 【さいごに】 結果も構築もあまり満足できるものではなかったので、記事自体がかなり雑なものとなってしまい申し訳ありません。 最終日に一度6000位くらいまで転げ落ちたので何とか持ち直せたのはよかったです。 瞬間最高順位はシーズン3終了1時間前の100位ちょいだったんですがそこから負け負けでこの順位です。 もっともっと強くなって上位勢に食い込めるようまだまだ頑張ります。 サイクルを意識しすぎてこちらから仕掛ける手段が乏しかったのも勝率が上がらなかった原因だと思います。 構築その1よりは安定していたが、こだわり持ちの2匹のメインウェポンがどちらも無効タイプありなので択を発生させまくり使ってて疲れる構築でした。 流行りののろいに対して、のトリックを決めるかを持っているを最後まで守り切るかしかなかったのが弱かったんだと思います。 ドラパルト・が色違い ceo11pk.

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