シチズン スマート ウォッチ riiiver。 シチズンが考える光発電スマートウオッチ『Eco

シチズン、光発電スマートウオッチ『CITIZEN Eco

シチズン スマート ウォッチ riiiver

『Eco-Drive Riiiver』のデザインは、スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備えています。 太陽などの光で充電することによって定期的な電池交換を必要としません。 時刻だけでなく、様々なデータの読み取りやすさも意識し、ワイドなダイヤル上に視認性の高いカラーリングと形状を持った針を採用しました。 丁寧に仕上げられたケースに繊細なメッシュバンドを組み合わせ、ミニマルなデザインにまとめています。 腕時計が本来持つ美しさを意識することで、新しさを感じさせながらもアナログならではの温かみや優しさを持ったデザインを目指しました。 時計で初めて「エコマーク商品」に認定されました。 <商品情報>• 『Riiiver』に対応し、様々なサードパーティ製デバイスやサービスと連携• 『Eco-Drive Riiiver』専用のアプリを通して腕時計の機能をパーソナライズ• 6mm 主な機能 Cal. 6mm 主な機能 Cal. 「Riiiver」のアプリ上に用意された様々な要素「ピース」を3ステップの操作で組み合わせることで「iiidea(アィイデア)」と呼ばれる一連の流れが生まれ、様々なデバイスやサービスを自分のライフスタイルや好みに合わせて簡単につなげることが可能となります。 <T・S・Aの3ステップによる組み合わせ> ステップ 用意されているピースの例 T:トリガーを意味しています。 「~をしたら」という意味のピースを選びます。 「腕時計のボタンを押す」「200kcal消費」他 S:サービスを意味しています。 利用したいサービスのピースを選びます 「音楽を聴く」「近くのカフェを探す」「配車サービス」他 A:アクションを意味しています。 「~が起こる」という意味のピースを選びます。 「プレイリストをシャッフルする」「時計の針が特定時刻を指す」「自身の位置へ配車」「スマートスピーカーの音量を上げる」他 <現在作成可能なiiideaの例> 1) 腕時計のボタンを押すだけで、自分の位置へ配車サービスを依頼する T S A 腕時計のボタンを押す 配車サービス 自身の位置へ配車 2) 運動し始めて200kcalを消費したときに、現在のプレイリストを自動的にシャッフルする T S A 200kcal消費 音楽を聴く プレイリストシャッフル 『Riiiver』の開発にはオープンイノベーション方式を採用しています。 多くの開発者や開発企業を募ることで対応するデバイスや「ピース」の種類の増加を見込んでおり、将来的には様々な組み合わせが可能となります。 今後、『Riiiver』が拡大することで、多くの人々の生活における利便性が向上したり、日々の楽しみが増えたりするだけでなく、人と人とがつながり、様々なイノベーションを生み出すプラットフォームになっていくことを目指しています。 Eco-Drive Riiiver 公式ウェブサイト URL: Riiiver 公式ウェブサイト URL: シチズン時計は、部品から完成時計まで自社一貫製造するマニュファクチュールであり、世界130ヶ国以上でビジネスを展開しています。 シチズン時計は、これからも時計の未来を切りひらいていきます。 デザイン及びスペックなどは、一部変更になる場合があります。 の登録商標です• の登録商標です• の登録商標です.

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シチズン製・光発電スマートウオッチ “好きな機能を入れ替えられる” 『Eco

シチズン スマート ウォッチ riiiver

CONCEPT 創造力と感性で、 腕時計の可能性は無限に広がる 「時間 」をもっと、クリエイティブな体験に。 Eco-Drive Riiiverは、これまでの腕時計の常識を超えて、 私たちのライフスタイルそのものをアップデートします。 エコ・ドライブRiiiverは、時刻を指し示すだけの時計ではありません。 私たちの創造力とアイデア次第で、 腕時計でできることやその楽しみ方は無数に広がります。 例えば、近くにあるカフェの方角を時計の針が教えてくれる。 気になるスポーツの試合経過を腕時計でチェックしたり、 街にいる仲間たちに集合の合図を送ったり…。 マイクロコミュニティ・サービス「Riiiver」と連動することで、 腕時計の可能性は無限大に。 さあ、自分好みの時間の楽しみ方を見つけてみませんか? ABOUT Riiiver これまでの時間の常識に縛られない、 新しい「時」の体験を共有する マイクロコミュニティ・サービス 「Riiiver 」はさまざまなデバイスを基点にして、モノ、サービス、ヒトを有機的に結びつけるマイクロコミュニティ・サービスです。 公式アプリ内(2019年秋公開予定)で提供されている多彩なiiidea(アィイデア)をダウンロードすることで、さまざまなモノやデバイス、サービスをつなげることができます。 自分でiiideaを作成することも可能です。 3つのステップで簡単に作成できるので、特別な専門知識なしに、誰でも欲しい機能やアイデアを形にすることができます。 趣味やライフスタイルに合わせて、自分好みのiiideaを自作することはもちろん、他の人に共有することもできます。 Eco-Drive RiiiverはRiiiver対応の専用腕時計として、これまでの腕時計の常識をアップデートするような、新しい「時」の体験を提供します。

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電池交換不要のスマートウォッチが誕生。シチズンから発売へ

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「私たちの創造力と感性で腕時計の楽しみ方は無限大に」と、大きなテーマを掲げたEco-Drive Riiiver シチズンが作ったスマートウォッチが人気沸騰中 調査会社のMIDLaboの調べによるとスマートウォッチの普及率は、2019年7月の時点で20歳から69歳の男女平均が18%、男性に限ると24. 5%という結果が報告されている。 つまり成年男性の4人に1人はスマートウォッチを所持しており、スマートウォッチが、ニッチなガジェットではなく、一般的なアイテムとして人気となっている。 そんなスマートウォッチのなかでも、注目を集めているのが、シチズンから発売された、「Eco-Drive Riiiver」だ。 タッチディスプレーは搭載せず、時計部分はアナログ針。 スマートフォンとはBluetoothで連動し、シチズンならではの光発電「Eco-Drive」を搭載しケーブルによる充電は不要……と書くと、いわゆるアナログ針タイプのスマートウォッチの一種と捉えてしまうかもしれないが、実は大きく違っている。 「スマホの通知表示=受け身」ではなく「Riiiverの起動ボタン=自発性」が特徴 アナログ針タイプやタッチディスプレータイプの一般的なスマートウォッチは、スマートフォンと連動して通知を受けたり、活動量計としてスマートフォンにデータを渡したりといった機能が一般的。 つまり「スマートフォンの周辺機器」といった傾向が強い。 だが、Eco-Drive Riiiverはスマートフォンの周辺機器というよりは、スマートフォンと連携して、Eco-Drive Riiiver側からスマートフォンも操作できるなど、一歩進んだスマートウォッチなのだ。 たとえば「メール」に関する機能でも、一般的なスマートウォッチの場合、スマートフォンにメールが着信すると、その通知として針の位置やバイブレーションで教えてくれる。 必要に応じて、ユーザーがカスタマイズをするとEco-Drive Riiiverは「ボタンを押すだけで、定型文のメールを指定した相手に送信」という、自発的にアクションを実行する 一方Eco-Drive Riiiverには、こういった通知機能はない。 逆にEco-Drive Riiiverのボタンを押したり、指定した歩数を歩くことでトリガーとなり、定型文のメールを特定のアドレスに送るといった機能が利用できる。 つまり一般的なスマートウォッチが「受け身」のデバイスだとすると、Eco-Drive Riiiverは「こちら側から自発的にアクションを起こすためのデバイス」なのだ。 ボタン押し以外のトリガーも利用可能! では「Eco-Drive Riiiverはどういったことができるのか」と聞かれると、回答は非常に難しい。 なぜならEco-Drive Riiiverは「使える機能を自分でカスタマイズして搭載」できるスマートウォッチだからだ。 カスタマイズの内容も先ほどの例のように、「メールを送る」というアクション(行動)だけでも、トリガーとなるきっかけとしては「ボタンを押す」や「特定の歩数を計測する」のみならず、「その日に消費したカロリー」などが用意されている。 Eco-Drive Riiiverに搭載できる機能は「iiidea」と呼ばれており、iiideaは「T(トリガー)」「S(サービス)」「A(アクション)」の3つで構成されている。 先ほどの「ボタンを押す」や「消費カロリー」といった設定は、「T(トリガー)」用のピースとして用意されているのだ。 これが「S(サービス)」になると、さらに多くのピースをラインアップしている。 たとえば「プロ野球の結果を送信する」ピースや、「近隣の駅を探す」ピース。 「風速や風向きを教えてくれる」ピースもあり、バラエティー豊かにそろってる。 サービスを実行し正常に完了した場合、「青い分針と秒針が3時、赤い時針が9時を指す」というアクション(A)を設定すると、文字板上でこんな見たこともない針の表示が繰り広げられる 時計に結果を表示する方法がおもしろい 「A(アクション)」にも「ベル」をならしたり、「針を動かして結果を表示する」といったピースが用意されている。 アクションを変えることで、同じ到達歩数を通知するにしても、Eco-Drive Riiiverのベルをならせば「自分に対しての通知」になるし、メール送信にすれば「自分以外の人への通知」として利用できる。 針を動かすアクションにすれば、「達成度」などもチェック可能だ。 「T(トリガー)」「S(サービス)」「A(アクション)」のピース例.

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