ヤオコー 東 久留米。 店舗情報

店舗情報

ヤオコー 東 久留米

ヤオコーは1月24日、東京都東久留米市に「ヤオコー東久留米滝山店」をオープンする。 2018年2月25日に閉店した、イトーヨーカ堂が展開するディスカウントストア「ザ・プライス滝山店」の跡地に出店するもの。 <ヤオコー東久留米滝山店> 地域に密着した「豊かで楽しい食生活提案型スーパーマーケット」を目指し、年間売上は初年度18億円を見込む。 西武新宿線「小平駅」から北東に約2km、滝山中央通り、新小金井街道が交差する所に立地。 店舗北側に渡り「滝山団地」があり、2km圏内では一戸建てが多く、単身および2人世帯が多い地域となる。 70歳以上と40~49歳が大きなボリュームゾーンとなり、1km圏内では70歳代の割合が高く、東京都平均と比較して高齢化が進行していることが特長だという。 商圏人口は1km圏内2万8000人(1万3000世帯)、3km圏内26万4000人(12万3000世帯)、5km圏内78万6000人(37万2000世帯)。 精肉は、牛肉は値頃で種類豊富な焼肉屋のような焼肉売場を実現。 部位ごとに真空加工したノントレー商品を展開し、食品ロスの削減にも貢献していく。 鮮魚は、近海魚と刺身で圧倒的な「旬」の打ち出し、旬の魚の試食を実施し、厚切り、小切れといった用途別に選べる売場を実現する。 野菜は、年間でトマト売場の充実を図る。 その他の売場でも糖度表示や試食、季節に応じたメニュー提案を行う。 果物は平日と週末で変化をつけ、品種とグレードにこだわり豊富にそろう。 惣菜は、デリカ・生鮮センター製の八方だしを使用し、インストア加工した焼魚・煮魚・魚唐揚の魚惣菜「漁火(いさりび)」をコーナー化し展開。 定番商品である「幸唐」、焼とり、とんかつ、餃子を時間帯ごとにできたてをサイズ豊富にそろえた。 夕方にはワンコインで買えるおかずを用意した。 寿司は、こだわりの本マグロ使用の「握り寿司」、「豚角煮おにぎり」のできたてを提供。 週末は中トロ・大トロも含めた品揃えの豊富さで高グレード商品も展開する。 インストアベーカリーでは、名物の「手作りカレーパン」の焼きたてを訴求する。 毎日の朝食パンに定番のロイヤルブレッドを用意、さらに健康ニーズに応えるべくおからを使った糖質オフの「おからロール」パンも販売する。 日配食品のヨーグルトコーナーでは、プレーンヨーグルトの品揃えを増やし、情報POPなどで打ち出しを強化。 消泡剤を使用しない「むつみ」の豆腐、こだわりの浅漬コーナーを設置する。 ドライ食品売場は、お米売場の品揃えで特に2㎏米の小容量米の品揃えを豊富に展開し、より選べる売場を実現。 ナッツ売場では、ヤオコーにしかないPB品の品揃えと、ドライフルーツがそろう。 酒売場では、値頃でおいしい直輸入ワインを展開する。 また、地球環境保全の取組みとして、レジ袋を有料化。 バイオマスプラスチック50%のレジ袋とし、CO2の削減に貢献していく。 同店開店により、店舗数は東京都11店舗、埼玉県89店舗、千葉県30店舗、群馬県15店舗、神奈川県8店舗、茨城県7店舗、栃木県5店舗の計165店舗になる。 46m2(ヤオコー売場面積) 延床面積:2978. 54m2(ヤオコー床面積) 営業時間:9時~21時30分 休業日:1月1日、1月2日、他1日 年間売上:初年度18億円(予定) 駐車台数:屋上71台(駐輪場205台) 従業員:正社員18人、パートナー・ヘルパー・アルバイト130人(延べ人数) テナント:NICEクリーニング、セブン銀行.

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東久留米市

ヤオコー 東 久留米

もともと、プライス滝山店はマンモス団地滝山の台所として1980年に綜合スーパーイトーヨーカ堂として開業しました。 その後再開発された東久留米駅に大きなイトーヨーカ堂が開店したこともあり2009年からイトーヨーカ堂のディスカウント業態「ザ・プライス」に変更されて存続していました。 それも、2018年2月には閉店してしまいました。 滝山団地の高齢化や東久留米のイオンモール開店など様々な理由が考えられるようですが、閉店以後1年近く経ちようやく新店の建設が始まったのです。 マンモス団地も全国的に高齢化と過疎化が進んでいます。 そんな中近隣の住民にとって便利なスーパーができたり、大型電気店ノジマ電気ができるのは大変嬉しい事と思います。 滝山は、西武池袋線東久留米駅・清瀬駅、西武新宿線花小金井駅、JR中央線武蔵小金井駅などへのバス路線が豊富にあります。 でも、駅まで徒歩圏というわけではありません。 ですから、徒歩でいける距離に便利な商業施設が出来るのは、嬉しいですね。 ちなみにスーパーヤオコーの開店予定は2019年12月末となっています。 ノジマ電気については5月29日となっていますが、いずれも確定ではないようです。

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埼玉県 新座栗原店

ヤオコー 東 久留米

もともと、プライス滝山店はマンモス団地滝山の台所として1980年に綜合スーパーイトーヨーカ堂として開業しました。 その後再開発された東久留米駅に大きなイトーヨーカ堂が開店したこともあり2009年からイトーヨーカ堂のディスカウント業態「ザ・プライス」に変更されて存続していました。 それも、2018年2月には閉店してしまいました。 滝山団地の高齢化や東久留米のイオンモール開店など様々な理由が考えられるようですが、閉店以後1年近く経ちようやく新店の建設が始まったのです。 マンモス団地も全国的に高齢化と過疎化が進んでいます。 そんな中近隣の住民にとって便利なスーパーができたり、大型電気店ノジマ電気ができるのは大変嬉しい事と思います。 滝山は、西武池袋線東久留米駅・清瀬駅、西武新宿線花小金井駅、JR中央線武蔵小金井駅などへのバス路線が豊富にあります。 でも、駅まで徒歩圏というわけではありません。 ですから、徒歩でいける距離に便利な商業施設が出来るのは、嬉しいですね。 ちなみにスーパーヤオコーの開店予定は2019年12月末となっています。 ノジマ電気については5月29日となっていますが、いずれも確定ではないようです。

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