バトル フィールド。 「バトルフィールド」

BF:Steamにバトルフィールドが復帰、BF3 / BF4 / BF1 / BFVをフレンドと遊ぼう!

バトル フィールド

新兵 名前どおりのFPS超初心者。 BFではヘリの銃座にワクワクしながら乗っていると操縦席の外人から「そこをどけよNoob(新兵の意)!そこの銃座はおれのフレンドの席だ!どくまで絶対に飛ばないからな!」とメールを送られる始末。 隊長 FPS歴はそこそこ長い部隊のリーダー。 状況判断に優れ、前に出るときは積極的に攻めに行く。 更に劣勢でも決して諦めることなく最後まで諦めない不屈の闘志を持つ。 更に更に面倒見もいいので言う事なしの頼れる存在。 だが所詮ペンギンである。 関西 関西弁が特徴の戦う雪だるま。 戦争FPS系が大好きで長年プレイしており操作スキルや状況判断能力はしっかりしている。 だが、自身のスコア・キルレを気にしてしまう性質で試合中に死んではしょっちゅうスコアを確認するクセを持つ。 そのため負けそうになると保身に走り途端に攻めが消極的に。

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BF:Steamにバトルフィールドが復帰、BF3 / BF4 / BF1 / BFVをフレンドと遊ぼう!

バトル フィールド

弾薬の減少による補給のための拠点への移動あるいは分隊行動が必要となり、拠点制圧が重要なモードでは拠点・分隊を中心とした『BF』らしい分隊どうしの衝突が起こりやすくなって戦闘と拠点制圧のおもしろさは増したと感じました。 ただし、フレンド以外のプレイヤーとの分隊行動は成立しにくいので、弾薬数はもう少し増やすべきだとは思います。 FPSというゲームにおいては事前に敵がどこにいるかが分かっている側が圧倒的に有利なので、スポットシステムが弱体化したことにより、プレイヤーのエイム力や反応速度の重要性が上がり、以前の『BF』シリーズよりも撃ち合いの戦闘がおもしろくなりました。 そのため、以前の『BF』シリーズよりも1対多の状況で敵を倒せる確率が上がり、盛り上がるシーンが増えたように思います。 『バトルフィールドV』では、敵の裏を突くとこもできるようになったと思います。 スポットもなくなり、裏取りが楽になりましたが、Mayaさんの評価はどうですか? Maya何より、第二次世界大戦の空挺部隊を彷彿とさせる演出で、ミリタリー好きなユーザーには楽しめる要素だと思いました。 ゲーム性についてはベータの段階ではまだはっきりとどうかはわかりませんでした。 初心者が使うべき兵科などもありましたら……。 Mayaおすすめは偵察兵で、スナイパーライフルの性能が以前の『BF』シリーズより弱体化していますが、『バトルフィールドV』は制圧射撃効果による武器の精度低下がないので、敵の弾幕が周囲をかすめているときにも、エイムが正確なら敵にちゃんと当たります。 初心者が使うべき兵科は、突撃兵だと思います。 敵の車両に対する攻撃力が全兵科の中でも高く、メイン武器の性能も近距離から中距離まで有利に戦えるのでバランスがよいです。 個人的には市街地戦よりも平野や山岳部のマップほうが好きなので、製品版での登場に期待しています。 個人的にはリスポーンまでが長いかな……と思いました。 Maya映画などでなじみがある第二次世界大戦を舞台に、『BF』シリーズならではの高グラフィック、高フレームレートで64人の対戦できる臨場感がすごいと思います。 『』くらいからあった敵の制圧射撃効果による射撃精度の低下がなくなったのが、自分としては非常によい良い点です。 「なんで当たらないの?」というのがほとんどなくなり、狙ったとおりに敵に弾が当たるので、撃ち合いにおけるストレスがほとんどなくなりました。 ベータではさまざまなバグがありましたが、FPSゲームとしてのバランスは以前の『BF』シリーズよりも高いと思います。

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『バトルフィールドV』は果たして買いなのか? 元プロゲーマーにして人気配信者Maya Melphariaさんにその魅力を聞く

バトル フィールド

弾薬の減少による補給のための拠点への移動あるいは分隊行動が必要となり、拠点制圧が重要なモードでは拠点・分隊を中心とした『BF』らしい分隊どうしの衝突が起こりやすくなって戦闘と拠点制圧のおもしろさは増したと感じました。 ただし、フレンド以外のプレイヤーとの分隊行動は成立しにくいので、弾薬数はもう少し増やすべきだとは思います。 FPSというゲームにおいては事前に敵がどこにいるかが分かっている側が圧倒的に有利なので、スポットシステムが弱体化したことにより、プレイヤーのエイム力や反応速度の重要性が上がり、以前の『BF』シリーズよりも撃ち合いの戦闘がおもしろくなりました。 そのため、以前の『BF』シリーズよりも1対多の状況で敵を倒せる確率が上がり、盛り上がるシーンが増えたように思います。 『バトルフィールドV』では、敵の裏を突くとこもできるようになったと思います。 スポットもなくなり、裏取りが楽になりましたが、Mayaさんの評価はどうですか? Maya何より、第二次世界大戦の空挺部隊を彷彿とさせる演出で、ミリタリー好きなユーザーには楽しめる要素だと思いました。 ゲーム性についてはベータの段階ではまだはっきりとどうかはわかりませんでした。 初心者が使うべき兵科などもありましたら……。 Mayaおすすめは偵察兵で、スナイパーライフルの性能が以前の『BF』シリーズより弱体化していますが、『バトルフィールドV』は制圧射撃効果による武器の精度低下がないので、敵の弾幕が周囲をかすめているときにも、エイムが正確なら敵にちゃんと当たります。 初心者が使うべき兵科は、突撃兵だと思います。 敵の車両に対する攻撃力が全兵科の中でも高く、メイン武器の性能も近距離から中距離まで有利に戦えるのでバランスがよいです。 個人的には市街地戦よりも平野や山岳部のマップほうが好きなので、製品版での登場に期待しています。 個人的にはリスポーンまでが長いかな……と思いました。 Maya映画などでなじみがある第二次世界大戦を舞台に、『BF』シリーズならではの高グラフィック、高フレームレートで64人の対戦できる臨場感がすごいと思います。 『』くらいからあった敵の制圧射撃効果による射撃精度の低下がなくなったのが、自分としては非常によい良い点です。 「なんで当たらないの?」というのがほとんどなくなり、狙ったとおりに敵に弾が当たるので、撃ち合いにおけるストレスがほとんどなくなりました。 ベータではさまざまなバグがありましたが、FPSゲームとしてのバランスは以前の『BF』シリーズよりも高いと思います。

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