てんしょう 設定。 『パチスロ北斗の拳 天昇』速攻解析! 〜天井後の即ヤメ厳禁!?〜

北斗の拳 天昇【スロット新台】スペック・設定判別・解析攻略まとめ

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スペック解析 基本情報 導入日 2019年12月2日 導入台数 (販売目標) 約8,000台 タイプ AT AT純増 約1. 0~5. 3 設定 機械割 1 98. AT「カボチャンス」の純増枚数は約1. 0~3. 現時点では初当たり確率や機械割がほぼ判明していないため、続報が入り次第改めて追記していきます。 通常時のボーナス確率とAT初当たり確率には段階的な設定差がありますが、AT中のボーナス確率は全設定共通です。 機械割に関しては 98. 3~108. また、マジカルハロウィン7は内部モードに応じて100G区切りで高確移行抽選、CZ抽選が行われています。 なお、モード移行契機は設定変更後とカボチャレンジ終了後の有利区間移行タイミングの2つです。 左リール上段付近に 赤7を狙いつつ、右リールは適当打ち。 枠内チェリー停止時は中リールも適当打ちで消化。 スイカテンパイ時は中リールには BARを目安にしてスイカをフォロー。 下段赤7停止時は中リールは適当打ち。 まずは左リール上段に赤7を狙いつつ右リールを適当打ちし、この時にスイカがテンパイしていなければ中リールも適当打ちで消化すればOK。 チェリーに関しては複数のフラグが存在しますが、中&右リールを適当打ちしても停止形からフラグ判別できます。 ボーナス・AT中の打ち方 1. 押し順ナビ発生時はナビに従って消化する。 「~狙え」カットイン発生時は指定された絵柄を狙う。 演出発生時は通常時の打ち方手順でレア小役をフォローする。 1~3以外の場合は適当打ちで消化。 また、BIG中のキャラ紹介やAT終了画面でも設定を示唆しているため、合わせて確認しておきましょう。 9 ボーナス合算確率は設定1と設定6で約1. 7倍、AT初当たり確率は設定1と設定6で約1. 8倍の差が付けられています。 AT中のボーナス確率には設定差がないため、サンプルに含めないよう注意してください。 また、リプレイからのREG当選時は基本的にはAT(どこまじ)確定となりますが、どこまじ非発生なら 設定2以上確定となります。 BIG中のキャラ紹介 シナリオ 示唆内容 (5人目まで出現時) S1 設定6は選択されにくい S2 設定2~4で選択されやすい S3 設定1・6で選択されやすい S4 設定別の選択率に差はなし S5 設定2以上確定 S6 設定6は若干選択されにくい S7 高設定示唆 S8 S9 設定6確定 S10 設定5以上確定 S11 S12 S13 S14 S15 設定6確定 特殊パターン 示唆内容 1回のコイン成立でキャラ変化(割り込み) 設定2以上確定 割り込みなしで6人目出現 設定6確定 シナリオ別の出現キャラ シナリオ 1人目 2人目 3人目 S1 アリス ローズ フロスト S2 ローズ フロスト アリス S3 フロスト アリス ローズ S4 みこと ペポ アリス S5 志遠 執事 S6 敵カボ 桔梗 S7 アリス みこと ペポ S8 ローズ 志遠 執事 S9 フロスト 桔梗 巫女ミコト S10 アリス ローズ フロスト S11 ローズ フロスト アリス S12 フロスト アリス ローズ S13 みこと 巫女ミコト アリス S14 志遠 S15 敵カボ 桔梗 フロスト シナリオ 4人目 5人目 6人目 S1 みこと ペポ 桔梗 S2 S3 S4 ローズ フロスト S5 S6 巫女ミコト S7 桔梗 S8 アリス S9 ローズ 巫女ミコト S10 みこと 巫女ミコト 桔梗 S11 S12 S13 ローズ フロスト S14 S15 アリス ローズ 巫女ミコト BIG中のキャラ紹介はシナリオで管理されており、基本は押し順コイン2回成立ごとにキャラが切り替わっていきます。 ただ、押し順コイン1回でキャラが切り替わる割り込みパターンもあり、割り込みパターンが発生すれば設定2以上確定です。 また、みこと(巫女ver. )が出現すれば設定5以上確定、割り込みパターン非発生かつ6人目が出現した場合とフロストと桔梗が連続で出現した場合には設定6確定となります。 法則としては非常にシンプルですが、終了画面をスキップして見逃してしまわないよう注意してくださいね。 桔梗ゾーンはレア小役や規定ゲーム数消化時に突入抽選が行われ、突入時点でボーナス以上が濃厚となる上位版の鬼桔梗ゾーンも存在します。 ・消化中にボーナス絵柄が揃うか連続演出に成功すればCZ成功。 上位ボーナスであるBAR-BIGに関しては、成立時点でAT「カボチャンス」突入が確定しています。 なお、「みことくえすと」はAT中にのみ当選することがあり、ベルナビ20回まで継続します。 それと、ボーナスの純増枚数は約5. ・BAR-BIGは成立時点でカボチャンス突入確定。 ・消化中のカボチャ絵柄揃い、まじかるちゃんす発生でATセット数をストック。 ・成立役に応じてボーナスの枚数上乗せ抽選、カボチャレンジ数上乗せ抽選、ボーナス1G連抽選もあり。 ・消化中のカボチャ絵柄揃い、まじかるちゃんす発生でATセット数をストック。 ・成立役に応じてボーナスの枚数上乗せ抽選、カボチャレンジ数上乗せ抽選、ボーナス1G連抽選もあり。 ・消化中のカボチャ絵柄揃い、まじかるちゃんす発生でATセット数をストック。 ・成立役に応じてボーナスの枚数上乗せ抽選、カボチャレンジ数上乗せ抽選、ボーナス1G連抽選もあり。 みことくえすと ・コインナビ20回まで継続する擬似ボーナス。 カボチャレンジ ・通常時に引いたボーナス終了後、AT「カボチャンス」終了後に突入するAT高確率ゾーン。 ・カボチャレンジ成功後は「EXカボチャレンジ」へ移行する。 AT中ゲームフロー・解析情報 マジカルハロウィン7のAT「カボチャンス」は、純増枚数が変動するタイプのATです。 初期ゲーム数は上乗せ特化ゾーン「EXカボチャレンジ」で決定し、「アリスの王様カボチャンス(キンカボ)」、「ミコトタイム」といった上乗せ特化ゾーン(上位版AT)もあり。 また、有利区間完走確定時には100Gのエンディングに突入します。 カボチャンス ・カボチャンスは純増枚数約1. 0~3. ・消化中には純増枚数アップ抽選が行われており、昇格した純増枚数は有利区間終了まで引き継ぐ。 ・リセットが発生すれば報酬獲得&カボチャンスのゲーム数をリセットする。 EXカボチャレンジ ・EXカボチャレンジはセット毎に突入する初期ゲーム数決定ゾーンで、転落するまで毎ゲーム上乗せが発生する。 ・EXカボチャレンジには『青<赤<紫』といった3つのランクが存在し、紫なら100G以上のゲーム数が濃厚。 大作戦 ・大作戦にはペポイントを2pt獲得することで移行する。 ・大作戦成功でATゲーム数を再セット。 グレイスバトル ・カボチャンス中に移行するグレイスバトルに勝利すればボーナス確定。 ・グレイスバトルにはループ性あり。 ・成立役に応じてアリスの王様カボチャンスゲーム数上乗せ抽選、ストック抽選も行われている。 (超)ミコトタイム ・1セット20GのSTタイプの上乗せ特化ゾーン。 ・消化中はコイン以上小役成立でカボチャンスのゲーム数上乗せ抽選が行われる。 ・上乗せに成功すればミコトタイムのゲーム数を再セット。 ・上位版の超ミコトタイムはレア小役以外での上乗せ抽選が優遇。 エンディング ・2,000枚獲得or有利区間残り100G到達時時には専用のエンディング演出が発生する。

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6号機北斗天昇の設定差と【6の挙動・グラフ】

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この秋一番の注目作と言えるのが 『パチスロ北斗の拳 天昇』です。 パチンコパチスロ問わず大人気の「北斗シリーズ」最新作ということで、注目していた方も多いのではないでしょうか。 導入開始はちょっと前の11月5日。 なので、もう打たれた方もいるのではないでしょうか。 今回はそんなほっかほかの新台の内部に迫っていきたいと思います。 3枚のAT機。 AT突入時の期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚。 高設定は一撃性がないと言われる昨今のAT機ですが、本機は高設定でも一撃性は十分あります。 ちなみに設定1のAT出現率は1103. 3分の1とのこと。 8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 出玉率は設定5が110. 1%、設定6が114. 0%と高設定域がかなり魅力的です。 5 現時点で判明している小役確率は、設定1のレア役のみ。 打ち方については機種ページを参考にしていただければと思います。 50枚あたりのゲーム数は約50G。 通常時はまず激闘ボーナスを目指します。 その激闘ボーナスの契機となるのが、 2種類のCZです。 1つ目はCZ「世紀末ゾーン」。 液晶右下の世紀末ポイントが1000Pに到達すると突入するもので、世紀末ポイントはレア役やリプレイで貯まります。 世紀末ポイントの特化ゾーン「七星チャージ」も存在します。 七星チャージは1セット7Gの間、毎ゲーム世紀末ポイントを獲得します。 そんな流れで世紀末ポイントを1000P貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入します。 消化中は全役でバトルを抽選し、拳王の帯が出現するラオウステージは大チャンスです。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトルに勝利すれば激闘ボーナスへ突入します。 バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があるので成立役にも注目です。 もう1つのCZは「断末魔ゾーン」です。 こちらは規定ゲーム数消化時の抽選から突入となります。 液晶左下に現在の消化ゲーム数が表示されています。 CZ天井到達時は、CZ突入はもちろん激闘ボーナスへの突入も確定します。 モードを示唆する演出も存在し、通常画面で雨か雪が降れば通常B以上が確定します。 この天候変化は上位モードほど発生しやすいようです。 また七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチし、発生したセリフでモード示唆も行なっています。 「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 ゲーム数消化契機で突入するCZ「断末魔ゾーン」。 強敵図柄は停止個数が多いほど勝利期待度がアップします。 バトル発展前のカウントダウン演出は進むほどチャンス。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 通常リプレイからカウントダウン演出に発展した時点で勝利濃厚となる法則性もあります。 CZ「世紀末ゾーン」同様、バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があります。 これは現在獲得している「昇舞魂」の個数を表し、この昇舞魂が多いほど激闘ボーナスが有利になります。 昇舞魂の獲得契機は、世紀末ポイント1000P到達時、レア役成立時など。 レア役による獲得抽選は、強チェリーなら獲得濃厚です。 CZでのバトル勝利を経て、いよいよ ATの最大関門となる「激闘ボーナス」が始まります。 スタート時はまず演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 選択した演出モードによって戦う相手が変わる以外、ゲーム性は変わりません。 その後、通常時に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換します。 ・バトルレベル……バトル突入時に抽選される勝利期待度 ・小役レベル……バトル中の小役による勝利期待度 昇舞魂1個あたりのレベルアップ期待度はそれぞれ50%。 最終的な各レベルはサブ液晶で確認できます。 どちらもレベルが高くなればなるほど勝利期待度がアップし、小役レベルがMAXのレベル10ならその時点でATも確定します。 昇舞魂によるレベルアップがなくても、レベルアップのチャンスはまだあります。 それはバトルの準備状態です。 バトルの前には必ず準備状態へ突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回は4回)発生するまで継続し、この間、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 強敵図柄は1個出現につき1レベルアップとなり、強敵図柄揃いは当該バトルの勝利濃厚です。 また、強チェリーも当該バトルの勝利濃厚、チャンス目はレベルアップ濃厚、スイカや弱チェリーは50%でレベルアップとなります。 準備状態を経て、バトルに突入となります。 バトル突入時はまずバトルレベルに応じて勝利抽選を実施し、5G継続のバトル中は成立した小役の小役レベルに応じて勝利抽選を実施します。 それぞれのレベル別期待度はサブ液晶に表示され、勝率(トータル期待度)も一目瞭然です。 どちらも最低のレベル1でも勝利期待度は50%あります。 バトル中は赤文字セリフや「拳に力を!」が発生すれば大チャンス。 見事勝利すれば、次戦へと進みます。 勝利後にPUSHを押すと勝利契機も確認できます。 次戦も準備状態を経てバトルに発展。 そのバトルに勝利すればラストとなる3戦目へと突入です。 そして、その3戦目に勝利できればATへ突入となります。 バトル3連勝というハードルを乗り越えるとリール上で7が揃い、いよいよ AT「真・天昇ラッシュ」がスタートです。 AT突入時も激闘ボーナス同様、演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 ただし、AT中の演出モードは登場キャラだけじゃなくゲーム性も大きく変化する特徴があり、世紀末モードは王道バトルタイプ、修羅モードは完走型STタイプとなっています。 ラウンドパート後は引き戻しパートに移行しそこで継続当選なら再度ラウンドパートへと突入します。 その継続率は約85%を誇り、突入時の平均獲得枚数は約1000枚(設定1)。 システムは目押し不要の押し順ATで、減少区間のないストーレート型ゆえ当たっているのに減るというストレスは皆無です。 演出モード選択時、ラウンドパート&引き戻しパートともに遊技カスタムをすることができます。 「世紀末モード」 ・ラウンドパート……デフォルトは基本となるゲーム性、シンプルはステージ昇格・ラウンド・キャラ告知・レア役成立時・ザコ押し順ナビ以外で演出が非発生 ・引き戻しパート「バトルゾーン」……完全告知はレバーから各停止のタイミングで勝利演出が突如発生(一部最終ゲームへ)、後告知はチャージが貯まるほど勝利期待度がアップし最終ゲームで決着 「修羅モード」 ・ラウンドパート……デフォルトはキャラ配列をそのまま表示、???はキャラ配列や昇格が非発生となり、引き戻しパートで当該ゲームになるまでどのキャラに発展するかわからない ・引き戻しパート「転生ゾーン」……デフォルトは演出結果による勝敗告知、完全告知は勝利時にレバーで告知音(+風)が発生、PUSH発生時の信頼度も変更可能 演出モード&遊技カスタム終了後は本機一番の楽しいところAT「真・天昇ラッシュ」となります。 AT中の解説は、わかりやすい 演出モード「修羅モード」から始めていきましょう。 修羅モードは、継続期待度が目に見える保留タイプです。 画面下には引き戻しパートで使用する保留が表示され、ラウンドパート1Gごとに保留の昇格を期待します。 消化1Gが1個の保留に対応し、1G消化するごとに対象保留が右にズレていく格好です。 ラウンドパートは7G(初回8G)ですが、ラウンドストックによるラウンド継続もあり、2セット目3セット目と継続することもあります。 そうなると、再度保留の昇格抽選が2周3周とされることになり、ATの継続期待度はグッと高まります。 保留別の期待度は色が示唆し、キャラによっても期待度が変化します。 保留別勝利期待度 保留 平均値 ムカデ(白) 5. 金保留(ファルコ)はその時点で継続確定です。 ラウンドパート後は、引き戻しパート「転生ゾーン」へ移行します。 引き戻しパートは1G(保留1個)ごとにバトルが発生しバトルに勝利すれば継続確定です。 レア役成立時はチャンスとなり、黄保留以下なら50%で勝利、緑保留以上なら勝利濃厚。 強チェリーはどの保留でも勝利濃厚となり、さらに追撃が発生します。 追撃は勝利すればラウンドストックを獲得できるため激アツです(追撃抽選は強チェリー以外のレア役でもあり)。 バトル勝利後も残りの保留でバトルが継続し、勝利するごとにラウンドストックを獲得していきます。 引き戻しパートで1個でも勝利すればラウンドパートに再度移行。 そして引き戻しパートで獲得していたラウンド分を消化しながら保留を昇格。 その後引き戻しパートへという流れを繰り返します。 引き戻しパートでは1Gごとにバトルが発生し勝てば継続確定となる反面、1度も勝てなければATは終了となります。 勝利できなかった場合、最終画面でレア役が引ければ引き戻し濃厚となるほか、それ以外でも引き戻し抽選が実施されます。 次は、 演出モード「世紀末モード」の場合について。 内部システムは修羅モードと同じですが、世紀末モードのラウンドパートでは保留が確認できない代わりにステージの昇格で継続期待度を示唆するシステムです。 ラウンドパート終了後は引き戻しパートへ。 アミバは出現した時点で勝利濃厚です。 バトル勝利で継続が確定し、終了後ラウンドパートへ再度突入します。 バトルに負けるとATは終了です。 以上のように、世紀末モードは修羅モードと比べるとシンプルな作りとなっています。 ここまでがAT中の流れとなります。 激闘ボーナスを突破したときは基本的に7が揃いますが、それが北斗揃いなら「バトルボーナス」へと突入します。 このバトルボーナスはラウンドストック高確状態で、ラオウとケンシロウの激闘が繰り広げられます。 バトルボーナスはケンシロウが負けるまで継続し、終了後はATへと移行します。 継続率は93%超を誇り、突入時はかなりのラウンドストックが期待できます。 これは昇天演出。 獲得枚数が一定数に到達すると発生し、約2400枚に到達すると終了となります。 以上、通常時からAT中までゲームの詳細をお伝えしてきました。 最後に、設定推測ポイントや立ち回りのポイントについて。 トロフィーの色が設定を示唆し、銅は設定2以上、銀は設定3以上、金は設定4以上、キリン柄は設定5以上、虹は設定6確定です。 そのキャラで設定を示唆しています。 演出モード(世紀末or修羅)でキャラは変化。 金は設定4以上、赤は条件付きとなり5連以内かつラウンド上乗せなしなら設定4以上が確定します(6連以降は継続示唆)。 ここで激闘ボーナスに当選すればバトル1勝のアドバンテージが得られるためAT期待度が大幅アップします。 また、七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすればセリフでモードを示唆しますが100Gまでは発生率がアップしています。 セリフは、「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 モードを特定できればCZ天井(=激闘ボーナス確定)のゲーム数もわかるため、七星チャージ終了時は忘れずチェックしておきたいところです。 ヘブン!! 発生時は200GのCZ天井までヤメずに続行しましょう。 この閉店QRは18時以降なら誰でも遊技台の履歴を閲覧&記録できる機能で、パスワードなど一切必要ないため気軽に試すことができます。 また、ホールごとの高設定投入状況などは、アプリ「カチナビ」で確認できます。 高設定のないところでいくら探しても見つかるはずはないので、カチナビでの実績を参考に店選びするのも一つの手です。 以上が今回お伝えできる情報となります。 これまで6号機市場をリードしてきたリゼロが失速し、ほかの新機種もまた伸び悩んでいる現状です。 この北斗天昇に懸ける期待はプレイヤーのみならずホール関係者も同様で、設定投入具合など扱いはきっと良好になると考えられます。 12月にはさらなる導入も決まっていますし、年末にかけ5号機の大量撤去などもあるため年末年始のエースとして活躍することをみんな期待&祈願しています。 新しい情報が入手できたら、解析第2弾としてまたお伝えしますね。 (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YAF-420 (C)Sammy.

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【北斗の拳 奥義紹介】 天将奔烈 (てんしょうほんれつ)

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設定5以上(設定5or設定6)の根拠 なぜ設定5以上と断定しているかと言えば、それはもちろん確定要素が出たからです。 キリン柄のトロフィーが出現したので、間違いなく設定5以上と断言して良いでしょう(台が壊れていなければ)。 と言いつつキリン柄トロフィーの写真をうっかり撮り損ねたんですが…。 代わりに2回出現した金トロフィー(設定4以上確定)の画像を張っておきます。 『北斗の拳 天昇』設定5以上(設定5or設定6)確定台の実戦データ ザックリとした簡易データですが、自分が打った北斗天昇の設定5以上はこんな動きをしました。 断=断末魔ゾーン• 世紀末ゾーンは当選したもののみを「世〇」と表記(ちゃんとデータを取っていなかったので当たったものしか記録にない)。 AT中の獲得枚数は「激〇」の後に表記、さらにAT終了時にPUSHを押した際のキャラクターをその後に書いています(例:激〇1100枚サウザー)。 有利区間が激闘ボーナス後に継続した場合には<継続>と表記し、有利区間の終わりは「終了」と表記。 断末魔ゾーンの当選ゲーム数や獲得枚数などはおおよその数値としてご覧ください。 これを見てもイマイチ頭に入ってこないと思うので、特徴を簡単にまとめて行きたいと思います。 今回も最低でも400G前半のゾーンで必ず断末魔ゾーンへ突入してそこで当たっています。 さすがに全く400Gのゾーンを突き抜ける事がないわけではないのでしょうが、それでも現状としては天井に一度行っただけでも止めたくなるぐらいには顕著に400Gのゾーンを抜けない印象はありますね。 少なくともリゼロの設定6でA天を食らうのと同程度には設定6期待度が下がる感じでしょうか(たまにはあるけど早い段階で発生すると止めたくなるというニュアンスです)。 激闘ボーナスの解析値から言えばこれは偶数の特徴と言うべきかも知れませんけど。 AT終了画面の奇数偶数示唆は弱いor設定6は均等? AT終了画面でPUSHボタンを押すと表示されるキャラクターで設定を示唆していますが、今回はトロフィーで設定5以上が確定したので、どちらかと言えば奇数偶数の判別的に活躍して欲しかったんですが…。 奇数示唆(修羅モード:ハン 世紀末モード:シン):3回• 偶数示唆(修羅モード:ヒョウ 世紀末モード:サウザー):3回• 高設定示唆(修羅モード:リン 世紀末モード:レイ):2回 といった内容で、きっちり奇数示唆と偶数示唆が同数になってしまいました。 仮にこの台が設定6だったとして、設定6だけ奇数偶数示唆が均等配分である可能性もあるとは思いますが、どちらかと言えば設定差が小さいだけのような気もします。 本機の場合は世紀末モードという存在があるのでポイント抽選次第では早いゲーム数でのCZに期待できなくもない…とは言え、実戦上でも中々200G以内でポイントが貯まるケースはありませんでした。 グラフは非常に安定した右肩上がり 今回実践していても思いましたが、高設定域は順当に進めば非常に安定した右肩上がりのスタンプグラフを刻みますね。 実際他の高設定らしき台を見てもそうなっていたので当然そうなるだろうとは思いましたが、打っていて負ける気は全然しませんでした。 とは言え、今回は単純に自分が激闘ボーナスで頑張れただけだった可能性もありますが。 ATの獲得枚数が思ったよりも多かったのはヒキか設定5の特徴なのか 今回はAT一回あたりの枚数が思ったより取れたのが意外でした。 もう少し少ないのが当たり前だと思ってたんですけど、割と800枚程度は普通にとれたのでこれが普通なら楽しめるなぁとは思いました。 ただ一方で、これは設定5の特徴であり今回は自分が激闘ボーナスを多めに通せた結果として初当たりが軽い&出玉も多いという最高の状況が出来上がったんじゃ?との思いも膨らんでいるんですが。 激闘ボーナス中の抽選で「ハズレ・ベル」での当選がやたら多かった 本機はバトル中の勝利要因を確認できるのがウリの一つですが、それで確認してみると結構な頻度で「ハズレ・ベル」での当選が確認できました。 正直さすがにあり得ないだろってぐらいなレベルで「ハズレ・ベル」で(小役レベルが低いのに)当選するので、ここには何か高設定なりの優遇要素があるのかな?とは思いました。 しかしそれだと、勝率が目に見える&勝利契機を確認できるという触れ込みに偽りアリでは?とおもったりもしましたが(勝つ方向への嘘なら文句を言う人はあまりいないでしょうけどね)。 リゼロ同様に有利区間継続時は何かあるのでしょうね。 一度の有利区間内でATなしは高設定でもある 今回のデータでも一度の有利区間ないで継続して激闘ボーナスを連敗した結果、一度もATに入らないケースもありました。 これを2回連続でやらかすと激闘ボーナス4連続スルーといった状況が出来上がるので、高設定でも案外そんな状況になって捨てられている台はありそう。 どちらかと言えば激闘ボーナス間ハマリのゲーム数に注目した方がよいかも知れません(400Gゾーンをサクサク抜ける台は打っちゃ駄目)。 『北斗の拳 天昇』高設定(設定5or6)の感想総括 運よく早い段階で北斗天昇の設定5or6に触れられたのはラッキーでした(夕方から閉店までの実戦だったので時間はさほど長くなかったですが)。 今の所は結構気に入っている台ですが、今後この台に慣れた時にどういった印象になっているか…正直だいたいリゼロと似たような台なので、通常時がしんどく感じられるようになりそうな気はしますけど、そこをチャンスゾーンの扱い方で上手い事誤魔化してくれている事を願うばかりです。 運よくまだ低設定はハイエナでしか打っていないので、低設定を設定狙いで打たされてしまった時に改めて低設定なりの感想を書く事にします。 とりあえず自分は北斗天昇が高設定なら十分に楽しめる台であった事が嬉しい、それが素直な気持ちです。

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