ウオノラゴン 育成論。 オンバーン育成論 : 採用理由が愛なんて言わせない!シーズン8対応 ガチパ仕様先制脱出オンバーン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】化石ポケモン「ウオノラゴン」エラがみを最高に活かせ!【種族値と育成論】

ウオノラゴン 育成論

もくじ• 【がんじょうあご】 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえは』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』『エラがみ』の威力が1. 5倍になる。 【すなかき 夢特性 】 天気が『すなあらし』の時、『素早さ』が2倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 5倍」はがね 「0. 25倍」ほのお、みず おすすめの性格 ようき 努力値振り 攻撃252、素早さ252、HP6 進化条件 なし ウオノラゴンは、カセキ復元でのみ入手が可能なポケモンです。 孵化厳選を行う事が不可能なため、カセキを大量に用意し、復元で理想個体を狙うしかありません。 自分は4Vのを引き当てて、Lv100で「ぎんのおうかん」や「ようきミント」を使用しました。 ウオノラゴンは 「みず・ドラゴン」タイプという、最も優秀な部類の組み合 わせです。 飛びぬけて優れた種族値がある訳ではありませんが、専用技と特性「がんじょうあご」での攻撃が非常に強力! パワーでごり押したいという方は、おすすめのポケモンとなっています。 ウオノラゴンの育成論 特性 【がんじょうあご】 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえは』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』『エラがみ』の威力が1. 5倍になる。 5倍」はがね 「0. 25倍」ほのお、みず 性格 ようき 努力値振り 攻撃252、素早さ252、HP6 道具 こだわりスカーフ 技構成 エラがみ、かみくだく、いかりのまえば、けたぐり ウオノラゴンの最大の魅力が、 専用技「エラがみ」と特性「がんじょうあご」で繰り出される超火力です。 「エラがみ」は、 水物理威力85命中100で「相手より先に攻撃できると威力が2倍になる」という効果を持ちます。 特性「がんじょうあご」でさらに1. 5倍、タイプ一致でさらに1. 5倍で、威力は驚異の「382. 5」です! 最速スカーフによって先手はほぼ取れますし、相手が「くさ」などで受けてきても、かなりのダメージを入れられます。 この技以外にも「いかりのまえば」は、確実に相手HPを半分にできるので、相性の悪いポケモンにも深手を負わせられます。 「かみくだく」は、弱点を突ける「ゴースト」や「あく」相手に使っていきましょう。 けたぐりに関しては、正直これ以外に何かいい技があるんじゃないか?と思っていますが 笑 「こおりのきば」とかの方が良いかも知れない。 まとめ 見た目とは裏腹に、かなり驚異的な火力を出せるウオノラゴン。 見た目が嫌だという方は多いでしょうが、自分はもう愛着が湧いていますね 笑 使える場面が多いですし、カセキ復元で高個体が出た方は使ってみて下さいね。

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火力がえげつない!?『ウオノラゴン』の『エラがみ』が最強!?【育成論】

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先達の実績が証明する優秀なタイプ、高水準な種族値も魅力的だが、最大の特徴は代名詞でもある準専用技「エラがみ」。 威力85・命中100の安定した物理で、先手で撃つと威力が上昇するが、その倍率と各種仕様において桁違いに恵まれている。 先攻時の威力補正が 2倍• の対象技• 相手が交代した時もこちらが先制した扱いになる 倍率適用時、タイプ一致補正&特性補正込みで382というとんでもない威力を叩き出す。 交代時も倍率が適用されるのは内部的に「まだ行動していない相手」が対象となるためであり、 とんぼがえり・ボルトチェンジから交代で出てきた相手後続にも 威力が2倍になる。 半減ですら受けることは困難なその火力は、現環境において、の採用率に深く関わっている。 ネックは75族とあまり高くないすばやさで「りゅうのまい」を覚えないため、こだわりスカーフを持たせるか「おいかぜ」などのサポートが必要となる。 特に遭遇率の高いは、最速スカーフでも抜けないため基本的に逃げるしかない。 攻撃種族値は並程度で、その火力はあくまでや「エラがみ」の性能ありき。 それらの強みが全て消えてしまうダイマックスとは非常に相性が悪い。 しかしこだわりアイテムを持つことが多いポケモンであるため、 技を打ち分けなければならない時など戦術上ダイマックスせざるを得ない状況を考慮して育成しておく必要がある。 半減だろうがエラがみが最大威力になることが多く、サブウェポンを撃ち分ける必要性が薄いため現環境ではスカーフ型とハチマキ型の2種がメインである。 ハチマキ型は徐々に数を増やしており、サイクル崩壊性能はもちろんだが、トリルなどと合わせてスイッチ気味の運用が見受けられる。 隠れ特性のは現在未解禁。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 物理技 タイプ 威力 がんじょうあご 命中 効果 解説 エラがみ 水 通常:85 127 先制:170 255 通常:191 先制:382 100 先制で 威力2倍 一致技。 先制で威力2倍。 がんじょうあご対象技。 先制時は半減でも威力95以下の抜群技を上回る火力。 げきりん 竜 120 180 - 100 行動固定 一致技。 行動固定が痛いがミラーでは有効。 命中不安。 ドラゴンクローは覚えない。 サイコファング 超 85 127 100 壁破壊 がんじょうあご対象技。 火力ではなく壁破壊目的での採用になる。 ちょすいブルンゲル辺りにしか基本的に撃たない。 二倍弱点でも先制エラがみとほぼ同威力。 水が通らない氷4倍ピンポイント。 じしん 地 100 - 100 - 対など。 ダブル用。 持ちのなどに。 後攻エラがみ二回<後攻じならし+先攻エラがみ一回。 じならしと比べ無効タイプが無い点で優秀。 きゅうけつ 虫 80 - 100 - 数少ない回復手段。 には半減エラがみと大差ない。 いかりのまえば 無 - - 90 - 一致技を通さない相手への対抗策。 変化技 タイプ 命中 解説 みがわり 無 - 交代読みや状態異常対策。 ねごと 無 - 催眠対策。 サブウェポンの枠を減らしてエラがみを狙いやすくする構成もあり得る。 ダイマックス技考察 後攻が確定している場合やこだわり解除の際には役立つが、上述の通り、基本はエラがみありき。 なるべくこのポケモンでダイマックスを切ってしまわないように立ち回りたい。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム エラがみ 130 195 天候:雨 一致技。 威力は本来のエラがみの半分程度。 竜技の使いづらさを消したい場合に使用する。 ドラゴンダイブ 130 195 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対草飛。 攻撃上昇。 特防上昇。 じならし 110 ダイサイコ サイコファング 130 サイコフィールド 対毒闘。 先制技封じは自身にとって重要。 相手の先制技を封じて先制エラがみの成功率を上げる。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ ロックブラスト 130 天候:砂嵐 対氷虫飛。 夢特性解禁後に期待。 追加効果は後続のサポート程度。 防御上昇。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 雨や砂を撒いてからエラがみに繋ぎたい場合に。 統計によると2020年6月現在、最も多い型である。 水耐性を持つポケモンを強く呼び寄せるが、生半可な耐久では受け出しを許さない。 例としてH252や無振り(いかく無し)程度では確2なので交代受けは成立しない。 エラがみの依存度が高いことから「ねごと」も選択肢に入る。 2020年6月現在の統計によるとスカーフ型の次に多い。 B特化を高乱2、耐久無振りを確1、H252のダイマックスを確1と、とてつもない火力を誇る。 素早さより受け出し回数を重視するため、素早さは捨ててHに厚く振り性格もいじっぱりを選択する。 そもそも頑丈顎の適用される威力85をタイプ一致で撃てる時点で無理に先手にこだわる必要もない。 相手パーティに合わせてスイッチになるもののトリックルーム展開後のエースとしても。 身代わり導入型 特性:がんじょうあご 性格:いじっぱり 努力値:A252 HS調整 持ち物:水強化1. 鬼火や電磁波などの補助技でウオノラゴンを止めようとする相手にも有利になり、も有効打を失う。 (珠であればサイコファングでヘドロ込み確2) 天敵のはドラゴンアローや特性すりぬけで身代わり貫通、クリアボディなら素早さ下降無効なのでやはり勝てない。 相性考察 対ウオノラゴン 注意すべき点 専用技の「エラがみ」が超火力。 先制を許せばまず受けられない。 半減でも並のポケモンは後出しできず、A特化鉢巻エラがみで防御特化ですら47. 7~56. H90-B100-D80と耐久も並以上にはあり弱点が2つのみと弱点を突きづらい。 対策方法 良くも悪くも先制「エラがみ」ありきである為、やなどの無効化する手段があれば楽。 大体がスカーフ持ちである為、素早さ75族以上のスカーフ持ちや最速だと対処しやすい。 麻痺や火傷などの状態異常も有効。 対面に持ち込まれた場合は先制技を使えば威力半減で受けることができるが、それでもかなり痛い。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 たいあたり 40 100 ノーマル 物理 35 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 まもる - - ノーマル 変化 10 14 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 21 げんしのちから 60 100 いわ 特殊 5 28 かみつく 60 100 あく 物理 25 35 りゅうのいぶき 60 100 ドラゴン 特殊 20 42 ふみつけ 65 100 ノーマル 物理 20 49 いかりのまえば - 90 ノーマル 物理 10 56 かみくだく 80 100 あく 物理 15 63 エラがみ 85 100 みず 物理 10 70 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 77 ドラゴンダイブ 100 75 ドラゴン 物理 10 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技45 ダイビング 80 100 みず 物理 10 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 教え技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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ウオノラゴン 育成論

ウオノラゴン 育成論

ウオノラゴンの育成論 ウオノラゴンの育成論はこのようになります。 性格:いじっぱり or ようき• 特性:がんじょうあご• 持ち物:こだわりハチマキ or こだわりスカーフ• 努力値:A252 D4 S252• 実数値:• ウオノラゴンのエラがみは先制を取らなければ弱い技ですが、倍率も高いため攻撃に補正をかけたいという面もあり悩ましいところです。 最速スカーフでもドラパルトは抜けないため、基本的には意地っ張りでいいかと思います。 環境にその間に属する素早さのポケモンが多かったり、どうしても抜きたい仮想敵がいるときは最速にすると良いでしょう。 特性はがんじょうあごを選ぼう! ウオノラゴンの特性は『ちょすい』『がんじょうあご』となっており、夢特性である『すなかき』については2020年1月現在は未解禁となっています。 持ち物はこだわりハチマキ、こだわりスカーフがおすすめ! ウオノラゴンはエラがみだけ撃っていれば強いポケモンなので、こだわり系と相性が良いです。 持ち物によって立ち回りも少し異なっていて、拘り鉢巻の場合には、強く出れる相手に対して繰り出し、交代先にも大きく圧力をかけていく動きとなっていきます。 拘りスカーフを採用すると戦える範囲が大きく広がるのもありますが、相手を消耗させた後の掃除役としての活躍も期待できることでしょう。 努力値はASぶっぱでOK! 努力値は基本的にASベースでいいでしょう。 耐久調整を施すのも全然ありなポケモンなのですが、ウオノラゴンは攻撃も素早さも落としたくないので、難しいところです。 もし、耐久調整するのであれば以下のような形になると思います。 性格:意地っ張り• 持ち物:拘り鉢巻• 努力値:H60 A244 B20 D4 S180• A187命の珠ドリュウズのダイアース 威力130 確定耐え• A161アイアントのダイワーム 威力130 確定耐え• ダイマックス時、A172命の珠ドラパルトのダイドラグーン 威力140 確定耐え• ダイマックス時、C152命の珠ドラパルトの流星群確定耐え 最低限、準速のギルガルドやバンギラス、素早さ微振りのロトムらを抜ける114はほしいところで、今回は準速のペリッパーや最速カイリキーまで抜ける118の素早さを確保することにしました。 ドリュウズを見れるのは嬉しいですが、ミミッキュはどのみち厳しいので、ここまでする価値があるかは微妙なところです。 おすすめの技 ウオノラゴンのおすすめの技を紹介します。 エラがみ エラがみを覚えるのがウオノラゴンを使う理由になるといっても過言ではないくらいの専用技です。 先制を取れれば威力170の大技になるので、採用しない理由はありません。 こおりのキバ 頑丈顎の補正を受けられ、エラがみの通りにくい草やドラゴンタイプのポケモンに有効な技です。 げきりん 威力120でタイプ一致なので、頑丈顎は効かないものの普通に強い技です。 ダブルでは使いにくいので、他のドラゴン技も一考の価値がありますが、ダイマックス時以外はエラがみを選択することがほとんどだと思われるので、ダイマックス前提でげきりんで良いでしょう。 サイコファング 頑丈顎の補正を受けられ、壁対策としても有効な技です。 かみくだく 通りの良い悪タイプの技で、頑丈顎の補正を受けられるのが嬉しい技です。 ねごと 「どうせエラガミしか使わない!」という人は、技を『エラがみ』と『ねごと』だけにすることで催眠対策も可能です。 寝言で選ばれない技として、『ダイビング』も一緒に採用しておくと、PPが切れた際に役に立つことがあるかもしれません。 ウオノラゴンの対策 ウオノラゴンはエラがみ以外大したことないので、「エラがみをどう防ぐか?」といった視点で対策を考えていきましょう。 ウオノラゴンの上をとる ウオノラゴンは陽気でも素早さ139とそれほど早くはありません。 スカーフウオノラゴンであっても、ドラパルトであれば普通に抜けますし、素早さ種族値76以上のポケモンであれば、スカーフを持たせることで抜いていくことができます。 スカーフ持ちには上を取られてしまうとしても、140〜の素早さを確保しておいて鉢巻持ちには抜かれないようにしておくのも重要だと言えます。 エラがみは先制を取らなければ威力は倍増しないので、上を取るのが一番の対策になるでしょう。 ドヒドイデや威嚇ギャラドスのような高数値のポケモンであれば、半減でも受けることが可能です。 どの型であっても受けれて、返しの技まで持ち合わせている ラプラスは、特に強力な対策となるでしょう。 まとめ ウオノラゴンは、先制を取れないと弱いポケモンなのですが、素早さもそこまで高くないためスカーフを持つことで動きやすくなります。 鉢巻をもたせて受けを崩していくのも強い動きになるので、相手にしたときには読み間違えないように注意する必要があるでしょう。 受けること自体は難しくないですが、弱点も少ないポケモンなので有利対面を作ることは難しいです。 繰り出すポケモンは再生持ちの耐久ポケモンや積み技持ちが望ましいでしょう。 ダブルだとサポートしてあげる動きも強いので、是非試してみてください。

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