ケリン vtuber。 全35組のVTuberが登場する「VTuberチップス2」が限定ノベルティ付きで全国のヴィレッジヴァンガードにて6月29日発売!

ヤミクモケリンの中の人(声優)が身バレで特定?年齢や仕事が意外!

ケリン vtuber

名乗り口上は「 よぉ、ケリンだ」で、決め台詞は「 ぶち飛ばして行くぜぇ!」であり、どちらも動画内で多用されるフレーズです。 特に「ぶち飛ば」の方はヤミクモケリンさんを象徴するような言葉として扱われており、彼のキャラクター性や勢いを強く表している一言であると言わざるを得ないでしょう。 かつては個人的に活動を行っていたVTuberですが、2018年10月12日の誕生日にVTuber事務所「upd8」に所属し活動していくことを宣言しました。 (正確にはupd8は事務所というより、Activ8株式会社が運営するバーチャルYouTuber支援プロジェクトですが・・・) それでも他VTuberのゲーム実況プレイ動画よりはるかに短い時間で動画をまとめています。 勢いのある動画はギャグ漫画である「でんじゃらすじーさん」やニコニコ動画で人気を博した「BB先輩劇場」、ニンテンドーDSiで配信されていた「うごくメモ帳」にてパラパラ漫画を連載していた「たぁくみ」さんの作品などを参考にして作成されているのだとか。 ヤミクモケリンさんの交友関係 ヤミクモケリンさんは過激なキャラクター性を持っているにも関わらず、様々なVTuberと交流を行っています。 特にゲーム部所属の「 道明寺晴翔」さんと、 にじさんじの公式ライバーとは関係が深いようです。 特ににじさんじ関連とは交友が深く、にじさんじの人気公式ライバー「 月ノ美兎」さんとは「エルフの森」関連で関係が深くなっています。 更に「 エルフのえる」さんにはかなり入れ込んだ様子が見られ、エルフのえるさんの放送で自らのTwitterリプが読まれた際には嬉しさのあまり、股間から多連装ロケットを発射してしまう程でした。 ヤミクモケリンの中の人の特定済み情報 ギリギリのネタを好んで使用するヤミクモケリンさん、果たして中の人とはどんな人なのでしょうか。 残念ながらヤミクモケリンさんの中の人が誰であるか特定するような情報はありませんでした。 ヤミクモケリンさんが登場したアニメ、「バーチャルさんは見ている」でも声優に関しては公開されておりません。 ですが、ヤミクモケリンさんの中の人に関する情報は比較的出ているため、動画内から推測できることも含めてまとめていきたいと思います。 年齢、住所、職業 ヤミクモケリンさんは中の人の情報として 「 群馬県北東部 片品村周辺出身」であること、 「 隣町の工場清掃員として仕事をしていること」、 「 2018年10月12日で20歳になったこと」 を公開しています。 かなり個人の情報が明らかになっているようですね。 この情報から、恐らくヤミクモケリンさんは「 高卒」ではないかと考えられます。 成人式に出席で身バレ? また、ヤミクモケリンさんが成人式に出席したという情報は個人特定に非常に近いものであります。 群馬県片品村は 人口が約4000人程度しかいないくらいの小さな村です。 そんな地域での新成人は更に人数が絞られ、二桁程度の人間しか集まっていない可能性が高いです。 つまり、写真を探して確認すれば、ヤミクモケリンさんの中の人が写っているかもしれないということになります。 ちなみにヤミクモケリンさんの中の人が参加したと思われる成人式は「 第71回片品村成人式」です。 全て独学 ヤミクモケリンさんの動画は個人勢というだけあって、 全て自ら用意しているものです。 2Dアバターの出来や、吹き込まれている声の音質、更にヤミクモケリンさんの若干素人らしい喋りや声質、どれも本格的な機材を用意したり、本格的に学んだことがある人物のものではありません。 本人も一番最初の動画にて、「 素人丸出し」と自らを自虐しています。 更には個人でホームページを開設しており、そこで自身が運営する予定の他VTuberの声優オーディションを一人で行っていたことがあるなど、 本当に全てを独学で、ヤミクモケリンさん一人で行っていることが読み取れます。 そのスタンスは事務所に所属した現在でも変わらないようです。 元ニコ厨? ヤミクモケリンさんはBB先輩劇場というニコニコ動画で人気を博した動画をネタの参考にしていたり、ニコニコ動画で用いられたネタを多用して動画を作成する傾向にあります。 このことから、ヤミクモケリンさんはニコニコ動画に入れ込んでいる人、いわゆる「 ニコ厨」であったと考えられます。 ニコニコ動画は 2006年辺りから2010年辺りまでが全盛期です。 ヤミクモケリンさんは1998年生まれであり、 ニコニコ動画全盛期においては8歳~12歳です。 若干年齢的に低すぎる気がしないでもないので、全盛期からは少しばかり衰えた時代にニコ厨になった可能性があります。 まとめ 爆破大好きなダークエルフVTuber『ヤミクモケリン』さんは• 2018年2月21日より活動を開始したVTuber• 活動開始当初は個人勢として配信を行っていたが、2018年10月12日より大手VTuber事務所「upd8」に参加している• 動画内容は過激で、規制されるギリギリのネタを好んで使用する(2019年4月現在、一度も規制はされたことがない)• 出身地は「群馬県片品村周辺」、年齢は「20歳」(成人式出席済み)、「隣町の工場清掃員」と、中の人の情報は出回っているが、個人特定には至っていない とのことです。 事務所に所属しても好き放題自分の作りたい動画を追求し続けるヤミクモケリンさん。 今後の活動(暴れっぷり?)に注目が集まりますね!.

次の

ケリンとは (ケリンとは) [単語記事]

ケリン vtuber

お久しぶりです。 今回は久しぶりにについての記事です。 マイナスな話題ですが、思うところがあったので記事としてまとめることにしました。 ケリン炎上騒動とは? 「そもそもケリン炎上って何?ケリンはいつも爆発してるでしょ?」 その通りです。 ケリンは レミサイルエルフであり、 愛すべき馬鹿であり、 チャンネル登録者数19万人を誇る人気個人でもあります。 彼は 「ゴシップ系」であり、所謂物申す系という類の投稿者です。 動画の内容はラップバトルであり、それ自体には特に問題はありませんでした。 しかし、相手の鳴神裁に問題がありました。 私の記事で 彼の行いを列挙するのは色々とキツイものがあるので、詳しく知りたい方は彼の大百科を参照すると良いでしょう。 端的にまとめられています。 鳴神は、私の応援しているピーナッツくんとぽんぽこさんに対しても「2人は隠れ企業勢であり、卑怯だ」という 根拠の無い中傷動画を投稿した事もあります。 この件は長く尾を引き、ついに2人が 生放送で公式に否定する事態にまで発展しました。 現在は限定公開 このような経緯もあり、彼は各方面にアンチを作る存在になっていました。 そんな彼とコラボしてしまった為に、 「なぜそんな奴とコラボするんだ」 「さすがに相手を間違っている」 という批判が多く寄せられ、ケリンは炎上してしまったのです。 本来コラボは自由なもののはずです。 ケリンが内部外部問わず多くのファンから責められ、のブロック云々で揉めている状態を見て、 「どっとライブ・モンペ騒動」を思い起こした人も多いでしょう。 これもとても長くややこしい話なので、詳細は省きます。 どっとライブの騒動では、• 「推しているの コラボ相手に自分の勝手な好き嫌いを押し付ける」• 今回の件も「コラボした相手への批判の方が多い」という点で、ファンチの仕業のように見えるかもしれません。 しかし、それは違います。 状況が大きく異なるのです。 ケリンの3つのミスと最悪のシナリオ ケリンはこれまで、グループである 「」と関わりを持ってきました。 会社のCEOである 「いわなが」氏をキャター化して自身の動画中に登場させたり、ケリン本人がファンだと公言するライバーの 「エルフのえる」さんが所属していたりと、とケリンの繋がりはとても深いものがありました。 また、ケリンの動画で使われるいわなが氏の顔写真や音声素材などは 基本的に無断使用でしたが、いわなが氏はそれを許容しており、最近では 「月イチ出演宣言」までするなど「親友」と言っても良い扱いになっていました。 どういう経緯かは上記のを参照するとわかりますが、この事で 鳴神はを逆恨みして敵視しているのです。 「」と仲良くしながら、「を敵視する鳴神」とコラボ 仲良く する…… 非常にややこしい立場です。 リアルの友人関係で似たような板挟みを経験した人もいるかもしれません。 ケリンのファンにはファンを兼任している人達もおり、彼らがコラボをよく思わないのは当然です。 またケリンはupd8という事務所に所属しており、この事務所側にも 「なんでこんなコラボを許したんだ」というクレームが入ってしまいました。 無関係なのにとても不憫。 ケリンの1つ目のミスは、このような 「ややこしい立場に自ら足を踏み入れてしまった」事です。 2つ目のミスは、 「自分のスタイルを見誤った」事です。 ケリンは以前から危ないネタや時事ネタを風刺するような動画を投稿しており、これは彼のメインコンテンツでした。 ケリンが動画中で 爆破したりミサイルを撃ったりする相手は、不祥事を起こしたり犯罪を犯した人達ばかりでした。 彼らは世間の多くの人から疎まれる存在であり、いわばケリンは世論の代弁者だったと言えます。 「ケリンは悪いやつを爆破してくれる」 …そんな印象が、視聴者の中で自然と作られていたかもしれません。 しかし、今回彼がコラボしたのは「悪いやつ」というイメージを抱く人が多い鳴神でした。 今までのケリンのスタイルと食い違うようなコラボ相手に違和感を感じるファンも多く、結果的に批判が集まってしまったのでしょう。 風刺にはバランス感覚が欠かせません。 ケリンはこれまで、そのバランスを上手く見極めて活動してきただけに、この判断はミスだったと言えます。 3つ目は、 「エルフのえるさんを動画に巻き込んだ」事です。 ケリンは前述の通り「エルフのえる」さんのファンであると初期から公言しており、ぎこちないながらもで会話する等、所謂 「てぇてぇ」と言えるような関係にありました。 2人が一緒に並んでいる素敵なファンアートも多く存在します。 しかし今回、事もあろうに 鳴神とのコラボ動画の中でえるさんの名前を出してしまったのです。 この件はとてもリスキーなものです。 鳴神は以前、グループの機密情報を「内部からのリークによって知った」と語っていました。 その真偽は闇の中ですが、「リークを受けていると主張する鳴神とのコラボで、ケリンがえるさんの名前を出す」事により、 鳴神とケリンとえるさんが間接的に裏で繋がっているのではないか、 何か秘密の情報を漏らしているのではないか、というとんでもない誤解を生みかねないのです。 既にこのような 荒唐無稽な主張をしている人も少数ながら存在します。 これに対して怒っているえるさんのファンも私は実際に見かけました。 もうここまで来てしまうと、 「ラップバトル動画を純粋に評価するべき」とか 「コラボは自由」とかいうレベルでは無くなります。 このコラボをスポーツの日韓戦に例えて擁護している人もいましたが、鳴神を韓国に例えるというのは 韓国の人に対して失礼です。 ケリンは鳴神の活動内容を知っていたようですし、このように他者へ飛び火してしまう事態も予め予測しておくべきでした。 えるさんのファンなら尚更です。 私も以前からケリンとえるさんの絡みを微笑ましく見ていたので、今回 1番ショックだったのもこの点です。 最悪の場合、前述したいわなが氏を含め、 ケリンがこれまでグループやその他の関係先と築き上げてきた良好な関係が崩れる危険性もありました。 周囲の関係者への配慮不足も、今回の炎上の一因だったと言えます。 例の件について動画を投稿しました。 また彼に機密情報等、一切の情報提供などはしておりません。 お騒がせして申し訳ございませんでした。 ケリン自身が今後の活動に及ぼす影響を考えて下した結論であり、私も正しい選択だと思います。 上記のような最悪のシナリオは避けられました。 企業勢であっても対応にモタつく事がある中で、 個人勢であるケリンがこのような素早い行動をとった事は賞賛されるべきです。 しかし、このケリンのツイートへのリプライを見て、私はまた別の問題に気が付きました。 視聴者にこそが求められている 今回の件への反応の中でも非常に多く見られた意見は、 「なんでこんなに荒れてるの?ケリンは悪くない!ただラップバトルしただけじゃん」というものでした。 ファンとしては当然の反応です。 しかし、上に書いたような鳴神とケリンの置かれている立場や数々のバックボーンを知っているなら、反応はまた別のものになってくるでしょう。 「彼に機密情報等、一切の情報提供などはしておりません。 」という謝罪文がケリンから出ている時点で、どう考えても普通の事態ではないのです。 他にも 「そりゃ燃えるよ、アイツと関わったら…」という反応も多く見られました。 これは恐らく鳴神のこれまでの行為を知っている人の反応でしょう。 前者と後者の認識の差はなぜ生まれるのでしょうか? それは、 「知っているか知っていないか」の違い、つまり知識の違いです。 「なんでコラボしただけで荒れてるの?」と疑問に思ったのなら、まずその点についてよく調べるべきなのです。 そして調べた情報をよく整理し、正しい結論を導く必要があります。 これこそが、より良いファン・視聴者になるための鍵と言えます。 鳴神のような間違いだらけのゴシップ屋が支持を得てしまうのも、自分でリサーチして判断する人が少ないからです。 こういった態度は、一見すると「炎上した人に優しい」ものに映るかもしれません。 しかし実際は、 炎上した人の判断力を鈍らせ、良くない方向に無意識に誘導してしまっているのです。 クリエイターとして活動を続ける人なら誰でも、必ずネガティブな評価にぶつかります。 これらは当人にとっては辛いものであり、障壁に感じますが、 全てのネガティブな評価が役に立たないわけではありません。 クリエイター本人が気が付かなかったような問題点や、方針のブレを指摘してくれている事も時にはあるのです。 クリエイターはこれらの意見を取捨選択し、自分の活動の発展に役立てていきます。 しかし、 人はどうしても甘い言葉を欲してしまうものです。 厳しい評価に目を背け続け、先程例に出したような「一見すると優しい」意見ばかりに気を取られてそれに身を委ねてしまうなら、気がつけば 自分の目指す目標から全くかけ離れていたという事になりかねません。 このようなクリエイターはこれまで無数にいました。 そして、「君は悪くないよ」「自由にやりなよ」と言っていたファンも、「なんだかこの人最初に思ってたのと変わってきたな」と思えば、何時でもと離れていってしまいます。 ファンとは気まぐれで無責任なものなのです。 クリエイターだけでなく、当事者である私たちファンや視聴者も、常にこの事を念頭に置いている必要があります。 決して「全肯定」ばかりが正しい応援の方法ではありません。 逆に、 独りよがりに厳しい言葉をかけるようなことも論外です。 相手をコンしようとすることは 視聴者のエゴに他なりません。 時には厳しく、時には優しく、状況に応じてバランスの取れたやり方で応援するべきだと私は考えます。 そして、状況に応じた意見をフィードバックするためには、やはり知識が必要になってくるのです。 今回の件を追っていて知りました。 推しを破滅させる盲目の騎士になりたいとは誰も思わないでしょう。 V界隈に「自分で調べて判断する」という良い習慣が根付くことを、私は願っています。 aidnoyatsudayo11.

次の

Vtuberケリン、深夜に大音量収録し隣人に録音晒され大炎上: GOSSIP速報

ケリン vtuber

「upd8」に名を連ねるVTuber ケリンとは、自身の日常を面白おかしく語るネタ動画や、ゲーム実況などで人気の男性VTuber。 バーチャルYouTuberのダークエルフの男、ヤミクモケリンです! バーチャル群馬、ハリヅカ村での穏やかで平和な日常を動画にして投稿しています! 「」(登録者数269万人)も所属する、バーチャルタレントのサポートを手掛けるプロジェクト「upd8(アップデート)」の一員として活動しています。 YouTubeでは、2〜3週間に1本のペースで動画を投稿していたケリン。 ほとんどの動画が高評価率が99%前後と、視聴者からの人気もかなり高いクリエイターでした。 近隣との騒音トラブルが発覚 ところがこのケリンが今回、近隣との騒音トラブルをきっかけに活動を自粛することとなりました。 ことの始まりは、2019年11月。 「hiroki」という男性がツイッターで、マンションの隣室の住人の騒音に悩まされていることを告白しました。 新作ポケモンの実況プレイらしい声が深夜0:00から朝まで「 少し小声だが隣の部屋まで聞こえる おお強! やるじゃん そうなんすよねー。 どっちか言てました? 大声で絶叫 あああー!死ぬなーまずいまずいまず…」うるさくて眠れん。 任天堂さん主導で実況は昼間開始にしてくれないかな。 隣度々夜中騒音 — hiroki hirokiharoki 毎晩のように、深夜から朝にかけてゲーム実況する声が聞こえるということで、男性はボイスレコーダーを購入。 叫び声や生活音を録音し、その音声をツイッターにたびたび投稿していました。 隣室ゲーム実況の人が冷静に呟いてる時はそこまででもないけど 眠れないことは眠れないが 時々大声になるのが本当に嫌。 ゲームでピンチになると、深夜だという意識は吹っ飛んでしまうのかな。 ポケモンへの「死ぬなー!」絶叫が何度も夜中に聞こえた。 深夜の実況配信を法律で規制したりできないのかな。 — hiroki hirokiharoki この隣室の住人というのが、VTuberのケリンだったようです。 警察に相談するも… 男性は1月、このことを警察に相談。 警察に指導され、一時的には静かになったものの、騒音問題の解決には至らなかったようです。 実際、警察が来た日も(叫び声はなかったけど)夜中から朝までも普通の音量の話声と引き戸の音、机椅子の音は聞こえた。 今回はなかったけど、さらに叫び声が起こると深く寝てても飛び起きる。 昨夜も動画編集音。 ていうか、外部スピーカーに音を出して編集作業をしている。 お経の音のように聞こえてた。 — hiroki hirokiharoki 騒音が原因で、男性の体調にも影響が出ていたようです。 男性が1月14日に騒音問題をまとめた記事を「togetter」にて公開したところ、このことがケリンのもとにも届いたようです。 賃貸で隣室の騒音。 男1人の住居かと思ってたら、男2人で深夜に業務活動?をしてた。 時々叫んだり怒鳴ったりも。 — Togetter via 非公開だったまとめを公開しました。 — hiroki hirokiharoki ケリンのずさんな対応あらわに 一連のツイートでは、ケリンに対して相談や注意が寄せられていたことが分かります。 ケリンは注意を受け「緊急時以外は騒音を控えるように心掛けていました」とはしたものの、騒音が改善されていなかったことは男性のツイートからも明らか。 ケリンのずさんな対応が露わとなっています。 ことの大きさを理解したケリンは15日、ツイッターにて声明を発表。 隣人に対して謝罪の意を示すとともに、新居に引っ越す2月まで活動を自粛することを発表しました。 隣人の方の該当動画を見て、ここまでの騒音になっていると思いもしませんでした。 自分の無神経さに自覚し、重く反省しています。 一方で、 「再三注意されてたのに自粛せず、ネットに音声を挙げられたら即謝罪 正直言って最低だわ 今までの動画も素直な気持ちで見れなくなる 被害者の方にお詫びして、しっかりと反省してくれ」 「今回の話はなかなか許していいことじゃないなぁ。 これからもファンとしては活動して欲しい。 が、その前に人としてしっかりと反省して欲しい」 といったコメントも寄せられました。 一連のツイートについて、男性は削除しない考えであることも明かしています。 マイナスイメージがついてしまったことに加え、1月にわたる活動休止を余儀なくされたこともあり、今後の活動に影響が及ぶのは避けられなさそうです。

次の