スコッティ ウェット ティッシュ。 ウエットティシュー|商品情報|エリエール|大王製紙

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スコッティ ウェット ティッシュ

出典: ベタベタになってしまった指先をぬぐったり、汚れた机やドアノブを拭いたり。 「ウェットティッシュ」があれば、いつでも身のまわりをさらっと清潔に保てますよね。 除菌効果があるので、手を洗えない場所での風邪予防にも役立ちます。 「でも、どれを選べば高い除菌効果があるのかわからない…」 「肌への刺激が強そう…」 「赤ちゃんにも使える安心なものが欲しい!」 そんな人のために、おすすめのウェットティッシュ10選を人気ランキング形式でご紹介します。 詰め替えタイプは、読んで字の如くプラスチックケースの中身だけを入れ替えて使うタイプで、60枚入り、100枚入りなどたっぷり入っていてとても経済的。 大きくてかさばるので持ち運びには不向きですが、 会社のデスクや自宅のテーブルに置いていつでも使えるようにしておきたいなら、迷わず詰め替えタイプを選ぶといいでしょう。 いっぽうの携帯タイプはポケットティッシュくらいの大きさなので、いつでもどこへでも持ち運べます。 たくさん入っている詰め替えタイプは経済的ですが、けっきょく使い切れなかったり、長く放置するとカサカサに乾いてしまったりということもあるので、 使用頻度が少ない人ほど枚数の少ない携帯タイプがおすすめです。 当然ながら、除菌効果が高いのはアルコールを配合したウェットティッシュ。 手洗いできない場所での風邪予防や、テーブルやドアノブなど「モノ」の除菌に役立ちます。 インフルエンザや風邪が流行る冬場は、とくに重宝します。 ですがアルコールを使った除菌力が高い製品は肌への刺激が強いので、 「肌荒れが心配」「赤ちゃんに使いたい」という人には、低刺激なノンアルコールのウェットティッシュがおすすめですよ。 アルコール入りのウェットティッシュより除菌力は劣るものの、お菓子を触った手のベトベトを拭く、汚れた口元をぬぐうといった用途なら、除菌力の低さを不安に思うことも少ないでしょう。 上記で紹介した2つのチェック項目とあわせて、 価格の安さも気になるポイントですよね。 そこで今回は、2019年7月時点におけるAmazonの価格をベースとして1枚あたりの価格も記載していますので、コスパを重視したい方はぜひ参考にしてください! それでは、ウェットティッシュのおすすめ人気ランキングTOP10を発表します。 厚手で破れにくく、1枚ですみずみまで拭ける携帯用ウェットティッシュです。 10枚入りなのでとてもスリム! バッグやポケットに入れることができ、 荷物を減らしたいときも軽々と持ち運べます。 お子様の口元にも安心して使える低刺激性ながら、泥・油汚れ・バイ菌もしっかり拭き取ってくれますよ。 「ノンアルコールでしかも生地もやわらかく、しっかり感あり。 使い勝手申し分なしです。 」 とAmzonのレビューで言われている通り、やわらかいのにしっかりしているのも魅力です。 「肌への刺激は心配だけど、除菌もしっかりしたい」という人におすすめですよ。 8円) アルコール 〇 超ハイパワー!身のまわりを99. 99%除菌 「普通のウェットシートじゃ除菌力が物足りない!」 「テーブルや家電を徹底除菌したい!」 そんな 強い除菌力をお求めの人におすすめなのが、 99. 99%除菌できるスコッティの超強力ウェットシート。 除菌性能はテストで実証済みで、植物由来のアルコールが菌をきれいに拭き取ります。 縦長のボトルに詰め替えて使うタイプなので、 大容量でも場所を取りません。 車の中やデスクの上に最適です。 こちらの99. 99%除菌タイプは、人の肌ではなく「モノ」向けに作られています。 手や口を拭くのに使いたい方は、スコッティから出ているほかのタイプ(、、)をチェックしてみてください。 タイプ 携帯用 枚数 40枚(1枚あたり約14円) アルコール 〇 持ち歩く石鹸 1953年に発売したロングセラー石鹸、「ミューズ」のウェットシート。 10枚入りと40枚があり、画像はよりお買い得な40枚入りです。 厚手のストレッチ素材なのにやさしい肌触りで、手や口はもちろん、オムツ替えの後や介護ベッドの消毒にも使えます。 「ミューズの匂いがとてもいい感じです。 」 「ほかのウェットティッシュと違ってアルコールだけではなく石鹸っぽい匂いがします。 個人的にはこの香りも好きです。 」 とAmazonのレビューで言われている通り、 石鹸の香りが好きな人におすすめです。 手や口だけでなく、気分もさっぱりしそうですね! ちなみにクチコミによると、電化製品やゲーム機の ゴム部分がベタベタしてしまったときのクリーニングにも高い効果があるそうですよ。 「口の周りにできたニキビが気になる」 「肌への摩擦を減らしたい」 という人も使いやすいですよ。 また、 1枚あたりの価格が1円程度とかなり安いのも人気の秘密。 「こちらはお安くて、子供の肌も荒れたりせず安心して毎日使っています。 」 「今まではシルコットの詰め替え用を買ってましたが、こちらの方がお得なので乗り替えました。 」 など、Amazonのレビューでも 安さと肌へのやさしさが好評です。 他社製品から乗り替えたとの意見も目立ちますよ。 低刺激・低価格なノンアルコールのウェットティッシュが欲しい人におすすめです。 抗酸化、抗菌、防臭効果があるグレープフルーツ種子や、保湿効果があるサトウカエデなど、食べ物として用いることができる原料を由来にしているので、もしお子さまが口に入れてしまってもより安心なんです。 パラベン、界面活性剤、アルコール、香料、PG(プロピレングリコール)は使用していません。 皮膚が薄い赤ちゃんにやさしい、お肌と同じ弱酸性です。 「凸凹ストライプ」により食べかすなどが取れやすくなっているので、拭き取り回数を減らすことができ、肌への摩擦が軽減されるのも特長。 赤ちゃんや小さなお子さまへの安全性、低刺激性を最優先したい人におすすめですよ。 高い除菌は期待できないものの、サッと汚れを拭きたいときに便利! 赤ちゃんや敏感肌の人、顔まわりを拭きたい人におすすめですよ。 容器は著名デザイナー監修で、かわいくコロンとした形状が人気です。 ワンタッチで開くので汚れた手でも使え、特許技術「やわらかV字スリット」により取り出しやすくなっています。 ほかにもいろいろな種類があるシルコットシリーズですが、中でも「ピュアウォーター」は価格が安いので、 使う枚数が多くてもお財布にやさしいですよ。 2円) アルコール 〇 手指・皮膚の洗浄・消毒に 「消毒」に特化したウェットティッシュです。 消毒成分の塩化ベンザルコニウムを配合し、 目に見えないバイ菌までしっかり除去! 手指を消毒したい人、バイ菌が気になる人におすすめですよ。 ただ指定医薬部外品なだけあって、ほかのシルコットシリーズと比べてやや高いのが残念。 手・口まわりには「」、とくに風邪予防したいときだけ「消毒ウェット」、のように使いわければコストをおさえられるでしょう。 日常的に手を拭くのは緑色パッケージの「」、食事前のダイニングテーブルやドアノブなどの除菌には黒色の「」を使うのがおすすめです。 「ほかのタイプと併用しながら使っています。 こちらの赤色は除菌ではなく消毒なので、玄関や台所に置いて風邪やインフルエンザが流行している時期に使うことが多いです。 」 と、Amazonのレビューでも用途ごとに使いわけている人の意見が書き込まれています。 手・指の汚れ・バイ菌をしっかり拭き取り、清潔に除菌します。 手洗い代わりに使えるウェットシートが欲しい人におすすめです。 1日だけの遠足や運動会にちょうどいい、より低刺激なも販売されていますよ。 「生地がしっかりしているので、ゴシゴシこすっても毛羽立ちません。 他製品との決定的な違いだと思います。 」 と、Amazonのレビューでは 生地の丈夫さも高く評価されています。 ただしAmazonだと、1枚あたりの値段は約6円とやや高め。 コスパ重視でお探しの方には、「エリエール」や「シルコット」シリーズをおすすめします。 1の売れ筋商品です。 1パックあたり32枚入っており、携帯用としては大容量。 ウェットティッシュを携帯し、頻繁に使う人におすすめです。 2個セットなのでお買い得なのも魅力的ですね。 「持ち運びもできるし、スペースを取らないので、オススメです!」 「2パック入っているので職場用と持ち歩き用に便利です。 」 など、Amazonのレビューでも 持ち運びしやすいサイズ感や、2個セットなので使いわけできるところが好評です。 人気の秘訣は使い勝手のよさと、買いやすい価格でしょう。 シルコットシリーズ共通のワンタッチで開閉する容器が便利なのはもちろん、 無香料・パラベンフリーなので、お肌にやさしく低刺激。 肌荒れしやすい人や、デリケートな肌のお子さまでも安心して使えますよ。 ノンアルコールながら除菌はしっかりできるので、食事前のお手ふきとしても使用できます。 1枚あたりの価格は2円程度と安価。 使いやすさと値段のバランスを重視したい人におすすめです。

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スコッティ ウェット ティッシュ

僕は、食事後の口周りの汚れ落としにウェットティッシュを利用しています。 ウェットティッシュは、パッと取り出してサッと拭いて、ポイッと捨てれるので楽なんですよね。 ただ、最近ウエットティシュと言ったら、やたら「除菌」と書かれたものが多いです。 除菌ウェットティッシュは、テーブルやキッチン周りを拭くのなら便利です。 ただ、僕のような、手や口周りを拭くだけならば、できればアルコールの入った除菌タイプは避けたいです。 アルコールの入ったものだと、自分も含めて肌の弱い者にとっては、肌荒れの原因ともなるからです。 なので、僕はウエットティッシュを買うならば、ノンアルコールタイプを購入しています。 中でも、昔からあるスコッティーのウェットティシューをもう何年も愛用しています。 実際に利用しているもの で、現在僕が利用しているのは、以下の「スコッティー ウェットティシュー」です。 今回、ウェットティッシュ容器のデザインが一新されていたので新バージョンを購入しました。 ちなみに、過去バージョンのパッケージは以下。 この「スコッティー ウェットティシュー」の特徴として以下のようなものが挙げられます。 肌にやさしいノンアルコール・無香料• ノンアルコールなので手・口まわりの汚れ落としや身のまわりの拭き取りに最適• やわらかいシートで優しい拭き心地 やっぱり、口の周りを拭くのには、ノンアルコールであることに越したことはないと思います。 口の周りは、非常に荒れやすいデリケートな部分なので、アルコールで拭くというだけで、肌荒れが起こってしまう原因になることもあるからです。 というか、僕自身もアルコールにあまり強くないので除菌タイプのものは使いたくありません。 あと、余分な香りがついていないのもいいですね。 毎日毎日利用するものに、余分な香りは不要と僕は思います。 何度も何度も利用するたびに、何かの香りがフワッとするのもしんどいです。 自分の部屋に、芳香剤を置いていても、毎日気にならない人は、香料入りのものを購入しても良いとは思います。 けれど、毎日過ごす部屋で、「いつも芳香剤のにおいがするのはしんどい」なんて方は、こういった無香料タイプのウエットティッシュが合うかと思います。 詰め替え用パック あと、ウェットティッシュをネットで購入するに当たって、重要となってくるのが、「値段の安い詰め替え用のパッケージも購入できるか?」ということです。 もちろん、スコッティーのウェットティッシュは詰め替え用パックも安く購入できます。 ちなみに、ボトルと詰め替え用の値段を比較すると以下のようになります(値段は購入時2016年8月のもの)。 ボトル:150枚入り307円(1枚あたりの値段:約2. 05円)• 詰め替え用を:130枚入り258円(1枚あたりの値段:約1. 98円) 1枚あたりの値段にすると、大体約3. 5%ほど安い計算になります。 こうやってみると、それほど安いわけではありませんが、ボトル式のものを何個も購入してもゴミになるだけです。 なので、僕はたとえ詰め替え用のパックが同じ値段だったとしても、詰め替え用のものを購入すると思います。 とりあえず、僕は毎日結構ウェットティッシュを使うので、詰め替え用パックをいつもまとめ買いしています。 まとめ 食事後、毎回口の周りをウエットティシュで拭き出すと、今度は拭かないと口の周りがべたべたと気持ち悪い感じがして離れられなくなってしまいました。 ノンアルコールタイプだと、他にも何個かウェットティシューを使用してみたことあるのですが、その中でも、「スコッティー ウェットティシュー」が、以下の点においてすぐれていました。 生地の柔らかさ• 拭きやすさ• 体への影響のなさ• 香りの気にならなさ• 入手のしやすさ• 値段の安さ 毎日単に、口や手を拭いているだけなんですけど、こういう生活用品を安く購入できるのは地味にありがたいです。

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クレシア スコッティ ウェットティシュー 消毒 詰替用 70枚が297円【ココデカウ】

スコッティ ウェット ティッシュ

新型コロナウィルスの拡大が収まりません。 2月21日には、これまで比較的感染しにくいとされてきた子供への感染も認められ、社会的な不安は募るばかりです。 日本国内でも既にここまで広範に感染が拡大している以上、行政の対策だけでは不十分であり、私たち一人一人が正しい知識を基に出来る範囲の対策を講じていくことが必要です。 しかし、そんな状況の中、問題となっているのが『マスク・消毒液の品薄』です。 一人一人が対策を行わなければならないにも関わらず、そのための道具が店頭から姿を消しています。 この転売ヤー問題について、行政などによる早急な対策が求められますが、現実問題として品薄が続いている以上、イマ何が出来るのかを考えていく必要があります。 そんな中、新型コロナウィルスの対策グッズとして注目されつつあるのが『ウェットティッシュ』です。 確かに、手を拭いたり身の回りを清潔に保つ上でとても便利なグッズですし、アルコール成分を含む製品も多く販売されています。 果たして、ウェットティッシュがコロナウィルスに有効なのか?現時点での情報をまとめてみました。 新型コロナウィルス対策として効果が認められているもの ウィルスには、エンベロープ(封筒)と呼ばれる膜を持つもの(エンベロープウィルス)と、持たないもの(ノンエンベロープウィルス)の2種類があります。 このエンベロープウィルスには、代表的なものとしてインフルエンザウィルスやエイズウィルスが挙げられますが、『新型コロナウィルス』もエンベロープウィルスに属します。 そして、エンベロープウィルスの特徴として、アルコール消毒によって感染力を失う(不活化)ことが分かってるのです。 (アルコール成分がエンベロープを破壊し、ウェルスの持つ感染力を失わせる。 ) 同じような理由で『次亜塩素酸ナトリウム』も有効だとされています。 また、これまでの研究で、人体への消毒を行う場合には消毒用アルコール(70%)、物の消毒には次亜塩素酸ナトリウム(0. 1%)が有効であることが分かっています。 (もちろん、手洗い、うがい、咳エチケットについて、それ自体でウイルスの不活化はできませんが、体内への侵入を防ぐ感染防止や拡散防止のために必要不可欠です。 ) 詳細は国立感染症研究所のホームページをご覧ください。 ウェットティッシュは有効か? 先述の情報を基に『ウェットティッシュ』が新型コロナウィルスへの対策として有効かどうか見ていきましょう。 一般的にウェットティッシュと呼ばれる製品は、成分として以下のようなものを含んでいます。 ・主成分としての水 ・かびや細菌などの微生物の繁殖を抑える防腐剤 ・手あれ防止のための「湿潤剤・保湿剤」 ・油脂分を除去するためのアルコール・洗浄剤 これを見ればお分かりかと思いますが、基本的にウェットティッシュは湿らせて汚れを拭き取る目的に作られたものであり、見た目上キレイにはなってもウィルスに対する消毒効果はほとんどありません。 一部製品にアルコール成分を含んだものがありますが、これも含有割合としては低く、アルコール濃度は、20~40%が多いようです。 あくまで油分を受かせるための目的で、消毒効果は期待できません。 一方で、ウェットティッシュの中でも、『除菌』という言葉が書かれている製品もあります。 ではこういった『除菌ウェットティッシュ』には、新型コロナウィルスへの消毒効果があるのでしょうか? まずは除菌ウェットティッシの種類についてみていきます。 似たようなパッケージのものも多いですが、パッケージをよく見るとどこかに必ず『除菌』のタイプが書かれています。 主な分類としては『アルコールタイプ』と『ノンアルコールタイプ』です。 『アルコールタイプ』はその名の通り、アルコール(エタノール)を主成分として含有しており、『ノンアルコールタイプ』では「ベンザルコニウムクロリド」や「セチルピリジニウムクロリド」などの殺菌作用を持つ成分が多く使用されています。 いずれも除菌効果を謳った製品ですが、『ノンアルコールタイプ』については先述の通り、現状では新型コロナウィルスへの対策として有効かどうか実証されていません。 そのため、現時点では本当に除菌できているのかは分かりません。 一方で『アルコールタイプ』についてですが、実は「99. 9%の除菌効果」を謳っている高濃度のウェットティッシュでも含有成分をみると「50%未満」なのです。 これはペーパーを使っているという観点から、引火などに対しての危険性を配慮しているためです。 また、アルコールは揮発性を持ちますので、濃度が高くなるほど揮発性も高くなり乾きやすくなります。 そのため、使用する際にウェットティッシュとしての役割を果たすためにはアルコール濃度に限界があると考えられます。 つまり、『除菌』を謳っているアルコールタイプのウェットティッシュといえども、新型コロナウィルスへの消毒として有効とされる70%のアルコール濃度には届いていないのです。 しかし、効果がゼロか、と言えばそういう訳ではありません。 アルコール自体は含んでいますので、効果は薄まりはしますが、使用しないよりははるかに良いです。 ただ、それだけで万全に完全に消毒できているわけではありませんので、過信しないことが賢明です。 アルコール(エタノール)消毒液がどうしても手に入らない際の一時的な代替品としての使用をおススメします。 あなたが行っている対策は本当に有効なものでしょうか? 今一度振り返ってみて、正しい知識の基、有効な対策を選択出来るように心掛けてください。 (他にも新型コロナウィルス関連の記事を書いています。 お時間があればご一読ください。 ) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・•

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